S ソウルイーター 「BREW争奪戦!~激突、死武専VSアラクノフォビア?~」です。

ちょっと遅くなりましたです。

いよいよ死武専とアラクノフォビアの決戦の開始ですね。ただし、BREW争奪戦ということで、まだアラクノフォビア本丸決戦というわけではありません。

ということで、決戦ということで、今までに出てきた色々なサブキャラたちも活躍する様子ですね。

ソウルイーター第34話感想行きます。

原作は全巻持っています。携帯ストラップは死神様です。

感想:
アラクネ様曰く、「大魔道士エイボンの最高傑作」らしい魔道具のBREWですが、その中身はまだ分かりません。ただ、最高傑作らしいので、魔道具「道徳操作機」以外はわけの分からない(苦笑)今までの魔道具と違い、意味があるのでしょうね。

ところで、未だエイボン本人は姿を見せませんが、今までの魔道具はどれもアラクノフォビア側にあるものを死武専が奪おうとしているので、アラクノフォビア側に付いているのでしょうか?生きていれば。
ただし、エイボン本人がいるのならば、わざわざBREWも奪いに行く必要がないとも言えるので、どうなんでしょうね。「道徳操作機」は、設計図から作っていたような感もありましたが。モスキートの指揮の元。

そう思って見ていると、どうやら800年前から死神様は魔道具を追っていたようですね。死武専地下の魔道具と同関係するんでしょう。もしかすると、エイボンも「鬼神」と同様に元々は死神様の部下だったりするんでしょうか?

さて、マカちゃんたちは、シュタイン博士たちの戻りが遅いため、突入をしてしまいました。マカちゃんたちは、シュタイン博士が狂気に犯されていることを知らないわけですが、我々視聴者はそれを知っているので、あんな状況の中に入って行ったシュタイン博士が大丈夫かどうか、狂気が暴走していないのか心配です。

でも、今週の一番はやはりミフネとシド先生の闘いですね。

※注意:TBはフィルタに掛かると表示されないようです。エラーがない限り、恐らく届いていますので、別途承認することで表示されます(言及リンク頂くとましなようです)。ご容赦願います。

http://greensnake.blog70.fc2.com/blog-entry-474.html