S それでもっている 十一番地「紺先輩号泣の夏」です。

さて、頑張ってやってきた「それでも町は廻っている」の記事ですが、今週は体調不良なので、ちょっと簡略化して行きます。ごめんなさい。

今週は、原作3巻の「海の家号泣事件」と6巻の「紺先輩の静かな怒り」ですね。「海の家号泣事件」をやるとは思いませんでした。って、これで1話作れないだろう?(苦笑)

しかし、残りが少なくなってきましたが、エビちゃんの登場はあるんでしょうか。あの風邪引きの話しはすごく好きなんだけれどナァ。

ということで、それでも町は廻っている 第11話「紺先輩号泣の夏」感想行きます。

石黒 正数さんの原作(少年画報社ヤングキング連載)は、既読、全巻持っています。11月の最新巻も買いました。

今週は、体調不良で、あらすじはパス!ということで、公式から引用。

あらすじ: 

お帰りなさいませ、ご主人様。
ええ、今日はいやに静かな日ですねえ。
ご覧の通り、お客様もあなたお一人だけ。
さては嵐の前触れかもしれませんよ……             

感想:

あらあら、予測が外れました。というか、「夏」の文字を見落としていたんですね。やっぱり「海の家号泣事件」で1本は、無理ですわな。

ということで、今週は原作2巻の「ジョセフィーヌの夏」と原作3巻の「海の家号泣事件」と6巻の「紺先輩の静かな怒り」でした。

しかし、この追い込みにかかってで、絵がかなりおかしいような気がしたのは気のせいでしょうか?「ビンボウくん」をそのままやっているのも、尺稼ぎのような気がして仕方がないし。(苦笑)

内容自体は、結構原作をそのままなので、あまりコメントすることもございません。紺先輩ファンには、良い回だったのではないでしょうか。普通に面白かったです。

ということで、次週は最終回ですか?予想通りラストは2巻の「それでも町は廻っている(前後編)」のようですね。

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※注意:TBはフィルタに掛かると表示されないようです。エラーがない限り、恐らく届いていますので、別途承認す ることで表示されます(言及リンク頂くとましなようです)。ご容赦願います。