藍麦のブログ新館

アニメとダンス&ボーカルグループの東京女子流さんを中心に書いてます

東京女子流*大阪 大忘年会2018 ~1次会/2次会~

club東京女子流*大阪 大忘年会2018 ~1次会/2次会~

ちょっとした理由で、里帰りができなくなって時間が空いたので、感想を書いておきます。

東京女子流は、デビュー3年目の2012年から毎年その年の最後の単独ライブを「大阪大忘年会」と銘打って行ってきました。実際には2011年のラストも神戸なので、それを第一回としてもいいかもしれませんね。確かその神戸チキンジョージが、初めて行った単独ライブだった気が。

それはさておき、2018年もその「大阪 忘年会」は、変わらずに行われることになりました。喜ばしいことです。

この「忘年会」は、個人的な考えなのですが、あくまでも「忘年会」であり「コンサート」的なものとは一線を画していると思っています。あくまでも、はしゃいで騒ぐ無礼講というかお祭り的な感じですね。
東京女子流は、普段はどちらかというお嬢様というか真面目なので、その設定のおかげで普段のライブにない要素が加えられる感じで、毎年かなり面白いライブになっています。特に2016年のノンストップライブは、女子流ライブ史上屈指のライブと言われています。(当社比)

なので、今回もかなり期待していたんですが、どうだったでしょうか。

ということで、簡単に感想を書いておきます。
あと、いつもながらにお世話になったアスタライトさんたち、ありがとうございました。
続きを読む

あけましておめでとうの東京女子流ちゃんイラスト

DvwPJIWUwAAyELW_s年が変わったので、トップ絵を差し替えてみました。
東京女子流に送ったお年賀イラストです。

設定としては、武道館に登場する東京女子流のイラストを書き割りにして武道館ステージに置いたというのをイメージしています。
ややこしいですね。

また、武道館に立てるといいのですが。

ということで、アニメや本の感想もまだまだ書いていきますよ。本については、ちょっと忙しくて、あまり感想書けてませんが。マンガだけでも書きたいのですけれど。


アニメも、感想を書く数が減っちゃっていますが、昨今はSNSでなるべくリアルタイムに書くのが流行りなので、絞って書くのもありかと。SNSはリンクを貼っておきました。
この秋アニメの感想は、これを書く予定でいます。この他には、『ソードアート・オンライン アリシゼーション』を見ています。

◇『エガオノダイカ』

◆『ぱすてるメモリーズ』

◇『ブギーポップは笑わない』

◆『とある魔術の禁書目録III』

ということで、よろしくお願いしますです。以下は、告知事項の続きです。

続きを読む

東京女子流*新*定期ライブ「EPISODE-19 東京 大忘年会2018」

IMG_3283東京女子流*新*定期ライブ「EPISODE-19 東京 大忘年会2018」

年末で余り時間がないのですが、大阪大忘年会が翌日に待っているので、取り急ぎ書いておきます。。

この6月から始まりました東京女子流のワンマンライブシリーズ「新*定期ライブ」。
基本はMt.RAINIER HALL 渋谷ということで、その第19弾になります。半年で、約20回ですか。

さて、東京女子流は、デビュー3年目の2012年から毎年その年の最後の単独ライブを「大阪大忘年会」と銘打って行ってきました。実際には2011年のラストも神戸なので、それを第一回としてもいいかもしれませんね。確かその神戸チキンジョージが、初めて行った単独ライブだった気が。

ただずっと「東京女子流」が忘年会を大阪でやっているというのもなんなので、東京で忘年会をやろうということなのか、今年初めて「東京大忘年会」が行われるわけです。

ということで、簡単に感想を書いておきます。
あと、遅くなりましたが、いつもながらにお世話になったアスタライトさんたち、ありがとうございました。
続きを読む

色づく世界の明日から #13 「色づく世界の明日から」

ehshell 2018-12-29 08-56-32-25色づく世界の明日から #13 色づく世界の明日からです。

いよいよ最終回です。

「色づく世界の明日から」は、個人的には、この秋のアニメの期待度ナンバーワンです。

なぜこのアニメかと言いますと、「凪のあすから」の篠原監督ということもありますが、スタッフ的にもそれで揃っていて、良い感じの作品にしてくれるのではという期待からですね。

もちろんストーリーもそうなんですけれど、作画と色遣いといいますか、あのあたりの独特感が大変良かったので、今回も期待しています。

しかし、アニメを見やすいようにの配慮かどうか分かりませんが、同じ曜日にずらり並べるのは、結局話題として埋もれる作品も出てくるのでどうかといいますか、感想書きにくいのでどうにかしてほしいです。

先週の第十二話は、瞳美ちゃんが元の世界に戻るまでの残された時間、文化祭を過ごすというものでした。
といいつつも、メインは瞳美ちゃんが唯翔への恋心をどう整理するかというところでした。
いよいよ、文化祭も終わり、瞳美ちゃんが未来へ戻ることになるわけですが。

ということで、色づく世界の明日から 第十三話最終回 「色づく世界の明日から」感想行きます。
続きを読む

この冬このアニメを見ようかな(2019年冬)【予定稿】

egaoそろそろ2018年秋シーズンも終わりに差しかかって、2019年の冬アニメの季節となってきました。

最近忙しくて、色々と余裕がなくって、アニメの感想もあまり書けていないのですが、


この秋は、色々あって結局『SSSS.GRIDMAN』と『色づく世界の明日から』、そして『とある魔術の禁書目録III』の感想だけ書いていました。以前に比べると本当に余裕がない感じですね。

見るのは、『ソードアート・オンライン アリシゼーション』とかも見ていたんですけど、後はタイミングなんですが、映画『魔法少女リリカルなのは Detonation』もまだ見れていない状況です。

で、この冬は、ひとまず無理せずにに4本程度の感想の予定をしておこうかと考えています。まぁ、仕事次第ということですね。


それは置いておいてこの冬なんですが、そんなにそそられるアニメがないんですよねぇ。今まで見ていない二期、三期アニメが多いこともあるんですけれど。あと、感想を書いていないけれど、続けて見るものもあったりするので。

なので、第一話を見てから判断しようかという気がしています。


ということで、キャプチャは、「エガオノダイカ」です。

続きを読む

SSSS.GRIDMAN #12 「覚醒」

2018122302
SSSS
.GRIDMAN #
12 「覚醒」です。

いよいよ最終回です。

この「SSSS.GRIDMAN」ですが、どうやら円谷プロの特撮ドラマ『電光超人グリッドマン』を下敷きにしてトリガーが製作するアニメーションのようです。
ポイントは、特撮の再現でしょうか。トリガー側がやりたくて円谷プロに申し入れたようですし。

自分は『電光超人グリッドマン』を全く見ていないのですが、その辺りの円谷プロならではの特撮テイストがどう再現されるのか、アニメとどう共存するのか見てみたいと思います。

それにしても、何となくトリガーのアニメの感想書いている確率高いな。

先週の第十一話は、最終回に向けての地均しがされた感じでした。特に裕太とグリッドマンの関係ですか。
グリッドマン自体がどういう存在かということが分かったことで、落ち着くところがアカネちゃんの救済であることが明確になったのですが、どういう終わり方をするのか残った謎は無事解明されるのか気になります。

ということで、SSSS.GRIDMAN 最終回 第12話 「覚醒」感想行きます。
続きを読む

色づく世界の明日から #12 「光る光るこの一日が光る」

ehshell 2018-12-22 07-47-28-63色づく世界の明日から #12 光る光るこの一日が光るです。

「色づく世界の明日から」は、個人的には、この秋のアニメの期待度ナンバーワンです。

なぜこのアニメかと言いますと、「凪のあすから」の篠原監督ということもありますが、スタッフ的にもそれで揃っていて、良い感じの作品にしてくれるのではという期待からですね。

もちろんストーリーもそうなんですけれど、作画と色遣いといいますか、あのあたりの独特感が大変良かったので、今回も期待しています。

しかし、アニメを見やすいようにの配慮かどうか分かりませんが、同じ曜日にずらり並べるのは、結局話題として埋もれる作品も出てくるのでどうかといいますか、感想書きにくいのでどうにかしてほしいです。

先週の第十一話は、楽しく文化祭の準備をする魔法写真美術部の面々でしたが、そこに事件が起きるというお話しでした。
事件というのは、瞳美ちゃんの存在を時間の時間の正常化のために排除しようとする自然の摂理があり、このままでは彼女は「時の間(あわひ)」に引き込まれてしまうことが判明するというものです。
そうならないために、琥珀おばあちゃんは、瞳美ちゃんを元の世界に戻す時間魔法を使うことにするのですが、そうなると瞳美ちゃんに残された時間は少なくてということでした。

ということで、色づく世界の明日から 第十二話 「光る光るこの一日が光る」感想行きます。
続きを読む

とある魔術の禁書目録<インデックス>III #12「傭兵」

ehshell 2018-12-22 05-43-57-47とある魔術の禁書目録<インデックス>III #12「傭兵」です。 

久々に始まった「とある魔術の禁書目録」の第三期ですが、いままでも感想を書いているので、一先ず書いておこうかなあとしました。

最新の記事が2013年なので、約5年ぶりになりますか。

いや、それは映画版なので、「とある魔術の禁書目録II」からですと、7年ぶりになりますね。ずいぶんと経っています。

そこまで間が空いた印象がなかったのは、たぶん、「とある科学の超電磁砲」があったからかと思うんですけれど、これも2013年でしたか。

今回どこまでやるのかは分からないんですけれど、今までは両シリーズともずっと2クールずつだったので、それに倣ってでしょうし、<新約>に繋がるロシア編までやるんですかね?PVを見ているとそういう気もします。
ということは、2クールなのか。

先週の第十一話は、イギリス国内の魔術結社「新たなる光」の暗躍がメインのお話しでした。
その暗躍に対抗するために、女王エリザードと3人の王女に当麻が謁見するところからお話しは始まりますが、どうやらその暗躍とやらを仕掛けたのは、3人の王女の一人のようでということでした。

ということで、とある魔術の禁書目録<インデックス>III 第十二話「傭兵」感想行きます。
続きを読む

メリクリな新井ひとみさん

xmas東京女子流の撮影会でサンタ衣装を着ていた新井ひとみさんがすごく可愛かったので、少し早いですが、クリスマスイラストにしてみました。 故郷の仙台・光のページェントにたたずむひーちゃんという感じですか。 良く考えると寒そうです(汗

ということで、アニメや本の感想もまだまだ書いていきますよ。本については、ちょっと忙しくて、あまり感想書けてませんが。マンガだけでも書きたいのですけれど。


アニメも、感想を書く数が減っちゃっていますが、昨今はSNSでなるべくリアルタイムに書くのが流行りなので、絞って書くのもありかと。SNSはリンクを貼っておきました。

この秋アニメの感想は、これを書いています。この他には、『ソードアート・オンライン アリシゼーション』を見ています。

◆『SSSS.GRIDMAN
◇『色づく世界の明日から
◆『とある魔術の禁書目録<インデックス>III


ということで、よろしくお願いしますです。以下は、告知事項の続きです。

続きを読む

SSSS.GRIDMAN #11 「決・戦」

ehshell 2018-12-16 09-33-11-55SSSS.GRIDMAN #11 「決・戦」です。

この「SSSS.GRIDMAN」ですが、どうやら円谷プロの特撮ドラマ『電光超人グリッドマン』を下敷きにしてトリガーが製作するアニメーションのようです。
ポイントは、特撮の再現でしょうか。トリガー側がやりたくて円谷プロに申し入れたようですし。

自分は『電光超人グリッドマン』を全く見ていないのですが、その辺りの円谷プロならではの特撮テイストがどう再現されるのか、アニメとどう共存するのか見てみたいと思います。

それにしても、何となくトリガーのアニメの感想書いている確率高いな。

先週の第十話は、精神的にもいよいよ追い詰められた感じのアカネちゃんというお話しでした。
追い詰められたアカネちゃんの怪獣は逆にグリッドマンを追い詰めますが、それもアンチくんのニセグリッドマンで跳ね返されます。アンチくんもグリッドマン側ということで、いよいよ孤立ですね。
そして、アカネちゃんが裕太を自ら潰しにいくわけですが。

ということで、SSSS.GRIDMAN 第11話 「決・戦」感想行きます。
続きを読む

色づく世界の明日から #11 「欠けていく月」

ehshell 2018-12-15 23-01-31-47色づく世界の明日から #11 欠けていく月です。

「色づく世界の明日から」は、個人的には、この秋のアニメの期待度ナンバーワンです。

なぜこのアニメかと言いますと、「凪のあすから」の篠原監督ということもありますが、スタッフ的にもそれで揃っていて、良い感じの作品にしてくれるのではという期待からですね。

もちろんストーリーもそうなんですけれど、作画と色遣いといいますか、あのあたりの独特感が大変良かったので、今回も期待しています。

しかし、アニメを見やすいようにの配慮かどうか分かりませんが、同じ曜日にずらり並べるのは、結局話題として埋もれる作品も出てくるのでどうかといいますか、感想書きにくいのでどうにかしてほしいです。

先週の第十話は、将がキモチを整理する回でした。
瞳美ちゃんが将の告白に悩み、自分で考え答えを出し行動をしたところに、彼女の成長が表れていました。
そしてその反面、瞳美ちゃんちゃんを応援する言葉を掛けながらも、自分の気持ちに悩み落ち込んでしまったのがあさぎちゃんでした。

ということで、色づく世界の明日から 第十一話 「欠けていく月」感想行きます。
続きを読む

とある魔術の禁書目録<インデックス>III #11「英国迷路」

ehshell 2018-12-15 09-47-35-92とある魔術の禁書目録<インデックス>III #11「英国迷路」です。 

久々に始まった「とある魔術の禁書目録」の第三期ですが、いままでも感想を書いているので、一先ず書いておこうかなあとしました。

最新の記事が2013年なので、約5年ぶりになりますか。

いや、それは映画版なので、「とある魔術の禁書目録II」からですと、7年ぶりになりますね。ずいぶんと経っています。

そこまで間が空いた印象がなかったのは、たぶん、「とある科学の超電磁砲」があったからかと思うんですけれど、これも2013年でしたか。

今回どこまでやるのかは分からないんですけれど、今までは両シリーズともずっと2クールずつだったので、それに倣ってでしょうし、<新約>に繋がるロシア編までやるんですかね?PVを見ているとそういう気もします。

先週の第十話は、上条当麻とインデックスがイギリスに向かうというお話しでした。
どうやら、フランスとイギリスが敵対しているということ。
そして、その飛行機がハイジャックされ、それを当麻と「必要悪の教会(ネセサリウス)」が解決するわけですが、その裏には何かありそうです。

ということで、とある魔術の禁書目録<インデックス>III 第十一話「英国迷路」感想行きます。
続きを読む

SSSS.GRIDMAN #10 「崩・壊」

2018120901SSSS.GRIDMAN #10 「崩・壊」です。

この「SSSS.GRIDMAN」ですが、どうやら円谷プロの特撮ドラマ『電光超人グリッドマン』を下敷きにしてトリガーが製作するアニメーションのようです。
ポイントは、特撮の再現でしょうか。トリガー側がやりたくて円谷プロに申し入れたようですし。

自分は『電光超人グリッドマン』を全く見ていないのですが、その辺りの円谷プロならではの特撮テイストがどう再現されるのか、アニメとどう共存するのか見てみたいと思います。

それにしても、何となくトリガーのアニメの感想書いている確率高いな。

先週の第九話は、アカネちゃんが、グリッドマン同盟を夢の中へと誘う怪獣を作り、夢の中の世界と現実の世界が交差するお話しでした。
アカネちゃんは、グリッドマン同盟をうらやましがっており、自分も友達ちを欲しがっているという感じでしたが、結局夢の中でも友達になれませんでした。というか、そういう友達ではなく、現実で普通に友達になればいいのにということなんでしょうか。

ということで、SSSS.GRIDMAN 第10話 「崩・壊」感想行きます。
続きを読む

色づく世界の明日から #10 「モノクロのクレヨン」

2018120804色づく世界の明日から #10 モノクロのクレヨンです。

「色づく世界の明日から」は、個人的には、この秋のアニメの期待度ナンバーワンです。

なぜこのアニメかと言いますと、「凪のあすから」の篠原監督ということもありますが、スタッフ的にもそれで揃っていて、良い感じの作品にしてくれるのではという期待からですね。

もちろんストーリーもそうなんですけれど、作画と色遣いといいますか、あのあたりの独特感が大変良かったので、今回も期待しています。

しかし、アニメを見やすいようにの配慮かどうか分かりませんが、同じ曜日にずらり並べるのは、結局話題として埋もれる作品も出てくるのでどうかといいますか、感想書きにくいのでどうにかしてほしいです。

先週の第九話は、将がキモチを整理する回でした。
瞳美ちゃんが将の告白に悩み、自分で考え答えを出し行動をしたところに、彼女の成長が表れていました。
そしてその反面、瞳美ちゃんちゃんを応援する言葉を掛けながらも、自分の気持ちに悩み落ち込んでしまったのがあさぎちゃんでした。

ということで、色づく世界の明日から 第十話 「モノクロのクレヨン」感想行きます。
続きを読む

とある魔術の禁書目録<インデックス>III #10「スカイバス365」

2018120801とある魔術の禁書目録<インデックス>III #10「スカイバス365」です。 

久々に始まった「とある魔術の禁書目録」の第三期ですが、いままでも感想を書いているので、一先ず書いておこうかなあとしました。

最新の記事が2013年なので、約5年ぶりになりますか。

いや、それは映画版なので、「とある魔術の禁書目録II」からですと、7年ぶりになりますね。ずいぶんと経っています。

そこまで間が空いた印象がなかったのは、たぶん、「とある科学の超電磁砲」があったからかと思うんですけれど、これも2013年でしたか。

今回どこまでやるのかは分からないんですけれど、今までは両シリーズともずっと2クールずつだったので、それに倣ってでしょうし、<新約>に繋がるロシア編までやるんですかね?PVを見ているとそういう気もします。

先週の第九話は、『神の右席』後方のアックアとの闘いのまとめでした。

エピソードの中心は、後方のアックアと神裂火織との闘いでした。ただ、勝負は天草式十字凄教との協力関係といいますか、上条当麻のサポートがポイントだったと思います。

ということで、とある魔術の禁書目録<インデックス>III 第十話「スカイバス365」感想行きます。
続きを読む

東京女子流*STARTING OVER! "DISCOGRAPHY" CASE OF TGS -TGS33~TGS68-

IMG_3229東京女子流*STARTING OVER! "DISCOGRAPHY" CASE OF TGS -TGS33~TGS68-

当初今年の2月に開催されるはずだった東京女子流の全曲ライブの後半戦です。
いや、開催はされたのですが、メンバーの新井ひとみさんが気管支炎で欠けた公演となったために、エキシビション公演となってしまったのですね。

そのリトライといいますか、再挑戦ということで開催されることになったのが、今回の「STARTING OVER! "DISCOGRAPHY" CASE OF TGS」ライブです。
前回のライブのタイトルが「"DISCOGRAPHY" CASE OF TGS」だったので、その再出発ということで「STARTING OVER!」がついたのですね。

前回のライブは、一日で約70曲やったのですが、今回は二日に分けての実施でした。メンバーの体調管理を考えてもあるでしょうが、お客様側の体調も心配したのかもしれません。
自分は、エキシビションも今回の前半パートも幸いにも参加できました。


ということで、簡単に感想を書いておきます。

あと、遅くなりましたが、いつもながらにお世話になったアスタライトさんたち、ありがとうございました。
続きを読む

SSSS.GRIDMAN #09 「夢・想」

ehshell 2018-12-02 10-32-05-87SSSS.GRIDMAN #09 「夢・想です。

この「SSSS.GRIDMAN」ですが、どうやら円谷プロの特撮ドラマ『電光超人グリッドマン』を下敷きにしてトリガーが製作するアニメーションのようです。
ポイントは、特撮の再現でしょうか。トリガー側がやりたくて円谷プロに申し入れたようですし。

自分は『電光超人グリッドマン』を全く見ていないのですが、その辺りの円谷プロならではの特撮テイストがどう再現されるのか、アニメとどう共存するのか見てみたいと思います。

それにしても、何となくトリガーのアニメの感想書いている確率高いな。

先週の第八話は、アカネちゃんをどうするかということで、内海と六花ちゃんが対立するというお話でした。
ツツジ台の世界では、どうやらアカネちゃんが神のようですが、内海はそれを元の現実の世界から切り離されたためだと考えているようです。
それに対してアカネちゃんが六花ちゃんに語った内容は、この世界自体をアカネちゃんが作ったということで、それを産み出す仕組みが街に立っている怪獣だというものです。
六花ちゃんは、それをグリッドマン同盟に語っていないので、その辺りがポイントになるのでしょうか。

ということで、SSSS.GRIDMAN 第9話 「夢・想」感想行きます。
続きを読む

色づく世界の明日から #09 「さまよう言葉」

ehshell 2018-12-01 09-48-32-04色づく世界の明日から #09 さまよう言葉です。

「色づく世界の明日から」は、個人的には、この秋のアニメの期待度ナンバーワンです。

なぜこのアニメかと言いますと、「凪のあすから」の篠原監督ということもありますが、スタッフ的にもそれで揃っていて、良い感じの作品にしてくれるのではという期待からですね。

もちろんストーリーもそうなんですけれど、作画と色遣いといいますか、あのあたりの独特感が大変良かったので、今回も期待しています。

しかし、アニメを見やすいようにの配慮かどうか分かりませんが、同じ曜日にずらり並べるのは、結局話題として埋もれる作品も出てくるのでどうかといいますか、感想書きにくいのでどうにかしてほしいです。

先週の第八話は、琥珀おばあちゃんメインという感じでした。
瞳美ちゃんを未来に帰すために時間魔法を習得しようとする琥珀おばあちゃんでしたが、それが習得できたと思ったけれど問題があったというお話しですか。
また、瞳美ちゃんは、本当に未来に帰りたいのか、瞳美ちゃんが未来に帰ることを魔法美術部員は本当に望んでいるのかということでした。多分、この先の伏線ですね。

ということで、色づく世界の明日から 第九話 「さまよう言葉」感想行きます。
続きを読む

とある魔術の禁書目録<インデックス>III #09「聖母崇拝」

ehshell 2018-12-01 08-31-39-04とある魔術の禁書目録<インデックス>III #09「聖母崇拝」です。

久々に始まった「とある魔術の禁書目録」の第三期ですが、いままでも感想を書いているので、一先ず書いておこうかなあとしました。

最新の記事が2013年なので、約5年ぶりになりますか。

いや、それは映画版なので、「とある魔術の禁書目録II」からですと、7年ぶりになりますね。ずいぶんと経っています。

そこまで間が空いた印象がなかったのは、たぶん、「とある科学の超電磁砲」があったからかと思うんですけれど、これも2013年でしたか。

今回どこまでやるのかは分からないんですけれど、今までは両シリーズともずっと2クールずつだったので、それに倣ってでしょうし、<新約>に繋がるロシア編までやるんですかね?PVを見ているとそういう気もします。

先週の第八話は、『神の右席』後方のアックアとの闘いの続きでした。

主人公である上条当麻が早々に退いてしまいましたので、先週は天草式十字凄教と後方のアックアとの闘いになりました。しかし、それも後方のアックアの勝利となり、聖人・神裂火織との闘いとなります。

ということで、とある魔術の禁書目録<インデックス>III 第九話「聖母崇拝」感想行きます。
続きを読む

東京女子流*STARTING OVER! "DISCOGRAPHY" CASE OF TGS -TGS00~TGS32-

tgs20181124東京女子流*STARTING OVER! "DISCOGRAPHY" CASE OF TGS -TGS00~TGS32-

当初今年の2月に開催されるはずだった東京女子流の全曲ライブです。
いや、開催はされたのですが、メンバーの新井ひとみさんが気管支炎で欠けた公演となったために、エキシビション公演となってしまったのですね。

そのリトライといいますか、再挑戦ということで開催されることになったのが、今回の「STARTING OVER! "DISCOGRAPHY" CASE OF TGS -TGS00~TGS32- 」ライブです。
前回のライブのタイトルが「"DISCOGRAPHY" CASE OF TGS」だったので、その再出発ということで「STARTING OVER!」がついたのですね。東京女子流の再出発という意味も兼ねているのかもですが。


前回のライブはSOLD OUTということで、チケットの争奪戦になって大変だったのですが、今回はそのために後方をスタンディングにすることで席数をかなり増やして行われましたが、それでも今回もSOLD OUTですね。めでたい。

ということで、簡単に感想を書いておきます。
あと、遅くなりましたが、いつもながらにお世話になったアスタライトさんたち、ありがとうございました。30名を超える打ち上げ、楽しかったです。
続きを読む
記事検索
最新コメント
週間ページランキング
アーカイブ
カテゴリー
アクセスランキング
ブログパーツ
  • ライブドアブログ