藍麦のブログ新館

アニメとダンス&ボーカルグループの東京女子流さんを中心に書いてます

マンガ・アニメ

エガオノダイカ 第2話 「戦乱の真実」

2019011301エガオダイカ 第2話 「戦乱の真実」です。

「エガオノダイカ」です。タツノコプロ創立55周年記念作品らしいのですが、SFロボットアニメという感じでしょうか?
ただ、タイトルが「笑顔の代価」なので、単なるロボットアニメという感じではないですね。

公式ページなどを見てみると、争う二つの勢力それそれに属する少女を主人公として、その裏側を描いていくように思えます。「代価」というぐらいですから、やはり辛い境遇での争いになるんでしょう。そうすると、カテゴリとしては、戦争アニメに近いもののように思えてきます。

アニメとしては、「タツノコプロ創立55周年記念作品」というぐらいなので、当然力が入っていて、12月に先行放映があったようですが、実は見損ねました。なので、まったく前情報がないような状態で、視聴することになります。

先週の第一話では、舞台が未来の地球人が移り住んだどこかだということが示されました。
辛い世界を救ったのが、「クラレスラピス」という鉱石から採れるエネルギーだったようで、それがないと生きていけない世界のようです。
そんな世界の舞台設定の説明が中心でしたが、王国の王女があまり何も分かっていない12歳の少女だというところがポイントですかね。

ということで、エガオノダイカ 第2話  「戦乱の真実」感想行きます。
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劇場版「Fate/stay night [Heaven's Feel]」Ⅱ.lost butterfly

fate20190112劇場版「Fate/stay night [Heaven's Feel]」Ⅱ.lost butterflyです。


「Fate/stay night [Unlimited Blade Works]」のテレビ放映前の2014年7月から公表され2017年10月に公開これた劇場版「Fate/stay night[Heaven's Feel]」です。

前回も公開早々に見に行ったのですが、今回は舞台挨拶つきの初回に見に行きました。Aimerさん見たかったんですね。


映画の第一部の感想はこの辺りにあります。


今回の『Fate/stay night』は、"Heaven's Feel"で、ゲームでの間桐桜ちゃんルートを示します。原作のゲームにはこれと本線であるテレビ第1期のセイバールート、テレビ第2期の"Unlimited Blade Works"の遠坂凛ちゃんルートがあります。

そして、この劇場版「Fate/stay night[Heaven's Feel]」は、予定では劇場3部構成でということのようです。ちなみに、最終第三部は、来年春公開と発表されました。


ちなみに、テレビ版「Fate/stay night [Unlimited Blade Works]」の感想は、このカテゴリを遡ってください。無印は、ブログ始める前なので書いていません。Fate/ZEROは、何かの感想と一緒に書きました。どこにあるのかもはやわかりません。(汗)


さて、この「Fate/stay night[Heaven's Feel]」ですが、前回の感想で見てもらえばまぁいいのですが、第一部では、桜ちゃんが士郎のところにやってきて、そして「聖杯戦争」が始まるところからでした。

士郎は凛ちゃんと共闘して「聖杯戦争」に立ち向かうわけですが、そんな中での士郎と桜ちゃんの心の交流、特に士郎の心情が描かれていました。

第一部では、謎の影が現れて、ランサーが破れセイバーも奪われるところで終わりました。


二部はあの影は何か、そしてセイバーを失った士郎は、「聖杯戦争」にどう立ち向かうのかですかね。

ちなみに画像は、入場特典のセイバーオルタです。あ、ネタバレ?


ということで、感想を書いておきたいと思います。

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ブギーポップは笑わない 第3話 「ブギーポップは笑わない 3」

ehshell 2019-01-12 17-19-29-99ブギーポップは笑わない 第3話 「ブギーポップは笑わない 3」です。

この「ブギーポップは笑わない」の感想を選んだのは、原作を楽しく読んでいたこともありますし、旧作のアニメを見ていたことからです。とはいいつつも、かなり以前なので、もうすっかり忘れていますが。
原作は上遠野浩平さん作のライトノベルですが、普通のラノベとは一線を画す、特殊な構成作品となっています。その構成は、上遠野浩平さんが得意とするものなのですが、普通に描くとアニメとは少し相性が悪いと思われますので、その辺りをどう見せてくれるかがポイントでしょう。

そもそも、原作は過去にアニメになっていることからもわかります通り、ライトノベル創世記(?)の名作と呼ばれるものなのですが、アニメはテレビ~映画までなったのですが、興行的には成功していなかったかと記憶しています。(違っていたならごめんなさい)
その理由が、原作を読んでいないとさっぱりわからないだった気がしますので、今回その辺りをどう見せてくれるのかが楽しみです。

先週は、第1話2話の一挙放映でした。
エコーズという地球外生命体が登場し、ある組織がエコーズを元にしたマンティコアという合成人間を作り出します。
しかし、そのマンティコアが組織から逃げ出し、深陽学園の生徒・百合原 美奈子の姿を借り、「人喰い」を行うというものでした。そして、そのマンティコアを操っていたのが、早乙女 正美でしたというところですか。

ということで、ブギーポップは笑わない 第3話 「ブギーポップは笑わない 3」感想行きます。
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エガオノダイカ 第1話 「ソレイユの少女」

egao2019010601エガオダイカ 第1話  「ソレイユの少女」です。

冬アニメの感想第二弾は、「エガオノダイカ」です。タツノコプロ創立55周年記念作品らしいのですが、SFロボットアニメという感じでしょうか?
ただ、タイトルが「笑顔の代価」なので、単なるロボットアニメという感じではないですね。

公式ページなどを見てみると、争う二つの勢力それそれに属する少女を主人公として、その裏側を描いていくように思えます。「代価」というぐらいですから、やはり辛い境遇での争いになるんでしょう。そうすると、カテゴリとしては、戦争アニメに近いもののように思えてきます。

アニメとしては、「タツノコプロ創立55周年記念作品」というぐらいなので、当然力が入っていて、12月に先行放映があったようですが、実は見損ねました。なので、まったく前情報がないような状態で、視聴することになります。

最速はWOWWOWらしいのですが、第一話は無料放送でした。なので、感想も前倒しで書いておきます。
有料放送になるとWOWWOWには加入していないので、どうするかは少し考えたいと思います。

ということで、エガオノダイカ 第1話  「ソレイユの少女」感想行きます。


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劇場版「ラブライブ!サンシャイン!!The School Idol Movie Over the Rainbow」

IMG_3366劇場版「ラブライブ!サンシャイン!!The School Idol Movie Over the Rainbow」です。

「ラブライブ!」シリーズは、初期からずっと見てますし、前回の映画も見てますし、さらにスクフェスユーザーでもあるので、今回も楽しみにしていました。

早速ほくほくと見に行ってしまいました。

まぁ、いわゆる「ラブライバー」ですね。


ちなみに、今までの感想は、ここを前にたどってください

前にも何度か書きましたが、見る切っ掛けは、東京女子流がスクフェスを宣伝していたからなんですけれどね。


今回の「ラブライブ!サンシャイン!!The School Idol Movie Over the Rainbow」では、入場者特典がもらえます。劇場版特典 Aqours Passportというやつです。パスポートカードには、「ラブライブ!」が展開している3種類のゲームで使える限定カードをゲットできる特典シリアルコードがついています。

ただこのシリアルコードはAndroidでしか使えないらしく、自分のスマホがiPhoneなので使えないのが悲しいですねぇ。なんと一推しの桜内梨子ちゃんをきっちり引いたので余計です。

しくしく。


ちなみに画像は、映画での撮影OKのフリーフォトセッションで撮影したものです。今回は、千歌ちゃんでした。梨子ちゃんでなかったのが残念(オイ。


ということで、感想行きます。

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ブギーポップは笑わない 第1、2話 「ブギーポップは笑わない 1 ・2」

ehshell 2019-01-05 07-53-17-83ブギーポップは笑わない 第1、2話 「ブギーポップは笑わない 1 ・2」です。

この冬アニメの感想第一弾は、「ブギーポップは笑わない」です。

このアニメの感想を選んだのは、原作を楽しく読んでいたこともありますし、旧作のアニメを見ていたことからです。とはいいつつも、かなり以前なので、もうすっかり忘れていますが。
原作は上遠野浩平さん作のライトノベルですが、普通のラノベとは一線を画す、特殊な構成作品となっています。その構成は、上遠野浩平さんが得意とするものなのですが、普通に描くとアニメとは少し相性が悪いと思われますので、その辺りをどう見せてくれるかがポイントでしょう。

そもそも、原作は過去にアニメになっていることからもわかります通り、ライトノベル創世記(?)の名作と呼ばれるものなのですが、アニメはテレビ~映画までなったのですが、興行的には成功していなかったかと記憶しています。(違っていたならごめんなさい)
その理由が、原作を読んでいないとさっぱりわからないだった気がしますので、今回その辺りをどう見せてくれるのかが楽しみです。

ということですが、第一回がいきなり、2話連続での放映ということで、その辺りに意気込みを感じますが、どうなんでしょうか。

ということで、ブギーポップは笑わない 第1、2話 「ブギーポップは笑わない 1 ・2」感想行きます。
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色づく世界の明日から #13 「色づく世界の明日から」

ehshell 2018-12-29 08-56-32-25色づく世界の明日から #13 色づく世界の明日からです。

いよいよ最終回です。

「色づく世界の明日から」は、個人的には、この秋のアニメの期待度ナンバーワンです。

なぜこのアニメかと言いますと、「凪のあすから」の篠原監督ということもありますが、スタッフ的にもそれで揃っていて、良い感じの作品にしてくれるのではという期待からですね。

もちろんストーリーもそうなんですけれど、作画と色遣いといいますか、あのあたりの独特感が大変良かったので、今回も期待しています。

しかし、アニメを見やすいようにの配慮かどうか分かりませんが、同じ曜日にずらり並べるのは、結局話題として埋もれる作品も出てくるのでどうかといいますか、感想書きにくいのでどうにかしてほしいです。

先週の第十二話は、瞳美ちゃんが元の世界に戻るまでの残された時間、文化祭を過ごすというものでした。
といいつつも、メインは瞳美ちゃんが唯翔への恋心をどう整理するかというところでした。
いよいよ、文化祭も終わり、瞳美ちゃんが未来へ戻ることになるわけですが。

ということで、色づく世界の明日から 第十三話最終回 「色づく世界の明日から」感想行きます。
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この冬このアニメを見ようかな(2019年冬)【予定稿】

egaoそろそろ2018年秋シーズンも終わりに差しかかって、2019年の冬アニメの季節となってきました。

最近忙しくて、色々と余裕がなくって、アニメの感想もあまり書けていないのですが、


この秋は、色々あって結局『SSSS.GRIDMAN』と『色づく世界の明日から』、そして『とある魔術の禁書目録III』の感想だけ書いていました。以前に比べると本当に余裕がない感じですね。

見るのは、『ソードアート・オンライン アリシゼーション』とかも見ていたんですけど、後はタイミングなんですが、映画『魔法少女リリカルなのは Detonation』もまだ見れていない状況です。

で、この冬は、ひとまず無理せずにに4本程度の感想の予定をしておこうかと考えています。まぁ、仕事次第ということですね。


それは置いておいてこの冬なんですが、そんなにそそられるアニメがないんですよねぇ。今まで見ていない二期、三期アニメが多いこともあるんですけれど。あと、感想を書いていないけれど、続けて見るものもあったりするので。

なので、第一話を見てから判断しようかという気がしています。


ということで、キャプチャは、「エガオノダイカ」です。

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SSSS.GRIDMAN #12 「覚醒」

2018122302
SSSS
.GRIDMAN #
12 「覚醒」です。

いよいよ最終回です。

この「SSSS.GRIDMAN」ですが、どうやら円谷プロの特撮ドラマ『電光超人グリッドマン』を下敷きにしてトリガーが製作するアニメーションのようです。
ポイントは、特撮の再現でしょうか。トリガー側がやりたくて円谷プロに申し入れたようですし。

自分は『電光超人グリッドマン』を全く見ていないのですが、その辺りの円谷プロならではの特撮テイストがどう再現されるのか、アニメとどう共存するのか見てみたいと思います。

それにしても、何となくトリガーのアニメの感想書いている確率高いな。

先週の第十一話は、最終回に向けての地均しがされた感じでした。特に裕太とグリッドマンの関係ですか。
グリッドマン自体がどういう存在かということが分かったことで、落ち着くところがアカネちゃんの救済であることが明確になったのですが、どういう終わり方をするのか残った謎は無事解明されるのか気になります。

ということで、SSSS.GRIDMAN 最終回 第12話 「覚醒」感想行きます。
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色づく世界の明日から #12 「光る光るこの一日が光る」

ehshell 2018-12-22 07-47-28-63色づく世界の明日から #12 光る光るこの一日が光るです。

「色づく世界の明日から」は、個人的には、この秋のアニメの期待度ナンバーワンです。

なぜこのアニメかと言いますと、「凪のあすから」の篠原監督ということもありますが、スタッフ的にもそれで揃っていて、良い感じの作品にしてくれるのではという期待からですね。

もちろんストーリーもそうなんですけれど、作画と色遣いといいますか、あのあたりの独特感が大変良かったので、今回も期待しています。

しかし、アニメを見やすいようにの配慮かどうか分かりませんが、同じ曜日にずらり並べるのは、結局話題として埋もれる作品も出てくるのでどうかといいますか、感想書きにくいのでどうにかしてほしいです。

先週の第十一話は、楽しく文化祭の準備をする魔法写真美術部の面々でしたが、そこに事件が起きるというお話しでした。
事件というのは、瞳美ちゃんの存在を時間の時間の正常化のために排除しようとする自然の摂理があり、このままでは彼女は「時の間(あわひ)」に引き込まれてしまうことが判明するというものです。
そうならないために、琥珀おばあちゃんは、瞳美ちゃんを元の世界に戻す時間魔法を使うことにするのですが、そうなると瞳美ちゃんに残された時間は少なくてということでした。

ということで、色づく世界の明日から 第十二話 「光る光るこの一日が光る」感想行きます。
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とある魔術の禁書目録<インデックス>III #12「傭兵」

ehshell 2018-12-22 05-43-57-47とある魔術の禁書目録<インデックス>III #12「傭兵」です。 

久々に始まった「とある魔術の禁書目録」の第三期ですが、いままでも感想を書いているので、一先ず書いておこうかなあとしました。

最新の記事が2013年なので、約5年ぶりになりますか。

いや、それは映画版なので、「とある魔術の禁書目録II」からですと、7年ぶりになりますね。ずいぶんと経っています。

そこまで間が空いた印象がなかったのは、たぶん、「とある科学の超電磁砲」があったからかと思うんですけれど、これも2013年でしたか。

今回どこまでやるのかは分からないんですけれど、今までは両シリーズともずっと2クールずつだったので、それに倣ってでしょうし、<新約>に繋がるロシア編までやるんですかね?PVを見ているとそういう気もします。
ということは、2クールなのか。

先週の第十一話は、イギリス国内の魔術結社「新たなる光」の暗躍がメインのお話しでした。
その暗躍に対抗するために、女王エリザードと3人の王女に当麻が謁見するところからお話しは始まりますが、どうやらその暗躍とやらを仕掛けたのは、3人の王女の一人のようでということでした。

ということで、とある魔術の禁書目録<インデックス>III 第十二話「傭兵」感想行きます。
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SSSS.GRIDMAN #11 「決・戦」

ehshell 2018-12-16 09-33-11-55SSSS.GRIDMAN #11 「決・戦」です。

この「SSSS.GRIDMAN」ですが、どうやら円谷プロの特撮ドラマ『電光超人グリッドマン』を下敷きにしてトリガーが製作するアニメーションのようです。
ポイントは、特撮の再現でしょうか。トリガー側がやりたくて円谷プロに申し入れたようですし。

自分は『電光超人グリッドマン』を全く見ていないのですが、その辺りの円谷プロならではの特撮テイストがどう再現されるのか、アニメとどう共存するのか見てみたいと思います。

それにしても、何となくトリガーのアニメの感想書いている確率高いな。

先週の第十話は、精神的にもいよいよ追い詰められた感じのアカネちゃんというお話しでした。
追い詰められたアカネちゃんの怪獣は逆にグリッドマンを追い詰めますが、それもアンチくんのニセグリッドマンで跳ね返されます。アンチくんもグリッドマン側ということで、いよいよ孤立ですね。
そして、アカネちゃんが裕太を自ら潰しにいくわけですが。

ということで、SSSS.GRIDMAN 第11話 「決・戦」感想行きます。
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色づく世界の明日から #11 「欠けていく月」

ehshell 2018-12-15 23-01-31-47色づく世界の明日から #11 欠けていく月です。

「色づく世界の明日から」は、個人的には、この秋のアニメの期待度ナンバーワンです。

なぜこのアニメかと言いますと、「凪のあすから」の篠原監督ということもありますが、スタッフ的にもそれで揃っていて、良い感じの作品にしてくれるのではという期待からですね。

もちろんストーリーもそうなんですけれど、作画と色遣いといいますか、あのあたりの独特感が大変良かったので、今回も期待しています。

しかし、アニメを見やすいようにの配慮かどうか分かりませんが、同じ曜日にずらり並べるのは、結局話題として埋もれる作品も出てくるのでどうかといいますか、感想書きにくいのでどうにかしてほしいです。

先週の第十話は、将がキモチを整理する回でした。
瞳美ちゃんが将の告白に悩み、自分で考え答えを出し行動をしたところに、彼女の成長が表れていました。
そしてその反面、瞳美ちゃんちゃんを応援する言葉を掛けながらも、自分の気持ちに悩み落ち込んでしまったのがあさぎちゃんでした。

ということで、色づく世界の明日から 第十一話 「欠けていく月」感想行きます。
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とある魔術の禁書目録<インデックス>III #11「英国迷路」

ehshell 2018-12-15 09-47-35-92とある魔術の禁書目録<インデックス>III #11「英国迷路」です。 

久々に始まった「とある魔術の禁書目録」の第三期ですが、いままでも感想を書いているので、一先ず書いておこうかなあとしました。

最新の記事が2013年なので、約5年ぶりになりますか。

いや、それは映画版なので、「とある魔術の禁書目録II」からですと、7年ぶりになりますね。ずいぶんと経っています。

そこまで間が空いた印象がなかったのは、たぶん、「とある科学の超電磁砲」があったからかと思うんですけれど、これも2013年でしたか。

今回どこまでやるのかは分からないんですけれど、今までは両シリーズともずっと2クールずつだったので、それに倣ってでしょうし、<新約>に繋がるロシア編までやるんですかね?PVを見ているとそういう気もします。

先週の第十話は、上条当麻とインデックスがイギリスに向かうというお話しでした。
どうやら、フランスとイギリスが敵対しているということ。
そして、その飛行機がハイジャックされ、それを当麻と「必要悪の教会(ネセサリウス)」が解決するわけですが、その裏には何かありそうです。

ということで、とある魔術の禁書目録<インデックス>III 第十一話「英国迷路」感想行きます。
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SSSS.GRIDMAN #10 「崩・壊」

2018120901SSSS.GRIDMAN #10 「崩・壊」です。

この「SSSS.GRIDMAN」ですが、どうやら円谷プロの特撮ドラマ『電光超人グリッドマン』を下敷きにしてトリガーが製作するアニメーションのようです。
ポイントは、特撮の再現でしょうか。トリガー側がやりたくて円谷プロに申し入れたようですし。

自分は『電光超人グリッドマン』を全く見ていないのですが、その辺りの円谷プロならではの特撮テイストがどう再現されるのか、アニメとどう共存するのか見てみたいと思います。

それにしても、何となくトリガーのアニメの感想書いている確率高いな。

先週の第九話は、アカネちゃんが、グリッドマン同盟を夢の中へと誘う怪獣を作り、夢の中の世界と現実の世界が交差するお話しでした。
アカネちゃんは、グリッドマン同盟をうらやましがっており、自分も友達ちを欲しがっているという感じでしたが、結局夢の中でも友達になれませんでした。というか、そういう友達ではなく、現実で普通に友達になればいいのにということなんでしょうか。

ということで、SSSS.GRIDMAN 第10話 「崩・壊」感想行きます。
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色づく世界の明日から #10 「モノクロのクレヨン」

2018120804色づく世界の明日から #10 モノクロのクレヨンです。

「色づく世界の明日から」は、個人的には、この秋のアニメの期待度ナンバーワンです。

なぜこのアニメかと言いますと、「凪のあすから」の篠原監督ということもありますが、スタッフ的にもそれで揃っていて、良い感じの作品にしてくれるのではという期待からですね。

もちろんストーリーもそうなんですけれど、作画と色遣いといいますか、あのあたりの独特感が大変良かったので、今回も期待しています。

しかし、アニメを見やすいようにの配慮かどうか分かりませんが、同じ曜日にずらり並べるのは、結局話題として埋もれる作品も出てくるのでどうかといいますか、感想書きにくいのでどうにかしてほしいです。

先週の第九話は、将がキモチを整理する回でした。
瞳美ちゃんが将の告白に悩み、自分で考え答えを出し行動をしたところに、彼女の成長が表れていました。
そしてその反面、瞳美ちゃんちゃんを応援する言葉を掛けながらも、自分の気持ちに悩み落ち込んでしまったのがあさぎちゃんでした。

ということで、色づく世界の明日から 第十話 「モノクロのクレヨン」感想行きます。
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とある魔術の禁書目録<インデックス>III #10「スカイバス365」

2018120801とある魔術の禁書目録<インデックス>III #10「スカイバス365」です。 

久々に始まった「とある魔術の禁書目録」の第三期ですが、いままでも感想を書いているので、一先ず書いておこうかなあとしました。

最新の記事が2013年なので、約5年ぶりになりますか。

いや、それは映画版なので、「とある魔術の禁書目録II」からですと、7年ぶりになりますね。ずいぶんと経っています。

そこまで間が空いた印象がなかったのは、たぶん、「とある科学の超電磁砲」があったからかと思うんですけれど、これも2013年でしたか。

今回どこまでやるのかは分からないんですけれど、今までは両シリーズともずっと2クールずつだったので、それに倣ってでしょうし、<新約>に繋がるロシア編までやるんですかね?PVを見ているとそういう気もします。

先週の第九話は、『神の右席』後方のアックアとの闘いのまとめでした。

エピソードの中心は、後方のアックアと神裂火織との闘いでした。ただ、勝負は天草式十字凄教との協力関係といいますか、上条当麻のサポートがポイントだったと思います。

ということで、とある魔術の禁書目録<インデックス>III 第十話「スカイバス365」感想行きます。
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色づく世界の明日から #09 「さまよう言葉」

ehshell 2018-12-01 09-48-32-04色づく世界の明日から #09 さまよう言葉です。

「色づく世界の明日から」は、個人的には、この秋のアニメの期待度ナンバーワンです。

なぜこのアニメかと言いますと、「凪のあすから」の篠原監督ということもありますが、スタッフ的にもそれで揃っていて、良い感じの作品にしてくれるのではという期待からですね。

もちろんストーリーもそうなんですけれど、作画と色遣いといいますか、あのあたりの独特感が大変良かったので、今回も期待しています。

しかし、アニメを見やすいようにの配慮かどうか分かりませんが、同じ曜日にずらり並べるのは、結局話題として埋もれる作品も出てくるのでどうかといいますか、感想書きにくいのでどうにかしてほしいです。

先週の第八話は、琥珀おばあちゃんメインという感じでした。
瞳美ちゃんを未来に帰すために時間魔法を習得しようとする琥珀おばあちゃんでしたが、それが習得できたと思ったけれど問題があったというお話しですか。
また、瞳美ちゃんは、本当に未来に帰りたいのか、瞳美ちゃんが未来に帰ることを魔法美術部員は本当に望んでいるのかということでした。多分、この先の伏線ですね。

ということで、色づく世界の明日から 第九話 「さまよう言葉」感想行きます。
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とある魔術の禁書目録<インデックス>III #09「聖母崇拝」

ehshell 2018-12-01 08-31-39-04とある魔術の禁書目録<インデックス>III #09「聖母崇拝」です。

久々に始まった「とある魔術の禁書目録」の第三期ですが、いままでも感想を書いているので、一先ず書いておこうかなあとしました。

最新の記事が2013年なので、約5年ぶりになりますか。

いや、それは映画版なので、「とある魔術の禁書目録II」からですと、7年ぶりになりますね。ずいぶんと経っています。

そこまで間が空いた印象がなかったのは、たぶん、「とある科学の超電磁砲」があったからかと思うんですけれど、これも2013年でしたか。

今回どこまでやるのかは分からないんですけれど、今までは両シリーズともずっと2クールずつだったので、それに倣ってでしょうし、<新約>に繋がるロシア編までやるんですかね?PVを見ているとそういう気もします。

先週の第八話は、『神の右席』後方のアックアとの闘いの続きでした。

主人公である上条当麻が早々に退いてしまいましたので、先週は天草式十字凄教と後方のアックアとの闘いになりました。しかし、それも後方のアックアの勝利となり、聖人・神裂火織との闘いとなります。

ということで、とある魔術の禁書目録<インデックス>III 第九話「聖母崇拝」感想行きます。
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SSSS.GRIDMAN #08 「対・立」

2018112502SSSS.GRIDMAN #08 「対・立です。

この「SSSS.GRIDMAN」ですが、どうやら円谷プロの特撮ドラマ『電光超人グリッドマン』を下敷きにしてトリガーが製作するアニメーションのようです。
ポイントは、特撮の再現でしょうか。トリガー側がやりたくて円谷プロに申し入れたようですし。

自分は『電光超人グリッドマン』を全く見ていないのですが、その辺りの円谷プロならではの特撮テイストがどう再現されるのか、アニメとどう共存するのか見てみたいと思います。

それにしても、何となくトリガーのアニメの感想書いている確率高いな。

先週の第七話は、怪獣アノシラス(2代目)から裕太に伝えられた「アカネちゃんがこの世界の神」だということを確認する回でした。
アカネちゃんはもはや自分の存在を裕太に隠すつもりはなく、また裕太も自分がグリッドマンであることをアカネちゃんやアンチに隠すでもないという状況です。
そして、アレクシス・ケリヴが仕掛けてそれに乗ったアンチが切り捨てられたって感じですか。

ということで、SSSS.GRIDMAN 第8話 「対・立」感想行きます。
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