藍麦のブログ新館

アニメとダンス&ボーカルグループの東京女子流さんを中心に書いてます

マンガ・アニメ

SSSS.GRIDMAN #06 「接・触」

ehshell 2018-11-11 08-34-54-22SSSS.GRIDMAN #06 「接・触です。

この「SSSS.GRIDMAN」ですが、どうやら円谷プロの特撮ドラマ『電光超人グリッドマン』を下敷きにしてトリガーが製作するアニメーションのようです。
ポイントは、特撮の再現でしょうか。トリガー側がやりたくて円谷プロに申し入れたようですし。

自分は『電光超人グリッドマン』を全く見ていないのですが、その辺りの円谷プロならではの特撮テイストがどう再現されるのか、アニメとどう共存するのか見てみたいと思います。

それにしても、何となくトリガーのアニメの感想書いている確率高いな。

先週の第五話は、アカネちゃんが、グリッドマンの正体についての確証を得ようとして、裕太本人に接近する回でした。
ただ、逆に動いたことで、アカネちゃんが裕太たちを疑っていたのと逆に、アカネちゃんをグリッドマンが同盟側が疑うようになった気がしますがどうでしょうか。

ということで、SSSS.GRIDMAN 第6話 「接・触」感想行きます。
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色づく世界の明日から #06 「金色のサカナ」

ehshell 2018-11-10 08-52-15-29色づく世界の明日から #06 金色のサカナです。

「色づく世界の明日から」は、個人的には、この秋のアニメの期待度ナンバーワンです。

なぜこのアニメかと言いますと、「凪のあすから」の篠原監督ということもありますが、スタッフ的にもそれで揃っていて、良い感じの作品にしてくれるのではという期待からですね。

もちろんストーリーもそうなんですけれど、作画と色遣いといいますか、あのあたりの独特感が大変良かったので、今回も期待しています。

しかし、アニメを見やすいようにの配慮かどうか分かりませんが、同じ曜日にずらり並べるのは、結局話題として埋もれる作品も出てくるのでどうかといいますか、感想書きにくいのでどうにかしてほしいです。

先週の第五話は、瞳美ちゃんが頑張って前に進もうとするようになったことがいろいろな角度で描かれました。留守番をやったり、魔法の努力をしたり。
先週は、瞳美ちゃんが恋のさや当てについての狂言回しをしているようにも見えました。メインは、あさぎちゃんという感じでですね。今後に続きそうです。
唯翔が星砂を使うのですが、また魚が見えました。あの魚が何かカギを握っているように思えます。今週のサブタイトルが、あれですし。

ということで、色づく世界の明日から 第六話 「金色のサカナ」感想行きます。
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とある魔術の禁書目録<インデックス>III #06「超能力者達」

ehshell 2018-11-10 07-49-39-69とある魔術の禁書目録<インデックス>III #06「超能力者達」です。

久々に始まった「とある魔術の禁書目録」の第三期ですが、いままでも感想を書いているので、一先ず書いておこうかなあとしました。

最新の記事が2013年なので、約5年ぶりになりますか。

いや、それは映画版なので、「とある魔術の禁書目録II」からですと、7年ぶりになりますね。ずいぶんと経っています。

そこまで間が空いた印象がなかったのは、たぶん、「とある科学の超電磁砲」があったからかと思うんですけれど、これも2013年でしたか。

今回どこまでやるのかは分からないんですけれど、今までは両シリーズともずっと2クールずつだったので、それに倣ってでしょうし、<新約>に繋がるロシア編までやるんですかね?PVを見ているとそういう気もします。

先週の第五話は、暗部編の続き、『ブロック』と『グループ』の抗争が中心でした。

暗部編のメインは、「ピンセット」を奪ってアレイスターに迫ろうとする『スクール』の動きですが、先週はそれを追う『グループ』の動きという感じですか。暗部編をしっかりやるなら、尺からすると、ここをもっとガッツリ省いても良かった気がしますけれどね。

ということで、とある魔術の禁書目録<インデックス>III 第六話「超能力者達」感想行きます。
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SSSS.GRIDMAN #05 「挑・発」

2018110401SSSS.GRIDMAN #05 「挑・発です。

この「SSSS.GRIDMAN」ですが、どうやら円谷プロの特撮ドラマ『電光超人グリッドマン』を下敷きにしてトリガーが製作するアニメーションのようです。
ポイントは、特撮の再現でしょうか。トリガー側がやりたくて円谷プロに申し入れたようですし。

自分は『電光超人グリッドマン』を全く見ていないのですが、その辺りの円谷プロならではの特撮テイストがどう再現されるのか、アニメとどう共存するのか見てみたいと思います。

それにしても、何となくトリガーのアニメの感想書いている確率高いな。

先週の第四話は、アカネちゃんが、グリッドマンの正体についての確証を得ようとする回でした。
アカネちゃんは、裕太がグリッドマンではないかとあたりをつけ、裕太と仲のよい六花ちゃんから情報を得ようと近付くわけですが、どうやら、アカネちゃんと六花ちゃんは、幼馴染みなようですね。

ということで、SSSS.GRIDMAN 第5話 「挑・発」感想行きます。
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色づく世界の明日から #05 「ささやかなレシピ」

2018110303色づく世界の明日から #05 ささやかなレシピです。

「色づく世界の明日から」は、個人的には、この秋のアニメの期待度ナンバーワンです。

なぜこのアニメかと言いますと、「凪のあすから」の篠原監督ということもありますが、スタッフ的にもそれで揃っていて、良い感じの作品にしてくれるのではという期待からですね。

もちろんストーリーもそうなんですけれど、作画と色遣いといいますか、あのあたりの独特感が大変良かったので、今回も期待しています。

しかし、アニメを見やすいようにの配慮かどうか分かりませんが、同じ曜日にずらり並べるのは、結局話題として埋もれる作品も出てくるのでどうかといいますか、感想書きにくいのでどうにかしてほしいです。

先週の第四話は、瞳美ちゃんのおばあちゃん琥珀ちゃんがイギリスへの留学から帰ってくるという展開でした。
琥珀ちゃんの性格が描写され、それとともに魔法の力が存分に発揮されました。
そのためか、琥珀ちゃんが戻ってきて、物語りが大きく動き出した感じがします。テンポアップしたといいますか。
特に瞳美ちゃんが未来から来たことが、皆に伝わったことは大きいですね。

ということで、色づく世界の明日から 第五話 「ささやかなレシピ」感想行きます。
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とある魔術の禁書目録<インデックス>III #05「未元物質(ダークマター)」

2018110301とある魔術の禁書目録<インデックス>III #05「未元物質(ダークマター)」です。 

久々に始まった「とある魔術の禁書目録」の第三期ですが、いままでも感想を書いているので、一先ず書いておこうかなあとしました。


最新の記事が2013年なので、約5年ぶりになりますか。

いや、それは映画版なので、「とある魔術の禁書目録II」からですと、7年ぶりになりますね。ずいぶんと経っています。

そこまで間が空いた印象がなかったのは、たぶん、「とある科学の超電磁砲」があったからかと思うんですけれど、これも2013年でしたか。

今回どこまでやるのかは分からないんですけれど、今までは両シリーズともずっと2クールずつだったので、それに倣ってでしょうし、<新約>に繋がるロシア編までやるんですかね?PVを見ているとそういう気もします。

先週の第三話は、舞台は学園都市に戻って、暗部編でした。

学園都市でアレイスター=クロウリーに反旗を翻し、クーデターを狙う『スクール』と『アイテム』。
どちらかというと『スクール』を『アイテム』が牽制しているという感じですか。そしてその行動を抑えようとするのが、『グループ』ですね。
『スクール』と『アイテム』がぶつかり、どうやら垣根 帝督の『スクール』が勝っている感じではありますが。

ということで、とある魔術の禁書目録<インデックス>III 第五話「未元物質(ダークマター)」感想行きます。
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SSSS.GRIDMAN #04 「疑・心」

ehshell 2018-10-28 07-56-07-11SSSS.GRIDMAN #04 「疑・心です。

この「SSSS.GRIDMAN」ですが、どうやら円谷プロの特撮ドラマ『電光超人グリッドマン』を下敷きにしてトリガーが製作するアニメーションのようです。
ポイントは、特撮の再現でしょうか。トリガー側がやりたくて円谷プロに申し入れたようですし。

自分は『電光超人グリッドマン』を全く見ていないのですが、その辺りの円谷プロならではの特撮テイストがどう再現されるのか、アニメとどう共存するのか見てみたいと思います。

それにしても、何となくトリガーのアニメの感想書いている確率高いな。

先週の第三話は、少年怪獣アンチが登場した回でした。
グリッドマンが一度アンチに破れて、再度立ち上がるのが縦筋ですね。
横筋は、アンチが今までの怪獣と違ったのは、自立して意志をもっているということでしょうか。グッドマンとは引き分けのようなので、まだまだ登場しそうです。オープニングにも意味ありげに出てますし。

ということで、SSSS.GRIDMAN 第4話 「疑・心」感想行きます。
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色づく世界の明日から #04 「おばあちゃんはヤメテ!」

ehshell 2018-10-27 09-46-59-69色づく世界の明日から #04 「おばあちゃんはヤメテ!」です。

「色づく世界の明日から」は、個人的には、この秋のアニメの期待度ナンバーワンです。

なぜこのアニメかと言いますと、「凪のあすから」の篠原監督ということもありますが、スタッフ的にもそれで揃っていて、良い感じの作品にしてくれるのではという期待からですね。

もちろんストーリーもそうなんですけれど、作画と色遣いといいますか、あのあたりの独特感が大変良かったので、今回も期待しています。

しかし、アニメを見やすいようにの配慮かどうか分かりませんが、同じ曜日にずらり並べるのは、結局話題として埋もれる作品も出てくるのでどうかといいますか、感想書きにくいのでどうにかしてほしいです。

先週の第三話は、瞳美ちゃんが学校でどう過ごすかという展開でした。
いまひとつ学校になじめない瞳美ちゃんが、やさしく接してくれる写真美術部には、唯翔くんの絵のこともあって少しづつ心を許していく展開でした。
そんな中「クラブ活動紹介」があり、トラブルが発生するのですが、モノクロ写真を撮ればいいという言葉をもらい、瞳美ちゃんが入部する展開でした。

ということで、色づく世界の明日から 第四話 「おばあちゃんはヤメテ!」感想行きます。

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とある魔術の禁書目録<インデックス>III #04「学園都市暗部」

ehshell 2018-10-27 08-15-59-37とある魔術の禁書目録<インデックス>III #04「学園都市暗部で す。

久々に始まった「とある魔術の禁書目録」の第三期ですが、いままでも感想を書いているので、一先ず書いておこうかなあとしました。


最新の記事が2013年なので、約5年ぶりになりますか。

いや、それは映画版なので、「とある魔術の禁書目録II」からですと、7年ぶりになりますね。ずいぶんと経っています。

そこまで間が空いた印象がなかったのは、たぶん、「とある科学の超電磁砲」があったからかと思うんですけれど、これも2013年でしたか。


今回どこまでやるのかは分からないんですけれど、今までは両シリーズともずっと2クールずつだったので、それに倣ってでしょうし、<新約>に繋がるロシア編までやるんですかね?PVを見ているとそういう気もします。


先週の第三話は、ローマ正教の霊装「C文書」についてのエピソードの完結編でした。

当麻と五和は、「C文書」を処分すべくこの隙を狙って教皇庁宮殿に乗り込み、『神の右席』左方のテッラと対決しました。
結果としては、学園都市第一位の超能力者(レベル5)「一方通行(アクセラレータ)」によって納められた感じですが。

ということで、とある魔術の禁書目録<インデックス>III 第四話「学園都市暗部」感想行きます。
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SSSS.GRIDMAN #03 「敗・北」

a1SSSS.GRIDMAN #03 「敗・です。

この「SSSS.GRIDMAN」ですが、どうやら円谷プロの特撮ドラマ『電光超人グリッドマン』を下敷きにしてトリガーが製作するアニメーションのようです。
ポイントは、特撮の再現でしょうか。トリガー側がやりたくて円谷プロに申し入れたようですし。

自分は『電光超人グリッドマン』を全く見ていないのですが、その辺りの円谷プロならではの特撮テイストがどう再現されるのか、アニメとどう共存するのか見てみたいと思います。

それにしても、何となくトリガーのアニメの感想書いている確率高いな。

先週の第二話は、いつの間にか修復されていた学校から始まりました。街は修復されているのにも関わらず、クラスメイトが三人消えています。この辺りが、今後のポイントになりそうですね。
そして、怪獣を作っている犯人が明らかになってしまいました。どうやら、犯人が許せないと思い作った怪獣で、その相手を殺すという動きをするようです。

ということで、SSSS.GRIDMAN 第3話 「敗・北」感想行きます。
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色づく世界の明日から #03 「No Rain, No Rainbow」

ehshell 2018-10-20 05-07-08-87色づく世界の明日から #03 「No Rain, No Rainbow」です。

「色づく世界の明日から」は、個人的には、この秋のアニメの期待度ナンバーワンです。

なぜこのアニメかと言いますと、「凪のあすから」の篠原監督ということもありますが、スタッフ的にもそれで揃っていて、良い感じの作品にしてくれるのではという期待からですね。

もちろんストーリーもそうなんですけれど、作画と色遣いといいますか、あのあたりの独特感が大変良かったので、今回も期待しています。

しかし、アニメを見やすいようにの配慮かどうか分かりませんが、同じ曜日にずらり並べるのは、結局話題として埋もれる作品も出てくるのでどうかといいますか、感想書きにくいのでどうにかしてほしいです。

先週の第二話では、瞳美ちゃんが現代の普通に馴染んでいく過程に見えました。
瞳美ちゃんは学校生活に入っていくのですが、やはり突然未来から来た異端者であるために、瞳美ちゃん自信が学校に馴染めないという展開に見えました。
そんな彼女と交流を持てるのが、写真美術部という展開ですね。気になるのは、あの絵に色は見えたのかですけど。

ということで、色づく世界の明日から 第三話 「No Rain, No Rainbow」感想行きます。

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とある魔術の禁書目録<インデックス>III #03「C文書」

index2018102002とある魔術の禁書目録<インデックス>III #03「C文書」で す。

久々に始まった「とある魔術の禁書目録」の第三期ですが、いままでも感想を書いているので、一先ず書いておこうかなあとしました。


最新の記事が2013年なので、約5年ぶりになりますか。

いや、それは映画版なので、「とある魔術の禁書目録II」からですと、7年ぶりになりますね。ずいぶんと経っています。

そこまで間が空いた印象がなかったのは、たぶん、「とある科学の超電磁砲」があったからかと思うんですけれど、これも2013年でしたか。


今回どこまでやるのかは分からないんですけれど、今までは両シリーズともずっと2クールずつだったので、それに倣ってでしょうし、<新約>に繋がるロシア編までやるんですかね?PVを見ているとそういう気もします。


先週の第一話は、ローマ正教についての復習という感じで始まりました。

そして、今回の反学園都市のデモに「C文書」がかかわるということが判明します。
そのことから、上条当麻は、教皇庁宮殿を目指すわけですが。


ということで、とある魔術の禁書目録<インデックス>III 第三話「C文書」感想行きます。続きを読む

SSSS.GRIDMAN #02 「修・復」

ehshell 2018-10-14 09-23-12-05SSSS.GRIDMAN #02 「修・復」です。

本当は「ソードアート・オンライン アリシゼーション」の感想を書きたいところですが、まぁ4クールもあってきちんと書きつづけられる自信がなくって、こちらにしました。
いや、「ソードアート・オンライン アリシゼーション」が初回1時間で、録画30分しかしていなくて、見れていないというわけではないで・・・(苦笑)

さて、この「SSSS.GRIDMAN」ですが、どうやら円谷プロの特撮ドラマ『電光超人グリッドマン』を下敷きにしてトリガーが製作するアニメーションのようです。ポイントは、特撮の再現でしょうか。
トリガー側がやりたくて円谷プロに申し入れたようですし。

自分は『電光超人グリッドマン』を全く見ていないのですが、その辺りの円谷プロならではの特撮テイストがどう再現されるのか、アニメとどう共存するのか見てみたいと思います。

それにしても、何となくトリガーのアニメの感想書いている確率高いな。

先週の第一話では、冒頭で空から何かが降ってきて、その影響で裕太が倒れて記憶をなくしてしまうところから始まりました。そしてグリッドマンと出会うという感じです。
誰かが作った怪獣が暴れ、それをグリッドマンとなった裕太が倒したのですが、翌朝になると街はいつの間にか直っているという感じですか。

ということで、SSSS.GRIDMAN 第2話 「修・復」感想行きます。
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色づく世界の明日から #02 「魔法なんて大キライ」

ehshell 2018-10-13 08-21-58-92色づく世界の明日から #02 「魔法なんて大キライ」です。

「色づく世界の明日から」は、個人的には、この秋のアニメの期待度ナンバーワンです。

なぜこのアニメかと言いますと、「凪のあすから」の篠原監督ということもありますが、スタッフ的にもそれで揃っていて、良い感じの作品にしてくれるのではという期待からですね。

もちろんストーリーもそうなんですけれど、作画と色遣いといいますか、あのあたりの独特感が大変良かったので、今回も期待しています。

しかし、アニメを見やすいようにの配慮かどうか分かりませんが、同じ曜日にずらり並べるのは、結局話題として埋もれる作品も出てくるのでどうかといいますか、感想書きにくいのでどうにかしてほしいです。

先週の第一話では、幼い頃に色覚を失ってしまった、魔法使い一族の少女・月白瞳美ちゃんが、祖母の琥珀から「高校2年生の私に会いに行きなさい」と、魔法で60年前の過去へと飛ばされるところから始まりました。
そんな彼女が、葵唯翔の描いた絵だけ色を見ることができるところから物語りが展開し始めます。

ということで、色づく世界の明日から 第二話 「魔法なんて大キライ」感想行きます。

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とある魔術の禁書目録<インデックス>III #02「神の右席」

ehshell 2018-10-13 08-14-18-31とある魔術の禁書目録<インデックス>III #02「神の右席」で す。

久々に始まった「とある魔術の禁書目録」の第三期ですが、いままでも感想を書いているので、一先ず書いておこうかなあとしました。


最新の記事が2013年なので、約5年ぶりになりますか。

いや、それは映画版なので、「とある魔術の禁書目録II」からですと、7年ぶりになりますね。ずいぶんと経っています。

そこまで間が空いた印象がなかったのは、たぶん、「とある科学の超電磁砲」があったからかと思うんですけれど、これも2013年でしたか。


今回どこまでやるのかは分からないんですけれど、今までは両シリーズともずっと2クールずつだったので、それに倣ってでしょうし、<新約>に繋がるロシア編までやるんですかね?PVを見ているとそういう気もします。


先週の第一話は、昔からの繋がり、キャラクターの総集編、そして次の物語のプロローグという感じでした。

物語りとしては、ローマ正教徒による科学サイドへの大規模デモがポイントでしょうか。それに対抗するために、舞台はヨーロッパへという感じですか。


ということで、とある魔術の禁書目録<インデックス>III 第二話「神の右席」感想行きます。続きを読む

SSSS.GRIDMAN #01 「覚醒」

2018100702SSSS.GRIDMAN #01 「覚醒」です。

さて、この秋アニメの第三弾です。
本当は「ソードアート・オンライン アリシゼーション」の感想を書きたいところですが、まぁ4クールもあってきちんと書きつづけられる自信がなくって、こちらにしました。
いや、「ソードアート・オンライン アリシゼーション」が初回1時間で、録画30分しかしていなくて、見れていないというわけではないで・・・(苦笑)

さて、この「SSSS.GRIDMAN」ですが、どうやら円谷プロの特撮ドラマ『電光超人グリッドマン』を下敷きにしてトリガーが製作するアニメーションのようです。ポイントは、特撮の再現でしょうか。
トリガー側がやりたくて円谷プロに申し入れたようですし。

自分は『電光超人グリッドマン』を全く見ていないのですが、その辺りの円谷プロならではの特撮テイストがどう再現されるのか、アニメとどう共存するのか見てみたいと思います。

それにしても、何となくトリガーのアニメの感想書いている確率高いな。

ということで、SSSS.GRIDMAN 第1話 「覚醒」感想行きます。
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色づく世界の明日から #01 「キミノイクベキトコロ」

2018100603色づく世界の明日から #01 「キミノイクベキトコロ」です。

この秋のアニメ感想第二弾は、「色づく世界の明日から」です。
個人的には、この秋のアニメの期待度ナンバーワンです。

なぜこのアニメ化と言いますと、「凪のあすから」の篠原監督ということもありますが、スタッフ的にもそれで揃っていて、良い感じの作品にしてくれるのではという期待からですね。

もちろんストーリーもそうなんですけれど、作画と色遣いといいますか、あのあたりの独特感が大変良かったので、今回も期待しています。

しかし、アニメを見やすいようにの配慮かどうか分かりませんが、同じ曜日にずらり並べるのは、結局話題として埋もれる作品も出てくるのでどうかといいますか、感想書きにくいのでどうにかしてほしいです。

ということで、色づく世界の明日から 第一話 「キミノイクベキトコロ」感想行きます。

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とある魔術の禁書目録<インデックス>III #01「混乱」

2018100602とある魔術の禁書目録<インデックス>III #01「混乱」で す。

この秋アニメ感想の第一弾です。


久々に始まった「とある魔術の禁書目録」の第三期ですが、いままでも感想を書いているので、一先ず書いておこうかなあとしました。


最新の記事が2013年なので、約5年ぶりになりますか。

いや、それは映画版なので、「とある魔術の禁書目録II」からですと、7年ぶりになりますね。ずいぶんと経っています。

そこまで間が空いた印象がなかったのは、たぶん、「とある科学の超電磁砲」があったからかと思うんですけれど、これも2013年でしたか。


今回どこまでやるのかは分からないんですけれど、今までは両シリーズともずっと2クールずつだったので、それに倣ってでしょうし、<新約>に繋がるロシア編までやるんですかね?PVを見ているとそういう気もします。


ということで、とある魔術の禁書目録<インデックス>III 第一話「混乱」感想行きます。続きを読む

プラネット・ウィズ 第12話 「見ろ、宇宙は祝福に満ちている」

pw2018093002プラネット・ウィズ  第12話 「見ろ、宇宙は祝福に満ちているです。

今週は仕事忙しくて、オンタイムで見れず、結局週遅れでみるということに。

さて、個人的に、このアニメの原作、シリーズ構成、キャラクター原案などを担当する漫画家の「水上悟志」さんのファンなので、ぜひ見ようということになりました。この夏のアニメでは、実は最も期待しています。ワクワク。

元々このアニメは、水上悟志さんが描き下ろした1074ページのネームを基にしているとのことで、ほとんど水上さんの個人プロジェクトという感じですね。
内容的には、水上さんが得意とする勧善懲悪ではないロボットヒーローアニメという感じになるのでしょうか。
個人的には水上さんの作品をやるなら『惑星のさみだれ』をアニメ化して欲しいところなんですけれどね。

先週の第十一話は、龍の目覚めを迎える5年後ということで、第三部という感じの構成でした。
龍に対峙する方法として宗矢が選んだのは、シリウス人の生き残りとして龍を許すこと。それによって龍を説得しようというものでした。
「封印派」と「穏健派」そして「地球人」が手を握り龍に立ち向かいます。

ということで、プラネット・ウィズ 第12話 最終回「見ろ、宇宙は祝福に満ちている」感想行きます。

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少女☆歌劇 レヴュースタァライト 第12話 「レヴュースタァライト」

sks2018092801少女☆歌劇 レヴュースタァライト 第12話 「レヴュースタァライトです。

このアニメを選んだのは、単純にCMを見て面白そうと思ったからです。
なんとなく、ウテナとか幾原さんっぽい感じがしていたんですが、どうやら監督の古川さんが幾原さんの弟子といいますかそんな感じで、「ユリ熊嵐」とかを手がけていたらしいです。

それは置いておいて、ブシロードがスポンサーということで、バンドリのようにメディアミックス展開で、実写、アニメ、ゲーム、コミックスを連動して展開していくようです。

さて、内容ですが、少女☆歌劇とあるように、おそらくは宝塚を意識しているのかな?なんて思っているのですがどうなんでしょうか。ただの舞台演劇ではないですよね。

先週の第十一話は、ひかりちゃんの勝利を受けて、彼女がどんな舞台を望むかというところから始まりました。
そんなひかりちゃんが望んだことは、自分がオーディション合格者として、全ての舞台少女のきらめきを得ることを拒否すること。その代わりに、究極の舞台の燃料となるきらめきを全てひかりちゃんがまかなうということ。
そして、ひかりちゃんは姿を消し、そのままスタァライトの舞台は始まろうとします。そんなひかりちゃんを忘れられず一人追いかける華恋ちゃんでしたが・・・・。


ということで、少女☆歌劇 レヴュースタァライト 第12話最終回 「レヴュースタァライト」感想行きます。
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