藍麦のブログ新館

アニメとダンス&ボーカルグループの東京女子流さんを中心に書いてます

アニメ[A-Z]◆Re:CREATORS

東京女子流の新井ひとみさん(古文彼女バージョン)

kobun03春になりましたので、トップ絵を描き替えました。
少し前にNHK Eテレの「テストの花道・ニューベンベミ」の古文彼女に出演していた東京女子流の新井ひとみさんです。
4月から新スタッフになっちゃいましたが、このコーナーが続くといいんですが。

東京女子流は、春のツアーが終わって、ここからavexの内部体制変更に従って新体制で進むことになりそうです。
さてここからどうなりますことやら。

東京女子流については、こちらの東京女子流の公式サイトで確認してくださいな。その他女子流関連のリンクは、左側のペインというかフレームに貼ってあります。このサイトの東京女子流記事はここにあります。

ということで、アニメや本の感想もまだまだ書いていきますよ。本については、アニメ感想の本数がここ暫く増えていて、あまり感想書けてませんが。


ということで、春アニメの感想はこういう感じで書いていこうと思います。


◆『リトルウィッチアカデミア』の感想はここ
◇『ゼロから始める魔法の書』の感想はここ
◆『夏目友人帳 陸』の感想はここ

◇『Re:CREATORS』の感想はここ


ということで、よろしくお願いしますです。以下は、告知事項の続きです。

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Re:CREATORS #4 「その時は彼によろしく」

rc02Re:CREATORS #4 「その時は彼によろしく “If so,I want to protect what he loved.”」です。

この春のうちのブログでは、三週目でも予想通り『Re:CREATORS』がアクセスが一番多かったです。実は他のアニメの倍ゲームでアクセスがあります。
まぁ、全22話、2クールの長丁場になりますので、ゆっくりと評価していきたいと思います。

このアニメを見ようと思ったのは、完全にスタッフからです。あおきえい監督×広江礼威原作×澤野弘之劇伴のオリジナルアニメですからね。

あおきえい監督については、『喰霊-零-』から『空の境界』、『Fate/ZERO』、『アルドノア・ゼロ』とずっと追いかけてますね。あれそういえば、今回のタイトルには「0」が入ってませんね。今まで意識して入れているのかと思っていたけど、偶然だったのかな?
広江礼威さんは『BLACK LAGOON』の原作者の漫画家さんです。澤野弘之さんは、進撃やUCも含めて、もう説明の必要はないですね。

さて、先週の第三話のポイントは、神の世界=現世で「創造主による物語の改変」をなしたときに、それが顕現するのかですかね。結論としては、単純に改変するだけではそれは起きなかったということですね。
では、それは起こせないのかということが命題になりそうですが、どうやらその前に「軍服の姫君」との対決が必要なんでしょうけれど。

ということで、Re:CREATORS 第四話 「その時は彼によろしく」感想行きます。続きを読む

Re:CREATORS #3 「平凡にして非凡なる日常」

rc01Re:CREATORS #3 「平凡にして非凡なる日常Don’t worry about what others said. Just be yourself.”」です。

この春のうちのブログでは、二週目でも予想通り『Re:CREATORS』がアクセスが一番多かったです。
まぁ、全22話、2クールの長丁場になりますので、ゆっくりと評価していきたいと思います。

このアニメを見ようと思ったのは、完全にスタッフからです。あおきえい監督×広江礼威原作×澤野弘之劇伴のオリジナルアニメですからね。

あおきえい監督については、『喰霊-零-』から『空の境界』、『Fate/ZERO』、『アルドノア・ゼロ』とずっと追いかけてますね。あれそういえば、今回のタイトルには「0」が入ってませんね。今まで意識して入れているのかと思っていたけど、偶然だったのかな?
広江礼威さんは『BLACK LAGOON』の原作者の漫画家さんです。澤野弘之さんは、進撃やUCも含めて、もう説明の必要はないですね。

さて、先週の第二話は、Aパートはこのアニメの世界観をメテオラ・エスターライヒちゃんが説明する展開でした。
ここでのポイントは、おそらくは軍服の姫君が何らかの突破口を見つけ、それぞれの物語の世界と、現実の世界というか創造主の世界とを衝突させたということでしょう。
そしてBパートは、セレジア・ユピティリアちゃんが、“精霊機想曲フォーゲルシュバリエ” の原作者に会いに行くとう展開でした。
神としての原作者が今後どういう役割りを果たすのかが今後のポイントでしょうか。

ということで、Re:CREATORS 第三話 「平凡にして非凡なる日常」感想行きます。続きを読む

Re:CREATORS #2 「ダイナマイトとクールガイ」

rc01Re:CREATORS #2 「ダイナマイトとクールガイ “…… that wasn’t funny.”」です。

この春のうちのブログでは、予想通り『Re:CREATORS』がアクセスが一番多かったです。ただ、個人的な期待度から行きますと、この春アニメではぶっ千切りの本命だったのですが、そこまでは多くなかったかな?。
まぁ、全22話、2クールの長丁場になりますので、ゆっくりと評価していきたいと思います。

このアニメを見ようと思ったのは、完全にスタッフからです。あおきえい監督×広江礼威原作×澤野弘之劇伴のオリジナルアニメですからね。

あおきえい監督については、『喰霊-零-』から『空の境界』、『Fate/ZERO』、『アルドノア・ゼロ』とずっと追いかけてますね。あれそういえば、今回のタイトルには「0」が入ってませんね。今まで意識して入れているのかと思っていたけど、偶然だったのかな?
広江礼威さんは『BLACK LAGOON』の原作者の漫画家さんです。澤野弘之さんは、進撃やUCも含めて、もう説明の必要はないですね。

さて、先週の第一話は、主人公である水篠颯太が、物語の世界の登場人物と出会い、いつの間にかトラブルに巻き込まれるという感じだったと思います。
登場した三人の異世界人は、何かの物語りの登場人物で、「軍服の姫君」が言っていたようにこの水篠颯太の世界が創世主・「神」の世界ということなのでしょう。

ということで、Re:CREATORS 第二話 「ダイナマイトとクールガイ」感想行きます。続きを読む

Re:CREATORS #1 「素晴らしき航海」

rc01Re:CREATORS #1 「素晴らしき航海“I will remember everything that happened to me.”」です。

この春のうちのブログでのアニメ感想第二弾は、『Re:CREATORS』です。ちなみに、個人的な期待度から行きますと、この春アニメではぶっ千切りの本命です。
全22話、2クールの長丁場になりますが、かなり期待しています。

このアニメを見ようと思ったのは、完全にスタッフからです。あおきえい監督×広江礼威原作×澤野弘之劇伴のオリジナルアニメですからね。

あおきえい監督については、『喰霊-零-』から『空の境界』、『Fate/ZERO』、『アルドノア・ゼロ』とずっと追いかけてますね。あれそういえば、今回のタイトルには「0」が入ってませんね。今まで意識して入れているのかと思っていたけど、偶然だったのかな?
広江礼威さんは『BLACK LAGOON』の原作者の漫画家さんですよね。澤野弘之さんは、進撃やUCも含めて、もう説明の必要はないですね。

さて、その『Re:CREATORS』ですが、事前上映とかがあってお友達が見に行ったりして色々情報があったのですが、楽しみにしていたので情報シャットアウトして第一話に挑みました。

ということで、Re:CREATORS 第一話 「素晴らしき航海」感想行きます。続きを読む
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