藍麦のブログ新館

アニメとダンス&ボーカルグループの東京女子流さんを中心に書いてます

戦姫絶唱シンフォギアAXZ 第6話「決死圏からの浮上」

sfg01戦姫絶唱シンフォギアAXZ 第6話「決死圏からの浮上です。


『戦姫絶唱シンフォギアAXZ』です。

この『戦姫絶唱シンフォギア』シリーズも無印→G→GX→AXZと四期目です。

さらにいえば、五期も決まってはいるそうです。すごいですね。


このシリーズも四期目ですが、少女たちがシンフォギアシステムという武器を纏い戦う戦闘アニメという『戦姫絶唱シンフォギア』の基本だけ抑えてお けば大丈夫という感じでしょう。

もちろん、戦いの中で歌うことで能力を発揮し、最も能力を高める歌を「絶唱」と呼ぶということも重要ですね。


さて、先週の第五話は、シンフォギアでよくある特訓フェーズだったような気がします。マリアちゃんとエルフナインちゃんが特訓対象ですね。
現状は、メインのアダム部分のストーリーはどうやら響ちゃんが受持ち、並行してクリスちゃんの過去、翼ちゃんの家庭の事情、マリアちゃんたちとエルフナインちゃんが役に立ちたいというキモチの部分が並行して進んでいる感じですが、今週はひとまずマリアちゃんにケリをつける回かな?

ということで、戦姫絶唱シンフォギアAXZ 第6話「決死圏からの浮上」感想行きます。

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Re:CREATORS 続・サマー特番 「~夏だ!浴衣だ!!女子会だ!!~」

rc01Re:CREATORS 続・サマー特番 「~夏だ!浴衣だ!!女子会だ!!~です。

ということで、今週は、キー局のABC朝日放送が世界陸上で、アニメ放送が流れるために、予定されていた特番ということらしいです。

「続・サマー特番 ~夏だ!浴衣だ!!女子会だ!!~」ということで、声優さんたちのミニゲームでしたが、ん~前回の方が面白かったかな?「げっつ・ふぉん・いのりひんげん」がなかったからかな?

いよいよというところだったので本編も見たかったけれど、世界陸上だから仕方ないですよね。

ということで、次週をお楽しみに~。次週は、いよいよ決戦開始ですね。

メイドインアビス 第5話「火葬砲」

mia01メイドインアビス 第5話「火葬砲」です。

さて、楽しみにしている「メイドインアビス」です。それというのも、今期で唯一の原作既読作品だからです。

原作は、つくしあきひとさんのファンタジー漫画です。ファンタジーといいますか伝奇物というかという感じもありますね。お話し的にどうかというのは、実はまだまだ終わりが見えていないのでまだまだわからないところがありますが、世界観といいますか設定は、文句なしに面白いです。

作画的にも原作の絵は特徴があって可愛いですが、実は内容的にはかなりグロイ部分もあるので、そこをどうするかがアニメ化のポイントになってくると思います。また、世界観がポイントになってくるので、そこをアニメでどう見せるのかが出来を左右しそうに思います。

先週の第三話は、アビスの底を目指して出発したリコちゃんとレグが、深界一層『アビスの淵』を進むお話でした。
全体としては、深界一層『アビスの淵』に潜った二人が、恐らくはピクニック気分ともいえるような楽しい様子で進んで行くものでした。追っ手というかリーダーの最終試験という壁はありますが、それとて生命に関わるものではないですからね。
今週からは、深界二層ということで、その辺りがどう変わっていくか楽しみです。

ということで、メイドインアビス 第5話「火葬砲」感想行きます。続きを読む

東京女子流「water lily ~睡蓮~」イラスト

waterliliyS7/20に書き替えたばかりですが、トップ絵を描き替えました。

7/5に東京女子流の新曲「water lily ~睡蓮~」が発売されたのですが、そのイラストを描いてみました。ダンスの始まりにちょっと特徴があるのですが、そこを意識したものです。

東京女子流については、こちらの東京女子流の公式サイトで確認してくださいな。その他女子流関連のリンクは、左側のペインというかフレームに貼ってあります。このサイトの東京女子流記事はここにあります。

ということで、アニメや本の感想もまだまだ書いていきますよ。本については、アニメ感想の本数がここ暫く増えていて、あまり感想書けてませんが。


ということで、夏アニメの感想はこういう感じで書いていこうと思います。


◆『プリンセス・プリンシパル』の感想はここ
◇『ナイツ&マジック』の感想はここ
◆『メイドインアビス』の感想はここ

◇『Re:CREATORS』の感想はここ

◆『戦姫絶唱シンフォギアAXZ』の感想はここ


あと、TB(トラックバック)はライブドアでは中止となっているので、できなくなっています。申し訳ありません。


ということで、よろしくお願いしますです。以下は、告知事項の続きです。

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東京女子流*復刻版!定期ライブ LIVE*029『女子流学園祭2011東京』

IMG_1682東京女子流*復刻版!定期ライブ LIVE*029『女子流学園祭2011東京』

東京女子流は、この夏から、かつて武道館を目指し歩んでいたときを振り返って、再度前に進むために、まだ自分たちの曲が少なく、カバー曲を多くやっていたころの定期ライブを復刻版として実施することになりました。
その第一弾がこのLIVE*029『女子流学園祭2011東京』ですね。

このライブが実施されたのは、2011年9月25日(日)ですか。二年目ですね。ということは、自分がライブに行き始めるかどうかというところで、当時Ustreamで配信されていたライブを見始めたころです。参戦は『Liar』の発売後ですけどね。
このライブは、通して見た記憶がないので、配信でも見ていないか、つまみ食いして見ていたかですね。

個人的には、せっかく新しい曲が出てきて、新生東京女子流が定着してきている中なので、その曲をまじえてやってほしいと思っていたのですが、その辺りはどんな感じだったのでしょうか。

ということで、イベントの感想などを。


さて、いつもながらに当日良くしていただいたアスタライトの方々、ありがとうございました。

またよろしくお願いします。

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ナイツ&マジック 第5章 「Hide & Seek」

nam02ナイツ&マジック 第5章 「Hide & Seek」です。

「ナイツ&マジック」は、どうやら原作はライトノベルらしいです。どうやらということで分かります通り、原作は読んでいません。なのに何でこのアニメを選んだのかというと、偶然です。

PVを見たときになんとなく面白そうと思ったのが見る切っ掛けなんですが、どこが面白そうかというと、単に作画がよさげで世界観が面白そうといういうことです。
アニメを担当しているのがエイトビットということで、自分とは実は作画では相性がよろしくないので、少し心配ではありますが、期待をしておりますです。

実際は、魔法とロボットという辺りがちょっと興味をそそっていたのですが、今まで見ると予想よりも面白いという気がしています。

先週の第四話は、新型を使った模擬バトルが行われました。
ただ、お話し的にはそれだけではすまさずに、今後は世界を巻き込む騒動になるようです。どうやら、新型を作ったことが、この騒ぎを誘導しているように思われます。

ということで、ナイツ&マジック 第5話 「Hide & Seek」感想行きます。続きを読む

プリンセス・プリンシパル #04「case9 Roaming Pigeons」

pp01プリンセス・プリンシパル #04「case9 Roaming Pigeons」です。

個人的には、この夏アニメの本命「プリンセス・プリンシパル」です。

このアニメはどうやらオリジナルということですが、19世紀末の架空の国のロンドンを舞台に展開する美少女スパイアニメらしいです。
期待のポイントは、キャラデザが黒白紅白さんということと、音楽が梶浦さんだということですね。両方の方への自分の信頼は厚いです。

あと制作がアクタスですので、嵌まればいいですが、いつものように後半にトラブルが来ないかちょっと心配しています。まぁ、たぶん普通には終わらないでしょうね。
アクタスということで、いつもながらに美少女が主人公で、その美少女を動かす部分については「ガールズ&パンツァー」や「レガリア The Three Sacred Stars」同様あまり心配していないですし、世界観の作り込みもがっちりしてくるんだろうなとは思うのですが、あとは工期を守れるかですかね。

先週の第三話は、第二話に引き続きcase2ということで、実際には第二話っぽいですね。放送された(ややこしい)第二話の続きだったので、今後は普通に時系列をまっすぐ進めていくんでしょうか?
先週のエピソードとしてはベアトリスちゃんがメインの紹介回だったという感じですか。初回で使った声色の種明かしがされました。ベアトリスちゃんは、今後も狂言回し的な役割りになりそうですね。

プリンセス・プリンシパル 第4話「case9 Roaming Pigeons」感想行きます。続きを読む

戦姫絶唱シンフォギアAXZ 第5話「虚構戦域に命を賭して」

sgaxz01戦姫絶唱シンフォギアAXZ 第5話「虚構戦域に命を賭してです。


『戦姫絶唱シンフォギアAXZ』です。

この『戦姫絶唱シンフォギア』シリーズも無印→G→GX→AXZと四期目です。

さらにいえば、五期も決まってはいるそうです。すごいですね。


このシリーズも四期目ですが、少女たちがシンフォギアシステムという武器を纏い戦う戦闘アニメという『戦姫絶唱シンフォギア』の基本だけ抑えてお けば大丈夫という感じでしょう。

もちろん、戦いの中で歌うことで能力を発揮し、最も能力を高める歌を「絶唱」と呼ぶということも重要ですね。


さて、先週の第四話は、バルベルデ政府が保有していた機密資料の暗号を解決するために、風鳴財閥の先の大戦の秘密基地に移動しました。
ただ、それを察知して敵が攻めに転じたという感じでした。
いよいよ話題に上がっていたパヴァリア光明結社のアダム・ヴァイスハウプト統制局長が動き出しましたが、かなり変な人でしたね。


ということで、戦姫絶唱シンフォギアAXZ 第5話「虚構戦域に命を賭して」感想行きます。

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Re:CREATORS #16 「すばらしい日々」

rc03Re:CREATORS #16 「すばらしい日々 “This is the actual beginning, isn’t it?"」です。

先週は世界水泳の影響で特番でしたが、今週は復活です。

この春のうちのブログでは、『Re:CREATORS』がアクセスが一番多かったです。ただ、全22話、2クールということで、後半戦2クール目を見てみたいです。

このアニメを見ようと思ったのは、完全にスタッフからです。あおきえい監督×広江礼威原作×澤野弘之劇伴のオリジナルアニメですからね。

あおきえい監督については、『喰霊-零-』から『空の境界』、『Fate/ZERO』、『アルドノア・ゼロ』とずっと追いかけてますね。あれそういえば、今回のタイトルには「0」が入ってませんね。今まで意識して入れているのかと思っていたけど、偶然だったのかな?
広江礼威さんは『BLACK LAGOON』の原作者の漫画家さんです。澤野弘之さんは、進撃やUCも含めて、もう説明の必要はないですね。

さて、前回の第十五話は、「エリミネーション・チャンバー・フェス」計画をすすめるメテオラちゃんたちという感じでした。準備はいよいよ大詰めっていう感じですが、新しいキャラクターが追加されそして颯太がその準備の作品作成メンバーに加わったって感じでしょうか。
ただ、アルタイルはどうやらその内容を知っていてということが気になります。

ということで、Re:CREATORS 第十六話 「すばらしい日々」感想行きます。続きを読む

メイドインアビス 第4話「アビスの淵」

mia01メイドインアビス 第4話「アビスの淵」です。

さて、楽しみにしている「メイドインアビス」です。それというのも、今期で唯一の原作既読作品だからです。

原作は、つくしあきひとさんのファンタジー漫画です。ファンタジーといいますか伝奇物というかという感じもありますね。お話し的にどうかというのは、実はまだまだ終わりが見えていないのでまだまだわからないところがありますが、世界観といいますか設定は、文句なしに面白いです。

作画的にも原作の絵は特徴があって可愛いですが、実は内容的にはかなりグロイ部分もあるので、そこをどうするかがアニメ化のポイントになってくると思います。また、世界観がポイントになってくるので、そこをアニメでどう見せるのかが出来を左右しそうに思います。

先週の第三話は、「アビスの底で待つ」という言葉を受けて、リコちゃんがアビスの底を目指して出発するというお話しでした。
そして、その間の孤児院の仲間たちの心の動きを丁寧に描いていて、非常に好印象でした。二人の出発がなかなか感動的でしたね。
今週は、アビスに潜った二人がどうなるかですが、楽しみですね。

ということで、メイドインアビス 第4話「アビスの淵」感想行きます。続きを読む

ナイツ&マジック 第4章 「Light & Shadow」

nam01ナイツ&マジック 第4章 「Light & Shadow」です。

「ナイツ&マジック」は、どうやら原作はライトノベルらしいです。どうやらということで分かります通り、原作は読んでいません。なのに何でこのアニメを選んだのかというと、偶然です。

PVを見たときになんとなく面白そうと思ったのが見る切っ掛けなんですが、どこが面白そうかというと、単に作画がよさげで世界観が面白そうといういうことです。
アニメを担当しているのがエイトビットということで、自分とは実は作画では相性がよろしくないので、少し心配ではありますが、期待をしておりますです。

実際は、魔法とロボットという辺りがちょっと興味をそそっていたのですが、今まで見ると予想よりも面白いという気がしています。

先週の第三話は、シルエットナイトの改造がメインでした。
ただ、エルくんのいうことをどうして皆が素直に聞いて、改造が進んで行ったのかは、ちと釈然としなかったです。まぁ、あまり細かいところは気にするなということでしょうね。
それよりも、エルくんの色々なアイディアが受け入れられて、どんどんとシルエットナイトが改造されていくのが面白かったです。今週はどうなるんでしょうね。

ということで、ナイツ&マジック 第4話 「Light & Shadow」感想行きます。続きを読む

プリンセス・プリンシパル #03「case2 Vice Voice」

pp01プリンセス・プリンシパル #03「case2 Vice Voice」です。

個人的には、この夏アニメの本命「プリンセス・プリンシパル」です。

このアニメはどうやらオリジナルということですが、19世紀末の架空の国のロンドンを舞台に展開する美少女スパイアニメらしいです。
期待のポイントは、キャラデザが黒白紅白さんということと、音楽が梶浦さんだということですね。両方の方への自分の信頼は厚いです。

あと制作がアクタスですので、嵌まればいいですが、いつものように後半にトラブルが来ないかちょっと心配しています。まぁ、たぶん普通には終わらないでしょうね。
アクタスということで、いつもながらに美少女が主人公で、その美少女を動かす部分については「ガールズ&パンツァー」や「レガリア The Three Sacred Stars」同様あまり心配していないですし、世界観の作り込みもがっちりしてくるんだろうなとは思うのですが、あとは工期を守れるかですかね。

先週の第二話は、第二話といいながらcase1ということで、実際には第一話っぽいですね。
先週のエピソードとしては、プリンセスとアンジェの入れ替わりがメインでした。というか、元々どうだったのかということですね。

プリンセス・プリンシパル 第3話「case2 Vice Voice」感想行きます。続きを読む

戦姫絶唱シンフォギアAXZ 第4話「黄金練成」

sfg01戦姫絶唱シンフォギアAXZ 第4話「黄金練成です。


『戦姫絶唱シンフォギアAXZ』です。

この『戦姫絶唱シンフォギア』シリーズも無印→G→GX→AXZと四期目です。

さらにいえば、五期も決まってはいるそうです。すごいですね。


このシリーズも四期目ですが、少女たちがシンフォギアシステムという武器を纏い戦う戦闘アニメという『戦姫絶唱シンフォギア』の基本だけ抑えてお けば大丈夫という感じでしょう。

もちろん、戦いの中で歌うことで能力を発揮し、最も能力を高める歌を「絶唱」と呼ぶということも重要ですね。


さて、先週の第三話は、異端技術「聖遺物」はドイツから持ち込まれたという説明がなされました。今までの舞台裏には、アメリカがいる設定だったので、今回はちょっと背景が違う感じになるのでしょうか。
あと、マリア・カデンツァヴナ・イヴ、月読 調と暁 切歌の三人は、シンフォギアを装着するために、LiNKERという装置の補助が必要なのですが、その開発がどうされるかエルフナインちゃんちゃんがポイントになりそうですが、どう引っ張るのでしょう。

ということで、戦姫絶唱シンフォギアAXZ 第4話「黄金練成」感想行きます。

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Re:CREATORS サマー特番 「~被造女子たちと過ごすひと時~」

rc01Re:CREATORS サマー特番 「~被造女子たちと過ごすひと時~です。

ということで、今週は、キー局のABC朝日放送が世界水泳で放送が流れるために、特番ということらしいです。

「サマー特番 ~被造女子たちと過ごすひと時~」ということで、声優さんたちのミニゲームでしたが、なかなか面白かったと思います。楽しく見れました。
本編も見たかったけれど、まぁ仕方ないですよね。

特にいのりん可愛いでよかったのではないでしょうか。
しかし、LINKIN PARKのチェスターさんの件があるから、メテオラさんって悲しい名前。

ということで、次週をお楽しみに~。次週は、温泉回じゃないぞ(苦笑)

魔法少女リリカルなのは Reflection

IMG_1656魔法少女リリカルなのは Reflectionです。

キャプは、入場者特典です。第一週目は、B6サイズステッカーです。フェイトちゃんか、はやてちゃんが欲しかったんですが、キリエちゃんが当たりました。残念。ヴィータちゃんでもよかったですが、ヴォルケンリッターのはないみたい。


今回は、初日に行ったので、ライブビューイングを見ることができました。しかも、3回目だったので10人フルメンバー版でした。


客の入りはフルフル入っていました。上映館もいままでよりはほどほど数もあるようなので、それなりに入っている感じでしょうか?グッズは、以前の映画ほどは売れている様子ではないので、ちょっと苦戦しているかな?間が空きすぎた気もします。


それでも、自分が欲しかったシュベルトクロイツのパスケースが売りきれだったのショックでした・・・。


ただ、恐らくは、5週までぐらいはリピートがありそうなので、程々の入りは期待できそうですね。夏休み上映で大丈夫なのかな?


ちなみに、今までの感想はここです。ただ、ブログを引っ越したあとで、どうも古い画像が消えちゃったみたいで、困ったものです。


「魔法少女リリカルなのは」テレビシリーズの感想はこちら。(無印はありません)

「魔法少女リリカルなのは The MOVIE 1st」の感想はこちら

「魔法少女リリカルなのは The MOVIE 2nd A's」の感想はこちら


ということで、Magical Girl Lyrical Nanoha『魔法少女リリカルなのは Reflection』感想行きます。

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メイドインアビス 第3話「出発」

mia02メイドインアビス 第3話「出発」です。

さて、楽しみにしている「メイドインアビス」です。それというのも、今期で唯一の原作既読作品だからです。

原作は、つくしあきひとさんのファンタジー漫画です。ファンタジーといいますか伝奇物というかという感じもありますね。お話し的にどうかというのは、実はまだまだ終わりが見えていないのでまだまだわからないところがありますが、世界観といいますか設定は、文句なしに面白いです。

作画的にも原作の絵は特徴があって可愛いですが、実は内容的にはかなりグロイ部分もあるので、そこをどうするかがアニメ化のポイントになってくると思います。また、世界観がポイントになってくるので、そこをアニメでどう見せるのかが出来を左右しそうに思います。

先週の第二話では、原作と第一話の構成を変えた分、世界観の補填に使ったように感じました。
特に「アビスの呪い」とか笛とか、この先までキーになる情報が提示されました。その辺りの世界の謎が全体のお話しの軸になっていくと思います。
このアニメは、先にネタを知らない方が絶対に楽しめると思いますので、ネタバレに目を通さずにアニメを見る、もしくは、ネタバレが気になるなら知っかり原作を読んでおくことをお勧めします。

ということで、メイドインアビス 第3話「出発」感想行きます。続きを読む

東京女子流predawnイラスト

predawn_all3忘れていましたが、トップ絵を描き替えました。

東京女子流のメンバーの誕生日は結構固まっているんですが、そのメンバーのイラストを3月のシングル「predawn」で描きましたので、それに差し替えました。

東京女子流については、こちらの東京女子流の公式サイトで確認してくださいな。その他女子流関連のリンクは、左側のペインというかフレームに貼ってあります。このサイトの東京女子流記事はここにあります。

ということで、アニメや本の感想もまだまだ書いていきますよ。本については、アニメ感想の本数がここ暫く増えていて、あまり感想書けてませんが。


ということで、夏アニメの感想はこういう感じで書いていこうと思います。


◆『プリンセス・プリンシパル』の感想はここ
◇『ナイツ&マジック』の感想はここ
◆『メイドインアビス』の感想はここ

◇『Re:CREATORS』の感想はここ

◆『戦姫絶唱シンフォギアAXZ』の感想はここ


あと、TBはライブドアで中止となっているので、できなくなっています。申し訳ありません。


ということで、よろしくお願いしますです。以下は、告知事項の続きです。

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ナイツ&マジック 第3章 「Scrap & Build」

nam02ナイツ&マジック 第3章 「Scrap & Build」です。

「ナイツ&マジック」は、どうやら原作はライトノベルらしいです。どうやらということで分かります通り、原作は読んでいません。なのに何でこのアニメを選んだのかというと、偶然です。

PVを見たときになんとなく面白そうと思ったのが見る切っ掛けなんですが、どこが面白そうかというと、単に作画がよさげで世界観が面白そうといういうことです。
アニメを担当しているのがエイトビットということで、自分とは実は作画では相性がよろしくないので、少し心配ではありますが、期待をしておりますです。

実際は、魔法とロボットという辺りがちょっと興味をそそっていたのですが、今まで見ると予想よりも面白いという気がしています。

先週の第二話では、敵のモンスターである亀くんが、魔法によるしっかりと設定があって、その設定によって強くなっているのが良かったです。で、その敵を打ち破るのに、理論の裏付けがあるのがまた燃える要素になったりします。
恐らく、今後も、エルくんが理論を出して、それがベースとなって進んでいくんでしょうね。

ということで、ナイツ&マジック 第3話 「Scrap & Build」感想行きます。続きを読む

プリンセス・プリンシパル #02「case1 Dancy Conspiracy」

pp01プリンセス・プリンシパル #02「case1 Dancy Conspiracy」です。

個人的には、この夏アニメの本命「プリンセス・プリンシパル」です。

このアニメはどうやらオリジナルということですが、19世紀末の架空の国のロンドンを舞台に展開する美少女スパイアニメらしいです。
期待のポイントは、キャラデザが黒白紅白さんということと、音楽が梶浦さんだということですね。両方の方への自分の信頼は厚いです。

あと制作がアクタスですので、嵌まればいいですが、いつものように後半にトラブルが来ないかちょっと心配しています。まぁ、たぶん普通には終わらないでしょうね。
アクタスということで、いつもながらに美少女が主人公で、その美少女を動かす部分については「ガールズ&パンツァー」や「レガリア The Three Sacred Stars」同様あまり心配していないですし、世界観の作り込みもがっちりしてくるんだろうなとは思うのですが、あとは工期を守れるかですかね。

そうはいいつつ、先週のオープニングは完全にこの夏No.1ですね。いや、一話だけなら、この夏で一番面白かったです。

ところでわからないのは、先週の第一話のサブタイトルが「case13」だったことですね。ひょっとして、時系列がという気もしますが、まず今週を見てからですね。

プリンセス・プリンシパル 第2話「case1 Dancy Conspiracy」感想行きます。続きを読む

戦姫絶唱シンフォギアAXZ 第3話「歯車が描くホロスコープ」

sgaxz01戦姫絶唱シンフォギアAXZ 第3話「歯車が描くホロスコープです。


『戦姫絶唱シンフォギアAXZ』です。

この『戦姫絶唱シンフォギア』シリーズも無印→G→GX→AXZと四期目です。

さらにいえば、五期も決まってはいるそうです。すごいですね。


このシリーズも四期目ですが、少女たちがシンフォギアシステムという武器を纏い戦う戦闘アニメという『戦姫絶唱シンフォギア』の基本だけ抑えてお けば大丈夫という感じでしょう。

もちろん、戦いの中で歌うことで能力を発揮し、最も能力を高める歌を「絶唱」と呼ぶということも重要ですね。


さて、先週の第ニ話は、、『S.O.N.G.』(Squad of Nexus Guardians)が今回対峙するのは、「パヴァリア光明結社」という錬金術師と呼ばれる異端技術の行使者集団だということが分かったという感じです。
あと、マリア・カデンツァヴナ・イヴ、月読 調と暁 切歌の三人は、シンフォギアを装着するために、LiNKERという装置の補助が必要なのですが、天羽 奏の残したLiNKERには制限があるので、エルフナインちゃんが奮闘しているという感じでしょうか。

ということで、戦姫絶唱シンフォギアAXZ 第3話「歯車が描くホロスコープ」感想行きます。

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