藍麦のブログ新館

アニメとダンス&ボーカルグループの東京女子流さんを中心に書いてます

アニメ[さ]◆戦姫絶唱シンフォギア

戦姫絶唱シンフォギアGX 第13話「正義を信じて、握り締めて」

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戦姫絶唱シンフォギアGX 第13話「正義を信じて、握り締めて」です。

『戦姫絶唱シンフォギアGX』ももう13話、最終話です。相変わらず仕事は忙しいので、感想を書くタイミングを固定できませんが、隙を見て書くことにします。本当は、昨日のうちに書きたかったのですが、頭痛が酷くて。

さて、三期目と言うことですが、少女たちがシンフォギアシステムという武器を纏い戦う戦闘アニメという『戦姫絶唱シンフォギア』の基本だけ抑えてお けば大丈夫という感じでしょうか。あ、戦いの中で歌うことで能力を発揮し、最も能力を高める歌を「絶唱」と呼ぶということも重要ですね。

『戦姫絶唱シンフォギア』シリーズも無印→G→GXと三期目すが、この三期は、さすがに登場人物が増えてきているためか、結構以前のエピソードを前提にしている部分が増えてきたように思えます。

先週は、ウェル博士の最後・・・はおまけで、キャロルちゃんとの最終決戦となりました。一応、シャトーの動きは止めたこともあり、世界の滅亡は防いだ状態にありますが、キャロルちゃんはそんなことはどうでも良く、パパの復讐のみを考える状態になってしまいました。

シンフォギアの主人公は響ちゃんですから、当然、世界だけでなくキャロルちゃんを救う目的でまだまだ戦うわけですが、、「S2CA」から「絶唱」そして、「エクスドライブ」と来ていますので、もうここが最終局面ですね。それとも、この期に及んで、新しい能力でも来るのでしょうか?

ということで、戦姫絶唱シンフォギアGX 第13話最終回「正義を信じて、握り締めて」感想行きます。

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戦姫絶唱シンフォギアGX 第12話「GX」

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戦姫絶唱シンフォギアGX 第12話「GX」です。

『戦姫絶唱シンフォギアGX』ももう12話です。相変わらず仕事は忙しいですが、隙を見て書くことにします。アニメは、このペースだと全13話っぽいですね。ジェットコースターアニメなので、大詰めなのかどうかわかりにくいですが、まだ今期「絶唱」も「エクスドライブ」も使っていませんから、そこがラストかも。

さて、三期目と言うことですが、少女たちがシンフォギアシステムという武器を纏い戦う戦闘アニメという『戦姫絶唱シンフォギア』の基本だけ抑えてお けば大丈夫という感じでしょうか。あ、戦いの中で歌うことで能力を発揮し、最も能力を高める歌を「絶唱」と呼ぶということも重要ですね。

『戦姫絶唱シンフォギア』シリーズも無印→G→GXと三期目すが、この三期は、さすがに登場人物が増えてきているためか、結構以前のエピソードを前提にしている部分が増えてきたように思えます。

先週は、響ちゃんが父親との葛藤を消化して、お父さんがだめ親から大人に変わるという展開でした。(適当)ここでやる必要があったかと言うと、キャロルちゃんの行動原理からして、ここでこそやるべきだったのかもという気がしています。

そのキャロルちゃんは、ついに最終目的への行動を開始しました。世界が龍脈の集積地東京から崩壊へと向かう中、響ちゃんたちに何か立ち向かう術はあるのかとう感じですか。

ということで、戦姫絶唱シンフォギアGX 第12話「GX」感想行きます。

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戦姫絶唱シンフォギアGX 第11話「へいき、へっちゃら」

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戦姫絶唱シンフォギアGX 第11話「へいき、へっちゃら」です。

『戦姫絶唱シンフォギアGX』ももう11話です。相変わらず仕事は忙しいですが、隙を見て書くことにします。アニメは、全何話なんでしょうね。このペースだと全13話でしょうか?ジェットコースターアニメなので、大詰めなのかどうかわかりにくいですが。

さて、三期目と言うことですが、少女たちがシンフォギアシステムという武器を纏い戦う戦闘アニメという『戦姫絶唱シンフォギア』の基本だけ抑えてお けば大丈夫という感じでしょうか。あ、戦いの中で歌うことで能力を発揮し、最も能力を高める歌を「絶唱」と呼ぶということも重要ですね。

『戦姫絶唱シンフォギア』シリーズも無印→G→GXと三期目すが、この三期は、さすがに登場人物が増えてきているためか、結構以前のエピソードを前提にしている部分が増えてきたように思えます。

先週は、クリスちゃんメインのお話だったようにも見えました。まぁ、そうだったのでしょうが、大詰めでやることかは、ちょっと疑問もあります。

その他のポイントとしては、キャロルちゃんの計画の鍵となるヤントラ・サルヴァスパが破壊されて、計画が破たんしたように見えたことでしょうか。その代わりに、ウェル博士が登場したので、きっと彼を使って何かあるのでしょうけれど、まだ見えてはいません。

ということで、戦姫絶唱シンフォギアGX 第11話「へいき、へっちゃら」感想行きます。

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戦姫絶唱シンフォギアGX 第10話「こんなにも、残酷だけど」

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戦姫絶唱シンフォギアGX 第10話「こんなにも、残酷だけど」です。

『戦姫絶唱シンフォギアGX』ももう10話です。相変わらず仕事は忙しいですが、隙を見て書くことにします。アニメ自体は、相変わらず展開が早いジェットコースターアニメで、先を読ませない感じです。

さて、三期目と言うことですが、少女たちがシンフォギアシステムという武器を纏い戦う戦闘アニメという『戦姫絶唱シンフォギア』の基本だけ抑えてお けば大丈夫という感じでしょうか。あ、戦いの中で歌うことで能力を発揮し、最も能力を高める歌を「絶唱」と呼ぶということも重要ですね。

『戦姫絶唱シンフォギア』シリーズも無印→G→GXと三期目すが、この三期は、さすがに登場人物が増えてきているためか、結構以前のエピソードを前提にしている部分が増えてきたように思えます。

先週は、キャロルちゃん復活と翼さんの過去という感じのエピソードでした。ただ重心は、翼さんの方だったかも。それでも、メインの潮流は、キャロルちゃん復活かな?

その他のポイントとしては、響ちゃんのお父さんなんでしょうけれど、あまり本編に絡んできそうにもないのが逆に気になります。

そんな感じで進んできたと思っていたら、ラストにまぁどんでん返し、というほどでもなくて予想はできましたが、あの方が登場しました。そこに全部もって行かれた気がしますね。

ということで、戦姫絶唱シンフォギアGX 第10話「こんなにも、残酷だけど」感想行きます。

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戦姫絶唱シンフォギアGX 第9話「夢の途中」

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戦姫絶唱シンフォギアGX 第9話「夢の途中」です。

『戦姫絶唱シンフォギアGX』ももう9話です。相変わらず仕事は忙しいですが、隙を見て書くことにします。アニメ自体は、相変わらず展開が早いジェットコースターアニメで、先を読ませない感じです。

さて、三期目と言うことですが、少女たちがシンフォギアシステムという武器を纏い戦う戦闘アニメという『戦姫絶唱シンフォギア』の基本だけ抑えてお けば大丈夫という感じでしょうか。あ、戦いの中で歌うことで能力を発揮し、最も能力を高める歌を「絶唱」と呼ぶということも重要ですね。

『戦姫絶唱シンフォギア』シリーズも無印→G→GXと三期目すが、この三期は、さすがに登場人物が増えてきているためか、結構以前のエピソードを前提にしている部分が増えてきたように思えます。

先週は、調ちゃんと切歌ちゃん回だったように思います。二人が覚醒するというか、戦う仲間になるというか。それでも、今までのありようからすると、なんだかあっさりと乗り越えたという感じはしますけれど。

その他のポイントとしては、響ちゃんのお父さんなんでしょうけれど、あまり本編に絡んできそうおにもないのが逆に気になります。

もう一つは、もちろんキャロルちゃんですよね。どう生き返ったのか、そして結局エルフナインちゃんを通して、SONG側の情報は筒抜けだったことなどがわかりました。

ということで、戦姫絶唱シンフォギアGX 第9話「夢の途中」感想行きます。

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戦姫絶唱シンフォギアGX 第8話「向き合う勇気」

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戦姫絶唱シンフォギアGX 第8話「向き合う勇気」です。

『戦姫絶唱シンフォギアGX』ももう8話です。相変わらず仕事は忙しいですが、今週は少し時間がありますので、元のタイミングで書くことにします。アニメ自体は、相変わらず展開が早いジェットコースターアニメで、先を読ませない感じです。

さて、三期目と言うことですが、少女たちがシンフォギアシステムという武器を纏い戦う戦闘アニメという『戦姫絶唱シンフォギア』の基本だけ抑えておけば大丈夫という感じでしょうか。あ、戦いの中で歌うことで能力を発揮し、最も能力を高める歌を「絶唱」と呼ぶということも重要ですね。

『戦姫絶唱シンフォギア』シリーズも無印→G→GXと三期目すが、この三期は、さすがに登場人物が増えてきているためか、結構以前のエピソードを前提にしている部分が増えてきたように思えます。

先週は、マリアさん回でした。マリアさんは、かつての自分を取り戻すように、シンフォギアを纏って闘いました。

ただ、闘ったといいながらも、マリアさんの闘いとは別に、自動人形(オートスコア)たちは何か自分たちの計画通りに行動を進めているようにも見えました。マリアさんに倒されたのも計画どおりという感じですね。

もう一つは、響ちゃんのお父さんの権ですが、どうも今更という感じもあるので、恐らくはエピソードの深追いはあまりしないような気もしますが。

そして今週は、残り二人がどうなるかというところでしょうか。

ということで、戦姫絶唱シンフォギアGX 第8話「向き合う勇気」感想行きます。

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戦姫絶唱シンフォギアGX 第7話「輝きを継ぐ、君らしく」

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戦姫絶唱シンフォギアGX 第7話「輝きを継ぐ、君らしく」です。

『戦姫絶唱シンフォギアGX』ももう7話です。仕事が忙しくて、今週も感想が遅れてしまいました。アニメ自体は、相変わらず展開が早いジェットコースターアニメで、先を読ませない感じです。

さて、三期目と言うことですが、少女たちがシンフォギアシステムという武器を纏い戦う戦闘アニメという『戦姫絶唱シンフォギア』の基本だけ抑えてお けば大丈夫という感じでしょうか。あ、戦いの中で歌うことで能力を発揮し、最も能力を高める歌を「絶唱」と呼ぶということも重要ですね。

『戦姫絶唱シンフォギア』シリーズも無印→G→GXと三期目すが、この三期は、さすがに登場人物が増えてきているためか、結構以前のエピソードを前提にしている部分が増えてきたように思えます。

先週は、エルフナインちゃんのIGNITE計画によって、聖遺物、魔剣ダインスレイフの欠片をもって、シンフォギアを強化改修して、響ちゃん、翼さん、クリスちゃんが「抜剣」しました。

ただ、「抜剣」した状態のシンフォギアは黒くて、どうしてもなんだかいやな感じがするんですよね。

そして今週は、適合値が低いメンバーがどうなるのかというところでしょうか。

ということで、戦姫絶唱シンフォギアGX 第7話「輝きを継ぐ、君らしく」感想行きます。

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戦姫絶唱シンフォギアGX 第6話「抜剣」

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戦姫絶唱シンフォギアGX 第6話「抜剣」です。

『戦姫絶唱シンフォギアGX』ももう6話ですね。仕事が忙しくて、感想が遅れてしまいました。アニメ自体は、相変わらず展開が早いジェットコースターアニメで、先を読ませない感じです。

さて、三期目と言うことですが、少女たちがシンフォギアシステムという武器を纏い戦う戦闘アニメという『戦姫絶唱シンフォギア』の基本だけ抑えてお けば大丈夫という感じでしょうか。あ、戦いの中で歌うことで能力を発揮し、最も能力を高める歌を「絶唱」と呼ぶということも重要ですね。

『戦姫絶唱シンフォギア』シリーズも無印→G→GXと三期目すが、この三期は、さすがに登場人物が増えてきているためか、結構以前のエピソードを前提にしている部分が増えてきたように思えます。

先週は、IGNITE計画によるエルフナインちゃんのギアの改造が終了するまでの間、月読調ちゃんと暁切歌ちゃんが決死の思いで敵を食い止めるというお話でした。

ただ、その二人も結局追い詰められて、絶体絶命のピンチということになります。

ただ、二人が稼いだ時間によって、IGNITE計画が間に合って、翼さんとクリスちゃんが二人を救援に駆けつけるという展開でした。

ということで、戦姫絶唱シンフォギアGX 第6話「抜剣」感想行きます。

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戦姫絶唱シンフォギアGX 第5話「Edge Works」

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戦姫絶唱シンフォギアGX 第5話「Edge Works」です。

『戦姫絶唱シンフォギアGX』ももう5話ですね。相変わらず展開が早いジェットコースターアニメで、先を読ませない感じです。

ところで、水樹奈々さんのOP『Exterminate』は、オリコンウィークリーで3位でした。この相手ならば2位が欲しかったところですが。

さて、三期目と言うことですが、少女たちがシンフォギアシステムという武器を纏い戦う戦闘アニメという『戦姫絶唱シンフォギア』の基本だけ抑えておけば大丈夫という感じでしょうか。あ、戦いの中で歌うことで能力を発揮し、最も能力を高める歌を「絶唱」と呼ぶということも重要ですね。

『戦姫絶唱シンフォギア』シリーズも無印→G→GXと三期目すが、この三期は、さすがに登場人物が増えてきているためか、結構以前のエピソードを前提にしている部分が増えてきたように思えます。

先週は、ガングニールを纏って戦うことができない響ちゃん、その追い詰められた状態で響ちゃんに譲ったガングニールを再び纏って戦うマリアちゃんという感じだったでしょうか。

追い詰められた、S.O.N.G.は、敵に対抗するためにIGNITE計画を実施に移すことにします。

そして、その響ちゃんは、大親友の未来ちゃんの絶体絶命のピンチに再び詠う力を取り戻しましたが、再び敵の強大な力が立ちふさがってという感じだったでしょうか。

ということで、戦姫絶唱シンフォギアGX 第5話 「Edge Works」感想行きます。

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戦姫絶唱シンフォギアGX 第4話 「ガングニール、再び」

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戦姫絶唱シンフォギアGX 第4話 「ガングニール、再び」です。

『戦姫絶唱シンフォギアGX』ももう4話ですね。そろそろ事件の全容が明らかになってきた感じです。

三期目と言うことですが、少女たちがシンフォギアシステムという武器を纏い戦う戦闘アニメという『戦姫絶唱シンフォギア』の基本だけ抑えておけば大 丈夫という感じでしょうか。あ、戦いの中で歌うことで能力を発揮し、最も能力を高める歌を「絶唱」と呼ぶということも重要ですね。

『戦姫絶唱シンフォギア』シリーズも無印→G→GXと三期目すが、この三期は、さすがに登場人物が増えてきているためか、結構以前のエピソードを前提にしている部分が増えてきたように思えます。

先週は、まともに戦えるシンフォギアが響ちゃんだけという展開になりました。そしてその響ちゃんも歌えないということで、完全に追い詰められたという感じですね。

一方、エルフナインちゃんはS.O.N.G.側に保護されて、そこから何か情報が伝わってという感じに見えますがどうでしょうか。

ということで、戦姫絶唱シンフォギアGX 第4話 「ガングニール、再び」感想行きます。

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戦姫絶唱シンフォギアGX 第3話 「装者たちの黄昏」

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戦姫絶唱シンフォギアGX 第3話 「装者たちの黄昏です。

しまった、先週の感想サブタイトルが二期のままだった。一気前のをコピーして元にしているのがばれてしまいますね。修正しておきました。(汗)ということで、『戦姫絶唱シンフォギアGX』です。

三期目と言うことですが、少女たちがシンフォギアシステムという武器を纏い戦う戦闘アニメという『戦姫絶唱シンフォギア』の基本だけ抑えておけば大 丈夫という感じでしょうか。あ、戦いの中で歌うことで能力を発揮し、最も能力を高める歌を「絶唱」と呼ぶということも重要ですね。

『戦姫絶唱シンフォギア』シリーズも無印→G→GXと三期目すが、第一話だけを見ると今までと関係ないのかもと思っていました。二話も見てもその気持ちはあまり変わらないのですけれど、ノイズが出てきたことで、ちょっと何かありそうという気にはなってきました。

今のところ、キャロルちゃんが敵のラスボスっぽい感じがしますが、何が目的なのかがまだハッキリしないのでよく分かりません。ひとまず、よく分からないエルフナインを除けば、他の敵はオートマタとノイズという感じですので、まだ何か登場するんでしょう。

ということで、戦姫絶唱シンフォギアG 第X 第3話 「装者たちの黄昏」感想行きます。

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戦姫絶唱シンフォギアGX 第2話 「世界を壊す──その前に」

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戦姫絶唱シンフォギアGX 第2話 「世界を壊す──その前に」です。

この夏アニメの視聴候補もおおよそ揃ったかなという感じです。土日にしか感想を各アニメがないという極端な状況なので、少しずつばらしながら感想を描きたいと思います。ただ、先頭は『戦姫絶唱シンフォギアGX』です。

三期目と言うことですが、少女たちがシンフォギアシステムという武器を纏い戦う戦闘アニメという『戦姫絶唱シンフォギア』の基本だけ抑えておけば大丈夫という感じでしょうか。あ、戦いの中で歌うことで能力を発揮し、最も能力を高める歌を「絶唱」と呼ぶということも重要ですね。

『戦姫絶唱シンフォギア』シリーズも無印→G→GXと三期目で、ひとまずは二期のGを継承しているようなふりをしていましたが、先週の第1話を見ると、あまり二期とは関係ないのではないんだろうかという感じでした。

よく分からない新しい敵との闘いが始まる感じの第一話でしたが、まぁ今までどおりあまり何も考えずに見ればよろしいということでしょうか。

ということで、戦姫絶唱シンフォギアG 第X 第2話 「世界を壊す──その前に」感想行きます。

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戦姫絶唱シンフォギアGX 第1話 「奇跡の殺戮者」

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戦姫絶唱シンフォギアGX 第1話 「奇跡の殺戮者」です。

この夏アニメの第1弾は、ちょっと仕事が忙しいこともあって『戦姫絶唱シンフォギアGX』ということになりました。

三期目と言うことで、一応『戦姫絶唱シンフォギア』というアニメについて説明しておきますと、まぁ、言ってしまえば、歌とアクションを中心にして、女の子と勢いで見せてしまうアニメです。細かいことを気にすると、見れません。分かりやすく言うと(?)「ジョジョ」の勢いで「リリカルなのは」をやるって感じでしょうか。

世界としては、少女たちがシンフォギアシステムという武器を纏い戦う戦闘アニメです。そのシンフォギアシステムは、聖遺物の破片という過去の遺産から構成されるもので、戦う少女たちは適合者と呼ばれます。そして、戦いの中で歌うことで能力を発揮します。もっとも能力を高める歌を「絶唱」と呼び、生命力と交換に使用することになります。

『戦姫絶唱シンフォギア』シリーズも無印→G→GXと三期目ですか。「G」から全然違う名前に行くわけではなく、「GX」と「G」の名前継承なので、お話的には前作の流れ継承なんでしょうか。

ということで、戦姫絶唱シンフォギアG 第X 第1話 「奇跡の殺戮者」感想行きます。

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戦姫絶唱シンフォギアG 第13話 「遥か彼方、星が音楽となった・・・かの日」

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戦姫絶唱シンフォギアG 13話 「遥か彼方、星が音楽となった・・・かの日」です。

『戦姫絶唱シンフォギアG』も十三週目です。いよいよ最終回なのですが、いつもクライマックスという感じで、まぁどこが山場だったのかわからないという感じですね。

さて、前回は、えっとまぁ響ちゃんの復活がメインですか。未来ちゃんを救うためと一緒に体内のガングニールを除去することに成功することができていた響ちゃんですが、それはガングニールを纏えなくなること。その状態でどう戦うのかということだったのですが、予想通りにマリアちゃんのガングニールを身に纏いました。

で、そうすると、今前何もできてこなかったマリアちゃんは、駄目な奴で終わってしまうことになりますので、もう一つ何かありそうな気がしますが、どうけりをつけるのでしょうか。ラストは、「絶唱」だと思うんですが。第1話で伏線張ってましたし。

ということで、戦姫絶唱シンフォギアG 第13話 「遥か彼方、星が音楽となった・・・かの日」感想行きます。

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戦姫絶唱シンフォギアG 第12話 「撃槍」

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戦姫絶唱シンフォギアG 12話 「撃槍」です。

『戦姫絶唱シンフォギアG』も十二週目です。いよいよ大詰めということになって来ました。

さて、前回は、まぁやっぱりウェル博士が本当の黒幕でしたってことですかね。いや、ずっとぶれずにそうだった気もしますが、まさかそんな浅いことでは、という思いがあったのですが、もう、変えようがないですね。

で、クリスちゃんの裏切りが結局は、どういうことだったかということはまだわかりません。その辺りがポイントになるんであれば、クリスちゃんがキーになるのかという気もしますが、まだマリアが解決していないですね。

まぁ、マリアは、ガングニールの提供者でしょうが。

ということで、戦姫絶唱シンフォギアG 第12話 「撃槍」感想行きます。

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戦姫絶唱シンフォギアG 第11話 「ディスティニーアーク」

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戦姫絶唱シンギアG 第11話 「ディスティニーアーク」です。

台風で、困ったことになっていますが、これを書いておこうかと。

『戦姫絶唱シンフォギアG』も十一週目です。いよいよ終盤ということになって来ました。

さて、前回は、未来ちゃんがウェル博士の策略にはまって、シンフォギア装者になってしまうという物語でした。結局未来ちゃんは響ちゃんを救いたいという気持ちをベースに、ここまで来たわけですから、最後まで響ちゃんを本気でつぶしには行けていないのではないかという気がします。

しかし、まぁあのラストを見ると、結局未来ちゃんと響ちゃんの争いは、茶番な戦いだったのかぁとしか考えられなくなってしまいました。まぁ良いですけれど。

ということで、戦姫絶唱シンフォギアG 第11話 「ディスティニーアーク」感想行きます。

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戦姫絶唱シンフォギアG 第10話 「喪失までのカウントダウン」

Sg01 戦姫絶唱シンギアG 第10話 「喪失までのカウントダウン」です。

『戦姫絶唱シンフォギアG』も十週目です。しまったなぁ、この内容だったなら、もっと早めに感想を書くんだったなぁ。

さて、前回は、結局ウェル博士が立ち直って、彼の戦術に従って、物語りが進んでいったような感じでした。ただ、まぁ未来ちゃんを手に入れたのは僥倖なんでしょうが。

そして、やはりキーになりそうなのが、未来ちゃんでした。彼女がウェル博士側についてしまったことで、この先どう転ぶのでしょうか。ウェル博士の目的はフロンティアの封印を解くことなんでしょうけれど、フロンティア計画自体は、元々地球を救うための作戦だったはずですよね。どこに違いがあって、ウェル博士の本当の目的が何かが気になります。

ということで、戦姫絶唱シンフォギアG 第10話 「喪失までのカウントダウン」感想行きます。

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戦姫絶唱シンフォギアG 第9話 「英雄故事」

Sg02 戦姫絶唱シンギアG 第8話 「英雄故事」です。

『戦姫絶唱シンフォギアG』も九週目です。先週は体調不良もあって感想が遅れてしまいました。今週こそと思ったんですが、今週もまたまた遅れちゃいました。いけませんねぇ。

さて、前回は、違う方向にですが、追い詰められていくマリアと響ちゃんが描かれていました。そんな中で、その二人の背景が描かれて行きました。

そして、やはりキーになりそうなのが、未来ちゃんでしょうか。1期のときにもキーになりそうでしたが、それほどでもなかった気がしました。ただ、この2期ではエンディングなどを見ていると、やはり何か仕掛けがありそうですね。

ということで、戦姫絶唱シンフォギアG 第9話 「英雄故事」感想行きます。

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戦姫絶唱シンフォギアG 第8話 「繋ぐ手と手・・・戸惑うわたしのため・・・」

Sg02 戦姫絶唱シンギアG 第8話 「繋ぐ手と手・・・戸惑うわたしのため・・・」です。

『戦姫絶唱シンフォギアG』も八週目です。先週は体調不良もあって感想が遅れてしまいました。今週こそと思ったんですが、今週も遅れちゃいました。いけませんねぇ。

さて、前回は、フィーネ降臨について、マリアちゃんがフィーネではないという事実が明らかになりました。では、フィーネは復活していないのか、それともあの切歌ちゃんの様子から、彼女がフィーネだったのかなどのエピソードが示されました。

そして、やはりウェル博士は今後もどうやら、キーマンであり続けるようですね。そして、結局アメリカ政府はどういう役割を担っているのかが気になります。

ということで、戦姫絶唱シンフォギアG 第8話 「繋ぐ手と手・・・戸惑うわたしのため・・・」感想行きます。

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戦姫絶唱シンフォギアG 第7話 「君でいられなくなるキミに」

Sg01 戦姫絶唱シンギアG 第7話 「君でいられなくなるキミに」です。

『戦姫絶唱シンフォギアG』も七週目です。先週は体調不良もあって感想が遅れてしまっています。ひとまず、シンフォギアからと思いましたが、しまった「たまゆら」を先にすべきだったなぁ。

さて、前回は、響ちゃんが大変な状態から復活したわけですが、その理由というか方法は、かなり予想通りでした。というか、それしかないだろうという感じですね。

そして、まぁ予想通りといいますか、ウェル博士が小物感を見せながら行動しています。それに立ち向かうのが、何か覚悟を決めたような響ちゃんですが、まぁ、あの様子からすると博士も単なる小物ではないかもしれませんね。どうなんだろう。

ということで、戦姫絶唱シンフォギアG 第7話 「君でいられなくなるキミに」感想行きます。

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