S ソウルイーター 「灼熱の暴走特急!~大魔導師が残した魔道具?~」です。

ソウルイーターもいよいよ30話の大台です。内容的には、アラクノフォビア編が始まったばかりで、まだまだ先は長そう。ソウルイーターを目当てにここのblogに来てくださる方も多いので、人気はまだ高そうですね。

さて、今週はマカちゃんもメデューサも出ないお話しとのことでしたが、どうなるのでしょうか?

ソウルイーター第30話感想行きますです。

原作は、全巻持っています。携帯ストラップは死神様です。(苦笑)

感想:
今週は、今まで正義の味方という描かれ方をしてきた死武専側、死神様にもどうやら裏がありそうというお話しでした。先週にもミーラ=ナイグスが訝しんだときに、若干そういう描写がありましたね。シド先生は、何か知っているのか、知ろうとしていないのか。

キッドは、どうやらパパ死神様が何か隠していることに気がついたようです。エイボンという人物と、死神様の間に何か因縁でもあるのでしょうか。その秘密を知りたいと考えているようですね。

メデューサがその秘密を探っていたような形跡がありますが、メデューサの狙いは死武専の秘密を探ることなのか、エイボンの魔道具なのか、それともエイボンその人なのか。ミズネを動かしているのは彼女なのか。気になりますね。

シド先生を始めとする死武専というか死神様、「道徳操作機」を既に手に入れていたアラクノフォビア一派、動きの読めないメデューサ一派、そして一人謎を追うキッド。誰が何をつかむのでしょうか。

次週は、メデューサ一派に動きがあるようですね。クロナが標的?

そろそろ、エクスカリバーの出番のような気も。(笑)

※注意:TBはフィルタに掛かると表示されないようです。エラーがない限り、恐らく届いていますので、別途承認することで表示されます(言及リンク頂くとましなようです)。ご容赦願います。

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