藍麦のブログ新館

アニメとダンス&ボーカルグループの東京女子流さんを中心に書いてます

Lostorage conflated WIXOSS 04「乱立/敗者と勝者」

lcw2018042801Lostorage conflated WIXOSS 04「乱立/敗者と勝者」です。


『Lostorage conflated WIXOSS』ですが、前のシリーズの『selector infected WIXOSS』、『selector spread WIXOSS』はかなり好きで、映画版まで見て感想も書いていました。


『selector infected WIXOSS』シリーズの感想はここ

劇場版『selector destructed WIXOSS』の感想はここ

『Lostorage incited WIXOSS』シリーズの感想はここ

(ただ、Blog引っ越し前の記事なので、リンク先のリンクがおかしいのはご容赦を)


ということで、前回の『Lostorage incited WIXOSS』も感想を書き始めました。

ただ、個人的には、当初の『selector WIXOSS』シリーズのシリーズ構成をしていた岡田麿里さんが抜けたこと、キャラクターデザインが自分の大好きな坂井久太(坂井久美子)さんでなくなったこと、主題歌が 分島花音ちゃんでなくなったことで、かなりがっくりした印象です。


それでも継続して、『Lostorage conflated WIXOSS』も感想行きます。


先週の第3話は、あきらっきーと清衣ちゃんのバトルが発生し、それを使って今回のバトルシステムの内容を説明したという感じです。
今回のバトルシステムとしては、前回の『Lostorage incited WIXOSS』でのコインを使った『WIXOSS』に、「キーカード」という要素が加わったものという感じですね。キーカードの使い方は、見てのお楽しみという感じではあります。


では、Lostorage conflated WIXOSS 第四話「乱立/敗者と勝者」感想行きます。

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ひそねとまそたん 第3話 「責任とってくださいよ」

mth2018042701ひそねとまそたん 第3話 「責任とってくださいよ

実は、この春アニメで一番期待していた「ひそねとまそたん」です。
期待していた理由は、総監督が「シン・ゴジラ」の樋口さんだったからではあるんですが、まぁ総監督がどういう役割なのかというところですが。

PVを見ると、ちょっと絵柄も面白そうで、期待できそうかなということで見ることにしました。
最近非常に多い、萌え系でもなさそうなので、充分に楽しめそうかなと思っています。
まぁ、忙しいので、木曜夜の放送で、休みのタイミングで感想が書けそうだというのも非常に大きな要因ですが。

先週の第2話は、「Dパイ(ドラゴンパイロット)」となった ひそねちゃんはどちらかというと狂言回しで、貝崎奈緒ちゃんが中心のお話しでした。
お話しの中で出てきた、彼女の母親というのが、なんだかちょっと鍵を握る存在のような気がしてきました。この辺りの過去のお話しが、ちょっとポイントになりつつ、ひそねちゃんの成長が描かれるんでしょうか。

ということで、ひそねとまそたん 第3話 「責任とってくださいよ」感想行きます。続きを読む

リズと青い鳥

IMG_2571劇場映画 リズと青い鳥 です。

劇場公開された『リズと青い鳥』を公開初日に見てきました。
といいますか、タイミング的に、この日しかみれなさそうという感じだったので、見れて良かったです。

この『リズと青い鳥』は、なぜかプロモーションではあまりどこにも出てこないのですが、『響け!ユーフォニアム』のスピンアウト作品ということになります。
舞台も登場人物も同じですし、実際ストーリー的にも、原作の小説ではテレビアニメシリーズおよび二本の劇場版の続編的な扱いになります。

ただ、原作でもアニメでも主人公はあくまでも黄前久美子ちゃんです。この映画での主人公の鎧塚みぞれちゃんと、傘木希美ちゃんは脇役ですね。テレビアニメ、映画の第二部では重要な位置にはいましたが、それでも主人公ではなかったです。

それもあって、『響け!ユーフォニアム』の冠を付けなかったのでしょうか?

この『響け!ユーフォニアム』のシリーズは、普通のアニメファンもついてはいますが、それでもちょっとファン層が違っていて、普段は積極的にアニメを見ない吹奏楽クラスタの人たちも観に行っていたと思うので、やはりシリーズとして宣伝した方が良かった気もしますが・・・。

その辺りの考察は後ほど。続きを読む

ダーリン・イン・ザ・フランキス 第15話 「比翼の鳥」

dif2018042201ダーリン・イン・ザ・フランキス 第15話 「比翼の鳥です。

「ダーリン・イン・ザ・フランキス」は、TRIGGERですし、田中将賀さんですし、今石洋之さんですし期待のアニメです。TRIGGERとA-1 Picturesの共同制作ということのようですが、メンバー的には元々ガイナックスだったメンバーが集まった感じなんでしょうか?スタジオカラーも加わってますし。

冬シーズンでは、執拗に世界の様子を繰り返して見せるという展開でした。そしてそのバックで徐々にですが、主人公のヒロとゼロツーの抱える問題を表面化させるという展開だったように思えます。

先週の第十四話は、十三話で上げたのを落としてって感じでした。
内容としては、かつてのゼロツーの暴走からヒロたちのココロに様々な疑心暗鬼と軋轢を産み、ヒロとゼロツーが出会えないままに二人の関係が破綻するという展開でした。

ということで、ダーリン・イン・ザ・フランキス 第15話 「比翼の鳥」感想行きます。続きを読む

東京女子流*ミニライブ&特典会@ソフマップアミューズメント館

20180421東京女子流*ミニライブ&特典会@ソフマップアミューズメント館

6/20に発売される東京女子流の25thシングルである「kissはあげない」のリリースイベント(あれ?リリイベって書いていない?)に参加して参りました。


実は、このソフマップでのイベントといいますか新曲の発売は、ほんの10日前に発表されたのでした。なので、どうも色々もバタバタ感が否めないのですが、そのため告知にリリースイベントの文字がないのでしょうか。SNSでは「リリースイベントの開始です」とか書いてあるんですけれどね。

そんなこんなで緊急のイベントでした。当初は行けないと思っていたんですが、安めということになって、映画と合わせて行くことにしました。

しかし、前回のサブカル館とかならまだいいのですが、このアミューズメント館はグラビアイベントとかやっている場所みたいで、ちょっとあれですね。開場の待機場所が18禁の入り口だったりして、なかなかよろしくない感じでした。というか、逆ですね。知らずに買いに来たおにいちゃんがかわいそうだったかもしれません。

ということで、簡単に感想を書いておきます。
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Lostorage conflated WIXOSS 03「始動/日常と非日常」

lcw2018042101Lostorage conflated WIXOSS 03「始動/日常と非日常」です。


『Lostorage conflated WIXOSS』ですが、前のシリーズの『selector infected WIXOSS』、『selector spread WIXOSS』はかなり好きで、映画版まで見て感想も書いていました。


『selector infected WIXOSS』シリーズの感想はここ

劇場版『selector destructed WIXOSS』の感想はここ

『Lostorage incited WIXOSS』シリーズの感想はここ

(ただ、Blog引っ越し前の記事なので、リンク先のリンクがおかしいのはご容赦を)


ということで、前回の『Lostorage incited WIXOSS』も感想を書き始めました。

ただ、個人的には、当初の『selector WIXOSS』シリーズのシリーズ構成をしていた岡田麿里さんが抜けたこと、キャラクターデザインが自分の大好きな坂井久太(坂井久美子)さんでなくなったこと、主題歌が 分島花音ちゃんでなくなったことで、かなりがっくりした印象です。


それでも継続して、『Lostorage conflated WIXOSS』も感想行きます。


先週の第2話は、『selector infected WIXOSS』のスピンオフコミカライズ版である『selector infected WIXOSS -peeping analyze-』の内容でした。
最終的には、「繭の部屋」でカーニバルに陣頭指揮の役割が与えられ、セレクターバトルの始まりが告げられました。いよいよ新バトル開始というかんじでしょうか。


では、Lostorage conflated WIXOSS 第三話「始動/日常と非日常」感想行きます。

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ひそねとまそたん 第2話 「ドラゴンの名前はまそたんにします」

mth2018042001ひそねとまそたん 第2話 「ドラゴンの名前はまそたんにしま

実は、この春アニメで一番期待していた「ひそねとまそたん」です。
期待していた理由は、総監督が「シン・ゴジラ」の樋口さんだったからではあるんですが、まぁ総監督がどういう役割なのかというところですが。

PVを見ると、ちょっと絵柄も面白そうで、期待できそうかなということで見ることにしました。
最近非常に多い、萌え系でもなさそうなので、充分に楽しめそうかなと思っています。
まぁ、忙しいので、木曜夜の放送で、休みのタイミングで感想が書けそうだというのも非常に大きな要因ですが。

先週の第1話は、現代の世界に変体飛翔体というドラゴンが実在していて、航空自衛隊がそれを隠蔽していて、しかもそのドラゴンが戦闘機に変体して少女がある騎乗方式で操縦するという世界系が説明されました。
そして、その操縦士としてえらばれたのが、ひそねちゃんというわけですね。

ということで、ひそねとまそたん 第2話 「ドラゴンの名前はまそたんにします」感想行きます。続きを読む

ダーリン・イン・ザ・フランキス 第14話 「罪と告白」

dif2018041501ダーリン・イン・ザ・フランキス 第14話 「罪と告白です。

「ダーリン・イン・ザ・フランキス」は、TRIGGERですし、田中将賀さんですし、今石洋之さんですし期待のアニメです。TRIGGERとA-1 Picturesの共同制作ということのようですが、メンバー的には元々ガイナックスだったメンバーが集まった感じなんでしょうか?スタジオカラーも加わってますし。

冬シーズンでは、執拗に世界の様子を繰り返して見せるという展開でした。そしてそのバックで徐々にですが、主人公のヒロとゼロツーの抱える問題を表面化させるという展開だったように思えます。

先週の第十三話は、今までの伏線の回収という感じでした。
ヒロが特殊である理由(まだ確定ではないですが)、ヒロの記憶、なぜゼロツーがあれほど人間になりたがっているのか、ミツルの記憶などなどがある程度明確になりました。
絵本「まものと王子様」と合わせて、なかなか綺麗なエピソードでした。

ということで、ダーリン・イン・ザ・フランキス 第14話 「罪と告白」感想行きます。続きを読む

Lostorage conflated WIXOSS 02「理由/迷いと覚悟」

lcw2018041402Lostorage conflated WIXOSS 02「理由/迷いと覚悟」です。


『Lostorage conflated WIXOSS』ですが、前のシリーズの『selector infected WIXOSS』、『selector spread WIXOSS』はかなり好きで、映画版まで見て感想も書いていました。


『selector infected WIXOSS』シリーズの感想はここ

劇場版『selector destructed WIXOSS』の感想はここ

『Lostorage incited WIXOSS』シリーズの感想はここ

(ただ、Blog引っ越し前の記事なので、リンク先のリンクがおかしいのはご容赦を)


ということで、前回の『Lostorage incited WIXOSS』も感想を書き始めました。

ただ、個人的には、当初の『selector WIXOSS』シリーズのシリーズ構成をしていた岡田麿里さんが抜けたこと、キャラクターデザインが自分の大好きな坂井久太(坂井久美子)さんでなくなったこと、主題歌が 分島花音ちゃんでなくなったことで、かなりがっくりした印象です。


それでも継続して、『Lostorage conflated WIXOSS』も感想行きます。


先週の第1話は、『Lostorage incited WIXOSS』の振り返りと、世界観の説明を一応はしようとする感じではありますが、もう説明は諦めている感じですね。
今回の『Lostorage conflated WIXOSS』での主人公が前シリーズ『Lostorage incited WIXOSS』の登場人物である水嶋清衣ちゃんを主人公にすること、彼女が危機感を感じこのセレクターとルリグの闇を完全に葬り去ろうと行動を始めたことが描かれました。


では、Lostorage conflated WIXOSS 第二話「理由/迷いと覚悟」感想行きます。

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東京女子流「ラストロマンス」イラスト

ラストロマンスs2冬アニメも終わってしまったので、ようやくトップ絵を描き替えました。

とはいえ、これは実は新曲「ラストロマンス」発売時、ちょっと前に描いたイラストです。
そんなに気に入っているわけではないのですが、評判がそれなりに良かったので、ひとまずトップ絵にしておきます。
時間があれば描き替えたいと思います。


ということで、アニメや本の感想もまだまだ書いていきますよ。本については、アニメ感想の本数がここ暫く増えていて、あまり感想書けてませんが。

ということで、春アニメの感想はこういう感じで書いています。冬アニメはかなり忙しくて、全滅状態だったのですが、春は気分転換にも少し書いていきます。冬アニメは、『魔法使いの嫁』だけでも補填しておきたいのですが。

◇『ダーリン・イン・ザ・フランキス
◆『Lostorage conflated WIXOSS
◇『ひそねとまそたん


ということで、よろしくお願いしますです。以下は、告知事項の続きです。

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ひそねとまそたん 第1話 「正気の沙汰ではないんです」

mth2018041301ひそねとまそたん 第1話 「正気の沙汰ではないんです

実は、この春アニメで一番期待していた「ひそねとまそたん」です。
期待していた理由は、総監督が「シン・ゴジラ」の樋口さんだったからではあるんですが、まぁ総監督がどういう役割なのかというところですが。

PVを見ると、ちょっと絵柄も面白そうで、期待できそうかなということで見ることにしました。
最近非常に多い、萌え系でもなさそうなので、充分に楽しめそうかなと思っています。
まぁ、忙しいので、木曜夜の放送で、休みのタイミングで感想が書けそうだというのも非常に大きな要因ですが。

ということで、ひそねとまそたん 第1話 「正気の沙汰ではないんです」感想行きます。

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ダーリン・イン・ザ・フランキス 第13話 「まものと王子様」

dif2018040803ダーリン・イン・ザ・フランキス 第13話 「まものと王子様です。

2クールのうちの折り返しスタート回という感じでしょうか。

「ダーリン・イン・ザ・フランキス」は、TRIGGERですし、田中将賀さんですし、今石洋之さんですし期待のアニメです。TRIGGERとA-1 Picturesの共同制作ということのようですが、メンバー的には元々ガイナックスだったメンバーが集まった感じなんでしょうか?スタジオカラーも加わってますし。

冬シーズンでは、執拗に世界の様子を繰り返して見せるという展開でした。そしてそのバックで徐々にですが、主人公のヒロとゼロツーの抱える問題を表面化させるという展開だったように思えます。

先週の第十ニ話は、その辺りがついに沸点に達してといいますかゼロツーがいよいよ「竜化」の限界に到達したという感じでしょうか。というか、「竜化」を抑えるために、人間になるために焦って暴走しているという感じでしょう。そしてそのいらいらがどこにあるのかということで、今週ですか。

ということで、ダーリン・イン・ザ・フランキス 第13話 「まものと王子様」感想行きます。続きを読む

Lostorage conflated WIXOSS 01「予兆/夜明けと未明」

wix2018040701Lostorage  conflated WIXOSS 01「予兆/夜明けと未明」です。


『Lostorage conflated WIXOSS』ですが、前のシリーズの『selector infected WIXOSS』、『selector spread WIXOSS』はかなり好きで、映画版まで見て感想も書いていました。


『selector infected WIXOSS』シリーズの感想はここ

劇場版『selector destructed WIXOSS』の感想はここ

『Lostorage incited WIXOSS』シリーズの感想はここ

(ただ、Blog引っ越し前の記事なので、リンク先のリンクがおかしいのはご容赦を)


ということで、今回の『Lostorage incited WIXOSS』も感想を書き始めました。

ただ、個人的には、当初の『selector WIXOSS』シリーズのシリーズ構成をしていた岡田麿里さんが抜けたこと、キャラクターデザインが自分の大好きな坂井久太(坂井久美子)さんでなくなったこと、主題歌が 分島花音ちゃんでなくなったことで、かなりがっくりした印象です。


それでも継続して、『Lostorage conflated WIXOSS』も感想行きます。


『Lostorage incited WIXOSS』では、『selector WIXOSS』シリーズの設定の大枠を引き継いで、戦う目的に「記憶」というキーを加えて、バトルシステムを若干変えたものになっていました。

そして大きく違っていたのが、バトルに男性セレクターを登場させたことでしょうね。
物語は、その男性セレクターでもあり今の所のボスキャラである「ブックメーカー」を主人公である穂村すず子ちゃんが倒し、記憶を取り戻したところで終わりました。
ラスト時点で、この『Lostorage conflated WIXOSS』の告知はされていたので、含みをもたせたラストではあったんでしょうが。


では、Lostorage conflated WIXOSS 第一話「予兆/夜明けと未明」感想行きます。

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ダーリン・イン・ザ・フランキス 第12話 「ガーデン/始まりの庭」

dif2018040101ダーリン・イン・ザ・フランキス 第12話 「ガーデン/始まりの庭です。

2クールのうちの折り返しという感じでしょうか。

「ダーリン・イン・ザ・フランキス」は、この冬アニメでは個人的な大本命なのですが、その理由は、まぁ前評判といいますかスタッフといいますか、そういうところですね。
TRIGGERですし、田中将賀さんですし、今石洋之さんですし。TRIGGERとA-1 Picturesの共同制作ということのようですが、メンバー的には元々ガイナックスだったメンバーが集まった感じなんでしょうか?スタジオカラーも加わってますし。

それはそうと、内容的には、どうやらロボットもののようですが、まぁ「天元突破グレンラガン」のスタッフでもあるので、一筋縄ではいかないんでしょうね。

先週の第十一話は、ミツル回という感じに見えつつも、実はココロちゃんの回という感じでした。
それよりも、ミツルが9歳のときにElixirs Injectionという黄血球誘導剤を注入されていたのに対して、その辺りでヒロが変わったのがポイントなんでしょうね。

ということで、ダーリン・イン・ザ・フランキス 第12話 「ガーデン/始まりの庭」感想行きます。続きを読む

ダーリン・イン・ザ・フランキス 第11話 「パートナーシャッフル」

dif2018032501ダーリン・イン・ザ・フランキス 第11話 「パートナーシャッフルです。

かなり仕事が忙しくて、感想が遅れてしまいました。

「ダーリン・イン・ザ・フランキス」は、この冬アニメでは個人的な大本命なのですが、その理由は、まぁ前評判といいますかスタッフといいますか、そういうところですね。
TRIGGERですし、田中将賀さんですし、今石洋之さんですし。TRIGGERとA-1 Picturesの共同制作ということのようですが、メンバー的には元々ガイナックスだったメンバーが集まった感じなんでしょうか?スタジオカラーも加わってますし。

それはそうと、内容的には、どうやらロボットもののようですが、まぁ「天元突破グレンラガン」のスタッフでもあるので、一筋縄ではいかないんでしょうね。

先週の第十話は、都市内部でのエピソードがメインでした。
都市内で、初めてオトナとコドモたちのまともな交流が描かれ、世界観の解明についてのキーとなる伏線が提示されたという感じでしょうか。

ということで、ダーリン・イン・ザ・フランキス 第11話 「パートナーシャッフル」感想行きます。続きを読む

ダーリン・イン・ザ・フランキス 第10話 「永遠の街」

dif2018031801ダーリン・イン・ザ・フランキス 第10話 「永遠の街です。

ちょっと時間の配分を間違えて、感想が遅れてしまいました。

「ダーリン・イン・ザ・フランキス」は、この冬アニメでは個人的な大本命なのですが、その理由は、まぁ前評判といいますかスタッフといいますか、そういうところですね。
TRIGGERですし、田中将賀さんですし、今石洋之さんですし。TRIGGERとA-1 Picturesの共同制作ということのようですが、メンバー的には元々ガイナックスだったメンバーが集まった感じなんでしょうか?スタジオカラーも加わってますし。

それはそうと、内容的には、どうやらロボットもののようですが、まぁ「天元突破グレンラガン」のスタッフでもあるので、一筋縄ではいかないんでしょうね。

先週の第九話は、ヒロとイチゴちゃん、ゴローの三角関係の清算回という雰囲気でした。
ただ、特に結論が出たというわけではなくって、ゴローが自分のキモチに向き合って、イチゴちゃんにそのキモチを伝えたというところが大きなポイントという感じでしょうか。

ということで、ダーリン・イン・ザ・フランキス 第10話 「永遠の街」感想行きます。続きを読む

ダーリン・イン・ザ・フランキス 第9話 「トライアングル・ボム」

dif2018031101ダーリン・イン・ザ・フランキス 第9話 「トライアングル・ボムです。

ちょと忙しくて、なかなかアニメも見れていないのですが、これだけは感想書けています。

「ダーリン・イン・ザ・フランキス」は、この冬アニメでは個人的な大本命なのですが、その理由は、まぁ前評判といいますかスタッフといいますか、そういうところですね。
TRIGGERですし、田中将賀さんですし、今石洋之さんですし。TRIGGERとA-1 Picturesの共同制作ということのようですが、メンバー的には元々ガイナックスだったメンバーが集まった感じなんでしょうか?スタジオカラーも加わってますし。

それはそうと、内容的には、どうやらロボットもののようですが、まぁ「天元突破グレンラガン」のスタッフでもあるので、一筋縄ではいかないんでしょうね。

先週の第八話も、七話に続いて幕間的な雰囲気のお話でした。
ポイントとしては、ひとまずゼロツーは、ヒロと共に人間としての生活を楽しんでいるように見えるところでしょうか。ゼロツーがずっと怪物として扱われていたからなんでしょうが、怪物でなく人間として扱ってくれるヒロとはペアとして成立し、13部隊との関係も変わっていくという感じなんですかね。

ということで、ダーリン・イン・ザ・フランキス 第9話 「トライアングル・ボム」感想行きます。続きを読む

大阪☆春夏秋冬『ロングフリーライブ~東京進行大作戦(番外編!公開PV収録も兼ねてます!)』

DXctOOZUQAEMLPl大阪☆春夏秋冬『ロングフリーライブ~東京進行大作戦(番外編!公開PV収録も兼ねてます!)』

えっと、自分にとっては、正しくはゲストは「東京女子流」だよですね。
なぜ東京女子流なのかは、あとで判明しました。まぁ、レーベルは違えども同じavexグループということでもありますが。

大阪☆春夏秋冬は、大阪出身のインディーズアイドルだったのですが、昨年avexからメジャーデビューしました。ダンス&ヴォーカルをうたい文句にということでは、東京女子流と似ている感じもしますが、曲やボーカルのアプローチもダンスの見せ方も全然違いますね。
似ているのは、質が高いということでしょうか。

自分は大阪出身で確か城天で一度見たことがあり、昔はちょっと気になっていたような気がしますが、自分の音楽プレーヤーみると3曲入っていました。城天で見た曲はないなぁ。

それはさておき、大阪☆春夏秋冬のPV撮影も兼ねたフリーライブだったわけですが、場所はTSUTAYA O-EASTで、チケットも番号ランダム配布ということで、まぁ間違いなく入れるだろうと行ってきました。

結果として、疲れましたが、楽しかったです。

感想を書きますが、東京女子流ファンのアスタライトの記事なので、大阪☆春夏秋冬のファンの方は、あまり期待しないでくださいね。

さて、いつもながらに当日良くしていただいたアスタライトの方々、ありがとうございました。続きを読む

東京女子流*「ラストロマンス」リリースイベント ミニライブ&特典会@ソフマップAKIBA①号店 サブカル・モバイル館

DXaZUy7VMAEOL4c東京女子流*「ラストロマンス」リリースイベント ミニライブ&特典会@ソフマップAKIBA①号店 サブカル・モバイル館

2/28に発売された東京女子流の24thシングルである「ラストロマンス」のリリースイベントに参加して参りました。


実は、このソフマップでのイベントは、なんと豊洲でのリリースイベントに被る形でソフマップでの入場整理券の配布が始まったのでした。そのため、多くの人が豊洲を優先して行けないならいいやという感じになっていたのでした。実は、この日の夕方から渋谷で別のイベントもあってので、余計にですね。

そんなこんなで諦めた人も多くて、当日まで整理券が残る事態になっていました。

自分は、元のマップ劇場跡ということと、まぁここには色々とお世話になっていたので、とりあえず後付けで整理券を入手して行って参りました。

まぁ、半分は、会場入口前のサインの中にそらまるさんや、いのりんのサインを見つけてうはうはしていたのは秘密です。Angelaさんの大きなサインもあったで~。

で、夕方のイベントは、別記事で。

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ダーリン・イン・ザ・フランキス 第8話 「男の子×女の子」

dif2018030401ダーリン・イン・ザ・フランキス 第8話 「男の子×女の子です。

ちょと忙しくて、なかなかアニメも見れていないのですが、これだけは感想書けています。

「ダーリン・イン・ザ・フランキス」は、この冬アニメでは個人的な大本命なのですが、その理由は、まぁ前評判といいますかスタッフといいますか、そういうところですね。
TRIGGERですし、田中将賀さんですし、今石洋之さんですし。TRIGGERとA-1 Picturesの共同制作ということのようですが、メンバー的には元々ガイナックスだったメンバーが集まった感じなんでしょうか?スタジオカラーも加わってますし。

それはそうと、内容的には、どうやらロボットもののようですが、まぁ「天元突破グレンラガン」のスタッフでもあるので、一筋縄ではいかないんでしょうね。

先週の第七話は、幕間的な雰囲気のお話でした。
ただそれだけではなく、移動都市外の状況が垣間見えました。どうも誰もいないようですが、どうやら、何か破壊行動があったというよりも、何かがあって移動都市に引きこもったという感じですか。
そして、その元々の環境は現代日本と同様に見えました。

ということで、ダーリン・イン・ザ・フランキス 第8話 「男の子×女の子」感想行きます。続きを読む
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