藍麦のブログ新館

アニメとダンス&ボーカルグループの東京女子流さんを中心に書いてます

アニメ[あ]◆おとめ妖怪ざくろ

おとめ妖怪ざくろ 第十三話「おわり、燦々と」

Z おとめ妖怪ざくろ 第十三話「おわり、燦々と」です。

今週でいよいよ『おとめ妖怪ざくろ』も最終回です。

先週からオリジナル(コミック未収録の原作を読んでいないので分かりませんが)展開になっているざくろですが、今週でいよいよ最終回です。綺麗に終わってくれるといいのですが。

自分の希望としては、メインの話しは半分位で終わって、最後はラブラブで行って欲しいというものです。どうかなぁ。

では、いざ妖々と、おとめ妖怪ざくろ 第13話「おわり、燦々と」感想参ります。

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おとめ妖怪ざくろ 第十二話「きき、焦々と」

Z おとめ妖怪ざくろ 第十二話「きき、焦々と」です。

そういえば、先週からオープニングとエンディングの画像が若干変わっていました。沢鷹の正体が分かったからですね。エンディングの星野リリィ先生の絵がなかなかいい感じです。

ということで、今週最終回かと思ったら、もう一週あるようですね。

ということで、いよいよ神がかりの里へ妖人省の面々が赴くことになります。大詰めですね。

では、おとめ妖怪ざくろ 第12話「きき、焦々と」感想行きます。

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おとめ妖怪ざくろ 第十一話「ふれて、殻々と」

Z おとめ妖怪ざくろ 第十一話「ふれて、殻々と」です。

風邪でダウンしていました。胃腸の風邪だとのことだったんですが、3日も熱が下がらなかったので、実はノロだったんではないかと疑っています。今日3日ぶりに米の食事をしました。美味しゅうございました。

ということで、たぶんこの体調の回復はもうしばらく掛かりそうなので、しばらくは様子見運用で行こうかと思います。

さて、『おとめ妖怪ざくろ』ですが、いよいよ西王母桃誕生の秘密が明かされます。どう展開していくのか楽しみです。

では、おとめ妖怪ざくろ 第11話「ふれて、殻々と」感想行きます。

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おとめ妖怪ざくろ 第十話「かげ、追々と」

Z おとめ妖怪ざくろ 第十話「かげ、追々と」です。

エンディングソング集の「初戀幻灯機」、聞いてますよ。(笑)

今週は、祭りのようなので、いよいよラストに向けての畳み込みということになりますか。原作よりも、色々伏線を散りばめてきているので、ラストへは一気呵成なんでしょうか。

原作で行くと、4巻ですか。恐らく、お祭りからあの人に出会うところまでをやるのではないかと思いますが、全13話とするとラスト一回はコミックス未収録分となりますか。でも、それでまとまるのかなぁ。

なんて思いながら今週は見始めました。

では、おとめ妖怪ざくろ 第10話「かげ、追々と」感想行きます。

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おとめ妖怪ざくろ 第九話「さち、恋々と」

O おとめ妖怪ざくろ 第九話「さち、恋々と」で す。

さて、先週は、おとめ妖怪ざくろの核心に迫るという感じの部分だったわけですが、一気呵成に突き進んでいくという感じなんでしょうか?

ただ、先週分は原作で行くと3巻分をほとんど丸々一話で使っちゃった感じなんで、恐らくはまた幕間的な話しを挟むんでしょう。ただ、4巻の冒頭にあったお話しは、既に使ってしまっているんで、あの話かな。今までだと、原作2話でアニメ1話程度なので、ちょっと尺が足りないかも。

なんて思いながら今週は見始めました。

では、おとめ妖怪ざくろ 第9話「さち、恋々と」感想行きます。

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おとめ妖怪ざくろ 第八話「あめ、徒々と」

Z おとめ妖怪ざくろ 第八話「あめ、徒々と」です。

皆様方、今週24日は、エンディングソング集「初戀幻燈機」の発売日ですぞ。といいながら、欲しいけれど迷っている。(苦笑)

最近は、うちの娘さんが『おとめ妖怪ざくろ』に嵌っておられます。まぁ、まだ今のうちはいいのですが、後半の黒い展開になるとどうでしょうね。R-12のような気もしないではないですが。まだ許容範囲かな?少女マンガな感じもするし。

さて、ここ2週ばかり、ちょっと幕間的な内容が語られました。今週からは、原作3巻ということで、いよいよ本格的な物語展開に移ります。後半戦ってヤツですね。

では、おとめ妖怪ざくろ 第8話「あめ、徒々と」感想行きます。

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おとめ妖怪ざくろ 第七話「うち、猫々と」

Z おとめ妖怪ざくろ 第七話「うち、猫々と」です。

『おとめ妖怪ざくろ』、予想していたよりもずっと良くって、楽しんで見ています。特にエンディングがお気に入り。オープニングも好きなんですが、今期のオープニングは何といっても『伝説の勇者の伝説』の「Last Inferno」がすごすぎるので、ちょっと見劣りますね か。

さて、先週までは色々と半妖側の背景が語られてきました。今週は、ちょっと人間側の背景が語られるのでしょうか。

では、おとめ妖怪ざくろ 第7話「うち、猫々と」感想行きます。

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おとめ妖怪ざくろ 第六話「ゆきて、事々と」

Z おとめ妖怪ざくろ 第六話「ゆきて、事々と」で す。

相変わらず『おとめ妖怪ざくろ』は、しっかりと作られていて面白いです。『伝説の勇者の伝説』や『薄桜鬼 碧血録』のストーリーもいいんですが、どうでしょうね、今のところこちらに軍配を上げるかも。

さて、先週は、雪洞、鬼灯が中心の話でしたが、今週はその後始末というか、丸竜救済になるはずです。で、もう涙なしには、見れないはずなのですがどうでしょう。

では、おとめ妖怪ざくろ 第6話「ゆきて、事々と」感想行きます。

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おとめ妖怪ざくろ 第五話「わな、粘々と」

Z4 おとめ妖怪ざくろ 第五話「わな、粘々と」で す。

相変わらず『おとめ妖怪ざくろ』は、うちのブログではアクセスが多いです。確かに、今期のアニメの中では、しっかりと作られていて面白いです。原作よりも面白いんではないかな。(第2話を除く)

さて、今週は、雪洞、鬼灯が中心の話かと思われていたと思いますが、実は敵の姿が露になってくるポイントの話です。原作だと3回分を一気に消化するんだと思いますので、結構濃い内容になるんではないでしょうか。

では、おとめ妖怪ざくろ 第5話「わな、粘々と」感想行きます。

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おとめ妖怪ざくろ 第四話「きょり、怖々と」

O おとめ妖怪ざくろ 第四話「きょり、怖々と」です。

相変わらず、うちのブログでは『とある魔術禁書目録II』の次にアクセスが多い『おとめ妖怪ざくろ』です。放映局も少ないし、放映曜日もばらついているんですけれどね。

さて、今週は、四話目にしてやっと西王母桃から別のカップルに主役が移るようです。第1話が世界観の紹介として、第2話にオリジナルストーリーを挟んだためですね。あの話しは今一つだったし、そのまま第3話に流れてもよかったんではないかなぁ。そこから、西王母桃→薄蛍→雪洞、鬼灯へと。

ということで、今週は薄蛍(すすきほたる)の回です。

では、おとめ妖怪ざくろ 第4話「きょり、怖々と」感想行きます。

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おとめ妖怪ざくろ 第三話「かこ、哀々と」

Z おとめ妖怪ざくろ 第三話「かこ、哀々と」です。

サブタイトルがなかなか洒落てて素敵ですね。平仮名と繰り返し熟語の組み合わせですか。13話位だった持つのでしょうね。

それにしても、原作本がある『おとめ妖怪ざくろ』ですが、第2話ではや構成を変えてきました。オリジナルストーリーですね。恐らくは、1クールでそれなりに決着を付けたいという考えなのでしょう。原作は、まだ連載中ですから、そのためには構成も変えないとということでしょうか。吉と出るか凶と出るかは分かりませんが。

と、今週は、先週の予告では原作に戻る感じですが、そのまま行くのでしょうか?

では、おとめ妖怪ざくろ 第3話「かこ、哀々と」感想行きます。

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おとめ妖怪ざくろ 第二話「あか、煌々と」

O おとめ妖怪ざくろ 第二話「あか、煌々と」で す。

うちのブログでの秋アニメの感想に対してのアクセスでは、一番は『とある魔術禁書目録II』でしたが、2番は予想外に(?)『おとめ妖怪ざくろ』でした。まぁ、感想を上げるタイミングなどで、結構違うんですけれど。

あちこちのブログを見させていただくと、結構評判はばらけていますね。ストーリーの立ち上がりが少女漫画チックなので、その辺りに拒否反応がある人もいるのでしょうか?

まぁこの先は、見てのお楽しみってところでしょう。

では、おとめ妖怪ざくろ 第2話「あか、煌々と」感想行きます。

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おとめ妖怪ざくろ 第一話「いざ、妖々と」

O おとめ妖怪ざくろ 第一話「いざ、妖々と」です。

うちのブログでの秋アニメの第1弾は「おとめ妖怪ざくろ」です。

次の「侵略!イカ娘」とどちらの記事を書こうかと思ったんですが、「イカ娘」の方は記事を書きにくいかということで、こちらにすることにしましたでゲソ。

演出が今 千秋さんだということですが、実は今まで『ひぐらしのなく頃に』をちょっと見たことがあるだけなので、どういう作品を作られるのか良く分かっていません。どうやら、少女系がお得意なようですが。

ということもあって、色々期待したいと思います。

では、おとめ妖怪ざくろ 第1話「いざ、妖々と」感想行きます。

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