藍麦のブログ新館

アニメとダンス&ボーカルグループの東京女子流さんを中心に書いてます

マンガ・アニメ

リトルウィッチアカデミア 第8話「眠れる夢のスーシィ」

lwa01リトルウィッチアカデミア 第8話「眠れる夢のスーシィ」です。


なんだか、うちのブログでは、先週このアニメのアクセスが一番多かったです。


この『リトルウィッチアカデミア』はどうやら2013年に劇場公開された短編アニメのリメイクらしいです。原作・製作がTRIGGERの吉成 曜さんです。TRIGGERですから、まぁどうしてもアニメの動きなどを期待してしまうのですが、この2013年に公開されたアニメは「アニメミライ」での公開で、なかなか良かったようです。


このアニメを感想で選んだ理由は、たまたまテレビでアニメ放送を見たからなんですね。見た途端、アニメの動きから面白そうということで、ついつい見込んでしまいました。まぁ、TRIGGERらしいと言えばそうですけれど。


噂では2クールということのようですが、最後まで見れるかどうかが気になるということで最近は2クール作品の感想を避けていたのですが、これは書いてみたいと思います。


先週の第七話は、ポラリスの泉の一件で心を入れ換えようとしたアッコちゃんが空回りする展開でした。

試験でもなかなか基礎魔法も使えないアッコちゃんがどうにかして試験に合格しようとして、という展開ですか。結局努力は実を結んで、徐々にですが、魔法が使えるようにはなっているということですね。


では、リトルウィッチアカデミア 第8話「眠れる夢のスーシィ」感想行きます。

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Rewrite 第20話「停滞のその先へ」

rw01Rewrite 2nd シーズン Moon編/Terra編 第話「停滞のその先へです。

夏アニメの中でうちのブログでアクセストップだった『Rewrite』です。 Keyの作品なのでゲームが、ベースにあって、ゲームのファンも多いということでしょう。Keyのゲームとアニメの親和性は高そうですし。ということで、二期も一応感想を書こうかと。
実は、今のところこの冬でもアクセスは一番だったりします。人気ありますね。


ということで、『Rewrite』は、Keyのゲームが原作です。ゲームは疎いので良く知らないのですが、リメイク版のゲームも出るみたいですね。ゲーム脚本も、田中ロミオさん、竜騎士07さんということで、有名どころの外部脚本のようですね。


1stシーズンでは、篝ちゃん以外は全滅という最終回でした。篝ちゃんは審判者らしいということらしいのですが、それでも繰り返しの理由にはならないので、並行世界的なのでしょうか。

ただ、いただいた情報ですと、この1stシーズンは、全体のプロローグらしいので、二期でこれらを伏線として、物語りをどうするのかがポイントになってくるのでしょうか。


先週の2ndシーズン第六話といいますか、第19話は、ガーディアンでの基礎教育を終えた瑚太朗が、本格的な任務に就くという感じのエピソードでした。

その初任務の中で、惨劇が起こり、瑚太朗と篝ちゃんが出会うイベントが起きるわけですが、自動選択で結果が、以前と変わりました。これが今後にどうつながるんでしょうか。


ということで、Rewrite 第二十話 「停滞のその先へ」感想行きます。

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昭和元禄落語心中 -助六再び篇- 第八話

rs01昭和元禄落語心中 -助六再び篇- 第八話です。


林原めぐみさんが歌う主題歌は、22日に発売されました。


『昭和元禄落語心中』は、原作も読んでいて、面白そうかとおもってはいたんですが、そもそも落語家でない人がこの演技をしてもどうだろうと思って、当初は見ないつもりでした。ところが一期の第一話がかなり面白かったので、そのままずるずると感想も書いていました。


一期の感想は、このあたり


ということで、個人的にはこの冬の本命です。


一期の内容は過去編ということで、八雲師匠とその話に出ていた助六の物語が中心でした。ここまでのお話というか、二期の始まりの前提を公式から引用しますとこういう感じですか。

「刑務所の落語慰問会で見た大名人・八雲の「死神」が忘れられず、出所した与太郎が真っ先に向かった先は、寄席だった。拝み倒して八雲の住み込みの弟子となり、芸を磨いた与太郎はついに真打へと昇進する。」


先週の第七話は、講座中に倒れて目を覚ましたけれども落語を離れようとする八雲師匠。そんな八雲師匠が若かりし頃、先代助六と共に行った落語のフィルムが見つかって・・・という展開でした。


助六と樋口先生は、若かりし頃の八雲師匠と先代助六のフィルムを見つけて、そのときの事実を知るわけですが、それが今後の展開にどうかかわってくるんでしょうか。そして八雲師匠は?

落語心中 -助六再び篇- 第8話感想行きます。続きを読む

うらら迷路帖 八占「いけないこととわかんないこと、時々すっぽこぽん」

um04うらら路帖 八占「いけないこととわかんないこと、時々すっぽこぽん」です。


「うらら迷路帖」も八週目です。そろそろ折返点でしょうか。原作も二巻に入っていますけれど、結構ゆったりと進行しいる感じがします。


このアニメの感想を書こうと思った理由は、原作漫画を元々読んでいたからです。ただ、そんなに熱心な読者ではなくって、あまり内容は覚えていないですね。


その原作ですが、四コマ漫画で、主人公たち4人の新人占い少女が、ドタバタしながらも成長し、しっかりとした占い師になっていくという感じでしょうか。原作ではドタバタだけでなく、ちょっとした暗いお話やほろっと来るお話などを交えて進んでいくのですが、アニメではどうなるんでしょうね。


先週は、第七週目ですが、Aパートがノノちゃんとニナ先生とを中心としたお話、Bパートが小梅ちゃんのお話でした。お話的にもゆったりとした回でちょっと幕間だった感じですかね。

今週は、原作通りならば結構重要な回なはずですけれど。


ということで、新番組 うらら迷路帖 第八話「いけないこととわかんないこと、時々すっぽこぽん」感想行きます。

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小林さんちのメイドラゴン 第7話「夏の定番! (ぶっちゃけテコ入れ回ですね)」

kmd02小林さんちのメイドラゴン 第6話「お宅訪問! (してないお宅もあります)」です。


『小林さんちのメイドラゴン』第六話です。このアニメを選択した理由は単純で、京都アニメーションだからですね。


つらつらと考えると、なんとなくですが、京都アニメーションだと結構感想を書いている気がしますです。あ、「日常」とか書いてないか。あとは、曜日が一番書きやすい水曜日放映だったことですか。楽に見て楽に書けそうなアニメだからですね。雰囲気的には、ギャグアニメらしいですし。


先週の第六話は、色々なお宅を訪問するというものでした。

順番にいろんな家を訪問する様子が描かれましたが、どうでしょう、ファフニールさんが面白かったかな?オチがホンワカあったかいお話しだったからですかね。


ということで、小林さんちのメイドラゴン 第七話「夏の定番! (ぶっちゃけテコ入れ回ですね)」感想行きます。

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リトルウィッチアカデミア 第7話「オレンジサブマリナ―」

lwa01リトルウィッチアカデミア 第7話「オレンジサブマリナ―」です。


この『リトルウィッチアカデミア』はどうやら2013年に劇場公開された短編アニメのリメイクらしいです。原作・製作がTRIGGERの吉成 曜さんです。TRIGGERですから、まぁどうしてもアニメの動きなどを期待してしまうのですが、この2013年に公開されたアニメは「アニメミライ」での公開で、なかなか良かったようです。


このアニメを感想で選んだ理由は、たまたまテレビでアニメ放送を見たからなんですね。見た途端、アニメの動きから面白そうということで、ついつい見込んでしまいました。まぁ、TRIGGERらしいと言えばそうですけれど。


噂では2クールということのようですが、最後まで見れるかどうかが気になるということで最近は2クール作品の感想を避けていたのですが、これは書いてみたいと思います。


先週の第六話は、ハンブリッジ伯爵の歓迎パーティを舞台にして進みました。

その舞台で、アッコちゃんは伯爵の息子のアンドリューと出会い、彼に落ちこぼれな様子と、変わっていくんだという姿を見せました。その様子を見て、アンドリューの様子が少し変わったように見えましたが、これには色々と意味があるんでしょうね。


では、リトルウィッチアカデミア 第7話「オレンジサブマリナ―」感想行きます。

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Rewrite 第19話「惨劇の森」

rw01Rewrite 2nd シーズン Moon編/Terra編 第6話「惨劇の森です。

夏アニメの中でうちのブログでアクセストップだった『Rewrite』です。 Keyの作品なのでゲームが、ベースにあって、ゲームのファンも多いということでしょう。Keyのゲームとアニメの親和性は高そうですし。ということで、二期も一応感想を書こうかと。
実は、今のところこの冬でもアクセスは一番だったりします。人気ありますね。


ということで、『Rewrite』は、Keyのゲームが原作です。ゲームは疎いので良く知らないのですが、リメイク版のゲームも出るみたいですね。ゲーム脚本も、田中ロミオさん、竜騎士07さんということで、有名どころの外部脚本のようですね。


1stシーズンでは、篝ちゃん以外は全滅という最終回でした。篝ちゃんは審判者らしいということらしいのですが、それでも繰り返しの理由にはならないので、並行世界的なのでしょうか。

ただ、いただいた情報ですと、この1stシーズンは、全体のプロローグらしいので、二期でこれらを伏線として、物語りをどうするのかがポイントになってくるのでしょうか。


先週の2ndシーズン第五話といいますか、第18話は、瑚太朗が江坂の元を訪れてガーディアンに参加する流れでした。瑚太朗がガーディアンに参加して、訓練を受ける様子がいろいろ描写されたのですが、ちょっとどういう展開になるのか予想がつかないです。今週なにかあるのでしょうか?


ということで、Rewrite 第十九話 「惨劇の森」感想行きます。

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昭和元禄落語心中 -助六再び篇- 第七話

rs02昭和元禄落語心中 -助六再び篇- 第七話です。


林原めぐみさんが歌う主題歌は、22日の発売です。


『昭和元禄落語心中』は、原作も読んでいて、面白そうかとおもってはいたんですが、そもそも落語家でない人がこの演技をしてもどうだろうと思って、当初は見ないつもりでした。ところが一期の第一話がかなり面白かったので、そのままずるずると感想も書いていました。


一期の感想は、このあたり


ということで、個人的にはこの冬の本命です。


一期の内容は過去編ということで、八雲師匠とその話に出ていた助六の物語が中心でした。ここまでのお話というか、二期の始まりの前提を公式から引用しますとこういう感じですか。

「刑務所の落語慰問会で見た大名人・八雲の「死神」が忘れられず、出所した与太郎が真っ先に向かった先は、寄席だった。拝み倒して八雲の住み込みの弟子となり、芸を磨いた与太郎はついに真打へと昇進する。」


先週の第六話は、八雲師匠が倒れた後、助六がどうするかという展開でした。


助六はその後を継いで『居残り』を演じます。その『居残り』は素晴らしく、助六は一つの型を産み出したと樋口先生は語ります。
一方八雲師匠は、一命をとりとめますが、って展開ですかね。

ということで、昭和元禄落語心中 -助六再び篇- 第7話感想行きます。

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うらら迷路帖 七占「祝詞と魔女、時々覚悟」

um03うらら路帖 七占「祝詞と魔女、時々覚悟」です。


「うらら迷路帖」も七週目です。そろそろ折返点でしょうか。原作も二巻に入っていますけれど、結構ゆったりと進行しいる感じがします。


このアニメの感想を書こうと思った理由は、原作漫画を元々読んでいたからです。ただ、そんなに熱心な読者ではなくって、あまり内容は覚えていないですね。


その原作ですが、四コマ漫画で、主人公たち4人の新人占い少女が、ドタバタしながらも成長し、しっかりとした占い師になっていくという感じでしょうか。原作ではドタバタだけでなく、ちょっとした暗いお話やほろっと来るお話などを交えて進んでいくのですが、アニメではどうなるんでしょうね。


先週は、第六週目ですが、普通のギャグ回でした。先々週のような重みのある回ではなく、Aパートは小梅ちゃん、Bパートも小梅ちゃんと見せかけての結局紺ちゃんのちょっとしたお話しでした。


ということで、新番組 うらら迷路帖 第七話「祝詞と魔女、時々覚悟」感想行きます。

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小林さんちのメイドラゴン 第6話「お宅訪問! (してないお宅もあります)」

kmd04小林さんちのメイドラゴン 第6話「お宅訪問! (してないお宅もあります)」です。


『小林さんちのメイドラゴン』第六話です。このアニメを選択した理由は単純で、京都アニメーションだからですね。


つらつらと考えると、なんとなくですが、京都アニメーションだと結構感想を書いている気がしますです。あ、「日常」とか書いてないか。あとは、曜日が一番書きやすい水曜日放映だったことですか。楽に見て楽に書けそうなアニメだからですね。雰囲気的には、ギャグアニメらしいですし。


先週の第五話は、先々週のカンナちゃん回からトールちゃん回に戻ってきました。ただ、日常コメディというよりも、どちらもちょっといい話しという感じでした。このアニメは、雰囲気的に、こういうホンワカ系のお話しが得意なのかも。


今週は、お宅訪問なので、ファフニールさんなのかな?


ということで、小林さんちのメイドラゴン 第六話「お宅訪問! (してないお宅もあります)」感想行きます。

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リトルウィッチアカデミア 第6話「ポラリスの泉」

rw02リトルウィッチアカデミア 第6話「ポラリスの泉」です。


この『リトルウィッチアカデミア』はどうやら2013年に劇場公開された短編アニメのリメイクらしいです。原作・製作がTRIGGERの吉成 曜さんです。TRIGGERですから、まぁどうしてもアニメの動きなどを期待してしまうのですが、この2013年に公開されたアニメは「アニメミライ」での公開で、なかなか良かったようです。


このアニメを感想で選んだ理由は、たまたまテレビでアニメ放送を見たからなんですね。見た途端、アニメの動きから面白そうということで、ついつい見込んでしまいました。まぁ、TRIGGERらしいと言えばそうですけれど。


噂では2クールということのようですが、最後まで見れるかどうかが気になるということで最近は2クール作品の感想を避けていたのですが、これは書いてみたいと思います。


先週の第五話は、アツコちゃんとアマンダが一緒になって落ちこぼれ論争をするところから始まりました。それを受けて、お話し的には、ドラゴンが科学に適応して、っていう感じで進むわけなのですが、あまり大きなお話しではなかった気がします。

ポイントは、学校があまり裕福でないことなの


では、リトルウィッチアカデミア 第6話「ポラリスの泉」感想行きます。

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Rewrite 第18話「超人の資質」

rw01Rewrite 2nd シーズン Moon編/Terra編 第5話「超人の資質です。

夏アニメの中でうちのブログでアクセストップだった『Rewrite』です。 Keyの作品なのでゲームが、ベースにあって、ゲームのファンも多いということでしょう。Keyのゲームとアニメの親和性は高そうですし。ということで、二期も一応感想を書こうかと。
実は、今のところこの冬でもアクセスは一番だったりします。人気ありますね。


ということで、『Rewrite』は、Keyのゲームが原作です。ゲームは疎いので良く知らないのですが、リメイク版のゲームも出るみたいですね。ゲーム脚本も、田中ロミオさん、竜騎士07さんということで、有名どころの外部脚本のようですね。


1stシーズンでは、篝ちゃん以外は全滅という最終回でした。篝ちゃんは審判者らしいということらしいのですが、それでも繰り返しの理由にはならないので、並行世界的なのでしょうか。

ただ、いただいた情報ですと、この1stシーズンは、全体のプロローグらしいので、二期でこれらを伏線として、物語りをどうするのかがポイントになってくるのでしょうか。


先週の2ndシーズン第四話といいますか、第17話からTera編の開始でした。瑚太朗が眠っていたために過ごさなかった10年を生きるという感じに思えますがどうでしょうか。

先週のポイントは、瑚太朗が当初はマーテル会よりだったのが、江坂さんに出会って感銘を受けたということでしょうか。


ということで、Rewrite 第十八話 「超人の資質」感想行きます。

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昭和元禄落語心中 -助六再び篇- 第六話

rs02昭和元禄落語心中 -助六再び篇- 第六話です。


『昭和元禄落語心中』は、原作も読んでいて、面白そうかとおもってはいたんですが、そもそも落語家でない人がこの演技をしてもどうだろうと思って、当初は見ないつもりでした。ところが一期の第一話がかなり面白かったので、そのままずるずると感想も書いていました。


一期の感想は、このあたり


ということで、個人的にはこの冬の本命です。


一期の内容は過去編ということで、八雲師匠とその話に出ていた助六の物語が中心でした。ここまでのお話というか、二期の始まりの前提を公式から引用しますとこういう感じですか。

「刑務所の落語慰問会で見た大名人・八雲の「死神」が忘れられず、出所した与太郎が真っ先に向かった先は、寄席だった。拝み倒して八雲の住み込みの弟子となり、芸を磨いた与太郎はついに真打へと昇進する。」


ということで、先週の第五話は、一時の不振を振り払った助六が八雲師匠と一緒に親子会を行う流れでした。


親子会での助六の演目はもちろん『居残り』。そのために、過去の師匠たちの『居残り』を聞きまくる助六でしたが、自分の落語はまだ見つけられていなかったようです。


親子会の最初は八雲師匠なのですが、その演目『反魂香』は素晴らしい出来でした。ただ素晴らし過ぎたためか、そこで焚かれたお香は、ある人を呼び出してって感じですかね。


ということで、昭和元禄落語心中 -助六再び篇- 第6話感想行きます。

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うらら迷路帖 六占「恋と追跡、時々よーしよしよし」

um01うらら路帖 六占「恋と追跡、時々よーしよしよし」です。


「うらら迷路帖」も六週目です。そろそろ折返点でしょうか。原作も二巻に入っていますけれど、結構ゆったりと進行しいる感じがします。


このアニメの感想を書こうと思った理由は、原作漫画を元々読んでいたからです。ただ、そんなに熱心な読者ではなくって、あまり内容は覚えていないですね。


その原作ですが、四コマ漫画で、主人公たち4人の新人占い少女が、ドタバタしながらも成長し、しっかりとした占い師になっていくという感じでしょうか。原作ではドタバタだけでなく、ちょっとした暗いお話やほろっと来るお話などを交えて進んでいくのですが、アニメではどうなるんでしょうね。


先週は、第五週目ですが、白無垢祭を背景としたお話しでした。ただ、その中でもポイントは神様についてですね。特に紺ちゃんの記憶と考えですね。あの黒いウサギはオープニングにも登場するので、かなり重要なアイテムであり、ひょっとして神様に関係あるのかという感じでした。ちょっと記憶していた方が良い感じもします。


ということで、新番組 うらら迷路帖 第六話「恋と追跡、時々よーしよしよし」感想行きます。

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小林さんちのメイドラゴン 第5話「トールの社会勉強!(本人は出来てるつもりです)」

kmd01小林さんちのメイドラゴン 第5話「トールの社会勉強!(本人は出来てるつもりです)」です。


『小林さんちのメイドラゴン』第五話です。このアニメを選択した理由は単純で、京都アニメーションだからですね。


つらつらと考えると、なんとなくですが、京都アニメーションだと結構感想を書いている気がしますです。あ、「日常」とか書いてないか。あとは、曜日が一番書きやすい水曜日放映だったことですか。楽に見て楽に書けそうなアニメだからですね。雰囲気的には、ギャグアニメらしいですし。


先週の第四話は、カンナちゃん可愛い~回でした。カンナちゃんが小学校に通いたくて、小林さんたちが奔走する回でした。いや、カンナちゃんが小学校に通い始めて、お友達を作ったり楽しく過ごすという回でした。


登場人物の描写が一人を残して一通り終わり、楽しい日常を描写するという感じでしょうか。


ということで、小林さんちのメイドラゴン 第五話「トールの社会勉強!(本人は出来てるつもりです)」感想行きます。

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リトルウィッチアカデミア 第5話「ルーナノヴァと白い龍」

lwa01リトルウィッチアカデミア 第5話「ルーナノヴァと白い龍」です。


この『リトルウィッチアカデミア』はどうやら2013年に劇場公開された短編アニメのリメイクらしいです。原作・製作がTRIGGERの吉成 曜さんです。TRIGGERですから、まぁどうしてもアニメの動きなどを期待してしまうのですが、この2013年に公開されたアニメは「アニメミライ」での公開で、なかなか良かったようです。


このアニメを感想で選んだ理由は、たまたまテレビでアニメ放送を見たからなんですね。見た途端、アニメの動きから面白そうということで、ついつい見込んでしまいました。まぁ、TRIGGERらしいと言えばそうですけれど。


噂では2クールということのようですが、最後まで見れるかどうかが気になるということで最近は2クール作品の感想を避けていたのですが、これは書いてみたいと思います。


先週の第四話では、アツコちゃんは狂言回し的な役割りで、メインはロッテちゃんでした。オタクなロッテちゃんを中心に色々ドタバタしましたが、結局は皆いい人という感じのお話しだったでしょうか。


では、リトルウィッチアカデミア 第5話「ルーナノヴァと白い龍」感想行きます。

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Rewrite 第17話「地球救済ハンター」

rw02Rewrite 2nd シーズン Moon編/Terra編 第4話「地球救済ハンターです。

夏アニメの中でうちのブログでアクセストップだった『Rewrite』です。 Keyの作品なのでゲームが、ベースにあって、ゲームのファンも多いということでしょう。Keyのゲームとアニメの親和性は高そうですし。ということで、二期も一応感想を書こうかと。
実は、今のところこの冬でもアクセスは一番だったりします。人気ありますね。


ということで、『Rewrite』は、Keyのゲームが原作です。ゲームは疎いので良く知らないのですが、リメイク版のゲームも出るみたいですね。ゲーム脚本も、田中ロミオさん、竜騎士07さんということで、有名どころの外部脚本のようですね。


1stシーズンでは、篝ちゃん以外は全滅という最終回でした。篝ちゃんは審判者らしいということらしいのですが、それでも繰り返しの理由にはならないので、並行世界的なのでしょうか。

ただ、いただいた情報ですと、この1stシーズンは、全体のプロローグらしいので、二期でこれらを伏線として、物語りをどうするのかがポイントになってくるのでしょうか。


先週の2ndシーズン第三話といいますか、第16話は、Moon編のラストでした。篝ちゃんはアニメの一期で滅びた地球の破滅を回避するための理論構築のために、月でシミュレーションを一人でやっていたようでした。

そして、その理論は瑚太朗の力添えもあって結実し、アウロラとして地球に送られました。


これから地球が再生し、再び世界を再現するのでしょうか。


ということで、Rewrite 第十七話 「地球救済ハンター」感想行きます。

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昭和元禄落語心中 -助六再び篇- 第五話

rs02昭和元禄落語心中 -助六再び篇- 第五話です。


『昭和元禄落語心中』は、原作も読んでいて、面白そうかとおもってはいたんですが、そもそも落語家でない人がこの演技をしてもどうだろうと思って、当初は見ないつもりでした。ところが一期の第一話がかなり面白かったので、そのままずるずると感想も書いていました。


一期の感想は、このあたり


ということで、個人的にはこの冬の本命です。第三話も面白かったです。


一期の内容は過去編ということで、八雲師匠とその話に出ていた助六の物語が中心でした。ここまでのお話というか、二期の始まりの前提を公式から引用しますとこういう感じですか。

「刑務所の落語慰問会で見た大名人・八雲の「死神」が忘れられず、出所した与太郎が真っ先に向かった先は、寄席だった。拝み倒して八雲の住み込みの弟子となり、芸を磨いた与太郎はついに真打へと昇進する。」


ということで、先週の第四話は、信之助を通して助六の人気がある様子が描かれました。どうやら助六は一時期の落ち込み状態から立ち直ったようです。八雲師匠からの「居残り」をやりなさいというアドバイスが効いたのでしょうか。


ということで、昭和元禄落語心中 -助六再び篇- 第5話感想行きます。

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うらら迷路帖 五占「花嫁と神様、時々はっくしゅん」

um01うらら路帖 五占「花嫁と神様、時々はっくしゅん」です。


「うらら迷路帖」も五週目です。冬アニメは評判がいいものも多いようで、苦戦が考えられますが、今のところは程々いけている感じです。


このアニメの感想を書こうと思った理由は、原作漫画を元々読んでいたからです。ただ、そんなに熱心な読者ではなくって、あまり内容は覚えていないですね。


その原作ですが、四コマ漫画で、主人公たち4人の新人占い少女が、ドタバタしながらも成長し、しっかりとした占い師になっていくという感じでしょうか。原作ではドタバタだけでなく、ちょっとした暗いお話やほろっと来るお話などを交えて進んでいくのですが、アニメではどうなるんでしょうね。


先週は、第四週目ですが、特に大きな変化があったわけでもないです。四人みんな同じように悩み、それを今までと同じように千矢ちゃんが混ぜ返し、ホンワカと着地する。このパターンですね。ただ、そろそろちょっと捻りがあるような時期ですね。


ということで、新番組 うらら迷路帖 第五話「花嫁と神様、時々はっくしゅん」感想行きます。

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小林さんちのメイドラゴン 第4話「カンナ、学校に行く!(その必要はないんですが)」

kmd02小林さんちのメイドラゴン 第4話「カンナ、学校に行く!(その必要はないんですが)」です。


『小林さんちのメイドラゴン』第四話です。このアニメを選択した理由は単純で、京都アニメーションだからですね。


つらつらと考えると、なんとなくですが、京都アニメーションだと結構感想を書いている気がしますです。あ、「日常」とか書いてないか。あとは、曜日が一番書きやすい水曜日放映だったことですか。楽に見て楽に書けそうなアニメだからですね。雰囲気的には、ギャグアニメらしいですし。


先週の第三話では、トールさんだけでもなく、カンナちゃんもすっかり人間の世界に馴染んで、いい人になっていました。トールちゃんが電話で会話していた二人のドラゴン、ファフニールさんとルコアさんが登場しました。二人も結局いい人っぽいですね。いや、いいドラゴンか。


今週は、エンディングに出ているもう一人のドラゴンが登場するのでしょうか?サブタイトルからすると、カンナちゃん回のようにも見えますが。


ということで、小林さんちのメイドラゴン 第四話「カンナ、学校に行く!(その必要はないんですが)」感想行きます。

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