Bbr1 ビビッドレッド・オペレーション 第六話 「健次郎があかね達の友情パワーを強化しようとするけどとんでもないことになる話」です。

まぁ、長いサブタイトルですね。

さて、まぁ、ビビッドレッド・オペレーションももう6話ですか。先週くらいから、物語が進み始めるんではないかと期待していたんですけれど、そうでもなかったですね。それなりに、思わせぶりなところはありましたが。

さて、今週は、噂によりますと、水着回とのことですけれど、まぁ普段から水着のようなものですから、あまり変わりはない感じですね。。

しかし、そんなことをやっている余裕はなさそうな感じもしますけれどね。(苦笑)

ということで、ビビッドレッド・オペレーション 第6話 「健次郎があかね達の友情パワーを強化しようとするけどとんでもないことになる話」感想行きます。

公式では、予告編の映像と見どころ紹介音声が流れているので、あらすじは、そちらを確認していただくということで。

感想:

Bbr2 もちろん、やっぱり今週もお尻アニメでした。いや、半分胸アニメかも。というか、安定の酷いお話でした。でも、ここまでやるか。(笑)

えっと、内容的には、全く何もない、これぞ水着回というようなお話でした。いや、ここまでオールでの水着回というのも、最近なかなか珍しいのではないでしょうか。(本当か?)

しかし、いままでもそうでしたけれど、今週はパロディ満点の回でした。いままでは、エッセンスを流用でしたけれど、今週はあっさりとパロディそのものをやって来たので、ちょっとびっくりでした。「ナゾー様」なんて誰が知ってるんだと思いましたが、まぁ有名か。エバからヤッターマン、そして「魔法陣グルグル」ですか。あの、水着はグルグルのネタですよね。

さて、これほどのネタ回をここで持ってきて、しかもエンディングをしっかりと全員バージョンにしたからには、次週からはきっと真面目に進むんでしょうね。(汗)

ちなみに、自分はあおいちゃんの水着が良かったかな?(苦笑)

※注意:TBはフィルタに掛かると表示されないようです。エラーがない限り、恐らく届いていますので、別途承認することで表示されます(言及リンク頂くとましなようです)。ご容赦願います。