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Rewrite 2nd シーズン Moon編/Terra編 第話「三杯のコーヒーです。

夏アニメの中でうちのブログでアクセストップだった『Rewrite』です。 Keyの作品なのでゲームが、ベースにあって、ゲームのファンも多いということでしょう。Keyのゲームとアニメの親和性は高そうですし。ということで、二期も一応感想を書こうかと。

ということで、『Rewrite』は、Keyのゲームが原作です。ゲームは疎いので良く知らないのですが、リメイク版のゲームも出るみたいですね。ゲーム脚本も、田中ロミオさん、竜騎士07さんということで、有名どころの外部脚本のようですね。

1stシーズンでは、篝ちゃん以外は全滅という最終回でした。篝ちゃんは審判者らしいということらしいのですが、それでも繰り返しの理由にはならないので、並行世界的なのでしょうか。

ただ、いただいた情報ですと、この1stシーズンは、全体のプロローグらしいので、二期でこれらを伏線として、物語りを銅賞かするのかがポイントになってくるのでしょうか。

というか、一週間他のアニメより放映開始が遅かったので、すっかりと見るのを忘れていました。ひとまず、取り急ぎ感想を書いておきます。

ということで、Rewrite 第十四話 「三杯のコーヒー」感想行きます。

ゲームはやっていません。

あらすじ:公式から引用

篝との対話を試みるも何度も殺され、記憶という夢を見る瑚太朗。整合性のとれない記憶に矛盾を感じつつも、再び篝のもとへ向かうのだが・・・。

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感想:

Rewrite -リライト- 第14話「三杯のコーヒー」です。

う~ん、ハッキリ言って、何が何かよく分かっていません。もう少し続きを見ていけば分かってくるのかもしれませんが。ひとまず、同じ瑚太朗が繰り返し死を経験し、違う人生を送りながらも、それを夢という記憶でで継続して保持している状態だということでしょうか。

途中に入った人生の記憶は、ゲームだとそれぞれのキャラのエピソードだったんでしょうか。

そしてその多くの記憶を保持した瑚太朗が、その状態から何度も繰り返し死を経験しながらも篝ちゃんとのコンタクトを図るわけですが、なぜそうした行動を採って、なにをしようとしているのかは分かりません。

ひとまず、瑚太朗と篝ちゃんが仲間というか繋がった状態なったわけですが、このあとどういうエピソードになっていくのか、まだよくわからないですね。