藍麦のブログ新館

アニメとダンス&ボーカルグループの東京女子流さんを中心に書いてます

マンガ・アニメ

プラネット・ウィズ 第2話 「ネビュラソルジャー」

pw2018071602プラネット・ウィズ  第2話 「ネビュラソルジャー」です。

個人的に、このアニメの原作、シリーズ構成、キャラクター原案などを担当する漫画家の「水上悟志」さんのファンなので、ぜひ見ようということになりました。この夏のアニメでは、実は最も期待しています。ワクワク。

元々このアニメは、水上悟志さんが描き下ろした1074ページのネームを基にしているとのことで、ほとんど水上さんの個人プロジェクトという感じですね。
内容的には、水上さんが得意とする勧善懲悪ではないロボットヒーローアニメという感じになるのでしょうか。
個人的には水上さんの作品をやるなら『惑星のさみだれ』をアニメ化して欲しいところなんですけれどね。

先週の第一話は、主人公の置かれた状況と、敵の提示がなされました。主人公の黒井宗矢は当初は記憶喪失っぽかったですが。

ただ、その敵というのが非常にややこしくて、人類に攻めてきた飛行物体と、それに立ち向かう7人の人類のヒーローが登場したわけなんですが、主人公の黒井宗矢が立ち向かったのはそのヒーローということで、誰が本当の敵なのか明確ではない状況です。


というこで、プラネット・ウィズ 第2話 「ネビュラソルジャー」感想行きます。

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天狼 Sirius the Jaeger 第一話「蘇えりし者、夜に嗤う」

ts2018071501天狼 Sirius the Jaeger 第一話「蘇えりし者、夜に嗤う」です。

うちのブログでのこの夏アニメでの第三弾は、『天狼 Sirius the Jaeger』です。

ごめんなさい、予定稿では、『ハッピーシュガーライフ』ってしていたのですが、見る限りちょっとアニメの感想とはなじまない内容だったなということと、サイコホラーとしてちょっと質的にどうよという気がしたので。いや、アニメとしては面白そうかなと思うのですが、ミステリは自分のメイン畑でもあるので。

で、『天狼 Sirius the Jaeger』ですが、ちょっと気になっていたので一応放映をチェックしたのですが、内容的にも作画的にも、アクション的にもかなり面白そうでした。
そのために、こちらの『天狼 Sirius the Jaeger』の感想を書こうかなと。

アニメとしては、昭和初期東京を舞台にした伝奇アニメっていう感じでしょうか。
吸血鬼(バンパイア)との戦いがアクションのメインで、その裏になにかある?という感じですかね。

ということで、天狼 Sirius the Jaeger 第1話「蘇えりし者、夜に嗤う」感想行きます。
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少女☆歌劇 レヴュースタァライト 第1話 「舞台少女」

skr2018071301少女☆歌劇 レヴュースタァライト 第1話 「舞台少女です。

うちのブログでのこの夏二番目のアニメは、「少女☆歌劇 レヴュースタァライト」です。

このアニメを選んだのは、単純にCMを見て面白そうと思ったからです。
なんとなく、ウテナとか幾原さんっぽい感じがしていたんですが、どうやら監督の古川さんが幾原さんの弟子といいますかそんな感じで、「ユリ熊嵐」とかを手がけていたらしいです。

それは置いておいて、ブシロードがスポンサーということで、バンドリのようにメディアミックス展開で、実写、アニメ、ゲーム、コミックスを連動して展開していくようです。

さて、内容ですが、少女☆歌劇とあるように、おそらくは宝塚を意識しているのかな?なんて思っているのですがどうなんでしょうか。ただの舞台演劇ではないですよね。

ということで、少女☆歌劇 レヴュースタァライト 第1話 「舞台少女」感想行きます。

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プラネット・ウィズ 第1話 「光、七閃」

pw2018070901プラネット・ウィズ  第1話 「光、七閃」です。

うちのブログでのこの夏アニメでの第一弾は、『プラネット・ウィズ』です。

個人的に、このアニメの原作、シリーズ構成、キャラクター原案などを担当する漫画家の「水上悟志」さんのファンなので、ぜひ見ようということになりました。この夏のアニメでは、実は最も期待しています。ワクワク。

元々このアニメは、水上悟志さんが描き下ろした1074ページのネームを基にしているとのことで、ほとんど水上さんの個人プロジェクトという感じですね。
内容的には、水上さんが得意とする勧善懲悪ではないロボットヒーローアニメという感じになるのでしょうか。
個人的には水上さんの作品をやるなら『惑星のさみだれ』をアニメ化して欲しいところなんですけれどね。

どちらにしても、一筋縄ではいかないとは思うのですが、それでいて熱い展開になると思うので、凄く期待しています。
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ダーリン・イン・ザ・フランキス 第24話 「わたしを離さないで」

ehshell 2018-07-08 11-04-14-99ダーリン・イン・ザ・フランキス 第24話 「わたしを離さないでです。

「ダーリン・イン・ザ・フランキス」は、TRIGGERですし、田中将賀さんですし、今石洋之さんですし期待のアニメでした。TRIGGERとA-1 Picturesの共同制作ということのようですが、メンバー的には元々ガイナックスだったメンバーが集まった感じなんでしょうか?スタジオカラーも加わってますし。

冬シーズンでは、執拗に世界の様子を繰り返して見せるという展開でした。そしてそのバックで徐々にですが、主人公のヒロとゼロツーの抱える問題を表面化させるという展開だったように思えます。

前回の第二十三話は、ヒロはストレリチア・アパスに取り込まれた状態のゼロツー再会とするために、他のコドモたちとともに宇宙へ旅立つという展開でした。

そして、十三部隊や9'sの助力を得て再会したヒロとゼロツーは、敵を倒すためにVIRMの母星に向かうところで終わりました。。

ということで、ダーリン・イン・ザ・フランキス 第24話 最終回「わたしを離さないで」感想行きます。続きを読む

ダーリン・イン・ザ・フランキス 第23話 「ダーリン・イン・ザ・フランキス」

dif2018070402ダーリン・イン・ザ・フランキス 第23話 「ダーリン・イン・ザ・フランキスです。

今週末は、録画が全滅でニコニコの配信を待ったので遅くなりました。

「ダーリン・イン・ザ・フランキス」は、TRIGGERですし、田中将賀さんですし、今石洋之さんですし期待のアニメです。TRIGGERとA-1 Picturesの共同制作ということのようですが、メンバー的には元々ガイナックスだったメンバーが集まった感じなんでしょうか?スタジオカラーも加わってますし。

冬シーズンでは、執拗に世界の様子を繰り返して見せるという展開でした。そしてそのバックで徐々にですが、主人公のヒロとゼロツーの抱える問題を表面化させるという展開だったように思えます。

前回の第二十二話は、Aパートでは、「その後」がたんたんと描かれました。
全体としては、やはり前回のミストルティンでの生活が活きていて、13部隊のメンバーが中心となって、生活をしていくという感じだったでしょうか。

そして、Bパートでは、「その後」と思っていたのがまだ終わっていなくて、進行中だったということで、VIRMの残党と争うために宇宙に飛び立つ様子が描かれました。

ということで、ダーリン・イン・ザ・フランキス 第23話 「ダーリン・イン・ザ・フランキス」感想行きます。続きを読む

この夏このアニメを見ようかな(2018年夏)【予定稿】

sklそろそろ2018年春シーズンも終わりに差しかかって、2018年の夏アニメの季節となってきました。
この夏は、色々悩んでいるのですが、もうそろそろ決めないとということで、ひとまず予定稿を書いてみました。


この春は、うちのブログとしては、アクセス的には、『ダーリン・イン・ザ・フランキス』がダントツでトップでした。でしたって書きましたが、まだ終わってないんですけれどね。個人的には、感想を書いていないのですが、『ソードアート・オンライン オルタナティブ ガンゲイル・オンライン』を一番楽しんでいたのですが。


で、この春は、3本の感想記事を書いていました。この次の夏も3本の感想を書こうかなとおもっています。ただ、仕事次第ですね。


それは置いておいてこの夏なんですが、『プラネット・ウィズ』を楽しみにしています。好きな漫画家の水上悟志さんが自ら構成などを手がけるということで楽しみにしています。というか、本当は「惑星のさみだれ」をアニメ化してほしいんですけれど・・・。


ということで、キャプチャは、『少女☆歌劇 レヴュー・スタァライト』です。

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ひそねとまそたん 第12話 「無敵の私たち」

mth2018062901ひそねとまそたん 第12話 「無敵の私たち」

遅くなりました。

実は、この春アニメで一番期待していた「ひそねとまそたん」です。
期待していた理由は、総監督が「シン・ゴジラ」の樋口さんだったからではあるんですが、まぁ総監督がどういう役割なのかというところですが。

PVを見ると、ちょっと絵柄も面白そうで、期待できそうかなということで見ることにしました。
最近非常に多い、萌え系でもなさそうなので、充分に楽しめそうかなと思っています。
まぁ、忙しいので、木曜夜の放送で、休みのタイミングで感想が書けそうだというのも非常に大きな要因ですが。

先週は、いよいよ“マツリゴト”が始まるという展開でした。
ただ、その“マツリゴト”の場にひそねちゃんはおらず、彼女の代わりに、樋本貞さんがDパイに復活して、まそたんに搭乗しました。
一方、自衛隊をやめると宣言したひそねちゃんは、彼女の一番大事なものがまそたんだと気づいて、Dパイに戻ります。

ということで、ひそねとまそたん 第12話 最終回「無敵の私たち」感想行きます。続きを読む

ダーリン・イン・ザ・フランキス 第22話 「スターゲイザー」

dif2018062502ダーリン・イン・ザ・フランキス 第22話 「スターゲイザーです。

週末とあるイベントで沖縄に行っていたために、感想が遅くなりました。

「ダーリン・イン・ザ・フランキス」は、TRIGGERですし、田中将賀さんですし、今石洋之さんですし期待のアニメです。TRIGGERとA-1 Picturesの共同制作ということのようですが、メンバー的には元々ガイナックスだったメンバーが集まった感じなんでしょうか?スタジオカラーも加わってますし。

冬シーズンでは、執拗に世界の様子を繰り返して見せるという展開でした。そしてそのバックで徐々にですが、主人公のヒロとゼロツーの抱える問題を表面化させるという展開だったように思えます。

前回の第二十一話は、十三部隊を中心にして、スターエンティティが覚醒してVIRMを退けるまでが描かれました。
人類のオトナたちの多くは、今週VIRMとして死んでいきました。残っているのはコドモたちということになります。そのコドモたちがどう生きていくのかが、今後描かれるのでしょうか。

ということで、ダーリン・イン・ザ・フランキス 第22話 「スターゲイザー」感想行きます。続きを読む

Lostorage conflated WIXOSS 12「光」

lcw2018062302Lostorage conflated WIXOSS 12「光」です。


『Lostorage conflated WIXOSS』ですが、前のシリーズの『selector infected WIXOSS』、『selector spread WIXOSS』はかなり好きで、映画版まで見て感想も書いていました。


『selector infected WIXOSS』シリーズの感想はここ

劇場版『selector destructed WIXOSS』の感想はここ

『Lostorage incited WIXOSS』シリーズの感想はここ

(ただ、Blog引っ越し前の記事なので、リンク先のリンクがおかしいのはご容赦を)


ということで、前回の『Lostorage incited WIXOSS』も感想を書き始めました。

ただ、個人的には、当初の『selector WIXOSS』シリーズのシリーズ構成をしていた岡田麿里さんが抜けたこと、キャラクターデザインが自分の大好きな坂井久太(坂井久美子)さんでなくなったこと、主題歌が 分島花音ちゃんでなくなったことで、かなりがっくりした印象です。


それでも継続して、『Lostorage conflated WIXOSS』も感想行きます。


先週の第11話は、selectorバトルの最終決戦という感じでした。
その闘いで、カーニバルに勝利した清衣ちゃんとるう子で、最終の勝利者を決めるためのバトルをすることになりました。
ただ、その闘いは「白い窓の部屋」に清衣ちゃんが行って、全てのバトルを終わらせるために、るう子ちゃんが清衣ちゃんに勝利を譲ることになります。そして、清衣ちゃんとタマが「白い窓の部屋」に向かうことに。

では、Lostorage conflated WIXOSS 第十二話最終回「光」感想行きます。

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ひそねとまそたん 第11話 「モンパルナスの空とクズ女」

mth2018062201ひそねとまそたん 第11話 「モンパルナスの空とクズ女」

遅くなりました。

実は、この春アニメで一番期待していた「ひそねとまそたん」です。
期待していた理由は、総監督が「シン・ゴジラ」の樋口さんだったからではあるんですが、まぁ総監督がどういう役割なのかというところですが。

PVを見ると、ちょっと絵柄も面白そうで、期待できそうかなということで見ることにしました。
最近非常に多い、萌え系でもなさそうなので、充分に楽しめそうかなと思っています。
まぁ、忙しいので、木曜夜の放送で、休みのタイミングで感想が書けそうだというのも非常に大きな要因ですが。

先週は、自分の気持に気づいて恋する少女となったひそねちゃんと絵瑠ちゃんが、どう自分のキモチに向き合うのかというという流れでした。
絵瑠ちゃんは、財投が自分を悪役にして、恋心をひっくり返し、「OTF(変態飛翔生体)」に乗れるようになりました。
そして、ひそねちゃんは、自分の恋心にずっと悩んでいる感じでしたが、Dパイをやめると宣言。

ということで、ひそねとまそたん 第11話 「モンパルナスの空とクズ女」感想行きます。続きを読む

ダーリン・イン・ザ・フランキス 第21話 「大好きなあなたのために」

dif2018061701ダーリン・イン・ザ・フランキス 第21話 「大好きなあなたのためにです。

「ダーリン・イン・ザ・フランキス」は、TRIGGERですし、田中将賀さんですし、今石洋之さんですし期待のアニメです。TRIGGERとA-1 Picturesの共同制作ということのようですが、メンバー的には元々ガイナックスだったメンバーが集まった感じなんでしょうか?スタジオカラーも加わってますし。

冬シーズンでは、執拗に世界の様子を繰り返して見せるという展開でした。そしてそのバックで徐々にですが、主人公のヒロとゼロツーの抱える問題を表面化させるという展開だったように思えます。

前回の第二十話は、ラストに向かっての畳み込みが始まりました。
今まで散らばっていたパーツが組み合わさってまとまっていく感じですね。
叫竜の姫は、最初から地球を守るレベルで動いていたという感じでした。そして、宇宙から来たVIRMは、なぜかわからないけれど地球を支配しようとしていということでした。

ということで、ダーリン・イン・ザ・フランキス 第21話 「大好きなあなたのために」感想行きます。続きを読む

Lostorage conflated WIXOSS 11「選択/バトルとバトル」

lcw2018061602Lostorage conflated WIXOSS 11「選択/バトルとバトル」です。


『Lostorage conflated WIXOSS』ですが、前のシリーズの『selector infected WIXOSS』、『selector spread WIXOSS』はかなり好きで、映画版まで見て感想も書いていました。


『selector infected WIXOSS』シリーズの感想はここ

劇場版『selector destructed WIXOSS』の感想はここ

『Lostorage incited WIXOSS』シリーズの感想はここ

(ただ、Blog引っ越し前の記事なので、リンク先のリンクがおかしいのはご容赦を)


ということで、前回の『Lostorage incited WIXOSS』も感想を書き始めました。

ただ、個人的には、当初の『selector WIXOSS』シリーズのシリーズ構成をしていた岡田麿里さんが抜けたこと、キャラクターデザインが自分の大好きな坂井久太(坂井久美子)さんでなくなったこと、主題歌が 分島花音ちゃんでなくなったことで、かなりがっくりした印象です。


それでも継続して、『Lostorage conflated WIXOSS』も感想行きます。


先週の第10話は、るう子ちゃんとすず子ちゃん、そして里見とかえでちゃんのバトルがメインでした。
るう子ちゃんとすず子ちゃんのバトルは、清衣ちゃんのうまい策略で中断でした。
そして、里見とかえでちゃんのバトルは、最初から里見が戦うつもりがなかったようです。

では、Lostorage conflated WIXOSS 第十一話「選択/バトルとバトル」感想行きます。

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ひそねとまそたん 第10話 「好きになったらトロけちゃう」

mth2018061502ひそねとまそたん 第10話 「好きになったらトロけちゃう」

実は、この春アニメで一番期待していた「ひそねとまそたん」です。
期待していた理由は、総監督が「シン・ゴジラ」の樋口さんだったからではあるんですが、まぁ総監督がどういう役割なのかというところですが。

PVを見ると、ちょっと絵柄も面白そうで、期待できそうかなということで見ることにしました。
最近非常に多い、萌え系でもなさそうなので、充分に楽しめそうかなと思っています。
まぁ、忙しいので、木曜夜の放送で、休みのタイミングで感想が書けそうだというのも非常に大きな要因ですが。

先週は、巫女のひとりである棗ちゃんが小此木さんのことが好きで、ひそねちゃんをライバル視するという展開でした。
そして、自分の気持に気づいて恋する少女となったひそねちゃんと絵瑠ちゃんが、「OTF(変態飛翔生体)」であるドラゴンに乗れなくなったという展開でした。

ということで、ひそねとまそたん 第10話 「好きになったらトロけちゃう」感想行きます。続きを読む

ダーリン・イン・ザ・フランキス 第20話 「新しい世界」

dif2018061003ダーリン・イン・ザ・フランキス 第20話 「新しい世界です。
先週は特番でお休みだったのですが、全24話らしいので、今月末までは超特急ですね。

「ダーリン・イン・ザ・フランキス」は、TRIGGERですし、田中将賀さんですし、今石洋之さんですし期待のアニメです。TRIGGERとA-1 Picturesの共同制作ということのようですが、メンバー的には元々ガイナックスだったメンバーが集まった感じなんでしょうか?スタジオカラーも加わってますし。

冬シーズンでは、執拗に世界の様子を繰り返して見せるという展開でした。そしてそのバックで徐々にですが、主人公のヒロとゼロツーの抱える問題を表面化させるという展開だったように思えます。

前回の第十九話は、フランクス博士の立場や考えが明らかになった回でした。やはり彼がキーマンではあったようです。
今の七賢者であるAPEという科学組織と関わりを持ったフランクス博士は、人間のためでも叫竜のためでも七賢者のためでもなく、自分の欲望・欲求に従って動いていたということですね。

ということで、ダーリン・イン・ザ・フランキス 第20話 「新しい世界」感想行きます。続きを読む

Lostorage conflated WIXOSS 10「前夜/信頼と裏切り」

wix2018060901Lostorage conflated WIXOSS 10「前夜/信頼と裏切り」です。


『Lostorage conflated WIXOSS』ですが、前のシリーズの『selector infected WIXOSS』、『selector spread WIXOSS』はかなり好きで、映画版まで見て感想も書いていました。


『selector infected WIXOSS』シリーズの感想はここ

劇場版『selector destructed WIXOSS』の感想はここ

『Lostorage incited WIXOSS』シリーズの感想はここ

(ただ、Blog引っ越し前の記事なので、リンク先のリンクがおかしいのはご容赦を)


ということで、前回の『Lostorage incited WIXOSS』も感想を書き始めました。

ただ、個人的には、当初の『selector WIXOSS』シリーズのシリーズ構成をしていた岡田麿里さんが抜けたこと、キャラクターデザインが自分の大好きな坂井久太(坂井久美子)さんでなくなったこと、主題歌が 分島花音ちゃんでなくなったことで、かなりがっくりした印象です。


それでも継続して、『Lostorage conflated WIXOSS』も感想行きます。


先週の第9話は、タマちゃんが「はじまりの子・鍵穴」として囚われました。
そして、カーニバルの策略に嵌ったるう子ちゃんとすず子ちゃんは、バトルを始める。


では、Lostorage conflated WIXOSS 第十話「前夜/信頼と裏切り」感想行きます。

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ひそねとまそたん 第9話 「ギャーーー!!」

hiso002ひそねとまそたん 第9話 「ギャーーー!!」

少し出遅れました。

実は、この春アニメで一番期待していた「ひそねとまそたん」です。
期待していた理由は、総監督が「シン・ゴジラ」の樋口さんだったからではあるんですが、まぁ総監督がどういう役割なのかというところですが。

PVを見ると、ちょっと絵柄も面白そうで、期待できそうかなということで見ることにしました。
最近非常に多い、萌え系でもなさそうなので、充分に楽しめそうかなと思っています。
まぁ、忙しいので、木曜夜の放送で、休みのタイミングで感想が書けそうだというのも非常に大きな要因ですが。

先週は、ラストに向けてお話が動き出した感じでした。オープニングも歌と、映像が少し追加されました。
そして、今まで隠されていた(?)、ジョア売りのお婆さんの正体が明かされました。前回の"マツリゴト"のDパイだったようです。

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Lostorage conflated WIXOSS 09「接触/鍵と鍵穴」

wix2018051901Lostorage conflated WIXOSS 09「接触/鍵と鍵穴」です。


『Lostorage conflated WIXOSS』ですが、前のシリーズの『selector infected WIXOSS』、『selector spread WIXOSS』はかなり好きで、映画版まで見て感想も書いていました。


『selector infected WIXOSS』シリーズの感想はここ

劇場版『selector destructed WIXOSS』の感想はここ

『Lostorage incited WIXOSS』シリーズの感想はここ

(ただ、Blog引っ越し前の記事なので、リンク先のリンクがおかしいのはご容赦を)


ということで、前回の『Lostorage incited WIXOSS』も感想を書き始めました。

ただ、個人的には、当初の『selector WIXOSS』シリーズのシリーズ構成をしていた岡田麿里さんが抜けたこと、キャラクターデザインが自分の大好きな坂井久太(坂井久美子)さんでなくなったこと、主題歌が 分島花音ちゃんでなくなったことで、かなりがっくりした印象です。


それでも継続して、『Lostorage conflated WIXOSS』も感想行きます。


先週の第8話は、あきらっきーが、ピルルク清衣ちゃんをいたぶるという展開でした。
そして、あきらっきーと清衣ちゃんがバトルをし、コインをすべて失ったあきらっきーが消滅するという展開でした。


では、Lostorage conflated WIXOSS 第九話「接触/鍵と鍵穴」感想行きます。

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ひそねとまそたん 第8話 「期間限定!激辛おばあさん味」

まそたん02ひそねとまそたん 第8話 「期間限定!激辛おばあさん味

少し出遅れました。

実は、この春アニメで一番期待していた「ひそねとまそたん」です。
期待していた理由は、総監督が「シン・ゴジラ」の樋口さんだったからではあるんですが、まぁ総監督がどういう役割なのかというところですが。

PVを見ると、ちょっと絵柄も面白そうで、期待できそうかなということで見ることにしました。
最近非常に多い、萌え系でもなさそうなので、充分に楽しめそうかなと思っています。
まぁ、忙しいので、木曜夜の放送で、休みのタイミングで感想が書けそうだというのも非常に大きな要因ですが。

先週は、Dパイたちにどういう期待が課せられていたのかが明確になりました。ただ、"マツリゴト"というのは、どうやら国家プロジェクトとなるほどのもののようですが、それがどういう意味を持つのかまではわかりませんでした。
ひとまず、"白い恋人"が恋人であるための作戦が行われましたが、あまり役に立ったよにも見えました。

ということで、ひそねとまそたん 第8話 「期間限定!激辛おばあさん味」感想行きます。続きを読む

ダーリン・イン・ザ・フランキス 第19話 「人ならざるモノたち」

dif2018052702ダーリン・イン・ザ・フランキス 第19話 「人ならざるモノたちです。

東京女子流のライブ記事も書かないといけないんですが、時間がかかるのでまずこっちから。

「ダーリン・イン・ザ・フランキス」は、TRIGGERですし、田中将賀さんですし、今石洋之さんですし期待のアニメです。TRIGGERとA-1 Picturesの共同制作ということのようですが、メンバー的には元々ガイナックスだったメンバーが集まった感じなんでしょうか?スタジオカラーも加わってますし。

冬シーズンでは、執拗に世界の様子を繰り返して見せるという展開でした。そしてそのバックで徐々にですが、主人公のヒロとゼロツーの抱える問題を表面化させるという展開だったように思えます。

前回の第十八話は、キーイメージとなっている「桜」をサブタイトルに掲げたお話でした。
『ミストルティン』での13部隊だけのある意味幸せな生活も終わりを迎えることになり、ヒロの提案でミツルとココロちゃんの結婚式をすることになりますが、それで二人の記憶が七賢者側に消されてしまいました。

ということで、ダーリン・イン・ザ・フランキス 第19話 「人ならざるモノたち」感想行きます。続きを読む
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