藍麦のブログ新館

アニメとダンス&ボーカルグループの東京女子流さんを中心に書いてます

アニメ[は]◆ハルチカ

ハルチカ~ハルタとチカは青春する~ #12「共鳴トライアングル」

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ハルチカ~ハルタとチカは青春する~ #12「共鳴トライアングル」です。

さていよいよ最終回ですが、橋本環奈&セクゾン佐藤勝利で実写映画化も決まった『ハルチカ』です。映画だと原作の形態でやるのは難しい気が。恐らくキャラ設定と、ミステリ部分だけを使うのかなと思います。

さて、『ハルチカ~ハルタとチカは青春する~』は、ミステリ小説が原作です。元々その原作のファンということもあったので、アニメを見ることにしま した。そういうことなので、実はアニメが始まる前から、小説の感想を書いていますので、参考までにそのリンクを貼っておきましょう。

原作の『ハルチカ』シリーズの感想はこちら

この『ハルチカ』シリーズの内容を簡単に説明しますと、主人公の穂村 千夏(チカ)と、幼なじみの上条 春太(ハルタ)の所属する弱小吹奏楽部が、吹奏楽部の甲子園・普門館(全日本吹奏楽コンクール)出場を目指す青春小説である一方、校内で起こる事件(日常 の謎)を解決する学園推理小説でもあります。

”ハルタ”と”チカ”で『ハルチカ』というわけですね。

先週の第十一話「エデンの谷」は、原作の第四巻の『千年ジュリエット』からのエピソードでした。恐らくは、ラストを草壁先生をテーマにして収めたいという思いもあって、先週は「エデンの谷」を持ってきたんでしょう。実際原作の『空想オルガン』は草壁先生をテーマにしたお話しですし。

ということで、ハルチカ~ハルタとチカは青春する~ 第12話最終回「共鳴トライアングル」感想行きます。

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ハルチカ~ハルタとチカは青春する~ #11「エデンの谷」

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ハルチカ~ハルタとチカは青春する~ #11「エデンの谷」です。

さて、橋本環奈&セクゾン佐藤勝利で実写映画化も決まった『ハルチカ』です。まぁ、アニメならまだ連続ドラマなんですが、映画だと原作の形態でやるのは難しい気が。恐らくキャラ設定と、ミステリ部分だけを使うのかなと思います。

さて、『ハルチカ~ハルタとチカは青春する~』は、ミステリ小説が原作です。元々その原作のファンということもあったので、アニメを見ることにしました。そういうことなので、実はアニメが始まる前から、小説の感想を書いていますので、参考までにそのリンクを貼っておきましょう。

原作の『ハルチカ』シリーズの感想はこちら

この『ハルチカ』シリーズの内容を簡単に説明しますと、主人公の穂村 千夏(チカ)と、幼なじみの上条 春太(ハルタ)の所属する弱小吹奏楽部が、吹奏楽部の甲子園・普門館(全日本吹奏楽コンクール)出場を目指す青春小説である一方、校内で起こる事件(日常の謎)を解決する学園推理小説でもあります。

”ハルタ”と”チカ”で『ハルチカ』というわけですね。

先週の第十話は、原作の第三巻『初恋ソムリエ』からのエピソードでした。実は、以前の「ヴァナキュラー・モダニズム」が『初恋ソムリエ』からのエピソードだったので、この第三巻からは二話目ということですね。テーマ的には草壁先生自身のエピソードということと、あの記者を覚えておくと良いでしょうという感じですか。

ということで、ハルチカ~ハルタとチカは青春する~ 第11話「エデンの谷」感想行きます。

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ハルチカ~ハルタとチカは青春する~ #10「ジャバウォックの鑑札」

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ハルチカ~ハルタとチカは青春する~ #10「ジャバウォックの鑑札」です。

『ハルチカ~ハルタとチカは青春する~』は、ミステリ小説が原作です。元々その原作のファンということもあったので、アニメを見ることにしました。そういうことなので、実はアニメが始まる前から、小説の感想を書いていますので、参考までにそのリンクを貼っておきましょう。

原作の『ハルチカ』シリーズの感想はこちら

この『ハルチカ』シリーズの内容を簡単に説明しますと、主人公の穂村 千夏(チカ)と、幼なじみの上条 春太(ハルタ)の所属する弱小吹奏楽部が、吹奏楽部の甲子園・普門館(全日本吹奏楽コンクール)出場を目指す青春小説である一方、校内で起こる事件(日常 の謎)を解決する学園推理小説でもあります。

”ハルタ”と”チカ”で『ハルチカ』というわけですね。

先週の第九話は、原作の第二巻『初恋ソムリエ』からのラストエピソードでした。ひとまずいままでの流れや今後の流れからすると、そんなに重要そうなエピソードではなかったですが、ひとまず今週のエピソードに繋げるために堺先生を出しておきたかったのかな。

そして、今週から原作第三巻『空想オルガン』編ですね。

ということで、ハルチカ~ハルタとチカは青春する~ 第10話「ジャバウォックの鑑札」感想行きます。

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ハルチカ~ハルタとチカは青春する~ #09「アスモデウスの視線」

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ハルチカ~ハルタとチカは青春する~ #09「アスモデウスの視線」です。

『ハルチカ~ハルタとチカは青春する~』は、ミステリ小説が原作です。元々その原作のファンということもあったので、アニメを見ることにしました。そういうことなので、実はアニメが始まる前から、小説の感想を書いていますので、参考までにそのリンクを貼っておきましょう。

原作の『ハルチカ』シリーズの感想はこちら

この『ハルチカ』シリーズの内容を簡単に説明しますと、主人公の穂村 千夏(チカ)と、幼なじみの上条 春太(ハルタ)の所属する弱小吹奏楽部が、吹奏楽部の甲子園・普門館(全日本吹奏楽コンクール)出場を目指す青春小説である一方、校内で起こる事件(日常 の謎)を解決する学園推理小説でもあります。

”ハルタ”と”チカ”で『ハルチカ』というわけですね。

先週の第八話は、原作の第二巻『初恋ソムリエ』の表題作でした。先週の感想にも描きましたが、この『初恋ソムリエ』には割りと通し てのテーマがありまして、それはある登場人物に関わることですね。たぶん、それを強調したくて、原作と並び順を変えたのかなという気がします。今週のネタは、それほどそのルールに沿っているわけではないので。

そう、今週で『初恋ソムリエ』編も終了ですね。

ということで、ハルチカ~ハルタとチカは青春する~ 第9話「初恋ソムリエ」感想行きます。

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ハルチカ~ハルタとチカは青春する~ #08「初恋ソムリエ」

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ハルチカ~ハルタとチカは青春する~ #08「初恋ソムリエ」です。

『ハルチカ~ハルタとチカは青春する~』は、ミステリ小説が原作です。元々その原作のファンということもあったので、アニメを見ることにしました。そういうことなので、実はアニメが始まる前から、小説の感想を書いていますので、参考までにそのリンクを貼っておきましょう。

原作の『ハルチカ』シリーズの感想はこちら

この『ハルチカ』シリーズの内容を簡単に説明しますと、主人公の穂村 千夏(チカ)と、幼なじみの上条 春太(ハルタ)の所属する弱小吹奏楽部が、吹奏楽部の甲子園・普門館(全日本吹奏楽コンクール)出場を目指す青春小説である一方、校内で起こる事件(日常 の謎)を解決する学園推理小説でもあります。

”ハルタ”と”チカ”で『ハルチカ』というわけですね。

先週の第七話は、原作の第二巻『初恋ソムリエ』に突入しての二本目になりました。先週の感想にも描きましたが、この『初恋ソムリエ』には割りと通してのテーマがありまして、それはある登場人物に関わることですね。それは観ている人も気付いてはいると思いますが、本とは違ってちょっと、1クールが一つの固まりなので、こう素直に通してやられると違和感があるかもしれませんね。今週も引き続き『初恋ソムリエ』編です。

ということで、ハルチカ~ハルタとチカは青春する~ 第8話「初恋ソムリエ」感想行きます。

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ハルチカ~ハルタとチカは青春する~ #07「周波数は77.4MHz」

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ハルチカ~ハルタとチカは青春する~ #07「周波数は77.4MHz」です。

『ハルチカ~ハルタとチカは青春する~』は、ミステリ小説が原作です。元々その原作のファンということもあったので、アニメを見ることにしました。そういうことなので、実はアニメが始まる前から、小説の感想を書いていますので、参考までにそのリンクを貼っておきましょう。

原作の『ハルチカ』シリーズの感想はこちら

この『ハルチカ』シリーズの内容を簡単に説明しますと、主人公の穂村 千夏(チカ)と、幼なじみの上条 春太(ハルタ)の所属する弱小吹奏楽部が、吹奏楽部の甲子園・普門館(全日本吹奏楽コンクール)出場を目指す青春小説である一方、校内で起こる事件(日常 の謎)を解決する学園推理小説でもあります。

”ハルタ”と”チカ”で『ハルチカ』というわけですね。

先週の第六話は、「スプリングラフィ」ということで、原作の第二巻『初恋ソムリエ』へと進みました。先週からハルタとチカちゃんも二年生に進むことになりました。この二巻は、一巻よりも格お話しの連続性が強い少しまとまったお話しになりますので、第五話までとは違和感が少しあるかもしれません。その鍵を握る人物が先週登場しました。芹沢直子ちゃんですね。少しお気に入りだったりするので、どう見せてくれるのか楽しみにしておきます。

ハルチカ~ハルタとチカは青春する~ 第7話「周波数は77.4MHz」感想行きます。

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ハルチカ~ハルタとチカは青春する~ #06「スプリングラフィ」

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ハルチカ~ハルタとチカは青春する~ #06「スプリングラフィ」です。

『ハルチカ~ハルタとチカは青春する~』は、ミステリ小説が原作です。元々その原作のファンということもあったので、アニメを見ることにしました。そういうことなので、実はアニメが始まる前から、小説の感想を書いていますので、参考までにそのリンクを貼っておきましょう。

原作の『ハルチカ』シリーズの感想はこちら

この『ハルチカ』シリーズの内容を簡単に説明しますと、主人公の穂村 千夏(チカ)と、幼なじみの上条 春太(ハルタ)の所属する弱小吹奏楽部が、吹奏楽部の甲子園・普門館(全日本吹奏楽コンクール)出場を目指す青春小説である一方、校内で起こる事件(日常 の謎)を解決する学園推理小説でもあります。

”ハルタ”と”チカ”で『ハルチカ』というわけですね。

先週の第五話は、「エレファンツ・ブレス」ということで、原作の第一巻に戻ってきました。原作は短編集ですので、おおよそ最終話にそれまでの短編を総括する話題がくることが多いのですが、第一巻は、あまりそういう色は強くないです。強いて言えば、担任の先生のちょっとした謎と、後藤朱里ちゃんを置くことでの今後への繋ぎでしょうか。メインの謎自体は、さほど後に続くものでもないですか。

ということで、今週から二年生に進むことになります。

ハルチカ~ハルタとチカは青春する~ 第6話「スプリングラフィ」感想行きます。

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ハルチカ~ハルタとチカは青春する~ #05「エレファンツ・ブレス」

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ハルチカ~ハルタとチカは青春する~ #05「エレファンツ・ブレス」です。

『ハルチカ~ハルタとチカは青春する~』は、ミステリ小説が原作です。元々その原作のファンということもあったので、アニメを見ることにしました。そういうことなので、実はアニメが始まる前から、小説の感想を書いていますので、参考までにそのリンクを貼っておきましょう。

原作の『ハルチカ』シリーズの感想はこちら

この『ハルチカ』シリーズの内容を簡単に説明しますと、主人公の穂村 千夏(チカ)と、幼なじみの上条 春太(ハルタ)の所属する弱小吹奏楽部が、吹奏楽部の甲子園・普門館(全日本吹奏楽コンクール)出場を目指す青春小説である一方、校内で起こる事件(日常 の謎)を解決する学園推理小説でもあります。

”ハルタ”と”チカ”で『ハルチカ』というわけですね。

先週の第四話は、「ヴァナキュラー・モダニズム」ということで、いきなり原作の第一巻から飛んで第三巻の第二話になっていました。内容的には、ミステリクイズ色が強いもので、ミステリとしての位置付けを示したものと考えられます。

ハルチカ~ハルタとチカは青春する~ 第5話「エレファンツ・ブレス」感想行きます。

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ハルチカ~ハルタとチカは青春する~ #04「ヴァナキュラー・モダニズム」

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ハルチカ~ハルタとチカは青春する~ #04「ヴァナキュラー・モダニズム」です。

『ハルチカ~ハルタとチカは青春する~』は、ミステリ小説が原作です。元々その原作のファンということもあったので、アニメを見ることにしました。そういうことなので、実はアニメが始まる前から、小説の感想を書いていますので、参考までにそのリンクを貼っておきましょう。

原作の『ハルチカ』シリーズの感想はこちら

この『ハルチカ』シリーズの内容を簡単に説明しますと、主人公の穂村 千夏(チカ)と、幼なじみの上条 春太(ハルタ)の所属する弱小吹奏楽部が、吹奏楽部の甲子園・普門館(全日本吹奏楽コンクール)出場を目指す青春小説である一方、校内で起こる事件(日常 の謎)を解決する学園推理小説でもあります。

”ハルタ”と”チカ”で『ハルチカ』というわけですね。

この小説を読んでいたのは、自分がミステリオタクでもあり、また家族が吹奏楽ファミリーでもあるからです。そういう意味では、『響け!ユーフォニアム』と『氷菓』を合わせたような作品ともいえるかもしれません。

先週の第三話は、「退出ゲーム」ということで、原作の第一巻のタイトル作でした。ダイレクトなミステリというわけではないですが、ちょっと変わった味付けの内容で、マレンという新しいメンバーの登場に花を添えました。こういう感じで原作をなぞっていくんでしょうか。とはいっても第一話の「結晶泥棒」飛ばしてるんですけれどね。

ハルチカ~ハルタとチカは青春する~ 第4話「ヴァナキュラー・モダニズム」感想行きます。

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ハルチカ~ハルタとチカは青春する~ #03「退出ゲーム」

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ハルチカ~ハルタとチカは青春する~ #03「退出ゲーム」です。

『ハルチカ~ハルタとチカは青春する~』は、ミステリ小説が原作です。元々その原作のファンということもあったので、アニメを見ることにしました。そういうことなので、実はアニメが始まる前から、小説の感想を書いていますので、参考までにそのリンクを貼っておきましょう。

原作の『ハルチカ』シリーズの感想はこちら

この『ハルチカ』シリーズの内容を簡単に説明しますと、主人公の穂村 千夏(チカ)と、幼なじみの上条 春太(ハルタ)の所属する弱小吹奏楽部が、吹奏楽部の甲子園・普門館(全日本吹奏楽コンクール)出場を目指す青春小説である一方、校内で起こる事件(日常 の謎)を解決する学園推理小説でもあります。

”ハルタ”と”チカ”で『ハルチカ』というわけですね。

この小説を読んでいたのは、自分がミステリオタクでもあり、また家族が吹奏楽ファミリーでもあるからです。そういう意味では、『響け!ユーフォニアム』と『氷菓』を合わせたような作品ともいえるかもしれません。

第一話、第二話を見てみると、原作の短編集のそれぞれを週に割り当てている感じで、一話構成で進んでいる感じですね。先週は、オーボエ奏者・成島美代子ちゃんが登場する短編でした。こうして、各話ごとに新しいメンバーが登場して、吹奏楽部の編成ができあがっていくんでしょうか?

ハルチカ~ハルタとチカは青春する~ 第3話「退出ゲーム」感想行きます。

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ハルチカ~ハルタとチカは青春する~ #02「クロスキューブ」

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ハルチカ~ハルタとチカは青春する~ #02「クロスキューブ」です。

冬アニメの『ハルチカ~ハルタとチカは青春する~』は、小説が原作です。その原作のファンということで、アニメを見ることにしました。そういうことなので、実はアニメが始まる前から、小説の感想を書いています。

原作の『ハルチカ』シリーズの感想はこちら

この『ハルチカ』シリーズの内容を簡単に説明しますと、主人公の穂村 千夏(チカ)と、幼なじみの上条 春太(ハルタ)の所属する弱小吹奏楽部が、吹奏楽部の甲子園・普門館(全日本吹奏楽コンクール)出場を目指す青春小説である一方、校内で起こる事件(日常 の謎)を解決する学園推理小説でもあります。

”ハルタ”と”チカ”で『ハルチカ』というわけですね。

この小説を読んでいたのは、自分がミステリオタクでもあり、また家族が吹奏楽ファミリーでもあるからです。そういう意味では、『響け!ユーフォニアム』と『氷菓』を合わせたような作品ともいえるかもしれません。

ということで、かなり楽しみにはしていましたが、第一話はいきなりのオリジナルストーリーでした。第一話の感想でも書きましたが、恐らくは春からのストーリーにしたかったのでしょう。その方が、幼なじみと再会するところにリアリティが出ると考えたのか、メンバーを集めることを開始するのに、春からがいいと考えたでそうしてたのでしょう。

ということで、第二話からは、原作に戻るようです。

ハルチカ~ハルタとチカは青春する~ 第2話「クロスキューブ」感想行きます。

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ハルチカ~ハルタとチカは青春する~ #01「メロディアスな暗号」

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ハルチカ~ハルタとチカは青春する~ #01「メロディアスな暗号」です。

2クールの『うたわれるもの 偽りの仮面』を除けば、冬アニメの第一弾は『ハルチカ~ハルタとチカは青春する~』です。このアニメを選んだ理由は簡単で、原作小説のファンだからですね。感想記事もずっと書いてます。

原作の『ハルチカ』シリーズの感想はこちら

この『ハルチカ』シリーズの内容を簡単に説明しますと、主人公の穂村 千夏(チカ)と、幼なじみの上条 春太(ハルタ)の所属する弱小吹奏楽部が、吹奏楽部の甲子園・普門館(全日本吹奏楽コンクール)出場を目指す青春小説である一方、校内で起こる事件(日常の謎)を解決する学園推理小説でもあります。

”ハルタ”と”チカ”で『ハルチカ』というわけですね。

この小説を読んでいたのは、自分がミステリオタクでもあり、また家族が吹奏楽ファミリーでもあるからです。そういう意味では、『響け!ユーフォニアム』と『氷菓』を合わせたような作品ともいえるかもしれません。

ということで、かなり楽しみにはしていますが、PV見るとキャラデザが気になったりもしています。さて、どうだったでしょうか?

ハルチカ~ハルタとチカは青春する~ 第1話「メロディアスな暗号」感想行きます。

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