藍麦のブログ新館

アニメとダンス&ボーカルグループの東京女子流さんを中心に書いてます

アニメ[わ]◆ワンダーエッグ・プライオリティ

ワンダーエッグ・プライオリティ 第12回 「負けざる戦士」

wep2021040704ワンダーエッグ・プライオリティ 第12回 「負けざる戦士」

この「ワンダーエッグ・プライオリティ」は、「高校教師」とか「101回目のプロポーズ」とかで著名な脚本家である野島伸司さんが原作・脚本ということで話題になっていたかなっていなかったかで、気になっていました。
制作もCloverWorksということで、見てみようかなということにしています。

CloverWorks製作で日本テレビも気合入れているみたいなので、作画的にはほぼ間違いないだろうということですが、あとはアニメ初作品の野島伸司がどういう物語を作るかというところですか。恐らくは、どろっとした内容だろうなとは思うのですが、あまり先入観なしで見ることにしています。

たぶん、最近のアニメに寄ってくることはなく、大外れか大当たりではないかと予想していましたが、第一話を見ると、結構最近のアニメフォーマットに寄せている部分もあるなと感じました。

さて先週の第十一話ですが、十話で言葉が出たフリルについての回答というかネタバラシ的な話でした。
といいますか、この世界ができた理由と、ラスボス的なものの説明ですかね。これを受けての最終回となるわけですが、着地点をどこに求めるかで、終わらせ方も違ってくるように思います。

ということで、ワンダーエッグ・プライオリティ 第12話 最終回「負けざる戦士」感想行きます。続きを読む

ワンダーエッグ・プライオリティ 第11回 「おとなのこども」

2021032403ワンダーエッグ・プライオリティ 第11回 「おとなのこども」

この「ワンダーエッグ・プライオリティ」は、「高校教師」とか「101回目のプロポーズ」とかで著名な脚本家である野島伸司さんが原作・脚本ということで話題になっていたかなっていなかったかで、気になっていました。
制作もCloverWorksということで、見てみようかなということにしています。

CloverWorks製作で日本テレビも気合入れているみたいなので、作画的にはほぼ間違いないだろうということですが、あとはアニメ初作品の野島伸司がどういう物語を作るかというところですか。恐らくは、どろっとした内容だろうなとは思うのですが、あまり先入観なしで見ることにしています。

たぶん、最近のアニメに寄ってくることはなく、大外れか大当たりではないかと予想していましたが、第一話を見ると、結構最近のアニメフォーマットに寄せている部分もあるなと感じました。

さて先週の第十話ですが、桃恵ちゃんがメインの回でした。
ただ、桃恵ちゃんがメインでありながら、アイちゃんと先生のお話しに決着をつける(つけたのかなぁ?)回だったように思います。
桃恵ちゃんは、目的を果たしたのですが、そこに待っていたのがハイフンという生き物でした。ハイフンは、フリルの命令で動いているようですが、何を目的に何をしているのか気になりますね。

ということで、ワンダーエッグ・プライオリティ 第11話 「おとなのこども」感想行きます。続きを読む

ワンダーエッグ・プライオリティ 第10回 「告白」

ehshell 2021-03-17 20-52-13-92ワンダーエッグ・プライオリティ 第10回 「告白」

この「ワンダーエッグ・プライオリティ」は、「高校教師」とか「101回目のプロポーズ」とかで著名な脚本家である野島伸司さんが原作・脚本ということで話題になっていたかなっていなかったかで、気になっていました。
制作もCloverWorksということで、見てみようかなということにしています。

CloverWorks製作で日本テレビも気合入れているみたいなので、作画的にはほぼ間違いないだろうということですが、あとはアニメ初作品の野島伸司がどういう物語を作るかというところですか。恐らくは、どろっとした内容だろうなとは思うのですが、あまり先入観なしで見ることにしています。

たぶん、最近のアニメに寄ってくることはなく、大外れか大当たりではないかと予想していましたが、第一話を見ると、結構最近のアニメフォーマットに寄せている部分もあるなと感じました。

さて先週の第九話ですが、ねいるちゃんのメイン回でした。
ただ、単純にねいるちゃんをメインにするお話しというだけではなく、阿波野 寿ちゃんという研究仲間を登場させて、舞台の裏を見せるという回でした。
そして、どうやらねいるちゃんも所属していたプラティという組織が絡んでいることが明確になった感じです。

ということで、ワンダーエッグ・プライオリティ 第10話 「告白」感想行きます。続きを読む

ワンダーエッグ・プライオリティ 第9回 「誰も知らない物語」

ehshell 2021-03-10 21-52-56-02ワンダーエッグ・プライオリティ 第9回 「誰も知らない物語」

この「ワンダーエッグ・プライオリティ」は、「高校教師」とか「101回目のプロポーズ」とかで著名な脚本家である野島伸司さんが原作・脚本ということで話題になっていたかなっていなかったかで、気になっていました。
制作もCloverWorksということで、見てみようかなということにしています。

CloverWorks製作で日本テレビも気合入れているみたいなので、作画的にはほぼ間違いないだろうということですが、あとはアニメ初作品の野島伸司がどういう物語を作るかというところですか。恐らくは、どろっとした内容だろうなとは思うのですが、あまり先入観なしで見ることにしています。

たぶん、最近のアニメに寄ってくることはなく、大外れか大当たりではないかと予想していましたが、第一話を見ると、結構最近のアニメフォーマットに寄せている部分もあるなと感じました。

さて先週の第八話ですが、総集編でした。
総集編を挟むには良い場所ではあると思いますが、作画品質的にも落ちていないように思えたので、ここで総集編を挟む必要性をあまり感じませんでした。お話しについてこれない人のためかもしれませんが、それよりも残りで畳めるのかが気になりますね。

ということで、ワンダーエッグ・プライオリティ 第9話 「誰も知らない物語」感想行きます。続きを読む

ワンダーエッグ・プライオリティ 第8回 「明るい友達計画」

ehshell 2021-03-03 20-42-06-21ワンダーエッグ・プライオリティ 第8回 「明るい友達計画」

この「ワンダーエッグ・プライオリティ」は、「高校教師」とか「101回目のプロポーズ」とかで著名な脚本家である野島伸司さんが原作・脚本ということで話題になっていたかなっていなかったかで、気になっていました。
制作もCloverWorksということで、見てみようかなということにしています。

CloverWorks製作で日本テレビも気合入れているみたいなので、作画的にはほぼ間違いないだろうということですが、あとはアニメ初作品の野島伸司がどういう物語を作るかというところですか。恐らくは、どろっとした内容だろうなとは思うのですが、あまり先入観なしで見ることにしています。

たぶん、最近のアニメに寄ってくることはなく、大外れか大当たりではないかと予想していましたが、第一話を見ると、結構最近のアニメフォーマットに寄せている部分もあるなと感じました。

さて先週の第七話ですが、二周目の川井リカちゃんのお話しでした。
アンチが登場した回から、エッグ少女たちの内面を描くそれぞれの少女の二周目のお話しになっていたと思います。そこで先週は、リカちゃんのお話しでした。
リカちゃんの家庭環境などを描きながら、そこから一歩前に進む場面が描かれたように思います。
順番から行くと、今週は沢木桃恵ちゃんかと思ったのですが。

ということで、ワンダーエッグ・プライオリティ 第8話 「明るい友達計画」感想行きます。続きを読む

ワンダーエッグ・プライオリティ 第7回 「14才の放課後」

2021022401ワンダーエッグ・プライオリティ 第6回 「14才の放課後」

この「ワンダーエッグ・プライオリティ」は、「高校教師」とか「101回目のプロポーズ」とかで著名な脚本家である野島伸司さんが原作・脚本ということで話題になっていたかなっていなかったかで、気になっていました。
制作もCloverWorksということで、見てみようかなということにしています。

CloverWorks製作で日本テレビも気合入れているみたいなので、作画的にはほぼ間違いないだろうということですが、あとはアニメ初作品の野島伸司がどういう物語を作るかというところですか。恐らくは、どろっとした内容だろうなとは思うのですが、あまり先入観なしで見ることにしています。

たぶん、最近のアニメに寄ってくることはなく、大外れか大当たりではないかと予想していましたが、第一話を見ると、結構最近のアニメフォーマットに寄せている部分もあるなと感じました。

さて先週の第六話ですが、物語りの舞台の様子が大きく変わった印象でした。
敵が狙ってくるのが、エッグの少女ではなく、アイちゃんたちになったということです。
そして、その攻撃で一度は傷つく感じだったので、闘いでの状況が大きく変わったということでしょう。
あの世界が、やはりアイちゃんたちそれぞれの世界だと思うので、やはりそうなりますよね。

ということで、ワンダーエッグ・プライオリティ 第7話 「14才の放課後」感想行きます。続きを読む

ワンダーエッグ・プライオリティ 第6回 「パンチドランク・デー」

ehshell 2021-02-17 12-56-43-51ワンダーエッグ・プライオリティ 第6回 「パンチドランク・デー」

この「ワンダーエッグ・プライオリティ」は、「高校教師」とか「101回目のプロポーズ」とかで著名な脚本家である野島伸司さんが原作・脚本ということで話題になっていたかなっていなかったかで、気になっていました。
制作もCloverWorksということで、見てみようかなということにしています。

CloverWorks製作で日本テレビも気合入れているみたいなので、作画的にはほぼ間違いないだろうということですが、あとはアニメ初作品の野島伸司がどういう物語を作るかというところですか。恐らくは、どろっとした内容だろうなとは思うのですが、あまり先入観なしで見ることにしています。

たぶん、最近のアニメに寄ってくることはなく、大外れか大当たりではないかと予想していましたが、第一話を見ると、結構最近のアニメフォーマットに寄せている部分もあるなと感じました。

さて先週の第五話ですが、入院していたねいるちゃんにスポットがあたる回でした。
ねいるちゃんは、遠距離系の狙撃少女だったのは意外でしたが。
そしてねいるちゃんを深堀りしながら、並行してエッグメンバーの4人が仲よくなるところが描かれました。4人が揃って、仲間になって、落ち着いてきている感じもありますが、一筋縄ではいかないですよね。

ということで、ワンダーエッグ・プライオリティ 第6話 「パンチドランク・デー」感想行きます。続きを読む

ワンダーエッグ・プライオリティ 第5回 「笛を吹く少女」

ehshell 2021-02-10 21-37-40-81ワンダーエッグ・プライオリティ 第5回 「笛を吹く少女」

この「ワンダーエッグ・プライオリティ」は、「高校教師」とか「101回目のプロポーズ」とかで著名な脚本家である野島伸司さんが原作・脚本ということで話題になっていたかなっていなかったかで、気になっていました。
制作もCloverWorksということで、見てみようかなということにしています。

CloverWorks製作で日本テレビも気合入れているみたいなので、作画的にはほぼ間違いないだろうということですが、あとはアニメ初作品の野島伸司がどういう物語を作るかというところですか。恐らくは、どろっとした内容だろうなとは思うのですが、あまり先入観なしで見ることにしています。

たぶん、最近のアニメに寄ってくることはなく、大外れか大当たりではないかと予想していましたが、第一話を見ると、結構最近のアニメフォーマットに寄せている部分もあるなと感じました。

さて先週の第四話ですが、四人目のエッグ少女・沢木桃恵ちゃんが登場するという展開でした。
桃恵ちゃんは、どうやらアイちゃんの担任の先生の姪っ娘だったようですが、先生同様に男前で、それがどうやら彼女の一つのポイントのようです。
とりあえず、4人が揃って、ひとまず落ち着いた感じもありますが、いよいよここからでしょうか。

ということで、ワンダーエッグ・プライオリティ 第5話 「笛を吹く少女」感想行きます。続きを読む

ワンダーエッグ・プライオリティ 第4回 「カラフル・ガールズ」

ehshell 2021-02-03 20-42-03-26ワンダーエッグ・プライオリティ 第4回 「カラフル・ガールズ」

この「ワンダーエッグ・プライオリティ」は、「高校教師」とか「101回目のプロポーズ」とかで著名な脚本家である野島伸司さんが原作・脚本ということで話題になっていたかなっていなかったかで、気になっていました。
制作もCloverWorksということで、見てみようかなということにしています。

CloverWorks製作で日本テレビも気合入れているみたいなので、作画的にはほぼ間違いないだろうということですが、あとはアニメ初作品の野島伸司がどういう物語を作るかというところですか。恐らくは、どろっとした内容だろうなとは思うのですが、あまり先入観なしで見ることにしています。

たぶん、最近のアニメに寄ってくることはなく、大外れか大当たりではないかと予想していましたが、第一話を見ると、結構最近のアニメフォーマットに寄せている部分もあるなと感じました。

さて先週の第三話ですが、三人目のエッグ少女(適当)川井リカちゃんの登場でした。
ねいるちゃんは、登場しましたが、結局バトルを見せることなく入院してしまいました。それとは違い、リカちゃんは、しっかりとバトルをやる感じですね。闘い方は、結構アイちゃんと似た感じに思いました。ただ、結構いやな感じもする奴でしたが、どうなるんでしょうね。

ということで、ワンダーエッグ・プライオリティ 第4話 「カラフル・ガールズ」感想行きます。続きを読む

ワンダーエッグ・プライオリティ 第3回 「裸のナイフ」

ehshell 2021-01-27 21-11-57-45ワンダーエッグ・プライオリティ 第3回 「裸のナイフ」

この「ワンダーエッグ・プライオリティ」は、「高校教師」とか「101回目のプロポーズ」とかで著名な脚本家である野島伸司さんが原作・脚本ということで話題になっていたかなっていなかったかで、気になっていました。
制作もCloverWorksということで、見てみようかなということにしています。

CloverWorks製作で日本テレビも気合入れているみたいなので、作画的にはほぼ間違いないだろうということですが、あとはアニメ初作品の野島伸司がどういう物語を作るかというところですか。恐らくは、どろっとした内容だろうなとは思うのですが、あまり先入観なしで見ることにしています。

たぶん、最近のアニメに寄ってくることはなく、大外れか大当たりではないかと予想していましたが、第一話を見ると、結構最近のアニメフォーマットに寄せている部分もあるなと感じました。

その先週の第二話ですが、もう一人のエッグを追う少女・青沼ねいるちゃんとの絡みから始まりました。
お話しとしては、ねいるちゃんの絡みというよりも、アイちゃんが覚悟を決めた様子が描かれる感じの回だったでしょうか。

ということで、ワンダーエッグ・プライオリティ 第3話 「裸のナイフ」感想行きます。続きを読む

ワンダーエッグ・プライオリティ 第2回 「友達の条件」

ehshell 2021-01-20 21-59-43-93ワンダーエッグ・プライオリティ 第2回 「友達の条件」

この「ワンダーエッグ・プライオリティ」は、「高校教師」とか「101回目のプロポーズ」とかで著名な脚本家である野島伸司さんが原作・脚本ということで話題になっていたかなっていなかったかで、気になっていました。
制作もCloverWorksということで、見てみようかなということにしています。

CloverWorks製作で日本テレビも気合入れているみたいなので、作画的にはほぼ間違いないだろうということですが、あとはアニメ初作品の野島伸司がどういう物語を作るかというところですか。恐らくは、どろっとした内容だろうなとは思うのですが、あまり先入観なしで見ることにしています。

たぶん、最近のアニメに寄ってくることはなく、大外れか大当たりではないかと予想していましたが、第一話を見ると、結構最近のアニメフォーマットに寄せている部分もあるなと感じました。

その先週の第一話ですが、14歳の少女・大戸アイちゃんが、謎の声に導かれ、不思議な「エッグ」を手に入れるところから始まりました。
その「エッグ」を持って別世界に飛んだアイちゃんは、エッグから産まれた少女を救うことで、かつて自殺してしまった友人・長瀬小糸ちゃんを生き返らせることができると考えるようになります。
そして、実はアイちゃんの他にもエッグを持った少女がいてというところでしょうか。

ということで、ワンダーエッグ・プライオリティ 第2話 「友達の条件」感想行きます。
続きを読む

ワンダーエッグ・プライオリティ 第1回 「子供の領分」

ehshell 2021-01-13 21-08-20-17ワンダーエッグ・プライオリティ 第1回 「子供の領分」

ということで、今期のアニメ感想枠は、「ワンダーエッグ・プライオリティ」にしました。
「裏世界ピクニック」でも良かったのですが、どうも原作からすると駆け足なのが気になったのと、まぁ感じが似ている二本を同時に感想かくのもどうかなということで、こちらだけにしました。

この「ワンダーエッグ・プライオリティ」は、「高校教師」とか「101回目のプロポーズ」とかで著名な脚本家である野島伸司さんが原作・脚本ということで話題になっていたかなっていなかったかで、気になっていました。
制作もCloverWorksということで、みてみようかなということにしています。

CloverWorks製作で日本テレビも気合入れているみたいなので、作画的にはほぼ間違いないだろうということですが、あとはアニメ初作品の野島伸司がどういう物語を作るかというところですか。恐らくは、どろっとした内容だろうなとは思うのですが、あまり先入観なしで見ることにしています。

たぶん、最近のアニメに寄ってくることはなく、大外れか大当たりではないかと予想しますが、どうでしょうか。

ということで、ワンダーエッグ・プライオリティ 第1話 「子供の領分」感想行きます。


続きを読む
記事検索
最新コメント
RSS
週間ページランキング
アーカイブ
カテゴリー
アクセスランキング
ブログパーツ
  • ライブドアブログ