藍麦のブログ新館

アニメとダンス&ボーカルグループの東京女子流さんを中心に書いてます

アニメ[は]◆響け!ユーフォニアム

響け!ユーフォニアム2 第13回「はるさきエピローグ」

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響け!ユーフォニアム2 第13回「はるさきエピローグ」です。

『響け!ユーフォニアム』の二期、『響け!ユーフォニアム2』です。原作の小説で行きますと、前の『響け!ユーフォニアム』の第一巻でした。この『響け!ユーフォニアム2』は原作の残りをまとめたものですね。

この『響け!ユーフォニアム』は、高校の吹奏楽部を舞台にした部活ドラマです。スポ根アニメの文化部版だと考えていただければよろしいかと。実際の吹奏楽部も体育会系文化部といわれる部活でありますので、まさにその通りかと。実際、以前から書いていますけれど、うちはリアルタイムで大阪の高校吹奏楽部家族でしたので、特にこのアニメに思い入れがあったりします。かなりリアルな部活描写であるあるでしたので、二期も楽しんでいました。

先週の第十二話は、いよいよコンクールの全国大会でした。せっかくの全国大会だったのですが、結局コンクールでの演奏がなかったのが残念ですが、まぁアニメでやっても、関西大会の映像と同じようなものになってしまうのも事実ですが。あすか先輩を一時欠いていたので、完成度が高まらなかったとかでもあれば別なのですが、全力を出し切りましただったので、仕方がないですね。

ということで、今週は、何をするのでしょうか。第1話から考えると、卒業でしょうか。

ということで、響け!ユーフォニアム 第十三話最終回「はるさきエピローグ」感想行きます。

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響け!ユーフォニアム2 第12回「さいごのコンクール」

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響け!ユーフォニアム2 第12回「さいごのコンクール」です。

『響け!ユーフォニアム』の二期、『響け!ユーフォニアム2』です。原作の小説で行きますと、前の『響け!ユーフォニアム』の第一巻でした。この『響け!ユーフォニアム2』は原作の第2巻から始まりましたが、すでに3巻も後半ですね。第一話冒頭の回想シーンは、そういう意味ですね。

この『響け!ユーフォニアム』は、高校の吹奏楽部を舞台にした部活ドラマです。スポ根アニメの文化部版だと考えていただければよろしいかと。実際の吹奏楽部も体育会系文化部といわれる部活でありますので、まさにその通りかと。実際、以前から書いていますけれど、うちはリアルタイムで大阪の高校吹奏楽部家族でしたので、特にこのアニメに思い入れがあったりします。かなりリアルな部活描写であるあるでしたので、二期も楽しんでいます。

先週の第十一話は、シリーズで残った課題の一つ麗奈ちゃんと滝先生との関係といいますか、滝先生の奥さんの事実についてが描かれました。ただ、まだ解決したわけではないので、続きはまだあるのかな?

ということで、今週は、いきなりコンクールですか。

ということで、響け!ユーフォニアム 第十二話「さいごのコンクール」感想行きます。

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響け!ユーフォニアム2 第11回「はつこいトランペット」

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響け!ユーフォニアム2 第11回「はつこいトランペット」です。

『響け!ユーフォニアム』の二期、『響け!ユーフォニアム2』です。原作の小説で行きますと、前の『響け!ユーフォニアム』の第一巻でした。この『響け!ユーフォニアム2』は原作の第2巻から始まりましたが、すでに3巻も後半ですね。第一話冒頭の回想シーンは、そういう意味ですね。

この『響け!ユーフォニアム』は、高校の吹奏楽部を舞台にした部活ドラマです。スポ根アニメの文化部版だと考えていただければよろしいかと。実際の吹奏楽部も体育会系文化部といわれる部活でありますので、まさにその通りかと。実際、以前から書いていますけれど、うちはリアルタイムで大阪の高校吹奏楽部家族でしたので、特にこのアニメに思い入れがあったりします。かなりリアルな部活描写であるあるでしたので、二期も楽しんでいます。

先週の第十話は、お姉ちゃんエピソードとあすか先輩エピソードの完結編という感じでした。というか冒頭がお姉ちゃんエピソードで、後半があすか先輩で、その冒頭のお姉ちゃんエピソードはあすか先輩エピソードの伏線だったような感じです。

とりあえず先週で、あすか先輩の問題もお姉ちゃんの問題も一段落で全国大会かと思いきや、もう一つ問題が残っていたのですね。

ということで、響け!ユーフォニアム 第十一話「はつこいトランペット」感想行きます。

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響け!ユーフォニアム2 第10回「ほうかごオブリガート」

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響け!ユーフォニアム2 第10回「ほうかごオブリガート」です。

『響け!ユーフォニアム』の二期、『響け!ユーフォニアム2』です。原作の小説で行きますと、前の『響け!ユーフォニアム』の第一巻でした。この『響け!ユーフォニアム2』は原作の第2巻から始まりましたが、すでに3巻も後半ですね。第一話冒頭の回想シーンは、そういう意味ですね。

この『響け!ユーフォニアム』は、高校の吹奏楽部を舞台にした部活ドラマです。スポ根アニメの文化部版だと考えていただければよろしいかと。実際の吹奏楽部も体育会系文化部といわれる部活でありますので、まさにその通りかと。実際、以前から書いていますけれど、うちはリアルタイムで大阪の高校吹奏楽部家族でしたので、特にこのアニメに思い入れがあったりします。かなりリアルな部活描写であるあるでしたので、二期も楽しんでいます。

先週の第九話は、あすか先輩についてが中心でした。今まで伏線的に見せられていた、ユーフォニアムの練習本だったり、あすか先輩の今までの行動や態度だったりというところが、なかなか綺麗に収まっていましたが、そこは背景の説明であって、まだ結論には至っていませんね。

そろそろ結論が出ないと全国に間に合わないので、今週ぐらいで決着でしょうか。

ということで、響け!ユーフォニアム 第十話「ほうかごオブリガート」感想行きます。

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響け!ユーフォニアム2 第9回「ひびけ!ユーフォニアム」

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響け!ユーフォニアム2 第9回「ひびけ!ユーフォニアム」です。

『響け!ユーフォニアム』の二期、『響け!ユーフォニアム2』です。原作の小説で行きますと、前の『響け!ユーフォニアム』の第一巻でした。この『響け!ユーフォニアム2』は原作の第2巻から始まりましたが、すでに3巻も後半ですね。第一話冒頭の回想シーンは、そういう意味ですね。

この『響け!ユーフォニアム』は、高校の吹奏楽部を舞台にした部活ドラマです。スポ根アニメの文化部版だと考えていただければよろしいかと。実際の吹奏楽部も体育会系文化部といわれる部活でありますので、まさにその通りかと。実際、以前から書いていますけれど、うちはリアルタイムで大阪の高校吹奏楽部家族でしたので、特にこのアニメに思い入れがあったりします。かなりリアルな部活描写であるあるでしたので、二期も楽しんでいます。

先週の第八話は、まず久美子ちゃんのお姉ちゃん麻美子ちゃんを中心にお話しが進みました。彼女は、どうやら自分の本当のやりたいことに向かい合いたいという気持ちが強いようで、それが暴走気味ですが、秀一の言葉が何か影響を与えたようにも見えましたが、どうなんでしょう。

もう一つ、あすか先輩ですが、これはまだ本当のところがわからないので、どうととも採れる状況ですが、コンクールは待ってくれずそろそろタイムアップが近付いているようです。

ということで、響け!ユーフォニアム 第九話「ひびけ!ユーフォニアム」感想行きます。

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響け!ユーフォニアム2 第8回「かぜひきラプソディー」

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響け!ユーフォニアム2 第8回「かぜひきラプソディー」です。

『響け!ユーフォニアム』の二期、『響け!ユーフォニアム2』です。原作の小説で行きますと、前の『響け!ユーフォニアム』の第一巻でした。この『響け!ユーフォニアム2』は原作の第2巻から始まりましたが、どうやら3巻まで行くようです。第一話冒頭の回想シーンは、そういう意味ですね。

この『響け!ユーフォニアム』は、高校の吹奏楽部を舞台にした部活ドラマです。スポ根アニメの文化部版だと考えていただければよろしいかと。実際の吹奏楽部も体育会系文化部といわれる部活でありますので、まさにその通りかと。実際、以前から書いていますけれど、うちはリアルタイムで大阪の高校吹奏楽部家族でしたので、特にこのアニメに思い入れがあったりします。かなりリアルな部活描写であるあるでしたので、二期も楽しみです。

先週の第七話は、アニメの第1期からずっと引っ張ってきた伏線であるあすか先輩についてが描かれました。あすか先輩の母親がどうしてあれほど部活に反対していたのか、母の「あてつけ」という言葉の意味は何か、あすか先輩自身はどう解決しようとしているのかがポイントになって来そうですね。

ということで、響け!ユーフォニアム 第八話「かぜひきラプソディー」感想行きます。

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響け!ユーフォニアム2 第7回「えきびるコンサート」

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響け!ユーフォニアム2 第7回「えきびるコンサート」です。

『響け!ユーフォニアム』の二期、『響け!ユーフォニアム2』です。原作の小説で行きますと、前の『響け!ユーフォニアム』の第一巻でした。この『響け!ユーフォニアム2』は原作の第2巻から始まりましたが、どうやら3巻まで行くようです。第一話冒頭の回想シーンは、そういう意味ですね。

この『響け!ユーフォニアム』は、高校の吹奏楽部を舞台にした部活ドラマです。スポ根アニメの文化部版だと考えていただければよろしいかと。実際の吹奏楽部も体育会系文化部といわれる部活でありますので、まさにその通りかと。実際、以前から書いていますけれど、うちはリアルタイムで大阪の高校吹奏楽部家族でしたので、特にこのアニメに思い入れがあったりします。かなりリアルな部活描写であるあるでしたので、二期も楽しみです。

先週の第六話は、コンクールの関西大会が終わって、一息つくのかという感じでした。確かに、前半は息抜きっぽかったですが、後半は今まで引っ張ってきた、滝先生の秘密が明らかになりました。ちょっと唐突でもったいなかったけれど。

今週からは、全国大会に向けて発進でしょうか。

ということで、響け!ユーフォニアム 第七話「えきびるコンサート」感想行きます。

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響け!ユーフォニアム2 第6回「あめふりコンダクター」

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響け!ユーフォニアム2 第6回「あめふりコンダクター」です。

『響け!ユーフォニアム』の二期、『響け!ユーフォニアム2』です。原作の小説で行きますと、前の『響け!ユーフォニアム』の第一巻でした。この『響け!ユーフォニアム2』は原作の第2巻から始まりましたが、どうやら3巻まで行くようです。第一話冒頭の回想シーンは、そういう意味ですね。

この『響け!ユーフォニアム』は、高校の吹奏楽部を舞台にした部活ドラマです。スポ根アニメの文化部版だと考えていただければよろしいかと。実際の吹奏楽部も体育会系文化部といわれる部活でありますので、まさにその通りかと。実際、以前から書いていますけれど、うちはリアルタイムで大阪の高校吹奏楽部家族でしたので、特にこのアニメに思い入れがあったりします。かなりリアルな部活描写であるあるでしたので、二期も楽しみです。

先週の第五話は、前半の集大成といいますか、関西大会の決勝でした。見事に関西大会を勝ち抜いて、感動の全国大会決定だったわけですが、演奏の描写が、相変わらずすごかったですね。ただ、ちょっと勝ち抜きについては、ちょっとあっさりだった気もします。もっと苦戦するとか、他の演奏がすごいとかはなかったですからね。

今週は、先週までが原作で行くと2巻までだったので、今週から3巻になるんでしょうか。

ということで、響け!ユーフォニアム 第六話「あめふりコンダクター」感想行きます。

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響け!ユーフォニアム2 第5回「きせきのハーモニー」

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響け!ユーフォニアム2 第5回「きせきのハーモニー」です。

連絡事項でございます。このブログはeoblogというeonetのサービスを使っていますが、そのサービスが終了するためこのブログも移転することになります。ひとまず1月ぐらいをめどに移りたいと思っています。

『響け!ユーフォニアム』の二期、『響け!ユーフォニアム2』です。原作の小説で行きますと、前の『響け!ユーフォニアム』の第一巻でした。この『響け!ユーフォニアム2』は原作の第2巻から始まりましたが、どうやら3巻まで行くようです。冒頭の回想シーンは、そういう意味ですね。

この『響け!ユーフォニアム』は、高校の吹奏楽部を舞台にした部活ドラマです。スポ根アニメの文化部版だと考えていただければよろしいかと。実際の吹奏楽部も体育会系文化部といわれる部活でありますので、まさにその通りかと。実際、以前から書いていますけれど、うちはリアルタイムで大阪の高校吹奏楽部家族でしたので、特にこのアニメに思い入れがあったりします。かなりリアルな部活描写であるあるでしたので、二期も楽しみです。

先週の第四話は、今までの希美ちゃんの吹奏楽部復帰の問題の解決編といいますか、みぞれ先輩の問題の解決編でした。まぁ、どちらも根っこは同じ2年生問題ということですが、これであとは関西大会だけということになりますね。

今週は、その関西大会でしょうか。

ということで、響け!ユーフォニアム 第五話「きせきのハーモニー」感想行きます。

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響け!ユーフォニアム2 第4回「めざめるオーボエ」

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響け!ユーフォニアム2 第4回「めざめるオーボエ」です。

『響け!ユーフォニアム』の二期、『響け!ユーフォニアム2』です。原作の小説で行きますと、前の『響け!ユーフォニアム』の第一巻でした。この『響け!ユーフォニアム2』は原作の第2巻になると思われますが、2巻で終わるのか、3巻まで行くのかというところが気になります。

この『響け!ユーフォニアム』は、高校の吹奏楽部を舞台にした部活ドラマです。スポ根アニメの文化部版だと考えていただければよろしいかと。実際の吹奏楽部も体育会系文化部といわれる部活でありますので、まさにその通りかと。実際、以前から書いていますけれど、うちはリアルタイムで大阪の高校吹奏楽部家族でしたので、特にこのアニメに思い入れがあったりします。かなりリアルな部活描写であるあるでしたので、二期も楽しみです。

先週の第三話は、希美ちゃんの吹奏楽部復帰の問題と、滝先生の女性問題(苦笑)を中心に進みました。希美ちゃんの問題は翻るとみぞれ先輩の問題でもあるわけですが、そこに久美子ちゃんが関わることはなかなか難しそうなところで先週は終わりました。

今週は、その久美子ちゃんがどういう態度を採るかがポイントになるのでしょうか?優子ちゃんも絡んでくるのですかね。

ということで、響け!ユーフォニアム 第四話「めざめるオーボエ」感想行きます。

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響け!ユーフォニアム2 第3回「なやめるノクターン」

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響け!ユーフォニアム2 第3回「なやめるノクターン」です。

『響け!ユーフォニアム』の二期、『響け!ユーフォニアム2』です。原作の小説で行きますと、前の『響け!ユーフォニアム』の第一巻でした。この『響け!ユーフォニアム2』は原作の第2巻になると思われますが、2巻で終わるのか、3巻まで行くのかというところが気になります。

この『響け!ユーフォニアム』は、高校の吹奏楽部を舞台にした部活ドラマです。スポ根アニメの文化部版だと考えていただければよろしいかと。実際の吹奏楽部も体育会系文化部といわれる部活でありますので、まさにその通りかと。実際、以前から書いていますけれど、うちはリアルタイムで大阪の高校吹奏楽部家族でしたので、特にこのアニメに思い入れがあったりします。かなりリアルな部活描写であるあるでしたので、二期も楽しみです。

先週の第二話は、吹奏楽部に与えられた束の間の休みの様子から、合宿に突入する様子が描かれました。その中で、久美子ちゃんは、どんどんと希美ちゃんを始めとする南中出身の2年生たちの確執に巻き込まれていきます。というか、勝手に首を突っ込んだ感じでしょうか。

希美ちゃんの行方について鍵を握っているのは、あすか先輩なのかみぞれ先輩なのか、非常に気になりますね。

ということで、響け!ユーフォニアム 第二話「なやめるノクターン」感想行きます。

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響け!ユーフォニアム2 第2回「とまどいフルート」

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響け!ユーフォニアム2 第2回「とまどいフルート」です。

『響け!ユーフォニアム』の二期、『響け!ユーフォニアム2』です。原作の小説で行きますと、前の『響け!ユーフォニアム』の第一巻でした。この『響け!ユーフォニアム2』は原作の第2巻になると思われますが、2巻で終わるのか、3巻まで行くのかというところが気になります。

この『響け!ユーフォニアム』は、高校の吹奏楽部を舞台にした部活ドラマです。スポ根アニメの文化部版だと考えていただければよろしいかと。実際の吹奏楽部も体育会系文化部といわれる部活でありますので、まさにその通りかと。実際、以前から書いていますけれど、うちはリアルタイムで大阪の高校吹奏楽部家族でしたので、特にこのアニメに思い入れがあったりします。かなりリアルな部活描写であるあるでしたので、二期も楽しみです。

先週の第一話は1時間スペシャルで、一期の続き京都府大会の結果発表後から始まりました。久美子ちゃんたち吹奏楽部は、ここから練習を積み重ね、レベルを上げて関西の強豪高校たちと競うことになるわけですが、その前に吹奏楽部内に問題があることが提示されました。昨年分裂問題があったことが分かっていましたが、一期では未解決だったためそれがここで蒸し返された感じですね。

ということで、響け!ユーフォニアム 第一話「とまどいフルート」感想行きます。

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響け!ユーフォニアム2 第1回「まなつのファンファーレ」

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響け!ユーフォニアム2 第1回「まなつのファンファーレ」です。

『響け!ユーフォニアム』の二期、『響け!ユーフォニアム2』です。原作の小説で行きますと、前の『響け!ユーフォニアム』の第一巻でした。この『響け!ユーフォニアム2』は原作の第2巻になると思われますが、2巻で終わるのか、3巻まで行くのかというところが気になります。

この『響け!ユーフォニアム』は、高校の吹奏楽部を舞台にした部活ドラマです。スポ根アニメの文化部版だと考えていただければよろしいかと。実際の吹奏楽部も体育会系文化部といわれる部活でありますので、まさにその通りかと。実際、以前から書いていますけれど、うちはリアルタイムで大阪の高校吹奏楽部家族でしたので、特にこのアニメに思い入れがあったりします。かなりリアルな部活描写であるあるでした。

一期や映画版では、主人公たちが高校の吹奏楽部に入部し、それに合わせるタイミングで、新しい顧問の先生が就任するところから始まり、吹奏楽部内部での様々なトラブルを乗り越えて、京都府予選を勝ち抜くまでが描かれました。

次は関西大会ですね。

ということで、響け!ユーフォニアム 第一話「まなつのファンファーレ」感想行きます。

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劇場版 響け!ユーフォニアム~北宇治高校吹奏楽部へようこそ~

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劇場版 響け!ユーフォニアム~北宇治高校吹奏楽部へようこそ~です。

10月よりTVシリーズ第2期の放送が決定した『響け!ユーフォニアム』ですが、その前に劇場版です。今週からの公開でしたが、タイミングが合ったので、早々に見に行くことにしました。公開劇場数としては、39館ですか?ラブライブなどと比べるとあまり多くはないですが、深夜アニメ映画としては少なくもないほどほどの数ですね。『たまゆら~卒業写真~』などに比べると、ずいぶん公開劇場数としては恵まれていると思います。ガルパンのように公開が広がるといいですが。

さて、映画の内容的は、1期の総集編であるということが事前に言われていました。元々、アニメのテレビ放送の1クールは、原作小説の1巻分ですから、まとめるレベルとしては丁度よい感じでしょうか。

見たのは、二日目の日曜日の夕方という、集客的には一段落ついた時間帯ですが、会場はほぼほぼ満席でした。どうやら、いわゆるアニメオタク層だけではなく、中学高校の吹奏楽部層も集めているようで、会場でも自分の演奏経験と比較するような声が聞かれました。

ということで、感想を書いておきたいと思います。

ちなみに、キャプチャは、パンフレットとプレゼントのミニ色紙です。

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響け!ユーフォニアム 番外編「かけだすモナカ」

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響け!ユーフォニアム 番外編「かけだすモナカ」です。

劇場版の公開が決まり、そして二期の制作も決まった『響け!ユーフォニアム』です。すごくうれしいですね。劇場版も多分見に行くことになりそうな気がします。

さて、今月に発売されたDVDの7巻には、テレビ未放送の新作番外編が入っていますので、劇場版と二期の前に感想を書いておこうと思います。

そういえば、『響け!ユーフォニアム』と同じように高校吹奏楽部を舞台にした小説、ミステリですが、『ハルチカシリーズ』がア ニメ化されますね。まぁ、メインテーマは、吹奏楽ではありませんし、『響け!ユーフォニアム』よりは吹奏楽の色は落ちると思います。

さて、以前から書いていますけれど、うちはリアルタイムで高校吹奏楽部家族なので、特にこのアニメに思い入れがあったりします。ひとまず、夏のコンクールも全国には手が届かないまま終わりましたが、がんばっていたので良かったと思います。

ということで、響け!ユーフォニアム 番外編「かけだすモナカ」感想行きます。

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響け!ユーフォニアム 第13回「さよならコンクール」

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響け!ユーフォニアム 第13回「さよならコンクール」です。

『響け!ユーフォニアム』もいよいよ最終回です。そういえば、同じように高校吹奏楽部を舞台にした小説、ミステリですが、『ハルチカシリーズ』がアニメ化されるそうですね。まぁ、メインテーマは、吹奏楽ではありませんし、『響け!ユーフォニアム』よりは吹奏楽の色は落ちると思います。好きな作品ですが。

さて、以前から書いていますけれど、うちはリアルタイムで高校吹奏楽部家族なので、特にこのアニメに思い入れがあったりします。うちでも、コンクールに向けて、朝練、延長練習という感じですが、よく考えるとコンクールないときでもそんな感じかも。

先週は、久美子ちゃんが麗奈ちゃんの熱に侵されてか、上手くなりたいと燃える様子が描かれました。

ユーフォでないパートをユーフォに割り当てられたということは、元々滝先生からユーフォは期待されていたということだと思いますが、それに応えるべくかどうなのか、必死になって頑張りました。ただ、まだ滝先生の要求に応えるまでは行かなかったということです。それが二期につながるかは分かりませんが。

ということで、響け!ユーフォニアム 第13話最終回「さよならコンクール」感想行きます。

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響け!ユーフォニアム 第12回「わたしのユーフォニアム」

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響け!ユーフォニアム 第12回「わたしのユーフォニアム」です。

『響け!ユーフォニアム』のうちのブログでのアクセス数は、回を追うたびにますます増えている感じですが、円盤の売上はどうなんでしょうか。噂では、6,500枚とのことなので、上手くいけば2期を作れるかんじでしょうか。京アニなので、原価を考えるとラインは高いと思いますが、海外に持っていくと面白いかも。

さて、以前から書いていますけれど、うちはリアルタイムで高校吹奏楽部家族なので、特にこのアニメに思い入れがあったりします。うちでも、コンクールに向けて、朝練、延長練習という感じですが、よく考えるとコンクールないときでもそんな感じかも。

先週は、オーディション結果を受け紛糾する吹奏楽部の様子が描かれました。というか、優子ちゃんの想いと香織先輩の想い、そして麗奈ちゃんの想いがぶつかってという感じでしょうか。

それぞれの想いは、微妙にずれてはいますが、トランペットに対してのまっすぐなキモチは変わらない感じではあります。そういう意味でも、熱い気持ちが伝わってきてなかなか面白かったです。

もう一つは、演奏シーンですか。特に、トランペットの音の違いが明確になるような上手い演奏が興味深かったです。ただ、これからは、ソロではなくて合奏なのでそこがどうなるかですね。

ということで、響け!ユーフォニアム 第12話「わたしのユーフォニアム」感想行きます。

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響け!ユーフォニアム 第11回「おかえりオーディション」

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響け!ユーフォニアム 第11回「おかえりオーディション」です。

『響け!ユーフォニアム』のうちのブログでのアクセス数は、回を追うたびにますます増えている感じですが、円盤の売上はどうなんでしょうか。噂では、8話放送後にどんと伸びたと聞きましたが、どうなんでしょうねぇ。それが二期につながるかと思うと気になります。

さて、以前から書いていますけれど、うちはリアルタイムで高校吹奏楽部家族なので、特にこのアニメに思い入れがあったりします。そろそろ、あちこちでコンクールの声が聞こえてきますね。うちもオーディションが終わったようです。

先週は、オーディションの結果を受けて、色々な動きがありました。主人公の久美子ちゃんと夏紀先輩の関係はおまけで、メインは麗奈ちゃんを中心とする関係でした。

サブタイトルが「まっすぐトランペット」だったわけですが、トランペットチームの麗奈ちゃん、優子ちゃん、そして香織先輩それぞれが、まっすぐ自分の意思を貫き通した回だったように思います。秀逸なサブタイトルでした~。

今週は、引き続きそのトランペットチームの「まっすぐ」を引きずる感じで、再オーディションをやるようです。話数も残り少ないですが、13話としてそもそも府大会までやれるのでしょうか?心配になってきました。

ということで、響け!ユーフォニアム 第11話「おかえりオーディション」感想行きます。

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響け!ユーフォニアム 第10回「まっすぐトランペット」

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響け!ユーフォニアム 第10回「まっすぐトランペット」です。

『響け!ユーフォニアム』のうちのブログでのアクセス数は、回を追うたびにますます増えている感じですが、一般ではどうなんですかね。先々週が面白かった分、先週はちょっとだけアクセス数が凹んだ感がありましたが。

さて、以前から書いていますけれど、うちはリアルタイムで高校吹奏楽部家族なので、特にこのアニメに思い入れがあったりします。そろそろ、あちこちでコンクールの声が聞こえてきますね。

先週は、オーディションの回でした。もっとじっくりやってくれというような意見もあったようですが、まぁ各人のオーディションを延々とやってもどうしようもないと思うので、あれぐらいの尺でよかったと思います。

前半は、葉月ちゃんの部分を引っ張った感じがありました。その部分が実は原作と違うように作られていたので、原作ファンからちょっと指摘が上がっていましたが、まぁ原作通りだとあまりにも葉月ちゃんがあれなので、これぐらいのバランスが良かったのではと思います。

まぁ、どちらにしても、オーディション以降は、コンクール組中心になるので、そういう意味では、葉月ちゃんにもう一度スポットをあてたのは良かったかもしれません。あと、夏紀先輩の描写は、今週への伏線ですよね。

ということで、響け!ユーフォニアム 第10話「まっすぐトランペット」感想行きます。

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響け!ユーフォニアム 第9回「おねがいオーディション」

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響け!ユーフォニアム 第9回「おねがいオーディション」です。

『響け!ユーフォニアム』のうちのブログでのアクセス数は、回を追うたびにますます増えている感じですが、一般ではどうなんですかね。先週うちのブログでは、ついにFateを抜いて週のトップになってしまいました。

さて、以前から書いていますけれど、うちはリアルタイムで高校吹奏楽部家族なので、特にこのアニメに思い入れがあったりします。アニメに登場した「プロヴァンスの風」は、本当に2015年度のコンクール課題曲で練習したりしてるので、なかなか楽しいですね。

先週は、世間では神回と言われているようですが、葉月ちゃんのラブコメ回と思いきや、久美子ちゃんと麗奈ちゃんの関係修復の回だった気がします。。

まぁ、元々、オープニングやエンディングを見ていると、麗奈ちゃんが重要な役割を担うことは分かっていたのですが、今までほとんど目立たない、いや目立っていたか、セリフを語らない感じでした。それが、突然どーんと物語りの中心に飛び出した感じですよね。

まぁ、そういう感じで麗奈ちゃんが物語りに組み込まれたところで、今週はいよいよオーディションがやってくるということです。

ということで、響け!ユーフォニアム 第9話「おねがいオーディション」感想行きます。

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