藍麦のブログ新館

アニメとダンス&ボーカルグループの東京女子流さんを中心に書いてます

マンガ・アニメ

SSSS.GRIDMAN #10 「崩・壊」

2018120901SSSS.GRIDMAN #10 「崩・壊」です。

この「SSSS.GRIDMAN」ですが、どうやら円谷プロの特撮ドラマ『電光超人グリッドマン』を下敷きにしてトリガーが製作するアニメーションのようです。
ポイントは、特撮の再現でしょうか。トリガー側がやりたくて円谷プロに申し入れたようですし。

自分は『電光超人グリッドマン』を全く見ていないのですが、その辺りの円谷プロならではの特撮テイストがどう再現されるのか、アニメとどう共存するのか見てみたいと思います。

それにしても、何となくトリガーのアニメの感想書いている確率高いな。

先週の第九話は、アカネちゃんが、グリッドマン同盟を夢の中へと誘う怪獣を作り、夢の中の世界と現実の世界が交差するお話しでした。
アカネちゃんは、グリッドマン同盟をうらやましがっており、自分も友達ちを欲しがっているという感じでしたが、結局夢の中でも友達になれませんでした。というか、そういう友達ではなく、現実で普通に友達になればいいのにということなんでしょうか。

ということで、SSSS.GRIDMAN 第10話 「崩・壊」感想行きます。
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色づく世界の明日から #10 「モノクロのクレヨン」

2018120804色づく世界の明日から #10 モノクロのクレヨンです。

「色づく世界の明日から」は、個人的には、この秋のアニメの期待度ナンバーワンです。

なぜこのアニメかと言いますと、「凪のあすから」の篠原監督ということもありますが、スタッフ的にもそれで揃っていて、良い感じの作品にしてくれるのではという期待からですね。

もちろんストーリーもそうなんですけれど、作画と色遣いといいますか、あのあたりの独特感が大変良かったので、今回も期待しています。

しかし、アニメを見やすいようにの配慮かどうか分かりませんが、同じ曜日にずらり並べるのは、結局話題として埋もれる作品も出てくるのでどうかといいますか、感想書きにくいのでどうにかしてほしいです。

先週の第九話は、将がキモチを整理する回でした。
瞳美ちゃんが将の告白に悩み、自分で考え答えを出し行動をしたところに、彼女の成長が表れていました。
そしてその反面、瞳美ちゃんちゃんを応援する言葉を掛けながらも、自分の気持ちに悩み落ち込んでしまったのがあさぎちゃんでした。

ということで、色づく世界の明日から 第十話 「モノクロのクレヨン」感想行きます。
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とある魔術の禁書目録<インデックス>III #10「スカイバス365」

2018120801とある魔術の禁書目録<インデックス>III #10「スカイバス365」です。 

久々に始まった「とある魔術の禁書目録」の第三期ですが、いままでも感想を書いているので、一先ず書いておこうかなあとしました。

最新の記事が2013年なので、約5年ぶりになりますか。

いや、それは映画版なので、「とある魔術の禁書目録II」からですと、7年ぶりになりますね。ずいぶんと経っています。

そこまで間が空いた印象がなかったのは、たぶん、「とある科学の超電磁砲」があったからかと思うんですけれど、これも2013年でしたか。

今回どこまでやるのかは分からないんですけれど、今までは両シリーズともずっと2クールずつだったので、それに倣ってでしょうし、<新約>に繋がるロシア編までやるんですかね?PVを見ているとそういう気もします。

先週の第九話は、『神の右席』後方のアックアとの闘いのまとめでした。

エピソードの中心は、後方のアックアと神裂火織との闘いでした。ただ、勝負は天草式十字凄教との協力関係といいますか、上条当麻のサポートがポイントだったと思います。

ということで、とある魔術の禁書目録<インデックス>III 第十話「スカイバス365」感想行きます。
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色づく世界の明日から #09 「さまよう言葉」

ehshell 2018-12-01 09-48-32-04色づく世界の明日から #09 さまよう言葉です。

「色づく世界の明日から」は、個人的には、この秋のアニメの期待度ナンバーワンです。

なぜこのアニメかと言いますと、「凪のあすから」の篠原監督ということもありますが、スタッフ的にもそれで揃っていて、良い感じの作品にしてくれるのではという期待からですね。

もちろんストーリーもそうなんですけれど、作画と色遣いといいますか、あのあたりの独特感が大変良かったので、今回も期待しています。

しかし、アニメを見やすいようにの配慮かどうか分かりませんが、同じ曜日にずらり並べるのは、結局話題として埋もれる作品も出てくるのでどうかといいますか、感想書きにくいのでどうにかしてほしいです。

先週の第八話は、琥珀おばあちゃんメインという感じでした。
瞳美ちゃんを未来に帰すために時間魔法を習得しようとする琥珀おばあちゃんでしたが、それが習得できたと思ったけれど問題があったというお話しですか。
また、瞳美ちゃんは、本当に未来に帰りたいのか、瞳美ちゃんが未来に帰ることを魔法美術部員は本当に望んでいるのかということでした。多分、この先の伏線ですね。

ということで、色づく世界の明日から 第九話 「さまよう言葉」感想行きます。
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とある魔術の禁書目録<インデックス>III #09「聖母崇拝」

ehshell 2018-12-01 08-31-39-04とある魔術の禁書目録<インデックス>III #09「聖母崇拝」です。

久々に始まった「とある魔術の禁書目録」の第三期ですが、いままでも感想を書いているので、一先ず書いておこうかなあとしました。

最新の記事が2013年なので、約5年ぶりになりますか。

いや、それは映画版なので、「とある魔術の禁書目録II」からですと、7年ぶりになりますね。ずいぶんと経っています。

そこまで間が空いた印象がなかったのは、たぶん、「とある科学の超電磁砲」があったからかと思うんですけれど、これも2013年でしたか。

今回どこまでやるのかは分からないんですけれど、今までは両シリーズともずっと2クールずつだったので、それに倣ってでしょうし、<新約>に繋がるロシア編までやるんですかね?PVを見ているとそういう気もします。

先週の第八話は、『神の右席』後方のアックアとの闘いの続きでした。

主人公である上条当麻が早々に退いてしまいましたので、先週は天草式十字凄教と後方のアックアとの闘いになりました。しかし、それも後方のアックアの勝利となり、聖人・神裂火織との闘いとなります。

ということで、とある魔術の禁書目録<インデックス>III 第九話「聖母崇拝」感想行きます。
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SSSS.GRIDMAN #08 「対・立」

2018112502SSSS.GRIDMAN #08 「対・立です。

この「SSSS.GRIDMAN」ですが、どうやら円谷プロの特撮ドラマ『電光超人グリッドマン』を下敷きにしてトリガーが製作するアニメーションのようです。
ポイントは、特撮の再現でしょうか。トリガー側がやりたくて円谷プロに申し入れたようですし。

自分は『電光超人グリッドマン』を全く見ていないのですが、その辺りの円谷プロならではの特撮テイストがどう再現されるのか、アニメとどう共存するのか見てみたいと思います。

それにしても、何となくトリガーのアニメの感想書いている確率高いな。

先週の第七話は、怪獣アノシラス(2代目)から裕太に伝えられた「アカネちゃんがこの世界の神」だということを確認する回でした。
アカネちゃんはもはや自分の存在を裕太に隠すつもりはなく、また裕太も自分がグリッドマンであることをアカネちゃんやアンチに隠すでもないという状況です。
そして、アレクシス・ケリヴが仕掛けてそれに乗ったアンチが切り捨てられたって感じですか。

ということで、SSSS.GRIDMAN 第8話 「対・立」感想行きます。
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色づく世界の明日から #08 「ほころびのカケラ」

ehshell 2018-11-24 09-24-43-24色づく世界の明日から #08 ほころびのカケラです。

「色づく世界の明日から」は、個人的には、この秋のアニメの期待度ナンバーワンです。

なぜこのアニメかと言いますと、「凪のあすから」の篠原監督ということもありますが、スタッフ的にもそれで揃っていて、良い感じの作品にしてくれるのではという期待からですね。

もちろんストーリーもそうなんですけれど、作画と色遣いといいますか、あのあたりの独特感が大変良かったので、今回も期待しています。

しかし、アニメを見やすいようにの配慮かどうか分かりませんが、同じ曜日にずらり並べるのは、結局話題として埋もれる作品も出てくるのでどうかといいますか、感想書きにくいのでどうにかしてほしいです。

先週の第七話は、胡桃ちゃんメインという感じでした。
胡桃ちゃんが将来について悩むのですが、その理由が、どうやら自分を良くできるお姉さんと比較してしまい卑下してということのようです。
一方、瞳美ちゃんは再び色が見えなくなっていたのですが、それにきちんと向かい合う覚悟を決めました。

ということで、色づく世界の明日から 第八話 「ほころびのカケラ」感想行きます。
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とある魔術の禁書目録<インデックス>III #08「聖人崩し」

ehshell 2018-11-24 08-03-01-47とある魔術の禁書目録<インデックス>III #08「聖人崩し」です。

久々に始まった「とある魔術の禁書目録」の第三期ですが、いままでも感想を書いているので、一先ず書いておこうかなあとしました。

最新の記事が2013年なので、約5年ぶりになりますか。

いや、それは映画版なので、「とある魔術の禁書目録II」からですと、7年ぶりになりますね。ずいぶんと経っています。

そこまで間が空いた印象がなかったのは、たぶん、「とある科学の超電磁砲」があったからかと思うんですけれど、これも2013年でしたか。

今回どこまでやるのかは分からないんですけれど、今までは両シリーズともずっと2クールずつだったので、それに倣ってでしょうし、<新約>に繋がるロシア編までやるんですかね?PVを見ているとそういう気もします。

先週の第七話は、魔術サイドに戻ってきました。

後方のアックアが、今の様々な魔術サイドの抗争の原因が当麻の『幻想殺し(イマジンブレイカー)』にあると考えて、それを破壊するためにやってきたわけですが、当麻は圧倒的な力で吹っ飛ばされて退場してしまいました。天草式十字凄教が牙城になりそうですが、どうなんでしょうか。

ということで、とある魔術の禁書目録<インデックス>III 第八話「聖人崩し」感想行きます。
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SSSS.GRIDMAN #07 「策・略」

gm01SSSS.GRIDMAN #07 「策・略です。

この「SSSS.GRIDMAN」ですが、どうやら円谷プロの特撮ドラマ『電光超人グリッドマン』を下敷きにしてトリガーが製作するアニメーションのようです。
ポイントは、特撮の再現でしょうか。トリガー側がやりたくて円谷プロに申し入れたようですし。

自分は『電光超人グリッドマン』を全く見ていないのですが、その辺りの円谷プロならではの特撮テイストがどう再現されるのか、アニメとどう共存するのか見てみたいと思います。

それにしても、何となくトリガーのアニメの感想書いている確率高いな。

先週の第六話は、かなり重要な秘密解明回でした。
裕太は、怪獣アノシラス(2代目)と名乗る少女と出会い、この世界がツツジ台で閉じた世界で、アカネちゃんが望む世界に改変されているということを聞かされました。
そして、敵のアレクシス・ケリヴ本体も動き出しそうな雰囲気なので、いよいよ起承転結の「転」という感じですね。

ということで、SSSS.GRIDMAN 第7話 「策・略」感想行きます。
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色づく世界の明日から #07 「ヴィーナスの重荷」

iro1色づく世界の明日から #07 ヴィーナスの重荷です。

「色づく世界の明日から」は、個人的には、この秋のアニメの期待度ナンバーワンです。

なぜこのアニメかと言いますと、「凪のあすから」の篠原監督ということもありますが、スタッフ的にもそれで揃っていて、良い感じの作品にしてくれるのではという期待からですね。

もちろんストーリーもそうなんですけれど、作画と色遣いといいますか、あのあたりの独特感が大変良かったので、今回も期待しています。

しかし、アニメを見やすいようにの配慮かどうか分かりませんが、同じ曜日にずらり並べるのは、結局話題として埋もれる作品も出てくるのでどうかといいますか、感想書きにくいのでどうにかしてほしいです。

先週の第六話は、琥珀ちゃんのおかげもあって皆に溶け込むことができた瞳美ちゃんが、恐らく自らの魔法のために唯翔と衝突するお話しでした。
唯翔とぶつかってしまった瞳美ちゃんは、どんどんと落ち込んで行くわけですが、実はその裏側で唯翔も落ち込んでいて、その二人が分かりあうと瞳美ちゃんに色が戻ってという内容で感動しました。

ということで、色づく世界の明日から 第七話 「ヴィーナスの重荷」感想行きます。
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とある魔術の禁書目録<インデックス>III #07「第三階層」

in02とある魔術の禁書目録<インデックス>III #07「第三階層」です。 

久々に始まった「とある魔術の禁書目録」の第三期ですが、いままでも感想を書いているので、一先ず書いておこうかなあとしました。

最新の記事が2013年なので、約5年ぶりになりますか。

いや、それは映画版なので、「とある魔術の禁書目録II」からですと、7年ぶりになりますね。ずいぶんと経っています。

そこまで間が空いた印象がなかったのは、たぶん、「とある科学の超電磁砲」があったからかと思うんですけれど、これも2013年でしたか。

今回どこまでやるのかは分からないんですけれど、今までは両シリーズともずっと2クールずつだったので、それに倣ってでしょうし、<新約>に繋がるロシア編までやるんですかね?PVを見ているとそういう気もします。

先週の第六話は、暗部編のメイン、『スクール』と『アイテム』の抗争~「一方通行(アクセラレータ)」と「未元物質(ダークマター)」という展開でした。

前半は、『スクール』と『アイテム』の抗争でしたが唐突でよく分からなかったですね。後半は、「一方通行(アクセラレータ)」と「未元物質(ダークマター)」の対決でしたが、結局何したかったのという感じも否めません。今秋からは、魔術サイドですかね?

ということで、とある魔術の禁書目録<インデックス>III 第七話「第三階層」感想行きます。
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SSSS.GRIDMAN #06 「接・触」

ehshell 2018-11-11 08-34-54-22SSSS.GRIDMAN #06 「接・触です。

この「SSSS.GRIDMAN」ですが、どうやら円谷プロの特撮ドラマ『電光超人グリッドマン』を下敷きにしてトリガーが製作するアニメーションのようです。
ポイントは、特撮の再現でしょうか。トリガー側がやりたくて円谷プロに申し入れたようですし。

自分は『電光超人グリッドマン』を全く見ていないのですが、その辺りの円谷プロならではの特撮テイストがどう再現されるのか、アニメとどう共存するのか見てみたいと思います。

それにしても、何となくトリガーのアニメの感想書いている確率高いな。

先週の第五話は、アカネちゃんが、グリッドマンの正体についての確証を得ようとして、裕太本人に接近する回でした。
ただ、逆に動いたことで、アカネちゃんが裕太たちを疑っていたのと逆に、アカネちゃんをグリッドマンが同盟側が疑うようになった気がしますがどうでしょうか。

ということで、SSSS.GRIDMAN 第6話 「接・触」感想行きます。
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色づく世界の明日から #06 「金色のサカナ」

ehshell 2018-11-10 08-52-15-29色づく世界の明日から #06 金色のサカナです。

「色づく世界の明日から」は、個人的には、この秋のアニメの期待度ナンバーワンです。

なぜこのアニメかと言いますと、「凪のあすから」の篠原監督ということもありますが、スタッフ的にもそれで揃っていて、良い感じの作品にしてくれるのではという期待からですね。

もちろんストーリーもそうなんですけれど、作画と色遣いといいますか、あのあたりの独特感が大変良かったので、今回も期待しています。

しかし、アニメを見やすいようにの配慮かどうか分かりませんが、同じ曜日にずらり並べるのは、結局話題として埋もれる作品も出てくるのでどうかといいますか、感想書きにくいのでどうにかしてほしいです。

先週の第五話は、瞳美ちゃんが頑張って前に進もうとするようになったことがいろいろな角度で描かれました。留守番をやったり、魔法の努力をしたり。
先週は、瞳美ちゃんが恋のさや当てについての狂言回しをしているようにも見えました。メインは、あさぎちゃんという感じでですね。今後に続きそうです。
唯翔が星砂を使うのですが、また魚が見えました。あの魚が何かカギを握っているように思えます。今週のサブタイトルが、あれですし。

ということで、色づく世界の明日から 第六話 「金色のサカナ」感想行きます。
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とある魔術の禁書目録<インデックス>III #06「超能力者達」

ehshell 2018-11-10 07-49-39-69とある魔術の禁書目録<インデックス>III #06「超能力者達」です。

久々に始まった「とある魔術の禁書目録」の第三期ですが、いままでも感想を書いているので、一先ず書いておこうかなあとしました。

最新の記事が2013年なので、約5年ぶりになりますか。

いや、それは映画版なので、「とある魔術の禁書目録II」からですと、7年ぶりになりますね。ずいぶんと経っています。

そこまで間が空いた印象がなかったのは、たぶん、「とある科学の超電磁砲」があったからかと思うんですけれど、これも2013年でしたか。

今回どこまでやるのかは分からないんですけれど、今までは両シリーズともずっと2クールずつだったので、それに倣ってでしょうし、<新約>に繋がるロシア編までやるんですかね?PVを見ているとそういう気もします。

先週の第五話は、暗部編の続き、『ブロック』と『グループ』の抗争が中心でした。

暗部編のメインは、「ピンセット」を奪ってアレイスターに迫ろうとする『スクール』の動きですが、先週はそれを追う『グループ』の動きという感じですか。暗部編をしっかりやるなら、尺からすると、ここをもっとガッツリ省いても良かった気がしますけれどね。

ということで、とある魔術の禁書目録<インデックス>III 第六話「超能力者達」感想行きます。
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SSSS.GRIDMAN #05 「挑・発」

2018110401SSSS.GRIDMAN #05 「挑・発です。

この「SSSS.GRIDMAN」ですが、どうやら円谷プロの特撮ドラマ『電光超人グリッドマン』を下敷きにしてトリガーが製作するアニメーションのようです。
ポイントは、特撮の再現でしょうか。トリガー側がやりたくて円谷プロに申し入れたようですし。

自分は『電光超人グリッドマン』を全く見ていないのですが、その辺りの円谷プロならではの特撮テイストがどう再現されるのか、アニメとどう共存するのか見てみたいと思います。

それにしても、何となくトリガーのアニメの感想書いている確率高いな。

先週の第四話は、アカネちゃんが、グリッドマンの正体についての確証を得ようとする回でした。
アカネちゃんは、裕太がグリッドマンではないかとあたりをつけ、裕太と仲のよい六花ちゃんから情報を得ようと近付くわけですが、どうやら、アカネちゃんと六花ちゃんは、幼馴染みなようですね。

ということで、SSSS.GRIDMAN 第5話 「挑・発」感想行きます。
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色づく世界の明日から #05 「ささやかなレシピ」

2018110303色づく世界の明日から #05 ささやかなレシピです。

「色づく世界の明日から」は、個人的には、この秋のアニメの期待度ナンバーワンです。

なぜこのアニメかと言いますと、「凪のあすから」の篠原監督ということもありますが、スタッフ的にもそれで揃っていて、良い感じの作品にしてくれるのではという期待からですね。

もちろんストーリーもそうなんですけれど、作画と色遣いといいますか、あのあたりの独特感が大変良かったので、今回も期待しています。

しかし、アニメを見やすいようにの配慮かどうか分かりませんが、同じ曜日にずらり並べるのは、結局話題として埋もれる作品も出てくるのでどうかといいますか、感想書きにくいのでどうにかしてほしいです。

先週の第四話は、瞳美ちゃんのおばあちゃん琥珀ちゃんがイギリスへの留学から帰ってくるという展開でした。
琥珀ちゃんの性格が描写され、それとともに魔法の力が存分に発揮されました。
そのためか、琥珀ちゃんが戻ってきて、物語りが大きく動き出した感じがします。テンポアップしたといいますか。
特に瞳美ちゃんが未来から来たことが、皆に伝わったことは大きいですね。

ということで、色づく世界の明日から 第五話 「ささやかなレシピ」感想行きます。
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とある魔術の禁書目録<インデックス>III #05「未元物質(ダークマター)」

2018110301とある魔術の禁書目録<インデックス>III #05「未元物質(ダークマター)」です。 

久々に始まった「とある魔術の禁書目録」の第三期ですが、いままでも感想を書いているので、一先ず書いておこうかなあとしました。


最新の記事が2013年なので、約5年ぶりになりますか。

いや、それは映画版なので、「とある魔術の禁書目録II」からですと、7年ぶりになりますね。ずいぶんと経っています。

そこまで間が空いた印象がなかったのは、たぶん、「とある科学の超電磁砲」があったからかと思うんですけれど、これも2013年でしたか。

今回どこまでやるのかは分からないんですけれど、今までは両シリーズともずっと2クールずつだったので、それに倣ってでしょうし、<新約>に繋がるロシア編までやるんですかね?PVを見ているとそういう気もします。

先週の第三話は、舞台は学園都市に戻って、暗部編でした。

学園都市でアレイスター=クロウリーに反旗を翻し、クーデターを狙う『スクール』と『アイテム』。
どちらかというと『スクール』を『アイテム』が牽制しているという感じですか。そしてその行動を抑えようとするのが、『グループ』ですね。
『スクール』と『アイテム』がぶつかり、どうやら垣根 帝督の『スクール』が勝っている感じではありますが。

ということで、とある魔術の禁書目録<インデックス>III 第五話「未元物質(ダークマター)」感想行きます。
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SSSS.GRIDMAN #04 「疑・心」

ehshell 2018-10-28 07-56-07-11SSSS.GRIDMAN #04 「疑・心です。

この「SSSS.GRIDMAN」ですが、どうやら円谷プロの特撮ドラマ『電光超人グリッドマン』を下敷きにしてトリガーが製作するアニメーションのようです。
ポイントは、特撮の再現でしょうか。トリガー側がやりたくて円谷プロに申し入れたようですし。

自分は『電光超人グリッドマン』を全く見ていないのですが、その辺りの円谷プロならではの特撮テイストがどう再現されるのか、アニメとどう共存するのか見てみたいと思います。

それにしても、何となくトリガーのアニメの感想書いている確率高いな。

先週の第三話は、少年怪獣アンチが登場した回でした。
グリッドマンが一度アンチに破れて、再度立ち上がるのが縦筋ですね。
横筋は、アンチが今までの怪獣と違ったのは、自立して意志をもっているということでしょうか。グッドマンとは引き分けのようなので、まだまだ登場しそうです。オープニングにも意味ありげに出てますし。

ということで、SSSS.GRIDMAN 第4話 「疑・心」感想行きます。
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色づく世界の明日から #04 「おばあちゃんはヤメテ!」

ehshell 2018-10-27 09-46-59-69色づく世界の明日から #04 「おばあちゃんはヤメテ!」です。

「色づく世界の明日から」は、個人的には、この秋のアニメの期待度ナンバーワンです。

なぜこのアニメかと言いますと、「凪のあすから」の篠原監督ということもありますが、スタッフ的にもそれで揃っていて、良い感じの作品にしてくれるのではという期待からですね。

もちろんストーリーもそうなんですけれど、作画と色遣いといいますか、あのあたりの独特感が大変良かったので、今回も期待しています。

しかし、アニメを見やすいようにの配慮かどうか分かりませんが、同じ曜日にずらり並べるのは、結局話題として埋もれる作品も出てくるのでどうかといいますか、感想書きにくいのでどうにかしてほしいです。

先週の第三話は、瞳美ちゃんが学校でどう過ごすかという展開でした。
いまひとつ学校になじめない瞳美ちゃんが、やさしく接してくれる写真美術部には、唯翔くんの絵のこともあって少しづつ心を許していく展開でした。
そんな中「クラブ活動紹介」があり、トラブルが発生するのですが、モノクロ写真を撮ればいいという言葉をもらい、瞳美ちゃんが入部する展開でした。

ということで、色づく世界の明日から 第四話 「おばあちゃんはヤメテ!」感想行きます。

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とある魔術の禁書目録<インデックス>III #04「学園都市暗部」

ehshell 2018-10-27 08-15-59-37とある魔術の禁書目録<インデックス>III #04「学園都市暗部で す。

久々に始まった「とある魔術の禁書目録」の第三期ですが、いままでも感想を書いているので、一先ず書いておこうかなあとしました。


最新の記事が2013年なので、約5年ぶりになりますか。

いや、それは映画版なので、「とある魔術の禁書目録II」からですと、7年ぶりになりますね。ずいぶんと経っています。

そこまで間が空いた印象がなかったのは、たぶん、「とある科学の超電磁砲」があったからかと思うんですけれど、これも2013年でしたか。


今回どこまでやるのかは分からないんですけれど、今までは両シリーズともずっと2クールずつだったので、それに倣ってでしょうし、<新約>に繋がるロシア編までやるんですかね?PVを見ているとそういう気もします。


先週の第三話は、ローマ正教の霊装「C文書」についてのエピソードの完結編でした。

当麻と五和は、「C文書」を処分すべくこの隙を狙って教皇庁宮殿に乗り込み、『神の右席』左方のテッラと対決しました。
結果としては、学園都市第一位の超能力者(レベル5)「一方通行(アクセラレータ)」によって納められた感じですが。

ということで、とある魔術の禁書目録<インデックス>III 第四話「学園都市暗部」感想行きます。
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