藍麦のブログ新館

アニメとダンス&ボーカルグループの東京女子流さんを中心に書いてます

アニメ[さ]◆ソードアート・オンライン

ソードアート・オンラインII 第5話「銃と剣」

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ソードアート・オンラインII 第5話「銃と剣」です。

『ソードアート・オンラインII』ですが、先週から本格的に《GGO(ガンゲイル・オンライン)》に乗り込むということで、いよいよ物語が動き出すのかと思ったんですが、どうも最後の説明回だった感じです。そういえば、舞台の説明がされていませんでしたね。(汗)

『ソードアート・オンライン』は、川原礫さんが原作の電撃文庫の作品です。オンライン・ゲームを世界にした、仮想現実を舞台にしたアニメーションに なります。アニメーションとしては、1期に続いて、2期目ということになりますが、1期には、原作的には《SAO》編、《ALO》編とエピソードが2つ 入っていましたので、実質的には3期的な内容になると思われます。

ちなみに、1期の感想は、カテゴリを前に。番外編の感想もあります

先週は、最初にちょっと書きましたように《GGO(ガンゲイル・オンライン)》の舞台説明回という感じでした。《GGO》へとやって来たキリトが偶然シノンちゃんに出会い、彼女からこの世界についての手ほどきを受けるって感じでしょうか。あとは、キリトが持つ能力特に剣技がどこまで通じるのかは、今週でしょうね。

では、ソードアート・オンラインII 第5話「銃と剣」感想行きます。

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ソードアート・オンラインII 第4話「GGO」

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ソードアート・オンラインII 第4話「GGO」です。

『ソードアート・オンラインII』ですが、先週までで、一先ずの導入が終わった気がします。導入とは、死銃(デスガン)事件の説明とシノンの過去ですね。特にシノンの過去がポイントでしょうか?

『ソードアート・オンライン』は、川原礫さんが原作の電撃文庫の作品です。オンライン・ゲームを世界にした、仮想現実を舞台にしたアニメーションに なります。アニメーションとしては、1期に続いて、2期目ということになりますが、1期には、原作的には《SAO》編、《ALO》編とエピソードが2つ入っていましたので、実質的には3期的な内容になると思われます。

ちなみに、1期の感想は、カテゴリを前に。番外編の感想もあります

先週は、《GGO(ガンゲイル・オンライン)》編のヒロインであるシノンちゃんの過去についての説明回でした。ここでのトラウマが、《GGO》編の間、ずっと重くのしかかってくることになるので、説明が上手くハマっていればいいんですが、ちょっと現実世界の彼女の立ち位置があいまいな感じも。

では、ソードアート・オンラインII 第4話「GGO」感想行きます。

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ソードアート・オンラインII 第3話「鮮血の記憶」

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ソードアート・オンラインII 第3話「鮮血の記憶」です。

『ソードアート・オンラインII』ですが、この《GGO》編については、導入とクロージングをどうするかがポイントだと思っていましたが、導入はちょっと原作の構成をいじって、うまく盛り上げを分散させようという感じでしょうか。

『ソードアート・オンライン』は、川原礫さんが原作の電撃文庫の作品です。オンライン・ゲームを世界にした、仮想現実を舞台にしたアニメーションになります。アニメーションとしては、1期に続いて、2期目ということになりますが、1期には、原作的には《SAO》編、《ALO》編とエピソードが2つ 入っていましたので、実質的には3期的な内容になると思われます。

ちなみに、1期の感想は、カテゴリを前に。番外編の感想もあります

先週は、《GGO(ガンゲイル・オンライン)》のヒロインであるシノンちゃんの紹介エピソードでした。ただ、仮想世界の彼女だけを描いたので、現実世界での葛藤は描かれていません。《ALO》編のように、現実世界とリンクした葛藤が、物語のメインになっていくはずなので、それは今週からでしょう。

恐らくは、今週が最後の説明回で、序盤で一番盛り下がる部分なので、ここを乗り越えれば面白くはなると思うのですが。

では、ソードアート・オンラインII 第3話「鮮血の記憶」感想行きます。

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ソードアート・オンラインII 第2話「氷の狙撃手」

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ソードアート・オンラインII 第2話「氷の狙撃手」です。

ちょっとこの日曜日は、特に今週はもう書きたい記事がたくさんありすぎて困った状態なので、サクサクと感想を書いておきます。

『ソードアート・オンライン』は、川原礫さんが原作の電撃文庫の作品です。オンライン・ゲームを世界にした、仮想現実を舞台にしたアニメーションに なります。アニメーションとしては、1期に続いて、2期目ということになりますが、1期には、原作的には《SAO》編、《ALO》編とエピソードが2つ入っていましたので、実質的には3期的な内容になると思われます。

ちなみに、1期の感想は、カテゴリを前に。番外編の感想もあります

今期は、原作で行きますと《GGO》編になります。バトルについては今までの剣と違って「銃の世界」になりますので、目新しくて楽しめるかと思いますが、さてどう闘うのでしょうか。

先週は、《GGO(ガンゲイル・オンライン)》で何か事件が起きているという様子を描き、そこへキリトが向かう理由付けをしたという感じでしょうか。

恐らくは、今週から本格的に物語りが始まると思われます

では、ソードアート・オンラインII 第2話「氷の狙撃手」感想行きます。

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ソードアート・オンラインII 第1話「銃の世界」

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ソードアート・オンラインII 第1話「銃の世界」です。

『ソードアート・オンライン』は、川原礫さんが原作の電撃文庫の作品です。オンライン・ゲームを世界にした、仮想現実を舞台にしたアニメーションになります。アニメーションとしては、1期に続いて、2期目ということになりますが、1期には、原作的には《SAO》編、《ALO》編とエピソードが2つ入っていましたので、実質的には3期的な内容になると思われます。

ということで、日曜は沢山あって迷うのですが、『アルドノア・ゼロ』メインで、原作ファンのこれをその次点って感じで行きます。

ちなみに、1期の感想は、カテゴリを前に。番外編の感想もあります

今期は、原作で行きますと《GGO》編になります。何度か書きましたが、このエピソードはちょっと好きではないのですが、バトルについては今までの剣と違って「銃の世界」になりますので、目新しくて楽しめるかと思います。

では、ソードアート・オンラインII 第1話「銃の世界」感想行きます。

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ソードアート・オンライン Extra Edition

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ソードアート・オンライン Extra Editionです。

ちょっと、帰省していたりして間が空きましたが、新年一発目の記事は、『ソードアート・オンライン Extra Edition』です。

『ソードアート・オンライン』は、川原礫さんが原作の電撃文庫の作品です。オンライン・ゲームを世界にした、仮想現実を舞台にしたアニメーションになります。約1年前にもアニメ化をされていて、そのときは、うちのブログでは、ダントツのページビュー数でした。

  アニメ版の感想はここに書いています

「Extra Edition」ということで、いったい何をやるのかなと思いましたが、冒頭から総集編模様でした。世間で噂されていた、『ソードアート・オンライン 2』のための復習?って感じで、物語が進んでいきました。

まぁ、前のエピソードの最終回が2012年の12月ですから、それも仕方がないですね。結構忘れている場面も、実際ありましたし。

ということで、内容的にはあまり分量がありませんでしたが、『ソードアート・オンライン Extra Edition』感想行きます。

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ソードアート・オンライン第25話「世界の種子」

Sao2 ソードアート・オンライン第25話「世界の種子」です。

『ソードアート・オンライン』は、川原礫さんが原作の電撃文庫の作品です。オンライン・ゲームを世界にした、仮想現実を舞台にしたアニメーションになります。今年度の「このライトノベルがすごい!」で1位でした。

ということで、今日はもう休日出勤しないといけないので、取り急ぎ。

先週でついにアスナの解放に成功し、物語りはひとまずの決着を見たような感じがあります。ただ、決着していないことが若干あります。その中でも大きなものが、「世界の種子」についての扱いと、直葉ちゃんのキモチの整理ですね。

ということで、今週は、最終回ということで、1クール目から色々あった物語りの決着をつけるための整理の回ということですね。

では、ソードアート・オンライン第25話「世界の種子」感想行きます。

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ソードアート・オンライン第24話「鍍金 (メッキ)の勇者」

Sao2 ソードアート・オンライン第24話「鍍金 (メッキ)の勇者」です。

『ソードアート・オンライン』は、川原礫さんが原作の電撃文庫の作品です。オンライン・ゲームを世界にした、仮想現実を舞台にしたアニメーションになります。今年度の「このライトノベルがすごい!」で1位でした。

先週は、ついに直葉ちゃんが和人と和解し、それもあって皆で力を合わせて「グランド・クエスト」を攻略したという展開だったと言っていいでしょうか。まぁ、直葉ちゃんが和解したところで、自分のこのアニメの山場を越えてしまった感じがあります。

ということで、今週は、アスナママを救い出すために、キリトがというかユイちゃんが奮闘する回だと思うのですが、ラストを誰の視点でどの程度の厚みを持たせて終わらせるのかで、今週の構成がきますような気がします。というか、今週のアスナ救出劇は、原作でもかなりいやな話だったので、さっさと終わらせてほしいのです。

では、ソードアート・オンライン第24話「鍍金 (メッキ)の勇者」感想行きます。

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ソードアート・オンライン第23話「絆」

Sao1 ソードアート・オンライン第23話「絆」です。

『ソードアート・オンライン』は、川原礫さんが原作の電撃文庫の作品です。オンライン・ゲームを世界にした、仮想現実を舞台にしたアニメーションになります。今年度の「このライトノベルがすごい!」で1位でした。

先週は、ついに直葉ちゃんがキリトが和人であることに気付いて・・・という展開でした。もう、直葉ちゃんが可哀相で可哀相で、辛い展開でした。かなりこのALO編というかフェアリィ・ダンス編では、かなり彼女に感情移入して見ていますので。

今週は、直葉ちゃんと和人の関係がどう関係を戻すのか、それともこのまま関係が壊れていくのか。そして「グランド・クエスト」攻略はどうなるのかというところでしょうか。

では、ソードアート・オンライン第23話「絆」感想行きます。

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ソードアート・オンライン第22話「グランド・クエスト」

 Sao2ソードアート・オンライン第22話「グランド・クエスト」です。

『ソードアート・オンライン』は、川原礫さんが原作の電撃文庫の作品です。オンライン・ゲームを世界にした、仮想現実を舞台にしたアニメーションになります。今年度の「このライトノベルがすごい!」で1位でした。

先週は、アスナさん脱出劇と、直葉ちゃんに感情移入して見ましょう的な展開だったかと。特に、直葉ちゃんはいいですねぇ。「ソードアート・オンライン」でなければ、ドロドロの愛憎劇になりそうな展開ではありますが。(苦笑)

今週は、アスナの居場所を感知したユイちゃんの言葉で暴走したキリトがどう行動するか、そしてそれを目にしたリーファちゃんは、どう対応するのかという感じでしょうか。さて、現実世界の直葉ちゃんは、登場するんでしょうかぁぁぁ。

では、ソードアート・オンライン第22話「グランド・クエスト」感想行きます。

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ソードアート・オンライン第21話「アルヴヘイムの真実」

Sao2_2 ソードアート・オンライン第21話「アルヴヘイムの真実」です。

『ソードアート・オンライン』は、川原礫さんが原作の電撃文庫の作品です。オンライン・ゲームを世界にした、仮想現実を舞台にしたアニメーションになります。

先週は、キリトさん覚醒からの本格的な戦闘回ということもあってか、うちのブログの感想記事へのアクセスが、かなり多かったです。実際面白かったですしね。今週は、触手回のはずなので、また話題になりそうな感じがします。(苦笑)

先週は、寄り道かどうかは最後まで行かないとわかりませんが、アスナ救出とは違うベクトルのエピソードがメインの回でした。ただ、そうはいいつつも、アスナが盗んだパスワードを使って鳥籠を抜け出しました。

今週は、アスナの脱出劇というところでしょうか。

では、ソードアート・オンライン第21話「アルヴヘイムの真実」感想行きます。

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ソードアート・オンライン第20話「猛炎の将」

Sao1 ソードアート・オンライン第20話「猛炎の将」です。

『ソードアート・オンライン』は、川原礫さんが原作の電撃文庫の作品です。オンライン・ゲームを世界にした、仮想現実を舞台にしたアニメーションになります。

キリト、リーファのパーティは、いよいよアスナが幽閉されている《世界樹》を目指し始めました。先週は、《世界樹》へと向かうために抜けなくてはいけない洞窟 《ルグルー回廊》の攻略戦でした。まさにRPG、オンラインゲームって感じでしたが。いやオンラインゲームって本格的にはやったことが無いですけれど。

残念ながら、リーファは、元(?)パーティメイトであるシグルドの裏切りを知ることになり、キリトたちは 《ルグルー回廊》攻略から、一転裏切りの回避作戦となったわけですが。

なんだか、アスナが絡まないと普通にゲームっぽいあらすじになりますね。

では、ソードアート・オンライン第20話「猛炎の将」感想行きます。

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ソードアート・オンライン第19話「ルグルー回廊」

Sao2 ソードアート・オンライン第19話「ルグルー回廊」です。

『ソードアート・オンライン』は、川原礫さんが原作の電撃文庫の作品です。オンライン・ゲームを世界にした、仮想現実を舞台にしたアニメーションになります。

先週は、ALO編といいますかフェアリィ・ダンス編も、キリト、リーファのパーティが、いよいよアスナが幽閉されている《世界樹》を目指し始めました。当初の目的に向かって動き出し、ストーリーも中核になってきた感じです。ここからが本編ってところでしょうか。

ところで《世界樹》へと向かうためには、飛行能力ではたどり着けない高さの山脈を越える必要があるため、洞窟を抜けることになりました。その洞窟が今回のサブタイトル 《ルグルー回廊》ですね。

では、ソードアート・オンライン第19話「ルグルー回廊」感想行きます。

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ソードアート・オンライン第18話「世界樹へ」

Sao1 ソードアート・オンライン第18話「世界樹へ」です。

『ソードアート・オンライン』は、川原礫さんが原作の電撃文庫の作品です。オンライン・ゲームを世界にした、仮想 現実を舞台にしたアニメーションになります。DVD/Blu-ray1巻は先週発売されましたが、かなり売れていますね。

ALO編といいますかフェアリィ・ダンス編もゲーム世界に入り、本格的になってきました。そして先週は、ユイちゃんやらアスナらしき人やら登場して、いよいよ本格的に物語が動き出しました。今回は、SAO編よりも、目的も目標も明確ですし、視聴はしやすそうです。

まぁ、色々女の子たちが頑張っていますが、やはりこのALO編ではエンディングがそうであるように、直葉ちゃんが主役でしょうね。アスナさんは動きが制約されてますし。そういえば、ALO編になってから、うちのブログ記事でのキャプチャが全部直葉ちゃんになっていることに今気付きました。(汗)ブログのトップ絵も彼女にしちゃいましたし。

ところで、先週のいアスナのシーンには色々ポイントがあったのでしょうけれど、原作未読の人には、うまく伝わっているんでしょうか。最近の原作付きアニメの傾向として、説明を省略してしまうということがありますが、この『ソードアート・オンライン』もそういう傾向がありますね。

では、ソードアート・オンライン第18話「世界樹へ」感想行きます。

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ソードアート・オンライン第17話「囚われの女王」

Sao1 ソードアート・オンライン第17話「囚われの女王」です。

『ソードアート・オンライン』は、川原礫さんが原作の電撃文庫の作品です。オンライン・ゲームを世界にした、仮想 現実を舞台にしたアニメーションになります。DVD/Blu-ray1巻は今週発売されました。

先週から、ALO編といいますかフェアリィ・ダンス編がゲーム世界に入り、本格的になってきました。懐かしいメンバーも登場しましたし。ユイちゃん可愛いですね。

ところで、ユイちゃんはAIなので、視覚にごまかされずキリトがパパだということが分かったということでよろしかったでしょうか。

いや何が言いたいかといいますと、ALOの世界ではグラフィックが若干劣化しているといいますか違いますし、姿はSAOと違いアバターで選択できるのですが、キリトはどういう姿という設定だったかです。パッと見ると、外見までSAOを引き継いでいるように画面上では見えます。アスナやユイは少なくとも引き継いでいますから。ただ、小説では色黒で現実とは違う設定だったような。

SAOは現実を模した姿だったのですが、そうすると現実の世界でのキリトの知り合いが会うと、どうなるんでしょうね。知り合いが世界に登場するのかどうかは分かりませんが。(棒)

では、ソードアート・オンライン第17話「囚われの女王」感想行きます。

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ソードアート・オンライン第16話「妖精たちの国」

Sao1 ソードアート・オンライン第16話「妖精たちの国」です。

『ソードアート・オンライン』は、川原礫さんが原作の電撃文庫の作品です。オンライン・ゲームを世界にした、仮想 現実を舞台にしたアニメーションになります。

先々週で、SAO編が終わり、一区切りつきました。先週からフェアリィ・ダンス編といいますかALO編開始ということで、予想ではALOへのログインまで行くのではないかと思っていたんですが、そこまでは行きませんでした。じっくりと外堀を埋めたといいますか、恐らくはキャラクタ人気の1/3を担うであろう直葉ちゃんのキャラ立ちをさせたという感じでしょうか。

今週は、その残りの1/3を担う人が出てきます。え、残りの1/3ですか。それは、アスナさんですよね。いや、もう一人あの人・・・。

まぁ、本当のところはキリトの閉塞感や絶望感をしっかりと見せて、それに対しての希望の種が見えたというどんでん返し(?)の意識を強めたというところでしょうけれど。

まぁ実のところ、あのいやなやつが全部持っていった感じもありましたけれど。

では、ソードアート・オンライン第16話「妖精たちの国」感想行きます。

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ソードアート・オンライン第15話「帰還」

Sao1_2 ソードアート・オンライン第15話「帰還」です。

『ソードアート・オンライン』は、電撃文庫の『アクセルワールド』と同じ川原礫さんが原作者である作品です。オンライン・ゲームを世界にした、仮想 現実を舞台にしたアニメーションになります。

先週で、SAO編が終わり、一区切りつきました。色々な意見もあったようですが、うちのブログだけでのアクセス件数を見ると、ダントツで多いです。本当にダントツです。次点と倍オーバーあります。それだけ人気なんでしょうね。

さて、15話ということで、ALO編というのがいいのかフェアリィ・ダンス編というのがいいのかは、周りの様子を見て決めるとして、新章の始まりです。結局、出すだけで終わったキャラとか、いろいろと不完全燃焼的な部分も残しつつ第1クールのSAO編は終わったわけですけれど、それがどうつながってくるのか、お手並み拝見というところでしょうか。

あ、あの新キャラも楽しみです。あのいやなやつは見たくないですが。(苦笑)

では、ソードアート・オンライン第15話「帰還」感想行きます。

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ソードアート・オンライン第14話「世界の終焉」

Sao2 ソードアート・オンライン第14話「世界の終焉」です。

『ソードアート・オンライン』は、電撃文庫の『アクセルワールド』と同じ川原礫さんが原作者である作品です。オンライン・ゲームを世界にした、仮想 現実を舞台にしたアニメーションになります。

ということで、14話ということで、SAO編の最終回です。いよいよクライマックスですね。まだまだクリアまでには25層ほど残した状態でしたが、どのようにクライマックスするのかということですが、まぁあまり気にせず、壁ばーんと楽しまれている方が多いようで。それも一つの醍醐味ですね。(苦笑)

ということで、本当にいよいよです。

では、ソードアート・オンライン第14話「世界の終焉」感想行きます。

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ソードアート・オンライン第13話「奈落の淵」

Sao1 ソードアート・オンライン第13話「奈落の淵」です。

『ソードアート・オンライン』は、電撃文庫の『アクセルワールド』と同じ川原礫さんが原作者である作品です。オンライン・ゲームを世界にした、仮想現実を舞台にしたアニメーションになります。

ということで、13話ということで、2クールアニメとしては折り返し地点です。SAO編がちょうど半分までかなと思っていたんですが、公式の情報を見るとどうも今週ではSAO編は終わらないようですね。これをやるならば、次ぐらいまでがSAO編で、15話からがALO編でしょうか。まぁ、ALO編は、長くやりたくないというのも分からないではないですけれど。

ということで、今週は先々週に登場したあの人たちのお話ですね。

では、ソードアート・オンライン第13話「奈落の淵」感想行きます。

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ソードアート・オンライン第12話「ユイの心」

Sao3 ソードアート・オンライン第12話「ユイの心」です。

『ソードアート・オンライン』は、電撃文庫の『アクセルワールド』と同じ川原礫さんが原作者である作品です。オンライン・ゲームを世界にした、仮想現実を舞台にしたアニメーションになります。

ということで、本編が戻ってきたと思っていたら、先週は再び脇道へと。ただ、ここでユイちゃんを登場させておかないと、次の話が進められないので、これは致し方ないでしょうけれど。

ただ、2週掛けるとは思っていなかったんですよ。1週で酌的には充分かなっと。逆に長くやると粗が見えるお話しでもあるので。これだと、次週、主のお話しはきっとサクッと削除ですね。結構好きなのに。(苦笑)

では、ソードアート・オンライン第12話「ユイの心」感想行きます。

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