藍麦のブログ新館

アニメとダンス&ボーカルグループの東京女子流さんを中心に書いてます

アニメ[A-Z]◆Re:CREATORS

Re:CREATORS #22 「Re:CREATORS」

rc2017091702Re:CREATORS #22 「Re:CREATORSです。

このアニメを見ようと思ったのは、完全にスタッフからです。あおきえい監督×広江礼威原作×澤野弘之劇伴のオリジナルアニメですからね。

あおきえい監督については、『喰霊-零-』から『空の境界』、『Fate/ZERO』、『アルドノア・ゼロ』とずっと追いかけてますね。あれそういえば、今回のタイトルには「0」が入ってませんね。今まで意識して入れているのかと思っていたけど、偶然だったのかな?
広江礼威さんは『BLACK LAGOON』の原作者の漫画家さんです。澤野弘之さんは、進撃やUCも含めて、もう説明の必要はないですね。

さて、前回の第二十一話は「エリミネーション・チャンバー・フェス」終焉に向けて、ひたすらアルタイルとセツナちゃんが語り合うという内容でした。
アルタイルの目的である「シマザキ セツナ」の敵を討つ的なことは、セツナちゃんが顕現してアルタイルに一緒に居よう的なことを述べた時点で不要になってしまったので、いわゆるアルタイルの騒乱については終わったことになります。
あとは、無理やり顕現させられた残ったメンバーと、その作者たちの物語が残るだけですね。

ということで、Re:CREATORS 第二十ニ話 「Re:CREATORS」感想行きます。続きを読む

Re:CREATORS #21 「世界は二人のために」

rc01Re:CREATORS #21 「世界は二人のために  I love you too.”」です。

このアニメを見ようと思ったのは、完全にスタッフからです。あおきえい監督×広江礼威原作×澤野弘之劇伴のオリジナルアニメですからね。

あおきえい監督については、『喰霊-零-』から『空の境界』、『Fate/ZERO』、『アルドノア・ゼロ』とずっと追いかけてますね。あれそういえば、今回のタイトルには「0」が入ってませんね。今まで意識して入れているのかと思っていたけど、偶然だったのかな?
広江礼威さんは『BLACK LAGOON』の原作者の漫画家さんです。澤野弘之さんは、進撃やUCも含めて、もう説明の必要はないですね。

さて、前回の第二十話はメテオラちゃん陣営が、最後の仕掛けを発動させるというものでした。その仕掛けはメテオラちゃん陣営が予め仕込んでいたというアルタイル対抗キャラクターを顕現させるというものですね。
そして、それが失敗した後の颯太のシナリオ。それは、シマザキ セツナを顕現させるというまさに超反則技ですが、先週時点ではそれが何を意味するのか良くわからないですね。

ということで、Re:CREATORS 第二十一話 「世界は二人のために」感想行きます。続きを読む

Re:CREATORS #20 「残響が消えるその前に」

rc01Re:CREATORS #20 「残響が消えるその前に  Somebody receives the power of creation, and the spirit is redeveloped from their passion.”」です。

このアニメを見ようと思ったのは、完全にスタッフからです。あおきえい監督×広江礼威原作×澤野弘之劇伴のオリジナルアニメですからね。

あおきえい監督については、『喰霊-零-』から『空の境界』、『Fate/ZERO』、『アルドノア・ゼロ』とずっと追いかけてますね。あれそういえば、今回のタイトルには「0」が入ってませんね。今まで意識して入れているのかと思っていたけど、偶然だったのかな?
広江礼威さんは『BLACK LAGOON』の原作者の漫画家さんです。澤野弘之さんは、進撃やUCも含めて、もう説明の必要はないですね。

さて、前回の第十九話は“精霊機想曲フォーゲルシュバリエ” の主人公であるカロンが登場して、先週メテオラちゃん陣営の作戦が色々と嵌まって、優勢に見えた展開が一変する内容だったかと思います。
そしてそのカロンという、アルタイルの最後の盾を排除するために、メテオラちゃん陣営がアリスちゃんやセレジアという主力となる駒を失っていくというところでしょうか。
今週は、いらいよ追い詰められたメテオラちゃん陣営がドウ反撃するのかでしょうね。

ということで、Re:CREATORS 第二十話 「残響が消えるその前に」感想行きます。続きを読む

Re:CREATORS #19 「やさしさに包まれたなら」

rc01Re:CREATORS #19 「やさしさに包まれたなら The story continues, as long as there is someone out there, who believes in my existence.”」です。

このアニメを見ようと思ったのは、完全にスタッフからです。あおきえい監督×広江礼威原作×澤野弘之劇伴のオリジナルアニメですからね。

あおきえい監督については、『喰霊-零-』から『空の境界』、『Fate/ZERO』、『アルドノア・ゼロ』とずっと追いかけてますね。あれそういえば、今回のタイトルには「0」が入ってませんね。今まで意識して入れているのかと思っていたけど、偶然だったのかな?
広江礼威さんは『BLACK LAGOON』の原作者の漫画家さんです。澤野弘之さんは、進撃やUCも含めて、もう説明の必要はないですね。

さて、前回の第十八話は、「エリミネーション・チャンバー・フェス」が盛り上がっている中、真鍳ちゃんが颯太を説得して決意を求めるという展開がありました。ここから、颯太が動き出すんですかね。
そして、後半はバトルです。アリスちゃんの作戦とひかゆちゃん登場で、アルタイル以外はすべてメテオラ陣営という展開になりましたが、アルタイルの最後の盾として
精霊機想曲フォーゲルシュバリエ” の主人公であるカロンが登場するという展開でした。
今週は山場でしょうか?

ということで、Re:CREATORS 第十九話 「やさしさに包まれたなら」感想行きます。続きを読む

Re:CREATORS #18 「すべて不完全な僕たちは」

rc02Re:CREATORS #18 「すべて不完全な僕たちは As long as we’re alive, we have to enjoy our lives to the fullest.”」です。

このアニメを見ようと思ったのは、完全にスタッフからです。あおきえい監督×広江礼威原作×澤野弘之劇伴のオリジナルアニメですからね。

あおきえい監督については、『喰霊-零-』から『空の境界』、『Fate/ZERO』、『アルドノア・ゼロ』とずっと追いかけてますね。あれそういえば、今回のタイトルには「0」が入ってませんね。今まで意識して入れているのかと思っていたけど、偶然だったのかな?
広江礼威さんは『BLACK LAGOON』の原作者の漫画家さんです。澤野弘之さんは、進撃やUCも含めて、もう説明の必要はないですね。

さて、前回の第十七話は、「エリミネーション・チャンバー・フェス」が始まって、本格的にバトルが開始しました。
全体としてはアルタイル陣営が圧倒的に押している感じでしたが、どうやらブリッツがメテオラちゃん陣営に一人突っ込んで行ったために、その勢力図も変わりそうな感じがします。


ということで、Re:CREATORS 第十八話 「すべて不完全な僕たちは」感想行きます。続きを読む

Re:CREATORS #17 「世界の屋根を撃つ雨のリズム」

rc03Re:CREATORS #17 「世界の屋根を撃つ雨のリズム “I mean I'm the CREATOR.”」です。

先週は世界陸上の影響で特番でしたが、今週は復活です。

この春のうちのブログでは、『Re:CREATORS』がアクセスが一番多かったです。ただ、全22話、2クールということで、後半戦2クール目を見てみたいです。

このアニメを見ようと思ったのは、完全にスタッフからです。あおきえい監督×広江礼威原作×澤野弘之劇伴のオリジナルアニメですからね。

あおきえい監督については、『喰霊-零-』から『空の境界』、『Fate/ZERO』、『アルドノア・ゼロ』とずっと追いかけてますね。あれそういえば、今回のタイトルには「0」が入ってませんね。今まで意識して入れているのかと思っていたけど、偶然だったのかな?
広江礼威さんは『BLACK LAGOON』の原作者の漫画家さんです。澤野弘之さんは、進撃やUCも含めて、もう説明の必要はないですね。

さて、前回の第十六話は、いよいよ、「エリミネーション・チャンバー・フェス」開始前の温泉回でした。(苦笑)大江戸温泉物語。それが先週の特番に繋がったわけですね。(適当)
その中で、フェスについて色々と色々伏線がばら撒かれていたように見えます。ただ、アルタイルはすべてを知っているように見えました

ということで、Re:CREATORS 第十七話 「世界の屋根を撃つ雨のリズム」感想行きます。続きを読む

Re:CREATORS 続・サマー特番 「~夏だ!浴衣だ!!女子会だ!!~」

rc01Re:CREATORS 続・サマー特番 「~夏だ!浴衣だ!!女子会だ!!~です。

ということで、今週は、キー局のABC朝日放送が世界陸上で、アニメ放送が流れるために、予定されていた特番ということらしいです。

「続・サマー特番 ~夏だ!浴衣だ!!女子会だ!!~」ということで、声優さんたちのミニゲームでしたが、ん~前回の方が面白かったかな?「げっつ・ふぉん・いのりひんげん」がなかったからかな?

いよいよというところだったので本編も見たかったけれど、世界陸上だから仕方ないですよね。

ということで、次週をお楽しみに~。次週は、いよいよ決戦開始ですね。

Re:CREATORS #16 「すばらしい日々」

rc03Re:CREATORS #16 「すばらしい日々 “This is the actual beginning, isn’t it?"」です。

先週は世界水泳の影響で特番でしたが、今週は復活です。

この春のうちのブログでは、『Re:CREATORS』がアクセスが一番多かったです。ただ、全22話、2クールということで、後半戦2クール目を見てみたいです。

このアニメを見ようと思ったのは、完全にスタッフからです。あおきえい監督×広江礼威原作×澤野弘之劇伴のオリジナルアニメですからね。

あおきえい監督については、『喰霊-零-』から『空の境界』、『Fate/ZERO』、『アルドノア・ゼロ』とずっと追いかけてますね。あれそういえば、今回のタイトルには「0」が入ってませんね。今まで意識して入れているのかと思っていたけど、偶然だったのかな?
広江礼威さんは『BLACK LAGOON』の原作者の漫画家さんです。澤野弘之さんは、進撃やUCも含めて、もう説明の必要はないですね。

さて、前回の第十五話は、「エリミネーション・チャンバー・フェス」計画をすすめるメテオラちゃんたちという感じでした。準備はいよいよ大詰めっていう感じですが、新しいキャラクターが追加されそして颯太がその準備の作品作成メンバーに加わったって感じでしょうか。
ただ、アルタイルはどうやらその内容を知っていてということが気になります。

ということで、Re:CREATORS 第十六話 「すばらしい日々」感想行きます。続きを読む

Re:CREATORS サマー特番 「~被造女子たちと過ごすひと時~」

rc01Re:CREATORS サマー特番 「~被造女子たちと過ごすひと時~です。

ということで、今週は、キー局のABC朝日放送が世界水泳で放送が流れるために、特番ということらしいです。

「サマー特番 ~被造女子たちと過ごすひと時~」ということで、声優さんたちのミニゲームでしたが、なかなか面白かったと思います。楽しく見れました。
本編も見たかったけれど、まぁ仕方ないですよね。

特にいのりん可愛いでよかったのではないでしょうか。
しかし、LINKIN PARKのチェスターさんの件があるから、メテオラさんって悲しい名前。

ということで、次週をお楽しみに~。次週は、温泉回じゃないぞ(苦笑)

Re:CREATORS #15 「さまよいの果て波は寄せる」

rc01Re:CREATORS #15 「さまよいの果て波は寄せる “This is perfect! She couldn’t have been any more perfect!"」です。

この春のうちのブログでは、『Re:CREATORS』がアクセスが一番多かったです。ただ、全22話、2クールということで、後半戦2クール目を見てみたいです。

このアニメを見ようと思ったのは、完全にスタッフからです。あおきえい監督×広江礼威原作×澤野弘之劇伴のオリジナルアニメですからね。

あおきえい監督については、『喰霊-零-』から『空の境界』、『Fate/ZERO』、『アルドノア・ゼロ』とずっと追いかけてますね。あれそういえば、今回のタイトルには「0」が入ってませんね。今まで意識して入れているのかと思っていたけど、偶然だったのかな?
広江礼威さんは『BLACK LAGOON』の原作者の漫画家さんです。澤野弘之さんは、進撃やUCも含めて、もう説明の必要はないですね。

さて、先週の第十四話はからいよいよ「エリミネーション・チャンバー・フェス」計画が始まりました。
これは、アルタイルを閉じ込める鳥籠の作成、そしてセレジアたちの強化を図るための作戦で、新しい設定をファンの間にどのように承認させるかを検討するというものでした。

そして、その通り、色々は壁にぶつかりながら作戦は進められるわけですが、今週辺りは、アルタイル側の陣営が描かれるのでしょうか?

ということで、Re:CREATORS 第十五話 「さまよいの果て波は寄せる」感想行きます。続きを読む

Re:CREATORS #14 「ぼくらが旅に出る理由」

rc01Re:CREATORS #14 「ぼくらが旅に出る理由 “I feel painful and so useless that I want to cry but it's fun nevertheless."」です。

この春のうちのブログでは、『Re:CREATORS』がアクセスが一番多かったです。ただ、全22話、2クールということで、先週から後半戦2クール目です。

このアニメを見ようと思ったのは、完全にスタッフからです。あおきえい監督×広江礼威原作×澤野弘之劇伴のオリジナルアニメですからね。

あおきえい監督については、『喰霊-零-』から『空の境界』、『Fate/ZERO』、『アルドノア・ゼロ』とずっと追いかけてますね。あれそういえば、今回のタイトルには「0」が入ってませんね。今まで意識して入れているのかと思っていたけど、偶然だったのかな?
広江礼威さんは『BLACK LAGOON』の原作者の漫画家さんです。澤野弘之さんは、進撃やUCも含めて、もう説明の必要はないですね。

さて、先週の第十三話は総集編でした。
総集編にも関わらずなかなか面白い内容でした。眼鏡カマキリですか。
今週からは、いよいよ後半戦ですね。

ということで、Re:CREATORS 第十四話 「ぼくらが旅に出る理由」感想行きます。続きを読む

Re:CREATORS #13 「いつものより道もどり道」

rc02Re:CREATORS #13 「いつものより道もどり道 “An unpredictable story that no one knows where it's leading to."」です。

しかし、いつの間にかTB機能終了しちゃったのね。また引っ越すかなぁ・・・。

この春のうちのブログでは、『Re:CREATORS』がアクセスが一番多かったです。ただ、全22話、2クールということで、今週から後半戦2クール目です。

このアニメを見ようと思ったのは、完全にスタッフからです。あおきえい監督×広江礼威原作×澤野弘之劇伴のオリジナルアニメですからね。

あおきえい監督については、『喰霊-零-』から『空の境界』、『Fate/ZERO』、『アルドノア・ゼロ』とずっと追いかけてますね。あれそういえば、今回のタイトルには「0」が入ってませんね。今まで意識して入れているのかと思っていたけど、偶然だったのかな?
広江礼威さんは『BLACK LAGOON』の原作者の漫画家さんです。澤野弘之さんは、進撃やUCも含めて、もう説明の必要はないですね。

さて、先週の第十ニ話は太が今までずっと引っ張ってきた部分の種明かしの残りでした。
颯太の説明からすると、シマザキセツナはやはり死亡していて、彼女が死に向かう中で颯太をそれを見逃していたという感じでしょうか。
そして、アルタイル陣営は、新たなフェーズへの移行を目指すという感じでょうか。

ということで、Re:CREATORS 第十三話 「いつものより道もどり道」感想行きます。続きを読む

Re:CREATORS #12 「エンドロールには早すぎる」

rc01Re:CREATORS #12 「エンドロールには早すぎる “Be desperate and draw something fascinating."」です。

この春のうちのブログでは、今週も予想通り『Re:CREATORS』がアクセスが一番多かったです。ただ、全22話、2クールの長丁場になりますので、ゆっくりと評価していきたいと思います。今週で、前半戦終了ですね。

このアニメを見ようと思ったのは、完全にスタッフからです。あおきえい監督×広江礼威原作×澤野弘之劇伴のオリジナルアニメですからね。

あおきえい監督については、『喰霊-零-』から『空の境界』、『Fate/ZERO』、『アルドノア・ゼロ』とずっと追いかけてますね。あれそういえば、今回のタイトルには「0」が入ってませんね。今まで意識して入れているのかと思っていたけど、偶然だったのかな?
広江礼威さんは『BLACK LAGOON』の原作者の漫画家さんです。澤野弘之さんは、進撃やUCも含めて、もう説明の必要はないですね。

さて、先週の第十一話は颯太が今までずっと引っ張ってきた部分の種明かしをするという感じでした。
颯太の言葉を借りるならば、アルタイルの作者は生きていない。彼女の創造主たるシマザキセツナを彼が殺したからということのようです。

ということで、Re:CREATORS 第十二話 「エンドロールには早すぎる」感想行きます。続きを読む

Re:CREATORS #11 「軒下のモンスター」

rc01Re:CREATORS #11 「軒下のモンスター “We cannnot decide where we go but you can."」です。

来週からは、通常運用に戻したいなぁ。

この春のうちのブログでは、今週も予想通り『Re:CREATORS』がアクセスが一番多かったです。ただ、全22話、2クールの長丁場になりますので、ゆっくりと評価していきたいと思います。

このアニメを見ようと思ったのは、完全にスタッフからです。あおきえい監督×広江礼威原作×澤野弘之劇伴のオリジナルアニメですからね。

あおきえい監督については、『喰霊-零-』から『空の境界』、『Fate/ZERO』、『アルドノア・ゼロ』とずっと追いかけてますね。あれそういえば、今回のタイトルには「0」が入ってませんね。今まで意識して入れているのかと思っていたけど、偶然だったのかな?
広江礼威さんは『BLACK LAGOON』の原作者の漫画家さんです。澤野弘之さんは、進撃やUCも含めて、もう説明の必要はないですね。

さて、先週の第十話はアリスちゃんがまみかちゃんの復讐をすべく登場したところから始まりました。
そして、アリスちゃんの心情が語られ、自分を正当化するかのように、セレジアちゃんとのバトルが実施されました。そして、バトルでは、セレジアちゃんが傷つきましたが、改変の力で救われました。
世間が認めれば、物語り世界の改変がかのうだということのようです。

ということで、Re:CREATORS 第十一話 「軒下のモンスター」感想行きます。続きを読む

Re:CREATORS #10 「動くな、死ね、甦れ!」

rc01Re:CREATORS #10 「動くな、死ね、甦れ! “We know exactly how you think and how you're fighting!”」です。

この春のうちのブログでは、今週も予想通り『Re:CREATORS』がアクセスが一番多かったです。ただ、全22話、2クールの長丁場になりますので、ゆっくりと評価していきたいと思います。

このアニメを見ようと思ったのは、完全にスタッフからです。あおきえい監督×広江礼威原作×澤野弘之劇伴のオリジナルアニメですからね。

あおきえい監督については、『喰霊-零-』から『空の境界』、『Fate/ZERO』、『アルドノア・ゼロ』とずっと追いかけてますね。あれそういえば、今回のタイトルには「0」が入ってませんね。今まで意識して入れているのかと思っていたけど、偶然だったのかな?
広江礼威さんは『BLACK LAGOON』の原作者の漫画家さんです。澤野弘之さんは、進撃やUCも含めて、もう説明の必要はないですね。

さて、先週の第九話は煌樹まみかちゃんの最後から始まりました。
そんなまみちゃんを真鍳はまだ利用価値がある感じで、助けようとしていたようにも見えましたが、実際にはアリスちゃんの介入で本当はどうだったかわからないままでした。
アリスちゃんは真鍳の言葉に引きずられていき、真鍳の言葉を跳ね返そうとした颯太やメテオラさんと対決することになりました。

ということで、Re:CREATORS 第十話 「動くな、死ね、甦れ!」感想行きます。続きを読む

Re:CREATORS #9 「花咲く乙女よ穴を掘れ」

rc01Re:CREATORS #9 「花咲く乙女よ穴を掘れThe world requires choice and resolution.”」です。

この春のうちのブログでは、今週も予想通り『Re:CREATORS』がアクセスが一番多かったです。ただ、全22話、2クールの長丁場になりますので、ゆっくりと評価していきたいと思います。

このアニメを見ようと思ったのは、完全にスタッフからです。あおきえい監督×広江礼威原作×澤野弘之劇伴のオリジナルアニメですからね。

あおきえい監督については、『喰霊-零-』から『空の境界』、『Fate/ZERO』、『アルドノア・ゼロ』とずっと追いかけてますね。あれそういえば、今回のタイトルには「0」が入ってませんね。今まで意識して入れているのかと思っていたけど、偶然だったのかな?
広江礼威さんは『BLACK LAGOON』の原作者の漫画家さんです。澤野弘之さんは、進撃やUCも含めて、もう説明の必要はないですね。

さて、先週の第八話は、「軍服の姫君」の謎解きから始まりました。まぁ、おおよそ今まで考えていた通りではあるんですけれどね。そして、颯太のだめっぷり。彼は、今のところ狂言回しなので、彼が決意してからが本番なのでしょうけれど。
そしてまみかちゃんです。倒れたまみかちゃんと、アルタイルに向かって放たれた、「マジカル・スプレッシュ・フレア」。どうなるんでしょう。

ということで、Re:CREATORS 第九話 「花咲く乙女よ穴を掘れ」感想行きます。続きを読む

Re:CREATORS #8 「わたしにできるすべてのこと」

rc01Re:CREATORS #8 「わたしにできるすべてのことI CHOSE this way of life.”」です。

この春のうちのブログでは、今週も予想通り『Re:CREATORS』がアクセスが一番多かったです。ただ、全22話、2クールの長丁場になりますので、ゆっくりと評価していきたいと思います。

このアニメを見ようと思ったのは、完全にスタッフからです。あおきえい監督×広江礼威原作×澤野弘之劇伴のオリジナルアニメですからね。

あおきえい監督については、『喰霊-零-』から『空の境界』、『Fate/ZERO』、『アルドノア・ゼロ』とずっと追いかけてますね。あれそういえば、今回のタイトルには「0」が入ってませんね。今まで意識して入れているのかと思っていたけど、偶然だったのかな?
広江礼威さんは『BLACK LAGOON』の原作者の漫画家さんです。澤野弘之さんは、進撃やUCも含めて、もう説明の必要はないですね。

さて、先週の第七話のポイントは、今までほのめかされていた軍服の姫君の正体が「悠久大戦メガロスフィア」のキャラを改造した二次創作キャラらしいというのが確定したことでしょうか。その二次創作をして、あるオリジナルソングを加えた動画を作ったのが、どうやら颯太の知る「シマザキ セツナ」という女性のようです。その答え合わせは今週かな?
そしてもう一つのポイントが、先々週ぐらいから、物語の語り部がメテオラちゃんから、まみかちゃんに変わっているところでしょうか。

ということで、Re:CREATORS 第八話 「わたしにできるすべてのこと」感想行きます。続きを読む

Re:CREATORS #7 「世界の小さな終末」

rc02Re:CREATORS #7 「世界の小さな終末I don’t want to make a mistake for the sake of the people who are in my story.”」です。

この春のうちのブログでは、今週も予想通り『Re:CREATORS』がアクセスが一番多かったです。ただ、全22話、2クールの長丁場になりますので、ゆっくりと評価していきたいと思います。

このアニメを見ようと思ったのは、完全にスタッフからです。あおきえい監督×広江礼威原作×澤野弘之劇伴のオリジナルアニメですからね。

あおきえい監督については、『喰霊-零-』から『空の境界』、『Fate/ZERO』、『アルドノア・ゼロ』とずっと追いかけてますね。あれそういえば、今回のタイトルには「0」が入ってませんね。今まで意識して入れているのかと思っていたけど、偶然だったのかな?
広江礼威さんは『BLACK LAGOON』の原作者の漫画家さんです。澤野弘之さんは、進撃やUCも含めて、もう説明の必要はないですね。

さて、先週の第六話のポイントは、“夜窓鬼録”の築城院真鍳が登場したことでしょうか。どうやら、彼女がストーリーの混ぜっ返し役のようですが、主軸にはならないキャラのような気がします。
そして、彼女を巡って、バトルが本格化してきました。バトルすることは、主人公陣営では望まないことのはずですが、仕方がないという感じでしょうか。

ということで、Re:CREATORS 第七話 「世界の小さな終末」感想行きます。続きを読む

Re:CREATORS #6 「いのち短し恋せよ乙女」

rc01Re:CREATORS #6 「どこよりも冷たいこの水の底You are the one who knows where justice lies.”」です。

この春のうちのブログでは、今週も予想通り『Re:CREATORS』がアクセスが一番多かったです。ただ、全22話、2クールの長丁場になりますので、ゆっくりと評価していきたいと思います。

このアニメを見ようと思ったのは、完全にスタッフからです。あおきえい監督×広江礼威原作×澤野弘之劇伴のオリジナルアニメですからね。

あおきえい監督については、『喰霊-零-』から『空の境界』、『Fate/ZERO』、『アルドノア・ゼロ』とずっと追いかけてますね。あれそういえば、今回のタイトルには「0」が入ってませんね。今まで意識して入れているのかと思っていたけど、偶然だったのかな?
広江礼威さんは『BLACK LAGOON』の原作者の漫画家さんです。澤野弘之さんは、進撃やUCも含めて、もう説明の必要はないですね。

さて、先週の第五話のポイントは、メテオラさんが語った「物語世界の住人」=被造物が現実に干渉し続けることで、それを修正しようとする現実世界の弾性係数の限界を超えてしまい、現実世界の滅ぶ「大崩潰」が起きるという仮設に対して、現世側の規律をもとめる動きが出て来るという動きでした。一応、被造物が現世に与える損害に対しての説明を与えるためかなという気がします。
そして、ラストで「軍服の姫君」が「悠久大戦 メガロスフィア」の二次創作キャラ「アルタイル」だとわかったわけですが、第一話に登場した女の子が関係しているようです。

ということで、Re:CREATORS 第六話 「いのち短し恋せよ乙女」感想行きます。続きを読む

Re:CREATORS #5 「どこよりも冷たいこの水の底」

rc01Re:CREATORS #5 「どこよりも冷たいこの水の底 “So, why don’t we have ourselves a guys’ night out?”」です。

この春のうちのブログでは、今週も予想通り『Re:CREATORS』がアクセスが一番多かったです。実は他のアニメの倍ゲームでアクセスがあります。
まぁ、全22話、2クールの長丁場になりますので、ゆっくりと評価していきたいと思います。

このアニメを見ようと思ったのは、完全にスタッフからです。あおきえい監督×広江礼威原作×澤野弘之劇伴のオリジナルアニメですからね。

あおきえい監督については、『喰霊-零-』から『空の境界』、『Fate/ZERO』、『アルドノア・ゼロ』とずっと追いかけてますね。あれそういえば、今回のタイトルには「0」が入ってませんね。今まで意識して入れているのかと思っていたけど、偶然だったのかな?
広江礼威さんは『BLACK LAGOON』の原作者の漫画家さんです。澤野弘之さんは、進撃やUCも含めて、もう説明の必要はないですね。

さて、先週の第四話のポイントは、メテオラさんが語った「物語世界の住人」=被造物が現実に干渉し続けることで、それを修正しようとする現実世界の弾性係数の限界を超えてしまい、現実世界の滅ぶ「大崩潰」が起きるという仮設ですね。これが今後のこのアニメの行動原理になりそうです。
もう一つ軍服の姫君を中心にしたチームが語られました。どうやら作者や自分の世界に愛情を感じられず、世界を改変しようとするチームということになりそうです。

ということで、Re:CREATORS 第五話 「どこよりも冷たいこの水の底」感想行きます。続きを読む
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