藍麦のブログ新館

アニメとダンス&ボーカルグループの東京女子流さんを中心に書いてます

アニメ[さ]◆少女終末旅行

少女終末旅行 第12話 「接続」「仲間」

ssr2017122202少女終末旅行 第12話 「接続」「仲間」です。


どうしてこの作品の感想を書くことにしたかというと、あまり深い意味はないのですが、雰囲気が気になったためです。
原作はWebコミックスで、原作の何作かは、新潮くらげバンチのWebサイトで読めますし、最新版もWeb公開です。なので、少し読んでいます。

ということで、この作品の内容ですが、文明が崩壊した終末世界でふたりぼっちになってしまった少女チトとユーリが、愛車のケッテンクラートに乗って延々と広がる廃墟をあてもなくさまようお話しとのことです。
まぁ、終末世界の日常という感じで、特に何があるというわけでもないように見えますが、ラストまでそうなんでしょうか?

先週の第11話は三話構成でしたが、そろそろ、それぞれが独立するお話しというよりも、繋がったお話しという感じでした。
「文化」は、チトちゃんが文化とは、人間と文化の関係は何かを考えるお話し、「破壊」は、戦争を感じさせるお話し、そして「過去」は、昔の施設を見るという感じのお話しでした。ただ、全体として、ヌコとは何かがポイントでしょうか。

では、少女終末旅行 第12話 最終回「接続」「仲間」感想行きます。続きを読む

少女終末旅行 第11話 「文化」「破壊」「過去」

ssr2017121603少女終末旅行 第11話 「文化」「破壊」「過去」です。


どうしてこの作品の感想を書くことにしたかというと、あまり深い意味はないのですが、雰囲気が気になったためです。
原作はWebコミックスで、原作の何作かは、新潮くらげバンチのWebサイトで読めますし、最新版もWeb公開です。なので、少し読んでいます。

ということで、この作品の内容ですが、文明が崩壊した終末世界でふたりぼっちになってしまった少女チトとユーリが、愛車のケッテンクラートに乗って延々と広がる廃墟をあてもなくさまようお話しとのことです。
まぁ、終末世界の日常という感じで、特に何があるというわけでもないように見えますが、ラストまでそうなんでしょうか?

先週の第10話は独立した三話構成という感じでした。
電車」は、チトちゃんとユーリちゃんが、電車にケッテンクラートで乗り込むお話し、「波長」は機械というかロボットが沢山出て来るお話し、そして「捕獲」はヌコさんが登場するお話しでした。

では、少女終末旅行 第11話 「文化」「破壊」「過去」感想行きます。続きを読む

少女終末旅行 第10話 「電車」「波長」「捕獲」

ssr2017120902少女終末旅行 第10話 「電車」「波長」「捕獲」です。


どうしてこの作品の感想を書くことにしたかというと、あまり深い意味はないのですが、雰囲気が気になったためです。
原作はWebコミックスで、原作の何作かは、新潮くらげバンチのWebサイトで読めますし、最新版もWeb公開です。なので、少し読んでいます。

ということで、この作品の内容ですが、文明が崩壊した終末世界でふたりぼっちになってしまった少女チトとユーリが、愛車のケッテンクラートに乗って延々と広がる廃墟をあてもなくさまようお話しとのことです。
まぁ、終末世界の日常という感じで、特に何があるというわけでもないように見えますが、ラストまでそうなんでしょうか?

先週の第9話は三話構成でしたが、実質一本のお話で、最後の「生命」に集約する感じで、「生命」とはなんぞやというお話しでした。そして、それを背景に、今チトちゃんたちがいる世界とは、どういう世界なのかということを説明している感じだったのかと思います。

では、少女終末旅行 第10話 「電車」「波長」「捕獲」感想行きます。続きを読む

少女終末旅行 第9話 「技術」「水槽」「生命」

ssr2017120201少女終末旅行 第9話 「技術」「水槽」「生命」です。


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原作はWebコミックスで、原作の何作かは、新潮くらげバンチのWebサイトで読めますし、最新版もWeb公開です。なので、少し読んでいます。

ということで、この作品の内容ですが、文明が崩壊した終末世界でふたりぼっちになってしまった少女チトとユーリが、愛車のケッテンクラートに乗って延々と広がる廃墟をあてもなくさまようお話しとのことです。
まぁ、終末世界の日常という感じで、特に何があるというわけでもないように見えますが、ラストまでそうなんでしょうか?

先週の第8話は三話構成でしたが、珍しく一本のお話というよりも、軽くつながっているけど別々のお話という構成でした。
「記憶」は、引き出しのついた巨大な壁が、一体何のものなのかというお話し。「螺旋」は、上へ上へと登るお話し。「月光」は、チトちゃんとユーリちゃんのほんわか話しでした。

では、少女終末旅行 第9話 「技術」「水槽」「生命」感想行きます。続きを読む

少女終末旅行 第8話 「記憶」「螺旋」「月光」

ssr2017112501少女終末旅行 第8話 「記憶」「螺旋」「月光」です。


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原作はWebコミックスで、原作の何作かは、新潮くらげバンチのWebサイトで読めますし、最新版もWeb公開です。なので、少し読んでいます。

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まぁ、終末世界の日常という感じで、特に何があるというわけでもないように見えますが、ラストまでそうなんでしょうか?

先週の第7話は二話構成でしたが、実際はいままで通り、イシイさんが教えてくれた生産施設へ食料の調達に向かうという一話構成という感じでもありました。
お話しとしては、全体としていつものテイストで、自作レーションを楽しく作って楽しく進んだのですが、言葉の端々に出てくる高い地点というのが、段々と気になってくる回でもありました。

では、少女終末旅行 第8話 「記憶」「螺旋」「月光」感想行きます。続きを読む

少女終末旅行 第7話 「迷路」「調理」

ssr2017111802少女終末旅行 第7話 「迷路」「調理」です。


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ということで、この作品の内容ですが、文明が崩壊した終末世界でふたりぼっちになってしまった少女チトとユーリが、愛車のケッテンクラートに乗って延々と広がる廃墟をあてもなくさまようお話しとのことです。
まぁ、終末世界の日常という感じで、特に何があるというわけでもないように見えますが、ラストまでそうなんでしょうか?

先週の第6話は、三話構成でした。ただ、実際は一話構成という感じでもありました。
空を飛んで別の都市に行こうとするイシイさんのお話しでしたが、チトちゃんとユーリちゃん以外の人物が登場するのは久しぶりでした。
お話しとしては、あらすじの通りなのですが、チトちゃんとユーリちゃんとイシイさんが段々と仲良くなっていくところが良かったですね。


では、少女終末旅行 第7話 「迷路」「調理」感想行きます。続きを読む

少女終末旅行 第6話 「故障」「技術」「離陸」

ssr2017111101少女終末旅行 第6話 「故障」「技術」「離陸」です。


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原作はWebコミックスで、原作の何作かは、新潮くらげバンチのWebサイトで読めますし、最新版もWeb公開です。なので、少し読んでいます。

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まぁ、終末世界の日常という感じで、特に何があるというわけでもないように見えますが、ラストまでそうなんでしょうか?

先週は、三話構成でした。
「住居」は、あらすじにある通り、団地に行くというお話でした。世界の風景が描かれた感じでしょうか。
「昼寝」は、まぁなんといいますか、サブタイトルの通り、昼寝するだけですね。
そして「雨音」。これは面白かったです。特殊エンディングにつながる部分の一発ネタと言えばそれ終わりなんですが、ちょっと感動してしまいました。

では、少女終末旅行 第6話 「故障」「技術」「離陸」感想行きます。続きを読む

少女終末旅行 第5話 「住居」「昼寝」「雨音」

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どうしてこの作品の感想を書くことにしたかというと、あまり深い意味はないのですが、雰囲気が気になったためです。
原作はWebコミックスで、原作の何作かは、新潮くらげバンチのWebサイトで読めますし、最新版もWeb公開です。なので、少し読んでいます。

ということで、この作品の内容ですが、文明が崩壊した終末世界でふたりぼっちになってしまった少女チトとユーリが、愛車のケッテンクラートに乗って延々と広がる廃墟をあてもなくさまようお話しとのことです。
まぁ、終末世界の日常という感じで、特に何があるというわけでもないように見えますが、ラストまでそうなんでしょうか?

先週は二話構成でした。
先週は、再び二人だけの内容に戻り、上層階を色々と冒険していくお話でした。神様がポイントになっていましたか。
それと、先々週のカナザワから貰ったカメラを使って色々と写真を撮るという展開でした。カメラが上手く生かされていました。面白かったです。

では、少女終末旅行 第5話 「住居」「昼寝」「雨音」感想行きます。続きを読む

少女終末旅行 第4話 「写真」「寺院」

ssr2017102801少女終末旅行 第4話 「写真」「寺院」です。


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原作はWebコミックスで、原作の何作かは、新潮くらげバンチのWebサイトで読めますし、最新版もWeb公開です。なので、少し読んでいます。

ということで、この作品の内容ですが、文明が崩壊した終末世界でふたりぼっちになってしまった少女チトとユーリが、愛車のケッテンクラートに乗って延々と広がる廃墟をあてもなくさまようお話しとのことです。
まぁ、終末世界の日常という感じで、特に何があるというわけでもないように見えますが、ラストまでそうなんでしょうか?

先週も三話構成だったようですが、見ている限り二話構成にも見えました。
先週初めて二人以外の登場人物が登場しました。その登場人物カナザワが地図が生きがいだとか語ったことで、食べ物を探し回るだけだったユーリちゃんとチトちゃんとが少し変わったようにも見えました。
そして、そのカナザワからカメラをもらって今週に繋がります。

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少女終末旅行 第3話「遭遇」「都市」「街灯」

ssr2017102102少女終末旅行 第3話「遭遇」「都市」「街灯」です。


どうしてこの作品の感想を書くことにしたかというと、あまり深い意味はないのですが、雰囲気が気になったためです。
原作はWebコミックスで、原作の何作かは、新潮くらげバンチのWebサイトで読めますし、最新版もWeb公開です。なので、少し読んでいます。

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まぁ、終末世界の日常という感じで、特に何があるというわけでもないように見えますが、ラストまでそうなんでしょうか?

先週は、三話構成で、Aパートの「風呂」は、雪に埋もれる中でお湯を見つけて風呂に入るという感じ、Bパートの「日記」は、本と日記ということで、文明の度合いが語られ、Cパートの「洗濯」は、水に入って魚を見つけたところがポイントですかね。

徐々に世界観が明らかになって来ている感じでしょうか。

では、少女終末旅行 第3話「遭遇」「都市」「街灯」感想行きます。続きを読む

少女終末旅行 第2話 「風呂」「日記」「洗濯」

ssr2017101401少女終末旅行 第2話 「風呂」「日記」「洗濯」です。


どうしてこの作品の感想を書くことにしたかというと、あまり深い意味はないのですが、雰囲気が気になったためです。
原作はWebコミックスで、原作の何作かは、新潮くらげバンチのWebサイトで読めますし、最新版もWeb公開です。なので、少し読んでいます。

ということで、この作品の内容ですが、文明が崩壊した終末世界でふたりぼっちになってしまった少女チトとユーリが、愛車のケッテンクラートに乗って延々と広がる廃墟をあてもなくさまようお話しとのことです。
まぁ、終末世界の日常という感じで、特に何があるというわけでもないように見えますが、ラストまでそうなんでしょうか?

先週は、二話構成で、Aパートの「星空」は、この世界の雰囲気を楽しむ感じでしたし、Bパートの「戦争」は、終末世界の世界観の説明のような感じでした。
世界観としては、終末世界ということですが、廃墟というよりも人がいなくなった世界という感じがします。崩壊した文明としては、現代的な部分と第二次世界大戦時代のものとが混在している感じですし、終末になってから時間が経っているのかも。

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少女終末旅行 第1話 「星空」「戦争」

ssr2017100701少女終末旅行 第1話 「星空」「戦争」です。


うちのブログのこの秋アニメの第ニ弾は、『少女終末旅行』です。

どうしてこの作品を選んだかというと、あまり深い意味はないのですが、雰囲気が気になったためです。
原作はWebコミックスで、原作の何作かは、新潮くらげバンチのWebサイトで読めますし、最新版もWeb公開です。なので、少し読んでいます。

ということで、この作品の内容ですが、文明が崩壊した終末世界でふたりぼっちになってしまった少女チトとユーリが、愛車のケッテンクラートに乗って延々と広がる廃墟をあてもなくさまようお話しとのことです。
まぁ、終末世界の日常という感じで、特に何があるというわけでも

アニメの制作は、WHITE FOXですか。自分が見ていたアニメでは、「Steins;Gate」とか「うたわれるもの 偽りの仮面」とかですか。ちょっと独特で、評価はそれなりに高い会社の印象です。

では、少女終末旅行 第1話 「星空」「戦争」感想行きます。続きを読む
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