藍麦のブログ新館

アニメとダンス&ボーカルグループの東京女子流さんを中心に書いてます

アニメ[ま]◆魔法使いの嫁

魔法使いの嫁 #20「You can't make an omelet without breaking a few eggs.」

my2018030302魔法使いの嫁 #20「You can't make an omelet without breaking a few eggs.です。


今週も、すっかり感想を書いた気になっていて、書いていないことに気づいた今日このごろです。

『魔法使いの嫁』ですが、ヤマザキコレさんのコミックスが原作のアニメです。ジャンルとしては、少女漫画系の魔法ファンタジーという感じでしょうか。

既にOVAになっているのですが、実際にはコミックスの特装版用につくられたもので、内容的には番外編といってもいい感じなので、初アニメ化だと思っていただいていいと思います。

前回の第十九話は、カタルフィスの仕掛けで、ドラゴンが大変なことになるという展開でした。
攫われたドラゴンを助けるために、チセちゃんがカレッジのメンバーと共に競売場に向かうわけですが、どうやらドラゴンの暴走は止めようがなく、チセちゃんがどう彼を救うかがポイントになって来そうです。

ということで、魔法使いの嫁 第二十話「You can't make an omelet without breaking a few eggs.」感想行きます。

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魔法使いの嫁 #19「Any port in a storm.」

mty2018022301魔法使いの嫁 #19「Any port in a storm.です。


すっかり感想を書いた気になっていて、書いていないことに気づいた今日このごろです。

『魔法使いの嫁』ですが、ヤマザキコレさんのコミックスが原作のアニメです。ジャンルとしては、少女漫画系の魔法ファンタジーという感じでしょうか。

既にOVAになっているのですが、実際にはコミックスの特装版用につくられたもので、内容的には番外編といってもいい感じなので、初アニメ化だと思っていただいていいと思います。

前回の第十八話は、エリアスが、ステラという少女とチセちゃんとの友人関係に嫉妬した感じでした。
エリアスの感情が変わってきているというか、表に出てきているというお話だったとは思うのですが、カタルフィスの暗躍を密かに見せるお話だったという気もします。
今週からは、いよいよカタルフィス編ですし。

ということで、魔法使いの嫁 第十九話「Any port in a storm.」感想行きます。

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魔法使いの嫁 #18「Forgive and forget.」

mty2018021101魔法使いの嫁 #18「Forgive and forget.です。


どうも忙しくて、感想が書けないのですが、これは見ていました。他のアニメは、見れてもいないんですけどね。
ということで、放送前に感想を書いておきます。

『魔法使いの嫁』ですが、ヤマザキコレさんのコミックスが原作のアニメです。ジャンルとしては、少女漫画系の魔法ファンタジーという感じでしょうか。

既にOVAになっているのですが、実際にはコミックスの特装版用につくられたもので、内容的には番外編といってもいい感じなので、初アニメ化だと思っていただいていいと思います。

前回の第十七話は、イーサンとステラの姉弟のお話でした。
ただ、やはりどうしても灰ノ目が気になりますね。エリアスはそれほど重視してない感じもしますが、どうやらずっとチセを狙っている感じもしますし、どうなんでしょうか、今後も絡んでくるんでしょうか?

ということで、魔法使いの嫁 第十八話「Forgive and forget.」感想行きます。

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魔法使いの嫁 #17「Look before you leap.」

mty2018020701魔法使いの嫁 #17「Look before you leap.です。


どうも忙しくて、感想が書けないのですが、これは見ていました。他のアニメは、見れてもいないんですけどね。
ということで、放送前に感想を書いておきます。

『魔法使いの嫁』ですが、ヤマザキコレさんのコミックスが原作のアニメです。ジャンルとしては、少女漫画系の魔法ファンタジーという感じでしょうか。

既にOVAになっているのですが、実際にはコミックスの特装版用につくられたもので、内容的には番外編といってもいい感じなので、初アニメ化だと思っていただいていいと思います。

前回の第十六話は、日常編的なお話でした。というか、メインはアリスちゃんの過去話でしょうか。
段々と、エリアスが人間っぽくなっている感じでしょうか?

ということで、魔法使いの嫁 第十七話「Look before you leap.」感想行きます。

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魔法使いの嫁 #16「God's mill grinds slow but sure.」

mty2018012802魔法使いの嫁 #16「God's mill grinds slow but sure.です。


『魔法使いの嫁』ですが、ヤマザキコレさんのコミックスが原作のアニメです。ジャンルとしては、少女漫画系の魔法ファンタジーという感じでしょうか。

既にOVAになっているのですが、実際にはコミックスの特装版用につくられたもので、内容的には番外編といってもいい感じなので、初アニメ化だと思っていただいていいと思います。

前回の第十五話は、魔力を消費しすぎたチセちゃんを救うためにオベロンと共に、良い医者がいるという妖精の国にエリアスが向かうエピソードでした。
ただ実際には、チセちゃんやエリアスのエピソードもありましたが、ほとんどがシルキーちゃんのエピソードでした。

ということで、魔法使いの嫁 第十六話「God's mill grinds slow but sure.」感想行きます。

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魔法使いの嫁 #15「There is no place like home.」

my2018012102魔法使いの嫁 #15「There is no place like home.です。


『魔法使いの嫁』ですが、ヤマザキコレさんのコミックスが原作のアニメです。ジャンルとしては、少女漫画系の魔法ファンタジーという感じでしょうか。

既にOVAになっているのですが、実際にはコミックスの特装版用につくられたもので、内容的には番外編といってもいい感じなので、初アニメ化だと思っていただいていいと思います。

前回の第十四話は、リャナン・シーとその想い人であるジョエルとの様子が描かれました。
リャナンシーのために秘薬を作るチセちゃんですが、それは妖精が望まない薬でもあり、自分の命を削ることになってという感じでしょうか。

ということで、魔法使いの嫁 第十五話「There is no place like home.」感想行きます。

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魔法使いの嫁 #14「Looks breed love.」

my2018011402魔法使いの嫁 #14「Looks breed love.です。


この秋に見ていたアニメで、唯一2クールのアニメです。感想も継続します。

『魔法使いの嫁』ですが、ヤマザキコレさんのコミックスが原作のアニメです。ジャンルとしては、少女漫画系の魔法ファンタジーという感じでしょうか。

既にOVAになっているのですが、実際にはコミックスの特装版用につくられたもので、内容的には番外編といってもいい感じなので、初アニメ化だと思っていただいていいと思います。

前回の第十三話は、チセちゃんが竜の国で杖を作り、死んだドラゴンのネヴィンと意識の中で出会って会話をして自分の過去を見直し、そしてエリアスの過去を少し知り、彼と会話したいと戻ってくるという流れだったでしょうか。
雪虫の寒さからエリアスのキモチにつながる辺りはなかなか秀逸だった気もします。

ということで、魔法使いの嫁 第十四話「Looks breed love.」感想行きます。

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魔法使いの嫁 #13「East, west, home's best.」

mty2018010702魔法使いの嫁 #13「East, west, home's best.」です。


この秋に見ていたアニメで、唯一2クールのアニメです。感想も継続します。

『魔法使いの嫁』ですが、ヤマザキコレさんのコミックスが原作のアニメです。ジャンルとしては、少女漫画系の魔法ファンタジーという感じでしょうか。

既にOVAになっているのですが、実際にはコミックスの特装版用につくられたもので、内容的には番外編といってもいい感じなので、初アニメ化だと思っていただいていいと思います。

前回の第十ニ話は、杖を得たチセちゃんが、自分のキモチと向き合うという感じの展開でした。
杖の元となった、死んだドラゴンのネヴィンと意識の中で出会って会話をしました。そこで、彼の言葉から天命を得るという感じだったでしょうか。かなり良くって泣けてきました。
今週は、チセちゃんがエリアスの元に戻ってというところでしょうか。

ということで、魔法使いの嫁 第十三話「East, west, home's best.」感想行きます。

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魔法使いの嫁 #12「Better to ask the way than go astray.」

my2017122501魔法使いの嫁 #12「Better to ask the way than go astray.」です。


最近は、カラオケに行くと、JUNNAさんの「Here」を一番に歌っています。この主題歌ですね。

『魔法使いの嫁』ですが、ヤマザキコレさんのコミックスが原作のアニメです。ジャンルとしては、少女漫画系の魔法ファンタジーという感じでしょうか。
原作は、すでにかなり人気で「このマンガがすごい!」の人気投票などでも確か二位になっていたように思います。

すでにOVAになっているというか劇場公開されているのですが、実際にはコミックスの特装版用につくられたOVAを劇場用に公開したもので、内容的には番外編といってもいいかんじなので、初アニメ化だと思っていただいていいと思います。
ただ、そのOVAも面白かったですけどね。ただ原作既読者だけが面白く感じるスピンオフ的な内容で、原作未読者は面白くなかったかもと、ちょっと感じています。


この秋からのアニメは、原作の第一巻からきれいにやるようなので、原作未読の方にも十分面白さが伝わってくれるのではと期待しています。

先週の第十一話は、エリアスの過去についてですね。
ポイントは、エリアスが人を食べたことがあるのではということでしょうか。
そしてもう一つ、その事実を知ったチセちゃんの態度でしょうが、彼女の態度はほとんど変わりませんでした。理由の一つは、自分が食べられるのではという場面に出くわしたからでしょうか。

そんな二人、チセちゃんとエリアスが心を交わす部分とか、綺麗で良かったです。。

ということで、魔法使いの嫁 第十二話「Better to ask the way than go astray.」感想行きます。

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魔法使いの嫁 #11「Lovers ever run before the clock.」

my2017121701魔法使いの嫁 #11「Lovers ever run before the clock.」です。


最近は、カラオケに行くと、JUNNAさんの「Here」を一番に歌っています。この主題歌ですね。

『魔法使いの嫁』ですが、ヤマザキコレさんのコミックスが原作のアニメです。ジャンルとしては、少女漫画系の魔法ファンタジーという感じでしょうか。
原作は、すでにかなり人気で「このマンガがすごい!」の人気投票などでも確か二位になっていたように思います。

すでにOVAになっているというか劇場公開されているのですが、実際にはコミックスの特装版用につくられたOVAを劇場用に公開したもので、内容的には番外編といってもいいかんじなので、初アニメ化だと思っていただいていいと思います。
ただ、そのOVAも面白かったですけどね。ただ原作既読者だけが面白く感じるスピンオフ的な内容で、原作未読者は面白くなかったかもと、ちょっと感じています。


この秋からのアニメは、原作の第一巻からきれいにやるようなので、原作未読の方にも十分面白さが伝わってくれるのではと期待しています。

先週の第十話は、「竜の国」を守護する管理者であるリンデルが、魔法使いの杖を作るためという理由で呼び出されたチセちゃんを呼び出すお話しでした。
どうやらリンデルはチセちゃんがエリアスに「飼われている」状態なのではということを心配しての行動だったようです。

エリアスは、チセちゃんがいなくなったことで、今までにない感情を抱いたようですが。

ということで、魔法使いの嫁 第十一話「Lovers ever run before the clock.」感想行きます。

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魔法使いの嫁 #10「We live and learn.」

mty2017121001魔法使いの嫁 #10「We live and learn.」です。


最近は、カラオケに行くと、JUNNAさんの「Here」を一番に歌っています。この主題歌ですね。

『魔法使いの嫁』ですが、ヤマザキコレさんのコミックスが原作のアニメです。ジャンルとしては、少女漫画系の魔法ファンタジーという感じでしょうか。
原作は、すでにかなり人気で「このマンガがすごい!」の人気投票などでも確か二位になっていたように思います。

すでにOVAになっているというか劇場公開されているのですが、実際にはコミックスの特装版用につくられたOVAを劇場用に公開したもので、内容的には番外編といってもいいかんじなので、初アニメ化だと思っていただいていいと思います。
ただ、そのOVAも面白かったですけどね。ただ原作既読者だけが面白く感じるスピンオフ的な内容で、原作未読者は面白くなかったかもと、ちょっと感じています。


この秋からのアニメは、原作の第一巻からきれいにやるようなので、原作未読の方にも十分面白さが伝わってくれるのではと期待しています。

先週の第九話は、教会からの依頼案件はすべて済んだチセちゃんが、使い魔になったルツとともにエインズワース家に戻って来たお話でした。

チセちゃんがエリアスのことをどう心配すればいいか、彼を心配している自分の気持ちは、一体どういう気持ちなのかというところが、リャナンシーのエピソードを使って描かれたという感じでしょうか。

ということで、魔法使いの嫁 第十話「We live and learn.」感想行きます。

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魔法使いの嫁 #09「None so deaf as those who will not hear.」

my2017120301魔法使いの嫁 #09「None so deaf as those who will not hear.」です。


最近は、カラオケに行くと、JUNNAさんの「Here」を一番に歌っています。この主題歌ですね。

『魔法使いの嫁』ですが、ヤマザキコレさんのコミックスが原作のアニメです。ジャンルとしては、少女漫画系の魔法ファンタジーという感じでしょうか。
原作は、すでにかなり人気で「このマンガがすごい!」の人気投票などでも確か二位になっていたように思います。

すでにOVAになっているというか劇場公開されているのですが、実際にはコミックスの特装版用につくられたOVAを劇場用に公開したもので、内容的には番外編といってもいいかんじなので、初アニメ化だと思っていただいていいと思います。
ただ、そのOVAも面白かったですけどね。ただ原作既読者だけが面白く感じるスピンオフ的な内容で、原作未読者は面白くなかったかもと、ちょっと感じています。


この秋からのアニメは、原作の第一巻からきれいにやるようなので、原作未読の方にも十分面白さが伝わってくれるのではと期待しています。

先週の第八話は、魔術師「彷徨えるユダヤ人」ことカタルフィスの暗躍と、チセちゃんを傷つけられて暴走するエリアスから始まりました。
メインは「黒妖犬(ブラック・ドッグ)」がチセちゃんの使い魔となる過程と、チセちゃんが彼のために暴走してしまうところがでしたでしょうか。
今週は家に帰って来て、日常編でしょうか?

ということで、魔法使いの嫁 第九話「None so deaf as those who will not hear.」感想行きます。

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魔法使いの嫁 #08「Let sleeping dogs lie.」

mty2017112602魔法使いの嫁 #08「Let sleeping dogs lie.」です。


『魔法使いの嫁』ですが、ヤマザキコレさんのコミックスが原作のアニメです。ジャンルとしては、少女漫画系の魔法ファンタジーという感じでしょうか。
原作は、すでにかなり人気で「このマンガがすごい!」の人気投票などでも確か二位になっていたように思います。

すでにOVAになっているというか劇場公開されているのですが、実際にはコミックスの特装版用につくられたOVAを劇場用に公開したもので、内容的には番外編といってもいいかんじなので、初アニメ化だと思っていただいていいと思います。
ただ、そのOVAも面白かったですけどね。ただ原作既読者だけが面白く感じるスピンオフ的な内容で、原作未読者は面白くなかったかもと、ちょっと感じています。


この秋からのアニメは、原作の第一巻からきれいにやるようなので、原作未読の方にも十分面白さが伝わってくれるのではと期待しています。

先週の第七話は、エリアスとチセちゃんが、「黒妖犬(ブラック・ドッグ)」が現れるという教会に向かうところから始まりました。
そして、チセちゃんは「黒妖犬(ブラック・ドッグ)」だけでなく、レンフレッドの弟子アリスちゃんとも出会いますが、どうやらカルタフィルスがキメラの材料として「黒妖犬(ブラック・ドッグ)」を追っていたようで・・・。
で、刺されたチセちゃんがどうなるのかが、今週ですね。

ということで、魔法使いの嫁 第八話「Let sleeping dogs lie.」感想行きます。

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魔法使いの嫁 #07「Talk of the devil, and he is sure to appear.」

my2017111901魔法使いの嫁 #07「Talk of the devil, and he is sure to appear.」です。


『魔法使いの嫁』ですが、ヤマザキコレさんのコミックスが原作のアニメです。ジャンルとしては、少女漫画系の魔法ファンタジーという感じでしょうか。
原作は、すでにかなり人気で「このマンガがすごい!」の人気投票などでも確か二位になっていたように思います。

すでにOVAになっているというか劇場公開されているのですが、実際にはコミックスの特装版用につくられたOVAを劇場用に公開したもので、内容的には番外編といってもいいかんじなので、初アニメ化だと思っていただいていいと思います。
ただ、そのOVAも面白かったですけどね。ただ原作既読者だけが面白く感じるスピンオフ的な内容で、原作未読者は面白くなかったかもと、ちょっと感じています。


この秋からのアニメは、原作の第一巻からきれいにやるようなので、原作未読の方にも十分面白さが伝わってくれるのではと期待しています。

先週の第六話は、チセちゃんが浄化を行う間に、エリアスが「魔術師」ミハイル・レンフレッドと、彼女の「夜の愛し仔(スレイ・ベガ)」としての力そして寿命についてを軸に会話する展開から始まりました。
そして、後半では、「ティル・ナ・ノーグ」の女王ティターニアとの邂逅が描かれました。というよりも、チセちゃんとエリアスの関係が、若干変わった間が近くなった様子が描かれたように思います。

ということで、魔法使いの嫁 第七話「Talk of the devil, and he is sure to appear.」感想行きます。

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魔法使いの嫁 #06「The Faerie Queene.」

my2017111201魔法使いの嫁 #06「The Faerie Queene.」です。


『魔法使いの嫁』ですが、ヤマザキコレさんのコミックスが原作のアニメです。ジャンルとしては、少女漫画系の魔法ファンタジーという感じでしょうか。
原作は、すでにかなり人気で「このマンガがすごい!」の人気投票などでも確か二位になっていたように思います。

すでにOVAになっているというか劇場公開されているのですが、実際にはコミックスの特装版用につくられたOVAを劇場用に公開したもので、内容的には番外編といってもいいかんじなので、初アニメ化だと思っていただいていいと思います。
ただ、そのOVAも面白かったですけどね。ただ原作既読者だけが面白く感じるスピンオフ的な内容で、原作未読者は面白くなかったかもと、ちょっと感じています。


この秋からのアニメは、原作の第一巻からきれいにやるようなので、原作未読の方にも十分面白さが伝わってくれるのではと期待しています。

先週の第五話は、猫に関連する澱みの根本の探索と、その解決に向けてというエピソードやミハイル・レンフレッドとの関係を使って、「魔法使い」と「魔術師」の対決を描くというものでした。
そして、チセちゃんがこのままでは長く生きられないという事実が判明し、元々それを知っていたエリアスがチセちゃんにどう対応するのかが今後のポイントでしょうか。

ということで、魔法使いの嫁 第六話「The Faerie Queene.」感想行きます。

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魔法使いの嫁 #05「Love conquers all.」

my2017110502魔法使いの嫁 #05「Love conquers all.」です。


『魔法使いの嫁』ですが、ヤマザキコレさんのコミックスが原作のアニメです。ジャンルとしては、少女漫画系の魔法ファンタジーという感じでしょうか。
原作は、すでにかなり人気で「このマンガがすごい!」の人気投票などでも確か二位になっていたように思います。

すでにOVAになっているというか劇場公開されているのですが、実際にはコミックスの特装版用につくられたOVAを劇場用に公開したもので、内容的には番外編といってもいいかんじなので、初アニメ化だと思っていただいていいと思います。
ただ、そのOVAも面白かったですけどね。ただ原作既読者だけが面白く感じるスピンオフ的な内容で、原作未読者は面白くなかったかもと、ちょっと感じています。


この秋からのアニメは、原作の第一巻からきれいにやるようなので、原作未読の方にも十分面白さが伝わってくれるのではと期待しています。

先週の第四話は、教会の依頼で、エリアスとチセちゃんが猫の集う街ウルタールで妄念の残滓の浄化を行おうとするエピソードでした。
内容としては、妄念の残滓が持つ過去のエピソードを使ってチセちゃんの母親との確執の続きを描くというのを縦軸にして、ミハイル・レンフレッドとの関係を使って「魔法使い」と「魔術師」の対決を描くというものでした。

ということで、魔法使いの嫁 第五話「Love conquers all.」感想行きます。

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魔法使いの嫁 #04「Everything must have a beginning.」

my2017102901魔法使いの嫁 #04「Everything must have a beginning.」です。


今週は休日出勤なので、こちらを先に感想書きます。台風来ていますし。

『魔法使いの嫁』ですが、ヤマザキコレさんのコミックスが原作のアニメです。ジャンルとしては、少女漫画系の魔法ファンタジーという感じでしょうか。
原作は、すでにかなり人気で「このマンガがすごい!」の人気投票などでも確か二位になっていたように思います。

すでにOVAになっているというか劇場公開されているのですが、実際にはコミックスの特装版用につくられたOVAを劇場用に公開したもので、内容的には番外編といってもいいかんじなので、初アニメ化だと思っていただいていいと思います。
ただ、そのOVAも面白かったですけどね。ただ原作既読者だけが面白く感じるスピンオフ的な内容で、原作未読者は面白くなかったかもと、ちょっと感じています。


この秋からのアニメは、原作の第一巻からきれいにやるようなので、原作未読の方にも十分面白さが伝わってくれるのではと期待しています。

先週の第三話は、ドラゴンに攫われたチセちゃんが、ドラゴンと交流するお話でした。
年老いたドラゴンのネヴィンと母の死をトラウマにしているっぽいチセちゃんの死生観とのぶつかりというかすれ違いを使って、彼女の背景を徐々に見せてくる感じでした。

ということで、魔法使いの嫁 第四話「Everything must have a beginning.」感想行きます。

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魔法使いの嫁 #03「The Balance distinguishes not between gold and lead.」

mty2017102201魔法使いの嫁 #03「The Balance distinguishes not between gold and lead.」です。


『魔法使いの嫁』ですが、ヤマザキコレさんのコミックスが原作のアニメです。ジャンルとしては、少女漫画系の魔法ファンタジーという感じでしょうか。
原作は、すでにかなり人気で「このマンガがすごい!」の人気投票などでも確か二位になっていたように思います。

すでにOVAになっているというか劇場公開されているのですが、実際にはコミックスの特装版用につくられたOVAを劇場用に公開したもので、内容的には番外編といってもいいかんじなので、初アニメ化だと思っていただいていいと思います。
ただ、そのOVAも面白かったですけどね。ただ原作既読者だけが面白く感じるスピンオフ的な内容で、原作未読者は面白くなかったかもと、ちょっと感じています。


この秋からのアニメは、原作の第一巻からきれいにやるようなので、原作未読の方にも十分面白さが伝わってくれるのではと期待しています。

先週の第ニ話は、チセちゃんがエリアスに連れられ、彼が古くから取引を続けるアンジェリカの魔法道具の工房を訪れるというものでした。
そこで、チセちゃんは、アンジェリカに魔術と魔法の違いを教わる中で、少し魔法を教わります。その結果、彼女の「夜の愛し仔(スレイ・ベガ)」の能力のためか、ただ者ではない能力が発揮されるというものでした。
チセちゃんの能力を垣間見るというところがポイントでしょうか。

ということで、魔法使いの嫁 第三話「The Balance distinguishes not between gold and lead.」感想行きます。

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魔法使いの嫁 #02「One today is worth two tomorrows.」

my2017101502魔法使いの嫁 #02「One today is worth two tomorrows.」です。


『魔法使いの嫁』ですが、ヤマザキコレさんのコミックスが原作のアニメです。ジャンルとしては、少女漫画系の魔法ファンタジーという感じでしょうか。
原作は、すでにかなり人気で「このマンガがすごい!」の人気投票などでも確か二位になっていたように思います。

すでにOVAになっているというか劇場公開されているのですが、実際にはコミックスの特装版用につくられたOVAを劇場用に公開したもので、内容的には番外編といってもいいかんじなので、初アニメ化だと思っていただいていいと思います。
ただ、そのOVAも面白かったですけどね。ただ原作既読者だけが面白く感じるスピンオフ的な内容で、原作未読者は面白くなかったかもと、ちょっと感じています。


この秋からのアニメは、原作の第一巻からきれいにやるようなので、原作未読の方にも十分面白さが伝わってくれるのではと期待しています。

先週の第一話は、幼いころから人ではないものの存在を見聞きすることができたため、周りの人から疎まれていたチセちゃんが、自らこの世界で生きていくことをやめようとするところから始まります。
そのため自らをオークションにかけるわけですが、そこでヒト為らざる魔法使い、エリアス・エインズワースに買われることで、人生が変わっていくというお話でした。

ということで、魔法使いの嫁 第二話「One today is worth two tomorrows.」感想行きます。

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魔法使いの嫁 #01「April showers bring May flowers.」

mty2017100802魔法使いの嫁 #01「April showers bring May flowers.」です。


秋アニメ第4弾は、『魔法使いの嫁』です。個人的には、この秋の本命です。


『魔法使いの嫁』ですが、ヤマザキコレさんのコミックスが原作のアニメです。ジャンルとしては、少女漫画系の魔法ファンタジーという感じでしょうか。
原作は、すでにかなり人気で「このマンガがすごい!」の人気投票などでも確か二位になっていたように思います。

すでにOVAになっているというか劇場公開されているのですが、実際にはコミックスの特装版用につくられたOVAを劇場用に公開したもので、内容的には番外編といってもいいかんじなので、初アニメ化だと思っていただいていいと思います。
ただ、そのOVAも面白かったですけどね。ただ原作既読者だけが面白く感じるスピンオフ的な内容で、原作未読者は面白くなかったかもと、ちょっと感じています。


この秋からのアニメは、原作の第一巻からきれいにやるようなので、原作未読の方にも十分面白さが伝わってくれるのではと期待しています。

ということで、魔法使いの嫁 第一話「April showers bring May flowers.」感想行きます。

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