T たまゆら~hitotose~第6話「それはいつかの日のこと、なので/そしてある日のこと、なので」です。

今週は、A/Bパート二本立て興業ということ、なので。ブログタイトルがすごく長くなってしまっていますが、まぁ仕方ないでしょう。(適当)

どうも、やっぱり積極的に感想を書くという意欲に欠けているので、いけませんねぇ。OVAのときは、もう少し面白かった気がしますが、なんとなく毎週の連続アニメには向いていないのかもしれません。

まぁ、それでも今まで行っているので、今週も書いておきましょうか、なので。

たまゆら~hitotose~第6話「それはいつかの日のこと、なので/そしてある日のこと、なので」感想行きます。

まずは、公式からあらすじを引用しておこうかと思いましたが、まだでした。

あらすじ:

Aパート

沢渡 楓ちゃんと桜田麻音ちゃんが出会った幼いころのお話し。

二人が出会ったのは、麻音ちゃんの実家の旅館がある島でのこと。そのとき塙かおるちゃんと、岡崎のりえちゃんも遊びに来ていました。

そして、そこで麻音ちゃんが口笛を吹くようになった出来事が起きます。

Bパート

中学生になったある日、麻音ちゃんはのりえちゃんと再会します。

幼いころに出会ったことなど忘れていた麻音ちゃんですが、落ち込んでいたのりえちゃんとひょんなことから友達ちになります。

感想:

麻音ちゃんがメインのお話しでした。

外見的なことを言えば、麻音ちゃんが一番好きなんですが、どうもあの口笛があまり好きではありません。どうしてだろう?

でも、今週のエピソードを見て、少し親近感が湧いてきました。

それはそうと、出会いと再会。ここまでくると偶然とは言いにくいですが、偶然って面白いですね。まぁ、これも麻音ちゃんの実家が旅館だったからということで。

まぁ、友達ちというのは、作ろうと思ってというよりも、ひょんなことからできるもんですよという感じなんでしょうか。悪い感じではないですね。

今週は、海の背景が多かった気がします。それがとても綺麗で印象に残りました。まぁ、いつも背景は綺麗なんですが、今週は特にですね。

今週も語ることがなくなってきたので、これくらいで。(苦笑)

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※注意:TBはフィルタに 掛かると表示されないようです。エラーがない限り恐らく届いていますので、別途承認することで表示されます(言及リンク頂くとましなようです)。ご容赦願 います。