藍麦のブログ新館

アニメとダンス&ボーカルグループの東京女子流さんを中心に書いてます

マンガ・アニメ

Lostorage conflated WIXOSS 12「光」

lcw2018062302Lostorage conflated WIXOSS 12「光」です。


『Lostorage conflated WIXOSS』ですが、前のシリーズの『selector infected WIXOSS』、『selector spread WIXOSS』はかなり好きで、映画版まで見て感想も書いていました。


『selector infected WIXOSS』シリーズの感想はここ

劇場版『selector destructed WIXOSS』の感想はここ

『Lostorage incited WIXOSS』シリーズの感想はここ

(ただ、Blog引っ越し前の記事なので、リンク先のリンクがおかしいのはご容赦を)


ということで、前回の『Lostorage incited WIXOSS』も感想を書き始めました。

ただ、個人的には、当初の『selector WIXOSS』シリーズのシリーズ構成をしていた岡田麿里さんが抜けたこと、キャラクターデザインが自分の大好きな坂井久太(坂井久美子)さんでなくなったこと、主題歌が 分島花音ちゃんでなくなったことで、かなりがっくりした印象です。


それでも継続して、『Lostorage conflated WIXOSS』も感想行きます。


先週の第11話は、selectorバトルの最終決戦という感じでした。
その闘いで、カーニバルに勝利した清衣ちゃんとるう子で、最終の勝利者を決めるためのバトルをすることになりました。
ただ、その闘いは「白い窓の部屋」に清衣ちゃんが行って、全てのバトルを終わらせるために、るう子ちゃんが清衣ちゃんに勝利を譲ることになります。そして、清衣ちゃんとタマが「白い窓の部屋」に向かうことに。

では、Lostorage conflated WIXOSS 第十二話最終回「光」感想行きます。

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ひそねとまそたん 第11話 「モンパルナスの空とクズ女」

mth2018062201ひそねとまそたん 第11話 「モンパルナスの空とクズ女」

遅くなりました。

実は、この春アニメで一番期待していた「ひそねとまそたん」です。
期待していた理由は、総監督が「シン・ゴジラ」の樋口さんだったからではあるんですが、まぁ総監督がどういう役割なのかというところですが。

PVを見ると、ちょっと絵柄も面白そうで、期待できそうかなということで見ることにしました。
最近非常に多い、萌え系でもなさそうなので、充分に楽しめそうかなと思っています。
まぁ、忙しいので、木曜夜の放送で、休みのタイミングで感想が書けそうだというのも非常に大きな要因ですが。

先週は、自分の気持に気づいて恋する少女となったひそねちゃんと絵瑠ちゃんが、どう自分のキモチに向き合うのかというという流れでした。
絵瑠ちゃんは、財投が自分を悪役にして、恋心をひっくり返し、「OTF(変態飛翔生体)」に乗れるようになりました。
そして、ひそねちゃんは、自分の恋心にずっと悩んでいる感じでしたが、Dパイをやめると宣言。

ということで、ひそねとまそたん 第11話 「モンパルナスの空とクズ女」感想行きます。続きを読む

ダーリン・イン・ザ・フランキス 第21話 「大好きなあなたのために」

dif2018061701ダーリン・イン・ザ・フランキス 第21話 「大好きなあなたのためにです。

「ダーリン・イン・ザ・フランキス」は、TRIGGERですし、田中将賀さんですし、今石洋之さんですし期待のアニメです。TRIGGERとA-1 Picturesの共同制作ということのようですが、メンバー的には元々ガイナックスだったメンバーが集まった感じなんでしょうか?スタジオカラーも加わってますし。

冬シーズンでは、執拗に世界の様子を繰り返して見せるという展開でした。そしてそのバックで徐々にですが、主人公のヒロとゼロツーの抱える問題を表面化させるという展開だったように思えます。

前回の第二十話は、ラストに向かっての畳み込みが始まりました。
今まで散らばっていたパーツが組み合わさってまとまっていく感じですね。
叫竜の姫は、最初から地球を守るレベルで動いていたという感じでした。そして、宇宙から来たVIRMは、なぜかわからないけれど地球を支配しようとしていということでした。

ということで、ダーリン・イン・ザ・フランキス 第21話 「大好きなあなたのために」感想行きます。続きを読む

Lostorage conflated WIXOSS 11「選択/バトルとバトル」

lcw2018061602Lostorage conflated WIXOSS 11「選択/バトルとバトル」です。


『Lostorage conflated WIXOSS』ですが、前のシリーズの『selector infected WIXOSS』、『selector spread WIXOSS』はかなり好きで、映画版まで見て感想も書いていました。


『selector infected WIXOSS』シリーズの感想はここ

劇場版『selector destructed WIXOSS』の感想はここ

『Lostorage incited WIXOSS』シリーズの感想はここ

(ただ、Blog引っ越し前の記事なので、リンク先のリンクがおかしいのはご容赦を)


ということで、前回の『Lostorage incited WIXOSS』も感想を書き始めました。

ただ、個人的には、当初の『selector WIXOSS』シリーズのシリーズ構成をしていた岡田麿里さんが抜けたこと、キャラクターデザインが自分の大好きな坂井久太(坂井久美子)さんでなくなったこと、主題歌が 分島花音ちゃんでなくなったことで、かなりがっくりした印象です。


それでも継続して、『Lostorage conflated WIXOSS』も感想行きます。


先週の第10話は、るう子ちゃんとすず子ちゃん、そして里見とかえでちゃんのバトルがメインでした。
るう子ちゃんとすず子ちゃんのバトルは、清衣ちゃんのうまい策略で中断でした。
そして、里見とかえでちゃんのバトルは、最初から里見が戦うつもりがなかったようです。

では、Lostorage conflated WIXOSS 第十一話「選択/バトルとバトル」感想行きます。

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ひそねとまそたん 第10話 「好きになったらトロけちゃう」

mth2018061502ひそねとまそたん 第10話 「好きになったらトロけちゃう」

実は、この春アニメで一番期待していた「ひそねとまそたん」です。
期待していた理由は、総監督が「シン・ゴジラ」の樋口さんだったからではあるんですが、まぁ総監督がどういう役割なのかというところですが。

PVを見ると、ちょっと絵柄も面白そうで、期待できそうかなということで見ることにしました。
最近非常に多い、萌え系でもなさそうなので、充分に楽しめそうかなと思っています。
まぁ、忙しいので、木曜夜の放送で、休みのタイミングで感想が書けそうだというのも非常に大きな要因ですが。

先週は、巫女のひとりである棗ちゃんが小此木さんのことが好きで、ひそねちゃんをライバル視するという展開でした。
そして、自分の気持に気づいて恋する少女となったひそねちゃんと絵瑠ちゃんが、「OTF(変態飛翔生体)」であるドラゴンに乗れなくなったという展開でした。

ということで、ひそねとまそたん 第10話 「好きになったらトロけちゃう」感想行きます。続きを読む

ダーリン・イン・ザ・フランキス 第20話 「新しい世界」

dif2018061003ダーリン・イン・ザ・フランキス 第20話 「新しい世界です。
先週は特番でお休みだったのですが、全24話らしいので、今月末までは超特急ですね。

「ダーリン・イン・ザ・フランキス」は、TRIGGERですし、田中将賀さんですし、今石洋之さんですし期待のアニメです。TRIGGERとA-1 Picturesの共同制作ということのようですが、メンバー的には元々ガイナックスだったメンバーが集まった感じなんでしょうか?スタジオカラーも加わってますし。

冬シーズンでは、執拗に世界の様子を繰り返して見せるという展開でした。そしてそのバックで徐々にですが、主人公のヒロとゼロツーの抱える問題を表面化させるという展開だったように思えます。

前回の第十九話は、フランクス博士の立場や考えが明らかになった回でした。やはり彼がキーマンではあったようです。
今の七賢者であるAPEという科学組織と関わりを持ったフランクス博士は、人間のためでも叫竜のためでも七賢者のためでもなく、自分の欲望・欲求に従って動いていたということですね。

ということで、ダーリン・イン・ザ・フランキス 第20話 「新しい世界」感想行きます。続きを読む

Lostorage conflated WIXOSS 10「前夜/信頼と裏切り」

wix2018060901Lostorage conflated WIXOSS 10「前夜/信頼と裏切り」です。


『Lostorage conflated WIXOSS』ですが、前のシリーズの『selector infected WIXOSS』、『selector spread WIXOSS』はかなり好きで、映画版まで見て感想も書いていました。


『selector infected WIXOSS』シリーズの感想はここ

劇場版『selector destructed WIXOSS』の感想はここ

『Lostorage incited WIXOSS』シリーズの感想はここ

(ただ、Blog引っ越し前の記事なので、リンク先のリンクがおかしいのはご容赦を)


ということで、前回の『Lostorage incited WIXOSS』も感想を書き始めました。

ただ、個人的には、当初の『selector WIXOSS』シリーズのシリーズ構成をしていた岡田麿里さんが抜けたこと、キャラクターデザインが自分の大好きな坂井久太(坂井久美子)さんでなくなったこと、主題歌が 分島花音ちゃんでなくなったことで、かなりがっくりした印象です。


それでも継続して、『Lostorage conflated WIXOSS』も感想行きます。


先週の第9話は、タマちゃんが「はじまりの子・鍵穴」として囚われました。
そして、カーニバルの策略に嵌ったるう子ちゃんとすず子ちゃんは、バトルを始める。


では、Lostorage conflated WIXOSS 第十話「前夜/信頼と裏切り」感想行きます。

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ひそねとまそたん 第9話 「ギャーーー!!」

hiso002ひそねとまそたん 第9話 「ギャーーー!!」

少し出遅れました。

実は、この春アニメで一番期待していた「ひそねとまそたん」です。
期待していた理由は、総監督が「シン・ゴジラ」の樋口さんだったからではあるんですが、まぁ総監督がどういう役割なのかというところですが。

PVを見ると、ちょっと絵柄も面白そうで、期待できそうかなということで見ることにしました。
最近非常に多い、萌え系でもなさそうなので、充分に楽しめそうかなと思っています。
まぁ、忙しいので、木曜夜の放送で、休みのタイミングで感想が書けそうだというのも非常に大きな要因ですが。

先週は、ラストに向けてお話が動き出した感じでした。オープニングも歌と、映像が少し追加されました。
そして、今まで隠されていた(?)、ジョア売りのお婆さんの正体が明かされました。前回の"マツリゴト"のDパイだったようです。

ということで、ひそねとまそたん 第9話 「ギャーーー!!」感想行きます。続きを読む

Lostorage conflated WIXOSS 09「接触/鍵と鍵穴」

wix2018051901Lostorage conflated WIXOSS 09「接触/鍵と鍵穴」です。


『Lostorage conflated WIXOSS』ですが、前のシリーズの『selector infected WIXOSS』、『selector spread WIXOSS』はかなり好きで、映画版まで見て感想も書いていました。


『selector infected WIXOSS』シリーズの感想はここ

劇場版『selector destructed WIXOSS』の感想はここ

『Lostorage incited WIXOSS』シリーズの感想はここ

(ただ、Blog引っ越し前の記事なので、リンク先のリンクがおかしいのはご容赦を)


ということで、前回の『Lostorage incited WIXOSS』も感想を書き始めました。

ただ、個人的には、当初の『selector WIXOSS』シリーズのシリーズ構成をしていた岡田麿里さんが抜けたこと、キャラクターデザインが自分の大好きな坂井久太(坂井久美子)さんでなくなったこと、主題歌が 分島花音ちゃんでなくなったことで、かなりがっくりした印象です。


それでも継続して、『Lostorage conflated WIXOSS』も感想行きます。


先週の第8話は、あきらっきーが、ピルルク清衣ちゃんをいたぶるという展開でした。
そして、あきらっきーと清衣ちゃんがバトルをし、コインをすべて失ったあきらっきーが消滅するという展開でした。


では、Lostorage conflated WIXOSS 第九話「接触/鍵と鍵穴」感想行きます。

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ひそねとまそたん 第8話 「期間限定!激辛おばあさん味」

まそたん02ひそねとまそたん 第8話 「期間限定!激辛おばあさん味

少し出遅れました。

実は、この春アニメで一番期待していた「ひそねとまそたん」です。
期待していた理由は、総監督が「シン・ゴジラ」の樋口さんだったからではあるんですが、まぁ総監督がどういう役割なのかというところですが。

PVを見ると、ちょっと絵柄も面白そうで、期待できそうかなということで見ることにしました。
最近非常に多い、萌え系でもなさそうなので、充分に楽しめそうかなと思っています。
まぁ、忙しいので、木曜夜の放送で、休みのタイミングで感想が書けそうだというのも非常に大きな要因ですが。

先週は、Dパイたちにどういう期待が課せられていたのかが明確になりました。ただ、"マツリゴト"というのは、どうやら国家プロジェクトとなるほどのもののようですが、それがどういう意味を持つのかまではわかりませんでした。
ひとまず、"白い恋人"が恋人であるための作戦が行われましたが、あまり役に立ったよにも見えました。

ということで、ひそねとまそたん 第8話 「期間限定!激辛おばあさん味」感想行きます。続きを読む

ダーリン・イン・ザ・フランキス 第19話 「人ならざるモノたち」

dif2018052702ダーリン・イン・ザ・フランキス 第19話 「人ならざるモノたちです。

東京女子流のライブ記事も書かないといけないんですが、時間がかかるのでまずこっちから。

「ダーリン・イン・ザ・フランキス」は、TRIGGERですし、田中将賀さんですし、今石洋之さんですし期待のアニメです。TRIGGERとA-1 Picturesの共同制作ということのようですが、メンバー的には元々ガイナックスだったメンバーが集まった感じなんでしょうか?スタジオカラーも加わってますし。

冬シーズンでは、執拗に世界の様子を繰り返して見せるという展開でした。そしてそのバックで徐々にですが、主人公のヒロとゼロツーの抱える問題を表面化させるという展開だったように思えます。

前回の第十八話は、キーイメージとなっている「桜」をサブタイトルに掲げたお話でした。
『ミストルティン』での13部隊だけのある意味幸せな生活も終わりを迎えることになり、ヒロの提案でミツルとココロちゃんの結婚式をすることになりますが、それで二人の記憶が七賢者側に消されてしまいました。

ということで、ダーリン・イン・ザ・フランキス 第19話 「人ならざるモノたち」感想行きます。続きを読む

Lostorage conflated WIXOSS 08「絆/罪と罰」

lcw2018052601Lostorage conflated WIXOSS 08「絆/罪と罰」です。


『Lostorage conflated WIXOSS』ですが、前のシリーズの『selector infected WIXOSS』、『selector spread WIXOSS』はかなり好きで、映画版まで見て感想も書いていました。


『selector infected WIXOSS』シリーズの感想はここ

劇場版『selector destructed WIXOSS』の感想はここ

『Lostorage incited WIXOSS』シリーズの感想はここ

(ただ、Blog引っ越し前の記事なので、リンク先のリンクがおかしいのはご容赦を)


ということで、前回の『Lostorage incited WIXOSS』も感想を書き始めました。

ただ、個人的には、当初の『selector WIXOSS』シリーズのシリーズ構成をしていた岡田麿里さんが抜けたこと、キャラクターデザインが自分の大好きな坂井久太(坂井久美子)さんでなくなったこと、主題歌が 分島花音ちゃんでなくなったことで、かなりがっくりした印象です。


それでも継続して、『Lostorage conflated WIXOSS』も感想行きます。


先週の第7話は、リメンバの過去から始まりました。
いじめっ子として清衣に執着するリメンバと、ピルルクとしての清衣ちゃんに逆恨みをする晶っきーが、意気投合(?)して清衣に仕掛けてきますが。


では、Lostorage conflated WIXOSS 第八話「絆/罪と罰」感想行きます。

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ひそねとまそたん 第7話 「恋する王国」

mth2018052501ひそねとまそたん 第7話 「恋する王国

実は、この春アニメで一番期待していた「ひそねとまそたん」です。
期待していた理由は、総監督が「シン・ゴジラ」の樋口さんだったからではあるんですが、まぁ総監督がどういう役割なのかというところですが。

PVを見ると、ちょっと絵柄も面白そうで、期待できそうかなということで見ることにしました。
最近非常に多い、萌え系でもなさそうなので、充分に楽しめそうかなと思っています。
まぁ、忙しいので、木曜夜の放送で、休みのタイミングで感想が書けそうだというのも非常に大きな要因ですが。

先週は、ひそねちゃんたち4人のDパイの無人島演習の続きでした。
無人島での演習、島から基地へ帰るという目的がなかなか達成されなかったのですが、最後には絵瑠ちゃんが、ノーマに対して心を開いたことで、Dパイたちは一日を残して演習から戻ることができました。
まつりごとにどう繋がったのかはわかりませんが、ひとまず目的は達成されたようです。

ということで、ひそねとまそたん 第7話 「恋する王国」感想行きます。続きを読む

ダーリン・イン・ザ・フランキス 第18話 「桜の花が咲く頃に」

ダーリン・イン・ザ・フランキス 第18話 「桜の花が咲く頃にdif2018051902です。

「ダーリン・イン・ザ・フランキス」は、TRIGGERですし、田中将賀さんですし、今石洋之さんですし期待のアニメです。TRIGGERとA-1 Picturesの共同制作ということのようですが、メンバー的には元々ガイナックスだったメンバーが集まった感じなんでしょうか?スタジオカラーも加わってますし。

冬シーズンでは、執拗に世界の様子を繰り返して見せるという展開でした。そしてそのバックで徐々にですが、主人公のヒロとゼロツーの抱える問題を表面化させるという展開だったように思えます。

前回の第十七話は、人間と叫竜との対立構造が明らかになってきた回でした。
登場人物としては、どうやら「叫竜の姫」を代表とする「叫竜」と「人間」そして「人間」にまぎれた「空洞」なもの。9’sは「空洞」なものたちに近い存在なのでしょうか?
それと13部隊がどう絡むかが今後の展開ですか。

ということで、ダーリン・イン・ザ・フランキス 第18話 「桜の花が咲く頃に」感想行きます。続きを読む

Lostorage conflated WIXOSS 07「執着/駆け引きと罠」

wix2018051901Lostorage conflated WIXOSS 07「執着/駆け引きと罠」です。


『Lostorage conflated WIXOSS』ですが、前のシリーズの『selector infected WIXOSS』、『selector spread WIXOSS』はかなり好きで、映画版まで見て感想も書いていました。


『selector infected WIXOSS』シリーズの感想はここ

劇場版『selector destructed WIXOSS』の感想はここ

『Lostorage incited WIXOSS』シリーズの感想はここ

(ただ、Blog引っ越し前の記事なので、リンク先のリンクがおかしいのはご容赦を)


ということで、前回の『Lostorage incited WIXOSS』も感想を書き始めました。

ただ、個人的には、当初の『selector WIXOSS』シリーズのシリーズ構成をしていた岡田麿里さんが抜けたこと、キャラクターデザインが自分の大好きな坂井久太(坂井久美子)さんでなくなったこと、主題歌が 分島花音ちゃんでなくなったことで、かなりがっくりした印象です。


それでも継続して、『Lostorage conflated WIXOSS』も感想行きます。


先週の第6話は、カーニバルと清衣ちゃんとのバトルから始まりました。
召喚できるルリグ数の関係からか、カーニバルに負けそうになった清衣ちゃんですが、なぜかバトルは中断に。

一方、いよいよるう子ちゃんは、遊月ちゃんを助けるためにルリグにもどったタマちゃんとバトルに参加することに。


では、Lostorage conflated WIXOSS 第七話「執着/駆け引きと罠」感想行きます。

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ひそねとまそたん 第6話 「君の名前を叫ぶから」

まそたん02ひそねとまそたん 第6話 「君の名前を叫ぶから

遅くなりました。

実は、この春アニメで一番期待していた「ひそねとまそたん」です。
期待していた理由は、総監督が「シン・ゴジラ」の樋口さんだったからではあるんですが、まぁ総監督がどういう役割なのかというところですが。

PVを見ると、ちょっと絵柄も面白そうで、期待できそうかなということで見ることにしました。
最近非常に多い、萌え系でもなさそうなので、充分に楽しめそうかなと思っています。
まぁ、忙しいので、木曜夜の放送で、休みのタイミングで感想が書けそうだというのも非常に大きな要因ですが。

先週は、築城、三沢、入間と他の3基地所属のDパイたちを交えて、新しい行動が始まるという感じでした。
めして少女たちがDパイとして選ばれる理由が語られました。ココロに空白を持っている少女たちが選ばれるということのようです
そしてそんな少女たちが、無人島に集められての演習が行われることに。

ということで、ひそねとまそたん 第6話 「君の名前を叫ぶから」感想行きます。続きを読む

ダーリン・イン・ザ・フランキス 第17話 「楽園」

dif2018051301ダーリン・イン・ザ・フランキス 第17話 「楽園です。

「ダーリン・イン・ザ・フランキス」は、TRIGGERですし、田中将賀さんですし、今石洋之さんですし期待のアニメです。TRIGGERとA-1 Picturesの共同制作ということのようですが、メンバー的には元々ガイナックスだったメンバーが集まった感じなんでしょうか?スタジオカラーも加わってますし。

冬シーズンでは、執拗に世界の様子を繰り返して見せるという展開でした。そしてそのバックで徐々にですが、主人公のヒロとゼロツーの抱える問題を表面化させるという展開だったように思えます。

前回の第十六話は、生き残った13部隊のミストルティンでの生活が描かれました。
13部隊の面々は、表面上はミストルティンが機能不全を起こし、パパたちからの援助も減り、体調の変化もあり大変な生活でしたが、不安を抱えながらそれでいてどこか楽しそうな様子でした。特にゼロツーの変わり方がいい感じです。

ということで、ダーリン・イン・ザ・フランキス 第17話 「楽園」感想行きます。続きを読む

Lostorage conflated WIXOSS 06「決意/温もりと痛み」

lcw2018051201Lostorage conflated WIXOSS 06「決意/温もりと痛み」です。


『Lostorage conflated WIXOSS』ですが、前のシリーズの『selector infected WIXOSS』、『selector spread WIXOSS』はかなり好きで、映画版まで見て感想も書いていました。


『selector infected WIXOSS』シリーズの感想はここ

劇場版『selector destructed WIXOSS』の感想はここ

『Lostorage incited WIXOSS』シリーズの感想はここ

(ただ、Blog引っ越し前の記事なので、リンク先のリンクがおかしいのはご容赦を)


ということで、前回の『Lostorage incited WIXOSS』も感想を書き始めました。

ただ、個人的には、当初の『selector WIXOSS』シリーズのシリーズ構成をしていた岡田麿里さんが抜けたこと、キャラクターデザインが自分の大好きな坂井久太(坂井久美子)さんでなくなったこと、主題歌が 分島花音ちゃんでなくなったことで、かなりがっくりした印象です。


それでも継続して、『Lostorage conflated WIXOSS』も感想行きます。


先週の第5話からは、いよいよ大きくバトルが動き始めました。
以前のセレクターやルリグたちが、巻き込まれる形で、次々とセレクターバトルに参加していくことになりました。
遊月ちゃんや、千夏ちゃんもバトルへと向かうことになります。


では、Lostorage conflated WIXOSS 第六話「決意/温もりと痛み」感想行きます。

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ひそねとまそたん 第5話 「スキ好んで嫌われたい人なんていますか?」

mth2018051102ひそねとまそたん 第5話 「スキ好んで嫌われたい人なんていますか?

実は、この春アニメで一番期待していた「ひそねとまそたん」です。
期待していた理由は、総監督が「シン・ゴジラ」の樋口さんだったからではあるんですが、まぁ総監督がどういう役割なのかというところですが。

PVを見ると、ちょっと絵柄も面白そうで、期待できそうかなということで見ることにしました。
最近非常に多い、萌え系でもなさそうなので、充分に楽しめそうかなと思っています。
まぁ、忙しいので、木曜夜の放送で、休みのタイミングで感想が書けそうだというのも非常に大きな要因ですが。

先週は、築城、三沢、入間と他の3基地所属のDパイたちが岐阜基地に集結し、模擬戦をふくめた合同訓練が行われるという展開でした。
その中でも、一番星野絵瑠ちゃんにスポットがあたっていたと思います。というのも、彼女だけがドラゴンを支配してマシン扱いしていたように見えたからでした。そのためか、彼女一人が暴走してしまってどうなるかという感じでしょうか。

ということで、ひそねとまそたん 第5話 「スキ好んで嫌われたい人なんていますか?」感想行きます。続きを読む

ダーリン・イン・ザ・フランキス 第16話 「ぼくたちの日々」

dif2018050601ダーリン・イン・ザ・フランキス 第16話 「ぼくたちの日々です。

特番が入って、一週空きました。

「ダーリン・イン・ザ・フランキス」は、TRIGGERですし、田中将賀さんですし、今石洋之さんですし期待のアニメです。TRIGGERとA-1 Picturesの共同制作ということのようですが、メンバー的には元々ガイナックスだったメンバーが集まった感じなんでしょうか?スタジオカラーも加わってますし。

冬シーズンでは、執拗に世界の様子を繰り返して見せるという展開でした。そしてそのバックで徐々にですが、主人公のヒロとゼロツーの抱える問題を表面化させるという展開だったように思えます。

前回の第十五話は、十四話で破綻したかに見えたヒロとゼロツーの関係が修復される、というか、初めて二人のココロが繋がる回でした。
併せて、13部隊のメンバー全体の問題がクリアになる回といった、ここまでが前半戦という感じですか。

ということで、ダーリン・イン・ザ・フランキス 第16話 「ぼくたちの日々」感想行きます。続きを読む
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