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DOG DAYS'' EPISODE 2「竜の巫女」です。

『DOG DAYS''』(ダブルダッシュ)です。ダッシュ、ダブルダッシュと来ていますが、あまり意味はなさそうですね。たぶんこれからも遅れながら、感想を書くとおもいます。

さて、『DOG DAYS』シリーズですが、なんと言っても豪華な声優陣ですし、女の子が可愛いので、感想を書くことにしています。

今までの感想は、ここを前にたどってくださいませ

さて、先週の初回ですが、シンクと七海がフロニャルドにやってくる途中で、竜の森に飛ばされて、という展開でした。

どうやら、竜の森に魔物がやってきてという展開のようですね。

今までの興業を中心にしたホンワカ展開というわけではなく、もう少し重い展開になりそうですね。

ということで、DOG DAYS'' 第2話「竜の巫女」感想行きます。

公式のあらすじは、あらすじムービーになるようなので、簡単にまとめておきます。

あらすじ:

シンク・イズミ、高槻七海が飛ばされた竜の森では、魔物が現れて竜たちを怯えさせていた。

「竜の森」の外れに暮らす、竜の巫女シャルは、勇者たちに感謝しながらも、言い伝えに従って、自分一人で魔物を追い払おうとする。しかし、魔物の数は多く、次第に追い詰められて行く。

そんな、シャルを救ったのは、パスティヤージュ公国の勇者レベッカ・アンダーソン(ベッキー)を始めとする、フロニャルド連合軍であった。

一度は、魔物の劇濃いに成功する連合軍だったが、それよりも大きな問題が「竜の森」に待ち構えていた。

感想:

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DOG DAYS'' EPISODE 2「竜の巫女」です。

今シーズンは、なんだか展開が早いですね。もう魔物との対決でというか、対決はいいとしてなんだか大きな問題が生じてきました。

恐らくは、竜を襲う魔物が生まれることへの言い伝えは、例によって世界をひっくり返すようなことが書かれていたんでしょう。

1st、2ndの終盤の出来事が、既に始まっているような展開ですね。

ただ、わちゃわちゃと、登場人物がたくさん出てくるだけで、まだ登場人物の関係性が深まるというようなことはないので、まだこれからこれからでしょうか。

ということで、実は今週は、早くも先週よりもちょっと作画も動画も落ち気味だったので、あまり書くことがないです。元々、そこがポイントのアニメですし。

次週で盛り返してくれるとうれしいですが。