藍麦のブログ新館

アニメとダンス&ボーカルグループの東京女子流さんを中心に書いてます

アニメ[さ]◆戦姫絶唱シンフォギア

戦姫絶唱シンフォギアGX 第6話「抜剣」

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戦姫絶唱シンフォギアGX 第6話「抜剣」です。

『戦姫絶唱シンフォギアGX』ももう6話ですね。仕事が忙しくて、感想が遅れてしまいました。アニメ自体は、相変わらず展開が早いジェットコースターアニメで、先を読ませない感じです。

さて、三期目と言うことですが、少女たちがシンフォギアシステムという武器を纏い戦う戦闘アニメという『戦姫絶唱シンフォギア』の基本だけ抑えてお けば大丈夫という感じでしょうか。あ、戦いの中で歌うことで能力を発揮し、最も能力を高める歌を「絶唱」と呼ぶということも重要ですね。

『戦姫絶唱シンフォギア』シリーズも無印→G→GXと三期目すが、この三期は、さすがに登場人物が増えてきているためか、結構以前のエピソードを前提にしている部分が増えてきたように思えます。

先週は、IGNITE計画によるエルフナインちゃんのギアの改造が終了するまでの間、月読調ちゃんと暁切歌ちゃんが決死の思いで敵を食い止めるというお話でした。

ただ、その二人も結局追い詰められて、絶体絶命のピンチということになります。

ただ、二人が稼いだ時間によって、IGNITE計画が間に合って、翼さんとクリスちゃんが二人を救援に駆けつけるという展開でした。

ということで、戦姫絶唱シンフォギアGX 第6話「抜剣」感想行きます。

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戦姫絶唱シンフォギアGX 第5話「Edge Works」

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戦姫絶唱シンフォギアGX 第5話「Edge Works」です。

『戦姫絶唱シンフォギアGX』ももう5話ですね。相変わらず展開が早いジェットコースターアニメで、先を読ませない感じです。

ところで、水樹奈々さんのOP『Exterminate』は、オリコンウィークリーで3位でした。この相手ならば2位が欲しかったところですが。

さて、三期目と言うことですが、少女たちがシンフォギアシステムという武器を纏い戦う戦闘アニメという『戦姫絶唱シンフォギア』の基本だけ抑えておけば大丈夫という感じでしょうか。あ、戦いの中で歌うことで能力を発揮し、最も能力を高める歌を「絶唱」と呼ぶということも重要ですね。

『戦姫絶唱シンフォギア』シリーズも無印→G→GXと三期目すが、この三期は、さすがに登場人物が増えてきているためか、結構以前のエピソードを前提にしている部分が増えてきたように思えます。

先週は、ガングニールを纏って戦うことができない響ちゃん、その追い詰められた状態で響ちゃんに譲ったガングニールを再び纏って戦うマリアちゃんという感じだったでしょうか。

追い詰められた、S.O.N.G.は、敵に対抗するためにIGNITE計画を実施に移すことにします。

そして、その響ちゃんは、大親友の未来ちゃんの絶体絶命のピンチに再び詠う力を取り戻しましたが、再び敵の強大な力が立ちふさがってという感じだったでしょうか。

ということで、戦姫絶唱シンフォギアGX 第5話 「Edge Works」感想行きます。

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戦姫絶唱シンフォギアGX 第4話 「ガングニール、再び」

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戦姫絶唱シンフォギアGX 第4話 「ガングニール、再び」です。

『戦姫絶唱シンフォギアGX』ももう4話ですね。そろそろ事件の全容が明らかになってきた感じです。

三期目と言うことですが、少女たちがシンフォギアシステムという武器を纏い戦う戦闘アニメという『戦姫絶唱シンフォギア』の基本だけ抑えておけば大 丈夫という感じでしょうか。あ、戦いの中で歌うことで能力を発揮し、最も能力を高める歌を「絶唱」と呼ぶということも重要ですね。

『戦姫絶唱シンフォギア』シリーズも無印→G→GXと三期目すが、この三期は、さすがに登場人物が増えてきているためか、結構以前のエピソードを前提にしている部分が増えてきたように思えます。

先週は、まともに戦えるシンフォギアが響ちゃんだけという展開になりました。そしてその響ちゃんも歌えないということで、完全に追い詰められたという感じですね。

一方、エルフナインちゃんはS.O.N.G.側に保護されて、そこから何か情報が伝わってという感じに見えますがどうでしょうか。

ということで、戦姫絶唱シンフォギアGX 第4話 「ガングニール、再び」感想行きます。

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戦姫絶唱シンフォギアGX 第3話 「装者たちの黄昏」

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戦姫絶唱シンフォギアGX 第3話 「装者たちの黄昏です。

しまった、先週の感想サブタイトルが二期のままだった。一気前のをコピーして元にしているのがばれてしまいますね。修正しておきました。(汗)ということで、『戦姫絶唱シンフォギアGX』です。

三期目と言うことですが、少女たちがシンフォギアシステムという武器を纏い戦う戦闘アニメという『戦姫絶唱シンフォギア』の基本だけ抑えておけば大 丈夫という感じでしょうか。あ、戦いの中で歌うことで能力を発揮し、最も能力を高める歌を「絶唱」と呼ぶということも重要ですね。

『戦姫絶唱シンフォギア』シリーズも無印→G→GXと三期目すが、第一話だけを見ると今までと関係ないのかもと思っていました。二話も見てもその気持ちはあまり変わらないのですけれど、ノイズが出てきたことで、ちょっと何かありそうという気にはなってきました。

今のところ、キャロルちゃんが敵のラスボスっぽい感じがしますが、何が目的なのかがまだハッキリしないのでよく分かりません。ひとまず、よく分からないエルフナインを除けば、他の敵はオートマタとノイズという感じですので、まだ何か登場するんでしょう。

ということで、戦姫絶唱シンフォギアG 第X 第3話 「装者たちの黄昏」感想行きます。

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戦姫絶唱シンフォギアGX 第2話 「世界を壊す──その前に」

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戦姫絶唱シンフォギアGX 第2話 「世界を壊す──その前に」です。

この夏アニメの視聴候補もおおよそ揃ったかなという感じです。土日にしか感想を各アニメがないという極端な状況なので、少しずつばらしながら感想を描きたいと思います。ただ、先頭は『戦姫絶唱シンフォギアGX』です。

三期目と言うことですが、少女たちがシンフォギアシステムという武器を纏い戦う戦闘アニメという『戦姫絶唱シンフォギア』の基本だけ抑えておけば大丈夫という感じでしょうか。あ、戦いの中で歌うことで能力を発揮し、最も能力を高める歌を「絶唱」と呼ぶということも重要ですね。

『戦姫絶唱シンフォギア』シリーズも無印→G→GXと三期目で、ひとまずは二期のGを継承しているようなふりをしていましたが、先週の第1話を見ると、あまり二期とは関係ないのではないんだろうかという感じでした。

よく分からない新しい敵との闘いが始まる感じの第一話でしたが、まぁ今までどおりあまり何も考えずに見ればよろしいということでしょうか。

ということで、戦姫絶唱シンフォギアG 第X 第2話 「世界を壊す──その前に」感想行きます。

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戦姫絶唱シンフォギアGX 第1話 「奇跡の殺戮者」

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戦姫絶唱シンフォギアGX 第1話 「奇跡の殺戮者」です。

この夏アニメの第1弾は、ちょっと仕事が忙しいこともあって『戦姫絶唱シンフォギアGX』ということになりました。

三期目と言うことで、一応『戦姫絶唱シンフォギア』というアニメについて説明しておきますと、まぁ、言ってしまえば、歌とアクションを中心にして、女の子と勢いで見せてしまうアニメです。細かいことを気にすると、見れません。分かりやすく言うと(?)「ジョジョ」の勢いで「リリカルなのは」をやるって感じでしょうか。

世界としては、少女たちがシンフォギアシステムという武器を纏い戦う戦闘アニメです。そのシンフォギアシステムは、聖遺物の破片という過去の遺産から構成されるもので、戦う少女たちは適合者と呼ばれます。そして、戦いの中で歌うことで能力を発揮します。もっとも能力を高める歌を「絶唱」と呼び、生命力と交換に使用することになります。

『戦姫絶唱シンフォギア』シリーズも無印→G→GXと三期目ですか。「G」から全然違う名前に行くわけではなく、「GX」と「G」の名前継承なので、お話的には前作の流れ継承なんでしょうか。

ということで、戦姫絶唱シンフォギアG 第X 第1話 「奇跡の殺戮者」感想行きます。

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戦姫絶唱シンフォギアG 第13話 「遥か彼方、星が音楽となった・・・かの日」

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戦姫絶唱シンフォギアG 13話 「遥か彼方、星が音楽となった・・・かの日」です。

『戦姫絶唱シンフォギアG』も十三週目です。いよいよ最終回なのですが、いつもクライマックスという感じで、まぁどこが山場だったのかわからないという感じですね。

さて、前回は、えっとまぁ響ちゃんの復活がメインですか。未来ちゃんを救うためと一緒に体内のガングニールを除去することに成功することができていた響ちゃんですが、それはガングニールを纏えなくなること。その状態でどう戦うのかということだったのですが、予想通りにマリアちゃんのガングニールを身に纏いました。

で、そうすると、今前何もできてこなかったマリアちゃんは、駄目な奴で終わってしまうことになりますので、もう一つ何かありそうな気がしますが、どうけりをつけるのでしょうか。ラストは、「絶唱」だと思うんですが。第1話で伏線張ってましたし。

ということで、戦姫絶唱シンフォギアG 第13話 「遥か彼方、星が音楽となった・・・かの日」感想行きます。

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戦姫絶唱シンフォギアG 第12話 「撃槍」

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戦姫絶唱シンフォギアG 12話 「撃槍」です。

『戦姫絶唱シンフォギアG』も十二週目です。いよいよ大詰めということになって来ました。

さて、前回は、まぁやっぱりウェル博士が本当の黒幕でしたってことですかね。いや、ずっとぶれずにそうだった気もしますが、まさかそんな浅いことでは、という思いがあったのですが、もう、変えようがないですね。

で、クリスちゃんの裏切りが結局は、どういうことだったかということはまだわかりません。その辺りがポイントになるんであれば、クリスちゃんがキーになるのかという気もしますが、まだマリアが解決していないですね。

まぁ、マリアは、ガングニールの提供者でしょうが。

ということで、戦姫絶唱シンフォギアG 第12話 「撃槍」感想行きます。

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戦姫絶唱シンフォギアG 第11話 「ディスティニーアーク」

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戦姫絶唱シンギアG 第11話 「ディスティニーアーク」です。

台風で、困ったことになっていますが、これを書いておこうかと。

『戦姫絶唱シンフォギアG』も十一週目です。いよいよ終盤ということになって来ました。

さて、前回は、未来ちゃんがウェル博士の策略にはまって、シンフォギア装者になってしまうという物語でした。結局未来ちゃんは響ちゃんを救いたいという気持ちをベースに、ここまで来たわけですから、最後まで響ちゃんを本気でつぶしには行けていないのではないかという気がします。

しかし、まぁあのラストを見ると、結局未来ちゃんと響ちゃんの争いは、茶番な戦いだったのかぁとしか考えられなくなってしまいました。まぁ良いですけれど。

ということで、戦姫絶唱シンフォギアG 第11話 「ディスティニーアーク」感想行きます。

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戦姫絶唱シンフォギアG 第10話 「喪失までのカウントダウン」

Sg01 戦姫絶唱シンギアG 第10話 「喪失までのカウントダウン」です。

『戦姫絶唱シンフォギアG』も十週目です。しまったなぁ、この内容だったなら、もっと早めに感想を書くんだったなぁ。

さて、前回は、結局ウェル博士が立ち直って、彼の戦術に従って、物語りが進んでいったような感じでした。ただ、まぁ未来ちゃんを手に入れたのは僥倖なんでしょうが。

そして、やはりキーになりそうなのが、未来ちゃんでした。彼女がウェル博士側についてしまったことで、この先どう転ぶのでしょうか。ウェル博士の目的はフロンティアの封印を解くことなんでしょうけれど、フロンティア計画自体は、元々地球を救うための作戦だったはずですよね。どこに違いがあって、ウェル博士の本当の目的が何かが気になります。

ということで、戦姫絶唱シンフォギアG 第10話 「喪失までのカウントダウン」感想行きます。

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戦姫絶唱シンフォギアG 第9話 「英雄故事」

Sg02 戦姫絶唱シンギアG 第8話 「英雄故事」です。

『戦姫絶唱シンフォギアG』も九週目です。先週は体調不良もあって感想が遅れてしまいました。今週こそと思ったんですが、今週もまたまた遅れちゃいました。いけませんねぇ。

さて、前回は、違う方向にですが、追い詰められていくマリアと響ちゃんが描かれていました。そんな中で、その二人の背景が描かれて行きました。

そして、やはりキーになりそうなのが、未来ちゃんでしょうか。1期のときにもキーになりそうでしたが、それほどでもなかった気がしました。ただ、この2期ではエンディングなどを見ていると、やはり何か仕掛けがありそうですね。

ということで、戦姫絶唱シンフォギアG 第9話 「英雄故事」感想行きます。

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戦姫絶唱シンフォギアG 第8話 「繋ぐ手と手・・・戸惑うわたしのため・・・」

Sg02 戦姫絶唱シンギアG 第8話 「繋ぐ手と手・・・戸惑うわたしのため・・・」です。

『戦姫絶唱シンフォギアG』も八週目です。先週は体調不良もあって感想が遅れてしまいました。今週こそと思ったんですが、今週も遅れちゃいました。いけませんねぇ。

さて、前回は、フィーネ降臨について、マリアちゃんがフィーネではないという事実が明らかになりました。では、フィーネは復活していないのか、それともあの切歌ちゃんの様子から、彼女がフィーネだったのかなどのエピソードが示されました。

そして、やはりウェル博士は今後もどうやら、キーマンであり続けるようですね。そして、結局アメリカ政府はどういう役割を担っているのかが気になります。

ということで、戦姫絶唱シンフォギアG 第8話 「繋ぐ手と手・・・戸惑うわたしのため・・・」感想行きます。

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戦姫絶唱シンフォギアG 第7話 「君でいられなくなるキミに」

Sg01 戦姫絶唱シンギアG 第7話 「君でいられなくなるキミに」です。

『戦姫絶唱シンフォギアG』も七週目です。先週は体調不良もあって感想が遅れてしまっています。ひとまず、シンフォギアからと思いましたが、しまった「たまゆら」を先にすべきだったなぁ。

さて、前回は、響ちゃんが大変な状態から復活したわけですが、その理由というか方法は、かなり予想通りでした。というか、それしかないだろうという感じですね。

そして、まぁ予想通りといいますか、ウェル博士が小物感を見せながら行動しています。それに立ち向かうのが、何か覚悟を決めたような響ちゃんですが、まぁ、あの様子からすると博士も単なる小物ではないかもしれませんね。どうなんだろう。

ということで、戦姫絶唱シンフォギアG 第7話 「君でいられなくなるキミに」感想行きます。

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戦姫絶唱シンフォギアG 第6話 「奇跡―それは残酷な軌跡」

Sg01 戦姫絶唱シンギアG 第5話 「奇跡―それは残酷な軌跡」です。

『戦姫絶唱シンフォギアG』も六週目です。どうも、感想を書くタイミングが一定にならなくって困りますね。今週は、早く書きました。

さて、先週は、まさにびっくりな展開で、この先一体どうなるのやらって感じでしたが、まぁ、あれはたぶん響ちゃんが特殊体であることで解決するのでは、というのが先週の予想立ったのですが、どうなるのでしょうか。

ただ、ウエル博士があまりにも黒幕っぽすぎて、小物感が漂っていて、たぶんラスボスではないだろうなぁと思えることから、この先の展開が読めなくなってきました。ラストの予想はあるんですけれどね。それは、ちょっと本文で書いてみようかな。

それにしても、今まで主人公でありながら目立たなかった響ちゃんが、ようやく主人公っぽくなってきましたが、それがピンチになってようやくというのが、皮肉ですね。

ということで、戦姫絶唱シンフォギアG 第6話 「奇跡―それは残酷な軌跡」感想行きます。

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戦姫絶唱シンフォギアG 第5話 「血飛沫の小夜曲」

Sg02 戦姫絶唱シンギアG 第5話 「血飛沫の小夜曲」です。

『戦姫絶唱シンフォギアG』も五週目です。どうも、感想を書くタイミングが一定にならなくって困りますね。今週は、先週よりは早く書きました。

さて、先週は、色々と新しいネタを出してきてくれましたが、説明があまりキチンとされないのと、背景が見えないので、色々と分かりにくいですね。米国連邦聖遺物研究機関(Federal Institutes of Sacrist)といいますか武装組織「フィーネ」の立ち位置とか、聖遺物「神獣鏡(シェンショウジン)」とか。まぁ、アメリカ政府から離れて、今は追われている組織だと思えばいいのでしょうか。

ただ、ウエル博士が黒幕っぽくて、マリアやナスターシャ教授は、彼に操られているように見えるのは変わりないですね。

それにしても、先週のほのぼのした(?)ラストからすると、今週のサブタイトルが非常に気になりますが、どういう展開になるんでしょうか。

ということで、戦姫絶唱シンフォギアG 第5話 「血飛沫の小夜曲」感想行きます。

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戦姫絶唱シンフォギアG 第4話 「あたしの帰る場所」

Sg01 戦姫絶唱シンギアG 第4話 「あたしの帰る 場所」です。

『戦姫絶唱シンフォギアG』も四週目です。どうも、感想を書くタイミングが一定にならなくって困りますね。今週は、書くタイミングがなくって、ずいぶんと遅れました。

第1~2話では、2期の主要人物っぽいメンバーを並べて、あっさりと物語りを始めてしまいました。そして、第3話では、あっさりと、黒幕かと思われた杉田さんウエル博士が、特異災害対策機動部二課側に正体を見せてしまいました。どういうキャラクタ配置なんでしょうね。

ただ、ウエル博士が黒幕っぽくて、マリアやナスターシャ教授は、彼に操られているように見えるのは変わりないですね。

それにしても、物語りは、どこに進もうとしているのでしょうか。やはり、どうにも1期をそれも第1話からきちんと見ておかないと分からないような気がします。

ということで、戦姫絶唱シンフォギアG 第4話 「あたしの帰る場所」感想行きます。

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戦姫絶唱シンフォギアG 第3話 「終焉を望む者、終焉に臨む者」

Sg01 戦姫絶唱シンギアG 第3話 「終焉を望む者、終焉に臨む者」です。

『戦姫絶唱シンフォギアG』も三週目です。どうも、感想を書くタイミングが一定にならなくって困りますね。

第1~2話では、2期の主要人物っぽいメンバーを並べて、あっさりと物語りを始めてしまいました。何となく、黒幕まで見えてしまいましたが、杉田さん相変わらずですね。って、考えで合ってるのかな?

あまりにも、杉田さんが黒幕っぽくて、マリアやナスターシャ教授は、彼に操られているように見えますが、どうなんでしょうねぇ。

それにしても、このストーリーって、1期をきちんと記憶していないと、理解できないのではないのかなぁ。1期をぼーっと見ていて、2期も見ようかなと軽く見始めた人は、自分も含めて1期の内容をあまり覚えていないので、なかなか物語りについていけないかもしれません。

やっぱり、冒頭に振り返りがあった方が良かったんではないかなぁ。

ということで、戦姫絶唱シンフォギアG 第3話 「終焉を望む者、終焉に臨む者」感想行きます。

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戦姫絶唱シンフォギアG 第2話 「胸に力と偽りと」

戦姫絶唱シンギアG 第2話 「胸に力と偽りと です。

Sg02 『戦姫絶唱シンフォギアG』も二週目です。

第1話では、一期の復習をやって始まるのかなと思っていましたが、続きというか、新章という感じであっさりと始まりました。

2期の主要人物っぽいメンバーを並べて、あっさりと物語りを始めてしまいました。何となく、黒幕まで見えてしまいましたが、杉田さん相変わらずですね。って、考えで合ってるのかな?

それにしても、登場人物が高垣さんに加えて、日笠さんなど歌が上手い人が加わって、ますます悠木さん頑張らないと、歌が大変ですね。第1話の日笠さんのエンディングソングもなかなか良かったですし。

ということで、戦姫絶唱シンフォギアG 第2話 「胸に力と偽りと」感想行きます。

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戦姫絶唱シンフォギアG 第1話 「ガングニールの少女」

Sgg01 戦姫絶唱シンギアG 第1話 「ガングニールの少女 です。

あれ?1期最終回をベースに記事書いたんですが、なぜか保存ができていなくて、以前の記事に戻っていますね?再修正っと。

(焦げ爆弾さんありがとう)

それはそうと、一期ではどうだったかというと、破たんしている部分も多く、ネタアニメ的な扱いになっている部分もあったんですが、なぜかそれなりに最終回まで見てしまうというような内容だったかと。

テーマに感動するとか、秘められたエピソードがとかも無いのにですね。

まぁ、言ってしまえば、歌とアクションを中心にして、女の子と勢いで見せてしまうアニメかなという気がしました。もう少し、理屈が立つと、もっと面白いんでしょうけれど。2期にはそこと、日笠さんの歌に期待しています。

って感じのことを書いたかなぁ?

ということで、戦姫絶唱シンフォギアG 第1話 「ガングニールの少女 」感想行きます。

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戦姫絶唱シンフォギア 第13話 「流れ星、堕ちて燃えて尽きて、そして」

Sg3 戦姫絶唱シンギア 第13話 「流れ星、堕ちて燃えて尽きて、そしてです。

どうも先週は、間違えてTB送ったようで申し訳ありませんでした。

さて、『戦姫絶唱シンフォギア 』も最終回です。

先週は、フィーネとのラスト決戦。絶唱を唄ったクリスちゃんに、暴走した響、そして復活といわゆる“王道”路線を突っ走るような展開でした。

今週は、最終回でフィーネとの決着とそして第1話の伏線回収がメインになるんでしょうね。どちらにしても、今までの展開を見ていると力技での終わりになりそうな気がします。それもありだとは思いますが。

ということで、戦姫絶唱シンフォギア 第13話、最終回 「流れ星、堕ちて燃えて尽きて、そして」簡単にいきます。

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