藍麦のブログ新館

アニメとダンス&ボーカルグループの東京女子流さんを中心に書いてます

マンガ・アニメ

プラネット・ウィズ 第6話 「パラディンブレイク・2」

pw2018081402プラネット・ウィズ  第6話 「パラディンブレイク・2」です。

ちと遅くなりました。

個人的に、このアニメの原作、シリーズ構成、キャラクター原案などを担当する漫画家の「水上悟志」さんのファンなので、ぜひ見ようということになりました。この夏のアニメでは、実は最も期待しています。ワクワク。

元々このアニメは、水上悟志さんが描き下ろした1074ページのネームを基にしているとのことで、ほとんど水上さんの個人プロジェクトという感じですね。
内容的には、水上さんが得意とする勧善懲悪ではないロボットヒーローアニメという感じになるのでしょうか。
個人的には水上さんの作品をやるなら『惑星のさみだれ』をアニメ化して欲しいところなんですけれどね。

先週の第五話は、民安全管理局特殊防衛課「グランドパラディン」が空中分解したところから話が始まりました。
それと並行して宗矢は、自分がどうあるべきか、何と闘うべきかを悩みます。
結果として、宗矢は、自分の守りたい人のために闘う決意をし、一方「グランドパラディン」は空中分して、竜造寺 隆は封印派とぶつかることになります。

ということで、プラネット・ウィズ 第6話 「パラディンブレイク・2」感想行きます。

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少女☆歌劇 レヴュースタァライト 第5話 「キラめきのありか」

ehshell 2018-08-11 11-03-21-24少女☆歌劇 レヴュースタァライト 第5話 「キラめきのありかです。

ライブに出かけていて遅くなりました。

このアニメを選んだのは、単純にCMを見て面白そうと思ったからです。
なんとなく、ウテナとか幾原さんっぽい感じがしていたんですが、どうやら監督の古川さんが幾原さんの弟子といいますかそんな感じで、「ユリ熊嵐」とかを手がけていたらしいです。

それは置いておいて、ブシロードがスポンサーということで、バンドリのようにメディアミックス展開で、実写、アニメ、ゲーム、コミックスを連動して展開していくようです。

さて、内容ですが、少女☆歌劇とあるように、おそらくは宝塚を意識しているのかな?なんて思っているのですがどうなんでしょうか。ただの舞台演劇ではないですよね。

先週の第四話は、神楽ひかりちゃんが、愛城華恋ちゃんが自分の抑止を無視して「オーディション」に敗れたことにショックを受けて寮を抜け出すという展開でした。
そして、二人の絆が復活して、二人でオーディションを目指すという流れですね。スタートラインに立ったという感じでしょうか。

ということで、少女☆歌劇 レヴュースタァライト 第5話 「キラめきのありか」感想行きます。
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プラネット・ウィズ 第5話 「パラディンブレイク・1」

ehshell 2018-08-06 21-24-29-23プラネット・ウィズ  第5話 「パラディンブレイク・1」です。

個人的に、このアニメの原作、シリーズ構成、キャラクター原案などを担当する漫画家の「水上悟志」さんのファンなので、ぜひ見ようということになりました。この夏のアニメでは、実は最も期待しています。ワクワク。

元々このアニメは、水上悟志さんが描き下ろした1074ページのネームを基にしているとのことで、ほとんど水上さんの個人プロジェクトという感じですね。
内容的には、水上さんが得意とする勧善懲悪ではないロボットヒーローアニメという感じになるのでしょうか。
個人的には水上さんの作品をやるなら『惑星のさみだれ』をアニメ化して欲しいところなんですけれどね。

先週の第四話は、復讐者となった熊代晴海ちゃんが暴走するお話しでした。
復讐に燃える気持ちを燃えたぎらせた晴海ちゃんは、竜の力を借りるところか、同化して暴走します。
一方、竜への復讐に燃えていた宗矢は、街を守るために美羽ちゃんや紅華ちゃんとタッグを組んで竜を抑え込みます。
その結果、国民安全管理局特殊防衛課「グランドパラディン」は・・・。

ということで、プラネット・ウィズ 第5話 「パラディンブレイク・1」感想行きます。

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天狼 Sirius the Jaeger 第四話「謀略の蟻」

ehshell 2018-08-04 09-07-03-71天狼 Sirius the Jaeger 第四話「謀略の蟻」です。

『天狼 Sirius the Jaeger』ですが、ちょっと気になっていたので一応放映をチェックしたのですが、内容的にも作画的にも、アクション的にもかなり面白そうでした。
そのために、こちらの『天狼 Sirius the Jaeger』の感想を書こうかなと。

アニメとしては、昭和初期東京を舞台にした伝奇アニメっていう感じでしょうか。
吸血鬼(バンパイア)との戦いがアクションのメインで、その裏になにかある?という感じですかね。

先週の第三話は、ユーリィの過去編という感じでした。
ユーリィは、天狼(シリウス)の一族ということで、その一族の暮らしや母、兄との関係が描かれました。天狼(シリウス)の一族は「シリウスの匣」を守る一族だったようです。
そして、「VAMPIRE <ヴァンパイア>」に襲われた村で、生き残ったのがユーリィと兄ミハイルだったのですが、ミハイルはユーリィを救うためにバンパイアになったという感じですか。
それと並行して「VAMPIRE <ヴァンパイア>」が開発していた生物兵器が完成したようですが、その目的はというところですね。

ということで、天狼 Sirius the Jaeger 第4話「謀略の蟻」感想行きます。
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少女☆歌劇 レヴュースタァライト 第4話 「約束タワー」

ehshell 2018-08-03 22-24-33-05少女☆歌劇 レヴュースタァライト 第4話 「約束タワーです。

このアニメを選んだのは、単純にCMを見て面白そうと思ったからです。
なんとなく、ウテナとか幾原さんっぽい感じがしていたんですが、どうやら監督の古川さんが幾原さんの弟子といいますかそんな感じで、「ユリ熊嵐」とかを手がけていたらしいです。

それは置いておいて、ブシロードがスポンサーということで、バンドリのようにメディアミックス展開で、実写、アニメ、ゲーム、コミックスを連動して展開していくようです。

さて、内容ですが、少女☆歌劇とあるように、おそらくは宝塚を意識しているのかな?なんて思っているのですがどうなんでしょうか。ただの舞台演劇ではないですよね。

先週の第三話は、前半でスタァを目指さない大場ななちゃんと、スタァを目指す西條クロディーヌちゃん二人の想いが描かれました。

そして後半では、トップスターであることに全てをかけ、そこに誇りを持つ「This is 天堂真矢」と、無邪気で「ひかりちゃんと一緒にスターになる」ことだけを想い、二連勝したことでそこに驕りがあった華恋ちゃんの対戦で、華恋ちゃんが完敗する展開でした。そこにひかりちゃんの想いが絡んでという感じでした。


ということで、少女☆歌劇 レヴュースタァライト 第4話 「約束タワー」感想行きます。
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プラネット・ウィズ 第4話 「復讐者・2」

ehshell 2018-07-30 22-47-30-58プラネット・ウィズ  第4話 「復讐者・2」です。

個人的に、このアニメの原作、シリーズ構成、キャラクター原案などを担当する漫画家の「水上悟志」さんのファンなので、ぜひ見ようということになりました。この夏のアニメでは、実は最も期待しています。ワクワク。

元々このアニメは、水上悟志さんが描き下ろした1074ページのネームを基にしているとのことで、ほとんど水上さんの個人プロジェクトという感じですね。
内容的には、水上さんが得意とする勧善懲悪ではないロボットヒーローアニメという感じになるのでしょうか。
個人的には水上さんの作品をやるなら『惑星のさみだれ』をアニメ化して欲しいところなんですけれどね。

先週の第三話は、黒井宗矢がシリウス人であったことが明確になりました。
彼は地球人ではなく、シリウス人ということ、かつて争いについて進化を強めたことから、竜の力で滅ぼされたということのようです。
黒井は竜の力を奮う「グランドパラディン」をシリウス人を滅ぼした仇として、復讐をしようとしているようですね。

ということで、プラネット・ウィズ 第4話 「復讐者・2」感想行きます。

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「棺担ぎのクロ。〜懐中旅話〜」7 きゆづきさとこ★★★★★

kuro7「棺担ぎのクロ。〜懐中旅話〜」7 きゆづきさとこ
芳文社 KRコミックス ISBN:978-4-8322-4964-6

さて、いよいよ長く続いた「棺担ぎのクロ。〜懐中旅話〜」も最終巻です。
コミックスの発行期間としては約1年半ということで、ごく普通の間合い通りちと長めということになりますが、ページ数的にも通常よりも分厚かったですし、何しろ内容が濃いので、よくこの間合いで出したなぁと逆に思うぐらいでした。

このあと半年後の2019年2月に「外伝」と画集が出るということが、この最終巻に合わせて告知されました。最終巻の発売時期といい、きゆづき先生がかなり頑張っているんだろうなぁという感じです。多分、他にお仕事入れていないんだろうなというところですか。
「棺担ぎのクロ。〜懐中旅話〜」、「GA 芸術科アートデザインクラス」両方の連載が終わってしまったので、そろそろ新しいお仕事をやっていただきたいところなんですが。

さて、この「棺担ぎのクロ。〜懐中旅話〜」としては、6巻で”過去”として「ハカセ」の研究、研究の行き詰まりと「ヒフミ」の出会い、「ヒフミ」がいなくなり、「ニジュク」と「サンジュ」が産まれ、「ハカセ」が去り、「ニジュク」と「サンジュ」とクロが出会うところが描かれました。
一方”現在”として、クロがどんどんと壊れて行って「ヒフミ」に近付いていく様子が描かれました。

わからなのは、「はじまりの国」ですが、「でんせんびょう」の根源を描くためですかね。

ということで、もう時間がないクロがどうなるか、ハッピーエンドを迎えられるのか「棺担ぎのクロ。〜懐中旅話〜」7最終巻です。
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天狼 Sirius the Jaeger 第三話「とけないゆき」

ehshell 2018-07-28 10-04-06-45天狼 Sirius the Jaeger 第三話「とけないゆき」です。

『天狼 Sirius the Jaeger』ですが、ちょっと気になっていたので一応放映をチェックしたのですが、内容的にも作画的にも、アクション的にもかなり面白そうでした。
そのために、こちらの『天狼 Sirius the Jaeger』の感想を書こうかなと。

アニメとしては、昭和初期東京を舞台にした伝奇アニメっていう感じでしょうか。
吸血鬼(バンパイア)との戦いがアクションのメインで、その裏になにかある?という感じですかね。

先週の第二話は、「JAEGER<狩人>」と「VAMPIRE <ヴァンパイア>」の関係を深掘りするという感じですか。
「VAMPIRE <ヴァンパイア>」は、先週、今週の様子を見ていると「箱」というものを探しているようでした。そのためか、「VAMPIRE <ヴァンパイア>」は、人体改造を行う科学者を探して集めているようです。
ユーリィを助けた人もその科学者だったのですが、「VAMPIRE <ヴァンパイア>」に襲われて感染してしまい、結果としてユーリィに殺されました。

ということで、天狼 Sirius the Jaeger 第3話「とけないゆき」感想行きます。
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少女☆歌劇 レヴュースタァライト 第3話 「トップスタァ」

ehshell 2018-07-27 20-57-08-93少女☆歌劇 レヴュースタァライト 第3話 「トップスタァです。

このアニメを選んだのは、単純にCMを見て面白そうと思ったからです。
なんとなく、ウテナとか幾原さんっぽい感じがしていたんですが、どうやら監督の古川さんが幾原さんの弟子といいますかそんな感じで、「ユリ熊嵐」とかを手がけていたらしいです。

それは置いておいて、ブシロードがスポンサーということで、バンドリのようにメディアミックス展開で、実写、アニメ、ゲーム、コミックスを連動して展開していくようです。

さて、内容ですが、少女☆歌劇とあるように、おそらくは宝塚を意識しているのかな?なんて思っているのですがどうなんでしょうか。ただの舞台演劇ではないですよね。

先週の第二話は、第一話の少女たちの憧れの舞台「スタァライト」の主役を得るという「オーディション」であるレヴューの舞台が行われたという事実を踏まえて進むというものでした。

アニメの展開としては、前半は学園生活で、後半が「オーディション」であるレヴューの舞台を見せるという構成がパターンのようですが、先週敗れた星見純那がもう一度登場したこと、ベスト10形式だということで、一度負けても終わりでないということのようですね。


ということで、少女☆歌劇 レヴュースタァライト 第3話 「トップスタァ」感想行きます。
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プラネット・ウィズ 第3話 「復讐者・1」

ehshell 2018-07-23 21-33-05-55プラネット・ウィズ  第3話 「復讐者・1」です。

個人的に、このアニメの原作、シリーズ構成、キャラクター原案などを担当する漫画家の「水上悟志」さんのファンなので、ぜひ見ようということになりました。この夏のアニメでは、実は最も期待しています。ワクワク。

元々このアニメは、水上悟志さんが描き下ろした1074ページのネームを基にしているとのことで、ほとんど水上さんの個人プロジェクトという感じですね。
内容的には、水上さんが得意とする勧善懲悪ではないロボットヒーローアニメという感じになるのでしょうか。
個人的には水上さんの作品をやるなら『惑星のさみだれ』をアニメ化して欲しいところなんですけれどね。

先週の第二話は、いろいろと設定の説明が強化されました。

黒井宗矢が別の世界でなぜか「グランドパラディン」のメンバーたちに恨みを持っていること。

謎の飛行物体と「先生」、銀子は同じ「ネビュラ」だけれども、異なる一派の存在だということ。

虎居たちは、国民安全管理局特殊防衛課「グランドパラディン」という組織のメンバーだということ。


ということで、プラネット・ウィズ 第3話 「復讐者・1」感想行きます。

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天狼 Sirius the Jaeger 第二話「妄執する黄色い華」

ehshell 2018-07-21 20-40-49-68天狼 Sirius the Jaeger 第二話「妄執する黄色い華」です。

『天狼 Sirius the Jaeger』ですが、ちょっと気になっていたので一応放映をチェックしたのですが、内容的にも作画的にも、アクション的にもかなり面白そうでした。
そのために、こちらの『天狼 Sirius the Jaeger』の感想を書こうかなと。

アニメとしては、昭和初期東京を舞台にした伝奇アニメっていう感じでしょうか。
吸血鬼(バンパイア)との戦いがアクションのメインで、その裏になにかある?という感じですかね。

先週の第一話は、世界観の提示という感じだったでしょうか。
吸血鬼(バンパイア)を操る集団がいて、その吸血鬼を狩る「狩人」という集団がいる。そしてその二つの集団は、世界を股にかけて戦っている感じでした。
バンパイアは、何か目的を持って活動しているしているという感じでしたが、その目的が今後のポイントになるのでしょうか。

ということで、天狼 Sirius the Jaeger 第2話「妄執する黄色い華」感想行きます。
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少女☆歌劇 レヴュースタァライト 第2話 「運命の舞台」

ehshell 2018-07-20 21-59-31-82少女☆歌劇 レヴュースタァライト 第2話 「運命の舞台です。

このアニメを選んだのは、単純にCMを見て面白そうと思ったからです。
なんとなく、ウテナとか幾原さんっぽい感じがしていたんですが、どうやら監督の古川さんが幾原さんの弟子といいますかそんな感じで、「ユリ熊嵐」とかを手がけていたらしいです。

それは置いておいて、ブシロードがスポンサーということで、バンドリのようにメディアミックス展開で、実写、アニメ、ゲーム、コミックスを連動して展開していくようです。

さて、内容ですが、少女☆歌劇とあるように、おそらくは宝塚を意識しているのかな?なんて思っているのですがどうなんでしょうか。ただの舞台演劇ではないですよね。

先週の第一話では、途中までは、演劇専門の音楽学校ということで、宝塚音楽学校での少女たちの学生生活を描くような展開でした。

それが、後半少女たちの憧れの舞台「スタァライト」で役を得るための「オーディション」が開催されるところから、謎の展開になりました。「オーディション」はレヴューの舞台で行われるのですが、そのレヴューがどうも不思議でした。


ということで、少女☆歌劇 レヴュースタァライト 第2話 「運命の舞台」感想行きます。
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プラネット・ウィズ 第2話 「ネビュラソルジャー」

pw2018071602プラネット・ウィズ  第2話 「ネビュラソルジャー」です。

個人的に、このアニメの原作、シリーズ構成、キャラクター原案などを担当する漫画家の「水上悟志」さんのファンなので、ぜひ見ようということになりました。この夏のアニメでは、実は最も期待しています。ワクワク。

元々このアニメは、水上悟志さんが描き下ろした1074ページのネームを基にしているとのことで、ほとんど水上さんの個人プロジェクトという感じですね。
内容的には、水上さんが得意とする勧善懲悪ではないロボットヒーローアニメという感じになるのでしょうか。
個人的には水上さんの作品をやるなら『惑星のさみだれ』をアニメ化して欲しいところなんですけれどね。

先週の第一話は、主人公の置かれた状況と、敵の提示がなされました。主人公の黒井宗矢は当初は記憶喪失っぽかったですが。

ただ、その敵というのが非常にややこしくて、人類に攻めてきた飛行物体と、それに立ち向かう7人の人類のヒーローが登場したわけなんですが、主人公の黒井宗矢が立ち向かったのはそのヒーローということで、誰が本当の敵なのか明確ではない状況です。


というこで、プラネット・ウィズ 第2話 「ネビュラソルジャー」感想行きます。

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天狼 Sirius the Jaeger 第一話「蘇えりし者、夜に嗤う」

ts2018071501天狼 Sirius the Jaeger 第一話「蘇えりし者、夜に嗤う」です。

うちのブログでのこの夏アニメでの第三弾は、『天狼 Sirius the Jaeger』です。

ごめんなさい、予定稿では、『ハッピーシュガーライフ』ってしていたのですが、見る限りちょっとアニメの感想とはなじまない内容だったなということと、サイコホラーとしてちょっと質的にどうよという気がしたので。いや、アニメとしては面白そうかなと思うのですが、ミステリは自分のメイン畑でもあるので。

で、『天狼 Sirius the Jaeger』ですが、ちょっと気になっていたので一応放映をチェックしたのですが、内容的にも作画的にも、アクション的にもかなり面白そうでした。
そのために、こちらの『天狼 Sirius the Jaeger』の感想を書こうかなと。

アニメとしては、昭和初期東京を舞台にした伝奇アニメっていう感じでしょうか。
吸血鬼(バンパイア)との戦いがアクションのメインで、その裏になにかある?という感じですかね。

ということで、天狼 Sirius the Jaeger 第1話「蘇えりし者、夜に嗤う」感想行きます。
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少女☆歌劇 レヴュースタァライト 第1話 「舞台少女」

ehshell 2018-07-20 22-05-56-52少女☆歌劇 レヴュースタァライト 第1話 「舞台少女です。

うちのブログでのこの夏二番目のアニメは、「少女☆歌劇 レヴュースタァライト」です。

このアニメを選んだのは、単純にCMを見て面白そうと思ったからです。
なんとなく、ウテナとか幾原さんっぽい感じがしていたんですが、どうやら監督の古川さんが幾原さんの弟子といいますかそんな感じで、「ユリ熊嵐」とかを手がけていたらしいです。

それは置いておいて、ブシロードがスポンサーということで、バンドリのようにメディアミックス展開で、実写、アニメ、ゲーム、コミックスを連動して展開していくようです。

さて、内容ですが、少女☆歌劇とあるように、おそらくは宝塚を意識しているのかな?なんて思っているのですがどうなんでしょうか。ただの舞台演劇ではないですよね。

ということで、少女☆歌劇 レヴュースタァライト 第1話 「舞台少女」感想行きます。

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プラネット・ウィズ 第1話 「光、七閃」

pw2018070901プラネット・ウィズ  第1話 「光、七閃」です。

うちのブログでのこの夏アニメでの第一弾は、『プラネット・ウィズ』です。

個人的に、このアニメの原作、シリーズ構成、キャラクター原案などを担当する漫画家の「水上悟志」さんのファンなので、ぜひ見ようということになりました。この夏のアニメでは、実は最も期待しています。ワクワク。

元々このアニメは、水上悟志さんが描き下ろした1074ページのネームを基にしているとのことで、ほとんど水上さんの個人プロジェクトという感じですね。
内容的には、水上さんが得意とする勧善懲悪ではないロボットヒーローアニメという感じになるのでしょうか。
個人的には水上さんの作品をやるなら『惑星のさみだれ』をアニメ化して欲しいところなんですけれどね。

どちらにしても、一筋縄ではいかないとは思うのですが、それでいて熱い展開になると思うので、凄く期待しています。
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ダーリン・イン・ザ・フランキス 第24話 「わたしを離さないで」

ehshell 2018-07-08 11-04-14-99ダーリン・イン・ザ・フランキス 第24話 「わたしを離さないでです。

「ダーリン・イン・ザ・フランキス」は、TRIGGERですし、田中将賀さんですし、今石洋之さんですし期待のアニメでした。TRIGGERとA-1 Picturesの共同制作ということのようですが、メンバー的には元々ガイナックスだったメンバーが集まった感じなんでしょうか?スタジオカラーも加わってますし。

冬シーズンでは、執拗に世界の様子を繰り返して見せるという展開でした。そしてそのバックで徐々にですが、主人公のヒロとゼロツーの抱える問題を表面化させるという展開だったように思えます。

前回の第二十三話は、ヒロはストレリチア・アパスに取り込まれた状態のゼロツー再会とするために、他のコドモたちとともに宇宙へ旅立つという展開でした。

そして、十三部隊や9'sの助力を得て再会したヒロとゼロツーは、敵を倒すためにVIRMの母星に向かうところで終わりました。。

ということで、ダーリン・イン・ザ・フランキス 第24話 最終回「わたしを離さないで」感想行きます。続きを読む

ダーリン・イン・ザ・フランキス 第23話 「ダーリン・イン・ザ・フランキス」

dif2018070402ダーリン・イン・ザ・フランキス 第23話 「ダーリン・イン・ザ・フランキスです。

今週末は、録画が全滅でニコニコの配信を待ったので遅くなりました。

「ダーリン・イン・ザ・フランキス」は、TRIGGERですし、田中将賀さんですし、今石洋之さんですし期待のアニメです。TRIGGERとA-1 Picturesの共同制作ということのようですが、メンバー的には元々ガイナックスだったメンバーが集まった感じなんでしょうか?スタジオカラーも加わってますし。

冬シーズンでは、執拗に世界の様子を繰り返して見せるという展開でした。そしてそのバックで徐々にですが、主人公のヒロとゼロツーの抱える問題を表面化させるという展開だったように思えます。

前回の第二十二話は、Aパートでは、「その後」がたんたんと描かれました。
全体としては、やはり前回のミストルティンでの生活が活きていて、13部隊のメンバーが中心となって、生活をしていくという感じだったでしょうか。

そして、Bパートでは、「その後」と思っていたのがまだ終わっていなくて、進行中だったということで、VIRMの残党と争うために宇宙に飛び立つ様子が描かれました。

ということで、ダーリン・イン・ザ・フランキス 第23話 「ダーリン・イン・ザ・フランキス」感想行きます。続きを読む

この夏このアニメを見ようかな(2018年夏)【予定稿】

sklそろそろ2018年春シーズンも終わりに差しかかって、2018年の夏アニメの季節となってきました。
この夏は、色々悩んでいるのですが、もうそろそろ決めないとということで、ひとまず予定稿を書いてみました。


この春は、うちのブログとしては、アクセス的には、『ダーリン・イン・ザ・フランキス』がダントツでトップでした。でしたって書きましたが、まだ終わってないんですけれどね。個人的には、感想を書いていないのですが、『ソードアート・オンライン オルタナティブ ガンゲイル・オンライン』を一番楽しんでいたのですが。


で、この春は、3本の感想記事を書いていました。この次の夏も3本の感想を書こうかなとおもっています。ただ、仕事次第ですね。


それは置いておいてこの夏なんですが、『プラネット・ウィズ』を楽しみにしています。好きな漫画家の水上悟志さんが自ら構成などを手がけるということで楽しみにしています。というか、本当は「惑星のさみだれ」をアニメ化してほしいんですけれど・・・。


ということで、キャプチャは、『少女☆歌劇 レヴュー・スタァライト』です。

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ひそねとまそたん 第12話 「無敵の私たち」

mth2018062901ひそねとまそたん 第12話 「無敵の私たち」

遅くなりました。

実は、この春アニメで一番期待していた「ひそねとまそたん」です。
期待していた理由は、総監督が「シン・ゴジラ」の樋口さんだったからではあるんですが、まぁ総監督がどういう役割なのかというところですが。

PVを見ると、ちょっと絵柄も面白そうで、期待できそうかなということで見ることにしました。
最近非常に多い、萌え系でもなさそうなので、充分に楽しめそうかなと思っています。
まぁ、忙しいので、木曜夜の放送で、休みのタイミングで感想が書けそうだというのも非常に大きな要因ですが。

先週は、いよいよ“マツリゴト”が始まるという展開でした。
ただ、その“マツリゴト”の場にひそねちゃんはおらず、彼女の代わりに、樋本貞さんがDパイに復活して、まそたんに搭乗しました。
一方、自衛隊をやめると宣言したひそねちゃんは、彼女の一番大事なものがまそたんだと気づいて、Dパイに戻ります。

ということで、ひそねとまそたん 第12話 最終回「無敵の私たち」感想行きます。続きを読む
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