藍麦のブログ新館

アニメとダンス&ボーカルグループの東京女子流さんを中心に書いてます

マンガ・アニメ

戦姫絶唱シンフォギアAXZ 第4話「黄金練成」

sfg01戦姫絶唱シンフォギアAXZ 第4話「黄金練成です。


『戦姫絶唱シンフォギアAXZ』です。

この『戦姫絶唱シンフォギア』シリーズも無印→G→GX→AXZと四期目です。

さらにいえば、五期も決まってはいるそうです。すごいですね。


このシリーズも四期目ですが、少女たちがシンフォギアシステムという武器を纏い戦う戦闘アニメという『戦姫絶唱シンフォギア』の基本だけ抑えてお けば大丈夫という感じでしょう。

もちろん、戦いの中で歌うことで能力を発揮し、最も能力を高める歌を「絶唱」と呼ぶということも重要ですね。


さて、先週の第三話は、異端技術「聖遺物」はドイツから持ち込まれたという説明がなされました。今までの舞台裏には、アメリカがいる設定だったので、今回はちょっと背景が違う感じになるのでしょうか。
あと、マリア・カデンツァヴナ・イヴ、月読 調と暁 切歌の三人は、シンフォギアを装着するために、LiNKERという装置の補助が必要なのですが、その開発がどうされるかエルフナインちゃんちゃんがポイントになりそうですが、どう引っ張るのでしょう。

ということで、戦姫絶唱シンフォギアAXZ 第4話「黄金練成」感想行きます。

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Re:CREATORS サマー特番 「~被造女子たちと過ごすひと時~」

rc01Re:CREATORS サマー特番 「~被造女子たちと過ごすひと時~です。

ということで、今週は、キー局のABC朝日放送が世界水泳で放送が流れるために、特番ということらしいです。

「サマー特番 ~被造女子たちと過ごすひと時~」ということで、声優さんたちのミニゲームでしたが、なかなか面白かったと思います。楽しく見れました。
本編も見たかったけれど、まぁ仕方ないですよね。

特にいのりん可愛いでよかったのではないでしょうか。
しかし、LINKIN PARKのチェスターさんの件があるから、メテオラさんって悲しい名前。

ということで、次週をお楽しみに~。次週は、温泉回じゃないぞ(苦笑)

魔法少女リリカルなのは Reflection

IMG_1656魔法少女リリカルなのは Reflectionです。

キャプは、入場者特典です。第一週目は、B6サイズステッカーです。フェイトちゃんか、はやてちゃんが欲しかったんですが、キリエちゃんが当たりました。残念。ヴィータちゃんでもよかったですが、ヴォルケンリッターのはないみたい。


今回は、初日に行ったので、ライブビューイングを見ることができました。しかも、3回目だったので10人フルメンバー版でした。


客の入りはフルフル入っていました。上映館もいままでよりはほどほど数もあるようなので、それなりに入っている感じでしょうか?グッズは、以前の映画ほどは売れている様子ではないので、ちょっと苦戦しているかな?間が空きすぎた気もします。


それでも、自分が欲しかったシュベルトクロイツのパスケースが売りきれだったのショックでした・・・。


ただ、恐らくは、5週までぐらいはリピートがありそうなので、程々の入りは期待できそうですね。夏休み上映で大丈夫なのかな?


ちなみに、今までの感想はここです。ただ、ブログを引っ越したあとで、どうも古い画像が消えちゃったみたいで、困ったものです。


「魔法少女リリカルなのは」テレビシリーズの感想はこちら。(無印はありません)

「魔法少女リリカルなのは The MOVIE 1st」の感想はこちら

「魔法少女リリカルなのは The MOVIE 2nd A's」の感想はこちら


ということで、Magical Girl Lyrical Nanoha『魔法少女リリカルなのは Reflection』感想行きます。

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メイドインアビス 第3話「出発」

mia02メイドインアビス 第3話「出発」です。

さて、楽しみにしている「メイドインアビス」です。それというのも、今期で唯一の原作既読作品だからです。

原作は、つくしあきひとさんのファンタジー漫画です。ファンタジーといいますか伝奇物というかという感じもありますね。お話し的にどうかというのは、実はまだまだ終わりが見えていないのでまだまだわからないところがありますが、世界観といいますか設定は、文句なしに面白いです。

作画的にも原作の絵は特徴があって可愛いですが、実は内容的にはかなりグロイ部分もあるので、そこをどうするかがアニメ化のポイントになってくると思います。また、世界観がポイントになってくるので、そこをアニメでどう見せるのかが出来を左右しそうに思います。

先週の第二話では、原作と第一話の構成を変えた分、世界観の補填に使ったように感じました。
特に「アビスの呪い」とか笛とか、この先までキーになる情報が提示されました。その辺りの世界の謎が全体のお話しの軸になっていくと思います。
このアニメは、先にネタを知らない方が絶対に楽しめると思いますので、ネタバレに目を通さずにアニメを見る、もしくは、ネタバレが気になるなら知っかり原作を読んでおくことをお勧めします。

ということで、メイドインアビス 第3話「出発」感想行きます。続きを読む

ナイツ&マジック 第3章 「Scrap & Build」

nam02ナイツ&マジック 第3章 「Scrap & Build」です。

「ナイツ&マジック」は、どうやら原作はライトノベルらしいです。どうやらということで分かります通り、原作は読んでいません。なのに何でこのアニメを選んだのかというと、偶然です。

PVを見たときになんとなく面白そうと思ったのが見る切っ掛けなんですが、どこが面白そうかというと、単に作画がよさげで世界観が面白そうといういうことです。
アニメを担当しているのがエイトビットということで、自分とは実は作画では相性がよろしくないので、少し心配ではありますが、期待をしておりますです。

実際は、魔法とロボットという辺りがちょっと興味をそそっていたのですが、今まで見ると予想よりも面白いという気がしています。

先週の第二話では、敵のモンスターである亀くんが、魔法によるしっかりと設定があって、その設定によって強くなっているのが良かったです。で、その敵を打ち破るのに、理論の裏付けがあるのがまた燃える要素になったりします。
恐らく、今後も、エルくんが理論を出して、それがベースとなって進んでいくんでしょうね。

ということで、ナイツ&マジック 第3話 「Scrap & Build」感想行きます。続きを読む

プリンセス・プリンシパル #02「case1 Dancy Conspiracy」

pp01プリンセス・プリンシパル #02「case1 Dancy Conspiracy」です。

個人的には、この夏アニメの本命「プリンセス・プリンシパル」です。

このアニメはどうやらオリジナルということですが、19世紀末の架空の国のロンドンを舞台に展開する美少女スパイアニメらしいです。
期待のポイントは、キャラデザが黒白紅白さんということと、音楽が梶浦さんだということですね。両方の方への自分の信頼は厚いです。

あと制作がアクタスですので、嵌まればいいですが、いつものように後半にトラブルが来ないかちょっと心配しています。まぁ、たぶん普通には終わらないでしょうね。
アクタスということで、いつもながらに美少女が主人公で、その美少女を動かす部分については「ガールズ&パンツァー」や「レガリア The Three Sacred Stars」同様あまり心配していないですし、世界観の作り込みもがっちりしてくるんだろうなとは思うのですが、あとは工期を守れるかですかね。

そうはいいつつ、先週のオープニングは完全にこの夏No.1ですね。いや、一話だけなら、この夏で一番面白かったです。

ところでわからないのは、先週の第一話のサブタイトルが「case13」だったことですね。ひょっとして、時系列がという気もしますが、まず今週を見てからですね。

プリンセス・プリンシパル 第2話「case1 Dancy Conspiracy」感想行きます。続きを読む

戦姫絶唱シンフォギアAXZ 第3話「歯車が描くホロスコープ」

sgaxz01戦姫絶唱シンフォギアAXZ 第3話「歯車が描くホロスコープです。


『戦姫絶唱シンフォギアAXZ』です。

この『戦姫絶唱シンフォギア』シリーズも無印→G→GX→AXZと四期目です。

さらにいえば、五期も決まってはいるそうです。すごいですね。


このシリーズも四期目ですが、少女たちがシンフォギアシステムという武器を纏い戦う戦闘アニメという『戦姫絶唱シンフォギア』の基本だけ抑えてお けば大丈夫という感じでしょう。

もちろん、戦いの中で歌うことで能力を発揮し、最も能力を高める歌を「絶唱」と呼ぶということも重要ですね。


さて、先週の第ニ話は、、『S.O.N.G.』(Squad of Nexus Guardians)が今回対峙するのは、「パヴァリア光明結社」という錬金術師と呼ばれる異端技術の行使者集団だということが分かったという感じです。
あと、マリア・カデンツァヴナ・イヴ、月読 調と暁 切歌の三人は、シンフォギアを装着するために、LiNKERという装置の補助が必要なのですが、天羽 奏の残したLiNKERには制限があるので、エルフナインちゃんが奮闘しているという感じでしょうか。

ということで、戦姫絶唱シンフォギアAXZ 第3話「歯車が描くホロスコープ」感想行きます。

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Re:CREATORS #15 「さまよいの果て波は寄せる」

rc01Re:CREATORS #15 「さまよいの果て波は寄せる “This is perfect! She couldn’t have been any more perfect!"」です。

この春のうちのブログでは、『Re:CREATORS』がアクセスが一番多かったです。ただ、全22話、2クールということで、後半戦2クール目を見てみたいです。

このアニメを見ようと思ったのは、完全にスタッフからです。あおきえい監督×広江礼威原作×澤野弘之劇伴のオリジナルアニメですからね。

あおきえい監督については、『喰霊-零-』から『空の境界』、『Fate/ZERO』、『アルドノア・ゼロ』とずっと追いかけてますね。あれそういえば、今回のタイトルには「0」が入ってませんね。今まで意識して入れているのかと思っていたけど、偶然だったのかな?
広江礼威さんは『BLACK LAGOON』の原作者の漫画家さんです。澤野弘之さんは、進撃やUCも含めて、もう説明の必要はないですね。

さて、先週の第十四話はからいよいよ「エリミネーション・チャンバー・フェス」計画が始まりました。
これは、アルタイルを閉じ込める鳥籠の作成、そしてセレジアたちの強化を図るための作戦で、新しい設定をファンの間にどのように承認させるかを検討するというものでした。

そして、その通り、色々は壁にぶつかりながら作戦は進められるわけですが、今週辺りは、アルタイル側の陣営が描かれるのでしょうか?

ということで、Re:CREATORS 第十五話 「さまよいの果て波は寄せる」感想行きます。続きを読む

メイドインアビス 第2話「復活祭」

mia02メイドインアビス 第2話「復活祭」です。

さて、やってきました期待の「メイドインアビス」です。期待というのは、今期で唯一の原作既読作品だからです。

原作は、つくしあきひとさんのファンタジー漫画です。ファンタジーといいますか伝奇物というかという感じもありますね。お話し的にどうかというのは、実はまだまだ終わりが見えていないのでまだまだわからないところがありますが、世界観といいますか設定は、文句なしに面白いです。

作画的にも原作の絵は特徴があって可愛いですが、実は内容的にはかなりグロイ部分もあるので、そこをどうするかがアニメ化のポイントになってくると思います。また、世界観がポイントになってくるので、そこをアニメでどう見せるのかが出来を左右しそうに思います。

先週の第一話は、アビスに潜ったリコがレグに出会うところからお話が始まりました。基本的には、ボーイ・ミーツ・ガールで、いや逆か、そのエピソードを利用して、世界観を若干説明するという感じだったかと思います。
アビスの世界の秘密については、恐らくは今週からでしょう。

トップ絵はエンディングですが、おそらくアビスに潜ると、二人の位置が変わっていくんでしょうね。

ということで、メイドインアビス 第2話「復活祭」感想行きます。続きを読む

プリンセス・プリンシパル #01「case13 Wired Liar」

pp01プリンセス・プリンシパル #01「case13 Wired Liar」です。

さて、多分この夏アニメの感想記事のラストを飾る「プリンセス・プリンシパル」です。
ラストとはいいつつも、実はこの夏アニメの個人的本命だったりするのです。大物は遅れてくるといいますか(適当)。

いや、オープニングは完全にこの夏No.1ですね。いや、一話だけなら、この夏で一番面白かった。

このアニメはどうやらオリジナルということですが、19世紀末の架空の国のロンドンを舞台に展開する美少女スパイアニメらしいです。
期待のポイントは、キャラデザが黒白紅白さんということと、音楽が梶浦さんだということですね。両方の方への自分の信頼は厚いです。

あと制作がアクタスですので、嵌まればいいですが、いつものように後半にトラブルが来ないかちょっと心配しています。まぁ、たぶん普通には終わらないでしょうね。
アクタスということで、いつもながらに美少女が主人公で、その美少女を動かす部分については「ガールズ&パンツァー」や「レガリア The Three Sacred Stars」同様あまり心配していないですし、世界観の作り込みもがっちりしてくるんだろうなとは思うのですが、あとは工期を守れるかですかね。

ということで、まずはお手並み拝見とします。

プリンセス・プリンシパル 第1話「case13 Wired Liar」感想行きます。続きを読む

戦姫絶唱シンフォギアAXZ 第2話「ラストリゾート」

sfg01戦姫絶唱シンフォギアAXZ 第2話「ラストリゾートです。


『戦姫絶唱シンフォギアAXZ』です。

この『戦姫絶唱シンフォギア』シリーズも無印→G→GX→AXZと四期目です。

さらにいえば、五期も決まってはいるそうです。すごいですね。


このシリーズも四期目ですが、少女たちがシンフォギアシステムという武器を纏い戦う戦闘アニメという『戦姫絶唱シンフォギア』の基本だけ抑えてお けば大丈夫という感じでしょう。

もちろん、戦いの中で歌うことで能力を発揮し、最も能力を高める歌を「絶唱」と呼ぶということも重要ですね。


さて、先週の第一話は、今ままで戦っていたメンバーが全て丸く収まって、超常災害対策機動タスクフォース『S.O.N.G.』(Squad of Nexus Guardians)として登場しました。
その『S.O.N.G.』の前に新しい敵が登場するわけですが、その敵は「パヴァリア光明結社」という錬金術師と呼ばれる異端技術の行使者集団でした。

ということで、戦姫絶唱シンフォギアAXZ 第2話「ラストリゾート」感想行きます。

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Re:CREATORS #14 「ぼくらが旅に出る理由」

rc01Re:CREATORS #14 「ぼくらが旅に出る理由 “I feel painful and so useless that I want to cry but it's fun nevertheless."」です。

この春のうちのブログでは、『Re:CREATORS』がアクセスが一番多かったです。ただ、全22話、2クールということで、先週から後半戦2クール目です。

このアニメを見ようと思ったのは、完全にスタッフからです。あおきえい監督×広江礼威原作×澤野弘之劇伴のオリジナルアニメですからね。

あおきえい監督については、『喰霊-零-』から『空の境界』、『Fate/ZERO』、『アルドノア・ゼロ』とずっと追いかけてますね。あれそういえば、今回のタイトルには「0」が入ってませんね。今まで意識して入れているのかと思っていたけど、偶然だったのかな?
広江礼威さんは『BLACK LAGOON』の原作者の漫画家さんです。澤野弘之さんは、進撃やUCも含めて、もう説明の必要はないですね。

さて、先週の第十三話は総集編でした。
総集編にも関わらずなかなか面白い内容でした。眼鏡カマキリですか。
今週からは、いよいよ後半戦ですね。

ということで、Re:CREATORS 第十四話 「ぼくらが旅に出る理由」感想行きます。続きを読む

メイドインアビス 第1話「大穴の街」

mia03メイドインアビス 第1話「大穴の街」です。

さて、やってきました期待の「メイドインアビス」です。期待というのは、今期で唯一の原作既読作品だからです。

原作は、つくしあきひとさんのファンタジー漫画です。ファンタジーといいますか伝奇物というかという感じもありますね。
お話し的にどうかというのは、実はまだまだ終わりが見えていないのでまだまだわからないところがありますが、世界観といいますか設定は、文句なしに面白いです。
作画的にも原作の絵は特徴があって可愛いですが、実は内容的にはかなりグロイ部分もあるので、そこをどうするかがアニメ化のポイントになってくると思います。
また、世界観がポイントになってくるので、そこをアニメでどう見せるのかが出来を左右しそうに思います。

アニメ開始前のPVを見ていると、どうやらRPG系のアニメとして見せたいのかなという気がしますので、絵は良く見せてくれると思います。楽しみです。

ということで、メイドインアビス 第1話「大穴の街」感想行きます。続きを読む

ナイツ&マジック 第1章 「Robots & Fantasy」

nam01ナイツ&マジック 第1章 「Robots & Fantasy」です。

続編でない新作としては、この夏アニメの第一弾「ナイツ&マジック」です。
どうやら原作はライトノベルらしいです。どうやらということで分かります通り、原作は読んでいません。なのに何でこのアニメを選んだのかというと、偶然です。

PVを見たときになんとなく面白そうと思ったのが見る切っ掛けなんですが、どこが面白そうかというと、単に作画がよさげで世界観が面白そうといういうことです。
アニメを担当しているのがエイトビットということで、自分とは実は作画では相性がよろしくないので、少し心配ではありますが、期待をしておりますです。

まぁ、魔法とロボットという辺りがちょっと興味をそそっているので、その辺りに期待ですかね。

ということで、ナイツ&マジック 第1章 「Robots & Fantasy」感想行きます。
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戦姫絶唱シンフォギアAXZ 第1話「バルベルデ地獄変」

sgaxz01戦姫絶唱シンフォギアAXZ 第1話「バルベルデ地獄変」です。


『戦姫絶唱シンフォギアAXZ』です。

この『戦姫絶唱シンフォギア』シリーズも無印→G→GX→AXZと四期目です。

さらにいえば、五期も決まってはいるそうです。すごいですね。


このシリーズも四期目ですが、少女たちがシンフォギアシステムという武器を纏い戦う戦闘アニメという『戦姫絶唱シンフォギア』の基本だけ抑えてお けば大丈夫という感じでしょう。

もちろん、戦いの中で歌うことで能力を発揮し、最も能力を高める歌を「絶唱」と呼ぶということも重要ですね。


しかし、『戦姫絶唱シンフォギア』シリーズも、さすがに登場人物が増えてきていて、キャラクターの設定などを思い出すのも大変ですし、そもそも設定がうまく回るのかも気になります。

ただ、シンフォギアの主人公は響ちゃんですから、そこは間違えなければだいじょうぶでしょう。(何が?)


もう一つ、『戦姫絶唱シンフォギア』シリーズで楽しみなのが、水樹奈々さんの主題歌ですけれど、おそらく第一話では等請しないんでしょうね。ラジオで聞いた限りは良さげなので、早く映像がついたモノをみたいんですけれど。

ということで、戦姫絶唱シンフォギアAXZ 第1話「バルベルデ地獄変」感想行きます。

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Re:CREATORS #13 「いつものより道もどり道」

rc02Re:CREATORS #13 「いつものより道もどり道 “An unpredictable story that no one knows where it's leading to."」です。

しかし、いつの間にかTB機能終了しちゃったのね。また引っ越すかなぁ・・・。

この春のうちのブログでは、『Re:CREATORS』がアクセスが一番多かったです。ただ、全22話、2クールということで、今週から後半戦2クール目です。

このアニメを見ようと思ったのは、完全にスタッフからです。あおきえい監督×広江礼威原作×澤野弘之劇伴のオリジナルアニメですからね。

あおきえい監督については、『喰霊-零-』から『空の境界』、『Fate/ZERO』、『アルドノア・ゼロ』とずっと追いかけてますね。あれそういえば、今回のタイトルには「0」が入ってませんね。今まで意識して入れているのかと思っていたけど、偶然だったのかな?
広江礼威さんは『BLACK LAGOON』の原作者の漫画家さんです。澤野弘之さんは、進撃やUCも含めて、もう説明の必要はないですね。

さて、先週の第十ニ話は太が今までずっと引っ張ってきた部分の種明かしの残りでした。
颯太の説明からすると、シマザキセツナはやはり死亡していて、彼女が死に向かう中で颯太をそれを見逃していたという感じでしょうか。
そして、アルタイル陣営は、新たなフェーズへの移行を目指すという感じでょうか。

ということで、Re:CREATORS 第十三話 「いつものより道もどり道」感想行きます。続きを読む

ゼロから始める魔法の書 第12話 「ゼロから始める魔法の書」

zm01ゼロから始める魔法 第12話 「ゼロから始める魔法の書」です。

忙しくて見損ねまして、AT-Xの繰り返し放送で見ました。

「ゼロから始める魔法の書」は、ファンタジー小説のラノベが原作のアニメで、ちょっと設定が面白そうかなという感じで見始めました。

何が面白そうかといいますと、「魔法」と「魔術」の違いですね。その辺りが中心になってくるお話のようなので、気にしておくとよいんでしょうね。そういうサブカル好きが喜びそうな設定ですね。
タイトルにある「魔法の書」が恐らくはポイントになるんでしょうが、設定がまずはキーになるんでしょうから、それをしっかりと見極めたいところです。

先週の第11話は、ゼロと十三番の二度目の対決でした。
その争いが終了したあとでは、なぜか十三番はゼロの軍門に下ったわけですが、元々ゼロのために行動していたことからして、そうなってもおかしくはないですよね。

ということで、ゼロから始める魔法の書 第12話最終回 「ゼロから始める魔法の書」感想行きます。続きを読む

リトルウィッチアカデミア 第25話「言の葉の樹」

lwa01リトルウィッチアカデミア 第25話「言の葉の樹」です。


この『リトルウィッチアカデミア』はどうやら2013年に劇場公開された短編アニメのリメイクらしいです。原作・製作がTRIGGERの吉成 曜さんです。TRIGGERですから、まぁどうしてもアニメの動きなどを期待してしまうのですが、この2013年に公開されたアニメは「アニメミライ」での公開で、なかなか良かったようです。


このアニメを感想で選んだ理由は、たまたまテレビでアニメ放送を見たからなんですね。見た途端、アニメの動きから面白そうということで、ついつい見込んでしまいました。まぁ、TRIGGERらしいと言えばそうですけれど。


このアニメは冬から始まりましたが、2クールのアニメということで、そのまま春クールに突入しました。


先週の第二十四話は、アーシュラ先生というかシャリオがクロワ先生を止めようと行動する回でした。
実際には、ノワールロッドの能力が、クロワ先生を予想を上回ったといいますか、民衆の気持ちが暴走したといいますか、シャリオでも止めきれなかったようです。
そうすると、それを止めるのはやっぱりアッコちゃんと、シャイニイロッドですかね。

では、リトルウィッチアカデミア 最終回第二十五話「言の葉の樹」感想行きます。

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Re:CREATORS #12 「エンドロールには早すぎる」

rc01Re:CREATORS #12 「エンドロールには早すぎる “Be desperate and draw something fascinating."」です。

この春のうちのブログでは、今週も予想通り『Re:CREATORS』がアクセスが一番多かったです。ただ、全22話、2クールの長丁場になりますので、ゆっくりと評価していきたいと思います。今週で、前半戦終了ですね。

このアニメを見ようと思ったのは、完全にスタッフからです。あおきえい監督×広江礼威原作×澤野弘之劇伴のオリジナルアニメですからね。

あおきえい監督については、『喰霊-零-』から『空の境界』、『Fate/ZERO』、『アルドノア・ゼロ』とずっと追いかけてますね。あれそういえば、今回のタイトルには「0」が入ってませんね。今まで意識して入れているのかと思っていたけど、偶然だったのかな?
広江礼威さんは『BLACK LAGOON』の原作者の漫画家さんです。澤野弘之さんは、進撃やUCも含めて、もう説明の必要はないですね。

さて、先週の第十一話は颯太が今までずっと引っ張ってきた部分の種明かしをするという感じでした。
颯太の言葉を借りるならば、アルタイルの作者は生きていない。彼女の創造主たるシマザキセツナを彼が殺したからということのようです。

ということで、Re:CREATORS 第十二話 「エンドロールには早すぎる」感想行きます。続きを読む

東京女子流*「water lily ~睡蓮~」リリースイベントミニライブ@イオンモールむさし村山

IMG_1601東京女子流*「water lily ~睡蓮~」リリースイベントミニライブ@イオンモールむさし村山

タイトルから分かります通り、東京女子流の23rdシングル『water lily ~睡蓮~』が7/5に発売されます。ということで、その販促フリーライブです。イオンモールむさし村山は、去年の4月にもきたところですね。

ノースとサウスということで、ステージは違いましたが。


さて前回までのリリースイベントは、実はリリースイベントと言いながら、『water lily ~睡蓮~』のパフォーマンスなしでした。フリ入れができていなかったんですね。ということで、自分にとっては、初の『water lily ~睡蓮~』のパフォーマンスということになりました。いややるのも2回目ですけどね。

あと、この日は、東京女子流のお姉ちゃん、べーさんこと山邊未夢さんのお誕生日だったのです。その生誕イベントも兼ねているという噂でしたが、どうだったでしょうね。

ということで、イベントの感想などを。


さて、いつもながらに当日良くしていただいたアスタライトの方々、ありがとうございました。またよろしくお願いします。

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