Eujjyfes エル・カザド「囚われた女」です。

まるごと一週間遅れです。
間が開いてしまうと、わけが分からなくなりそうなので、一先ず簡単にまとめておきます。

感想行きますか。いえっさ。


あらすじ:
エル・エーは、エリスとナディの関係に嫉妬していた。
そして、街を恐怖に陥れて警察を操り、ナディとエリスを捕まえさせようとする。

警察に追われた二人だが、ナディはエリスを逃がすために捕まってしまう。

エリスを助けたリカルドは、ナディを救おうとするが、そのリカルドの言葉にエル・エーは暴走を始める。

警官を虐殺したエル・エーは、次ぎにナディをも手にかけようとする。しかし、ナディを救ったのは、エリスだった。

怒りに燃えたエル・エーは、ナディがエリスの監視者だったことを告げるが、エリスはそれよりもナディが大事になっていた。

エリスの能力で火を点けられた、エル・エーは、ナディに怒りの目を向け去っていく。

感想:
う〜ん、ますますわかんなくなってきました。

ローゼンバーグは、誰からの報告を受けているのでしょうか?なんとなく、ブルーアイズではないかという気がしますがいかがでしょう?
ブルーアイズは、前回のインカローズの一件から、積極性をなくしているようだし。

でもそろそろ、魔女側の組織も、ブルーアイズに見切りを付けるころではないかな。ならば、ローゼンバーグも動き出しそうかな。

みんなの感情が渦巻いて、いよいよウィニャルマイカも近いのかも。

ということで、次週も見なくては、いえっさ!