藍麦のブログ新館

アニメとダンス&ボーカルグループの東京女子流さんを中心に書いてます

ダーリン・イン・ザ・フランキス 第9話 「トライアングル・ボム」

dif2018031101ダーリン・イン・ザ・フランキス 第9話 「トライアングル・ボムです。

ちょと忙しくて、なかなかアニメも見れていないのですが、これだけは感想書けています。

「ダーリン・イン・ザ・フランキス」は、この冬アニメでは個人的な大本命なのですが、その理由は、まぁ前評判といいますかスタッフといいますか、そういうところですね。
TRIGGERですし、田中将賀さんですし、今石洋之さんですし。TRIGGERとA-1 Picturesの共同制作ということのようですが、メンバー的には元々ガイナックスだったメンバーが集まった感じなんでしょうか?スタジオカラーも加わってますし。

それはそうと、内容的には、どうやらロボットもののようですが、まぁ「天元突破グレンラガン」のスタッフでもあるので、一筋縄ではいかないんでしょうね。

先週の第八話も、七話に続いて幕間的な雰囲気のお話でした。
ポイントとしては、ひとまずゼロツーは、ヒロと共に人間としての生活を楽しんでいるように見えるところでしょうか。ゼロツーがずっと怪物として扱われていたからなんでしょうが、怪物でなく人間として扱ってくれるヒロとはペアとして成立し、13部隊との関係も変わっていくという感じなんですかね。

ということで、ダーリン・イン・ザ・フランキス 第9話 「トライアングル・ボム」感想行きます。続きを読む

大阪☆春夏秋冬『ロングフリーライブ~東京進行大作戦(番外編!公開PV収録も兼ねてます!)』

DXctOOZUQAEMLPl大阪☆春夏秋冬『ロングフリーライブ~東京進行大作戦(番外編!公開PV収録も兼ねてます!)』

えっと、自分にとっては、正しくはゲストは「東京女子流」だよですね。
なぜ東京女子流なのかは、あとで判明しました。まぁ、レーベルは違えども同じavexグループということでもありますが。

大阪☆春夏秋冬は、大阪出身のインディーズアイドルだったのですが、昨年avexからメジャーデビューしました。ダンス&ヴォーカルをうたい文句にということでは、東京女子流と似ている感じもしますが、曲やボーカルのアプローチもダンスの見せ方も全然違いますね。
似ているのは、質が高いということでしょうか。

自分は大阪出身で確か城天で一度見たことがあり、昔はちょっと気になっていたような気がしますが、自分の音楽プレーヤーみると3曲入っていました。城天で見た曲はないなぁ。

それはさておき、大阪☆春夏秋冬のPV撮影も兼ねたフリーライブだったわけですが、場所はTSUTAYA O-EASTで、チケットも番号ランダム配布ということで、まぁ間違いなく入れるだろうと行ってきました。

結果として、疲れましたが、楽しかったです。

感想を書きますが、東京女子流ファンのアスタライトの記事なので、大阪☆春夏秋冬のファンの方は、あまり期待しないでくださいね。

さて、いつもながらに当日良くしていただいたアスタライトの方々、ありがとうございました。続きを読む

東京女子流*「ラストロマンス」リリースイベント ミニライブ&特典会@ソフマップAKIBA①号店 サブカル・モバイル館

DXaZUy7VMAEOL4c東京女子流*「ラストロマンス」リリースイベント ミニライブ&特典会@ソフマップAKIBA①号店 サブカル・モバイル館

2/28に発売された東京女子流の24thシングルである「ラストロマンス」のリリースイベントに参加して参りました。


実は、このソフマップでのイベントは、なんと豊洲でのリリースイベントに被る形でソフマップでの入場整理券の配布が始まったのでした。そのため、多くの人が豊洲を優先して行けないならいいやという感じになっていたのでした。実は、この日の夕方から渋谷で別のイベントもあってので、余計にですね。

そんなこんなで諦めた人も多くて、当日まで整理券が残る事態になっていました。

自分は、元のマップ劇場跡ということと、まぁここには色々とお世話になっていたので、とりあえず後付けで整理券を入手して行って参りました。

まぁ、半分は、会場入口前のサインの中にそらまるさんや、いのりんのサインを見つけてうはうはしていたのは秘密です。Angelaさんの大きなサインもあったで~。

で、夕方のイベントは、別記事で。

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ダーリン・イン・ザ・フランキス 第8話 「男の子×女の子」

dif2018030401ダーリン・イン・ザ・フランキス 第8話 「男の子×女の子です。

ちょと忙しくて、なかなかアニメも見れていないのですが、これだけは感想書けています。

「ダーリン・イン・ザ・フランキス」は、この冬アニメでは個人的な大本命なのですが、その理由は、まぁ前評判といいますかスタッフといいますか、そういうところですね。
TRIGGERですし、田中将賀さんですし、今石洋之さんですし。TRIGGERとA-1 Picturesの共同制作ということのようですが、メンバー的には元々ガイナックスだったメンバーが集まった感じなんでしょうか?スタジオカラーも加わってますし。

それはそうと、内容的には、どうやらロボットもののようですが、まぁ「天元突破グレンラガン」のスタッフでもあるので、一筋縄ではいかないんでしょうね。

先週の第七話は、幕間的な雰囲気のお話でした。
ただそれだけではなく、移動都市外の状況が垣間見えました。どうも誰もいないようですが、どうやら、何か破壊行動があったというよりも、何かがあって移動都市に引きこもったという感じですか。
そして、その元々の環境は現代日本と同様に見えました。

ということで、ダーリン・イン・ザ・フランキス 第8話 「男の子×女の子」感想行きます。続きを読む

魔法使いの嫁 #20「You can't make an omelet without breaking a few eggs.」

my2018030302魔法使いの嫁 #20「You can't make an omelet without breaking a few eggs.です。


今週も、すっかり感想を書いた気になっていて、書いていないことに気づいた今日このごろです。

『魔法使いの嫁』ですが、ヤマザキコレさんのコミックスが原作のアニメです。ジャンルとしては、少女漫画系の魔法ファンタジーという感じでしょうか。

既にOVAになっているのですが、実際にはコミックスの特装版用につくられたもので、内容的には番外編といってもいい感じなので、初アニメ化だと思っていただいていいと思います。

前回の第十九話は、カタルフィスの仕掛けで、ドラゴンが大変なことになるという展開でした。
攫われたドラゴンを助けるために、チセちゃんがカレッジのメンバーと共に競売場に向かうわけですが、どうやらドラゴンの暴走は止めようがなく、チセちゃんがどう彼を救うかがポイントになって来そうです。

ということで、魔法使いの嫁 第二十話「You can't make an omelet without breaking a few eggs.」感想行きます。

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東京女子流*「ラストロマンス」リリースイベント ミニライブ&特典会@ららぽーと豊洲

IMG_2322東京女子流*「ラストロマンス」リリースイベント ミニライブ&特典会@ららぽーと豊洲

2/28に発売された東京女子流の24thシングルである「ラストロマンス」のリリースイベントに参加して参りました。

いや、個人的には、「ラストロマンス」の発売というよりも、われらが新井ひとみさんの復帰ライブという意味の方が、個人的には強かったです。


新井ひとみさんは、2月初めから急性気管支炎ということで、ずっとお休みだったのです。イベントをお休みというだけでなく、SNSなどもお休みされていて、東京女子流でも自分の一推しなので凄く心配をしていました。

一方「ラストロマンス」は、新しい制作チームとの曲になっています。
今までのHi-raさんを中心とするVanir PRODUCTIONとの制作チームを組んでいたのですが、アルバムを出したことからか女子流スタッフが変わったからか、ここから交代ですね。

まぁ、ここしばらく、アルバムごとに変わっていましたから、それもありなんという感じですが、個人的には作詩/作曲/アレンジはともかく、ディレクションはUNIVERSOULにやって欲しかったんですけどね。

ということで、イベントの感想などを。しかし、何でこんな日のライブを配信しないのかな?

ペルーも含めた世界中がひーちゃんの復活見たかったでしょうに。


さて、いつもながらに当日良くしていただいたアスタライトの方々、ありがとうございました。

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ダーリン・イン・ザ・フランキス 第7話 「流星モラトリアム」

2018022503ダーリン・イン・ザ・フランキス 第7話 「流星モラトリアムです。

ちょと忙しくて、なかなかアニメも見れていないのですが、これだけは感想書けています。

「ダーリン・イン・ザ・フランキス」は、この冬アニメでは個人的な大本命なのですが、その理由は、まぁ前評判といいますかスタッフといいますか、そういうところですね。
TRIGGERですし、田中将賀さんですし、今石洋之さんですし。TRIGGERとA-1 Picturesの共同制作ということのようですが、メンバー的には元々ガイナックスだったメンバーが集まった感じなんでしょうか?スタジオカラーも加わってますし。

それはそうと、内容的には、どうやらロボットもののようですが、まぁ「天元突破グレンラガン」のスタッフでもあるので、一筋縄ではいかないんでしょうね。

先週の第六話では、ヒロとゼロツーが三度目のストレリチア騎乗をしたのですが、ヒロが今までの騎乗者が乗り越えられなかったというその三度目の壁を乗り越えられるかがポイントでした。
それで何かに浸食されたような跡がヒロに現れていましたが、それを吸収というか同調したために収まったように見えました。雰囲気的には、ゼロツーを怪物を認めたために見えましたが。

ということで、ダーリン・イン・ザ・フランキス 第7話 「流星モラトリアム」感想行きます。続きを読む

魔法使いの嫁 #19「Any port in a storm.」

mty2018022301魔法使いの嫁 #19「Any port in a storm.です。


すっかり感想を書いた気になっていて、書いていないことに気づいた今日このごろです。

『魔法使いの嫁』ですが、ヤマザキコレさんのコミックスが原作のアニメです。ジャンルとしては、少女漫画系の魔法ファンタジーという感じでしょうか。

既にOVAになっているのですが、実際にはコミックスの特装版用につくられたもので、内容的には番外編といってもいい感じなので、初アニメ化だと思っていただいていいと思います。

前回の第十八話は、エリアスが、ステラという少女とチセちゃんとの友人関係に嫉妬した感じでした。
エリアスの感情が変わってきているというか、表に出てきているというお話だったとは思うのですが、カタルフィスの暗躍を密かに見せるお話だったという気もします。
今週からは、いよいよカタルフィス編ですし。

ということで、魔法使いの嫁 第十九話「Any port in a storm.」感想行きます。

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東京女子流*"DISCOGRAPHY" CASE OF TGS

IMG_2256東京女子流*"DISCOGRAPHY" CASE OF TGS -TGS00~TGS32- /-TGS33~TGS68-

東京女子流は、この2018年から色々と仕掛けるらしくて、その第一弾として発表されたのがこの「"DISCOGRAPHY" CASE OF TGS 」でした。何かといいますと、このブログを読まれている方はご存じだとは思うんですが、チーム東京女子流がその冠をして作った曲にはTGSナンバーと呼ばれる番号がついているのでした。その番号がついた曲を当時発表されていたTGS68まで全部やっていこうというのが、このライブでした。

その場にたまたま参加していたのですが、運営さんからの手紙という形で突然発表されたこのライブですが、当時はファンたちも本当に大丈夫かなどという声もあったのですが、ついにこの日を迎えたのでした。

ただ、この舞台を前にして、我等が新井ひとみさんが急性気管支炎ということで、離脱してしまったんでした。もう何がなんだかなんですが、12月というか1月ぐらいから、ちょっと調子悪そうにしていたんで、かなり無理をしていんではないかなと思います。彼女は頑張ってしまう人なので、そこは運営さんにケアして欲しかった・・・。

そんな状況で迎えたこのライブだったのですが、東京女子流チームは延期も強行も諦めて、なんと額面上は中止の無料ライブにしてしまうのでした。その理由が、準備をして舞台もカメラもスタッフも揃っているけど、メンバーが揃っていないからですか。

ただ、その新井ひとみさんも2/28の「ラストロマンス」のリリースイベントから復帰が発表されました。ぱちぱち。

ということで、前代未聞のフリーライブを見てきましたので、簡単に感想を書いておきます。
ということで、いつもながらによくしてくださった、アスタライトの方々ありがとうございました。続きを読む

ダーリン・イン・ザ・フランキス 第6話 「ダーリン・イン・ザ・フランクス」

dif2018021801ダーリン・イン・ザ・フランキス 第6話 「ダーリン・イン・ザ・フランクス」です。

ちょと忙しくて、なかなかアニメも見れていないのですが、これだけは感想書きます。

「ダーリン・イン・ザ・フランキス」は、この冬アニメでは個人的な大本命なのですが、その理由は、まぁ前評判といいますかスタッフといいますか、そういうところですね。
TRIGGERですし、田中将賀さんですし、今石洋之さんですし。TRIGGERとA-1 Picturesの共同制作ということのようですが、メンバー的には元々ガイナックスだったメンバーが集まった感じなんでしょうか?スタジオカラーも加わってますし。

それはそうと、内容的には、どうやらロボットもののようですが、まぁ「天元突破グレンラガン」のスタッフでもあるので、一筋縄ではいかないんでしょうね。

先週の第五話では、ゴローが中心という感じの回でした。彼はどうしてもイチゴちゃんを意識していて、彼女がゼロツーへの嫉妬を覚えて悩む部分では、それに合わせて彼も嫉妬を知ったような感じでした。こういうそれぞれの感情が育っていくところが、このアニメのポイントなんでしょうか?

ということで、ダーリン・イン・ザ・フランキス 第6話 「ダーリン・イン・ザ・フランクス」感想行きます。サブタイトルが、アニメタイトルそのものですね。続きを読む

魔法使いの嫁 #18「Forgive and forget.」

mty2018021101魔法使いの嫁 #18「Forgive and forget.です。


どうも忙しくて、感想が書けないのですが、これは見ていました。他のアニメは、見れてもいないんですけどね。
ということで、放送前に感想を書いておきます。

『魔法使いの嫁』ですが、ヤマザキコレさんのコミックスが原作のアニメです。ジャンルとしては、少女漫画系の魔法ファンタジーという感じでしょうか。

既にOVAになっているのですが、実際にはコミックスの特装版用につくられたもので、内容的には番外編といってもいい感じなので、初アニメ化だと思っていただいていいと思います。

前回の第十七話は、イーサンとステラの姉弟のお話でした。
ただ、やはりどうしても灰ノ目が気になりますね。エリアスはそれほど重視してない感じもしますが、どうやらずっとチセを狙っている感じもしますし、どうなんでしょうか、今後も絡んでくるんでしょうか?

ということで、魔法使いの嫁 第十八話「Forgive and forget.」感想行きます。

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ダーリン・イン・ザ・フランキス 第5話 「キミの棘、ボクのしるし」

dif2018021101ダーリン・イン・ザ・フランキス 第5話 「キミの棘、ボクのしるし」です。

ちょと忙しくて、なかなかアニメも見れていないのですが、これだけは感想書きます。

「ダーリン・イン・ザ・フランキス」は、この冬アニメでは個人的な大本命なのですが、その理由は、まぁ前評判といいますかスタッフといいますか、そういうところですね。
TRIGGERですし、田中将賀さんですし、今石洋之さんですし。TRIGGERとA-1 Picturesの共同制作ということのようですが、メンバー的には元々ガイナックスだったメンバーが集まった感じなんでしょうか?スタジオカラーも加わってますし。

それはそうと、内容的には、どうやらロボットもののようですが、まぁ「天元突破グレンラガン」のスタッフでもあるので、一筋縄ではいかないんでしょうね。

先週の第四話では、再びストレリチアにヒロが乗り見事に仲間たちと共に戦うという回でした。
というか、ゼロツーがひとまずは仲間になるという感じでしょうか。
三度が限界というゼロツーと二回乗ってしまったヒロですが、どうなるんでしょうか?

ということで、ダーリン・イン・ザ・フランキス 第5話 「キミの棘、ボクのしるし」感想行きます。続きを読む

魔法使いの嫁 #17「Look before you leap.」

mty2018020701魔法使いの嫁 #17「Look before you leap.です。


どうも忙しくて、感想が書けないのですが、これは見ていました。他のアニメは、見れてもいないんですけどね。
ということで、放送前に感想を書いておきます。

『魔法使いの嫁』ですが、ヤマザキコレさんのコミックスが原作のアニメです。ジャンルとしては、少女漫画系の魔法ファンタジーという感じでしょうか。

既にOVAになっているのですが、実際にはコミックスの特装版用につくられたもので、内容的には番外編といってもいい感じなので、初アニメ化だと思っていただいていいと思います。

前回の第十六話は、日常編的なお話でした。というか、メインはアリスちゃんの過去話でしょうか。
段々と、エリアスが人間っぽくなっている感じでしょうか?

ということで、魔法使いの嫁 第十七話「Look before you leap.」感想行きます。

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東京女子流*「サヨナラ、ありがとう。ずっと 忘れない。タワーレコード綿糸町店 頑張って いつだって 信じてる。」 ミニライブ&特典会@タワーレコード錦糸町

IMG_2230東京女子流*「サヨナラ、ありがとう。ずっと 忘れない。タワーレコード綿糸町店 頑張って いつだって 信じてる。」 ミニライブ&特典会@タワーレコード錦糸町

東京女子流は、2/28に新曲「ラストロマンス」を発売するのですが、今回のライブはそのリリースイベントの一環ではあるのですが、色々とご縁がある「タワーレコード錦糸町」さんということで、簡単に一言では済まないですね。

ご縁というのは、昔(2014年)、「運命」のリリースイベントを「タワーレコード錦糸町」さんで行った東京女子流だったのですが、その際ポスターにサインしたときに、中江さんが「錦糸町」の名前を「綿糸町」と間違えてしまったのですね。
しかも、そのお詫びをしたときに再度中江さんは「錦糸町」を「錦子町」と間違えてしまったのです。

そこからのおつきあいなわけですが、それだけではなく、店長さんがガチで東京女子流のファンで、色々と応援してくださっていたのですね。
もう、東京女子流の聖地と言ってもいい感じです。

ところが、その「タワーレコード錦糸町」さんが今回閉店するということで、最後に応援ということも兼ねてこのイベントが開催されることになったのかなと思っています。

ということで、いつもながらによくしてくださった、アスタライトの方々ありがとうございました。

では、イベントの感想などを。

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ダーリン・イン・ザ・フランキス 第4話 「フラップ・フラップ」

dif2018020402ダーリン・イン・ザ・フランキス 第4話 「フラップ・フラップ」です。

ちょと忙しくて、アニメも見れていないのですが、これだけは感想書きます。

「ダーリン・イン・ザ・フランキス」は、この冬アニメでは個人的な大本命なのですが、その理由は、まぁ前評判といいますかスタッフといいますか、そういうところですね。
TRIGGERですし、田中将賀さんですし、今石洋之さんですし。TRIGGERとA-1 Picturesの共同制作ということのようですが、メンバー的には元々ガイナックスだったメンバーが集まった感じなんでしょうか?スタジオカラーも加わってますし。

それはそうと、内容的には、どうやらロボットもののようですが、まぁ「天元突破グレンラガン」のスタッフでもあるので、一筋縄ではいかないんでしょうね。

先週の第ニ話では、CODE:326ミツルがメイン(?)というか、狂言回しという感じでした。ミツルを狂言回しにして、彼をゼロツーが壊すことで、ダーリンであるヒロがフランクスに騎乗するしかないという展開になるんでしょうか。
というか、壊れたミツルはどうなるのかという問題もありますね。

ということで、ダーリン・イン・ザ・フランキス 第4話 「フラップ・フラップ」感想行きます。続きを読む

東京女子流*ASCIIアイドル倶楽部定期公演Vol.9

IMG_2197東京女子流*ASCIIアイドル倶楽部定期公演Vol.5

東京女子流は、この夏週刊アスキーの表紙を飾り、「ASCIIアイドル倶楽部定期公演」として、AKIBAカルチャーズ劇場でワンマンライブを行ったのですが、どうやらそのライブが好評だったようで追加公演となったようです。

今回のライブのテーマは、前回同様二つあって、なかなか珍しいライブになるはずだったのですが・・・。

一つは普通に、恐らくはASCIIと日本HPがタイアップして、その宣伝に協力した感じでしょうか。MR(Mixed Reality : 複合現実)ということで、VRとARを統合したものを体験するというものだったのでした。そのヘッドマウントディスプレイとか、PCとかが全て日本HP製だったので、そことASCIIとのタイアップだったのでしょうね。
なので個人的には、ゆりちゃんが「お高いので~」と言うたびにドキドキしてしまいました。
どうなったかは本文で。

もう一つが、新曲「ラストロマンス」のMVについての情報を出すというものでした。それが何だったのかも、本文で。

ということで、イベントの感想などを。

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ダーリン・イン・ザ・フランキス 第3話 「戦う人形」

dfk2018012802ダーリン・イン・ザ・フランキス 第3話 「戦う人形」です。

「ダーリン・イン・ザ・フランキス」は、この冬アニメでは個人的な大本命なのですが、その理由は、まぁ前評判といいますかスタッフといいますか、そういうところですね。
TRIGGERですし、田中将賀さんですし、今石洋之さんですし。TRIGGERとA-1 Picturesの共同制作ということのようですが、メンバー的には元々ガイナックスだったメンバーが集まった感じなんでしょうか?スタジオカラーも加わってますし。

それはそうと、内容的には、どうやらロボットもののようですが、まぁ「天元突破グレンラガン」のスタッフでもあるので、一筋縄ではいかないんでしょうね。

先週の第ニ話では、CODE:015 イチゴちゃんがメインでした。彼女がヒロのことを気にしているのは分かっていたんですが、そこにポイントが置かれて彼女を通してヒロを描くというエピソードでした。
お話は面白いと思うのですが、どうも話題は騎乗形態に行っているようです。面白いとおもんですけどね。

ということで、ダーリン・イン・ザ・フランキス 第3話 「戦う人形」感想行きます。続きを読む

魔法使いの嫁 #16「God's mill grinds slow but sure.」

mty2018012802魔法使いの嫁 #16「God's mill grinds slow but sure.です。


『魔法使いの嫁』ですが、ヤマザキコレさんのコミックスが原作のアニメです。ジャンルとしては、少女漫画系の魔法ファンタジーという感じでしょうか。

既にOVAになっているのですが、実際にはコミックスの特装版用につくられたもので、内容的には番外編といってもいい感じなので、初アニメ化だと思っていただいていいと思います。

前回の第十五話は、魔力を消費しすぎたチセちゃんを救うためにオベロンと共に、良い医者がいるという妖精の国にエリアスが向かうエピソードでした。
ただ実際には、チセちゃんやエリアスのエピソードもありましたが、ほとんどがシルキーちゃんのエピソードでした。

ということで、魔法使いの嫁 第十六話「God's mill grinds slow but sure.」感想行きます。

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BEATLESS EP03 「You’ll be mine」

br2018012701BEATLESS EP03 「You’ll be mine」です。

この『BEATLESS』の感想を書こうと思ったのは単純で、原作を読んでいたというか長谷敏司さんのSFが好きだっだりするからですね。
それと、この『BEATLESS』の設定が『アナログハック・オープンリソース』として展開されていて、SF作品で使えることから、派生作品ができてくるのではという気もちょっとだけしていて、ひとまず書いておこうとなりました。

超高度AIと呼ばれる汎用人工知能を持つ人型ロボットhIEが社会の主軸となった世界でのボーイ・ミーツ・ガール物語りです。長谷さんの作品だとSF設定はそれぞれ違いますが、背景にあるテーマは割と共通のような気がします。

元々小説としても14話構成なので、恐らくは第13話以降を一話にまとめた13話構成かなと思いますが、どうなんでしょうか。

先週の第ニ話は、「アナログハック」についてで、アンドロイドhIEであるレイシアがモデルになって人気が出るというお話しでした。
アラトは、レイシアというかhIEに対して人間と同じ感覚で接しているのですが、それがアナログハックとどう違うのか疑い始めるという感じでしょうか。そして、クラウドから取り出した情報を元に動いているレイシアの行動は、アナログハックを誘うプログラムなのかという問題が表面化した感じです。

ということで、BEATLESS EP03 「You’ll be mine」感想行きます。続きを読む

東京女子流*復刻版!定期ライブ LIVE*047『大きな玉ねぎの下で~はるかなる想い~』

2018012503東京女子流*復刻版!定期ライブ LIVE*047『大きな玉ねぎの下で~はるかなる想い~』

最近忙しくて、参加できないと8割方諦めていたんですが、打ち合わせが早く終わって参加できました。出張だったので、それが逆に幸いでした。

東京女子流は、この夏から、かつて武道館を目指し歩んでいたときを振り返って、再度前に進むために、まだ自分たちの曲が少なく、カバー曲を多くやっていたころの定期ライブを復刻版として実施しています。
自分は、9月を除くと毎月一回は参加できていますね。

LIVE*047『大きな玉ねぎの下で~はるかなる想い~』が実施されたのは、2012年11月25日ですか。一応ブログに感想を書いています。オリジナルの回の感想はこの辺りにあります。

ただブログ引っ越しのときに、写真が無くなっていますのはご容赦を。また、古い記事は、引っ越し前のブログのリンクのままなので、リンクエラーになることがあります。気付いたときに修正していますが、ご容赦を。

ところで、前回の感想でも書きましたが、今回の復刻は自分が参加した10月の復刻定期の続きですね。というか、この第3シーズンの定期を復刻していることが多いですね。まぁ、曲のネタからするとどうしても新しい方を選ぶことになるのは、仕方がないのでしょうけれど。

ということで、イベントの感想などを。


さて、いつもながらに当日良くしていただいたアスタライトの方々、ありがとうございました。


またよろしくお願いします。

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