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Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア- Episode 10「こんにちは、太陽の女神」

2019120603Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア- Episod10「こんにちは、太陽の女神」

今期取り急ぎ感想を書いておこうというのが、『Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア-』です。

『Fate/Grand Order』としては、過去に『Fate/Grand Order -First Order-』として、ゲーム本編の序盤の出来事を一度映像化しています。また、『Fate/Grand Order -MOONLIGHT/LOSTROOM-』として、ゲームの第2部の序盤を映像化しています。

この『Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア-』は、ゲームの第1部のシナリオ「第七特異点 絶対魔獣戦線 バビロニア」をベースにしたもののようです。人理継続保障機関・カルデア。人類最後のマスター、藤丸立香とそのサーヴァントであるマシュ・キリエライトは、魔術王が成した「人理焼却」により失われた未来を取り戻すため、七つの特異点を復旧するために六つの時代と地域を旅してきたのですが、今回は、その最後の特異点のお話しになります。

先週の9話では、藤丸たちが女神イシュタルを仲間にするという展開でした
牛若丸とレオニダス一世を失った藤丸たちが、ギルガメッシュにイシュタルを仲間にするように言われて、行動に移しました。
藤丸は、色々と策略を張りめぐらせて、結局は三女神を攻略するための切り札といいますか、切っ掛けのイシュタルを仲間にすることに成功します。
ただ、本当に仲間になったのかは、色々ありそうな気もしますけど。

Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア- 第10話「こんにちは、太陽の女神」感想書いておきます。
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PSYCHO-PASS サイコパス3 Episode.7「Don't take God's name in vain」

ehshell 2019-12-06 23-03-52-21PSYCHO-PASS サイコパス3 Episode.7「Don't take God's name in vain」です。

『PSYCHO-PASS サイコパス』は、第一期が2012年秋アニメ、二期が2014年秋アニメですから、テレビアニメですと、ほぼ5年ぶりという感じでしょうか。一期から考えると、もう7年目のアニメシリーズになります。

この『PSYCHO-PASS サイコパス』は、近未来の日本を舞台にした、SFミステリという感じでしょうか。事件に立ち向かうのは、規定値を超えた〈犯罪係数〉を計測された〈執行官〉たちと〈シビュラシステム〉が適性を見出したエリート刑事〈監視官〉たちです。〈シビュラシステム〉という人間を管理するシステムが存在する理想的な世界・日本での刑事たちの活躍というか、あがきが描かれます。

第一期では、〈シビュラシステム〉の存在を際立たせ、主人公である狡噛慎也と常守朱がそれにそれぞれの考えで立ち向かうところを示しました。第二期では、その常守朱と〈シビュラシステム〉の関係がどうなるか、映画版では、〈シビュラシステム〉自体が世界に広がっていくという様子が描かれています。

この『PSYCHO-PASS サイコパス3』では、その映画版の続きということで、治安の悪化した世界に立ち向かうために〈シビュラシステム〉を構築し、鎖国をしていか日本が、鎖国を取りやめたところから始まります。

前回の第六話は、炯と如月が、連続爆破テロの手掛かりを得るため、公認宗教団体〈ヘヴンズリープ〉への潜入捜査を開始することから始まります
操作は順調に進んでいるように見えましたが、その陰で連続爆破事件が継続して行きます。その標的は、重要参考人であるアウマ上人。事件によって、巨悪が明らかになっていきます。
その間に、炯と如月は潜入捜査を見破られ、ついには彼らの他に潜入していると思われる外務省行動課メンバーを明らかにするために、炯の妻・舞子が〈ヘヴンズリープ〉に拘束されてしまいます。
ということで、絶体絶命の炯と如月そして舞子がどうなるかというところで今週です。

ということで、PSYCHO-PASS 3 第七話「Don't take God's name in vain」感想を書いておきます。
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Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア- Episode 9「おはよう、金星の女神」

120101Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア- Episod9「おはよう、金星の女神」

今期取り急ぎ感想を書いておこうというのが、『Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア-』です。

『Fate/Grand Order』としては、過去に『Fate/Grand Order -First Order-』として、ゲーム本編の序盤の出来事を一度映像化しています。また、『Fate/Grand Order -MOONLIGHT/LOSTROOM-』として、ゲームの第2部の序盤を映像化しています。

この『Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア-』は、ゲームの第1部のシナリオ「第七特異点 絶対魔獣戦線 バビロニア」をベースにしたもののようです。人理継続保障機関・カルデア。人類最後のマスター、藤丸立香とそのサーヴァントであるマシュ・キリエライトは、魔術王が成した「人理焼却」により失われた未来を取り戻すため、七つの特異点を復旧するために六つの時代と地域を旅してきたのですが、今回は、その最後の特異点のお話しになります。

先週の8話では、魔獣の女神との決戦になりました。
そして、その強大な力に苦戦する中、牛若丸とレオニダス一世が宝具を使って敢然と立ち向かうという非常に熱い展開でした
魔獣の女神の正体は判明し、ひとまず一矢報い得たのかどうかわからない状態ですが、牛若丸を拉致されはしましたが、一旦は退けることに成功した感じでしょうか。それが偽エルキドゥというかキングゥの力だとしても。

Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア- 第9話「おはよう、金星の女神」感想書いておきます。
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PSYCHO-PASS サイコパス3 Episode.6「カエサルの金貨」

113006PSYCHO-PASS サイコパス3 Episode.6「カエサルの金貨」です。

『PSYCHO-PASS サイコパス』は、第一期が2012年秋アニメ、二期が2014年秋アニメですから、テレビアニメですと、ほぼ5年ぶりという感じでしょうか。一期から考えると、もう7年目のアニメシリーズになります。

この『PSYCHO-PASS サイコパス』は、近未来の日本を舞台にした、SFミステリという感じでしょうか。事件に立ち向かうのは、規定値を超えた〈犯罪係数〉を計測された〈執行官〉たちと〈シビュラシステム〉が適性を見出したエリート刑事〈監視官〉たちです。〈シビュラシステム〉という人間を管理するシステムが存在する理想的な世界・日本での刑事たちの活躍というか、あがきが描かれます。

第一期では、〈シビュラシステム〉の存在を際立たせ、主人公である狡噛慎也と常守朱がそれにそれぞれの考えで立ち向かうところを示しました。第二期では、その常守朱と〈シビュラシステム〉の関係がどうなるか、映画版では、〈シビュラシステム〉自体が世界に広がっていくという様子が描かれています。

この『PSYCHO-PASS サイコパス3』では、その映画版の続きということで、治安の悪化した世界に立ち向かうために〈シビュラシステム〉を構築し、鎖国をしていか日本が、鎖国を取りやめたところから始まります。

前回の第五話は、入国者の宗教活動が全面解禁となる信仰特区で発生した、特区賛成派を狙ったと思われる、腹に爆弾を埋め込んだ男の自爆テロから始まりました
特区反対派の重要人物から調査は始まります。 対象は難民弁護官のテレーザ陵駕、ニュータウン工場労働者の顔役であるジョセフ・アウマ上人、そして自爆犯も信者だった公認宗教団体〈ヘヴンズリープ〉教祖代行であるトーリ・アッシェンバッハ。しかし彼らの色相はクリアで、犯人は判明しません。
そんな中、特区賛成派唯一の生き残りである入国管理局オブザーバー、久利須=矜冶・オブライエンを狙ったと思われる二度目の爆破事件が発生します。

ということで、PSYCHO-PASS 3 第六話「カエサルの金貨」感想を書いておきます。
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Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア- Episode 8「魔獣母神」

113001Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア- Episod8「魔獣母神」 

今期取り急ぎ感想を書いておこうというのが、『Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア-』です。

が、ちょっと忙しくて、今週はすぐには書けませんでした。取り合えず今週の放送前に書いておきます。簡単ですみません。

『Fate/Grand Order』としては、過去に『Fate/Grand Order -First Order-』として、ゲーム本編の序盤の出来事を一度映像化しています。また、『Fate/Grand Order -MOONLIGHT/LOSTROOM-』として、ゲームの第2部の序盤を映像化しています。

この『Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア-』は、ゲームの第1部のシナリオ「第七特異点 絶対魔獣戦線 バビロニア」をベースにしたもののようです。人理継続保障機関・カルデア。人類最後のマスター、藤丸立香とそのサーヴァントであるマシュ・キリエライトは、魔術王が成した「人理焼却」により失われた未来を取り戻すため、七つの特異点を復旧するために六つの時代と地域を旅してきたのですが、今回は、その最後の特異点のお話しになります。

先週の7話では、北壁の魔獣たちが大規模な攻勢に出ようとしていることを察知したマーリンが、藤丸たちを北壁へと連れて行くという展開でした。
そして、そこで北にある要塞都市ニップルと連絡が途絶えたことを聞いた藤丸たちは、都市を救いに出かけるのですが、そこには人の姿はなく、待ち構えていたのはエルキドゥでした。


Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア- 第8話「魔獣母神」感想書いておきます。
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PSYCHO-PASS サイコパス3 Episode.5「アガメムノンの燔祭」

ehshell 2019-11-23 01-28-01-15PSYCHO-PASS サイコパス3 Episode.5「アガメムノンの燔祭」です。

『PSYCHO-PASS サイコパス』は、第一期が2012年秋アニメ、二期が2014年秋アニメですから、テレビアニメですと、ほぼ5年ぶりという感じでしょうか。一期から考えると、もう7年目のアニメシリーズになります。

この『PSYCHO-PASS サイコパス』は、近未来の日本を舞台にした、SFミステリという感じでしょうか。事件に立ち向かうのは、規定値を超えた〈犯罪係数〉を計測された〈執行官〉たちと〈シビュラシステム〉が適性を見出したエリート刑事〈監視官〉たちです。〈シビュラシステム〉という人間を管理するシステムが存在する理想的な世界・日本での刑事たちの活躍というか、あがきが描かれます。

第一期では、〈シビュラシステム〉の存在を際立たせ、主人公である狡噛慎也と常守朱がそれにそれぞれの考えで立ち向かうところを示しました。第二期では、その常守朱と〈シビュラシステム〉の関係がどうなるか、映画版では、〈シビュラシステム〉自体が世界に広がっていくという様子が描かれています。

この『PSYCHO-PASS サイコパス3』では、その映画版の続きということで、治安の悪化した世界に立ち向かうために〈シビュラシステム〉を構築し、鎖国をしていか日本が、鎖国を取りやめたところから始まります。

前回の第四話では、都知事選に絡んだ事件の終幕でした。
アイドル政治家・小宮カリナのメンタルケア・スタッフ土谷博士は、彼女ではなく彼女を模したAIのストーカーだったということだったのですが、〈ビフロスト〉の狙いはAIに絡む事件を起こし、都知事選を利用してAIを〈シビュラシステム〉に認めさせるというものだったという気がします。

ということで、PSYCHO-PASS 3 第五話「アガメムノンの燔祭」感想を書いておきます。
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Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア- Episode 7「陽動作戦」

ehshell 2019-11-17 07-29-21-84Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア- Episod7陽動作戦」 

今期取り急ぎ感想を書いておこうというのが、『Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア-』です。

『Fate/Grand Order』としては、過去に『Fate/Grand Order -First Order-』として、ゲーム本編の序盤の出来事を一度映像化しています。また、『Fate/Grand Order -MOONLIGHT/LOSTROOM-』として、ゲームの第2部の序盤を映像化しています。

この『Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア-』は、ゲームの第1部のシナリオ「第七特異点 絶対魔獣戦線 バビロニア」をベースにしたもののようです。人理継続保障機関・カルデア。人類最後のマスター、藤丸立香とそのサーヴァントであるマシュ・キリエライトは、魔術王が成した「人理焼却」により失われた未来を取り戻すため、七つの特異点を復旧するために六つの時代と地域を旅してきたのですが、今回は、その最後の特異点のお話しになります。

先週の6話では、ギルガメッシュが失くした粘土板を回収するために、藤丸立香とマシュがクタ市に向かうというというお話しでした。
そしてそこでイシュタルと闘うことになるわけですが、どうやらイシュタル神誕生の影に何かありそうですが、詳細はよく分からないですね。

Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア- 第7話「陽動作戦」感想書いておきます。続きを読む

PSYCHO-PASS サイコパス3 Episode.4「コロッセオの政争」

ehshell 2019-11-15 22-28-31-56PSYCHO-PASS サイコパス3 Episode.4「コロッセオの政争」です。

『PSYCHO-PASS サイコパス』は、第一期が2012年秋アニメ、二期が2014年秋アニメですから、テレビアニメですと、ほぼ5年ぶりという感じでしょうか。一期から考えると、もう7年目のアニメシリーズになります。

この『PSYCHO-PASS サイコパス』は、近未来の日本を舞台にした、SFミステリという感じでしょうか。事件に立ち向かうのは、規定値を超えた〈犯罪係数〉を計測された〈執行官〉たちと〈シビュラシステム〉が適性を見出したエリート刑事〈監視官〉たちです。〈シビュラシステム〉という人間を管理するシステムが存在する理想的な世界・日本での刑事たちの活躍というか、あがきが描かれます。

第一期では、〈シビュラシステム〉の存在を際立たせ、主人公である狡噛慎也と常守朱がそれにそれぞれの考えで立ち向かうところを示しました。第二期では、その常守朱と〈シビュラシステム〉の関係がどうなるか、映画版では、〈シビュラシステム〉自体が世界に広がっていくという様子が描かれています。

この『PSYCHO-PASS サイコパス3』では、その映画版の続きということで、治安の悪化した世界に立ち向かうために〈シビュラシステム〉を構築し、鎖国をしていか日本が、鎖国を取りやめたところから始まります。

前回の第三話では、事件が二転三転しました。
アイドル政治家・小宮カリナのメンタルケア・スタッフ土谷博士の転落死から、薬師寺・ヘラクレス・康介の第一秘書、リー・アキの死亡と、どちらの陣営の犯罪かわからない状態でした。
そんな中浮かんだ、茗荷谷を取り仕切るブローカー・榎宮春木。そして、そんな榎宮の前に現れる梓澤廣一。暗躍する法斑静火。それぞれの思惑がみえないまま物語りは進んでいくという感じでしょうか。

ということで、PSYCHO-PASS 3 第四話「コロッセオの政争」感想を書いておきます。
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Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア- Episode 6「天命の粘土板」

ehshell 2019-11-10 09-42-04-13Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア- Episod6天命の粘土板」 

今期取り急ぎ感想を書いておこうというのが、『Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア-』です。

『Fate/Grand Order』としては、過去に『Fate/Grand Order -First Order-』として、ゲーム本編の序盤の出来事を一度映像化しています。また、『Fate/Grand Order -MOONLIGHT/LOSTROOM-』として、ゲームの第2部の序盤を映像化しています。

この『Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア-』は、ゲームの第1部のシナリオ「第七特異点 絶対魔獣戦線 バビロニア」をベースにしたもののようです。人理継続保障機関・カルデア。人類最後のマスター、藤丸立香とそのサーヴァントであるマシュ・キリエライトは、魔術王が成した「人理焼却」により失われた未来を取り戻すため、七つの特異点を復旧するために六つの時代と地域を旅してきたのですが、今回は、その最後の特異点のお話しになります。

先週の5話では、藤丸立香とマシュがギルガメッシュと共にペルシャ湾の調査に向かうお話しでした。
そこで、彼らを襲撃したエルキドゥと、ギルガメッシュとの闘いがメインという感じでしょうか。そして、その闘いの裏にあるエルキドゥの苦しみが何かということでしょうね。

Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア- 第6話「天命の粘土板」感想書いておきます。続きを読む

PSYCHO-PASS サイコパス3 Episode.3「ヘラクレスとセイレーン」

ehshell 2019-11-08 21-55-08-27PSYCHO-PASS サイコパス3 Episode.3「ヘラクレスとセイレーン」です。

『PSYCHO-PASS サイコパス』は、第一期が2012年秋アニメ、二期が2014年秋アニメですから、テレビアニメですと、ほぼ5年ぶりという感じでしょうか。一期から考えると、もう7年目のアニメシリーズになります。

この『PSYCHO-PASS サイコパス』は、近未来の日本を舞台にした、SFミステリという感じでしょうか。事件に立ち向かうのは、規定値を超えた〈犯罪係数〉を計測された〈執行官〉たちと〈シビュラシステム〉が適性を見出したエリート刑事〈監視官〉たちです。〈シビュラシステム〉という人間を管理するシステムが存在する理想的な世界・日本での刑事たちの活躍というか、あがきが描かれます。

第一期では、〈シビュラシステム〉の存在を際立たせ、主人公である狡噛慎也と常守朱がそれにそれぞれの考えで立ち向かうところを示しました。第二期では、その常守朱と〈シビュラシステム〉の関係がどうなるか、映画版では、〈シビュラシステム〉自体が世界に広がっていくという様子が描かれています。

この『PSYCHO-PASS サイコパス3』では、その映画版の続きということで、治安の悪化した世界に立ち向かうために〈シビュラシステム〉を構築し、鎖国をしていか日本が、鎖国を取りやめたところから始まります。

前回の第二話では、まず偽装事故の解決が描かれました。
その過程で、外務省行動課・狡噛慎也と宜野座伸元が登場しました。どうやら、鎖国が解除されたことで、海外との関わりの部分で、厚生省公安局刑事課一係のメンバーを中心に、行動課が作られたようです。今後、公安局との関わりが気になります。
そして、この事件の裏には、ある組織が関わっているようで、その組織のメンバーが、慎導灼と炯・ミハイル・イグナトフが追っている事件、さらには常守朱ちゃんとも関係しているようです

ということで、PSYCHO-PASS 3 第三話「ヘラクレスとセイレーン」感想を書いておきます。
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Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア- Episode 5「ギルガメッシュ紀行」

ehshell 2019-11-03 09-01-11-69Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア- Episode5「ギルガメッシュ紀行」 

今期取り急ぎ感想を書いておこうというのが、『Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア-』です。

『Fate/Grand Order』としては、過去に『Fate/Grand Order -First Order-』として、ゲーム本編の序盤の出来事を一度映像化しています。また、『Fate/Grand Order -MOONLIGHT/LOSTROOM-』として、ゲームの第2部の序盤を映像化しています。

この『Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア-』は、ゲームの第1部のシナリオ「第七特異点 絶対魔獣戦線 バビロニア」をベースにしたもののようです。人理継続保障機関・カルデア。人類最後のマスター、藤丸立香とそのサーヴァントであるマシュ・キリエライトは、魔術王が成した「人理焼却」により失われた未来を取り戻すため、七つの特異点を復旧するために六つの時代と地域を旅してきたのですが、今回は、その最後の特異点のお話しになります。

先週の4話では、藤丸立香とマシュ、アナがウルの調査へと向かうお話しでした。
ここでのジャガーマンとの闘いというか、関係性は、なんとなく中盤~終盤の鍵を握りそうとは思いました。どうなんでしょう。

Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア- 第5話「ギルガメッシュ紀行」感想書いておきます。続きを読む

PSYCHO-PASS サイコパス3 Episode.2「テウメソスの生贄」

ehshell 2019-11-01 08-06-14-42PSYCHO-PASS サイコパス3 Episode.2「テウメソスの生贄」です。

『PSYCHO-PASS サイコパス』は、第一期が2012年秋アニメ、二期が2014年秋アニメですから、テレビアニメですと、ほぼ5年ぶりという感じでしょうか。一期から考えると、もう7年目のアニメシリーズになります。

この『PSYCHO-PASS サイコパス』は、近未来の日本を舞台にした、SFミステリという感じでしょうか。事件に立ち向かうのは、規定値を超えた〈犯罪係数〉を計測された〈執行官〉たちと〈シビュラシステム〉が適性を見出したエリート刑事〈監視官〉たちです。〈シビュラシステム〉という人間を管理するシステムが存在する理想的な世界・日本での刑事たちの活躍というか、あがきが描かれます。

第一期では、〈シビュラシステム〉の存在を際立たせ、主人公である狡噛慎也と常守朱がそれにそれぞれの考えで立ち向かうところを示しました。第二期では、その常守朱と〈シビュラシステム〉の関係がどうなるか、映画版では、〈シビュラシステム〉自体が世界に広がっていくという様子が描かれています。

この『PSYCHO-PASS サイコパス3』では、その映画版の続きということで、治安の悪化した世界に立ち向かうために〈シビュラシステム〉を構築し、鎖国をしていか日本が、鎖国を取りやめたところから始まります。

前回の第一話では、その鎖国を取りやめて移民を受け入れ始めた日本を舞台に、厚生省公安局刑事課一係に、アタシらい〈監視官〉慎導灼と炯・ミハイル・イグナトフが赴任するところが描かれました。
彼らは、課長となった霜月美佳配下で行動するようですが、どうやら何か想いがあって、一筋縄ではいかないメンバーのようですね。

ということで、PSYCHO-PASS 3 第二話「テウメソスの生贄」感想を書いておきます。
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Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア- Episode 4「密林の呼び声」

fgo2019102703Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア- Episode4「密林の呼び声」 

取り急ぎ感想を書いておこうというのが、『Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア-』です。

『Fate/Grand Order』としては、過去に『Fate/Grand Order -First Order-』として、ゲーム本編の序盤の出来事を一度映像化しています。また、『Fate/Grand Order -MOONLIGHT/LOSTROOM-』として、ゲームの第2部の序盤を映像化しています。

この『Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア-』は、ゲームの第1部のシナリオ「第七特異点 絶対魔獣戦線 バビロニア」をベースにしたもののようです。人理継続保障機関・カルデア。人類最後のマスター、藤丸立香とそのサーヴァントであるマシュ・キリエライトは、魔術王が成した「人理焼却」により失われた未来を取り戻すため、七つの特異点を復旧するために六つの時代と地域を旅してきたのですが、今回は、その最後の特異点のお話しになります。

先週の3話では、藤丸立香がギルガメッシュに対し、メソポタミアに恐慌を与える「三女神同盟」を倒すことと引き換えに、この特異点を引き起こしている聖杯を得たいと提示します。
しかし、それは一度は断られます。
そんなときに、イシュタルクが乱入したため、一度話がリセットされ、ギルガメッシュは藤丸たちに、ウルクに住み街の復興に手を貸すように申し入れます。

Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア- 第4話「密林の呼び声」感想書いておきます。続きを読む

PSYCHO-PASS サイコパス3 Episode.1「ライラプスの召命」

psp03PSYCHO-PASS サイコパス3 Episode.1「ライラプスの召命」です。 

『PSYCHO-PASS サイコパス』は、第一期が2012年秋アニメ、二期が2014年秋アニメですから、テレビアニメですと、ほぼ5年ぶりという感じでしょうか。一期から考えると、もう7年目のアニメシリーズになります。

この『PSYCHO-PASS サイコパス』は、近未来の日本を舞台にした、SFミステリという感じでしょうか。事件に立ち向かうのは、規定値を超えた〈犯罪係数〉を計測された〈執行官〉たちと〈シビュラシステム〉が適性を見出したエリート刑事〈監視官〉たちです。〈シビュラシステム〉という人間を管理するシステムが存在する理想的な世界・日本での刑事たちの活躍というか、あがきが描かれます。

第一期では、〈シビュラシステム〉の存在を際立たせ、主人公である狡噛慎也と常守朱がそれにそれぞれの考えで立ち向かうところを示しました。その常守朱と〈シビュラシステム〉の関係が第二期ではどうなるか、映画版では、〈シビュラシステム〉自体が世界に広がっていくという様子が描かれています。

この『PSYCHO-PASS サイコパス3』では、その映画版の続きということで、治安の悪化した世界に立ち向かうために〈シビュラシステム〉を構築し、鎖国をしていか日本が、鎖国を取りやめたところから始まります。

今までのメンバーが登場するのか、〈シビュラシステム〉はどうなっていくのか、気になりますね。

ということで、感想を書いておきます。
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Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア- Episode 3「王と民」

ehshell 2019-10-20 08-00-09-17Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア- Episode3「王と民」 

取り急ぎ感想を書いておこうというのが、『Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア-』です。

『Fate/Grand Order』としては、過去に『Fate/Grand Order -First Order-』として、ゲーム本編の序盤の出来事を一度映像化しています。また、『Fate/Grand Order -MOONLIGHT/LOSTROOM-』として、ゲームの第2部の序盤を映像化しています。

この『Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア-』は、ゲームの第1部のシナリオ「第七特異点 絶対魔獣戦線 バビロニア」をベースにしたもののようです。人理継続保障機関・カルデア。人類最後のマスター、藤丸立香とそのサーヴァントであるマシュ・キリエライトは、魔術王が成した「人理焼却」により失われた未来を取り戻すため、七つの特異点を復旧するために六つの時代と地域を旅してきたのですが、今回は、その最後の特異点のお話しになります。。

先週の2話では、第一話で藤丸立香とマシュに味方したエルキドゥが、実はというところから始まりました。エルキドゥは、既に死んでいるはずなのに生きているというところから、藤丸立香とマシュに加えて二人と出会ったマーリンとアナを交えて交戦になります。
藤丸立香とマシュは、その闘いを終えマーリンの案内でウルクの王ギルガメッシュに謁見をしますがというところでしょうか。

Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア- 第3話「王と民」感想書いておきます。続きを読む

グレイたん描いてみました

Gray京都アニメーションの事件から一ヶ月経ったので、トップ絵を描き変えてみました。
ちょっと、引きずり過ぎるのもいやなかんじなので。

この夏アニメは、結構色々と面白い気がしているのですが、自分の中でのトップに楽しみにしているのは、やはり『ロード・エルメロイⅡ世の事件簿 ‐魔眼蒐集列車(レール・ツェッペリン) Grace note‐』てのです。なので、そのヒロイン(主人公?)のグレイちゃんを描いてみました。
パソコンを買って、お絵描き環境を変えたのでその練習というのもあるんですけれどね。ちょっと、線ががたついてしまって、タブレットが悪いのか、お絵描きソフトの設定なのかをもう少し確認したいのですが。

この夏アニメでは、次のアニメを見たりしています。
・鬼滅の刃
・キャロル&チューズデイ
・女子高校生の無駄づかい
・戦姫絶唱シンフォギアXV
・ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうかII
・ロード・エルメロイⅡ世の事件簿 ‐魔眼蒐集列車(レール・ツェッペリン) Grace note‐
あとは、まどマギの再放送ですか。

感想は、次の二本です。

ということで、よろしくお願いしますです。以下は、告知事項の続きです。
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Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア- Episode 2「城塞都市ウルク」

ehshell 2019-10-13 10-12-10-00Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア- Episode2「城塞都市ウルク」 

取り急ぎ感想を書いておこうというのが、『Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア-』です。

『Fate/Grand Order』としては、過去に『Fate/Grand Order -First Order-』として、ゲーム本編の序盤の出来事を一度映像化しています。また、『Fate/Grand Order -MOONLIGHT/LOSTROOM-』として、ゲームの第2部の序盤を映像化しています。

この『Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア-』は、ゲームの第1部のシナリオ「第七特異点 絶対魔獣戦線 バビロニア」をベースにしたもののようです。人理継続保障機関・カルデア。人類最後のマスター、藤丸立香とそのサーヴァントであるマシュ・キリエライトは、魔術王が成した「人理焼却」により失われた未来を取り戻すため、七つの特異点を復旧するために六つの時代と地域を旅してきたのですが、今回は、その最後の特異点のお話しになります。。

先週の1話では、二人が第七特異点・古代メソポタミアへと踏み込みました。 メソポタミアは、神々が日常的に存在している地ですが、二人はそこに着いたとたんに圧倒的な数の魔獣に襲われてしまいます。
そこで、出会ったのが、イシュタルでした。そしてイシュタルの力で魔獣と闘う二人でしたが、その二人を救ったのはエルキドゥという青年でした。

Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア- 第2話「城塞都市ウルク」感想書いておきます。続きを読む

Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア- Episode 1「絶対魔獣戦線バビロニア」

fgo04Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア- Episode1「絶対魔獣戦線バビロニア」 

取り急ぎ感想を書いておこうというのが、『Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア-』です。
この秋のアニメの感想の第一弾ということになります。
このアニメの感想を書こうという理由は、この秋の覇権候補作品の一つと言われるということもありますが、まぁFateシリーズだからという以上のことはないですね。

ちなみに、『Fate/Grand Order』は、TYPE-MOONによるゲーム作品『Fate/stay night』を元として製作されているスマートフォン専用ロールプレイングゲームのアニメ化作品です。

『Fate/Grand Order』としては、過去に『Fate/Grand Order -First Order-』として、ゲーム本編の序盤の出来事を一度映像化しています。また、『Fate/Grand Order -MOONLIGHT/LOSTROOM-』として、ゲームの第2部の序盤を映像化しています。
見てはいたのですが、そのころはほとんどゲーム「Fate/Grand Order」の知識がなかったこともあって、もう内容をほとんど覚えていないので、どこかでまた見ておきたいと思っています。感想も追加しておきたいですね。

というか、ゲームもやっておこうと考えていますが、今から始めるのはどうなんでしょうね。

この『Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア-』は、ゲームの第1部のシナリオ「第七特異点 絶対魔獣戦線 バビロニア」をベースにしたもののようです。人理継続保障機関フィニス・カルデアが突き止めたのは、人類を救うための鍵が7つの歴史上の異変・特異点にあるということなのですが、その七つ目の特異点の人理修復のお話しということになります。

先週の0話では、世界観とマシュの過去的なお話がされました。今週からいよいよ本編ですか。

Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア- 第1話「絶対魔獣戦線バビロニア」感想書いておきます。続きを読む

Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア- Episode 0「Initium Iter」

fgo02Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア- Episode 0「Initium Iter」

取り急ぎ感想を書いておこうというのが、『Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア-』です。
この秋のアニメの感想の第一弾ということになります。
このアニメの感想を書こうという理由は、この秋の覇権候補作品の一つと言われるということもありますが、まぁFateシリーズだからという以上のことはないですね。

ちなみに、『Fate/Grand Order』は、TYPE-MOONによるゲーム作品『Fate/stay night』を元として製作されているスマートフォン専用ロールプレイングゲームのアニメ化作品です。
この第0話は、そのゲームの世界観をまとめて説明するような感じかと思います。

Fateシリーズについては、過去のアニメも見ていて、ゲームをほとんどやらない自分が「Fate/stay night」をなぜかやっていたりするわけなんで、かなりファンっぽいですね。

そのFateシリーズですが、今まで書いてきた感想は、「Fate/stay night」はブログを始める前なので別にして、「Fate/ZERO」⇒「Fate/stay night [Unlimited Blade Works]」⇒「Fate/stay night [Heaven's Feel]」⇒「ロード・エルメロイⅡ世の事件簿 ‐魔眼蒐集列車(レール・ツェッペリン) Grace note‐」なんですが、要は「Fate/stay night」のメインストリームしか書いていないんですね。

これ以外のFateシリーズも実は見ているのですが、書いていませんでした。ただ、今回は、ちょうどロードエルメロイと入れ替わるような感じで始まるので、書いておきたいと思います。
ということで、放送が始まる前にということで、あわてて0話の感想を。

Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア- Episode 0「Initium Iter」感想書いておきます。続きを読む

東京女子流 * LIVE HOUSE TOUR 2019 "Birthplace ~それぞれの原点~"(CLUB JUNK BOX)

IMG_4714東京女子流 * LIVE HOUSE TOUR 2019 "Birthplace ~それぞれの原点~"(CLUB JUNK BOX)

東京女子流の約2年ぶりのライブハウスツアーが始まりました。
今回のツアーは、10年目に突入した東京女子流が、10周年を迎えるタイミングでメンバーの原点である出身地をめぐる3県1府1都を巡る出身地ツアーとなっています。
メンバー4人の生まれ育った場所での開催ということで、「それぞれの原点」ということになっているんですね。

実際には、この後で、東京での新*定期ライブがあって、それを「~それぞれの原点~」ツアーの最終公演とするようです。それぞれの出身地である地方から、東京に出てきて「東京女子流」となったという流れを示している感じでしょうか。

ただ、出身地というだけで、特に目玉がないツアーだなぁという感じだったのですが、どうやらそれは隠し玉があったようです。

自分的には、ちょっとお仕事が忙しいので、フルコンボは諦めました。
ひとまず、新井ひとみさんの出身地である「仙台」と、自分と中江友梨さんの出身地である「大阪」に行こうと考えていますが、さて「大阪」は大丈夫かな?

ということで、いつもながらによくしてくださった、アスタライトの方々ありがとうございました。
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