S ソウルイーター 「嵐のモスキート! ~在りし日の世界、制限時間は10分?~」です。

さて、先週から始まったBREW争奪戦。今週は、磁場嵐の中での闘いですね。

と、いうことで記事をしっかり書きたいところですが、左の薬指を火傷していまいました。(苦笑)親指シフト入力の自分としては、キー入力が非常に苦しいです。

と、話しが逸れました。

とっとと、ソウルイーター第35話感想行きます。

原作は全巻持っています。携帯ストラップは死神様とマカちゃんです。

感想:
さて、BREW争奪戦も山場が近づいていますが、どうもシュタイン博士がいけません。狂気に取り込まれてしまうのでしょうか?

狂気の描写が怖いですね。目が据わっているというか、落ち着かないというのは、なんだか見ている方が不安になってきてしまいます。しかも左目だけ。(汗)その上、側にいるマリーがその優しさから心配すればするほど、彼女の中の盗聴器(蛇)がシュタイン博士の狂気を増してしまうのですから始末が悪い。

ところで、マリーってデスサイズの一人ですから、何か武器なんでしょうが、アニメでは便器を壊しただけで(苦笑)、武器の姿が出てきませんね。漫画版でも出てきましたっけ?どんな武器なんでしょう。彼女のアクションは、今のところ想像ができませんねぇ。

アクションと言えば、今週は、死武専の生徒たちががんばっていました。オックスくんもキリクもなかなかカッコいいところを見せていました。声優さんは、吉野さんと鈴村さんなんですね。アレルヤとシンですか。なかなか豪華だ。

さてさて、今週のポイントは、やはりエイボンでしょうか。あれは、映像なのでしょうか。それともエイボン本人なのでしょうか。モスキートの態度からして、映像ではない気もしますが。モスキートのエイボンを見る目は、どうも味方を見る目ではなかったので、エイボンはアラクノフォビア側に付いているわけではないのか、それともアラクネ様がエイボンを気に入っているとかでモスキートに含むところがあるのか。気になりますね。

もう一つ、モスキートは400年といいながら取りやめて100年の姿になりました。ということは、まだまだ奥があるということですね。一番固かった時代が100年前か。

ということで、次週はいよいよソウルのピアノシーンです。アニメでどう見せてくれるのか楽しみです。

※注意:TBはフィルタに掛かると表示されないようです。エラーがない限り、恐らく届いていますので、別途承認することで表示されます(言及リンク頂くとましなようです)。ご容赦願います。

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