藍麦のブログ新館

アニメとダンス&ボーカルグループの東京女子流さんを中心に書いてます

アニメ[さ]◆戦姫絶唱シンフォギア

戦姫絶唱シンフォギアAXZ 第13話「涙を重ねる度、証明される現実は」

sfg2017100102戦姫絶唱シンフォギアAXZ 第13話「涙を重ねる度、証明される現実はです。


『戦姫絶唱シンフォギアAXZ』です。

この『戦姫絶唱シンフォギア』シリーズも無印→G→GX→AXZと四期目です。

さらにいえば、五期も決まっているそうです。すごいですね。


このシリーズも四期目ですが、少女たちがシンフォギアシステムという武器を纏い戦う戦闘アニメという『戦姫絶唱シンフォギア』の基本だけ抑えてお けば大丈夫という感じでしょう。

もちろん、戦いの中で歌うことで能力を発揮し、最も能力を高める歌を「絶唱」と呼ぶということも重要ですね。


さて、先週の第十二話は、響ちゃんが「撃槍・ガングニール」の持つ「神殺し」で「神の力」を抑え込んだのですが、その「神の力」に取り込まれてその器とされてしまったというところから始まりました。それを潰そうと響ちゃんをアメリカが攻撃しようとするわけですが、パヴァリア光明結社のサンジェルマン一派が防ぎました。
その隙を突いて「神の力」をアダムに奪い返されてしまい、さてどうするかで今週最終回です。

戦姫絶唱シンフォギアAXZ 第13話最終回「涙を重ねる度、証明される現実は」感想行きます。続きを読む

戦姫絶唱シンフォギアAXZ 第12話「AXZ」

sfg2017092402戦姫絶唱シンフォギアAXZ 第12話「AXZです。


『戦姫絶唱シンフォギアAXZ』です。

この『戦姫絶唱シンフォギア』シリーズも無印→G→GX→AXZと四期目です。

さらにいえば、五期も決まってはいるそうです。すごいですね。


このシリーズも四期目ですが、少女たちがシンフォギアシステムという武器を纏い戦う戦闘アニメという『戦姫絶唱シンフォギア』の基本だけ抑えてお けば大丈夫という感じでしょう。

もちろん、戦いの中で歌うことで能力を発揮し、最も能力を高める歌を「絶唱」と呼ぶということも重要ですね。


さて、先週の第十一話は、いよいよ、アダム統制局長とのバトルでした。サンジェルマンと響ちゃんが協力してアダムに立ち向かい、黄金錬成の力が使えないアダム統制局長が次第に押され始めます。

しかし、アダム統制局長の正体が人形だとバレた時点で、驚きのあまりスキが生まれて「神の力」の発動を許してしまいました。

その「神の力」を響ちゃんの「撃槍・ガングニール」が持つ「神殺し」が抑え込んだのですが、その響ちゃんが・・・ということで、今週ですね。


戦姫絶唱シンフォギアAXZ 第12話「AXZ」感想行きます。続きを読む

戦姫絶唱シンフォギアAXZ 第11話「神威赫奕の極みに達し」

sgaxz2017091702戦姫絶唱シンフォギアAXZ 第11話「神威赫奕の極みに達しです。


『戦姫絶唱シンフォギアAXZ』です。

この『戦姫絶唱シンフォギア』シリーズも無印→G→GX→AXZと四期目です。

さらにいえば、五期も決まってはいるそうです。すごいですね。


このシリーズも四期目ですが、少女たちがシンフォギアシステムという武器を纏い戦う戦闘アニメという『戦姫絶唱シンフォギア』の基本だけ抑えてお けば大丈夫という感じでしょう。

もちろん、戦いの中で歌うことで能力を発揮し、最も能力を高める歌を「絶唱」と呼ぶということも重要ですね。


さて、先週の第十話は、サンジェルマンが、自分の胸に懐いた理想成就のために、「神の力」の創造を実現することを目指す最後の行動に出るという展開でした。
ただし、アダム統制局長がラスボスなので彼と闘うことになるわけですが、レイラインから得るエネルギーを映しかがみの地上からではなく、元の天体側から奪い「神の力」をいよいよ創造します。
今週は、その「神の力」の第一撃を切歌ちゃんが絶唱で防いだところから始まります。

ということで、戦姫絶唱シンフォギアAXZ 第11話「神威赫奕の極みに達し」感想行きます。

続きを読む

戦姫絶唱シンフォギアAXZ 第10話「アン・ティキ・ティラ」

sfg02戦姫絶唱シンフォギアAXZ 第10話「アン・ティキ・ティラです。


『戦姫絶唱シンフォギアAXZ』です。

この『戦姫絶唱シンフォギア』シリーズも無印→G→GX→AXZと四期目です。

さらにいえば、五期も決まってはいるそうです。すごいですね。


このシリーズも四期目ですが、少女たちがシンフォギアシステムという武器を纏い戦う戦闘アニメという『戦姫絶唱シンフォギア』の基本だけ抑えてお けば大丈夫という感じでしょう。

もちろん、戦いの中で歌うことで能力を発揮し、最も能力を高める歌を「絶唱」と呼ぶということも重要ですね。


さて、先週は一週飛ばしでしたので、先々週の第九話は、イグナイト+ユニゾンという新しい力を手に入れたシンフォギアだったのですが、調ちゃんがユニゾンをできないという問題があるという展開でした。結構あっさりとクリアした形でした。
一方、敵側から見ると、プレラーティがあっさりと見捨てられる展開でした。彼女が健気であればなるほど虚しく感じられてよかったのではないでしょうか。

ということで、戦姫絶唱シンフォギアAXZ 第10話「アン・ティキ・ティラ」感想行きます。

続きを読む

戦姫絶唱シンフォギアAXZ 第9話「碧いうさぎ」

sgaxz01戦姫絶唱シンフォギアAXZ 第9話「碧いうさぎです。


『戦姫絶唱シンフォギアAXZ』です。

この『戦姫絶唱シンフォギア』シリーズも無印→G→GX→AXZと四期目です。

さらにいえば、五期も決まってはいるそうです。すごいですね。


このシリーズも四期目ですが、少女たちがシンフォギアシステムという武器を纏い戦う戦闘アニメという『戦姫絶唱シンフォギア』の基本だけ抑えてお けば大丈夫という感じでしょう。

もちろん、戦いの中で歌うことで能力を発揮し、最も能力を高める歌を「絶唱」と呼ぶということも重要ですね。


さて、先週の第八話は、パヴァリア光明結社のアダム局長が、相も変わらず祭壇の設置をする間にシンフォギア破壊をせよという展開でした。その流れで、カリオストロがシンフォギアに撃たれるという結末に。
一方S.O.N.G.側というかシンフォギアは、イグナイタした上でユニゾンで闘うことを目指します。ひとまずは、それが成功して、カリオストロを倒せた感じですね。

ということで、戦姫絶唱シンフォギアAXZ 第9話「碧いうさぎ」感想行きます。

続きを読む

戦姫絶唱シンフォギアAXZ 第8話「過去と未来の狭間で」

sfg01戦姫絶唱シンフォギアAXZ 第8話「過去と未来の狭間でです。


『戦姫絶唱シンフォギアAXZ』です。

この『戦姫絶唱シンフォギア』シリーズも無印→G→GX→AXZと四期目です。

さらにいえば、五期も決まってはいるそうです。すごいですね。


このシリーズも四期目ですが、少女たちがシンフォギアシステムという武器を纏い戦う戦闘アニメという『戦姫絶唱シンフォギア』の基本だけ抑えてお けば大丈夫という感じでしょう。

もちろん、戦いの中で歌うことで能力を発揮し、最も能力を高める歌を「絶唱」と呼ぶということも重要ですね。


さて、先週の第七話は、パヴァリア光明結社というかアダム局長が、シンフォギア破壊と、「月の遺跡」の破壊といいますか、祭壇の設置を並行して行うとする状況になっていました。
そのような状況で、S.O.N.G.側というかシンフォギアは、ユニゾンで闘いながら、イグナイトを行えるように愚者の石を探そうとするわけですが、どちらにしても、パヴァリア光明結社側もS.O.N.G.側も時間がないようです。

ということで、戦姫絶唱シンフォギアAXZ 第8話「過去と未来の狭間で」感想行きます。

続きを読む

戦姫絶唱シンフォギアAXZ 第7話「ARCANA No.00」

sgaxz02戦姫絶唱シンフォギアAXZ 第7話「ARCANA No.00です。


『戦姫絶唱シンフォギアAXZ』です。

この『戦姫絶唱シンフォギア』シリーズも無印→G→GX→AXZと四期目です。

さらにいえば、五期も決まってはいるそうです。すごいですね。


このシリーズも四期目ですが、少女たちがシンフォギアシステムという武器を纏い戦う戦闘アニメという『戦姫絶唱シンフォギア』の基本だけ抑えてお けば大丈夫という感じでしょう。

もちろん、戦いの中で歌うことで能力を発揮し、最も能力を高める歌を「絶唱」と呼ぶということも重要ですね。


さて、先週の第六話は、マリアちゃんとエルフナインちゃんがLiNKERのレシピ解明による「model_K」を使用しない、より負荷の小さいLiNKER開発を目指すというエピソードの決着でした。結局「愛」がキーだったわけですね。
一方パヴァリア光明結社側は、シンフォギアの破壊命令を受けて行動を仕掛けてきますが、その真意が「月の遺跡」を破壊して「バラルの呪詛」の発生を阻止するということらしいですが・・・。

ということで、戦姫絶唱シンフォギアAXZ 第7話「ARCANA No.00」感想行きます。

続きを読む

戦姫絶唱シンフォギアAXZ 第6話「決死圏からの浮上」

sfg01戦姫絶唱シンフォギアAXZ 第6話「決死圏からの浮上です。


『戦姫絶唱シンフォギアAXZ』です。

この『戦姫絶唱シンフォギア』シリーズも無印→G→GX→AXZと四期目です。

さらにいえば、五期も決まってはいるそうです。すごいですね。


このシリーズも四期目ですが、少女たちがシンフォギアシステムという武器を纏い戦う戦闘アニメという『戦姫絶唱シンフォギア』の基本だけ抑えてお けば大丈夫という感じでしょう。

もちろん、戦いの中で歌うことで能力を発揮し、最も能力を高める歌を「絶唱」と呼ぶということも重要ですね。


さて、先週の第五話は、シンフォギアでよくある特訓フェーズだったような気がします。マリアちゃんとエルフナインちゃんが特訓対象ですね。
現状は、メインのアダム部分のストーリーはどうやら響ちゃんが受持ち、並行してクリスちゃんの過去、翼ちゃんの家庭の事情、マリアちゃんたちとエルフナインちゃんが役に立ちたいというキモチの部分が並行して進んでいる感じですが、今週はひとまずマリアちゃんにケリをつける回かな?

ということで、戦姫絶唱シンフォギアAXZ 第6話「決死圏からの浮上」感想行きます。

続きを読む

戦姫絶唱シンフォギアAXZ 第5話「虚構戦域に命を賭して」

sgaxz01戦姫絶唱シンフォギアAXZ 第5話「虚構戦域に命を賭してです。


『戦姫絶唱シンフォギアAXZ』です。

この『戦姫絶唱シンフォギア』シリーズも無印→G→GX→AXZと四期目です。

さらにいえば、五期も決まってはいるそうです。すごいですね。


このシリーズも四期目ですが、少女たちがシンフォギアシステムという武器を纏い戦う戦闘アニメという『戦姫絶唱シンフォギア』の基本だけ抑えてお けば大丈夫という感じでしょう。

もちろん、戦いの中で歌うことで能力を発揮し、最も能力を高める歌を「絶唱」と呼ぶということも重要ですね。


さて、先週の第四話は、バルベルデ政府が保有していた機密資料の暗号を解決するために、風鳴財閥の先の大戦の秘密基地に移動しました。
ただ、それを察知して敵が攻めに転じたという感じでした。
いよいよ話題に上がっていたパヴァリア光明結社のアダム・ヴァイスハウプト統制局長が動き出しましたが、かなり変な人でしたね。


ということで、戦姫絶唱シンフォギアAXZ 第5話「虚構戦域に命を賭して」感想行きます。

続きを読む

戦姫絶唱シンフォギアAXZ 第4話「黄金練成」

sfg01戦姫絶唱シンフォギアAXZ 第4話「黄金練成です。


『戦姫絶唱シンフォギアAXZ』です。

この『戦姫絶唱シンフォギア』シリーズも無印→G→GX→AXZと四期目です。

さらにいえば、五期も決まってはいるそうです。すごいですね。


このシリーズも四期目ですが、少女たちがシンフォギアシステムという武器を纏い戦う戦闘アニメという『戦姫絶唱シンフォギア』の基本だけ抑えてお けば大丈夫という感じでしょう。

もちろん、戦いの中で歌うことで能力を発揮し、最も能力を高める歌を「絶唱」と呼ぶということも重要ですね。


さて、先週の第三話は、異端技術「聖遺物」はドイツから持ち込まれたという説明がなされました。今までの舞台裏には、アメリカがいる設定だったので、今回はちょっと背景が違う感じになるのでしょうか。
あと、マリア・カデンツァヴナ・イヴ、月読 調と暁 切歌の三人は、シンフォギアを装着するために、LiNKERという装置の補助が必要なのですが、その開発がどうされるかエルフナインちゃんちゃんがポイントになりそうですが、どう引っ張るのでしょう。

ということで、戦姫絶唱シンフォギアAXZ 第4話「黄金練成」感想行きます。

続きを読む

戦姫絶唱シンフォギアAXZ 第3話「歯車が描くホロスコープ」

sgaxz01戦姫絶唱シンフォギアAXZ 第3話「歯車が描くホロスコープです。


『戦姫絶唱シンフォギアAXZ』です。

この『戦姫絶唱シンフォギア』シリーズも無印→G→GX→AXZと四期目です。

さらにいえば、五期も決まってはいるそうです。すごいですね。


このシリーズも四期目ですが、少女たちがシンフォギアシステムという武器を纏い戦う戦闘アニメという『戦姫絶唱シンフォギア』の基本だけ抑えてお けば大丈夫という感じでしょう。

もちろん、戦いの中で歌うことで能力を発揮し、最も能力を高める歌を「絶唱」と呼ぶということも重要ですね。


さて、先週の第ニ話は、、『S.O.N.G.』(Squad of Nexus Guardians)が今回対峙するのは、「パヴァリア光明結社」という錬金術師と呼ばれる異端技術の行使者集団だということが分かったという感じです。
あと、マリア・カデンツァヴナ・イヴ、月読 調と暁 切歌の三人は、シンフォギアを装着するために、LiNKERという装置の補助が必要なのですが、天羽 奏の残したLiNKERには制限があるので、エルフナインちゃんが奮闘しているという感じでしょうか。

ということで、戦姫絶唱シンフォギアAXZ 第3話「歯車が描くホロスコープ」感想行きます。

続きを読む

戦姫絶唱シンフォギアAXZ 第2話「ラストリゾート」

sfg01戦姫絶唱シンフォギアAXZ 第2話「ラストリゾートです。


『戦姫絶唱シンフォギアAXZ』です。

この『戦姫絶唱シンフォギア』シリーズも無印→G→GX→AXZと四期目です。

さらにいえば、五期も決まってはいるそうです。すごいですね。


このシリーズも四期目ですが、少女たちがシンフォギアシステムという武器を纏い戦う戦闘アニメという『戦姫絶唱シンフォギア』の基本だけ抑えてお けば大丈夫という感じでしょう。

もちろん、戦いの中で歌うことで能力を発揮し、最も能力を高める歌を「絶唱」と呼ぶということも重要ですね。


さて、先週の第一話は、今ままで戦っていたメンバーが全て丸く収まって、超常災害対策機動タスクフォース『S.O.N.G.』(Squad of Nexus Guardians)として登場しました。
その『S.O.N.G.』の前に新しい敵が登場するわけですが、その敵は「パヴァリア光明結社」という錬金術師と呼ばれる異端技術の行使者集団でした。

ということで、戦姫絶唱シンフォギアAXZ 第2話「ラストリゾート」感想行きます。

続きを読む

戦姫絶唱シンフォギアAXZ 第1話「バルベルデ地獄変」

sgaxz01戦姫絶唱シンフォギアAXZ 第1話「バルベルデ地獄変」です。


『戦姫絶唱シンフォギアAXZ』です。

この『戦姫絶唱シンフォギア』シリーズも無印→G→GX→AXZと四期目です。

さらにいえば、五期も決まってはいるそうです。すごいですね。


このシリーズも四期目ですが、少女たちがシンフォギアシステムという武器を纏い戦う戦闘アニメという『戦姫絶唱シンフォギア』の基本だけ抑えてお けば大丈夫という感じでしょう。

もちろん、戦いの中で歌うことで能力を発揮し、最も能力を高める歌を「絶唱」と呼ぶということも重要ですね。


しかし、『戦姫絶唱シンフォギア』シリーズも、さすがに登場人物が増えてきていて、キャラクターの設定などを思い出すのも大変ですし、そもそも設定がうまく回るのかも気になります。

ただ、シンフォギアの主人公は響ちゃんですから、そこは間違えなければだいじょうぶでしょう。(何が?)


もう一つ、『戦姫絶唱シンフォギア』シリーズで楽しみなのが、水樹奈々さんの主題歌ですけれど、おそらく第一話では等請しないんでしょうね。ラジオで聞いた限りは良さげなので、早く映像がついたモノをみたいんですけれど。

ということで、戦姫絶唱シンフォギアAXZ 第1話「バルベルデ地獄変」感想行きます。

続きを読む

戦姫絶唱シンフォギアGX 第13話「正義を信じて、握り締めて」

Sg02

戦姫絶唱シンフォギアGX 第13話「正義を信じて、握り締めて」です。

『戦姫絶唱シンフォギアGX』ももう13話、最終話です。相変わらず仕事は忙しいので、感想を書くタイミングを固定できませんが、隙を見て書くことにします。本当は、昨日のうちに書きたかったのですが、頭痛が酷くて。

さて、三期目と言うことですが、少女たちがシンフォギアシステムという武器を纏い戦う戦闘アニメという『戦姫絶唱シンフォギア』の基本だけ抑えてお けば大丈夫という感じでしょうか。あ、戦いの中で歌うことで能力を発揮し、最も能力を高める歌を「絶唱」と呼ぶということも重要ですね。

『戦姫絶唱シンフォギア』シリーズも無印→G→GXと三期目すが、この三期は、さすがに登場人物が増えてきているためか、結構以前のエピソードを前提にしている部分が増えてきたように思えます。

先週は、ウェル博士の最後・・・はおまけで、キャロルちゃんとの最終決戦となりました。一応、シャトーの動きは止めたこともあり、世界の滅亡は防いだ状態にありますが、キャロルちゃんはそんなことはどうでも良く、パパの復讐のみを考える状態になってしまいました。

シンフォギアの主人公は響ちゃんですから、当然、世界だけでなくキャロルちゃんを救う目的でまだまだ戦うわけですが、、「S2CA」から「絶唱」そして、「エクスドライブ」と来ていますので、もうここが最終局面ですね。それとも、この期に及んで、新しい能力でも来るのでしょうか?

ということで、戦姫絶唱シンフォギアGX 第13話最終回「正義を信じて、握り締めて」感想行きます。

続きを読む

戦姫絶唱シンフォギアGX 第12話「GX」

Sg01

戦姫絶唱シンフォギアGX 第12話「GX」です。

『戦姫絶唱シンフォギアGX』ももう12話です。相変わらず仕事は忙しいですが、隙を見て書くことにします。アニメは、このペースだと全13話っぽいですね。ジェットコースターアニメなので、大詰めなのかどうかわかりにくいですが、まだ今期「絶唱」も「エクスドライブ」も使っていませんから、そこがラストかも。

さて、三期目と言うことですが、少女たちがシンフォギアシステムという武器を纏い戦う戦闘アニメという『戦姫絶唱シンフォギア』の基本だけ抑えてお けば大丈夫という感じでしょうか。あ、戦いの中で歌うことで能力を発揮し、最も能力を高める歌を「絶唱」と呼ぶということも重要ですね。

『戦姫絶唱シンフォギア』シリーズも無印→G→GXと三期目すが、この三期は、さすがに登場人物が増えてきているためか、結構以前のエピソードを前提にしている部分が増えてきたように思えます。

先週は、響ちゃんが父親との葛藤を消化して、お父さんがだめ親から大人に変わるという展開でした。(適当)ここでやる必要があったかと言うと、キャロルちゃんの行動原理からして、ここでこそやるべきだったのかもという気がしています。

そのキャロルちゃんは、ついに最終目的への行動を開始しました。世界が龍脈の集積地東京から崩壊へと向かう中、響ちゃんたちに何か立ち向かう術はあるのかとう感じですか。

ということで、戦姫絶唱シンフォギアGX 第12話「GX」感想行きます。

続きを読む

戦姫絶唱シンフォギアGX 第11話「へいき、へっちゃら」

Sg01

戦姫絶唱シンフォギアGX 第11話「へいき、へっちゃら」です。

『戦姫絶唱シンフォギアGX』ももう11話です。相変わらず仕事は忙しいですが、隙を見て書くことにします。アニメは、全何話なんでしょうね。このペースだと全13話でしょうか?ジェットコースターアニメなので、大詰めなのかどうかわかりにくいですが。

さて、三期目と言うことですが、少女たちがシンフォギアシステムという武器を纏い戦う戦闘アニメという『戦姫絶唱シンフォギア』の基本だけ抑えてお けば大丈夫という感じでしょうか。あ、戦いの中で歌うことで能力を発揮し、最も能力を高める歌を「絶唱」と呼ぶということも重要ですね。

『戦姫絶唱シンフォギア』シリーズも無印→G→GXと三期目すが、この三期は、さすがに登場人物が増えてきているためか、結構以前のエピソードを前提にしている部分が増えてきたように思えます。

先週は、クリスちゃんメインのお話だったようにも見えました。まぁ、そうだったのでしょうが、大詰めでやることかは、ちょっと疑問もあります。

その他のポイントとしては、キャロルちゃんの計画の鍵となるヤントラ・サルヴァスパが破壊されて、計画が破たんしたように見えたことでしょうか。その代わりに、ウェル博士が登場したので、きっと彼を使って何かあるのでしょうけれど、まだ見えてはいません。

ということで、戦姫絶唱シンフォギアGX 第11話「へいき、へっちゃら」感想行きます。

続きを読む

戦姫絶唱シンフォギアGX 第10話「こんなにも、残酷だけど」

Sg01

戦姫絶唱シンフォギアGX 第10話「こんなにも、残酷だけど」です。

『戦姫絶唱シンフォギアGX』ももう10話です。相変わらず仕事は忙しいですが、隙を見て書くことにします。アニメ自体は、相変わらず展開が早いジェットコースターアニメで、先を読ませない感じです。

さて、三期目と言うことですが、少女たちがシンフォギアシステムという武器を纏い戦う戦闘アニメという『戦姫絶唱シンフォギア』の基本だけ抑えてお けば大丈夫という感じでしょうか。あ、戦いの中で歌うことで能力を発揮し、最も能力を高める歌を「絶唱」と呼ぶということも重要ですね。

『戦姫絶唱シンフォギア』シリーズも無印→G→GXと三期目すが、この三期は、さすがに登場人物が増えてきているためか、結構以前のエピソードを前提にしている部分が増えてきたように思えます。

先週は、キャロルちゃん復活と翼さんの過去という感じのエピソードでした。ただ重心は、翼さんの方だったかも。それでも、メインの潮流は、キャロルちゃん復活かな?

その他のポイントとしては、響ちゃんのお父さんなんでしょうけれど、あまり本編に絡んできそうにもないのが逆に気になります。

そんな感じで進んできたと思っていたら、ラストにまぁどんでん返し、というほどでもなくて予想はできましたが、あの方が登場しました。そこに全部もって行かれた気がしますね。

ということで、戦姫絶唱シンフォギアGX 第10話「こんなにも、残酷だけど」感想行きます。

続きを読む

戦姫絶唱シンフォギアGX 第9話「夢の途中」

Sg01

戦姫絶唱シンフォギアGX 第9話「夢の途中」です。

『戦姫絶唱シンフォギアGX』ももう9話です。相変わらず仕事は忙しいですが、隙を見て書くことにします。アニメ自体は、相変わらず展開が早いジェットコースターアニメで、先を読ませない感じです。

さて、三期目と言うことですが、少女たちがシンフォギアシステムという武器を纏い戦う戦闘アニメという『戦姫絶唱シンフォギア』の基本だけ抑えてお けば大丈夫という感じでしょうか。あ、戦いの中で歌うことで能力を発揮し、最も能力を高める歌を「絶唱」と呼ぶということも重要ですね。

『戦姫絶唱シンフォギア』シリーズも無印→G→GXと三期目すが、この三期は、さすがに登場人物が増えてきているためか、結構以前のエピソードを前提にしている部分が増えてきたように思えます。

先週は、調ちゃんと切歌ちゃん回だったように思います。二人が覚醒するというか、戦う仲間になるというか。それでも、今までのありようからすると、なんだかあっさりと乗り越えたという感じはしますけれど。

その他のポイントとしては、響ちゃんのお父さんなんでしょうけれど、あまり本編に絡んできそうおにもないのが逆に気になります。

もう一つは、もちろんキャロルちゃんですよね。どう生き返ったのか、そして結局エルフナインちゃんを通して、SONG側の情報は筒抜けだったことなどがわかりました。

ということで、戦姫絶唱シンフォギアGX 第9話「夢の途中」感想行きます。

続きを読む

戦姫絶唱シンフォギアGX 第8話「向き合う勇気」

Sg01

戦姫絶唱シンフォギアGX 第8話「向き合う勇気」です。

『戦姫絶唱シンフォギアGX』ももう8話です。相変わらず仕事は忙しいですが、今週は少し時間がありますので、元のタイミングで書くことにします。アニメ自体は、相変わらず展開が早いジェットコースターアニメで、先を読ませない感じです。

さて、三期目と言うことですが、少女たちがシンフォギアシステムという武器を纏い戦う戦闘アニメという『戦姫絶唱シンフォギア』の基本だけ抑えておけば大丈夫という感じでしょうか。あ、戦いの中で歌うことで能力を発揮し、最も能力を高める歌を「絶唱」と呼ぶということも重要ですね。

『戦姫絶唱シンフォギア』シリーズも無印→G→GXと三期目すが、この三期は、さすがに登場人物が増えてきているためか、結構以前のエピソードを前提にしている部分が増えてきたように思えます。

先週は、マリアさん回でした。マリアさんは、かつての自分を取り戻すように、シンフォギアを纏って闘いました。

ただ、闘ったといいながらも、マリアさんの闘いとは別に、自動人形(オートスコア)たちは何か自分たちの計画通りに行動を進めているようにも見えました。マリアさんに倒されたのも計画どおりという感じですね。

もう一つは、響ちゃんのお父さんの権ですが、どうも今更という感じもあるので、恐らくはエピソードの深追いはあまりしないような気もしますが。

そして今週は、残り二人がどうなるかというところでしょうか。

ということで、戦姫絶唱シンフォギアGX 第8話「向き合う勇気」感想行きます。

続きを読む

戦姫絶唱シンフォギアGX 第7話「輝きを継ぐ、君らしく」

Sg01

戦姫絶唱シンフォギアGX 第7話「輝きを継ぐ、君らしく」です。

『戦姫絶唱シンフォギアGX』ももう7話です。仕事が忙しくて、今週も感想が遅れてしまいました。アニメ自体は、相変わらず展開が早いジェットコースターアニメで、先を読ませない感じです。

さて、三期目と言うことですが、少女たちがシンフォギアシステムという武器を纏い戦う戦闘アニメという『戦姫絶唱シンフォギア』の基本だけ抑えてお けば大丈夫という感じでしょうか。あ、戦いの中で歌うことで能力を発揮し、最も能力を高める歌を「絶唱」と呼ぶということも重要ですね。

『戦姫絶唱シンフォギア』シリーズも無印→G→GXと三期目すが、この三期は、さすがに登場人物が増えてきているためか、結構以前のエピソードを前提にしている部分が増えてきたように思えます。

先週は、エルフナインちゃんのIGNITE計画によって、聖遺物、魔剣ダインスレイフの欠片をもって、シンフォギアを強化改修して、響ちゃん、翼さん、クリスちゃんが「抜剣」しました。

ただ、「抜剣」した状態のシンフォギアは黒くて、どうしてもなんだかいやな感じがするんですよね。

そして今週は、適合値が低いメンバーがどうなるのかというところでしょうか。

ということで、戦姫絶唱シンフォギアGX 第7話「輝きを継ぐ、君らしく」感想行きます。

続きを読む
記事検索
最新コメント
週間ページランキング
アーカイブ
カテゴリー
アクセスランキング
ブログパーツ
  • ライブドアブログ