Tqves04a 電脳コイル「コイル電脳探偵局」です。

第1話では、SFというかサイバーパンク設定あり、ジュブナイル的なお約束の子供たちの諍いあり、謎の美少女あり、はらはらのアクションありで、いいスタートを切った「電脳コイル」です。

ということで、電脳コイル第2話の感想行きます。


感想:
というか、思いつきのメモみたいなものです。

ちょっと、作画で人の顔が変わったみたい。別に崩れているわけでもないけれど、少し癖があるかな。別に気になるほどでもないけれど。

で、メガばあ登場。いいなぁ。こういうキャラがいると、ストーリーにアクセントがついていいですよね。
ところで、「コイル電脳探偵局」って、結局どういう意味?「電脳探偵局」なら意味が分かるけれど。

それにしても、第2話からサービスシーンですか。膝の絆創膏がいいなぁ。

復習として、気になる点について整理。
・イサコさまが食されているのはメロンパン(笑)。
・イサコさまの「鍵穴を探せ」という言葉の意味は?
・デンスケの修復に時間が掛かるのはなぜ?
・デンスケが修復に接続するのは「Cドメイン」。
・ヤサコの絵日記に書いてある絵は、イリーガル?
 って、絵と文字が逆では(笑)。