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月刊少女野崎くん 第七号「マンガ家脳野崎くん」です。

オープニング、エンディングソングが欲しいんですが、8/27発売なんですね。まだ来週ですか。待ち遠しいですね。

さて、『月刊少女野崎くん』キャラに慣れると、ますます面白いですね。うちでは、食事時間に家族揃って楽しむのに丁度良い番組になっています。これか、『ハイキュー!!』ですね。

さてギャグアニメなので、先週のストーリーを振り返る意味がどのあたりにあるかといわれると、まぁないこともないんでしょうけれど、先週はたぶんこのシリーズで登場するキャラクターとしては、最後のキャラであろう若松くんが登場しました。

彼が登場することで、やっと結月ちゃんも活きてくるという感じです。いや、それが喜ばしいのか、うざったいのかはわかりませんけれど。(汗)

ということで、月刊少女野崎くん 第7話「マンガ家脳野崎くん」感想行きます。

原作は、コミックスで全巻読んでいます。最新5巻も購入済み既読です。

あらすじ:公式から引用

めずらしく締め切りよりも早くに原稿が終わってしまった野崎は、漫画から解放された自分の無趣味さを噛み締めていた。

そんな野崎を見かねて、千代はお休 みっぽいことをしようと遊びに誘う。

しかし気軽に誘ってみたものの、もしかしてこれはデートなのではないかとドキドキとほのかな期待を胸にショッピング モールに向かうのだが……。

感想:

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月刊少女野崎くん 第七号「マンガ家脳野崎くん」です。

今週は、先週にも増して面白いですね。やはり、千代ちゃんと、みこりんが活躍すると他のメンバーよりも面白い気がします。

それにしても、と千代ちゃんの声優さん小澤 亜季さんですか?は、やっぱりかなりはまり役ですね。ちょっと、ハスキーで特徴的であるので、どんなキャラにも嵌まるかといわれると疑問があるんでしょうけれど、少なくとも千代ちゃんにはぴったり嵌まっています。特に、棒になる部分と、弾む部分ととかがなかなかいい感じだと思います。

で、今週は、ときどき千代ちゃんが嵌まるラブコメモードと、みこりんの自業自得モードの回でした。やっぱりこの展開は面白いです。

原作を読んでいることもあることもあって先が読めるんですが、それでも面白いですね。

ということで、あまり書くこともないので、この辺りで。

次週あたり、そろそろ前野さんとか見たい気もしますが、ちょっと違うかな。