藍麦のブログ新館

アニメとダンス&ボーカルグループの東京女子流さんを中心に書いてます

マンガ・アニメ

メイドインアビス 第7話「不動卿」

mia01メイドインアビス 第7話「不動卿」です。

お盆進行で、ちょっと遅くなりました。
さて、楽しみにしている「メイドインアビス」です。それというのも、今期で唯一の原作既読作品だからです。

原作は、つくしあきひとさんのファンタジー漫画です。ファンタジーといいますか伝奇物というかという感じもありますね。お話し的にどうかというのは、実はまだまだ終わりが見えていないのでまだまだわからないところがありますが、世界観といいますか設定は、文句なしに面白いです。

作画的にも原作の絵は特徴があって可愛いですが、実は内容的にはかなりグロイ部分もあるので、そこをどうするかがアニメ化のポイントになってくると思います。また、世界観がポイントになってくるので、そこをアニメでどう見せるのかが出来を左右しそうに思います。

先週の第六話は、「監視基地 (シーカーキャンプ)」に到達したリコちゃんとレグが、不動卿『動かざるオーゼン』に自分の母である殲滅卿『殲滅のライザ』の話を聞く部分がメインだったと思います。

そして夜に、リコちゃんが謎の生物(魔物?)を目撃してというところから始まります。


ということで、メイドインアビス 第7話「不動卿」感想行きます。続きを読む

ナイツ&マジック 第7章 「New & Old」

nam01ナイツ&マジック 第7章 「New & Old」です。

「ナイツ&マジック」は、どうやら原作はライトノベルらしいです。どうやらということで分かります通り、原作は読んでいません。なのに何でこのアニメを選んだのかというと、偶然です。

PVを見たときになんとなく面白そうと思ったのが見る切っ掛けなんですが、どこが面白そうかというと、単に作画がよさげで世界観が面白そうといういうことです。
アニメを担当しているのがエイトビットということで、自分とは実は作画では相性がよろしくないので、少し心配ではありますが、期待をしておりますです。

実際は、魔法とロボットという辺りがちょっと興味をそそっていたのですが、今まで見ると予想よりも面白いという気がしています。

先週の第六話は、エルくん率いる国王直属の「銀鳳騎士団」が新型機を開発するお話しでした。
どうやら、王様から依頼で、ますます王様とのつながりが深くなっていくようで、その辺りもポイントになるのでしょうか。

ということで、ナイツ&マジック 第7章 「New & Old」感想行きます。続きを読む

プリンセス・プリンシパル #06「case18 Rouge Morgue」

pp02プリンセス・プリンシパル #06「case18 Rouge Morgueです。

個人的には、この夏アニメの本命「プリンセス・プリンシパル」です。

このアニメはどうやらオリジナルということですが、19世紀末の架空の国のロンドンを舞台に展開する美少女スパイアニメらしいです。
期待のポイントは、キャラデザが黒白紅白さんということと、音楽が梶浦さんだということですね。両方の方への自分の信頼は厚いです。

あと制作がアクタスですので、嵌まればいいですが、いつものように後半にトラブルが来ないかちょっと心配しています。まぁ、たぶん普通には終わらないでしょうね。
アクタスということで、いつもながらに美少女が主人公で、その美少女を動かす部分については「ガールズ&パンツァー」や「レガリア The Three Sacred Stars」同様あまり心配していないですし、世界観の作り込みもがっちりしてくるんだろうなとは思うのですが、あとは工期を守れるかですかね。

先週の第五話は、case7になっていました。ちせちゃん登場の回でした。
全体として、ちせちゃん主役ということで、アクションものになっていました。すごく動きがあって見応えがあるかいだったと思います。

ということでプリンセス・プリンシパル 第6話「case18 Rouge Morgue」感想行きます。続きを読む

戦姫絶唱シンフォギアAXZ 第7話「ARCANA No.00」

sgaxz02戦姫絶唱シンフォギアAXZ 第7話「ARCANA No.00です。


『戦姫絶唱シンフォギアAXZ』です。

この『戦姫絶唱シンフォギア』シリーズも無印→G→GX→AXZと四期目です。

さらにいえば、五期も決まってはいるそうです。すごいですね。


このシリーズも四期目ですが、少女たちがシンフォギアシステムという武器を纏い戦う戦闘アニメという『戦姫絶唱シンフォギア』の基本だけ抑えてお けば大丈夫という感じでしょう。

もちろん、戦いの中で歌うことで能力を発揮し、最も能力を高める歌を「絶唱」と呼ぶということも重要ですね。


さて、先週の第六話は、マリアちゃんとエルフナインちゃんがLiNKERのレシピ解明による「model_K」を使用しない、より負荷の小さいLiNKER開発を目指すというエピソードの決着でした。結局「愛」がキーだったわけですね。
一方パヴァリア光明結社側は、シンフォギアの破壊命令を受けて行動を仕掛けてきますが、その真意が「月の遺跡」を破壊して「バラルの呪詛」の発生を阻止するということらしいですが・・・。

ということで、戦姫絶唱シンフォギアAXZ 第7話「ARCANA No.00」感想行きます。

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Re:CREATORS #17 「世界の屋根を撃つ雨のリズム」

rc03Re:CREATORS #17 「世界の屋根を撃つ雨のリズム “I mean I'm the CREATOR.”」です。

先週は世界陸上の影響で特番でしたが、今週は復活です。

この春のうちのブログでは、『Re:CREATORS』がアクセスが一番多かったです。ただ、全22話、2クールということで、後半戦2クール目を見てみたいです。

このアニメを見ようと思ったのは、完全にスタッフからです。あおきえい監督×広江礼威原作×澤野弘之劇伴のオリジナルアニメですからね。

あおきえい監督については、『喰霊-零-』から『空の境界』、『Fate/ZERO』、『アルドノア・ゼロ』とずっと追いかけてますね。あれそういえば、今回のタイトルには「0」が入ってませんね。今まで意識して入れているのかと思っていたけど、偶然だったのかな?
広江礼威さんは『BLACK LAGOON』の原作者の漫画家さんです。澤野弘之さんは、進撃やUCも含めて、もう説明の必要はないですね。

さて、前回の第十六話は、いよいよ、「エリミネーション・チャンバー・フェス」開始前の温泉回でした。(苦笑)大江戸温泉物語。それが先週の特番に繋がったわけですね。(適当)
その中で、フェスについて色々と色々伏線がばら撒かれていたように見えます。ただ、アルタイルはすべてを知っているように見えました

ということで、Re:CREATORS 第十七話 「世界の屋根を撃つ雨のリズム」感想行きます。続きを読む

メイドインアビス 第6話「監視基地 (シーカーキャンプ)」

mia02メイドインアビス 第6話「監視基地 (シーカーキャンプ)」です。

さて、楽しみにしている「メイドインアビス」です。それというのも、今期で唯一の原作既読作品だからです。

原作は、つくしあきひとさんのファンタジー漫画です。ファンタジーといいますか伝奇物というかという感じもありますね。お話し的にどうかというのは、実はまだまだ終わりが見えていないのでまだまだわからないところがありますが、世界観といいますか設定は、文句なしに面白いです。

作画的にも原作の絵は特徴があって可愛いですが、実は内容的にはかなりグロイ部分もあるので、そこをどうするかがアニメ化のポイントになってくると思います。また、世界観がポイントになってくるので、そこをアニメでどう見せるのかが出来を左右しそうに思います。

先週の第五話は、アビスの底を目指して出発したリコちゃんとレグが、深界二層『誘いの森』に到達し、本格的にアビスの試練に立ち向かっていくお話しでした。
深界ニ層では、いきなりナキカバネとの対決で試練を迎えましたが、レグの「火葬砲」で乗り越えるというお話だったと思います。
今週は、いよいよ「監視基地 (シーカーキャンプ)」に到達ですね。

ということで、メイドインアビス 第6話「監視基地 (シーカーキャンプ)」感想行きます。続きを読む

ナイツ&マジック 第6章 「Trial & Error」

nam02ナイツ&マジック 第6章 「Trial & Error」です。

「ナイツ&マジック」は、どうやら原作はライトノベルらしいです。どうやらということで分かります通り、原作は読んでいません。なのに何でこのアニメを選んだのかというと、偶然です。

PVを見たときになんとなく面白そうと思ったのが見る切っ掛けなんですが、どこが面白そうかというと、単に作画がよさげで世界観が面白そうといういうことです。
アニメを担当しているのがエイトビットということで、自分とは実は作画では相性がよろしくないので、少し心配ではありますが、期待をしておりますです。

実際は、魔法とロボットという辺りがちょっと興味をそそっていたのですが、今まで見ると予想よりも面白いという気がしています。

先週の第五話は、銅牙騎士団が駆る新型機テレスターレと、それに対抗するエルたちという感じでした。
結局一機奪われましたが、それを契機に国王直属の「銀鳳騎士団」をエルくんが起こすということになりました。また暫く、争い以外にもどりそうです。

ということで、ナイツ&マジック 第6話 「Trial & Error」感想行きます。続きを読む

プリンセス・プリンシパル #05「case7 Bullet & Blade's Ballad」

pp02プリンセス・プリンシパル #05「case7 Bullet & Blade's Balladです。

個人的には、この夏アニメの本命「プリンセス・プリンシパル」です。

このアニメはどうやらオリジナルということですが、19世紀末の架空の国のロンドンを舞台に展開する美少女スパイアニメらしいです。
期待のポイントは、キャラデザが黒白紅白さんということと、音楽が梶浦さんだということですね。両方の方への自分の信頼は厚いです。

あと制作がアクタスですので、嵌まればいいですが、いつものように後半にトラブルが来ないかちょっと心配しています。まぁ、たぶん普通には終わらないでしょうね。
アクタスということで、いつもながらに美少女が主人公で、その美少女を動かす部分については「ガールズ&パンツァー」や「レガリア The Three Sacred Stars」同様あまり心配していないですし、世界観の作り込みもがっちりしてくるんだろうなとは思うのですが、あとは工期を守れるかですかね。

先週の第四話は、case9になっていました。どうやら、1話だけがひっくり返っていたわけではなく、シャッフルするようですね。
先週のエピソードとしてはどうやら、全体の面子の立ち位置を明確にするための回だったかなという感じです。一枚岩ではなかったメンバーが真の仲間になるというか。

ということでプリンセス・プリンシパル 第5話「case7 Bullet & Blade's Ballad」感想行きます。続きを読む

戦姫絶唱シンフォギアAXZ 第6話「決死圏からの浮上」

sfg01戦姫絶唱シンフォギアAXZ 第6話「決死圏からの浮上です。


『戦姫絶唱シンフォギアAXZ』です。

この『戦姫絶唱シンフォギア』シリーズも無印→G→GX→AXZと四期目です。

さらにいえば、五期も決まってはいるそうです。すごいですね。


このシリーズも四期目ですが、少女たちがシンフォギアシステムという武器を纏い戦う戦闘アニメという『戦姫絶唱シンフォギア』の基本だけ抑えてお けば大丈夫という感じでしょう。

もちろん、戦いの中で歌うことで能力を発揮し、最も能力を高める歌を「絶唱」と呼ぶということも重要ですね。


さて、先週の第五話は、シンフォギアでよくある特訓フェーズだったような気がします。マリアちゃんとエルフナインちゃんが特訓対象ですね。
現状は、メインのアダム部分のストーリーはどうやら響ちゃんが受持ち、並行してクリスちゃんの過去、翼ちゃんの家庭の事情、マリアちゃんたちとエルフナインちゃんが役に立ちたいというキモチの部分が並行して進んでいる感じですが、今週はひとまずマリアちゃんにケリをつける回かな?

ということで、戦姫絶唱シンフォギアAXZ 第6話「決死圏からの浮上」感想行きます。

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Re:CREATORS 続・サマー特番 「~夏だ!浴衣だ!!女子会だ!!~」

rc01Re:CREATORS 続・サマー特番 「~夏だ!浴衣だ!!女子会だ!!~です。

ということで、今週は、キー局のABC朝日放送が世界陸上で、アニメ放送が流れるために、予定されていた特番ということらしいです。

「続・サマー特番 ~夏だ!浴衣だ!!女子会だ!!~」ということで、声優さんたちのミニゲームでしたが、ん~前回の方が面白かったかな?「げっつ・ふぉん・いのりひんげん」がなかったからかな?

いよいよというところだったので本編も見たかったけれど、世界陸上だから仕方ないですよね。

ということで、次週をお楽しみに~。次週は、いよいよ決戦開始ですね。

メイドインアビス 第5話「火葬砲」

mia01メイドインアビス 第5話「火葬砲」です。

さて、楽しみにしている「メイドインアビス」です。それというのも、今期で唯一の原作既読作品だからです。

原作は、つくしあきひとさんのファンタジー漫画です。ファンタジーといいますか伝奇物というかという感じもありますね。お話し的にどうかというのは、実はまだまだ終わりが見えていないのでまだまだわからないところがありますが、世界観といいますか設定は、文句なしに面白いです。

作画的にも原作の絵は特徴があって可愛いですが、実は内容的にはかなりグロイ部分もあるので、そこをどうするかがアニメ化のポイントになってくると思います。また、世界観がポイントになってくるので、そこをアニメでどう見せるのかが出来を左右しそうに思います。

先週の第三話は、アビスの底を目指して出発したリコちゃんとレグが、深界一層『アビスの淵』を進むお話でした。
全体としては、深界一層『アビスの淵』に潜った二人が、恐らくはピクニック気分ともいえるような楽しい様子で進んで行くものでした。追っ手というかリーダーの最終試験という壁はありますが、それとて生命に関わるものではないですからね。
今週からは、深界二層ということで、その辺りがどう変わっていくか楽しみです。

ということで、メイドインアビス 第5話「火葬砲」感想行きます。続きを読む

ナイツ&マジック 第5章 「Hide & Seek」

nam02ナイツ&マジック 第5章 「Hide & Seek」です。

「ナイツ&マジック」は、どうやら原作はライトノベルらしいです。どうやらということで分かります通り、原作は読んでいません。なのに何でこのアニメを選んだのかというと、偶然です。

PVを見たときになんとなく面白そうと思ったのが見る切っ掛けなんですが、どこが面白そうかというと、単に作画がよさげで世界観が面白そうといういうことです。
アニメを担当しているのがエイトビットということで、自分とは実は作画では相性がよろしくないので、少し心配ではありますが、期待をしておりますです。

実際は、魔法とロボットという辺りがちょっと興味をそそっていたのですが、今まで見ると予想よりも面白いという気がしています。

先週の第四話は、新型を使った模擬バトルが行われました。
ただ、お話し的にはそれだけではすまさずに、今後は世界を巻き込む騒動になるようです。どうやら、新型を作ったことが、この騒ぎを誘導しているように思われます。

ということで、ナイツ&マジック 第5話 「Hide & Seek」感想行きます。続きを読む

プリンセス・プリンシパル #04「case9 Roaming Pigeons」

pp01プリンセス・プリンシパル #04「case9 Roaming Pigeons」です。

個人的には、この夏アニメの本命「プリンセス・プリンシパル」です。

このアニメはどうやらオリジナルということですが、19世紀末の架空の国のロンドンを舞台に展開する美少女スパイアニメらしいです。
期待のポイントは、キャラデザが黒白紅白さんということと、音楽が梶浦さんだということですね。両方の方への自分の信頼は厚いです。

あと制作がアクタスですので、嵌まればいいですが、いつものように後半にトラブルが来ないかちょっと心配しています。まぁ、たぶん普通には終わらないでしょうね。
アクタスということで、いつもながらに美少女が主人公で、その美少女を動かす部分については「ガールズ&パンツァー」や「レガリア The Three Sacred Stars」同様あまり心配していないですし、世界観の作り込みもがっちりしてくるんだろうなとは思うのですが、あとは工期を守れるかですかね。

先週の第三話は、第二話に引き続きcase2ということで、実際には第二話っぽいですね。放送された(ややこしい)第二話の続きだったので、今後は普通に時系列をまっすぐ進めていくんでしょうか?
先週のエピソードとしてはベアトリスちゃんがメインの紹介回だったという感じですか。初回で使った声色の種明かしがされました。ベアトリスちゃんは、今後も狂言回し的な役割りになりそうですね。

プリンセス・プリンシパル 第4話「case9 Roaming Pigeons」感想行きます。続きを読む

戦姫絶唱シンフォギアAXZ 第5話「虚構戦域に命を賭して」

sgaxz01戦姫絶唱シンフォギアAXZ 第5話「虚構戦域に命を賭してです。


『戦姫絶唱シンフォギアAXZ』です。

この『戦姫絶唱シンフォギア』シリーズも無印→G→GX→AXZと四期目です。

さらにいえば、五期も決まってはいるそうです。すごいですね。


このシリーズも四期目ですが、少女たちがシンフォギアシステムという武器を纏い戦う戦闘アニメという『戦姫絶唱シンフォギア』の基本だけ抑えてお けば大丈夫という感じでしょう。

もちろん、戦いの中で歌うことで能力を発揮し、最も能力を高める歌を「絶唱」と呼ぶということも重要ですね。


さて、先週の第四話は、バルベルデ政府が保有していた機密資料の暗号を解決するために、風鳴財閥の先の大戦の秘密基地に移動しました。
ただ、それを察知して敵が攻めに転じたという感じでした。
いよいよ話題に上がっていたパヴァリア光明結社のアダム・ヴァイスハウプト統制局長が動き出しましたが、かなり変な人でしたね。


ということで、戦姫絶唱シンフォギアAXZ 第5話「虚構戦域に命を賭して」感想行きます。

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Re:CREATORS #16 「すばらしい日々」

rc03Re:CREATORS #16 「すばらしい日々 “This is the actual beginning, isn’t it?"」です。

先週は世界水泳の影響で特番でしたが、今週は復活です。

この春のうちのブログでは、『Re:CREATORS』がアクセスが一番多かったです。ただ、全22話、2クールということで、後半戦2クール目を見てみたいです。

このアニメを見ようと思ったのは、完全にスタッフからです。あおきえい監督×広江礼威原作×澤野弘之劇伴のオリジナルアニメですからね。

あおきえい監督については、『喰霊-零-』から『空の境界』、『Fate/ZERO』、『アルドノア・ゼロ』とずっと追いかけてますね。あれそういえば、今回のタイトルには「0」が入ってませんね。今まで意識して入れているのかと思っていたけど、偶然だったのかな?
広江礼威さんは『BLACK LAGOON』の原作者の漫画家さんです。澤野弘之さんは、進撃やUCも含めて、もう説明の必要はないですね。

さて、前回の第十五話は、「エリミネーション・チャンバー・フェス」計画をすすめるメテオラちゃんたちという感じでした。準備はいよいよ大詰めっていう感じですが、新しいキャラクターが追加されそして颯太がその準備の作品作成メンバーに加わったって感じでしょうか。
ただ、アルタイルはどうやらその内容を知っていてということが気になります。

ということで、Re:CREATORS 第十六話 「すばらしい日々」感想行きます。続きを読む

メイドインアビス 第4話「アビスの淵」

mia01メイドインアビス 第4話「アビスの淵」です。

さて、楽しみにしている「メイドインアビス」です。それというのも、今期で唯一の原作既読作品だからです。

原作は、つくしあきひとさんのファンタジー漫画です。ファンタジーといいますか伝奇物というかという感じもありますね。お話し的にどうかというのは、実はまだまだ終わりが見えていないのでまだまだわからないところがありますが、世界観といいますか設定は、文句なしに面白いです。

作画的にも原作の絵は特徴があって可愛いですが、実は内容的にはかなりグロイ部分もあるので、そこをどうするかがアニメ化のポイントになってくると思います。また、世界観がポイントになってくるので、そこをアニメでどう見せるのかが出来を左右しそうに思います。

先週の第三話は、「アビスの底で待つ」という言葉を受けて、リコちゃんがアビスの底を目指して出発するというお話しでした。
そして、その間の孤児院の仲間たちの心の動きを丁寧に描いていて、非常に好印象でした。二人の出発がなかなか感動的でしたね。
今週は、アビスに潜った二人がどうなるかですが、楽しみですね。

ということで、メイドインアビス 第4話「アビスの淵」感想行きます。続きを読む

ナイツ&マジック 第4章 「Light & Shadow」

nam01ナイツ&マジック 第4章 「Light & Shadow」です。

「ナイツ&マジック」は、どうやら原作はライトノベルらしいです。どうやらということで分かります通り、原作は読んでいません。なのに何でこのアニメを選んだのかというと、偶然です。

PVを見たときになんとなく面白そうと思ったのが見る切っ掛けなんですが、どこが面白そうかというと、単に作画がよさげで世界観が面白そうといういうことです。
アニメを担当しているのがエイトビットということで、自分とは実は作画では相性がよろしくないので、少し心配ではありますが、期待をしておりますです。

実際は、魔法とロボットという辺りがちょっと興味をそそっていたのですが、今まで見ると予想よりも面白いという気がしています。

先週の第三話は、シルエットナイトの改造がメインでした。
ただ、エルくんのいうことをどうして皆が素直に聞いて、改造が進んで行ったのかは、ちと釈然としなかったです。まぁ、あまり細かいところは気にするなということでしょうね。
それよりも、エルくんの色々なアイディアが受け入れられて、どんどんとシルエットナイトが改造されていくのが面白かったです。今週はどうなるんでしょうね。

ということで、ナイツ&マジック 第4話 「Light & Shadow」感想行きます。続きを読む

プリンセス・プリンシパル #03「case2 Vice Voice」

pp01プリンセス・プリンシパル #03「case2 Vice Voice」です。

個人的には、この夏アニメの本命「プリンセス・プリンシパル」です。

このアニメはどうやらオリジナルということですが、19世紀末の架空の国のロンドンを舞台に展開する美少女スパイアニメらしいです。
期待のポイントは、キャラデザが黒白紅白さんということと、音楽が梶浦さんだということですね。両方の方への自分の信頼は厚いです。

あと制作がアクタスですので、嵌まればいいですが、いつものように後半にトラブルが来ないかちょっと心配しています。まぁ、たぶん普通には終わらないでしょうね。
アクタスということで、いつもながらに美少女が主人公で、その美少女を動かす部分については「ガールズ&パンツァー」や「レガリア The Three Sacred Stars」同様あまり心配していないですし、世界観の作り込みもがっちりしてくるんだろうなとは思うのですが、あとは工期を守れるかですかね。

先週の第二話は、第二話といいながらcase1ということで、実際には第一話っぽいですね。
先週のエピソードとしては、プリンセスとアンジェの入れ替わりがメインでした。というか、元々どうだったのかということですね。

プリンセス・プリンシパル 第3話「case2 Vice Voice」感想行きます。続きを読む

戦姫絶唱シンフォギアAXZ 第4話「黄金練成」

sfg01戦姫絶唱シンフォギアAXZ 第4話「黄金練成です。


『戦姫絶唱シンフォギアAXZ』です。

この『戦姫絶唱シンフォギア』シリーズも無印→G→GX→AXZと四期目です。

さらにいえば、五期も決まってはいるそうです。すごいですね。


このシリーズも四期目ですが、少女たちがシンフォギアシステムという武器を纏い戦う戦闘アニメという『戦姫絶唱シンフォギア』の基本だけ抑えてお けば大丈夫という感じでしょう。

もちろん、戦いの中で歌うことで能力を発揮し、最も能力を高める歌を「絶唱」と呼ぶということも重要ですね。


さて、先週の第三話は、異端技術「聖遺物」はドイツから持ち込まれたという説明がなされました。今までの舞台裏には、アメリカがいる設定だったので、今回はちょっと背景が違う感じになるのでしょうか。
あと、マリア・カデンツァヴナ・イヴ、月読 調と暁 切歌の三人は、シンフォギアを装着するために、LiNKERという装置の補助が必要なのですが、その開発がどうされるかエルフナインちゃんちゃんがポイントになりそうですが、どう引っ張るのでしょう。

ということで、戦姫絶唱シンフォギアAXZ 第4話「黄金練成」感想行きます。

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Re:CREATORS サマー特番 「~被造女子たちと過ごすひと時~」

rc01Re:CREATORS サマー特番 「~被造女子たちと過ごすひと時~です。

ということで、今週は、キー局のABC朝日放送が世界水泳で放送が流れるために、特番ということらしいです。

「サマー特番 ~被造女子たちと過ごすひと時~」ということで、声優さんたちのミニゲームでしたが、なかなか面白かったと思います。楽しく見れました。
本編も見たかったけれど、まぁ仕方ないですよね。

特にいのりん可愛いでよかったのではないでしょうか。
しかし、LINKIN PARKのチェスターさんの件があるから、メテオラさんって悲しい名前。

ということで、次週をお楽しみに~。次週は、温泉回じゃないぞ(苦笑)
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