藍麦のブログ新館

アニメとダンス&ボーカルグループの東京女子流さんを中心に書いてます

アニメ[た]◆ダーリン・イン・ザ・フランキス

ダーリン・イン・ザ・フランキス 第18話 「桜の花が咲く頃に」

ダーリン・イン・ザ・フランキス 第18話 「桜の花が咲く頃にdif2018051902です。

「ダーリン・イン・ザ・フランキス」は、TRIGGERですし、田中将賀さんですし、今石洋之さんですし期待のアニメです。TRIGGERとA-1 Picturesの共同制作ということのようですが、メンバー的には元々ガイナックスだったメンバーが集まった感じなんでしょうか?スタジオカラーも加わってますし。

冬シーズンでは、執拗に世界の様子を繰り返して見せるという展開でした。そしてそのバックで徐々にですが、主人公のヒロとゼロツーの抱える問題を表面化させるという展開だったように思えます。

前回の第十七話は、人間と叫竜との対立構造が明らかになってきた回でした。
登場人物としては、どうやら「叫竜の姫」を代表とする「叫竜」と「人間」そして「人間」にまぎれた「空洞」なもの。9’sは「空洞」なものたちに近い存在なのでしょうか?
それと13部隊がどう絡むかが今後の展開ですか。

ということで、ダーリン・イン・ザ・フランキス 第18話 「桜の花が咲く頃に」感想行きます。続きを読む

ダーリン・イン・ザ・フランキス 第17話 「楽園」

dif2018051301ダーリン・イン・ザ・フランキス 第17話 「楽園です。

「ダーリン・イン・ザ・フランキス」は、TRIGGERですし、田中将賀さんですし、今石洋之さんですし期待のアニメです。TRIGGERとA-1 Picturesの共同制作ということのようですが、メンバー的には元々ガイナックスだったメンバーが集まった感じなんでしょうか?スタジオカラーも加わってますし。

冬シーズンでは、執拗に世界の様子を繰り返して見せるという展開でした。そしてそのバックで徐々にですが、主人公のヒロとゼロツーの抱える問題を表面化させるという展開だったように思えます。

前回の第十六話は、生き残った13部隊のミストルティンでの生活が描かれました。
13部隊の面々は、表面上はミストルティンが機能不全を起こし、パパたちからの援助も減り、体調の変化もあり大変な生活でしたが、不安を抱えながらそれでいてどこか楽しそうな様子でした。特にゼロツーの変わり方がいい感じです。

ということで、ダーリン・イン・ザ・フランキス 第17話 「楽園」感想行きます。続きを読む

ダーリン・イン・ザ・フランキス 第16話 「ぼくたちの日々」

dif2018050601ダーリン・イン・ザ・フランキス 第16話 「ぼくたちの日々です。

特番が入って、一週空きました。

「ダーリン・イン・ザ・フランキス」は、TRIGGERですし、田中将賀さんですし、今石洋之さんですし期待のアニメです。TRIGGERとA-1 Picturesの共同制作ということのようですが、メンバー的には元々ガイナックスだったメンバーが集まった感じなんでしょうか?スタジオカラーも加わってますし。

冬シーズンでは、執拗に世界の様子を繰り返して見せるという展開でした。そしてそのバックで徐々にですが、主人公のヒロとゼロツーの抱える問題を表面化させるという展開だったように思えます。

前回の第十五話は、十四話で破綻したかに見えたヒロとゼロツーの関係が修復される、というか、初めて二人のココロが繋がる回でした。
併せて、13部隊のメンバー全体の問題がクリアになる回といった、ここまでが前半戦という感じですか。

ということで、ダーリン・イン・ザ・フランキス 第16話 「ぼくたちの日々」感想行きます。続きを読む

ダーリン・イン・ザ・フランキス 第15話 「比翼の鳥」

dif2018042201ダーリン・イン・ザ・フランキス 第15話 「比翼の鳥です。

「ダーリン・イン・ザ・フランキス」は、TRIGGERですし、田中将賀さんですし、今石洋之さんですし期待のアニメです。TRIGGERとA-1 Picturesの共同制作ということのようですが、メンバー的には元々ガイナックスだったメンバーが集まった感じなんでしょうか?スタジオカラーも加わってますし。

冬シーズンでは、執拗に世界の様子を繰り返して見せるという展開でした。そしてそのバックで徐々にですが、主人公のヒロとゼロツーの抱える問題を表面化させるという展開だったように思えます。

先週の第十四話は、十三話で上げたのを落としてって感じでした。
内容としては、かつてのゼロツーの暴走からヒロたちのココロに様々な疑心暗鬼と軋轢を産み、ヒロとゼロツーが出会えないままに二人の関係が破綻するという展開でした。

ということで、ダーリン・イン・ザ・フランキス 第15話 「比翼の鳥」感想行きます。続きを読む

ダーリン・イン・ザ・フランキス 第14話 「罪と告白」

dif2018041501ダーリン・イン・ザ・フランキス 第14話 「罪と告白です。

「ダーリン・イン・ザ・フランキス」は、TRIGGERですし、田中将賀さんですし、今石洋之さんですし期待のアニメです。TRIGGERとA-1 Picturesの共同制作ということのようですが、メンバー的には元々ガイナックスだったメンバーが集まった感じなんでしょうか?スタジオカラーも加わってますし。

冬シーズンでは、執拗に世界の様子を繰り返して見せるという展開でした。そしてそのバックで徐々にですが、主人公のヒロとゼロツーの抱える問題を表面化させるという展開だったように思えます。

先週の第十三話は、今までの伏線の回収という感じでした。
ヒロが特殊である理由(まだ確定ではないですが)、ヒロの記憶、なぜゼロツーがあれほど人間になりたがっているのか、ミツルの記憶などなどがある程度明確になりました。
絵本「まものと王子様」と合わせて、なかなか綺麗なエピソードでした。

ということで、ダーリン・イン・ザ・フランキス 第14話 「罪と告白」感想行きます。続きを読む

ダーリン・イン・ザ・フランキス 第13話 「まものと王子様」

dif2018040803ダーリン・イン・ザ・フランキス 第13話 「まものと王子様です。

2クールのうちの折り返しスタート回という感じでしょうか。

「ダーリン・イン・ザ・フランキス」は、TRIGGERですし、田中将賀さんですし、今石洋之さんですし期待のアニメです。TRIGGERとA-1 Picturesの共同制作ということのようですが、メンバー的には元々ガイナックスだったメンバーが集まった感じなんでしょうか?スタジオカラーも加わってますし。

冬シーズンでは、執拗に世界の様子を繰り返して見せるという展開でした。そしてそのバックで徐々にですが、主人公のヒロとゼロツーの抱える問題を表面化させるという展開だったように思えます。

先週の第十ニ話は、その辺りがついに沸点に達してといいますかゼロツーがいよいよ「竜化」の限界に到達したという感じでしょうか。というか、「竜化」を抑えるために、人間になるために焦って暴走しているという感じでしょう。そしてそのいらいらがどこにあるのかということで、今週ですか。

ということで、ダーリン・イン・ザ・フランキス 第13話 「まものと王子様」感想行きます。続きを読む

ダーリン・イン・ザ・フランキス 第12話 「ガーデン/始まりの庭」

dif2018040101ダーリン・イン・ザ・フランキス 第12話 「ガーデン/始まりの庭です。

2クールのうちの折り返しという感じでしょうか。

「ダーリン・イン・ザ・フランキス」は、この冬アニメでは個人的な大本命なのですが、その理由は、まぁ前評判といいますかスタッフといいますか、そういうところですね。
TRIGGERですし、田中将賀さんですし、今石洋之さんですし。TRIGGERとA-1 Picturesの共同制作ということのようですが、メンバー的には元々ガイナックスだったメンバーが集まった感じなんでしょうか?スタジオカラーも加わってますし。

それはそうと、内容的には、どうやらロボットもののようですが、まぁ「天元突破グレンラガン」のスタッフでもあるので、一筋縄ではいかないんでしょうね。

先週の第十一話は、ミツル回という感じに見えつつも、実はココロちゃんの回という感じでした。
それよりも、ミツルが9歳のときにElixirs Injectionという黄血球誘導剤を注入されていたのに対して、その辺りでヒロが変わったのがポイントなんでしょうね。

ということで、ダーリン・イン・ザ・フランキス 第12話 「ガーデン/始まりの庭」感想行きます。続きを読む

ダーリン・イン・ザ・フランキス 第11話 「パートナーシャッフル」

dif2018032501ダーリン・イン・ザ・フランキス 第11話 「パートナーシャッフルです。

かなり仕事が忙しくて、感想が遅れてしまいました。

「ダーリン・イン・ザ・フランキス」は、この冬アニメでは個人的な大本命なのですが、その理由は、まぁ前評判といいますかスタッフといいますか、そういうところですね。
TRIGGERですし、田中将賀さんですし、今石洋之さんですし。TRIGGERとA-1 Picturesの共同制作ということのようですが、メンバー的には元々ガイナックスだったメンバーが集まった感じなんでしょうか?スタジオカラーも加わってますし。

それはそうと、内容的には、どうやらロボットもののようですが、まぁ「天元突破グレンラガン」のスタッフでもあるので、一筋縄ではいかないんでしょうね。

先週の第十話は、都市内部でのエピソードがメインでした。
都市内で、初めてオトナとコドモたちのまともな交流が描かれ、世界観の解明についてのキーとなる伏線が提示されたという感じでしょうか。

ということで、ダーリン・イン・ザ・フランキス 第11話 「パートナーシャッフル」感想行きます。続きを読む

ダーリン・イン・ザ・フランキス 第10話 「永遠の街」

dif2018031801ダーリン・イン・ザ・フランキス 第10話 「永遠の街です。

ちょっと時間の配分を間違えて、感想が遅れてしまいました。

「ダーリン・イン・ザ・フランキス」は、この冬アニメでは個人的な大本命なのですが、その理由は、まぁ前評判といいますかスタッフといいますか、そういうところですね。
TRIGGERですし、田中将賀さんですし、今石洋之さんですし。TRIGGERとA-1 Picturesの共同制作ということのようですが、メンバー的には元々ガイナックスだったメンバーが集まった感じなんでしょうか?スタジオカラーも加わってますし。

それはそうと、内容的には、どうやらロボットもののようですが、まぁ「天元突破グレンラガン」のスタッフでもあるので、一筋縄ではいかないんでしょうね。

先週の第九話は、ヒロとイチゴちゃん、ゴローの三角関係の清算回という雰囲気でした。
ただ、特に結論が出たというわけではなくって、ゴローが自分のキモチに向き合って、イチゴちゃんにそのキモチを伝えたというところが大きなポイントという感じでしょうか。

ということで、ダーリン・イン・ザ・フランキス 第10話 「永遠の街」感想行きます。続きを読む

ダーリン・イン・ザ・フランキス 第9話 「トライアングル・ボム」

dif2018031101ダーリン・イン・ザ・フランキス 第9話 「トライアングル・ボムです。

ちょと忙しくて、なかなかアニメも見れていないのですが、これだけは感想書けています。

「ダーリン・イン・ザ・フランキス」は、この冬アニメでは個人的な大本命なのですが、その理由は、まぁ前評判といいますかスタッフといいますか、そういうところですね。
TRIGGERですし、田中将賀さんですし、今石洋之さんですし。TRIGGERとA-1 Picturesの共同制作ということのようですが、メンバー的には元々ガイナックスだったメンバーが集まった感じなんでしょうか?スタジオカラーも加わってますし。

それはそうと、内容的には、どうやらロボットもののようですが、まぁ「天元突破グレンラガン」のスタッフでもあるので、一筋縄ではいかないんでしょうね。

先週の第八話も、七話に続いて幕間的な雰囲気のお話でした。
ポイントとしては、ひとまずゼロツーは、ヒロと共に人間としての生活を楽しんでいるように見えるところでしょうか。ゼロツーがずっと怪物として扱われていたからなんでしょうが、怪物でなく人間として扱ってくれるヒロとはペアとして成立し、13部隊との関係も変わっていくという感じなんですかね。

ということで、ダーリン・イン・ザ・フランキス 第9話 「トライアングル・ボム」感想行きます。続きを読む

ダーリン・イン・ザ・フランキス 第8話 「男の子×女の子」

dif2018030401ダーリン・イン・ザ・フランキス 第8話 「男の子×女の子です。

ちょと忙しくて、なかなかアニメも見れていないのですが、これだけは感想書けています。

「ダーリン・イン・ザ・フランキス」は、この冬アニメでは個人的な大本命なのですが、その理由は、まぁ前評判といいますかスタッフといいますか、そういうところですね。
TRIGGERですし、田中将賀さんですし、今石洋之さんですし。TRIGGERとA-1 Picturesの共同制作ということのようですが、メンバー的には元々ガイナックスだったメンバーが集まった感じなんでしょうか?スタジオカラーも加わってますし。

それはそうと、内容的には、どうやらロボットもののようですが、まぁ「天元突破グレンラガン」のスタッフでもあるので、一筋縄ではいかないんでしょうね。

先週の第七話は、幕間的な雰囲気のお話でした。
ただそれだけではなく、移動都市外の状況が垣間見えました。どうも誰もいないようですが、どうやら、何か破壊行動があったというよりも、何かがあって移動都市に引きこもったという感じですか。
そして、その元々の環境は現代日本と同様に見えました。

ということで、ダーリン・イン・ザ・フランキス 第8話 「男の子×女の子」感想行きます。続きを読む

ダーリン・イン・ザ・フランキス 第7話 「流星モラトリアム」

2018022503ダーリン・イン・ザ・フランキス 第7話 「流星モラトリアムです。

ちょと忙しくて、なかなかアニメも見れていないのですが、これだけは感想書けています。

「ダーリン・イン・ザ・フランキス」は、この冬アニメでは個人的な大本命なのですが、その理由は、まぁ前評判といいますかスタッフといいますか、そういうところですね。
TRIGGERですし、田中将賀さんですし、今石洋之さんですし。TRIGGERとA-1 Picturesの共同制作ということのようですが、メンバー的には元々ガイナックスだったメンバーが集まった感じなんでしょうか?スタジオカラーも加わってますし。

それはそうと、内容的には、どうやらロボットもののようですが、まぁ「天元突破グレンラガン」のスタッフでもあるので、一筋縄ではいかないんでしょうね。

先週の第六話では、ヒロとゼロツーが三度目のストレリチア騎乗をしたのですが、ヒロが今までの騎乗者が乗り越えられなかったというその三度目の壁を乗り越えられるかがポイントでした。
それで何かに浸食されたような跡がヒロに現れていましたが、それを吸収というか同調したために収まったように見えました。雰囲気的には、ゼロツーを怪物を認めたために見えましたが。

ということで、ダーリン・イン・ザ・フランキス 第7話 「流星モラトリアム」感想行きます。続きを読む

ダーリン・イン・ザ・フランキス 第6話 「ダーリン・イン・ザ・フランクス」

dif2018021801ダーリン・イン・ザ・フランキス 第6話 「ダーリン・イン・ザ・フランクス」です。

ちょと忙しくて、なかなかアニメも見れていないのですが、これだけは感想書きます。

「ダーリン・イン・ザ・フランキス」は、この冬アニメでは個人的な大本命なのですが、その理由は、まぁ前評判といいますかスタッフといいますか、そういうところですね。
TRIGGERですし、田中将賀さんですし、今石洋之さんですし。TRIGGERとA-1 Picturesの共同制作ということのようですが、メンバー的には元々ガイナックスだったメンバーが集まった感じなんでしょうか?スタジオカラーも加わってますし。

それはそうと、内容的には、どうやらロボットもののようですが、まぁ「天元突破グレンラガン」のスタッフでもあるので、一筋縄ではいかないんでしょうね。

先週の第五話では、ゴローが中心という感じの回でした。彼はどうしてもイチゴちゃんを意識していて、彼女がゼロツーへの嫉妬を覚えて悩む部分では、それに合わせて彼も嫉妬を知ったような感じでした。こういうそれぞれの感情が育っていくところが、このアニメのポイントなんでしょうか?

ということで、ダーリン・イン・ザ・フランキス 第6話 「ダーリン・イン・ザ・フランクス」感想行きます。サブタイトルが、アニメタイトルそのものですね。続きを読む

ダーリン・イン・ザ・フランキス 第5話 「キミの棘、ボクのしるし」

dif2018021101ダーリン・イン・ザ・フランキス 第5話 「キミの棘、ボクのしるし」です。

ちょと忙しくて、なかなかアニメも見れていないのですが、これだけは感想書きます。

「ダーリン・イン・ザ・フランキス」は、この冬アニメでは個人的な大本命なのですが、その理由は、まぁ前評判といいますかスタッフといいますか、そういうところですね。
TRIGGERですし、田中将賀さんですし、今石洋之さんですし。TRIGGERとA-1 Picturesの共同制作ということのようですが、メンバー的には元々ガイナックスだったメンバーが集まった感じなんでしょうか?スタジオカラーも加わってますし。

それはそうと、内容的には、どうやらロボットもののようですが、まぁ「天元突破グレンラガン」のスタッフでもあるので、一筋縄ではいかないんでしょうね。

先週の第四話では、再びストレリチアにヒロが乗り見事に仲間たちと共に戦うという回でした。
というか、ゼロツーがひとまずは仲間になるという感じでしょうか。
三度が限界というゼロツーと二回乗ってしまったヒロですが、どうなるんでしょうか?

ということで、ダーリン・イン・ザ・フランキス 第5話 「キミの棘、ボクのしるし」感想行きます。続きを読む

ダーリン・イン・ザ・フランキス 第4話 「フラップ・フラップ」

dif2018020402ダーリン・イン・ザ・フランキス 第4話 「フラップ・フラップ」です。

ちょと忙しくて、アニメも見れていないのですが、これだけは感想書きます。

「ダーリン・イン・ザ・フランキス」は、この冬アニメでは個人的な大本命なのですが、その理由は、まぁ前評判といいますかスタッフといいますか、そういうところですね。
TRIGGERですし、田中将賀さんですし、今石洋之さんですし。TRIGGERとA-1 Picturesの共同制作ということのようですが、メンバー的には元々ガイナックスだったメンバーが集まった感じなんでしょうか?スタジオカラーも加わってますし。

それはそうと、内容的には、どうやらロボットもののようですが、まぁ「天元突破グレンラガン」のスタッフでもあるので、一筋縄ではいかないんでしょうね。

先週の第ニ話では、CODE:326ミツルがメイン(?)というか、狂言回しという感じでした。ミツルを狂言回しにして、彼をゼロツーが壊すことで、ダーリンであるヒロがフランクスに騎乗するしかないという展開になるんでしょうか。
というか、壊れたミツルはどうなるのかという問題もありますね。

ということで、ダーリン・イン・ザ・フランキス 第4話 「フラップ・フラップ」感想行きます。続きを読む

ダーリン・イン・ザ・フランキス 第3話 「戦う人形」

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「ダーリン・イン・ザ・フランキス」は、この冬アニメでは個人的な大本命なのですが、その理由は、まぁ前評判といいますかスタッフといいますか、そういうところですね。
TRIGGERですし、田中将賀さんですし、今石洋之さんですし。TRIGGERとA-1 Picturesの共同制作ということのようですが、メンバー的には元々ガイナックスだったメンバーが集まった感じなんでしょうか?スタジオカラーも加わってますし。

それはそうと、内容的には、どうやらロボットもののようですが、まぁ「天元突破グレンラガン」のスタッフでもあるので、一筋縄ではいかないんでしょうね。

先週の第ニ話では、CODE:015 イチゴちゃんがメインでした。彼女がヒロのことを気にしているのは分かっていたんですが、そこにポイントが置かれて彼女を通してヒロを描くというエピソードでした。
お話は面白いと思うのですが、どうも話題は騎乗形態に行っているようです。面白いとおもんですけどね。

ということで、ダーリン・イン・ザ・フランキス 第3話 「戦う人形」感想行きます。続きを読む

ダーリン・イン・ザ・フランキス 第2話 「繋がるということ」

dif2018012102ダーリン・イン・ザ・フランキス 第2話 「繋がるということ」です。

「ダーリン・イン・ザ・フランキス」は、この冬アニメでは個人的な大本命なのですが、その理由は、まぁ前評判といいますかスタッフといいますか、そういうところですね。
TRIGGERですし、田中将賀さんですし、今石洋之さんですし。TRIGGERとA-1 Picturesの共同制作ということのようですが、メンバー的には元々ガイナックスだったメンバーが集まった感じなんでしょうか?スタジオカラーも加わってますし。

それはそうと、内容的には、どうやらロボットもののようですが、まぁ「天元突破グレンラガン」のスタッフでもあるので、一筋縄ではいかないんでしょうね。

先週の第一話では、まずは世界観の提示と、ボーイ・ミーツ・ガールという展開でした。
主人公のヒロがだめで機体に乗れないにも関わらず、「ゼロツー」という少女に出会って変わるということですね。
キャラデザと、動きと構図からかなり気に入りました。

ということで、ダーリン・イン・ザ・フランキス 第2話 「繋がるということ」感想行きます。続きを読む

ダーリン・イン・ザ・フランキス 第1話 「独りとヒトリ」

dif2018011401ダーリン・イン・ザ・フランキス 第1話 「独りとヒトリ」です。

この冬アニメで感想を書こうと予定していたものの中でトリは「ダーリン・イン・ザ・フランキス」です。

この冬アニメでは、個人的な大本命なのですが、その理由は、まぁ前評判といいますかスタッフといいますか、そういうところですね。
TRIGGERですし、田中将賀さんですし、今石洋之さんですし。TRIGGERとA-1 Picturesの共同制作ということのようですが、メンバー的には元々ガイナックスだったメンバーが集まった感じなんでしょうか?スタジオカラーも加わってますし。

それはそうと、内容的には、どうやらロボットもののようですが、まぁ「天元突破グレンラガン」のスタッフでもあるので、一筋縄ではいかないんでしょうね。

ということで、ダーリン・イン・ザ・フランキス 第1話 「独りとヒトリ」感想行きます。続きを読む
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