藍麦のブログ新館

アニメとダンス&ボーカルグループの東京女子流さんを中心に書いてます

マンガ・アニメ

少女☆歌劇 レヴュースタァライト 第11話 「わたしたちは」

ehshell 2018-09-21 22-31-09-98少女☆歌劇 レヴュースタァライト 第11話 「わたしたちはです。

このアニメを選んだのは、単純にCMを見て面白そうと思ったからです。
なんとなく、ウテナとか幾原さんっぽい感じがしていたんですが、どうやら監督の古川さんが幾原さんの弟子といいますかそんな感じで、「ユリ熊嵐」とかを手がけていたらしいです。

それは置いておいて、ブシロードがスポンサーということで、バンドリのようにメディアミックス展開で、実写、アニメ、ゲーム、コミックスを連動して展開していくようです。

さて、内容ですが、少女☆歌劇とあるように、おそらくは宝塚を意識しているのかな?なんて思っているのですがどうなんでしょうか。ただの舞台演劇ではないですよね。

先週の第十話は、真矢さんとクロディーヌちゃん、そして華恋ちゃんとひかりちゃんの過去の振り返りから始まりました。
オーディションは、華恋ちゃんの希望通りに、二人ペアでの決戦となりました。そしてその闘いは、真矢さん、クロディーヌ組の優勢で進みますが、結果としては、華恋ちゃんとひかりちゃんの勝利になります。
しかし、本当の勝者は一人だけということで、本当のラストオーディションが始まりました。


さて、その結果がどういう意味を持つかは・・・少女☆歌劇 レヴュースタァライト 第11話 「わたしたちは」感想行きます。
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この夏このアニメを見ようかな(2018年秋)【予定稿】

INDEXそろそろ2018年夏シーズンも終わりに差しかかって、2018年の秋アニメの季節となってきました。

最近忙しくて、色々と余裕がなくって、アニメの感想もあまり書けていないのですが、


この夏も、色々あって結局『少女☆歌劇 レヴュー・スタァライト』と『プラネット・ウィズ』の感想だけ書いていました。本当に余裕がない感じですね。

見るのは、『はたらく細胞』とかも見ていたんですけど、後はタイミングなんですが、実は撮り溜めていたアニメを見直していたりして、その分もっと見れたのではという噂も。

で、この秋は、ひとまずこりずに3本の感想の予定をしておこうかと考えています。まぁ、仕事次第ということですね。多分10月になればと思っているんですけど。


それは置いておいてこの秋なんですが、まぁ例の二本が来るのでそれが中心ということになるんでしょうけれど、あれは1年続くらしいので、ちょっと書き続ける自信がないんだよなぁ。最近1クールでも途中挫折しているので。とはいえ、あちらも間違いなく2クールはあるので、悩ましい。

あと、並べてみたら、見たいアニメが金土にしかない。問題だ。


ということで、キャプチャは、もちろんあの方です。

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プラネット・ウィズ 第11話 「アズラバラクラ」

ehshell 2018-09-17 11-16-24-36プラネット・ウィズ  第11話 「アズラバラクラ」です。

今週もオンタイム視聴してましたが、キャプチャ忘れた先週分の画像は、ちょっと諦めますか。

さて、個人的に、このアニメの原作、シリーズ構成、キャラクター原案などを担当する漫画家の「水上悟志」さんのファンなので、ぜひ見ようということになりました。この夏のアニメでは、実は最も期待しています。ワクワク。

元々このアニメは、水上悟志さんが描き下ろした1074ページのネームを基にしているとのことで、ほとんど水上さんの個人プロジェクトという感じですね。
内容的には、水上さんが得意とする勧善懲悪ではないロボットヒーローアニメという感じになるのでしょうか。
個人的には水上さんの作品をやるなら『惑星のさみだれ』をアニメ化して欲しいところなんですけれどね。

先週の第十話は、「封印派」と「穏健派」の闘いという構図ではあるのですが、結局とちらも地球人のことを思って、そしてシリウスの滅亡をトラウマにして闘っていたという感じでした。
今週は、その闘いから5年後、いよいよ龍との決戦ということのようです。

ということで、プラネット・ウィズ 第11話 「アズラバラクラ」感想行きます。

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少女☆歌劇 レヴュースタァライト 第10話 「されど舞台はつづく The Show Must Go On」

ehshell 2018-09-14 22-25-29-55少女☆歌劇 レヴュースタァライト 第10話 「されど舞台はつづく The Show Must Go Onです。

このアニメを選んだのは、単純にCMを見て面白そうと思ったからです。
なんとなく、ウテナとか幾原さんっぽい感じがしていたんですが、どうやら監督の古川さんが幾原さんの弟子といいますかそんな感じで、「ユリ熊嵐」とかを手がけていたらしいです。

それは置いておいて、ブシロードがスポンサーということで、バンドリのようにメディアミックス展開で、実写、アニメ、ゲーム、コミックスを連動して展開していくようです。

さて、内容ですが、少女☆歌劇とあるように、おそらくは宝塚を意識しているのかな?なんて思っているのですがどうなんでしょうか。ただの舞台演劇ではないですよね。

先週の第九話は、前回までのオーディションでのトップ、ラスボスであったばななちゃんについての決着編でした。
いままでとは違ったオーディションの推移で焦ったばななちゃんが、その原因がひかりちゃんでなく華恋ちゃんだったと考えるようになります。そして、オーディションに向かうわけですが、破れ去ることになります。
これで、オーディションランキングのトップ3が決まり、今週がラストオーディションのようですが、どうなるのでしょうか。

さてそれはどうかということで、少女☆歌劇 レヴュースタァライト 第10話 「されど舞台はつづく The Show Must Go On」感想行きます。
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プラネット・ウィズ 第10話 「カレルレンとラシャヴェラク」

プラネット・ウィズ  第10話 「カレルレンとラシャヴェラク」です。

今週もオンタイム視聴してましたが、録画を忘れるというちょんぼなので、キャプチャは別途。

さて、個人的に、このアニメの原作、シリーズ構成、キャラクター原案などを担当する漫画家の「水上悟志」さんのファンなので、ぜひ見ようということになりました。この夏のアニメでは、実は最も期待しています。ワクワク。

元々このアニメは、水上悟志さんが描き下ろした1074ページのネームを基にしているとのことで、ほとんど水上さんの個人プロジェクトという感じですね。
内容的には、水上さんが得意とする勧善懲悪ではないロボットヒーローアニメという感じになるのでしょうか。
個人的には水上さんの作品をやるなら『惑星のさみだれ』をアニメ化して欲しいところなんですけれどね。

先週の第九話は、今まで目立たなかった羊谷葉介が、紅華ちゃんへの想いを胸に地球を封印してしまいうという展開でした。
ただ、立った一人、「楽園の民」の意志で封印されなかった宗矢が、立ち向かいます。
闘うことをやめたと宣言していた宗矢がそこから葉介に立ち向かったのは、それではなく自分が守りたい人たちを守るためということのようですね。
今週は、「封印派」対「穏健派」ということのようですが、そこがラストではないでしょうね。

ということで、プラネット・ウィズ 第10話 「カレルレンとラシャヴェラク」感想行きます。

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少女☆歌劇 レヴュースタァライト 第9話 「星祭りの夜に」

ehshell 2018-09-07 22-10-21-24少女☆歌劇 レヴュースタァライト 第9話 「星祭りの夜にです。

このアニメを選んだのは、単純にCMを見て面白そうと思ったからです。
なんとなく、ウテナとか幾原さんっぽい感じがしていたんですが、どうやら監督の古川さんが幾原さんの弟子といいますかそんな感じで、「ユリ熊嵐」とかを手がけていたらしいです。

それは置いておいて、ブシロードがスポンサーということで、バンドリのようにメディアミックス展開で、実写、アニメ、ゲーム、コミックスを連動して展開していくようです。

さて、内容ですが、少女☆歌劇とあるように、おそらくは宝塚を意識しているのかな?なんて思っているのですがどうなんでしょうか。ただの舞台演劇ではないですよね。

先週の第八話は、神楽ひかりちゃんのお話しということでした。華恋ちゃんとの約束からロンドンの様子ということで、彼女の思いが明確になったお話だったと思います。
彼女を通して、オーディションで得ることの対価として失うものが明確になりました。
ただ、未だばななちゃんの語り口調などは、性格が違って見えました。ループ回のラストのイメージですね。ということで、まだばななちゃんについての決着が付いていないというところでしょうか。

さてそれはどうかということで、少女☆歌劇 レヴュースタァライト 第9話 「星祭りの夜に」感想行きます。
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プラネット・ウィズ 第9話 「目覚めの使者」

ehshell 2018-09-03 23-20-32-61プラネット・ウィズ  第9話 「目覚めの使者」です。

今週もオンタイム視聴してましたが、感想は忙しくてちょっと遅れ気味。
個人的に、このアニメの原作、シリーズ構成、キャラクター原案などを担当する漫画家の「水上悟志」さんのファンなので、ぜひ見ようということになりました。この夏のアニメでは、実は最も期待しています。ワクワク。

元々このアニメは、水上悟志さんが描き下ろした1074ページのネームを基にしているとのことで、ほとんど水上さんの個人プロジェクトという感じですね。
内容的には、水上さんが得意とする勧善懲悪ではないロボットヒーローアニメという感じになるのでしょうか。
個人的には水上さんの作品をやるなら『惑星のさみだれ』をアニメ化して欲しいところなんですけれどね。

先週の第八話は、封印派についた鷹取紅華ちゃんが、地球の敵になっても封印を行う行動を採るところから始まりました。
結局、あの砂がなくとも、地球人は能力が使えることが、そこからわかったわけですね。砂は、切っ掛けにすぎないということで、虎居さんも念動装甲で紅華ちゃんを倒します。
一方、宗矢はもう闘わないと決意します。それは、闘う理由がないということからですが、それで終わりはしないですよね。どうやら、月の裏に龍がいるようですし・・・。

ということで、プラネット・ウィズ 第9話 「目覚めの使者」感想行きます。

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少女☆歌劇 レヴュースタァライト 第8話 「ひかり、さす方へ」

skr2018083102少女☆歌劇 レヴュースタァライト 第8話 「ひかり、さす方へです。

このアニメを選んだのは、単純にCMを見て面白そうと思ったからです。
なんとなく、ウテナとか幾原さんっぽい感じがしていたんですが、どうやら監督の古川さんが幾原さんの弟子といいますかそんな感じで、「ユリ熊嵐」とかを手がけていたらしいです。

それは置いておいて、ブシロードがスポンサーということで、バンドリのようにメディアミックス展開で、実写、アニメ、ゲーム、コミックスを連動して展開していくようです。

さて、内容ですが、少女☆歌劇とあるように、おそらくは宝塚を意識しているのかな?なんて思っているのですがどうなんでしょうか。ただの舞台演劇ではないですよね。

先週の第七話は、サブタイトル通り「大場なな」についてのエピソードでした。
ただ、大場ななちゃんといいながらも、実は「スターライト」という劇の紹介、オーディションに勝ち抜くことの意味を示したものだったような気がします。
大場ななちゃんの能力とか、ループすることとかは、先週見た時点では湧いたのですが、実はそんなにも重要ではないのではないかという気がしてきました。

さてそれはどうかということで、少女☆歌劇 レヴュースタァライト 第8話 「ひかり、さす方へ」感想行きます。
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プラネット・ウィズ 第8話 「力、己にこそ宿る」

pw2018082701プラネット・ウィズ  第8話 「力、己にこそ宿る」です。

今週は、実はオンタイム視聴してましたが、感想は普通に。
個人的に、このアニメの原作、シリーズ構成、キャラクター原案などを担当する漫画家の「水上悟志」さんのファンなので、ぜひ見ようということになりました。この夏のアニメでは、実は最も期待しています。ワクワク。

元々このアニメは、水上悟志さんが描き下ろした1074ページのネームを基にしているとのことで、ほとんど水上さんの個人プロジェクトという感じですね。
内容的には、水上さんが得意とする勧善懲悪ではないロボットヒーローアニメという感じになるのでしょうか。
個人的には水上さんの作品をやるなら『惑星のさみだれ』をアニメ化して欲しいところなんですけれどね。

先週の第七話は、シリウスが滅亡した原因やリエルの星の過去などが描かれていて、さながら過去編という感じでした。これで、ネビュラ政府の実体が判明したという感じですか。
ただ、一番のポイントは、宗矢の兄の姿をした「楽園の民」の存在ですか。どうやら、宗矢にしか見えないようですが、どういう位置づけなんでしょうか?

ということで、プラネット・ウィズ 第8話 「力、己にこそ宿る」感想行きます。

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少女☆歌劇 レヴュースタァライト 第7話 「大場なな」

ehshell 2018-08-24 23-20-39-13少女☆歌劇 レヴュースタァライト 第7話 「大場ななです。

う~ん、今週天狼の予約忘れた。3週飛ばしたので、補填苦しいかなぁ。

閑話休題。
このアニメを選んだのは、単純にCMを見て面白そうと思ったからです。
なんとなく、ウテナとか幾原さんっぽい感じがしていたんですが、どうやら監督の古川さんが幾原さんの弟子といいますかそんな感じで、「ユリ熊嵐」とかを手がけていたらしいです。

それは置いておいて、ブシロードがスポンサーということで、バンドリのようにメディアミックス展開で、実写、アニメ、ゲーム、コミックスを連動して展開していくようです。

さて、内容ですが、少女☆歌劇とあるように、おそらくは宝塚を意識しているのかな?なんて思っているのですがどうなんでしょうか。ただの舞台演劇ではないですよね。

先週の第六話は、花柳香子ちゃんが、練習に励む石動双葉ちゃんに焦って、暴走するお話しでした。
「オーディション」が、少女二人の対決ということもあってか、少女二人の対決という展開で進むことが多いように思いますが、先週の花柳香子ちゃんと石動双葉ちゃんで、ほぼ展開としては出揃ったというかんじですか。一人違ったのは、里見純那ちゃんでしたが、その同室が大場ななちゃんですね。そして、今週のサブタイトルが「大場なな」で意味ありげです。

ということで、少女☆歌劇 レヴュースタァライト 第7話 「大場なな」感想行きます。
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プラネット・ウィズ 第7話 「シリウス」

pw2018082401プラネット・ウィズ  第7話 「シリウス」です。
録画に失敗して配信待ったので、遅くなりました。遅れたので簡単に。

個人的に、このアニメの原作、シリーズ構成、キャラクター原案などを担当する漫画家の「水上悟志」さんのファンなので、ぜひ見ようということになりました。この夏のアニメでは、実は最も期待しています。ワクワク。

元々このアニメは、水上悟志さんが描き下ろした1074ページのネームを基にしているとのことで、ほとんど水上さんの個人プロジェクトという感じですね。
内容的には、水上さんが得意とする勧善懲悪ではないロボットヒーローアニメという感じになるのでしょうか。
個人的には水上さんの作品をやるなら『惑星のさみだれ』をアニメ化して欲しいところなんですけれどね。

先週の第六話は、前半の山場だった気がします。
竜造寺 隆と閣下の対決ですが、この対決を通して、過去の竜との闘いの様子が明らかになりました。この過去の闘いを見ていると、どうもやはりシリウスは、宗矢が考えるように竜の力で滅んだように思えますが、実際にはどうなんでしょうか。

ということで、プラネット・ウィズ 第7話 「シリウス」感想行きます。

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少女☆歌劇 レヴュースタァライト 第6話 「ふたりの花道」

skr2018081701少女☆歌劇 レヴュースタァライト 第6話 「ふたりの花道です。

あ、先週天狼の感想書き忘れてる。どこかで補填します。

このアニメを選んだのは、単純にCMを見て面白そうと思ったからです。
なんとなく、ウテナとか幾原さんっぽい感じがしていたんですが、どうやら監督の古川さんが幾原さんの弟子といいますかそんな感じで、「ユリ熊嵐」とかを手がけていたらしいです。

それは置いておいて、ブシロードがスポンサーということで、バンドリのようにメディアミックス展開で、実写、アニメ、ゲーム、コミックスを連動して展開していくようです。

さて、内容ですが、少女☆歌劇とあるように、おそらくは宝塚を意識しているのかな?なんて思っているのですがどうなんでしょうか。ただの舞台演劇ではないですよね。

先週の第五話は、愛城華恋ちゃんが、再び神楽ひかりちゃんと「オーディション」のトップを目指すことを確認して、レッスンに励むという展開でした。
そして、露崎まひるちゃんが、ひかるちゃんに華恋ちゃんを奪われた気持ちになってあせるのですが、「オーディション」で華恋ちゃんと競うことで初心を思い出すという展開でした。。

ということで、少女☆歌劇 レヴュースタァライト 第6話 「ふたりの花道」感想行きます。
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プラネット・ウィズ 第6話 「パラディンブレイク・2」

pw2018081402プラネット・ウィズ  第6話 「パラディンブレイク・2」です。

ちと遅くなりました。

個人的に、このアニメの原作、シリーズ構成、キャラクター原案などを担当する漫画家の「水上悟志」さんのファンなので、ぜひ見ようということになりました。この夏のアニメでは、実は最も期待しています。ワクワク。

元々このアニメは、水上悟志さんが描き下ろした1074ページのネームを基にしているとのことで、ほとんど水上さんの個人プロジェクトという感じですね。
内容的には、水上さんが得意とする勧善懲悪ではないロボットヒーローアニメという感じになるのでしょうか。
個人的には水上さんの作品をやるなら『惑星のさみだれ』をアニメ化して欲しいところなんですけれどね。

先週の第五話は、民安全管理局特殊防衛課「グランドパラディン」が空中分解したところから話が始まりました。
それと並行して宗矢は、自分がどうあるべきか、何と闘うべきかを悩みます。
結果として、宗矢は、自分の守りたい人のために闘う決意をし、一方「グランドパラディン」は空中分して、竜造寺 隆は封印派とぶつかることになります。

ということで、プラネット・ウィズ 第6話 「パラディンブレイク・2」感想行きます。

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少女☆歌劇 レヴュースタァライト 第5話 「キラめきのありか」

ehshell 2018-08-11 11-03-21-24少女☆歌劇 レヴュースタァライト 第5話 「キラめきのありかです。

ライブに出かけていて遅くなりました。

このアニメを選んだのは、単純にCMを見て面白そうと思ったからです。
なんとなく、ウテナとか幾原さんっぽい感じがしていたんですが、どうやら監督の古川さんが幾原さんの弟子といいますかそんな感じで、「ユリ熊嵐」とかを手がけていたらしいです。

それは置いておいて、ブシロードがスポンサーということで、バンドリのようにメディアミックス展開で、実写、アニメ、ゲーム、コミックスを連動して展開していくようです。

さて、内容ですが、少女☆歌劇とあるように、おそらくは宝塚を意識しているのかな?なんて思っているのですがどうなんでしょうか。ただの舞台演劇ではないですよね。

先週の第四話は、神楽ひかりちゃんが、愛城華恋ちゃんが自分の抑止を無視して「オーディション」に敗れたことにショックを受けて寮を抜け出すという展開でした。
そして、二人の絆が復活して、二人でオーディションを目指すという流れですね。スタートラインに立ったという感じでしょうか。

ということで、少女☆歌劇 レヴュースタァライト 第5話 「キラめきのありか」感想行きます。
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プラネット・ウィズ 第5話 「パラディンブレイク・1」

ehshell 2018-08-06 21-24-29-23プラネット・ウィズ  第5話 「パラディンブレイク・1」です。

個人的に、このアニメの原作、シリーズ構成、キャラクター原案などを担当する漫画家の「水上悟志」さんのファンなので、ぜひ見ようということになりました。この夏のアニメでは、実は最も期待しています。ワクワク。

元々このアニメは、水上悟志さんが描き下ろした1074ページのネームを基にしているとのことで、ほとんど水上さんの個人プロジェクトという感じですね。
内容的には、水上さんが得意とする勧善懲悪ではないロボットヒーローアニメという感じになるのでしょうか。
個人的には水上さんの作品をやるなら『惑星のさみだれ』をアニメ化して欲しいところなんですけれどね。

先週の第四話は、復讐者となった熊代晴海ちゃんが暴走するお話しでした。
復讐に燃える気持ちを燃えたぎらせた晴海ちゃんは、竜の力を借りるところか、同化して暴走します。
一方、竜への復讐に燃えていた宗矢は、街を守るために美羽ちゃんや紅華ちゃんとタッグを組んで竜を抑え込みます。
その結果、国民安全管理局特殊防衛課「グランドパラディン」は・・・。

ということで、プラネット・ウィズ 第5話 「パラディンブレイク・1」感想行きます。

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天狼 Sirius the Jaeger 第四話「謀略の蟻」

ehshell 2018-08-04 09-07-03-71天狼 Sirius the Jaeger 第四話「謀略の蟻」です。

『天狼 Sirius the Jaeger』ですが、ちょっと気になっていたので一応放映をチェックしたのですが、内容的にも作画的にも、アクション的にもかなり面白そうでした。
そのために、こちらの『天狼 Sirius the Jaeger』の感想を書こうかなと。

アニメとしては、昭和初期東京を舞台にした伝奇アニメっていう感じでしょうか。
吸血鬼(バンパイア)との戦いがアクションのメインで、その裏になにかある?という感じですかね。

先週の第三話は、ユーリィの過去編という感じでした。
ユーリィは、天狼(シリウス)の一族ということで、その一族の暮らしや母、兄との関係が描かれました。天狼(シリウス)の一族は「シリウスの匣」を守る一族だったようです。
そして、「VAMPIRE <ヴァンパイア>」に襲われた村で、生き残ったのがユーリィと兄ミハイルだったのですが、ミハイルはユーリィを救うためにバンパイアになったという感じですか。
それと並行して「VAMPIRE <ヴァンパイア>」が開発していた生物兵器が完成したようですが、その目的はというところですね。

ということで、天狼 Sirius the Jaeger 第4話「謀略の蟻」感想行きます。
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少女☆歌劇 レヴュースタァライト 第4話 「約束タワー」

ehshell 2018-08-03 22-24-33-05少女☆歌劇 レヴュースタァライト 第4話 「約束タワーです。

このアニメを選んだのは、単純にCMを見て面白そうと思ったからです。
なんとなく、ウテナとか幾原さんっぽい感じがしていたんですが、どうやら監督の古川さんが幾原さんの弟子といいますかそんな感じで、「ユリ熊嵐」とかを手がけていたらしいです。

それは置いておいて、ブシロードがスポンサーということで、バンドリのようにメディアミックス展開で、実写、アニメ、ゲーム、コミックスを連動して展開していくようです。

さて、内容ですが、少女☆歌劇とあるように、おそらくは宝塚を意識しているのかな?なんて思っているのですがどうなんでしょうか。ただの舞台演劇ではないですよね。

先週の第三話は、前半でスタァを目指さない大場ななちゃんと、スタァを目指す西條クロディーヌちゃん二人の想いが描かれました。

そして後半では、トップスターであることに全てをかけ、そこに誇りを持つ「This is 天堂真矢」と、無邪気で「ひかりちゃんと一緒にスターになる」ことだけを想い、二連勝したことでそこに驕りがあった華恋ちゃんの対戦で、華恋ちゃんが完敗する展開でした。そこにひかりちゃんの想いが絡んでという感じでした。


ということで、少女☆歌劇 レヴュースタァライト 第4話 「約束タワー」感想行きます。
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プラネット・ウィズ 第4話 「復讐者・2」

ehshell 2018-07-30 22-47-30-58プラネット・ウィズ  第4話 「復讐者・2」です。

個人的に、このアニメの原作、シリーズ構成、キャラクター原案などを担当する漫画家の「水上悟志」さんのファンなので、ぜひ見ようということになりました。この夏のアニメでは、実は最も期待しています。ワクワク。

元々このアニメは、水上悟志さんが描き下ろした1074ページのネームを基にしているとのことで、ほとんど水上さんの個人プロジェクトという感じですね。
内容的には、水上さんが得意とする勧善懲悪ではないロボットヒーローアニメという感じになるのでしょうか。
個人的には水上さんの作品をやるなら『惑星のさみだれ』をアニメ化して欲しいところなんですけれどね。

先週の第三話は、黒井宗矢がシリウス人であったことが明確になりました。
彼は地球人ではなく、シリウス人ということ、かつて争いについて進化を強めたことから、竜の力で滅ぼされたということのようです。
黒井は竜の力を奮う「グランドパラディン」をシリウス人を滅ぼした仇として、復讐をしようとしているようですね。

ということで、プラネット・ウィズ 第4話 「復讐者・2」感想行きます。

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「棺担ぎのクロ。〜懐中旅話〜」7 きゆづきさとこ★★★★★

kuro7「棺担ぎのクロ。〜懐中旅話〜」7 きゆづきさとこ
芳文社 KRコミックス ISBN:978-4-8322-4964-6

さて、いよいよ長く続いた「棺担ぎのクロ。〜懐中旅話〜」も最終巻です。
コミックスの発行期間としては約1年半ということで、ごく普通の間合い通りちと長めということになりますが、ページ数的にも通常よりも分厚かったですし、何しろ内容が濃いので、よくこの間合いで出したなぁと逆に思うぐらいでした。

このあと半年後の2019年2月に「外伝」と画集が出るということが、この最終巻に合わせて告知されました。最終巻の発売時期といい、きゆづき先生がかなり頑張っているんだろうなぁという感じです。多分、他にお仕事入れていないんだろうなというところですか。
「棺担ぎのクロ。〜懐中旅話〜」、「GA 芸術科アートデザインクラス」両方の連載が終わってしまったので、そろそろ新しいお仕事をやっていただきたいところなんですが。

さて、この「棺担ぎのクロ。〜懐中旅話〜」としては、6巻で”過去”として「ハカセ」の研究、研究の行き詰まりと「ヒフミ」の出会い、「ヒフミ」がいなくなり、「ニジュク」と「サンジュ」が産まれ、「ハカセ」が去り、「ニジュク」と「サンジュ」とクロが出会うところが描かれました。
一方”現在”として、クロがどんどんと壊れて行って「ヒフミ」に近付いていく様子が描かれました。

わからなのは、「はじまりの国」ですが、「でんせんびょう」の根源を描くためですかね。

ということで、もう時間がないクロがどうなるか、ハッピーエンドを迎えられるのか「棺担ぎのクロ。〜懐中旅話〜」7最終巻です。
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天狼 Sirius the Jaeger 第三話「とけないゆき」

ehshell 2018-07-28 10-04-06-45天狼 Sirius the Jaeger 第三話「とけないゆき」です。

『天狼 Sirius the Jaeger』ですが、ちょっと気になっていたので一応放映をチェックしたのですが、内容的にも作画的にも、アクション的にもかなり面白そうでした。
そのために、こちらの『天狼 Sirius the Jaeger』の感想を書こうかなと。

アニメとしては、昭和初期東京を舞台にした伝奇アニメっていう感じでしょうか。
吸血鬼(バンパイア)との戦いがアクションのメインで、その裏になにかある?という感じですかね。

先週の第二話は、「JAEGER<狩人>」と「VAMPIRE <ヴァンパイア>」の関係を深掘りするという感じですか。
「VAMPIRE <ヴァンパイア>」は、先週、今週の様子を見ていると「箱」というものを探しているようでした。そのためか、「VAMPIRE <ヴァンパイア>」は、人体改造を行う科学者を探して集めているようです。
ユーリィを助けた人もその科学者だったのですが、「VAMPIRE <ヴァンパイア>」に襲われて感染してしまい、結果としてユーリィに殺されました。

ということで、天狼 Sirius the Jaeger 第3話「とけないゆき」感想行きます。
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