藍麦のブログ新館

アニメとダンス&ボーカルグループの東京女子流さんを中心に書いてます

アニメ[な]◆夏目友人帳

夏目友人帳 伍 第十一話「儚き者へ」

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夏目友人帳 伍 第十一話「儚き者へ」です。

ひさしぶりにやってきました『夏目友人帳』。前の感想をみますと2012年ですか。ということで、4年半ぶりなんですね。

『夏目友人帳』はざっくりいうと、普通の人には見えるはずのない妖怪(あやかし)が見えてしまう夏目 貴志。そんな彼は見えてしまうがために、関わり合う人々から疎まれていた。そんな彼が、祖母である夏目レイコの遺品「友人帳」を巡って、妖怪のニャンコ先生と知り合い、また学校の仲間と友達関係を築くうちに、心を開いていく様子を描くものです。

恐らくは、今までの無印と続、参と肆は変則2クールずつだったので、今回も変則2クールになるのではないかと思うんですがどうでしょうか。とずっと言っていたんですが、最終回で6期の告知がきました!!

先週は、「特別編」ということで、夏目が来る前の藤原家の様子が描かれました。藤原家というよりも、塔子さんが中心という感じでしたね。いいお話しでした。ただ、特別編が多すぎる感じで、最終回ということもあって夏目の話しも見たいところです。

ということで、夏目友人帳 伍 第11話 最終回 「儚き者へ」感想行きます。

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夏目友人帳 伍 第十話「塔子と滋」

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夏目友人帳 伍 第十話「塔子と滋」です。

ひさしぶりにやってきました『夏目友人帳』。前の感想をみますと2012年ですか。ということで、4年半ぶりなんですね。

『夏目友人帳』はざっくりいうと、普通の人には見えるはずのない妖怪(あやかし)が見えてしまう夏目 貴志。そんな彼は見えてしまうがために、関わり合う人々から疎まれていた。そんな彼が、祖母である夏目レイコの遺品「友人帳」を巡って、妖怪のニャンコ先生と知り合い、また学校の仲間と友達関係を築くうちに、心を開いていく様子を描くものです。

恐らくは、今までの無印と続、参と肆は変則2クールずつだったので、今回も変則2クールになるのではないかと思うんですがどうでしょうか。そろそろ終盤なので、分かってきそうに思いますが。

先週は、通常のちょっとした妖怪と夏目の出会いという、夏目友人帳のごく一般的なお話しでした。これもなかなか良いお話しで、かなり泣かされました。一回のお休みが効いていますね。

今週は、また「特別編」ということですか。特別編が多すぎるのはどうかなぁと気になりますが、どうでしょうか。

ということで、夏目友人帳 伍 第10話「塔子と滋」感想行きます。

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夏目友人帳 伍 第九話「険しきをゆく」

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夏目友人帳 伍 第九話「険しきをゆく」です。

ひさしぶりにやってきました『夏目友人帳』。前の感想をみますと2012年ですか。ということで、4年半ぶりなんですね。

『夏目友人帳』はざっくりいうと、普通の人には見えるはずのない妖怪(あやかし)が見えてしまう夏目 貴志。そんな彼は見えてしまうがために、関わり合う人々から疎まれていた。そんな彼が、祖母である夏目レイコの遺品「友人帳」を巡って、妖怪のニャンコ先生と知り合い、また学校の仲間と友達関係を築くうちに、心を開いていく様子を描くものです。

恐らくは、今までの無印と続、参と肆は変則2クールずつだったので、今回も変則2クールになるのではないかと思うんですがどうでしょうか。

先週は、「特別編」からのアニメ化ということで名取さんのお話しでした。彼がどうして祓い屋になったのかというか、そういう辺りですね。もう一つが、名取さんがどういう経緯で的場静司と関係を持ったのかですね。いや、名取さんはどうも的場をよく思っていない感じもありますけれど。

今週は、特別編から通常に戻るんでしょうか。

ということで、夏目友人帳 伍 第9話「険しきをゆく」感想行きます。

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夏目友人帳 伍 第八話「歪みなき世界」

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夏目友人帳 伍 第八話「歪みなき世界」です。

ひさしぶりにやってきました『夏目友人帳』。前の感想をみますと2012年ですか。ということで、4年半ぶりなんですね。

『夏目友人帳』はざっくりいうと、普通の人には見えるはずのない妖怪(あやかし)が見えてしまう夏目 貴志。そんな彼は見えてしまうがために、関わり合う人々から疎まれていた。そんな彼が、祖母である夏目レイコの遺品「友人帳」を巡って、妖怪のニャンコ先生と知り合い、また学校の仲間と友達関係を築くうちに、心を開いていく様子を描くものです。

恐らくは、今までの無印と続、参と肆は変則2クールずつだったので、今回も変則2クールになるのではないかと思うんですがどうでしょうか。

先週は、一週間OVAを使ったお休みを挟んだ後のお話しでした。全体としては、田沼についてを軸にしたように見せかけたお話しでした。ただ、必ずしもそこがポイントというわけでもなく、まぁいつものじわっと優しい夏目の友人帳という感じだったと思います。

今期のシリーズには、あまり通してのテーマというのも感じられない気もしますが。

ということで、夏目友人帳 伍 第8話「歪みなき世界」感想行きます。

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夏目友人帳 伍 第七話「遠い祭り火」

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夏目友人帳 伍 第七話「遠い祭り火」です。

ひさしぶりにやってきました『夏目友人帳』。前の感想をみますと2012年ですか。ということで、4年半ぶりなんですね。先週を見ますと、やはり間が空いたためか、ちょっと入り込むのに時間が掛かりましたが、雰囲気は昔のまま、優しい感じだったと思います。

『夏目友人帳』はざっくりいうと、普通の人には見えるはずのない妖怪(あやかし)が見えてしまう夏目 貴志。そんな彼は見えてしまうがために、関わり合う人々から疎まれていた。そんな彼が、祖母である夏目レイコの遺品「友人帳」を巡って、妖怪のニャンコ先生と知り合い、また学校の仲間と友達関係を築くうちに、心を開いていく様子を描くものです。

恐らくは、今までの無印と続、参と肆は変則2クールずつだったので、今回も変則2クールになるのではないかと思うんですがどうでしょうか。

先週は、特別編ということで、過去にLaLaの全プレだったと思うアニメを挟んできました。お話し的にはちょっと落ちる感じでしたが、それなりには面白く見れました。恐らくは、作画が間に合っていない状態でのカバーかと思われますが、今週以降持ち直せるんでしょうか。

ということで、夏目友人帳 伍 第7話「遠い祭り火」感想行きます。

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夏目友人帳 伍 特別編「ニャンコ先生とはじめてのおつかい」

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夏目友人帳 伍 特別編「ニャンコ先生とはじめてのおつかい」です。

ひさしぶりにやってきました『夏目友人帳』。前の感想をみますと2012年ですか。ということで、4年半ぶりなんですね。先週を見ますと、やはり間が空いたためか、ちょっと入り込むのに時間が掛かりましたが、雰囲気は昔のまま、優しい感じだったと思います。

『夏目友人帳』はざっくりいうと、普通の人には見えるはずのない妖怪(あやかし)が見えてしまう夏目 貴志。そんな彼は見えてしまうがために、関わり合う人々から疎まれていた。そんな彼が、祖母である夏目レイコの遺品「友人帳」を巡って、妖怪のニャンコ先生と知り合い、また学校の仲間と友達関係を築くうちに、心を開いていく様子を描くものです。

恐らくは、今までの無印と続、参と肆は変則2クールずつだったので、今回も変則2クールになるのではないかと思うんですがどうでしょうか。

先週は、先々週に引き続いて、一話完結の穏やかなお話しでした。いつもながらに、ホンワカして、それでいて感動するお話しでした。これぞ、「夏目友人帳」という感じでしたね。

今週はOVAだったやつでしたっけ。

ということで、夏目友人帳 伍 特別編「ニャンコ先生とはじめてのおつかい」感想行きます。

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夏目友人帳 伍 第六話「音無しの谷」

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夏目友人帳 伍 第六話「音無しの谷」です。

ひさしぶりにやってきました『夏目友人帳』。前の感想をみますと2012年ですか。ということで、4年半ぶりなんですね。先週を見ますと、やはり間が空いたためか、ちょっと入り込むのに時間が掛かりましたが、雰囲気は昔のまま、優しい感じだったと思います。

『夏目友人帳』はざっくりいうと、普通の人には見えるはずのない妖怪(あやかし)が見えてしまう夏目 貴志。そんな彼は見えてしまうがために、関わり合う人々から疎まれていた。そんな彼が、祖母である夏目レイコの遺品「友人帳」を巡って、妖怪のニャンコ先生と知り合い、また学校の仲間と友達関係を築くうちに、心を開いていく様子を描くものです。

恐らくは、今までの無印と続、参と肆は変則2クールずつだったので、今回も変則2クールになるのではないかと思うんですがどうでしょうか。

先週は、待ちに待った多軌の登場でした。そして待った甲斐があったといえる、素晴らしい内容でした。妖怪と人間なので、どんなに恋い焦がれても決して結ばれない、なのでその気持ちが「恋」だとはわからない方がいいというのに感動して、本当に泣けてきました。

ということで、夏目友人帳 伍 第6話「音無しの谷」感想行きます。

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夏目友人帳 伍 第五話「結んではいけない」

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夏目友人帳 伍 第五話「結んではいけない」です。

まず連絡事項でございます。このブログはeoblogというeonetのサービスを使っていますが、そのサービスが終了するためこのブログも移転することになります。ひとまず1月ぐらいをめどに移りたいと思っています。

さて、ひさしぶりにやってきました『夏目友人帳』。前の感想をみますと2012年ですか。ということで、4年半ぶりなんですね。先週を見ますと、やはり間が空いたためか、ちょっと入り込むのに時間が掛かりましたが、雰囲気は昔のまま、優しい感じだったと思います。

『夏目友人帳』はざっくりいうと、普通の人には見えるはずのない妖怪(あやかし)が見えてしまう夏目 貴志。そんな彼は見えてしまうがために、関わり合う人々から疎まれていた。そんな彼が、祖母である夏目レイコの遺品「友人帳」を巡って、妖怪のニャンコ先生と知り合い、また学校の仲間と友達関係を築くうちに、心を開いていく様子を描くものです。

恐らくは、今までの無印と続、参と肆は変則2クールずつだったので、今回も変則2クールになるのではないかと思うんですがどうでしょうか。

先週は、的場のエピソードの後編でした。お話は、今までの的場エピソードの延長線上でしたが、やはり作画が若干残念な感じでした。今週は多軌エピソードのはずなので、それへのパワー蓄積でしょうか。

ということで、夏目友人帳 伍 第5話「結んではいけない」感想行きます。

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夏目友人帳 伍 第四話「連鎖の陰」

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夏目友人帳 伍 第四話「連鎖の陰」です。

ひさしぶりにやってきました『夏目友人帳』。前の感想をみますと2012年ですか。ということで、4年半ぶりなんですね。先週を見ますと、やはり間が空いたためか、ちょっと入り込むのに時間が掛かりましたが、雰囲気は昔のまま、優しい感じだったと思います。

『夏目友人帳』はざっくりいうと、普通の人には見えるはずのない妖怪(あやかし)が見えてしまう夏目 貴志。そんな彼は見えてしまうがために、関わり合う人々から疎まれていた。そんな彼が、祖母である夏目レイコの遺品「友人帳」を巡って、妖怪のニャンコ先生と知り合い、また学校の仲間と友達関係を築くうちに、心を開いていく様子を描くものです。

恐らくは、今までの無印と続、参と肆は変則2クールずつだったので、今回も変則2クールになるのではないかと思うんですがどうでしょうか。

先週は、的場の登場でした。どうやら的場は夏目を使って何かをしようとしているような感じです。祓い屋を狙う動きがあって、名取さんも狙われましたから、それに対してのこととも考えられますが、どうなのでしょうか。手紙の内容も気になりますね。

ということで、夏目友人帳 伍 第4話「連鎖の陰」感想行きます。

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夏目友人帳 伍 第三話「祓い屋からの手紙」

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夏目友人帳 伍 第三話「祓い屋からの手紙」です。

ひさしぶりにやってきました『夏目友人帳』。前の感想をみますと2012年ですか。ということで、4年半ぶりなんですね。先週を見ますと、やはり間が空いたためか、ちょっと入り込むのに時間が掛かりましたが、雰囲気は昔のまま、優しい感じだったと思います。

『夏目友人帳』はざっくりいうと、普通の人には見えるはずのない妖怪(あやかし)が見えてしまう夏目 貴志。そんな彼は見えてしまうがために、関わり合う人々から疎まれていた。そんな彼が、祖母である夏目レイコの遺品「友人帳」を巡って、妖怪のニャンコ先生と知り合い、また学校の仲間と友達関係を築くうちに、心を開いていく様子を描くものです。

恐らくは、今までの無印と続、参と肆は変則2クールずつだったので、今回も変則2クールになるのではないかと思うんですがどうでしょうか。

先週は、原作の一つのエピソードを綺麗にまとめた内容でした。本当に良くできたエピソードで、ラスト部分では、2度見て2度泣けてきました。こういうエピソードが『夏目友人帳』の本筋だと思うのですが、今週はもう一つの『夏目友人帳』ですかね。

ということで、夏目友人帳 伍 第3話「祓い屋からの手紙」感想行きます。

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夏目友人帳 伍 第二話「悪戯な雨」

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夏目友人帳 伍 第二話「悪戯な雨」です。

ひさしぶりにやってきました『夏目友人帳』。前の感想をみますと2012年ですか。ということで、4年半ぶりなんですね。先週を見ますと、やはり間が空いたためか、ちょっと入り込むのに時間が掛かりましたが、雰囲気は昔のまま、優しい感じだったと思います。

『夏目友人帳』はざっくりいうと、普通の人には見えるはずのない妖怪(あやかし)が見えてしまう夏目 貴志。そんな彼は見えてしまうがために、関わり合う人々から疎まれていた。そんな彼が、祖母である夏目レイコの遺品「友人帳」を巡って、妖怪のニャンコ先生と知り合い、また学校の仲間と友達関係を築くうちに、心を開いていく様子を描くものです。

恐らくは、今までの無印と続、参と肆は変則2クールずつだったので、今回も変則2クールになるのではないかと思うんですがどうでしょうか。

先週は、原作の長編のお話しを凝縮して、夏目の今までの世界観を説明しつつ、そのキーとなる人である夏目レイコについて深掘りするものだったように思います。原作だと3話あった内容を凝縮したのでちょっと駆け足だった感じがするので、本番は今週からでしょうか。

ということで、夏目友人帳 伍 第2話「悪戯な雨」感想行きます。

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夏目友人帳 伍 第一話「変わらぬ姿」

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夏目友人帳 伍 第一話「変わらぬ姿」です。

ひさしぶりにやってきました『夏目友人帳』。前の感想をみますと2012年ですか。ということで、4年半ぶりなんですね。前回のシリーズで、おおよそ原作に追いつきかけてしまったので、今回のシリーズまで時間があいたのでしょうか。

ということで、いよいよ『夏目友人帳 伍』が始まります。長いシリーズですが、これだけ時間が空くとなんだか懐かしい感じですが、実はCSなどでは結構再放送していて、うちではかなり繰り返しみていたりしています。原作も読んでますしね。

『夏目友人帳』はざっくりいうと、普通の人には見えるはずのない妖怪(あやかし)が見えてしまう夏目 貴志。そんな彼は見えてしまうがために、関わり合う人々から疎まれていた。そんな彼が、祖母である夏目レイコの遺品「友人帳」を巡って、妖怪のニャンコ先生と知り合い、また学校の仲間と友達関係を築くうちに、心を開いていく様子を描くものです。

恐らくは、今までの無印と続、参と肆は変則2クールずつだったので、今回も変則2クールになるのではないかと思うんですがどうでしょうか。

ということで、夏目友人帳 伍 第1話「変わらぬ姿」感想行きます。

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夏目友人帳 肆 第十三話「遠き家路」

N 夏目友人帳 肆 第十三話「遠き家路」です。

いよいよ『夏目友人帳 肆』も最終回てす。長いシリーズでしたが、いよいよ原作に追いついてしまったので、続きはしばらくは難しいですね。

さて、これは原作は11巻の「遠き家路」の後編ですね。まぁこの4期のテーマっぽいものを考えると、これがラストにふさわしい感じがします。

先週は、ムシクイが現れて、「夏目友人帳」っぽい展開になりました。夏目がムシクイに取りつかれて、さぁどうなるで終わったので、やきもきされた方もいらっしゃると思いますが、どうなるんでしょうか。

ということで、夏目友人帳 肆 第13話最終回「遠き家路」感想行きます。

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夏目友人帳 肆 第十二話「記憶の扉」

N_2 夏目友人帳 肆 第十二話「記憶の扉」です。

今日は祭日ですが、新幹線の事故に巻き込まれて遅くなってしまいました。あと少しで特急料金払い戻しだったのに。

さて、これは原作は11巻の「遠き家路」の中編ですね。原作だと、全三話だったと思いますが、予想通りアニメでも恐らく三話になるようです。ラストにふさわしい話しだと思うので。

先週は、ほとんど事件らしい事件も起きず、静かな立ち上がりでした。今週は、いよいよ事件が起きる展開ですね。

ということで、夏目友人帳 肆 第12話「記憶の扉」感想行きます。

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夏目友人帳 肆 第十一話「一枚の写真」

N 夏目友人帳 肆 第十一話「一枚の写真」です。

今日も今日とて出張帰りで、疲れましたが『夏目友人帳 肆』です。

これは原作は11巻の「遠き家路」の前編ですね。原作だと、全三話だったと思いますが、アニメでも恐らく三話になると思います。ラストにふさわしい話しだと思うので。

しかし、「月分祭」は、それなりに賑やかなお話だったのですが、今週はどうでしょうか?原作通りだと、今週は全く妖と関係ないような話しになりそうな感じですが。

まぁ、それはそれで「夏目友人帳」らしいですけれどね。

ということで、夏目友人帳 肆 第11話「一枚の写真」感想行きます。

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夏目友人帳 肆 第十話「祀られた神様」

N 夏目友人帳 肆 第十話「祀られた神様」です。

今日も今日とて出張帰りで、疲れましたが『夏目友人帳 肆』です。

これは原作は10巻の「月分祭」の後編ですね。原作だと、全三話だったと思いますが、アニメでは二話になるようです。まぁ、内容的に三話かけるお話ではないでしょうね。

しかし、先週は、夏目がいつになくアクティブに活躍するというよりも、名取一家が活躍するお話でした。柊が活躍したので嬉しかったですが、今週はどうでしょうか?

ということで、夏目友人帳 肆 第10話「祀られた神様」感想行きます。

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夏目友人帳 肆 第九話「月分祭」

N 夏目友人帳 肆 第九話「月分祭」です。

今日も出張帰りで、疲れましたが『夏目友人帳 肆』です。

これは原作でも「月分祭」のタイトルのものですね。原作ですと10巻ですか。全三話だったと思いますが、アニメでも三話でしょうか。いや今までのパターンですと、後半加速するのでやはり二話でしょうか。

しかし、後半になって名取が頑張っていますね。この調子ですと、的場が活躍する(?)13巻のエピソードは入らないような気がします。まぁ、それは置いておいて、今週のお話しに戻ります。

ということで、夏目友人帳 肆 第9話「月分祭」感想行きます。

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夏目友人帳 肆 第八話「惑いし頃に」

N 夏目友人帳 肆 第七話「人と妖の間で」です。

今日も出張帰りで、疲れましたが『夏目友人帳 肆』です。

これは原作では記憶がないので、珍しいオリジナル回でしょうか。

まぁ、アニメにしても4クール目になるわけで、それなりにスタッフの方々もこの「夏目友人帳」と長くつきあってこられているわけで、オリジナルをやっても問題はないかと思います。今までのアニメの出来からして、それぐらいの信頼はできるかなということで。

ということで、夏目友人帳 肆 第8話「惑いし頃に」感想行きます。

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夏目友人帳 肆 第七話「人と妖の間で」

N 夏目友人帳 肆 第七話「人と妖の間で」です。

今日は出張帰りで、疲れましたが『夏目友人帳 肆』です。

これは原作では「硝子のむこう」で、前回の続きですね。原作ですと12巻です。

結構長いお話だったはずです。もともと内容的にも2部に分かれるようなお話しだったのですが、後編はあの人もまじえて、なかなか盛り上がりそうです。

ということで、夏目友人帳 肆 第7話「人と妖の間で」感想行きます。

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夏目友人帳 肆 第六話「硝子のむこう」

N 夏目友人帳 肆 第六話「硝子のむこう」です。

今日は出張帰りで、いつもよりも早めの『夏目友人帳 肆』です。

この「硝子のむこう」は、原作のサブタイトルのままですね。

原作ですと12巻でしたっけ。最近の原作は長い話が多くて、これも2~3話分あったと思います。内容的にも2部に分かれるようなお話しなので、きっと2話構成でしょうね。2話ぐらいだと、アニメでは1話にまとめられてしまうこともあるんですけれど。

ということで、夏目友人帳 肆 第6話「硝子のむこう」感想行きます。

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