藍麦のブログ新館

アニメとダンス&ボーカルグループの東京女子流さんを中心に書いてます

マンガ・アニメ

ひそねとまそたん 第1話 「正気の沙汰ではないんです」

mth2018041301ひそねとまそたん 第1話 「正気の沙汰ではないんです

実は、この春アニメで一番期待していた「ひそねとまそたん」です。
期待していた理由は、総監督が「シン・ゴジラ」の樋口さんだったからではあるんですが、まぁ総監督がどういう役割なのかというところですが。

PVを見ると、ちょっと絵柄も面白そうで、期待できそうかなということで見ることにしました。
最近非常に多い、萌え系でもなさそうなので、充分に楽しめそうかなと思っています。
まぁ、忙しいので、木曜夜の放送で、休みのタイミングで感想が書けそうだというのも非常に大きな要因ですが。

ということで、ひそねとまそたん 第1話 「正気の沙汰ではないんです」感想行きます。

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ダーリン・イン・ザ・フランキス 第13話 「まものと王子様」

dif2018040803ダーリン・イン・ザ・フランキス 第13話 「まものと王子様です。

2クールのうちの折り返しスタート回という感じでしょうか。

「ダーリン・イン・ザ・フランキス」は、TRIGGERですし、田中将賀さんですし、今石洋之さんですし期待のアニメです。TRIGGERとA-1 Picturesの共同制作ということのようですが、メンバー的には元々ガイナックスだったメンバーが集まった感じなんでしょうか?スタジオカラーも加わってますし。

冬シーズンでは、執拗に世界の様子を繰り返して見せるという展開でした。そしてそのバックで徐々にですが、主人公のヒロとゼロツーの抱える問題を表面化させるという展開だったように思えます。

先週の第十ニ話は、その辺りがついに沸点に達してといいますかゼロツーがいよいよ「竜化」の限界に到達したという感じでしょうか。というか、「竜化」を抑えるために、人間になるために焦って暴走しているという感じでしょう。そしてそのいらいらがどこにあるのかということで、今週ですか。

ということで、ダーリン・イン・ザ・フランキス 第13話 「まものと王子様」感想行きます。続きを読む

Lostorage conflated WIXOSS 01「予兆/夜明けと未明」

wix2018040701Lostorage  conflated WIXOSS 01「予兆/夜明けと未明」です。


『Lostorage conflated WIXOSS』ですが、前のシリーズの『selector infected WIXOSS』、『selector spread WIXOSS』はかなり好きで、映画版まで見て感想も書いていました。


『selector infected WIXOSS』シリーズの感想はここ

劇場版『selector destructed WIXOSS』の感想はここ

『Lostorage incited WIXOSS』シリーズの感想はここ

(ただ、Blog引っ越し前の記事なので、リンク先のリンクがおかしいのはご容赦を)


ということで、今回の『Lostorage incited WIXOSS』も感想を書き始めました。

ただ、個人的には、当初の『selector WIXOSS』シリーズのシリーズ構成をしていた岡田麿里さんが抜けたこと、キャラクターデザインが自分の大好きな坂井久太(坂井久美子)さんでなくなったこと、主題歌が 分島花音ちゃんでなくなったことで、かなりがっくりした印象です。


それでも継続して、『Lostorage conflated WIXOSS』も感想行きます。


『Lostorage incited WIXOSS』では、『selector WIXOSS』シリーズの設定の大枠を引き継いで、戦う目的に「記憶」というキーを加えて、バトルシステムを若干変えたものになっていました。

そして大きく違っていたのが、バトルに男性セレクターを登場させたことでしょうね。
物語は、その男性セレクターでもあり今の所のボスキャラである「ブックメーカー」を主人公である穂村すず子ちゃんが倒し、記憶を取り戻したところで終わりました。
ラスト時点で、この『Lostorage conflated WIXOSS』の告知はされていたので、含みをもたせたラストではあったんでしょうが。


では、Lostorage conflated WIXOSS 第一話「予兆/夜明けと未明」感想行きます。

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ダーリン・イン・ザ・フランキス 第12話 「ガーデン/始まりの庭」

dif2018040101ダーリン・イン・ザ・フランキス 第12話 「ガーデン/始まりの庭です。

2クールのうちの折り返しという感じでしょうか。

「ダーリン・イン・ザ・フランキス」は、この冬アニメでは個人的な大本命なのですが、その理由は、まぁ前評判といいますかスタッフといいますか、そういうところですね。
TRIGGERですし、田中将賀さんですし、今石洋之さんですし。TRIGGERとA-1 Picturesの共同制作ということのようですが、メンバー的には元々ガイナックスだったメンバーが集まった感じなんでしょうか?スタジオカラーも加わってますし。

それはそうと、内容的には、どうやらロボットもののようですが、まぁ「天元突破グレンラガン」のスタッフでもあるので、一筋縄ではいかないんでしょうね。

先週の第十一話は、ミツル回という感じに見えつつも、実はココロちゃんの回という感じでした。
それよりも、ミツルが9歳のときにElixirs Injectionという黄血球誘導剤を注入されていたのに対して、その辺りでヒロが変わったのがポイントなんでしょうね。

ということで、ダーリン・イン・ザ・フランキス 第12話 「ガーデン/始まりの庭」感想行きます。続きを読む

ダーリン・イン・ザ・フランキス 第11話 「パートナーシャッフル」

dif2018032501ダーリン・イン・ザ・フランキス 第11話 「パートナーシャッフルです。

かなり仕事が忙しくて、感想が遅れてしまいました。

「ダーリン・イン・ザ・フランキス」は、この冬アニメでは個人的な大本命なのですが、その理由は、まぁ前評判といいますかスタッフといいますか、そういうところですね。
TRIGGERですし、田中将賀さんですし、今石洋之さんですし。TRIGGERとA-1 Picturesの共同制作ということのようですが、メンバー的には元々ガイナックスだったメンバーが集まった感じなんでしょうか?スタジオカラーも加わってますし。

それはそうと、内容的には、どうやらロボットもののようですが、まぁ「天元突破グレンラガン」のスタッフでもあるので、一筋縄ではいかないんでしょうね。

先週の第十話は、都市内部でのエピソードがメインでした。
都市内で、初めてオトナとコドモたちのまともな交流が描かれ、世界観の解明についてのキーとなる伏線が提示されたという感じでしょうか。

ということで、ダーリン・イン・ザ・フランキス 第11話 「パートナーシャッフル」感想行きます。続きを読む

ダーリン・イン・ザ・フランキス 第10話 「永遠の街」

dif2018031801ダーリン・イン・ザ・フランキス 第10話 「永遠の街です。

ちょっと時間の配分を間違えて、感想が遅れてしまいました。

「ダーリン・イン・ザ・フランキス」は、この冬アニメでは個人的な大本命なのですが、その理由は、まぁ前評判といいますかスタッフといいますか、そういうところですね。
TRIGGERですし、田中将賀さんですし、今石洋之さんですし。TRIGGERとA-1 Picturesの共同制作ということのようですが、メンバー的には元々ガイナックスだったメンバーが集まった感じなんでしょうか?スタジオカラーも加わってますし。

それはそうと、内容的には、どうやらロボットもののようですが、まぁ「天元突破グレンラガン」のスタッフでもあるので、一筋縄ではいかないんでしょうね。

先週の第九話は、ヒロとイチゴちゃん、ゴローの三角関係の清算回という雰囲気でした。
ただ、特に結論が出たというわけではなくって、ゴローが自分のキモチに向き合って、イチゴちゃんにそのキモチを伝えたというところが大きなポイントという感じでしょうか。

ということで、ダーリン・イン・ザ・フランキス 第10話 「永遠の街」感想行きます。続きを読む

ダーリン・イン・ザ・フランキス 第9話 「トライアングル・ボム」

dif2018031101ダーリン・イン・ザ・フランキス 第9話 「トライアングル・ボムです。

ちょと忙しくて、なかなかアニメも見れていないのですが、これだけは感想書けています。

「ダーリン・イン・ザ・フランキス」は、この冬アニメでは個人的な大本命なのですが、その理由は、まぁ前評判といいますかスタッフといいますか、そういうところですね。
TRIGGERですし、田中将賀さんですし、今石洋之さんですし。TRIGGERとA-1 Picturesの共同制作ということのようですが、メンバー的には元々ガイナックスだったメンバーが集まった感じなんでしょうか?スタジオカラーも加わってますし。

それはそうと、内容的には、どうやらロボットもののようですが、まぁ「天元突破グレンラガン」のスタッフでもあるので、一筋縄ではいかないんでしょうね。

先週の第八話も、七話に続いて幕間的な雰囲気のお話でした。
ポイントとしては、ひとまずゼロツーは、ヒロと共に人間としての生活を楽しんでいるように見えるところでしょうか。ゼロツーがずっと怪物として扱われていたからなんでしょうが、怪物でなく人間として扱ってくれるヒロとはペアとして成立し、13部隊との関係も変わっていくという感じなんですかね。

ということで、ダーリン・イン・ザ・フランキス 第9話 「トライアングル・ボム」感想行きます。続きを読む

ダーリン・イン・ザ・フランキス 第8話 「男の子×女の子」

dif2018030401ダーリン・イン・ザ・フランキス 第8話 「男の子×女の子です。

ちょと忙しくて、なかなかアニメも見れていないのですが、これだけは感想書けています。

「ダーリン・イン・ザ・フランキス」は、この冬アニメでは個人的な大本命なのですが、その理由は、まぁ前評判といいますかスタッフといいますか、そういうところですね。
TRIGGERですし、田中将賀さんですし、今石洋之さんですし。TRIGGERとA-1 Picturesの共同制作ということのようですが、メンバー的には元々ガイナックスだったメンバーが集まった感じなんでしょうか?スタジオカラーも加わってますし。

それはそうと、内容的には、どうやらロボットもののようですが、まぁ「天元突破グレンラガン」のスタッフでもあるので、一筋縄ではいかないんでしょうね。

先週の第七話は、幕間的な雰囲気のお話でした。
ただそれだけではなく、移動都市外の状況が垣間見えました。どうも誰もいないようですが、どうやら、何か破壊行動があったというよりも、何かがあって移動都市に引きこもったという感じですか。
そして、その元々の環境は現代日本と同様に見えました。

ということで、ダーリン・イン・ザ・フランキス 第8話 「男の子×女の子」感想行きます。続きを読む

魔法使いの嫁 #20「You can't make an omelet without breaking a few eggs.」

my2018030302魔法使いの嫁 #20「You can't make an omelet without breaking a few eggs.です。


今週も、すっかり感想を書いた気になっていて、書いていないことに気づいた今日このごろです。

『魔法使いの嫁』ですが、ヤマザキコレさんのコミックスが原作のアニメです。ジャンルとしては、少女漫画系の魔法ファンタジーという感じでしょうか。

既にOVAになっているのですが、実際にはコミックスの特装版用につくられたもので、内容的には番外編といってもいい感じなので、初アニメ化だと思っていただいていいと思います。

前回の第十九話は、カタルフィスの仕掛けで、ドラゴンが大変なことになるという展開でした。
攫われたドラゴンを助けるために、チセちゃんがカレッジのメンバーと共に競売場に向かうわけですが、どうやらドラゴンの暴走は止めようがなく、チセちゃんがどう彼を救うかがポイントになって来そうです。

ということで、魔法使いの嫁 第二十話「You can't make an omelet without breaking a few eggs.」感想行きます。

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ダーリン・イン・ザ・フランキス 第7話 「流星モラトリアム」

2018022503ダーリン・イン・ザ・フランキス 第7話 「流星モラトリアムです。

ちょと忙しくて、なかなかアニメも見れていないのですが、これだけは感想書けています。

「ダーリン・イン・ザ・フランキス」は、この冬アニメでは個人的な大本命なのですが、その理由は、まぁ前評判といいますかスタッフといいますか、そういうところですね。
TRIGGERですし、田中将賀さんですし、今石洋之さんですし。TRIGGERとA-1 Picturesの共同制作ということのようですが、メンバー的には元々ガイナックスだったメンバーが集まった感じなんでしょうか?スタジオカラーも加わってますし。

それはそうと、内容的には、どうやらロボットもののようですが、まぁ「天元突破グレンラガン」のスタッフでもあるので、一筋縄ではいかないんでしょうね。

先週の第六話では、ヒロとゼロツーが三度目のストレリチア騎乗をしたのですが、ヒロが今までの騎乗者が乗り越えられなかったというその三度目の壁を乗り越えられるかがポイントでした。
それで何かに浸食されたような跡がヒロに現れていましたが、それを吸収というか同調したために収まったように見えました。雰囲気的には、ゼロツーを怪物を認めたために見えましたが。

ということで、ダーリン・イン・ザ・フランキス 第7話 「流星モラトリアム」感想行きます。続きを読む

魔法使いの嫁 #19「Any port in a storm.」

mty2018022301魔法使いの嫁 #19「Any port in a storm.です。


すっかり感想を書いた気になっていて、書いていないことに気づいた今日このごろです。

『魔法使いの嫁』ですが、ヤマザキコレさんのコミックスが原作のアニメです。ジャンルとしては、少女漫画系の魔法ファンタジーという感じでしょうか。

既にOVAになっているのですが、実際にはコミックスの特装版用につくられたもので、内容的には番外編といってもいい感じなので、初アニメ化だと思っていただいていいと思います。

前回の第十八話は、エリアスが、ステラという少女とチセちゃんとの友人関係に嫉妬した感じでした。
エリアスの感情が変わってきているというか、表に出てきているというお話だったとは思うのですが、カタルフィスの暗躍を密かに見せるお話だったという気もします。
今週からは、いよいよカタルフィス編ですし。

ということで、魔法使いの嫁 第十九話「Any port in a storm.」感想行きます。

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ダーリン・イン・ザ・フランキス 第6話 「ダーリン・イン・ザ・フランクス」

dif2018021801ダーリン・イン・ザ・フランキス 第6話 「ダーリン・イン・ザ・フランクス」です。

ちょと忙しくて、なかなかアニメも見れていないのですが、これだけは感想書きます。

「ダーリン・イン・ザ・フランキス」は、この冬アニメでは個人的な大本命なのですが、その理由は、まぁ前評判といいますかスタッフといいますか、そういうところですね。
TRIGGERですし、田中将賀さんですし、今石洋之さんですし。TRIGGERとA-1 Picturesの共同制作ということのようですが、メンバー的には元々ガイナックスだったメンバーが集まった感じなんでしょうか?スタジオカラーも加わってますし。

それはそうと、内容的には、どうやらロボットもののようですが、まぁ「天元突破グレンラガン」のスタッフでもあるので、一筋縄ではいかないんでしょうね。

先週の第五話では、ゴローが中心という感じの回でした。彼はどうしてもイチゴちゃんを意識していて、彼女がゼロツーへの嫉妬を覚えて悩む部分では、それに合わせて彼も嫉妬を知ったような感じでした。こういうそれぞれの感情が育っていくところが、このアニメのポイントなんでしょうか?

ということで、ダーリン・イン・ザ・フランキス 第6話 「ダーリン・イン・ザ・フランクス」感想行きます。サブタイトルが、アニメタイトルそのものですね。続きを読む

魔法使いの嫁 #18「Forgive and forget.」

mty2018021101魔法使いの嫁 #18「Forgive and forget.です。


どうも忙しくて、感想が書けないのですが、これは見ていました。他のアニメは、見れてもいないんですけどね。
ということで、放送前に感想を書いておきます。

『魔法使いの嫁』ですが、ヤマザキコレさんのコミックスが原作のアニメです。ジャンルとしては、少女漫画系の魔法ファンタジーという感じでしょうか。

既にOVAになっているのですが、実際にはコミックスの特装版用につくられたもので、内容的には番外編といってもいい感じなので、初アニメ化だと思っていただいていいと思います。

前回の第十七話は、イーサンとステラの姉弟のお話でした。
ただ、やはりどうしても灰ノ目が気になりますね。エリアスはそれほど重視してない感じもしますが、どうやらずっとチセを狙っている感じもしますし、どうなんでしょうか、今後も絡んでくるんでしょうか?

ということで、魔法使いの嫁 第十八話「Forgive and forget.」感想行きます。

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ダーリン・イン・ザ・フランキス 第5話 「キミの棘、ボクのしるし」

dif2018021101ダーリン・イン・ザ・フランキス 第5話 「キミの棘、ボクのしるし」です。

ちょと忙しくて、なかなかアニメも見れていないのですが、これだけは感想書きます。

「ダーリン・イン・ザ・フランキス」は、この冬アニメでは個人的な大本命なのですが、その理由は、まぁ前評判といいますかスタッフといいますか、そういうところですね。
TRIGGERですし、田中将賀さんですし、今石洋之さんですし。TRIGGERとA-1 Picturesの共同制作ということのようですが、メンバー的には元々ガイナックスだったメンバーが集まった感じなんでしょうか?スタジオカラーも加わってますし。

それはそうと、内容的には、どうやらロボットもののようですが、まぁ「天元突破グレンラガン」のスタッフでもあるので、一筋縄ではいかないんでしょうね。

先週の第四話では、再びストレリチアにヒロが乗り見事に仲間たちと共に戦うという回でした。
というか、ゼロツーがひとまずは仲間になるという感じでしょうか。
三度が限界というゼロツーと二回乗ってしまったヒロですが、どうなるんでしょうか?

ということで、ダーリン・イン・ザ・フランキス 第5話 「キミの棘、ボクのしるし」感想行きます。続きを読む

魔法使いの嫁 #17「Look before you leap.」

mty2018020701魔法使いの嫁 #17「Look before you leap.です。


どうも忙しくて、感想が書けないのですが、これは見ていました。他のアニメは、見れてもいないんですけどね。
ということで、放送前に感想を書いておきます。

『魔法使いの嫁』ですが、ヤマザキコレさんのコミックスが原作のアニメです。ジャンルとしては、少女漫画系の魔法ファンタジーという感じでしょうか。

既にOVAになっているのですが、実際にはコミックスの特装版用につくられたもので、内容的には番外編といってもいい感じなので、初アニメ化だと思っていただいていいと思います。

前回の第十六話は、日常編的なお話でした。というか、メインはアリスちゃんの過去話でしょうか。
段々と、エリアスが人間っぽくなっている感じでしょうか?

ということで、魔法使いの嫁 第十七話「Look before you leap.」感想行きます。

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ダーリン・イン・ザ・フランキス 第4話 「フラップ・フラップ」

dif2018020402ダーリン・イン・ザ・フランキス 第4話 「フラップ・フラップ」です。

ちょと忙しくて、アニメも見れていないのですが、これだけは感想書きます。

「ダーリン・イン・ザ・フランキス」は、この冬アニメでは個人的な大本命なのですが、その理由は、まぁ前評判といいますかスタッフといいますか、そういうところですね。
TRIGGERですし、田中将賀さんですし、今石洋之さんですし。TRIGGERとA-1 Picturesの共同制作ということのようですが、メンバー的には元々ガイナックスだったメンバーが集まった感じなんでしょうか?スタジオカラーも加わってますし。

それはそうと、内容的には、どうやらロボットもののようですが、まぁ「天元突破グレンラガン」のスタッフでもあるので、一筋縄ではいかないんでしょうね。

先週の第ニ話では、CODE:326ミツルがメイン(?)というか、狂言回しという感じでした。ミツルを狂言回しにして、彼をゼロツーが壊すことで、ダーリンであるヒロがフランクスに騎乗するしかないという展開になるんでしょうか。
というか、壊れたミツルはどうなるのかという問題もありますね。

ということで、ダーリン・イン・ザ・フランキス 第4話 「フラップ・フラップ」感想行きます。続きを読む

ダーリン・イン・ザ・フランキス 第3話 「戦う人形」

dfk2018012802ダーリン・イン・ザ・フランキス 第3話 「戦う人形」です。

「ダーリン・イン・ザ・フランキス」は、この冬アニメでは個人的な大本命なのですが、その理由は、まぁ前評判といいますかスタッフといいますか、そういうところですね。
TRIGGERですし、田中将賀さんですし、今石洋之さんですし。TRIGGERとA-1 Picturesの共同制作ということのようですが、メンバー的には元々ガイナックスだったメンバーが集まった感じなんでしょうか?スタジオカラーも加わってますし。

それはそうと、内容的には、どうやらロボットもののようですが、まぁ「天元突破グレンラガン」のスタッフでもあるので、一筋縄ではいかないんでしょうね。

先週の第ニ話では、CODE:015 イチゴちゃんがメインでした。彼女がヒロのことを気にしているのは分かっていたんですが、そこにポイントが置かれて彼女を通してヒロを描くというエピソードでした。
お話は面白いと思うのですが、どうも話題は騎乗形態に行っているようです。面白いとおもんですけどね。

ということで、ダーリン・イン・ザ・フランキス 第3話 「戦う人形」感想行きます。続きを読む

魔法使いの嫁 #16「God's mill grinds slow but sure.」

mty2018012802魔法使いの嫁 #16「God's mill grinds slow but sure.です。


『魔法使いの嫁』ですが、ヤマザキコレさんのコミックスが原作のアニメです。ジャンルとしては、少女漫画系の魔法ファンタジーという感じでしょうか。

既にOVAになっているのですが、実際にはコミックスの特装版用につくられたもので、内容的には番外編といってもいい感じなので、初アニメ化だと思っていただいていいと思います。

前回の第十五話は、魔力を消費しすぎたチセちゃんを救うためにオベロンと共に、良い医者がいるという妖精の国にエリアスが向かうエピソードでした。
ただ実際には、チセちゃんやエリアスのエピソードもありましたが、ほとんどがシルキーちゃんのエピソードでした。

ということで、魔法使いの嫁 第十六話「God's mill grinds slow but sure.」感想行きます。

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BEATLESS EP03 「You’ll be mine」

br2018012701BEATLESS EP03 「You’ll be mine」です。

この『BEATLESS』の感想を書こうと思ったのは単純で、原作を読んでいたというか長谷敏司さんのSFが好きだっだりするからですね。
それと、この『BEATLESS』の設定が『アナログハック・オープンリソース』として展開されていて、SF作品で使えることから、派生作品ができてくるのではという気もちょっとだけしていて、ひとまず書いておこうとなりました。

超高度AIと呼ばれる汎用人工知能を持つ人型ロボットhIEが社会の主軸となった世界でのボーイ・ミーツ・ガール物語りです。長谷さんの作品だとSF設定はそれぞれ違いますが、背景にあるテーマは割と共通のような気がします。

元々小説としても14話構成なので、恐らくは第13話以降を一話にまとめた13話構成かなと思いますが、どうなんでしょうか。

先週の第ニ話は、「アナログハック」についてで、アンドロイドhIEであるレイシアがモデルになって人気が出るというお話しでした。
アラトは、レイシアというかhIEに対して人間と同じ感覚で接しているのですが、それがアナログハックとどう違うのか疑い始めるという感じでしょうか。そして、クラウドから取り出した情報を元に動いているレイシアの行動は、アナログハックを誘うプログラムなのかという問題が表面化した感じです。

ということで、BEATLESS EP03 「You’ll be mine」感想行きます。続きを読む

ヴァイオレット・エヴァーガーデン 第3話 「あなたが、良き自動手記人形になりますように」

veg2018012502ヴァイオレット・エヴァーガーデン 第3話 「あなたが、良き自動手記人形になりますように」です。

「ヴァイオレット・エヴァーガーデン」アニメを選んだのは、とくに理由がないのですが、京都アニメーションだからということと、内容が萌え系でもSFアクション系でもないということですかね。
原作を知らないのですが、どうやらドラマ系の分野だと思ってよさそうですが、架空の世界の架空の職業を行う少女の成長物語りという感じでしょうか。

ただ、本当に事前知識としては、それ以上のものはほぼなくって、京アニなら安心だろうというぐらいの感じです。

先週の第二話では、ヴァイオレットが「自動手記人形」としての仕事を始めるという展開でした。人間としての感情を持たないヴァイオレットには、当然その仕事をこなせるはずもありませんでした。
そんな彼女をふとした切っ掛けから理解したのが、エリカ・ブラウンでした。
そしてヴァイオレットがクラウディア・ホッジンズのすすめで、自動手記人形の学校に通うことになります。

ということで、ヴァイオレット・エヴァーガーデン 第3話 「あなたが、良き自動手記人形になりますように」感想行きます。続きを読む
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