藍麦のブログ新館

アニメとダンス&ボーカルグループの東京女子流さんを中心に書いてます

マンガ・アニメ

ダーリン・イン・ザ・フランキス 第18話 「桜の花が咲く頃に」

ダーリン・イン・ザ・フランキス 第18話 「桜の花が咲く頃にdif2018051902です。

「ダーリン・イン・ザ・フランキス」は、TRIGGERですし、田中将賀さんですし、今石洋之さんですし期待のアニメです。TRIGGERとA-1 Picturesの共同制作ということのようですが、メンバー的には元々ガイナックスだったメンバーが集まった感じなんでしょうか?スタジオカラーも加わってますし。

冬シーズンでは、執拗に世界の様子を繰り返して見せるという展開でした。そしてそのバックで徐々にですが、主人公のヒロとゼロツーの抱える問題を表面化させるという展開だったように思えます。

前回の第十七話は、人間と叫竜との対立構造が明らかになってきた回でした。
登場人物としては、どうやら「叫竜の姫」を代表とする「叫竜」と「人間」そして「人間」にまぎれた「空洞」なもの。9’sは「空洞」なものたちに近い存在なのでしょうか?
それと13部隊がどう絡むかが今後の展開ですか。

ということで、ダーリン・イン・ザ・フランキス 第18話 「桜の花が咲く頃に」感想行きます。続きを読む

Lostorage conflated WIXOSS 07「執着/駆け引きと罠」

wix2018051901Lostorage conflated WIXOSS 07「執着/駆け引きと罠」です。


『Lostorage conflated WIXOSS』ですが、前のシリーズの『selector infected WIXOSS』、『selector spread WIXOSS』はかなり好きで、映画版まで見て感想も書いていました。


『selector infected WIXOSS』シリーズの感想はここ

劇場版『selector destructed WIXOSS』の感想はここ

『Lostorage incited WIXOSS』シリーズの感想はここ

(ただ、Blog引っ越し前の記事なので、リンク先のリンクがおかしいのはご容赦を)


ということで、前回の『Lostorage incited WIXOSS』も感想を書き始めました。

ただ、個人的には、当初の『selector WIXOSS』シリーズのシリーズ構成をしていた岡田麿里さんが抜けたこと、キャラクターデザインが自分の大好きな坂井久太(坂井久美子)さんでなくなったこと、主題歌が 分島花音ちゃんでなくなったことで、かなりがっくりした印象です。


それでも継続して、『Lostorage conflated WIXOSS』も感想行きます。


先週の第6話は、カーニバルと清衣ちゃんとのバトルから始まりました。
召喚できるルリグ数の関係からか、カーニバルに負けそうになった清衣ちゃんですが、なぜかバトルは中断に。

一方、いよいよるう子ちゃんは、遊月ちゃんを助けるためにルリグにもどったタマちゃんとバトルに参加することに。


では、Lostorage conflated WIXOSS 第七話「執着/駆け引きと罠」感想行きます。

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ひそねとまそたん 第6話 「君の名前を叫ぶから」

まそたん02ひそねとまそたん 第6話 「君の名前を叫ぶから

遅くなりました。

実は、この春アニメで一番期待していた「ひそねとまそたん」です。
期待していた理由は、総監督が「シン・ゴジラ」の樋口さんだったからではあるんですが、まぁ総監督がどういう役割なのかというところですが。

PVを見ると、ちょっと絵柄も面白そうで、期待できそうかなということで見ることにしました。
最近非常に多い、萌え系でもなさそうなので、充分に楽しめそうかなと思っています。
まぁ、忙しいので、木曜夜の放送で、休みのタイミングで感想が書けそうだというのも非常に大きな要因ですが。

先週は、築城、三沢、入間と他の3基地所属のDパイたちを交えて、新しい行動が始まるという感じでした。
めして少女たちがDパイとして選ばれる理由が語られました。ココロに空白を持っている少女たちが選ばれるということのようです
そしてそんな少女たちが、無人島に集められての演習が行われることに。

ということで、ひそねとまそたん 第6話 「君の名前を叫ぶから」感想行きます。続きを読む

ダーリン・イン・ザ・フランキス 第17話 「楽園」

dif2018051301ダーリン・イン・ザ・フランキス 第17話 「楽園です。

「ダーリン・イン・ザ・フランキス」は、TRIGGERですし、田中将賀さんですし、今石洋之さんですし期待のアニメです。TRIGGERとA-1 Picturesの共同制作ということのようですが、メンバー的には元々ガイナックスだったメンバーが集まった感じなんでしょうか?スタジオカラーも加わってますし。

冬シーズンでは、執拗に世界の様子を繰り返して見せるという展開でした。そしてそのバックで徐々にですが、主人公のヒロとゼロツーの抱える問題を表面化させるという展開だったように思えます。

前回の第十六話は、生き残った13部隊のミストルティンでの生活が描かれました。
13部隊の面々は、表面上はミストルティンが機能不全を起こし、パパたちからの援助も減り、体調の変化もあり大変な生活でしたが、不安を抱えながらそれでいてどこか楽しそうな様子でした。特にゼロツーの変わり方がいい感じです。

ということで、ダーリン・イン・ザ・フランキス 第17話 「楽園」感想行きます。続きを読む

Lostorage conflated WIXOSS 06「決意/温もりと痛み」

lcw2018051201Lostorage conflated WIXOSS 06「決意/温もりと痛み」です。


『Lostorage conflated WIXOSS』ですが、前のシリーズの『selector infected WIXOSS』、『selector spread WIXOSS』はかなり好きで、映画版まで見て感想も書いていました。


『selector infected WIXOSS』シリーズの感想はここ

劇場版『selector destructed WIXOSS』の感想はここ

『Lostorage incited WIXOSS』シリーズの感想はここ

(ただ、Blog引っ越し前の記事なので、リンク先のリンクがおかしいのはご容赦を)


ということで、前回の『Lostorage incited WIXOSS』も感想を書き始めました。

ただ、個人的には、当初の『selector WIXOSS』シリーズのシリーズ構成をしていた岡田麿里さんが抜けたこと、キャラクターデザインが自分の大好きな坂井久太(坂井久美子)さんでなくなったこと、主題歌が 分島花音ちゃんでなくなったことで、かなりがっくりした印象です。


それでも継続して、『Lostorage conflated WIXOSS』も感想行きます。


先週の第5話からは、いよいよ大きくバトルが動き始めました。
以前のセレクターやルリグたちが、巻き込まれる形で、次々とセレクターバトルに参加していくことになりました。
遊月ちゃんや、千夏ちゃんもバトルへと向かうことになります。


では、Lostorage conflated WIXOSS 第六話「決意/温もりと痛み」感想行きます。

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ひそねとまそたん 第5話 「スキ好んで嫌われたい人なんていますか?」

mth2018051102ひそねとまそたん 第5話 「スキ好んで嫌われたい人なんていますか?

実は、この春アニメで一番期待していた「ひそねとまそたん」です。
期待していた理由は、総監督が「シン・ゴジラ」の樋口さんだったからではあるんですが、まぁ総監督がどういう役割なのかというところですが。

PVを見ると、ちょっと絵柄も面白そうで、期待できそうかなということで見ることにしました。
最近非常に多い、萌え系でもなさそうなので、充分に楽しめそうかなと思っています。
まぁ、忙しいので、木曜夜の放送で、休みのタイミングで感想が書けそうだというのも非常に大きな要因ですが。

先週は、築城、三沢、入間と他の3基地所属のDパイたちが岐阜基地に集結し、模擬戦をふくめた合同訓練が行われるという展開でした。
その中でも、一番星野絵瑠ちゃんにスポットがあたっていたと思います。というのも、彼女だけがドラゴンを支配してマシン扱いしていたように見えたからでした。そのためか、彼女一人が暴走してしまってどうなるかという感じでしょうか。

ということで、ひそねとまそたん 第5話 「スキ好んで嫌われたい人なんていますか?」感想行きます。続きを読む

ダーリン・イン・ザ・フランキス 第16話 「ぼくたちの日々」

dif2018050601ダーリン・イン・ザ・フランキス 第16話 「ぼくたちの日々です。

特番が入って、一週空きました。

「ダーリン・イン・ザ・フランキス」は、TRIGGERですし、田中将賀さんですし、今石洋之さんですし期待のアニメです。TRIGGERとA-1 Picturesの共同制作ということのようですが、メンバー的には元々ガイナックスだったメンバーが集まった感じなんでしょうか?スタジオカラーも加わってますし。

冬シーズンでは、執拗に世界の様子を繰り返して見せるという展開でした。そしてそのバックで徐々にですが、主人公のヒロとゼロツーの抱える問題を表面化させるという展開だったように思えます。

前回の第十五話は、十四話で破綻したかに見えたヒロとゼロツーの関係が修復される、というか、初めて二人のココロが繋がる回でした。
併せて、13部隊のメンバー全体の問題がクリアになる回といった、ここまでが前半戦という感じですか。

ということで、ダーリン・イン・ザ・フランキス 第16話 「ぼくたちの日々」感想行きます。続きを読む

Lostorage conflated WIXOSS 05「集結/渦と濁流」

lcw2018050502Lostorage conflated WIXOSS 05「集結/渦と濁流」です。


出遅れました。


『Lostorage conflated WIXOSS』ですが、前のシリーズの『selector infected WIXOSS』、『selector spread WIXOSS』はかなり好きで、映画版まで見て感想も書いていました。


『selector infected WIXOSS』シリーズの感想はここ

劇場版『selector destructed WIXOSS』の感想はここ

『Lostorage incited WIXOSS』シリーズの感想はここ

(ただ、Blog引っ越し前の記事なので、リンク先のリンクがおかしいのはご容赦を)


ということで、前回の『Lostorage incited WIXOSS』も感想を書き始めました。

ただ、個人的には、当初の『selector WIXOSS』シリーズのシリーズ構成をしていた岡田麿里さんが抜けたこと、キャラクターデザインが自分の大好きな坂井久太(坂井久美子)さんでなくなったこと、主題歌が 分島花音ちゃんでなくなったことで、かなりがっくりした印象です。


それでも継続して、『Lostorage conflated WIXOSS』も感想行きます。


先週の第4話は、前回に引き続き、主要キャラクターを使って、今回のバトルシステムを説明する展開でした。
一つは、キーカードを使って自らをルリグに変えてバトル可能なことで、バトルに敗れてルリグを失ったセレクターでも、セレクターバトルを継続できることになります。

もう一つは、その奪ったルリグをキーカードを使って自由に使えること。バトル中にルリグを複数体使用可能であるということになります。


では、Lostorage conflated WIXOSS 第五話「集結/渦と濁流」感想行きます。

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ひそねとまそたん 第4話 「ヤツらが岐阜にやって来た」

mth2018050401ひそねとまそたん 第4話 「ヤツらが岐阜にやって来た

実は、この春アニメで一番期待していた「ひそねとまそたん」です。
期待していた理由は、総監督が「シン・ゴジラ」の樋口さんだったからではあるんですが、まぁ総監督がどういう役割なのかというところですが。

PVを見ると、ちょっと絵柄も面白そうで、期待できそうかなということで見ることにしました。
最近非常に多い、萌え系でもなさそうなので、充分に楽しめそうかなと思っています。
まぁ、忙しいので、木曜夜の放送で、休みのタイミングで感想が書けそうだというのも非常に大きな要因ですが。

先週は、ひそねの前の「Dパイ(ドラゴンパイロット)」であった”フォレスト”森山さんが登場しました。彼女のTACネームにことごとく反応するまそたんに、ひそねちゃんがヤキモチを焼くというような展開でした。
その中で、ひそねちゃん、そしてタッグとしての「ひそねとまそたん」の成長が描かれていたように思います。

ということで、ひそねとまそたん 第4話 「ヤツらが岐阜にやって来た」感想行きます。続きを読む

Lostorage conflated WIXOSS 04「乱立/敗者と勝者」

lcw2018042801Lostorage conflated WIXOSS 04「乱立/敗者と勝者」です。


『Lostorage conflated WIXOSS』ですが、前のシリーズの『selector infected WIXOSS』、『selector spread WIXOSS』はかなり好きで、映画版まで見て感想も書いていました。


『selector infected WIXOSS』シリーズの感想はここ

劇場版『selector destructed WIXOSS』の感想はここ

『Lostorage incited WIXOSS』シリーズの感想はここ

(ただ、Blog引っ越し前の記事なので、リンク先のリンクがおかしいのはご容赦を)


ということで、前回の『Lostorage incited WIXOSS』も感想を書き始めました。

ただ、個人的には、当初の『selector WIXOSS』シリーズのシリーズ構成をしていた岡田麿里さんが抜けたこと、キャラクターデザインが自分の大好きな坂井久太(坂井久美子)さんでなくなったこと、主題歌が 分島花音ちゃんでなくなったことで、かなりがっくりした印象です。


それでも継続して、『Lostorage conflated WIXOSS』も感想行きます。


先週の第3話は、あきらっきーと清衣ちゃんのバトルが発生し、それを使って今回のバトルシステムの内容を説明したという感じです。
今回のバトルシステムとしては、前回の『Lostorage incited WIXOSS』でのコインを使った『WIXOSS』に、「キーカード」という要素が加わったものという感じですね。キーカードの使い方は、見てのお楽しみという感じではあります。


では、Lostorage conflated WIXOSS 第四話「乱立/敗者と勝者」感想行きます。

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ひそねとまそたん 第3話 「責任とってくださいよ」

mth2018042701ひそねとまそたん 第3話 「責任とってくださいよ

実は、この春アニメで一番期待していた「ひそねとまそたん」です。
期待していた理由は、総監督が「シン・ゴジラ」の樋口さんだったからではあるんですが、まぁ総監督がどういう役割なのかというところですが。

PVを見ると、ちょっと絵柄も面白そうで、期待できそうかなということで見ることにしました。
最近非常に多い、萌え系でもなさそうなので、充分に楽しめそうかなと思っています。
まぁ、忙しいので、木曜夜の放送で、休みのタイミングで感想が書けそうだというのも非常に大きな要因ですが。

先週の第2話は、「Dパイ(ドラゴンパイロット)」となった ひそねちゃんはどちらかというと狂言回しで、貝崎奈緒ちゃんが中心のお話しでした。
お話しの中で出てきた、彼女の母親というのが、なんだかちょっと鍵を握る存在のような気がしてきました。この辺りの過去のお話しが、ちょっとポイントになりつつ、ひそねちゃんの成長が描かれるんでしょうか。

ということで、ひそねとまそたん 第3話 「責任とってくださいよ」感想行きます。続きを読む

リズと青い鳥

IMG_2571劇場映画 リズと青い鳥 です。

劇場公開された『リズと青い鳥』を公開初日に見てきました。
といいますか、タイミング的に、この日しかみれなさそうという感じだったので、見れて良かったです。

この『リズと青い鳥』は、なぜかプロモーションではあまりどこにも出てこないのですが、『響け!ユーフォニアム』のスピンアウト作品ということになります。
舞台も登場人物も同じですし、実際ストーリー的にも、原作の小説ではテレビアニメシリーズおよび二本の劇場版の続編的な扱いになります。

ただ、原作でもアニメでも主人公はあくまでも黄前久美子ちゃんです。この映画での主人公の鎧塚みぞれちゃんと、傘木希美ちゃんは脇役ですね。テレビアニメ、映画の第二部では重要な位置にはいましたが、それでも主人公ではなかったです。

それもあって、『響け!ユーフォニアム』の冠を付けなかったのでしょうか?

この『響け!ユーフォニアム』のシリーズは、普通のアニメファンもついてはいますが、それでもちょっとファン層が違っていて、普段は積極的にアニメを見ない吹奏楽クラスタの人たちも観に行っていたと思うので、やはりシリーズとして宣伝した方が良かった気もしますが・・・。

その辺りの考察は後ほど。続きを読む

ダーリン・イン・ザ・フランキス 第15話 「比翼の鳥」

dif2018042201ダーリン・イン・ザ・フランキス 第15話 「比翼の鳥です。

「ダーリン・イン・ザ・フランキス」は、TRIGGERですし、田中将賀さんですし、今石洋之さんですし期待のアニメです。TRIGGERとA-1 Picturesの共同制作ということのようですが、メンバー的には元々ガイナックスだったメンバーが集まった感じなんでしょうか?スタジオカラーも加わってますし。

冬シーズンでは、執拗に世界の様子を繰り返して見せるという展開でした。そしてそのバックで徐々にですが、主人公のヒロとゼロツーの抱える問題を表面化させるという展開だったように思えます。

先週の第十四話は、十三話で上げたのを落としてって感じでした。
内容としては、かつてのゼロツーの暴走からヒロたちのココロに様々な疑心暗鬼と軋轢を産み、ヒロとゼロツーが出会えないままに二人の関係が破綻するという展開でした。

ということで、ダーリン・イン・ザ・フランキス 第15話 「比翼の鳥」感想行きます。続きを読む

Lostorage conflated WIXOSS 03「始動/日常と非日常」

lcw2018042101Lostorage conflated WIXOSS 03「始動/日常と非日常」です。


『Lostorage conflated WIXOSS』ですが、前のシリーズの『selector infected WIXOSS』、『selector spread WIXOSS』はかなり好きで、映画版まで見て感想も書いていました。


『selector infected WIXOSS』シリーズの感想はここ

劇場版『selector destructed WIXOSS』の感想はここ

『Lostorage incited WIXOSS』シリーズの感想はここ

(ただ、Blog引っ越し前の記事なので、リンク先のリンクがおかしいのはご容赦を)


ということで、前回の『Lostorage incited WIXOSS』も感想を書き始めました。

ただ、個人的には、当初の『selector WIXOSS』シリーズのシリーズ構成をしていた岡田麿里さんが抜けたこと、キャラクターデザインが自分の大好きな坂井久太(坂井久美子)さんでなくなったこと、主題歌が 分島花音ちゃんでなくなったことで、かなりがっくりした印象です。


それでも継続して、『Lostorage conflated WIXOSS』も感想行きます。


先週の第2話は、『selector infected WIXOSS』のスピンオフコミカライズ版である『selector infected WIXOSS -peeping analyze-』の内容でした。
最終的には、「繭の部屋」でカーニバルに陣頭指揮の役割が与えられ、セレクターバトルの始まりが告げられました。いよいよ新バトル開始というかんじでしょうか。


では、Lostorage conflated WIXOSS 第三話「始動/日常と非日常」感想行きます。

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ひそねとまそたん 第2話 「ドラゴンの名前はまそたんにします」

mth2018042001ひそねとまそたん 第2話 「ドラゴンの名前はまそたんにしま

実は、この春アニメで一番期待していた「ひそねとまそたん」です。
期待していた理由は、総監督が「シン・ゴジラ」の樋口さんだったからではあるんですが、まぁ総監督がどういう役割なのかというところですが。

PVを見ると、ちょっと絵柄も面白そうで、期待できそうかなということで見ることにしました。
最近非常に多い、萌え系でもなさそうなので、充分に楽しめそうかなと思っています。
まぁ、忙しいので、木曜夜の放送で、休みのタイミングで感想が書けそうだというのも非常に大きな要因ですが。

先週の第1話は、現代の世界に変体飛翔体というドラゴンが実在していて、航空自衛隊がそれを隠蔽していて、しかもそのドラゴンが戦闘機に変体して少女がある騎乗方式で操縦するという世界系が説明されました。
そして、その操縦士としてえらばれたのが、ひそねちゃんというわけですね。

ということで、ひそねとまそたん 第2話 「ドラゴンの名前はまそたんにします」感想行きます。続きを読む

ダーリン・イン・ザ・フランキス 第14話 「罪と告白」

dif2018041501ダーリン・イン・ザ・フランキス 第14話 「罪と告白です。

「ダーリン・イン・ザ・フランキス」は、TRIGGERですし、田中将賀さんですし、今石洋之さんですし期待のアニメです。TRIGGERとA-1 Picturesの共同制作ということのようですが、メンバー的には元々ガイナックスだったメンバーが集まった感じなんでしょうか?スタジオカラーも加わってますし。

冬シーズンでは、執拗に世界の様子を繰り返して見せるという展開でした。そしてそのバックで徐々にですが、主人公のヒロとゼロツーの抱える問題を表面化させるという展開だったように思えます。

先週の第十三話は、今までの伏線の回収という感じでした。
ヒロが特殊である理由(まだ確定ではないですが)、ヒロの記憶、なぜゼロツーがあれほど人間になりたがっているのか、ミツルの記憶などなどがある程度明確になりました。
絵本「まものと王子様」と合わせて、なかなか綺麗なエピソードでした。

ということで、ダーリン・イン・ザ・フランキス 第14話 「罪と告白」感想行きます。続きを読む

Lostorage conflated WIXOSS 02「理由/迷いと覚悟」

lcw2018041402Lostorage conflated WIXOSS 02「理由/迷いと覚悟」です。


『Lostorage conflated WIXOSS』ですが、前のシリーズの『selector infected WIXOSS』、『selector spread WIXOSS』はかなり好きで、映画版まで見て感想も書いていました。


『selector infected WIXOSS』シリーズの感想はここ

劇場版『selector destructed WIXOSS』の感想はここ

『Lostorage incited WIXOSS』シリーズの感想はここ

(ただ、Blog引っ越し前の記事なので、リンク先のリンクがおかしいのはご容赦を)


ということで、前回の『Lostorage incited WIXOSS』も感想を書き始めました。

ただ、個人的には、当初の『selector WIXOSS』シリーズのシリーズ構成をしていた岡田麿里さんが抜けたこと、キャラクターデザインが自分の大好きな坂井久太(坂井久美子)さんでなくなったこと、主題歌が 分島花音ちゃんでなくなったことで、かなりがっくりした印象です。


それでも継続して、『Lostorage conflated WIXOSS』も感想行きます。


先週の第1話は、『Lostorage incited WIXOSS』の振り返りと、世界観の説明を一応はしようとする感じではありますが、もう説明は諦めている感じですね。
今回の『Lostorage conflated WIXOSS』での主人公が前シリーズ『Lostorage incited WIXOSS』の登場人物である水嶋清衣ちゃんを主人公にすること、彼女が危機感を感じこのセレクターとルリグの闇を完全に葬り去ろうと行動を始めたことが描かれました。


では、Lostorage conflated WIXOSS 第二話「理由/迷いと覚悟」感想行きます。

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ひそねとまそたん 第1話 「正気の沙汰ではないんです」

mth2018041301ひそねとまそたん 第1話 「正気の沙汰ではないんです

実は、この春アニメで一番期待していた「ひそねとまそたん」です。
期待していた理由は、総監督が「シン・ゴジラ」の樋口さんだったからではあるんですが、まぁ総監督がどういう役割なのかというところですが。

PVを見ると、ちょっと絵柄も面白そうで、期待できそうかなということで見ることにしました。
最近非常に多い、萌え系でもなさそうなので、充分に楽しめそうかなと思っています。
まぁ、忙しいので、木曜夜の放送で、休みのタイミングで感想が書けそうだというのも非常に大きな要因ですが。

ということで、ひそねとまそたん 第1話 「正気の沙汰ではないんです」感想行きます。

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ダーリン・イン・ザ・フランキス 第13話 「まものと王子様」

dif2018040803ダーリン・イン・ザ・フランキス 第13話 「まものと王子様です。

2クールのうちの折り返しスタート回という感じでしょうか。

「ダーリン・イン・ザ・フランキス」は、TRIGGERですし、田中将賀さんですし、今石洋之さんですし期待のアニメです。TRIGGERとA-1 Picturesの共同制作ということのようですが、メンバー的には元々ガイナックスだったメンバーが集まった感じなんでしょうか?スタジオカラーも加わってますし。

冬シーズンでは、執拗に世界の様子を繰り返して見せるという展開でした。そしてそのバックで徐々にですが、主人公のヒロとゼロツーの抱える問題を表面化させるという展開だったように思えます。

先週の第十ニ話は、その辺りがついに沸点に達してといいますかゼロツーがいよいよ「竜化」の限界に到達したという感じでしょうか。というか、「竜化」を抑えるために、人間になるために焦って暴走しているという感じでしょう。そしてそのいらいらがどこにあるのかということで、今週ですか。

ということで、ダーリン・イン・ザ・フランキス 第13話 「まものと王子様」感想行きます。続きを読む

Lostorage conflated WIXOSS 01「予兆/夜明けと未明」

wix2018040701Lostorage  conflated WIXOSS 01「予兆/夜明けと未明」です。


『Lostorage conflated WIXOSS』ですが、前のシリーズの『selector infected WIXOSS』、『selector spread WIXOSS』はかなり好きで、映画版まで見て感想も書いていました。


『selector infected WIXOSS』シリーズの感想はここ

劇場版『selector destructed WIXOSS』の感想はここ

『Lostorage incited WIXOSS』シリーズの感想はここ

(ただ、Blog引っ越し前の記事なので、リンク先のリンクがおかしいのはご容赦を)


ということで、今回の『Lostorage incited WIXOSS』も感想を書き始めました。

ただ、個人的には、当初の『selector WIXOSS』シリーズのシリーズ構成をしていた岡田麿里さんが抜けたこと、キャラクターデザインが自分の大好きな坂井久太(坂井久美子)さんでなくなったこと、主題歌が 分島花音ちゃんでなくなったことで、かなりがっくりした印象です。


それでも継続して、『Lostorage conflated WIXOSS』も感想行きます。


『Lostorage incited WIXOSS』では、『selector WIXOSS』シリーズの設定の大枠を引き継いで、戦う目的に「記憶」というキーを加えて、バトルシステムを若干変えたものになっていました。

そして大きく違っていたのが、バトルに男性セレクターを登場させたことでしょうね。
物語は、その男性セレクターでもあり今の所のボスキャラである「ブックメーカー」を主人公である穂村すず子ちゃんが倒し、記憶を取り戻したところで終わりました。
ラスト時点で、この『Lostorage conflated WIXOSS』の告知はされていたので、含みをもたせたラストではあったんでしょうが。


では、Lostorage conflated WIXOSS 第一話「予兆/夜明けと未明」感想行きます。

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