D DOG DAYS  EPISODE  5「激闘!ミオン砦!」です。

先日久々にカラオケに行きました。LIVE DAMに入ったんですが、アニメ動画や、歌手PVなどが大量にあってよいですねぇ。ただ、このOPソングである水樹 奈々さまの「SCARLET KNIGHT」を歌おうと思ったのですが、入っていないようでした。残念。

曲自体は、2週目、3週目もランキングで粘っているようで、セールスアクション的には悪くなさそうです。

堀江由衣さんのEDソング「PRESENTER」は、5/25発売ですか。ずいぶん間を空けますねぇ。今週のコンサートソングをカップリングさせるためでしょうか。

ということで、DOG DAYS  第5話「激闘!ミオン砦!」感想行きます。

ということで、公式のあらすじは、例によってずいぶんと遅れてくるようなので、ザックリと書いておきます。

あらすじ:

ミルヒ姫を誘拐されたビスコッティ共和国は、シンク・イズミと親衛隊長エクレール・マルティノッジで、彼女の救出を図る。期限は、ビスコッティ共和国の戦勝記念コンサートまで。

シンクは、ガウル王子との一騎打ちを行う。ガウル王子の紋章術を見て、輝力(きりょく)の使い方を学んだシンクは、見よう見まねで輝力を発揮する。

そんな闘いを終わらせたのは、レオンミシェリ・ガレット・デ・ロワだった。戦勝の祝いの宴を邪魔したガウル王子達を叱り飛ばすと、レオはミルヒ姫を解放する。

もうコンサート開始まで時間がなかった。シンクは輝力をフルに発揮させ、高速移動をして、姫をコンサート会場に送り届ける。無茶な力を使ったシンクは、ぶっ倒れてしまう。しかし、無事コンサートは執り行われたのだった。

感想:

あ~、ちょっとずいぶん飽きてきた。チョっと捻りの展開が欲しい。(早)

先週の感想で、今のところ国の稼ぎのためにどんぱちやるだけで、その先に明確な目的があるわけでもないって書きました。今週も、なんだかガウル王子達がわがままで暴れているだけで、まぁレオが言うとおりガキの喧嘩状態だったわけです。

ただ、今週は視聴者がそれを指摘するだけでなく、レオ閣下が指摘した事に意味がありそうです。

やはり、今後はちょっとシリアスな展開がありそうですね。それは、やはりあの守られていない地域からの魔獣の侵略とかになるんでしょうか。それとも、若本さんの謀反なんかも考えられますけれど。あと、第三国からの侵略とか。

まぁ、それは置いておいて、どうやらシンクは本当の勇者なんですね。先週ぐらいまでは、ちょっと疑っていたんですが。そうすると、あの槍術をどこで仕入れたのかとか、レベッカとの関係とかが気になってきます。レベッカかむばっく~。

しかし、コンサートは、姫のソロコンサートですか。音楽会とかじゃないんだ。(汗)

http://najigo.blog31.fc2.com/blog-entry-456.html
http://blog.livedoor.jp/granzchesta/archives/51688822.html

※注意:TBはフィルタに掛かると表示されないようです。エラーがない限り、恐らく届いていますの で、別途承認することで表示されます(言及リンク頂くとましなようです)。ご容赦願います。