藍麦のブログ新館

アニメとダンス&ボーカルグループの東京女子流さんを中心に書いてます

ヴァイオレット・エヴァーガーデン 第3話 「あなたが、良き自動手記人形になりますように」

veg2018012502ヴァイオレット・エヴァーガーデン 第3話 「あなたが、良き自動手記人形になりますように」です。

「ヴァイオレット・エヴァーガーデン」アニメを選んだのは、とくに理由がないのですが、京都アニメーションだからということと、内容が萌え系でもSFアクション系でもないということですかね。
原作を知らないのですが、どうやらドラマ系の分野だと思ってよさそうですが、架空の世界の架空の職業を行う少女の成長物語りという感じでしょうか。

ただ、本当に事前知識としては、それ以上のものはほぼなくって、京アニなら安心だろうというぐらいの感じです。

先週の第二話では、ヴァイオレットが「自動手記人形」としての仕事を始めるという展開でした。人間としての感情を持たないヴァイオレットには、当然その仕事をこなせるはずもありませんでした。
そんな彼女をふとした切っ掛けから理解したのが、エリカ・ブラウンでした。
そしてヴァイオレットがクラウディア・ホッジンズのすすめで、自動手記人形の学校に通うことになります。

ということで、ヴァイオレット・エヴァーガーデン 第3話 「あなたが、良き自動手記人形になりますように」感想行きます。続きを読む

宇宙よりも遠い場所 STAGE04 「四匹のイモムシ」

syt2018012401より遠いSTAGE04 「四匹のイモムシです。

このアニメを選んだのは、とくに理由がないのですが、ストーリー概要を聞いて面白そうとおもったからです。こういう、特殊技能ものというか、自然科学を絡めたチャレンジものに弱い傾向がありますのです。

まぁ、南極もののアニメって珍しいですしね。
ただ、事前知識としては、それ以上のものはほぼなくって、何か面白そうというだけの状態です。

先週の第三話では、第二話で南極隊隊員たちの宴会の中でちらっとだけ映った白石結月ちゃんを中心としたエピソードでした。キマリたちの仲間に加わるんですね。
タレントとして南極に行くことになっていて、そのため南極に行きたくはなかったようですが、キマリちゃんたちと触れ合ううちに本当の友達となって、南極に行く決意をするという感じですか。

ということで、宇宙よりも遠い場所 第四話 「四匹のイモムシ」感想行きます。続きを読む

東京女子流「鼓動の秘密」イラスト

鼓動の秘密_sjpgお正月も過ぎましたので、トップ絵を描き替えました。

特に何ということはなかったのですが、なぜか東京女子流の「鼓動の秘密」をイメージしたイラストにしてみました。最近、ちょっと古い曲をフューチャーするというのが、東京女子流の界隈で流行っているで。

東京女子流は、2/18に自分たちの管理楽曲の全曲ライブをやることになっていて、それに向けて着々と準備中ですが、67~8曲あるのでどうなるんでしょうね。


ということで、アニメや本の感想もまだまだ書いていきますよ。本については、アニメ感想の本数がここ暫く増えていて、あまり感想書けてませんが。

ということで、冬アニメの感想はこういう感じで書いています。かなり忙しいので、どうなるのか全く保証できないですが。

◆『宇宙よりも遠い場所

◇『ヴァイオレット・エヴァーガーデン

◆『BEATLESS
◇『ダーリン・イン・ザ・フランキス
◆『魔法使いの嫁


ということで、よろしくお願いしますです。以下は、告知事項の続きです。

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魔法使いの嫁 #15「There is no place like home.」

my2018012102魔法使いの嫁 #15「There is no place like home.です。


『魔法使いの嫁』ですが、ヤマザキコレさんのコミックスが原作のアニメです。ジャンルとしては、少女漫画系の魔法ファンタジーという感じでしょうか。

既にOVAになっているのですが、実際にはコミックスの特装版用につくられたもので、内容的には番外編といってもいい感じなので、初アニメ化だと思っていただいていいと思います。

前回の第十四話は、リャナン・シーとその想い人であるジョエルとの様子が描かれました。
リャナンシーのために秘薬を作るチセちゃんですが、それは妖精が望まない薬でもあり、自分の命を削ることになってという感じでしょうか。

ということで、魔法使いの嫁 第十五話「There is no place like home.」感想行きます。

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ダーリン・イン・ザ・フランキス 第2話 「繋がるということ」

dif2018012102ダーリン・イン・ザ・フランキス 第2話 「繋がるということ」です。

「ダーリン・イン・ザ・フランキス」は、この冬アニメでは個人的な大本命なのですが、その理由は、まぁ前評判といいますかスタッフといいますか、そういうところですね。
TRIGGERですし、田中将賀さんですし、今石洋之さんですし。TRIGGERとA-1 Picturesの共同制作ということのようですが、メンバー的には元々ガイナックスだったメンバーが集まった感じなんでしょうか?スタジオカラーも加わってますし。

それはそうと、内容的には、どうやらロボットもののようですが、まぁ「天元突破グレンラガン」のスタッフでもあるので、一筋縄ではいかないんでしょうね。

先週の第一話では、まずは世界観の提示と、ボーイ・ミーツ・ガールという展開でした。
主人公のヒロがだめで機体に乗れないにも関わらず、「ゼロツー」という少女に出会って変わるということですね。
キャラデザと、動きと構図からかなり気に入りました。

ということで、ダーリン・イン・ザ・フランキス 第2話 「繋がるということ」感想行きます。続きを読む

BEATLESS EP02 「Analog hack」

BL2018012001BEATLESS EP02 「Analog hack」です。

この『BEATLESS』の感想を書こうと思ったのは単純で、原作を読んでいたというか長谷敏司さんのSFが好きだっだりするからですね。
それと、この『BEATLESS』の設定が『アナログハック・オープンリソース』として展開されていて、SF作品で使えることから、派生作品ができてくるのではという気もちょっとだけしていて、ひとまず書いておこうとなりました。

超高度AIと呼ばれる汎用人工知能を持つ人型ロボットhIEが社会の主軸となった世界でのボーイ・ミーツ・ガール物語りです。長谷さんの作品だとSF設定はそれぞれ違いますが、背景にあるテーマは割と共通のような気がします。

元々小説としても14話構成なので、恐らくは第13話以降を一話にまとめた13話構成かなと思いますが、どうなんでしょうか。

先週の第一話では、主人公のアラトがhIE・レイシアと出会い契約をするまでのお話しでした。
アラトは、hIEを人と同じように扱うという少し他の人とは違うところがあるわけですが、そんな彼がレイシアと出会い、オーナー契約をするという流れでした。

ということで、BEATLESS EP02 「Analog hack」感想行きます。続きを読む

ヴァイオレット・エヴァーガーデン 第2話 「戻って来ない」

veg2018011801ヴァイオレット・エヴァーガーデン 第2話 「戻って来ない」です。

「ヴァイオレット・エヴァーガーデン」アニメを選んだのは、とくに理由がないのですが、京都アニメーションだからということと、内容が萌え系でもSFアクション系でもないということですかね。
原作を知らないのですが、どうやらドラマ系の分野だと思ってよさそうですが、架空の世界の架空の職業を行う少女の成長物語りという感じでしょうか。

ただ、本当に事前知識としては、それ以上のものはほぼなくって、京アニなら安心だろうというぐらいの感じです。

先週の第一話では、戦争は終わり、戦地で傷ついたヴァイレットがどう生きていくのかというところが描かれました。ヴァイレットは、元陸軍中佐のクラウディア・ホッジンズの会社で、「自動手記人形」として働き始めます。「愛している」という言葉の意味を知るために。
今週は、恐らく、その「自動手記人形」としての仕事を学んでいくのでしょうね。

ということで、ヴァイオレット・エヴァーガーデン 第2話 「戻って来ない」感想行きます。続きを読む

東京女子流*TGS LIVE 2017 1都2府6県ツアー ~PERIOD. BEST~(渋谷 Club asia)

IMG_2151東京女子流*TGS LIVE 2017 1都2府6県ツアー ~PERIOD. BEST~(渋谷 Club asia)

東京女子流は、この秋10/25にはミニアルバムが発売されたのですが、9月からそれを引っさげてのツアーを行っていました。ミニアルバムは「PERIOD. BEST」と銘打っているのですが、詳細はこの辺りを見ていただくとして、二種類のベスト・アルバムという形式になっています(感想書く書く詐欺でかいてないなぁ)。

色の違う二枚のアルバムということで、ちょっとどういう形式のライブになるのかが当初は気になっていたのですが、当初は結構それがツアーのライブにも反映されていました。自分は、大阪⇒京都⇒横浜に参加してきたのですが、関東はあまり行けていないですね。感想はこの辺りに書いています。

東京女子流*TGS LIVE 2017 1都2府6県ツアー ~PERIOD. BEST~(京都 FAN J/横浜 BAYSIS)
東京女子流*TGS LIVE 2017 1都2府6県ツアー ~PERIOD. BEST~(梅田Shangri-La)

そして、そのツアーもいよいよファイナルということで、東京4公演が行われました。本当は通して参加したかったのですが、今かなり忙しくって、それが叶いませんでした。それでも最初以外の三つ行けたので、感想を書いておきます。

さて、いつもながらに良くしていただいたアスタライトの方々、ありがとうございました。またよろしくお願いします続きを読む

宇宙よりも遠い場所 STAGE03 「フォローバックが止まらない」

syt2018011701より遠いSTAGE03 「フォローバックが止まらないです。

このアニメを選んだのは、とくに理由がないのですが、ストーリー概要を聞いて面白そうとおもったからです。こういう、特殊技能ものというか、自然科学を絡めたチャレンジものに弱い傾向がありますのです。

まぁ、南極もののアニメって珍しいですしね。
ただ、事前知識としては、それ以上のものはほぼなくって、何か面白そうというだけの状態です。

先週の第二話では、三人目の仲間として今までの二人と違って明るい感じの日向ちゃんが登場しました。
そんな彼女を交えて、南極隊隊員たちに近付く作戦を採る三人でしたが、どうやら報瀬ちゃんは本当に南極隊に関係があるようですね。
そして、そんな南極隊隊員たちと一緒にいた少女が気になりますね。

ということで、宇宙よりも遠い場所 第三話 「フォローバックが止まらない」感想行きます。続きを読む

魔法使いの嫁 #14「Looks breed love.」

my2018011402魔法使いの嫁 #14「Looks breed love.です。


この秋に見ていたアニメで、唯一2クールのアニメです。感想も継続します。

『魔法使いの嫁』ですが、ヤマザキコレさんのコミックスが原作のアニメです。ジャンルとしては、少女漫画系の魔法ファンタジーという感じでしょうか。

既にOVAになっているのですが、実際にはコミックスの特装版用につくられたもので、内容的には番外編といってもいい感じなので、初アニメ化だと思っていただいていいと思います。

前回の第十三話は、チセちゃんが竜の国で杖を作り、死んだドラゴンのネヴィンと意識の中で出会って会話をして自分の過去を見直し、そしてエリアスの過去を少し知り、彼と会話したいと戻ってくるという流れだったでしょうか。
雪虫の寒さからエリアスのキモチにつながる辺りはなかなか秀逸だった気もします。

ということで、魔法使いの嫁 第十四話「Looks breed love.」感想行きます。

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ダーリン・イン・ザ・フランキス 第1話 「独りとヒトリ」

dif2018011401ダーリン・イン・ザ・フランキス 第1話 「独りとヒトリ」です。

この冬アニメで感想を書こうと予定していたものの中でトリは「ダーリン・イン・ザ・フランキス」です。

この冬アニメでは、個人的な大本命なのですが、その理由は、まぁ前評判といいますかスタッフといいますか、そういうところですね。
TRIGGERですし、田中将賀さんですし、今石洋之さんですし。TRIGGERとA-1 Picturesの共同制作ということのようですが、メンバー的には元々ガイナックスだったメンバーが集まった感じなんでしょうか?スタジオカラーも加わってますし。

それはそうと、内容的には、どうやらロボットもののようですが、まぁ「天元突破グレンラガン」のスタッフでもあるので、一筋縄ではいかないんでしょうね。

ということで、ダーリン・イン・ザ・フランキス 第1話 「独りとヒトリ」感想行きます。続きを読む

BEATLESS EP01 「Contract」

BL2018011301BEATLESS EP01 「Contract」です。

冬アニメの感想第三弾です。

このアニメの感想を書こうと思ったのは単純で、原作を読んでいたというか長谷敏司さんのSFがすきだっだりするからですね。
それと、この『BEATLESS』の設定が『アナログハック・オープンリソース』として展開されていて、SF作品で使えることから、派生作品ができてくるのではという気もちょっとだけしていて、ひとまず書いておこうとなりました。

超高度AIと呼ばれる汎用人工知能を持つ人型ロボットhIEが社会の主軸となった世界でのボーイ・ミーツ・ガール物語りです。長谷さんの作品だとSF設定はそれぞれ違いますが、背景にあるテーマは割と共通のような気がします。

元々小説としても14話構成なので、恐らくは第13話以降を一話にまとめた13話構成かなと思いますが、どうなんでしょうか。

ということで、BEATLESS EP01 「Contract」感想行きます。続きを読む

ヴァイオレット・エヴァーガーデン 第1話 「「愛してる」と自動手記人形」

veg2018011102ヴァイオレット・エヴァーガーデン 第1話 「「愛してる」と自動手記人形」です。

この冬アニメの感想第二弾「ヴァイオレット・エヴァーガーデン」です。

このアニメを選んだのは、とくに理由がないのですが、京都アニメーションだからということと、内容が萌え系でもSFアクション系でもないということですかね。
原作を知らないのですが、どうやらドラマ系の分野だと思ってよさそうですが、架空の世界の架空の職業を行う少女の成長物語りという感じでしょうか。

ただ、本当に事前知識としては、それ以上のものはほぼなくって、京アニなら安心だろうというぐらいの感じです。

ということで、ヴァイオレット・エヴァーガーデン 第1話 「「愛してる」と自動手記人形」感想行きます。続きを読む

宇宙よりも遠い場所 STAGE02 「歌舞伎町フリーマントル」

uyt2018011001より遠いSTAGE02 「歌舞伎町フリーマントルです。

このアニメを選んだのは、とくに理由がないのですが、ストーリー概要を聞いて面白そうとおもったからです。こういう、特殊技能ものというか、自然科学を絡めたチャレンジものに弱い傾向がありますのです。

まぁ、南極もののアニメって珍しいですしね。
ただ、事前知識としては、それ以上のものはほぼなくって、何か面白そうというだけの状態です。

先週の第一話では、まず主人公のキマリが南極を目指すようになるというエピソードでした。
ただ、もう一人の主人公である小淵沢報瀬ちゃんがどうして南極を目指そうとしているのかは、母親が元南極隊隊員だった意外わからないです。
その辺りが今週から明確になっていくんでしょうか?

ということで、宇宙よりも遠い場所 第二話 「歌舞伎町フリーマントル」感想行きます。続きを読む

魔法使いの嫁 #13「East, west, home's best.」

mty2018010702魔法使いの嫁 #13「East, west, home's best.」です。


この秋に見ていたアニメで、唯一2クールのアニメです。感想も継続します。

『魔法使いの嫁』ですが、ヤマザキコレさんのコミックスが原作のアニメです。ジャンルとしては、少女漫画系の魔法ファンタジーという感じでしょうか。

既にOVAになっているのですが、実際にはコミックスの特装版用につくられたもので、内容的には番外編といってもいい感じなので、初アニメ化だと思っていただいていいと思います。

前回の第十ニ話は、杖を得たチセちゃんが、自分のキモチと向き合うという感じの展開でした。
杖の元となった、死んだドラゴンのネヴィンと意識の中で出会って会話をしました。そこで、彼の言葉から天命を得るという感じだったでしょうか。かなり良くって泣けてきました。
今週は、チセちゃんがエリアスの元に戻ってというところでしょうか。

ということで、魔法使いの嫁 第十三話「East, west, home's best.」感想行きます。

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宇宙よりも遠い場所 STAGE01 「青春しゃくまんえん」

syt2018010502より遠いSTAGE01 青春しゃくまんえんです。

この冬アニメの感想第一弾です。

きちんと放映開始日に見ていたにも関わらず、ちょっと忙しくて感想を書くのが遅くなりました。というか、今シーズンはずっと忙しそうなので、感想を続けられるように、簡易版で行きたいとおもっています。

このアニメを選んだのは、とくに理由がないのですが、ストーリー概要を聞いて面白そうとおもったからです。こういう、特殊技能ものというか、自然科学を絡めたチャレンジものに弱い傾向がありますのです。
まぁ、南極もののアニメって珍しいですしね。

ただ、事前知識としては、それ以上のものはほぼなくって、何か面白そうというだけの状態です。

ということで、宇宙よりも遠い場所 第一話 「青春しゃくまんえん」感想行きます。続きを読む

ラブライブ!サンシャイン!!TVアニメ2期 #13「私たちの輝き」

lls2017123002ラブライブ!サンシャイン!!TVアニメ2期 #13「私たちの輝き」です。


『ラブライブ!サンシャイン!!』ですが、今までも感想書いていますし、昔ほどではないにせよ、スクフェスもやっていますから、まずは感想を書きます。

その『ラブライブ!サンシャイン!!』ですが、1期が始まるまではやっぱりAqoursよりμ'sだよなぁなんて思っていたのですが、見ていくとやはり面白かったです。アニメのストーリーや構成も、映像も、多分音楽も当初よりもランクアップしているので、当然といえば当然ですよね。


そして、ひとまずは、μ'sからAqoursへの切り替わりも成功したのかななんて思っていましたが、昨今のスクフェスの動きを見ていると、μ's復活もある感じでしょうか。今期のアニメに出てくるのかというと、ちょっと設定的に無理があるので、別次元っていう感じなんでしょうかね。


先週の第十ニ話は、ラブライブ!決勝戦へ向かう回でした。


千歌ちゃんが中心となってラブライブ!に優勝したいということでまとまるわけですが、メンバーは一人になってそれぞれの思いを確認し、もう一度集まって歌うという展開でした。

その結果はどうなんでしょうということで、最終回に続くですが、まぁ予想通り本戦ライブをしっかりやらないんでしょうね。


ということで、ラブライブ!サンシャイン!!TVアニメ2期 第十三話 最終回「私たちの輝き」感想行きます。

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明けましておめでとうの新井ひとみさんイラスト*

hny2018-2明けましておめでとうございます♪

お正月記念ということで、何を描こうかと思ったのですが、少し忙しくて突貫で描いたので、いつものように新井ひとみさんになってしまいました。しかも、あまりなにも消化しきれずに、勢いで自分の絵でかいただけっぽいです。すみません。


東京女子流は、2/18に自分たちの管理楽曲の全曲ライブをやることになっていて、それに向けて着々と準備中ですが、67~8曲あるのでどうなるんでしょうね。


ということで、アニメや本の感想もまだまだ書いていきますよ。本については、アニメ感想の本数がここ暫く増えていて、あまり感想書けてませんが。

ということで、冬アニメの感想はこういう感じで書く予定です。かなり忙しいので、どうなるのか全く保証できないですが。たぶん『ヴァイオレット・ガーデン』の感想は諦めそうな気が。


◆『宇宙よりも遠い場所

◇『ヴァイオレット・エヴァーガーデン

◆『BEATLESS
◇『ダーリン・イン・ザ・フランキス
◆『魔法使いの嫁


ということで、よろしくお願いしますです。以下は、告知事項の続きです。

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東京女子流*大阪大忘年会 ~1次会/2次会~

1230東京女子流*大阪大忘年会 ~1次会/2次会~

2017年もいよいよラストということで、東京女子流恒例の大阪大忘年会ライブがやってきました。年の瀬ですねぇ。

この「大阪大忘年会」ライブは、東京女子流が以前からやっている年末ライブで、年のラストライブを忘年会と名してやるものです。しかも、東京女子流なのに場所はずっと大阪でやっているんですね。理由は、メンバーの中江さんが大阪の出身だからでしょうか。

「忘年会」の冠がついたのは2012年からですが、2010年のデビュー年からラストライブは、実は大阪(一度だけ神戸)なんですよねぇ。

ということで、仕事で怪しかったのですが、今年もどうにか参加して楽しんできました。

今年も実はあまり感想を書く時間がないのですが、田舎に帰るまでにザクザクっと感想だけまとめておきたいと思います。タイミングを外すと、1週間ぐらい書くチャンスが無くなりそうなので。

ということで、今回も三次会まで仲良くしてくださった、アスタライトの皆さん方ありがとうございました。某アスタライトさん、ひーちゃん連番楽しかったです。来年もよろしくお願いいたします。
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クジラの子らは砂上に歌う 最終節 「ここに生まれてよかった」

kjs2017122801クジラの子らは砂上に歌う 最終節 「ここに生まれてよかった」です。

ちょっと、かなり忙しくて遅くなりました。


このアニメを選んだ理由は単純で、原作を読んでいるからですね。
『このマンガがすごい!2015』オンナ編において10位にランクインしたときの解説を読んで読んでみたくなり、読んでみたら面白かったというところです。

ジャンル的には、単純に言えばSFファンタジーというか貴種流離譚というところでしょうか。読む前は、『デューン』シリーズを想像していたのですが、まぁ「砂の惑星」というところで連想しただけですけどね。
実際には、基本はボーイミーツガールではないのかなという気もしますが、そこがどうなるのかは、ちょっとネタバレ気味になるのでやめておきます。


コミックスの梅田阿比さんの絵柄はちょっと独特というか古くさい部分もあるのですが、それがどうアニメで化けるかが楽しみだったりするのですがJ.C.STAFFなので、どうなんでしょうか。ただ、監督が「四月は君の嘘」のイシグロキョウヘイさんで、キャラデザが飯塚晴子さんだったりするので、期待できるかも。

先週の第十一話では、泥クジラが流刑と呼ばれた原因が明らかになりました。

潮というか砂の流れが、泥クジラの動きを限定していたのですね。浮いて流れることはできるが舵を撮れない泥クジラは、巻いて流れる潮から逃れることができず、潮の流れの檻に閉じ込められていたということですか。

そして、今週はいよいよ檻を抜けることになるんでしょうか。


ということで、クジラの子らは砂上に歌う 第12話 最終回「ここに生まれてよかった」感想行きます。

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