B バカとテストと召喚獣 第3問「食費とデートとスタンガン」です。

さて、バカテスも早々と原作第1巻を使い果たしてしまい、2巻分に突入です。原作を結構端折っているところもあるので、もう少ししっかりとやってもいいような感じがします。

でも、内容はともかく、絵は綺麗ですね。試召戦争の描写がもう少しどうにかなれば、結構いい線行くような感じがします。絵だけ採れば。

とはいえ、きっとこのアニメは、何も考えずにポーッと見るのがいいアニメなんでしょう。誰かお気に入りのキャラを見つけてポーッと見るのがいいですね。

ということで、バカとテストと召喚獣 第3話「食費とデートとスタンガン」感想行きます。

原作は、2巻まで既読です。アニメが面白ければ、続きを読むかもしれません。
取り敢えず、公式からあらすじを引用しておきます。

あらすじ:

CIAの秘密任務に従事する陸軍空挺士官ウィラード大尉は、元グリーンベレー隊長カーツ大佐を暗殺せよという任務を受ける。水牛を生贄にする祭りの夜、ウィラード大尉はジャングルの奥地に独立王国を築いたカーク大佐の暗殺に向かう。

感想:

ええ、面白いですよね。やっぱりコッポラの最高傑作だけありますね。特に完全特別版は、53分も追加されて、元々の映画とは違うものになっていますしね。「金枝篇」を映画でカーツ大佐が読んでいたことから、「エウレカセブン」との関係が色々話題になったりして。

あ、「地獄の黙示録」ではないですか?と、公式のあらすじに乗ってみました。(苦笑)

それはそうと、いよいよ、キャラがそれぞれ立ってきて、けっこう面白くなってきた感じがします。ただ、主人公の吉井 明久が今一つ原作とイメージが違っている感じもします。原作だともっとバカですし、召喚獣の特徴ももう一つはっきりしていませんね。そこが惜しいかな?

ということで、こういう感じでぼーっと感想を書くことにします。(笑)

http://blog.livedoor.jp/t_cherry398/archives/51376375.html
http://yamitarou.blog75.fc2.com/blog-entry-1617.html
http://arpus.blog121.fc2.com/blog-entry-792.html

※注意:TBはフィルタに掛かると表示されないようです。エラーがない限り、恐らく届いていますので、別途承認することで表示されます(言及リンク頂くとましなようです)。ご容赦願います。