藍麦のブログ新館

アニメとダンス&ボーカルグループの東京女子流さんを中心に書いてます

アニメ[A-Z]◆Re:CREATORS

Re:CREATORS サマー特番 「~被造女子たちと過ごすひと時~」

rc01Re:CREATORS サマー特番 「~被造女子たちと過ごすひと時~です。

ということで、今週は、キー局のABC朝日放送が世界水泳で放送が流れるために、特番ということらしいです。

「サマー特番 ~被造女子たちと過ごすひと時~」ということで、声優さんたちのミニゲームでしたが、なかなか面白かったと思います。楽しく見れました。
本編も見たかったけれど、まぁ仕方ないですよね。

特にいのりん可愛いでよかったのではないでしょうか。
しかし、LINKIN PARKのチェスターさんの件があるから、メテオラさんって悲しい名前。

ということで、次週をお楽しみに~。次週は、温泉回じゃないぞ(苦笑)

Re:CREATORS #15 「さまよいの果て波は寄せる」

rc01Re:CREATORS #15 「さまよいの果て波は寄せる “This is perfect! She couldn’t have been any more perfect!"」です。

この春のうちのブログでは、『Re:CREATORS』がアクセスが一番多かったです。ただ、全22話、2クールということで、後半戦2クール目を見てみたいです。

このアニメを見ようと思ったのは、完全にスタッフからです。あおきえい監督×広江礼威原作×澤野弘之劇伴のオリジナルアニメですからね。

あおきえい監督については、『喰霊-零-』から『空の境界』、『Fate/ZERO』、『アルドノア・ゼロ』とずっと追いかけてますね。あれそういえば、今回のタイトルには「0」が入ってませんね。今まで意識して入れているのかと思っていたけど、偶然だったのかな?
広江礼威さんは『BLACK LAGOON』の原作者の漫画家さんです。澤野弘之さんは、進撃やUCも含めて、もう説明の必要はないですね。

さて、先週の第十四話はからいよいよ「エリミネーション・チャンバー・フェス」計画が始まりました。
これは、アルタイルを閉じ込める鳥籠の作成、そしてセレジアたちの強化を図るための作戦で、新しい設定をファンの間にどのように承認させるかを検討するというものでした。

そして、その通り、色々は壁にぶつかりながら作戦は進められるわけですが、今週辺りは、アルタイル側の陣営が描かれるのでしょうか?

ということで、Re:CREATORS 第十五話 「さまよいの果て波は寄せる」感想行きます。続きを読む

Re:CREATORS #14 「ぼくらが旅に出る理由」

rc01Re:CREATORS #14 「ぼくらが旅に出る理由 “I feel painful and so useless that I want to cry but it's fun nevertheless."」です。

この春のうちのブログでは、『Re:CREATORS』がアクセスが一番多かったです。ただ、全22話、2クールということで、先週から後半戦2クール目です。

このアニメを見ようと思ったのは、完全にスタッフからです。あおきえい監督×広江礼威原作×澤野弘之劇伴のオリジナルアニメですからね。

あおきえい監督については、『喰霊-零-』から『空の境界』、『Fate/ZERO』、『アルドノア・ゼロ』とずっと追いかけてますね。あれそういえば、今回のタイトルには「0」が入ってませんね。今まで意識して入れているのかと思っていたけど、偶然だったのかな?
広江礼威さんは『BLACK LAGOON』の原作者の漫画家さんです。澤野弘之さんは、進撃やUCも含めて、もう説明の必要はないですね。

さて、先週の第十三話は総集編でした。
総集編にも関わらずなかなか面白い内容でした。眼鏡カマキリですか。
今週からは、いよいよ後半戦ですね。

ということで、Re:CREATORS 第十四話 「ぼくらが旅に出る理由」感想行きます。続きを読む

Re:CREATORS #13 「いつものより道もどり道」

rc02Re:CREATORS #13 「いつものより道もどり道 “An unpredictable story that no one knows where it's leading to."」です。

しかし、いつの間にかTB機能終了しちゃったのね。また引っ越すかなぁ・・・。

この春のうちのブログでは、『Re:CREATORS』がアクセスが一番多かったです。ただ、全22話、2クールということで、今週から後半戦2クール目です。

このアニメを見ようと思ったのは、完全にスタッフからです。あおきえい監督×広江礼威原作×澤野弘之劇伴のオリジナルアニメですからね。

あおきえい監督については、『喰霊-零-』から『空の境界』、『Fate/ZERO』、『アルドノア・ゼロ』とずっと追いかけてますね。あれそういえば、今回のタイトルには「0」が入ってませんね。今まで意識して入れているのかと思っていたけど、偶然だったのかな?
広江礼威さんは『BLACK LAGOON』の原作者の漫画家さんです。澤野弘之さんは、進撃やUCも含めて、もう説明の必要はないですね。

さて、先週の第十ニ話は太が今までずっと引っ張ってきた部分の種明かしの残りでした。
颯太の説明からすると、シマザキセツナはやはり死亡していて、彼女が死に向かう中で颯太をそれを見逃していたという感じでしょうか。
そして、アルタイル陣営は、新たなフェーズへの移行を目指すという感じでょうか。

ということで、Re:CREATORS 第十三話 「いつものより道もどり道」感想行きます。続きを読む

Re:CREATORS #12 「エンドロールには早すぎる」

rc01Re:CREATORS #12 「エンドロールには早すぎる “Be desperate and draw something fascinating."」です。

この春のうちのブログでは、今週も予想通り『Re:CREATORS』がアクセスが一番多かったです。ただ、全22話、2クールの長丁場になりますので、ゆっくりと評価していきたいと思います。今週で、前半戦終了ですね。

このアニメを見ようと思ったのは、完全にスタッフからです。あおきえい監督×広江礼威原作×澤野弘之劇伴のオリジナルアニメですからね。

あおきえい監督については、『喰霊-零-』から『空の境界』、『Fate/ZERO』、『アルドノア・ゼロ』とずっと追いかけてますね。あれそういえば、今回のタイトルには「0」が入ってませんね。今まで意識して入れているのかと思っていたけど、偶然だったのかな?
広江礼威さんは『BLACK LAGOON』の原作者の漫画家さんです。澤野弘之さんは、進撃やUCも含めて、もう説明の必要はないですね。

さて、先週の第十一話は颯太が今までずっと引っ張ってきた部分の種明かしをするという感じでした。
颯太の言葉を借りるならば、アルタイルの作者は生きていない。彼女の創造主たるシマザキセツナを彼が殺したからということのようです。

ということで、Re:CREATORS 第十二話 「エンドロールには早すぎる」感想行きます。続きを読む

Re:CREATORS #11 「軒下のモンスター」

rc01Re:CREATORS #11 「軒下のモンスター “We cannnot decide where we go but you can."」です。

来週からは、通常運用に戻したいなぁ。

この春のうちのブログでは、今週も予想通り『Re:CREATORS』がアクセスが一番多かったです。ただ、全22話、2クールの長丁場になりますので、ゆっくりと評価していきたいと思います。

このアニメを見ようと思ったのは、完全にスタッフからです。あおきえい監督×広江礼威原作×澤野弘之劇伴のオリジナルアニメですからね。

あおきえい監督については、『喰霊-零-』から『空の境界』、『Fate/ZERO』、『アルドノア・ゼロ』とずっと追いかけてますね。あれそういえば、今回のタイトルには「0」が入ってませんね。今まで意識して入れているのかと思っていたけど、偶然だったのかな?
広江礼威さんは『BLACK LAGOON』の原作者の漫画家さんです。澤野弘之さんは、進撃やUCも含めて、もう説明の必要はないですね。

さて、先週の第十話はアリスちゃんがまみかちゃんの復讐をすべく登場したところから始まりました。
そして、アリスちゃんの心情が語られ、自分を正当化するかのように、セレジアちゃんとのバトルが実施されました。そして、バトルでは、セレジアちゃんが傷つきましたが、改変の力で救われました。
世間が認めれば、物語り世界の改変がかのうだということのようです。

ということで、Re:CREATORS 第十一話 「軒下のモンスター」感想行きます。続きを読む

Re:CREATORS #10 「動くな、死ね、甦れ!」

rc01Re:CREATORS #10 「動くな、死ね、甦れ! “We know exactly how you think and how you're fighting!”」です。

この春のうちのブログでは、今週も予想通り『Re:CREATORS』がアクセスが一番多かったです。ただ、全22話、2クールの長丁場になりますので、ゆっくりと評価していきたいと思います。

このアニメを見ようと思ったのは、完全にスタッフからです。あおきえい監督×広江礼威原作×澤野弘之劇伴のオリジナルアニメですからね。

あおきえい監督については、『喰霊-零-』から『空の境界』、『Fate/ZERO』、『アルドノア・ゼロ』とずっと追いかけてますね。あれそういえば、今回のタイトルには「0」が入ってませんね。今まで意識して入れているのかと思っていたけど、偶然だったのかな?
広江礼威さんは『BLACK LAGOON』の原作者の漫画家さんです。澤野弘之さんは、進撃やUCも含めて、もう説明の必要はないですね。

さて、先週の第九話は煌樹まみかちゃんの最後から始まりました。
そんなまみちゃんを真鍳はまだ利用価値がある感じで、助けようとしていたようにも見えましたが、実際にはアリスちゃんの介入で本当はどうだったかわからないままでした。
アリスちゃんは真鍳の言葉に引きずられていき、真鍳の言葉を跳ね返そうとした颯太やメテオラさんと対決することになりました。

ということで、Re:CREATORS 第十話 「動くな、死ね、甦れ!」感想行きます。続きを読む

Re:CREATORS #9 「花咲く乙女よ穴を掘れ」

rc01Re:CREATORS #9 「花咲く乙女よ穴を掘れThe world requires choice and resolution.”」です。

この春のうちのブログでは、今週も予想通り『Re:CREATORS』がアクセスが一番多かったです。ただ、全22話、2クールの長丁場になりますので、ゆっくりと評価していきたいと思います。

このアニメを見ようと思ったのは、完全にスタッフからです。あおきえい監督×広江礼威原作×澤野弘之劇伴のオリジナルアニメですからね。

あおきえい監督については、『喰霊-零-』から『空の境界』、『Fate/ZERO』、『アルドノア・ゼロ』とずっと追いかけてますね。あれそういえば、今回のタイトルには「0」が入ってませんね。今まで意識して入れているのかと思っていたけど、偶然だったのかな?
広江礼威さんは『BLACK LAGOON』の原作者の漫画家さんです。澤野弘之さんは、進撃やUCも含めて、もう説明の必要はないですね。

さて、先週の第八話は、「軍服の姫君」の謎解きから始まりました。まぁ、おおよそ今まで考えていた通りではあるんですけれどね。そして、颯太のだめっぷり。彼は、今のところ狂言回しなので、彼が決意してからが本番なのでしょうけれど。
そしてまみかちゃんです。倒れたまみかちゃんと、アルタイルに向かって放たれた、「マジカル・スプレッシュ・フレア」。どうなるんでしょう。

ということで、Re:CREATORS 第九話 「花咲く乙女よ穴を掘れ」感想行きます。続きを読む

Re:CREATORS #8 「わたしにできるすべてのこと」

rc01Re:CREATORS #8 「わたしにできるすべてのことI CHOSE this way of life.”」です。

この春のうちのブログでは、今週も予想通り『Re:CREATORS』がアクセスが一番多かったです。ただ、全22話、2クールの長丁場になりますので、ゆっくりと評価していきたいと思います。

このアニメを見ようと思ったのは、完全にスタッフからです。あおきえい監督×広江礼威原作×澤野弘之劇伴のオリジナルアニメですからね。

あおきえい監督については、『喰霊-零-』から『空の境界』、『Fate/ZERO』、『アルドノア・ゼロ』とずっと追いかけてますね。あれそういえば、今回のタイトルには「0」が入ってませんね。今まで意識して入れているのかと思っていたけど、偶然だったのかな?
広江礼威さんは『BLACK LAGOON』の原作者の漫画家さんです。澤野弘之さんは、進撃やUCも含めて、もう説明の必要はないですね。

さて、先週の第七話のポイントは、今までほのめかされていた軍服の姫君の正体が「悠久大戦メガロスフィア」のキャラを改造した二次創作キャラらしいというのが確定したことでしょうか。その二次創作をして、あるオリジナルソングを加えた動画を作ったのが、どうやら颯太の知る「シマザキ セツナ」という女性のようです。その答え合わせは今週かな?
そしてもう一つのポイントが、先々週ぐらいから、物語の語り部がメテオラちゃんから、まみかちゃんに変わっているところでしょうか。

ということで、Re:CREATORS 第八話 「わたしにできるすべてのこと」感想行きます。続きを読む

Re:CREATORS #7 「世界の小さな終末」

rc02Re:CREATORS #7 「世界の小さな終末I don’t want to make a mistake for the sake of the people who are in my story.”」です。

この春のうちのブログでは、今週も予想通り『Re:CREATORS』がアクセスが一番多かったです。ただ、全22話、2クールの長丁場になりますので、ゆっくりと評価していきたいと思います。

このアニメを見ようと思ったのは、完全にスタッフからです。あおきえい監督×広江礼威原作×澤野弘之劇伴のオリジナルアニメですからね。

あおきえい監督については、『喰霊-零-』から『空の境界』、『Fate/ZERO』、『アルドノア・ゼロ』とずっと追いかけてますね。あれそういえば、今回のタイトルには「0」が入ってませんね。今まで意識して入れているのかと思っていたけど、偶然だったのかな?
広江礼威さんは『BLACK LAGOON』の原作者の漫画家さんです。澤野弘之さんは、進撃やUCも含めて、もう説明の必要はないですね。

さて、先週の第六話のポイントは、“夜窓鬼録”の築城院真鍳が登場したことでしょうか。どうやら、彼女がストーリーの混ぜっ返し役のようですが、主軸にはならないキャラのような気がします。
そして、彼女を巡って、バトルが本格化してきました。バトルすることは、主人公陣営では望まないことのはずですが、仕方がないという感じでしょうか。

ということで、Re:CREATORS 第七話 「世界の小さな終末」感想行きます。続きを読む

Re:CREATORS #6 「いのち短し恋せよ乙女」

rc01Re:CREATORS #6 「どこよりも冷たいこの水の底You are the one who knows where justice lies.”」です。

この春のうちのブログでは、今週も予想通り『Re:CREATORS』がアクセスが一番多かったです。ただ、全22話、2クールの長丁場になりますので、ゆっくりと評価していきたいと思います。

このアニメを見ようと思ったのは、完全にスタッフからです。あおきえい監督×広江礼威原作×澤野弘之劇伴のオリジナルアニメですからね。

あおきえい監督については、『喰霊-零-』から『空の境界』、『Fate/ZERO』、『アルドノア・ゼロ』とずっと追いかけてますね。あれそういえば、今回のタイトルには「0」が入ってませんね。今まで意識して入れているのかと思っていたけど、偶然だったのかな?
広江礼威さんは『BLACK LAGOON』の原作者の漫画家さんです。澤野弘之さんは、進撃やUCも含めて、もう説明の必要はないですね。

さて、先週の第五話のポイントは、メテオラさんが語った「物語世界の住人」=被造物が現実に干渉し続けることで、それを修正しようとする現実世界の弾性係数の限界を超えてしまい、現実世界の滅ぶ「大崩潰」が起きるという仮設に対して、現世側の規律をもとめる動きが出て来るという動きでした。一応、被造物が現世に与える損害に対しての説明を与えるためかなという気がします。
そして、ラストで「軍服の姫君」が「悠久大戦 メガロスフィア」の二次創作キャラ「アルタイル」だとわかったわけですが、第一話に登場した女の子が関係しているようです。

ということで、Re:CREATORS 第六話 「いのち短し恋せよ乙女」感想行きます。続きを読む

Re:CREATORS #5 「どこよりも冷たいこの水の底」

rc01Re:CREATORS #5 「どこよりも冷たいこの水の底 “So, why don’t we have ourselves a guys’ night out?”」です。

この春のうちのブログでは、今週も予想通り『Re:CREATORS』がアクセスが一番多かったです。実は他のアニメの倍ゲームでアクセスがあります。
まぁ、全22話、2クールの長丁場になりますので、ゆっくりと評価していきたいと思います。

このアニメを見ようと思ったのは、完全にスタッフからです。あおきえい監督×広江礼威原作×澤野弘之劇伴のオリジナルアニメですからね。

あおきえい監督については、『喰霊-零-』から『空の境界』、『Fate/ZERO』、『アルドノア・ゼロ』とずっと追いかけてますね。あれそういえば、今回のタイトルには「0」が入ってませんね。今まで意識して入れているのかと思っていたけど、偶然だったのかな?
広江礼威さんは『BLACK LAGOON』の原作者の漫画家さんです。澤野弘之さんは、進撃やUCも含めて、もう説明の必要はないですね。

さて、先週の第四話のポイントは、メテオラさんが語った「物語世界の住人」=被造物が現実に干渉し続けることで、それを修正しようとする現実世界の弾性係数の限界を超えてしまい、現実世界の滅ぶ「大崩潰」が起きるという仮設ですね。これが今後のこのアニメの行動原理になりそうです。
もう一つ軍服の姫君を中心にしたチームが語られました。どうやら作者や自分の世界に愛情を感じられず、世界を改変しようとするチームということになりそうです。

ということで、Re:CREATORS 第五話 「どこよりも冷たいこの水の底」感想行きます。続きを読む

Re:CREATORS #4 「その時は彼によろしく」

rc02Re:CREATORS #4 「その時は彼によろしく “If so,I want to protect what he loved.”」です。

この春のうちのブログでは、三週目でも予想通り『Re:CREATORS』がアクセスが一番多かったです。実は他のアニメの倍ゲームでアクセスがあります。
まぁ、全22話、2クールの長丁場になりますので、ゆっくりと評価していきたいと思います。

このアニメを見ようと思ったのは、完全にスタッフからです。あおきえい監督×広江礼威原作×澤野弘之劇伴のオリジナルアニメですからね。

あおきえい監督については、『喰霊-零-』から『空の境界』、『Fate/ZERO』、『アルドノア・ゼロ』とずっと追いかけてますね。あれそういえば、今回のタイトルには「0」が入ってませんね。今まで意識して入れているのかと思っていたけど、偶然だったのかな?
広江礼威さんは『BLACK LAGOON』の原作者の漫画家さんです。澤野弘之さんは、進撃やUCも含めて、もう説明の必要はないですね。

さて、先週の第三話のポイントは、神の世界=現世で「創造主による物語の改変」をなしたときに、それが顕現するのかですかね。結論としては、単純に改変するだけではそれは起きなかったということですね。
では、それは起こせないのかということが命題になりそうですが、どうやらその前に「軍服の姫君」との対決が必要なんでしょうけれど。

ということで、Re:CREATORS 第四話 「その時は彼によろしく」感想行きます。続きを読む

Re:CREATORS #3 「平凡にして非凡なる日常」

rc01Re:CREATORS #3 「平凡にして非凡なる日常Don’t worry about what others said. Just be yourself.”」です。

この春のうちのブログでは、二週目でも予想通り『Re:CREATORS』がアクセスが一番多かったです。
まぁ、全22話、2クールの長丁場になりますので、ゆっくりと評価していきたいと思います。

このアニメを見ようと思ったのは、完全にスタッフからです。あおきえい監督×広江礼威原作×澤野弘之劇伴のオリジナルアニメですからね。

あおきえい監督については、『喰霊-零-』から『空の境界』、『Fate/ZERO』、『アルドノア・ゼロ』とずっと追いかけてますね。あれそういえば、今回のタイトルには「0」が入ってませんね。今まで意識して入れているのかと思っていたけど、偶然だったのかな?
広江礼威さんは『BLACK LAGOON』の原作者の漫画家さんです。澤野弘之さんは、進撃やUCも含めて、もう説明の必要はないですね。

さて、先週の第二話は、Aパートはこのアニメの世界観をメテオラ・エスターライヒちゃんが説明する展開でした。
ここでのポイントは、おそらくは軍服の姫君が何らかの突破口を見つけ、それぞれの物語の世界と、現実の世界というか創造主の世界とを衝突させたということでしょう。
そしてBパートは、セレジア・ユピティリアちゃんが、“精霊機想曲フォーゲルシュバリエ” の原作者に会いに行くとう展開でした。
神としての原作者が今後どういう役割りを果たすのかが今後のポイントでしょうか。

ということで、Re:CREATORS 第三話 「平凡にして非凡なる日常」感想行きます。続きを読む

Re:CREATORS #2 「ダイナマイトとクールガイ」

rc01Re:CREATORS #2 「ダイナマイトとクールガイ “…… that wasn’t funny.”」です。

この春のうちのブログでは、予想通り『Re:CREATORS』がアクセスが一番多かったです。ただ、個人的な期待度から行きますと、この春アニメではぶっ千切りの本命だったのですが、そこまでは多くなかったかな?。
まぁ、全22話、2クールの長丁場になりますので、ゆっくりと評価していきたいと思います。

このアニメを見ようと思ったのは、完全にスタッフからです。あおきえい監督×広江礼威原作×澤野弘之劇伴のオリジナルアニメですからね。

あおきえい監督については、『喰霊-零-』から『空の境界』、『Fate/ZERO』、『アルドノア・ゼロ』とずっと追いかけてますね。あれそういえば、今回のタイトルには「0」が入ってませんね。今まで意識して入れているのかと思っていたけど、偶然だったのかな?
広江礼威さんは『BLACK LAGOON』の原作者の漫画家さんです。澤野弘之さんは、進撃やUCも含めて、もう説明の必要はないですね。

さて、先週の第一話は、主人公である水篠颯太が、物語の世界の登場人物と出会い、いつの間にかトラブルに巻き込まれるという感じだったと思います。
登場した三人の異世界人は、何かの物語りの登場人物で、「軍服の姫君」が言っていたようにこの水篠颯太の世界が創世主・「神」の世界ということなのでしょう。

ということで、Re:CREATORS 第二話 「ダイナマイトとクールガイ」感想行きます。続きを読む

Re:CREATORS #1 「素晴らしき航海」

rc01Re:CREATORS #1 「素晴らしき航海“I will remember everything that happened to me.”」です。

この春のうちのブログでのアニメ感想第二弾は、『Re:CREATORS』です。ちなみに、個人的な期待度から行きますと、この春アニメではぶっ千切りの本命です。
全22話、2クールの長丁場になりますが、かなり期待しています。

このアニメを見ようと思ったのは、完全にスタッフからです。あおきえい監督×広江礼威原作×澤野弘之劇伴のオリジナルアニメですからね。

あおきえい監督については、『喰霊-零-』から『空の境界』、『Fate/ZERO』、『アルドノア・ゼロ』とずっと追いかけてますね。あれそういえば、今回のタイトルには「0」が入ってませんね。今まで意識して入れているのかと思っていたけど、偶然だったのかな?
広江礼威さんは『BLACK LAGOON』の原作者の漫画家さんですよね。澤野弘之さんは、進撃やUCも含めて、もう説明の必要はないですね。

さて、その『Re:CREATORS』ですが、事前上映とかがあってお友達が見に行ったりして色々情報があったのですが、楽しみにしていたので情報シャットアウトして第一話に挑みました。

ということで、Re:CREATORS 第一話 「素晴らしき航海」感想行きます。続きを読む
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