藍麦のブログ新館

アニメとダンス&ボーカルグループの東京女子流さんを中心に書いてます

アニメ[は]◆灰と幻想のグリムガル

灰と幻想のグリムガル [episode.12]また、明日――

Hgg02

灰と幻想のグリムガル episode.12「また、明日――」です。

『灰と幻想のグリムガル』ですが、十文字青さんのラノベが原作のようです。十文字青さんといえば、自分の中では薔薇のマリアシリーズなんですが、面白かったですよね。っていいつつも、途中までしか読んでいませんし、完結していないと思いますが。

このアニメのポイントは、まずは舞台設定でしょうか。世界観自体は、どうやら仕掛けになりそうなので深追いしていませんが、舞台設定はちょっと今までのRPGベースのものから一捻りしてあるように思いました。

先週の第十一話は、かつてメリイちゃんの仲間の命を奪ったコボルドであるデッドスポットとの戦いになりました。まぁコボルドたちとの戦いではあるんですが、実質デッドスポットとの戦いですよね。

そしてそして、デッドスポットからの逃亡の最中、ランタが取り残されるというところで先週は終わりました。今週は、ランタをどう助け出すかというところがポイントになるのでしょうか。

いや、最終回ということで、デッドスポットとの決戦ですよね。

ということで、灰と幻想のグリムガル 第12話最終回「また、明日――」感想行きます。

続きを読む

灰と幻想のグリムガル [episode.11] 生と死の間で

Hgg01

灰と幻想のグリムガル episode.11「生と死の間で」です。

『灰と幻想のグリムガル』ですが、十文字青さんのラノベが原作のようです。十文字青さんといえば、自分の中では薔薇のマリアシリーズなんですが、面白かったですよね。っていいつつも、途中までしか読んでいませんし、完結していないと思いますが。

このアニメのポイントは、まずは舞台設定でしょうか。世界観自体は、どうやら仕掛けになりそうなので深追いしていませんが、舞台設定はちょっと今までのRPGベースのものから一捻りしてあるように思いました。

先週の第十話は、サイリン鉱山に狩場を移しての戦いになりました。サイリン鉱山は、メリイちゃんがかつて仲間を失った場所で、ここが最終回までの戦いの場になりそうです。

そしてもう一つ、このアニメのテーマでもあるパーティーのあり方をハルヒロが考えるという展開も引き続き描写されました。ハルヒロがリーダーとしての自分がどうパーティーを引っ張っていけばいいかを考える展開ですが、どうやらカギはランタのようです。

ということで、灰と幻想のグリムガル 第11話「生と死の間で」感想行きます。

続きを読む

灰と幻想のグリムガル [episode.10] リーダーの器じゃないけれど

Hgg01

灰と幻想のグリムガル episode.10「リーダーの器じゃないけれど」です。

『灰と幻想のグリムガル』ですが、十文字青さんのラノベが原作のようです。十文字青さんといえば、自分の中では薔薇のマリアシリーズなんですが、面白かったですよね。っていいつつも、途中までしか読んでいませんし、完結していないと思いますが。

このアニメのポイントは、まずは舞台設定でしょうか。世界観自体は、どうやら仕掛けになりそうなので深追いしていませんが、舞台設定はちょっと今までのRPGベースのものから一捻りしてあるように思いました。

先週の第九話は、八話の山場を越えて、パーティーの面々がのんびりと休暇を過ごすという展開でした。ただ休暇を過ごしつつも、メンバーは次を見据えて色々と努力しているわけですが、その次が何かという問題も発生しました。

ハルヒロたちのパーティーがゴブリンを狩っていたダムロー旧市街には異変が起こっており、ハルヒロたちはサイリン鉱山に狩場を変更することになります。って感じでしたか。

ということで、灰と幻想のグリムガル 第10話「リーダーの器じゃないけれど」感想行きます。

続きを読む

灰と幻想のグリムガル [episode.9] 休暇の過ごし方

Hgg01

灰と幻想のグリムガル episode.9「休暇の過ごし方」です。

『灰と幻想のグリムガル』ですが、十文字青さんのラノベが原作のようです。十文字青さんといえば、自分の中では薔薇のマリアシリーズなんですが、面白かったですよね。っていいつつも、途中までしか読んでいませんし、完結していないと思いますが。

このアニメのポイントは、まずは舞台設定でしょうか。世界観自体は、どうやら仕掛けになりそうなので深追いしていませんが、舞台設定はちょっと今までのRPGベースのものから一捻りしてあるように思いました。

先週の第八話は、一つの山場でした。ハルヒロたちのパーティーがマナトの仇を討ちました。以前は、はぐれゴブリンだけを狙っていたパーティーが、集団で作戦を練って戦ってくるようなゴブリンの群れと戦い勝利を勝ち取りました。格段の進歩ですね。

そしてもう一つ、メリイちゃんが本格的にハルヒロたちのパーティーの仲間になりました。そうすると、もう一つ課題が残っていますね。

今週は、山場を越えて一休みというところですか。

ということで、灰と幻想のグリムガル 第9話「休暇の過ごし方」感想行きます。

続きを読む

灰と幻想のグリムガル [episode.8] 君との思い出に

Hgg01

灰と幻想のグリムガル episode.8「君との思い出に」です。

『灰と幻想のグリムガル』ですが、十文字青さんのラノベが原作のようです。十文字青さんといえば、自分の中では薔薇のマリアシリーズなんですが、面白かったですよね。っていいつつも、途中までしか読んでいませんし、完結していないと思いますが。

このアニメのポイントは、まずは舞台設定でしょうか。世界観自体は、どうやら仕掛けになりそうなので深追いしていませんが、舞台設定はちょっと今までのRPGベースのものから一捻りしてあるように思いました。

先週の第七話は、ハルヒロを中心に、メンバーがパーティーとして本当にまとまっていくという展開だったかと思います。そして、パーティーが目指していることがわかりました。彼らは、既に次のステップに進めるだけの状況にありながら、マナトの仇を討つこと目指して留まっていたようです。

そしてもう一つ、メリイちゃんの過去が明らかになり、彼女もパーティーに徐々に馴染んできていることがポイントだったでしょうか。

今週は、その一区切りという感じですか。

ということで、灰と幻想のグリムガル 第8話「君との思い出に」感想行きます。

続きを読む

灰と幻想のグリムガル [episode.7] ゴブリンスレイヤーと呼ばれて

Hgg01

灰と幻想のグリムガル episode.7「ゴブリンスレイヤーと呼ばれて」です。

『灰と幻想のグリムガル』ですが、十文字青さんのラノベが原作のようです。十文字青さんといえば、自分の中では薔薇のマリアシリーズなんですが、面白かったですよね。っていいつつも、途中までしか読んでいませんし、完結していないと思いますが。

このアニメのポイントは、まずは舞台設定でしょうか。世界観自体は、どうやら仕掛けになりそうなので深追いしていませんが、舞台設定はちょっと今までのRPGベースのものから一捻りしてあるように思いました。

先週の第六話は、先々週からパーティーに合流し、どうもうまく馴染めていなかったメリイちゃんがどうパーティーに溶け込んでいくのかが描かれました。どうやら、なんとなく今後は馴染めそうな雰囲気ではありますが、その前にお互いをもっと良く知っておく必要があるねというかんじでしょうか。

その雰囲気を作り出したのは、ハルヒロだったようです。マナトがいなくなりましたが、彼の意志はどうやらハルヒロに伝わっているように見えました。

今週は、パーティーが前に進んでいくんでしょうか。

ということで、灰と幻想のグリムガル 第7話「ゴブリンスレイヤーと呼ばれて」感想行きます。

続きを読む

灰と幻想のグリムガル [episode.6] 彼女の場合

Hgg01

灰と幻想のグリムガル episode.6「彼女の場合」です。

『灰と幻想のグリムガル』ですが、十文字青さんのラノベが原作のようです。十文字青さんといえば、自分の中では薔薇のマリアシリーズなんですが、面白かったですよね。っていいつつも、途中までしか読んでいませんし、完結していないと思いますが。

このアニメのポイントは、まずは舞台設定でしょうか。世界観自体は、どうやら仕掛けになりそうなので深追いしていませんが、舞台設定はちょっと今までのRPGベースのものから一捻りしてあるように思いました。

先週の第五話は、先々週のマナトの死を受けて、ハルヒロたちパーティーの面々が、様々に悩むという、まぁありがちの展開でした。ただ、そうはいいつつも、メンバーの特にランタの今までとは違った面が見れて面白かったと思います。

もう一つのポイントは、新しいヒーラー、神官であるメリイの登場ですか。ツンデレなのかどうなのかはわかりませんが、今のところパーティーに馴染む様子はないので、彼女がハルヒロたちパーティーと関わっていくのかがポイントになりそうです。

ということで、灰と幻想のグリムガル 第6話「彼女の場合」感想行きます。

続きを読む

灰と幻想のグリムガル [episode.5] 泣くのは弱いからじゃない。耐えられるのは強いからじゃない

Hgg01

灰と幻想のグリムガル episode.5「泣くのは弱いからじゃない。耐えられるのは強いからじゃない」です。

『灰と幻想のグリムガル』ですが、十文字青さんのラノベが原作のようです。十文字青さんといえば、自分の中では薔薇のマリアシリーズなんですが、面白かったですよね。っていいつつも、途中までしか読んでいませんし、完結していないと思いますが。

このアニメのポイントは、まずは舞台設定でしょうか。世界観自体は、どうやら仕掛けになりそうなので深追いしていませんが、舞台設定はちょっと今までのRPGベースのものから一捻りしてあるように思いました。

先週の第四話は、全体のストーリーの大きな分岐点だったように見えました。ハルヒロたちのパーティーのリーダーであり、ただ一人のヒーラーであり、全てにおいての支えであったマナトが死んだためですね。そうすると、この先にどういう展開になっていくのか、ハルヒロがリーダーとしてパーティーを支えるのか、色々気になります。

ということで、灰と幻想のグリムガル 第5話「泣くのは弱いからじゃない。耐えられるのは強いからじゃない」感想行きます。

続きを読む

灰と幻想のグリムガル [episode.4] 灰の舞う空へ

Hgg01

灰と幻想のグリムガル episode.4「灰の舞う空へ」です。

『灰と幻想のグリムガル』ですが、十文字青さんのラノベが原作のようです。十文字青さんといえば、自分の中では薔薇のマリアシリーズなんですが、面白かったですよね。っていいつつも、途中までしか読んでいませんし、完結していないと思いますが。

このアニメのポイントは、まずは舞台設定ですね。世界観自体は、どうやら仕掛けになりそうなので、深追いしていませんが、舞台設定はちょっと今までのRPGベースのものから一捻りしてあるように思いました。

先週の第三話は先々週のランタの覗きを受けて気まずくなったハルヒロたちのパーティーが、ゴブリンの狩りに成功することで、どうにか修復の方向に向かうという展開でした。雨降って地固まるといいますか、パーティーの仲が以前よりも強固になったように思われます。

ただ、色々といやな雰囲気が感じられる部分もありますので、どうなのか気になります。

ということで、灰と幻想のグリムガル 第4話「灰の舞う空へ」感想行きます。

続きを読む

灰と幻想のグリムガル [episode.3] ゴブリン袋には俺たちの夢がつまっているか

Hgg01

灰と幻想のグリムガル episode.3「ゴブリン袋には俺たちの夢がつまっているか」です。

『灰と幻想のグリムガル』ですが、十文字青さんのラノベが原作のようです。十文字青さんといえば、自分の中では薔薇のマリアシリーズなんですが、面白かったですよね。っていいつつも、途中までしか読んでいませんし、完結していないと思いますが。

このアニメのポイントは、まずは舞台設定ですね。世界観自体は、どうやら仕掛けになりそうなので、深追いしていませんが、舞台設定はちょっと今までのRPGベースのものから一捻りしてあるように思いました。

先週の第二話は、RPGのメインといいますか、モンスターを倒す展開でした。ハルヒロたちのパーティで、はぐれゴブリンを集団でフルボッコしようとするわけですが、なかなか上手くいかずに苦戦しました。それでも、苦労して倒しきりました。

この辺り、ゴブリンに苦戦して酷い泥仕合になる辺りがリアルっぽくてという感じでしょうか。

ということで、灰と幻想のグリムガル 第3話「ゴブリン袋には俺たちの夢がつまっているか」感想行きます。

続きを読む

灰と幻想のグリムガル [episode.2] 見習い義勇兵の長い一日

Hgg01

灰と幻想のグリムガル episode.2「見習い義勇兵の長い一日」す。

『灰と幻想のグリムガル』ですが、十文字青さんのラノベが原作のようです。十文字青さんといえば、自分の中では薔薇のマリアシリーズなんですが、面白かったですよね。っていいつつも、途中までしか読んでいませんし、完結していないと思いますが。ただ、面白いという印象はありますので、それでこのアニメも見てみたいなと。

その他舞台設定ですね。世界観自体は、どうやら仕掛けになりそうなので、深追いしていませんが、舞台設定はちょっと今までのRPGベースのものから一捻りしてあるように思いましたので、面白そうかなということで、見ることにしました。

先週の第一話は、世界観というか舞台背景と登場人物の説明でした。主人公たちレベルが低い仲間が集まったパーティーが、一番レベルの低い敵であるゴブリンにも苦戦していました。ただ、どういう世界なのかは、まだ一つわからないままですが、そこがポイントになるんでしょうね。

ただ、敵を倒さないと生活できないようなので、今週はその辺りがポイントでしょうか。

ということで、灰と幻想のグリムガル 第2話「見習い義勇兵の長い一日」感想行きます。

続きを読む

灰と幻想のグリムガル [episode.1] ささやき、詠唱、祈り、目覚めよ

Hgg01_2

灰と幻想のグリムガル episode.1「ささやき、詠唱、祈り、目覚めよ」です。

うちのブログで感想を書く予定の冬アニメのラストです。ちょっと本数が多くなったので、ちょっと書くのが辛くなった場合には、一本減らすかもしれません。その場合には、これか落語心中が曜日的に対象になるかと。あと、次週からは、恐らくこれの感想は火曜日の予定です。

さて、『灰と幻想のグリムガル』ですが、十文字青さんのラノベが原作のようです。十文字青さんといえば、自分の中では薔薇のマリアシリーズなんですが、面白かったですよね。っていいつつも、途中までしか読んでいませんし、完結していないと思いますが。ただ、面白いという印象はありますので、それで見てみたいなと。

その他舞台設定ですね。世界観自体は、どうやら仕掛けになりそうなので、深追いしていませんが、舞台設定はちょっと今までのRPGベースのものから一捻りしてあるように思いましたので、面白そうかなということで、見ることにしました。

どうやら、先行で2話公開されているようなので、ネタバレには気をつけないといけないです。

ということで、灰と幻想のグリムガル 第1話「ささやき、詠唱、祈り、目覚めよ」感想行きます。

続きを読む
記事検索
最新コメント
最新トラックバック
週間ページランキング
アーカイブ
カテゴリー
アクセスランキング
ブログパーツ
  • ライブドアブログ