藍麦のブログ新館

アニメとダンス&ボーカルグループの東京女子流さんを中心に書いてます

アニメ[た]◆とある科学の超電磁砲

とある科学の超電磁砲<レールガン>T #9「警策看取」

ehshell 2020-03-28 22-00-18-28とある科学の超電磁砲<レールガン>T #9「警策看取(こうざくみとり)」

シリーズ第三弾『とある科学の超電磁砲T』です。

「とある科学の超電磁砲T」は、アニメ的には「とある科学の超電磁砲」のシリーズの第三弾になります。長井龍雪さんが監督なのは、過去二作と同じですね。第二弾の「とある科学の超電磁砲S」が終わったのが、2013年6月ですから、約6年半ぶりの復活となります。まぁ原作の「とある魔術の禁書目録」というか、そのコミカライズ・スピンオフ「とある科学の超電磁砲」もずっと続いていますから、人気は高くスタッフの確保の方が問題だったのでしょうか。

いや、過去の「とある科学の超電磁砲」では、前半に原作通りのストーリーを使って後半はオリジナルストーリーという展開でした。「とある科学の超電磁砲S」のオリジナルストーリー「Silent Party」編がちょっと今一つだったことからも、今回放映の「大覇星祭」編の原作が終わるのに時間が掛かって、タイミングを失った方が原因のような気がします。

さて、前回の第8話は、美琴と食蜂操祈ちゃんが共闘に向かうお話しでした。
どうやら、今回の事件の裏側にいる存在が木原幻生ということが判明しました。食蜂操祈ちゃんは、彼との関係で何かをしようと動いているようですが、それはどうやら美琴にも関係するようですね。
ということで、二人は共闘して木原幻生の元に向かうわけですが。

ということで、とある科学の超電磁砲<レールガン>T 第9話「警策看取握」さくさくと行きます。続きを読む

とある科学の超電磁砲<レールガン>T #8「超電磁砲×心理掌握」

ehshell 2020-03-21 10-53-48-04とある科学の超電磁砲<レールガン>T #8「 超電磁砲(レールガン)×心理掌握(メンタルアウト)」

シリーズ第三弾『とある科学の超電磁砲T』です。
コロナの影響で三週間ぶりですね。

「とある科学の超電磁砲T」は、アニメ的には「とある科学の超電磁砲」のシリーズの第三弾になります。長井龍雪さんが監督なのは、過去二作と同じですね。第二弾の「とある科学の超電磁砲S」が終わったのが、2013年6月ですから、約6年半ぶりの復活となります。まぁ原作の「とある魔術の禁書目録」というか、そのコミカライズ・スピンオフ「とある科学の超電磁砲」もずっと続いていますから、人気は高くスタッフの確保の方が問題だったのでしょうか。

いや、過去の「とある科学の超電磁砲」では、前半に原作通りのストーリーを使って後半はオリジナルストーリーという展開でした。「とある科学の超電磁砲S」のオリジナルストーリー「Silent Party」編がちょっと今一つだったことからも、今回放映の「大覇星祭」編の原作が終わるのに時間が掛かって、タイミングを失った方が原因のような気がします。

さて、前回の第7話は、美琴がついに学園都市暗部と接触するお話しでした。
「液化人影(リキッドシャドウ)」という能力を持つ警策看取ですが、御坂美琴に死なれては困ると語っていました。なので、計画に美琴が組み込まれいることは確かのようですが、求めているのが御坂妹なので、そこにどういう関係があるかでしょうか。
そして、もう一つ食蜂操祈ちゃんもそこに関わっているようですが、どういう位置づけなのかということですね。

ということで、とある科学の超電磁砲<レールガン>T 第8話「超電磁砲×心理掌握」さくさくと行きます。続きを読む

とある科学の超電磁砲<レールガン>T #7「Auribus oculi fideliores sunt.」

ehshell 2020-02-29 09-28-05-42とある科学の超電磁砲<レールガン>T #7「Auribus oculi fideliores sunt.(見ることは聞くことより信じるに値する)」

シリーズ第三弾『とある科学の超電磁砲T』です。

「とある科学の超電磁砲T」は、アニメ的には「とある科学の超電磁砲」のシリーズの第三弾になります。長井龍雪さんが監督なのは、過去二作と同じですね。第二弾の「とある科学の超電磁砲S」が終わったのが、2013年6月ですから、約6年半ぶりの復活となります。まぁ原作の「とある魔術の禁書目録」というか、そのコミカライズ・スピンオフ「とある科学の超電磁砲」もずっと続いていますから、人気は高くスタッフの確保の方が問題だったのでしょうか。

いや、過去の「とある科学の超電磁砲」では、前半に原作通りのストーリーを使って後半はオリジナルストーリーという展開でした。「とある科学の超電磁砲S」のオリジナルストーリー「Silent Party」編がちょっと今一つだったことからも、今回放映の「大覇星祭」編の原作が終わるのに時間が掛かって、タイミングを失った方が原因のような気がします。

さて、先週の第6話は、誰かに攫われた疑惑のあった御坂妹を救いに行った婚后さんが何者かに襲われたことを知った湾内さんと泡浮さんが彼女を救い出し、相手を倒すというお話しでした。
超電磁砲のごくごく初期、第二話で登場したときには、湾内さんと泡浮さんがこういう重要キャラになるとは思わなかったですね。さて、ついに暗躍する敵と接触した美琴が今週どうするのかというのが気になります。

ということで、とある科学の超電磁砲<レールガン>T 第7話「Auribus oculi fideliores sunt.」さくさくと行きます。続きを読む

とある科学の超電磁砲<レールガン>T #6「開戦」

2020021501とある科学の超電磁砲<レールガン>T #6「開戦」です。 

シリーズ第三弾『とある科学の超電磁砲T』です。

「とある科学の超電磁砲T」は、アニメ的には「とある科学の超電磁砲」のシリーズの第三弾になります。長井龍雪さんが監督なのは、過去二作と同じですね。
第二弾の「とある科学の超電磁砲S」が終わったのが、2013年6月ですから、約6年半ぶりの復活となります。まぁ原作の「とある魔術の禁書目録」というか、そのコミカライズ・スピンオフ「とある科学の超電磁砲」もずっと続いていますから、人気は高くスタッフの確保の方が問題だったのでしょうか。

いや、過去の「とある科学の超電磁砲」では、前半に原作通りのストーリーを使って後半はオリジナルストーリーという展開でした。「とある科学の超電磁砲S」のオリジナルストーリー「Silent Party」編がちょっと今一つだったことからも、今回放映の「大覇星祭」編の原作が終わるのに時間が掛かって、タイミングを失った方が原因のような気がします。

さて、先週の第5話は、誰かに攫われた疑惑のあった御坂妹を婚后さんが救いに行くというお話しでした。
食蜂操祈ちゃんに動きを封じられた美琴の代わりに婚后さんが大活躍するわけですが、相手が学園都市暗部ということで、策略に嵌まってしまいます。婚后さんの「空力使い(エアロハンド)」の能力の凄さを見れたわけですが、窮地に陥ったということで、今週はその彼女を誰がどうやって救うかというところですね。

ということで、とある科学の超電磁砲<レールガン>T 第6話「開戦」さくさくと行きます。
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とある科学の超電磁砲<レールガン>T #5「信頼」

2020020801とある科学の超電磁砲<レールガン>T #5「信頼」です。 

シリーズ第三弾『とある科学の超電磁砲T』です。

「とある科学の超電磁砲T」は、アニメ的には「とある科学の超電磁砲」のシリーズの第三弾になります。長井龍雪さんが監督なのは、過去二作と同じですね。
第二弾の「とある科学の超電磁砲S」が終わったのが、2013年6月ですから、約6年半ぶりの復活となります。まぁ原作の「とある魔術の禁書目録」というか、そのコミカライズ・スピンオフ「とある科学の超電磁砲」もずっと続いていますから、人気は高くスタッフの確保の方が問題だったのでしょうか。

いや、過去の「とある科学の超電磁砲」では、前半に原作通りのストーリーを使って後半はオリジナルストーリーという展開でした。「とある科学の超電磁砲S」のオリジナルストーリー「Silent Party」編がちょっと今一つだったことからも、今回放映の「大覇星祭」編の原作が終わるのに時間が掛かって、タイミングを失った方が原因のような気がします。

さて、先週の第4話から、いよいよお話が動き始めた感じです。いや、動いていたお話しが表面化してきたという感じです。
どうやら御坂妹がさらわれて行方不明なようですが、彼女をめぐっては、食蜂操祈ちゃんのグループと、それとは別に何か暗躍するグループがあるようです
そして、記憶を改ざんされた黒子たち美琴グループは・・・という感じですか。

ということで、とある科学の超電磁砲<レールガン>T 第5話「信頼」さくさくと行きます。
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とある科学の超電磁砲<レールガン>T #4「改竄」

ehshell 2020-02-01 07-21-32-02とある科学の超電磁砲<レールガン>T #4「改竄」です。 
シリーズ第三弾『とある科学の超電磁砲T』です。

「とある科学の超電磁砲T」は、アニメ的には「とある科学の超電磁砲」のシリーズの第三弾になります。長井龍雪さんが監督なのは、過去二作と同じですね。
第二弾の「とある科学の超電磁砲S」が終わったのが、2013年6月ですから、約6年半ぶりの復活となります。まぁ原作の「とある魔術の禁書目録」というか、そのコミカライズ・スピンオフ「とある科学の超電磁砲」もずっと続いていますから、人気は高くスタッフの確保の方が問題だったのでしょうか。

いや、過去の「とある科学の超電磁砲」では、前半に原作通りのストーリーを使って後半はオリジナルストーリーという展開でした。「とある科学の超電磁砲S」のオリジナルストーリー「Silent Party」編がちょっと今一つだったことからも、今回放映の「大覇星祭」編の原作が終わるのに時間が掛かって、タイミングを失った方が原因のような気がします。

さて、先週の第3話では、「大覇星祭」 の競技「バルーンハンター」が行われました。
競技の裏で馬場君が暗躍している様子が描かれました。その影響で御坂妹が何か投薬を受けて、どうやら食蜂操祈ちゃんとその手先(?)に捕まったような様子が描かれました。
ここから、徐々に本編が始まっていく感じなのでしょうね。

ということで、とある科学の超電磁砲<レールガン>T 第4話「改竄」さくさくと行きます。
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とある科学の超電磁砲<レールガン>T #3「バルーンハンター」

ehshell 2020-01-25 10-06-29-75とある科学の超電磁砲<レールガン>T #3「バルーンハンター」です。 

シリーズ第三弾『とある科学の超電磁砲T』です。

「とある科学の超電磁砲T」は、アニメ的には「とある科学の超電磁砲」のシリーズの第三弾になります。長井龍雪さんが監督なのは、過去二作と同じですね。
第二弾の「とある科学の超電磁砲S」が終わったのが、2013年6月ですから、約6年半ぶりの復活となります。まぁ原作の「とある魔術の禁書目録」というか、そのコミカライズ・スピンオフ「とある科学の超電磁砲」もずっと続いていますから、人気は高くスタッフの確保の方が問題だったのでしょうか。

いや、過去の「とある科学の超電磁砲」では、前半に原作通りのストーリーを使って後半はオリジナルストーリーという展開でした。「とある科学の超電磁砲S」のオリジナルストーリー「Silent Party」編がちょっと今一つだったことからも、今回放映の「大覇星祭」編の原作が終わるのに時間が掛かって、タイミングを失った方が原因のような気がします。

さて、先週の第2話は、「大覇星祭」 の始まりでした。
その中で先週のメインは二人三脚でした。能力を制限されているからか、それなりに苦戦していますが、結局は婚后光子ちゃんと御坂美琴ちゃんの風神雷神コンビで圧勝します。
そんな中、次の競技までの間に汚れた体操服を着替えようとする美琴でしたが、どうやら裏では何か動いている感じです。そして、そこに御坂妹が現れますがという感じでしょうか。

ということで、とある科学の超電磁砲<レールガン>T 第3話「バルーンハンター」さくさくと行きます。
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とある科学の超電磁砲<レールガン>T #2「大覇星祭」

2020011801
とある科学の超電磁砲<レールガン>T #2「大覇星祭」です。 

シリーズ第三弾『とある科学の超電磁砲T』です。

「とある科学の超電磁砲T」は、アニメ的には「とある科学の超電磁砲」のシリーズの第三弾になります。長井龍雪さんが監督なのは、過去二作と同じですね。
第二弾の「とある科学の超電磁砲S」が終わったのが、2013年6月ですから、約6年半ぶりの復活となります。まぁ原作の「とある魔術の禁書目録」というか、そのコミカライズ・スピンオフ「とある科学の超電磁砲」もずっと続いていますから、人気は高くスタッフの確保の方が問題だったのでしょうか。

いや、過去の「とある科学の超電磁砲」では、前半に原作通りのストーリーを使って後半はオリジナルストーリーという展開でした。「とある科学の超電磁砲S」のオリジナルストーリー「Silent Party」編がちょっと今一つだったことからも、今回放映の「大覇星祭」編の原作が終わるのに時間が掛かって、タイミングを失った方が原因のような気がします。

さて、先週の第1話は、長年のシリーズを久しぶりに開始するということで、キャラクターの顔見世といいますか、これから新しく活躍するであろう、お二人の紹介といいますかでした。
今週からいよいよ「大覇星祭」ですね。

ということで、とある科学の超電磁砲<レールガン>T 第2話「大覇星祭」さくさくと行きます。
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とある科学の超電磁砲<レールガン>T #1「超能力者(レベル5)」

ehshell 2020-01-11 08-09-00-02とある科学の超電磁砲<レールガン>T #1「超能力者(レベル5)」です。

待ちに待っていた『とある科学の超電磁砲T』です。


「とある科学の超電磁砲T」は、アニメ的には「とある科学の超電磁砲」のシリーズの第三弾になります。長井龍雪さんが監督なのは、過去二作と同じですね。

第二弾の「とある科学の超電磁砲S」が終わったのが、2013年6月ですから、約6年半ぶりの復活となります。まぁ原作の「とある魔術の禁書目録」というか、そのコミカライズ・スピンオフ「とある科学の超電磁砲」もずっと続いていますから、人気は高くスタッフの確保の方が問題だったのでしょうか。


いや、過去の「とある科学の超電磁砲」では、前半に原作通りのストーリーを使って後半はオリジナルストーリーという展開でした。「とある科学の超電磁砲S」のオリジナルストーリー「Silent Party」編がちょっと今一つだったことからも、今回放映の「大覇星祭」編の原作が終わるのに時間が掛かって、タイミングを失った方が原因のような気がします。


しかし、前回の「とある科学の超電磁砲S」のラストでは、ラストに原作通りあの人が登場していますので、次をやる気が充分だったと思うんですよね。なので、長井監督待ちだったのでしょう。


ということで、とある科学の超電磁砲<レールガン>T 第1話「超能力者(レベル5)」さくさくと行きます。

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とある科学の超電磁砲<レールガン>S #24「Eternal Party」

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とある科学の超電磁砲<レールガン>S #24「Eternal Party」です。

原作最新9巻の感想はここに書きました

『とある科学の超電磁砲S』も第24話です。最終回ですね。

『超電磁砲』の後半オリジナルパートは、どうも煮え切らない感じで進んで来ました。今一つ盛り上がらないと言いますか、どうも何をやりたいのか分からないといいますか。

はっきり言ってちょっと迷走というより、走れていない感じでしょうか。

結局、今までのキャラの人気頼りでずるずると来て、最終回になってしまったという感じです。どうも最終回で派手にぶっとばして終わるという1期のラストバトルと同じような展開になりそうです。

ということで、とある科学の超電磁砲<レールガン>S 第24話「Eternal Party」さくさくと行きます。

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とある科学の超電磁砲<レールガン>S #23「革命未明(Silent Party)」

Rg01

とある科学の超電磁砲<レールガン>S #23「革命未明(Silent Party)」です。

原作最新9巻の感想はここに書きました

『とある科学の超電磁砲S』も第23話です。ラスト前ですね。

『超電磁砲』の後半オリジナルパートも終盤戦です。先週からようやく物語りが動き始めた感じです。先週も書きましたが、「妹達」編では、情報が途中のエピソードにしっかりと絡んで提示されていましたが、この「フェブリ」編はどうも敵とラストだけ決まっていて、そこに向けて繋いでいるだけで、同じようなネタの繰り返しと言葉の説明だけに見えてしまいます。

残り話数からすると、もう敵の情報開示なんでしょうが、それも言葉でバッサリと行きそうな雰囲気ですね。

ということで、とある科学の超電磁砲<レールガン>S 第23話「革命未明(Silent Party)」さくさくと行きます。

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とある科学の超電磁砲<レールガン>S #22「STUDY」

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とある科学の超電磁砲<レールガン>S #22「STUDY」です。

原作最新9巻の感想はここに書きました

『とある科学の超電磁砲S』も第22話です。ますます残りが少なくなってまいりました。

『超電磁砲』の後半オリジナルパートも第5話です。ようやく物語りが動き始めた感じですが、どうも盛り上がりに欠けるというか緊迫感に欠ける気がするのは、恐らくは困っているのがフェブリちゃんだけで、一般の人には害が及んでいないように見えるからでしょうか。ちょっと、構成が悪いかなぁという感じもしますね。

「妹達」編は、主人公の美琴自身の事件で、非常にインパクトが強いので、もっと被害が出ているようか、何か重大なことをやろうとしているようでないと、どうしても弱い感じに思えます。

残り話数からすると、ここから調査と秘密の開示がくるんでしょうが、さてどうなりますでしょうか。

ということで、とある科学の超電磁砲<レールガン>S 第22話「STUDY」さくさくと行きます。

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とある科学の超電磁砲<レールガン>S #21闇」

Rg01 とある科学の超電磁砲<レールガン>S #21「です。

原作最新9巻の感想はここに書きました

『とある科学の超電磁砲S』も第21話です。残りが少なくなってまいりました。

『超電磁砲』の後半オリジナルパートも第4話です。ようやく物語りが動き始めた感じです。残り3話ぐらいでしょうか。ちょっと、構成が悪いかなぁという感じもしますね。

フェブリちゃんの登場を起承転結の「起」とすると、先週が「承」って感じでしょうか。「起」が登場だけで弱い感じだったので、ここで一つ引きつけるためのイベントを起こしてという感じのはずですが、「妹達」編のインパクトが強いので、どうしても弱い感じに思えます。

残り話数からすると、ここから調査と秘密の開示がくるんでしょうが、さてどうなりますでしょうか。もう少し緊迫感があるといいんでしょうが。

ということで、とある科学の超電磁砲<レールガン>S 第21話「闇」さくさくと行きます。

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とある科学の超電磁砲<レールガン>S #20「フェブリ」

Rg03 とある科学の超電磁砲<レールガン>S #20「フェブリです。

原作最新9巻の感想はここに書きました

『とある科学の超電磁砲S』も第20話です。残りが少なくなってまいりました。

『超電磁砲』の後半オリジナルパートも第3話ですか。先々週を含めると第4話目ですね。その割には、展開が進んでいない気がしますが、やっぱりオリジナルだからというのも影響しているのでしょうか。日常を描きたいという想いが反映されていると。

さて、先週は起承転結の「承」って感じで、舞台背景を整えて説明したという感じでした。ん?それならば「起」なんでしょうか?まぁ、いいや。まぁ、その辺りは、恐らく物語が動き始める今週を見れば見えてくるんでしょう。

ポイントは、フェブリちゃんなんでしょうが、あの学生たちだけで、彼女に関わるすべてを行ったと考えるには無理があるので、やはり背景があるんでしょうね。

ということで、とある科学の超電磁砲<レールガン>S 第20話「フェブリ」さくさくと行きます。

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とある科学の超電磁砲<レールガン>S #19「学園都市研究発表会」

Rg01 とある科学の超電磁砲<レールガン>S #19「園都市研発表です。

『とある科学の超電磁砲S』も第19話です。

さて、『超電磁砲』の後半オリジナルパートも第2話ですか。先々週を含めると第3話目ですね。その割には、展開が進んでいない気がするので、第2話目とみる方がいいのでしょう。

先週は、結局先々週の日常パートをそのまま引き継いだような感じで、春上さんが引っ越すというエピソードでした。最初は、原作からするとノイズ的な存在の彼女を省きたいのかと思ったのですが、結局ずるずると登場していますね。ということは、この後半パートまでは、まだまだ登場するということでしょうか。何か鍵を握っていると。

まぁ、その辺りは、今週を見れば見えてくるんでしょう。あと、あのフェブリちゃんという少女や、布束砥信ちゃんについても。

ということで、とある科学の超電磁砲<レールガン>S 第19話「学園都市研究発表会」さくさくと行きます。

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とある科学の超電磁砲<レールガン>S #18「お引越し」

Rg01 とある科学の超電磁砲<レールガン>S #18「お引越しです。

『とある科学の超電磁砲S』も第18話です。

今週は、会社のお盆休みだったのですが、それとは関係なく体調を崩しまして、記事の間が空いてしまいました。まだ、声が戻らないので完治とは行きませんが、徐々に生活を戻していかないと、休み明けからが大変になるので。

飛んじゃった、感想については、隙を見て穴埋めしたいと思いますが、いつになるやら。

さて、超電磁砲です。先週は、結局映画の宣伝だけでしたので、もうバッサリと感想を書くのをやめました。というか、その辺りから多分悪くなりかけていたんでしょうね。

で、今週から本格的に後半戦「学究会」編?が始まるような感じですけれど、ポイントは、「アイテム」が絡むのか、湾内ちゃんと泡浮ちゃんが活躍するのか、ではなくって、恐らくは布束砥信ちゃんでしょうね。ここの隙間を埋めるオリジナルなエピソードと言えば、彼女の物語を入れるのが原作の抜けとしては一番しっくりくるでしょう。

ということで、とある科学の超電磁砲<レールガン>S 第18話「お引越し」さくさくと行きます。

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とある科学の超電磁砲<レールガン>S #17「勉強会」

Rg02 とある科学の超電磁砲<レールガン>S #17「勉強会です。

『とある科学の超電磁砲S』も第17話です。

やっぱり先週までで『妹達(シスターズ)』編が終了して、OPが変わりましたね。今回もfripsideが担当ということは変わらなかったです。今回も、歌の内容は、本編にリンクしているんでしょうか。

曲のタイトルは、『eternal reality』ですか。直訳すると、「永遠の現実」でしょうか?まぁ、まだ後半の本編が始まっていないので、わかりませんね。新OP/EDの感想は、感想本編で。

先週までで、妹達(シスターズ)編は終わりました。先週の作画は、かなり高水準でした。絵もそうですが、構図も凄くて、かなりの力作でした。なので、今週が心配なのですが、それだけではなくって、恐らくOP作画とエンディング作画も加わっているので心配です。

ということで、とある科学の超電磁砲<レールガン>S 第17話「勉強会」さくさくと行きます。

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とある科学の超電磁砲<レールガン>S #16「姉妹」

Rg02 とある科学の超電磁砲<レールガン>S #16「姉妹」です。

ちょっと、二日ほどブログを書けてはいないので、その間はおいおい補てんします。この後とか。

それはさておき、『とある科学の超電磁砲S』も第16話です。やっぱり今週も、OPは変わらなかったです。やはり、歌の内容からすると、『妹達(シスターズ)』編が終了した次週から変わるんですかね。

さて『妹達(シスターズ)』編といいますか、『絶対能力進化(レベル6シフト)計画』編といいますかもいよいよラストです。

先週までで、妹達(シスターズ)が、一方通行(アクセラレータ)のプラズマを防ぎました。ということは、『禁書目録』からするともう残すところは、あの当麻の名台詞だけなんですが、『超電磁砲』では、ちょっとおまけがあります。それがまた良かったりするんですが、そこは見てからのお楽しみということで。

それにしても、サブタイトルが上手いですね。

さて、とある科学の超電磁砲<レールガン>S 第16話「姉妹」さくさくと行きます。

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とある科学の超電磁砲<レールガン>S #15「最弱(かみじょうとうま)」

Rg01 とある科学の超電磁砲<レールガン>S #15「最弱(かみじょうとうま)」です。

『とある科学の超電磁砲S』も第15話です。やっぱり今週も、OPは変わらなかったです。やはり、歌の内容からすると、『妹達(シスターズ)』編が終了してから変わるんですかね。

さて『妹達(シスターズ)』編といいますか、『絶対能力進化(レベル6シフト)計画』編といいますかもいよいよラストバトルです。

ここ2週ばかり、原作マンガにはない上条 当麻の視点やモノローグを入れていて、原作を知っている人間には、ちょっとテンポが悪くなっている感じがしましたが、今週からはバトル編なので、それは良くなるでしょうね。

先週コメントをいただいて、アニメの『禁書目録』を見直したんですが、ほとんど心理描写的なものがないんですよね。登場人物があっさりと語ってしまう。この『超電磁砲』では、美琴の葛藤がポイントになっているので、カットバックなどを交えて心理描写を手厚くやっているので、バトル好きからするとテンポが悪く見えるのかも。

ただ、美琴の心理描写は必要ですが、当麻まで手を広げると、『超電磁砲』としての展開が悪く感じてしまうので、どうなんだろうなぁと感じます。まぁ、『超電磁砲』から見る方の救済なんでしょうけれど。

と、ここ2週分の感想のまとめでした。

さて、とある科学の超電磁砲<レールガン>S 第15話「最弱(かみじょうとうま)」さくさくと行きます。

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とある科学の超電磁砲<レールガン>S #14「約束」

Rg02 とある科学の超電磁砲<レールガン>S #14「約束」です。

『とある科学の超電磁砲S』も第14話です。折り返し点を過ぎましたが、OPは変わらなかったです。やはり、歌の内容からすると、『妹達(シスターズ)』編が終了してから変わるんですかね。恐らく、次週はOPなしでしょうから、次々週辺りでしょうか。

さて『妹達(シスターズ)』編といいますか、『絶対能力進化(レベル6シフト)計画』編といいますかもいよいよ佳境に近付いてきました。

って、先週も書いたんですけれど、ちょっとテンポが悪いといいますか、あまり進みませんでした。上条 当麻の視点やモノローグを入れすぎているのが原因ではないかと思うのですが、どうでしょうか。

もちろん、自分は、『禁書目録』も『超電磁砲』も完走しているで、この『超電磁砲』だけ見ている人に理解できるようにということなのかもしれません。もう『禁書目録』の1期から5年経ってますしね。

とある科学の超電磁砲<レールガン>S 第14話「約束」さくさくと行きます。

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