藍麦のブログ新館

アニメとダンス&ボーカルグループの東京女子流さんを中心に書いてます

東京女子流*TOTSU凸=とつフェス2018=

TGS20180526s3東京女子流*TOTSU凸=とつフェス2018=

土曜日の東京女子流の「新*定期ライブ」がすごく楽しかったのですが、実はその後帰って来てから「あげキス」Tシャツを翌日に着るために洗濯したり、掃除したりしていて寝るのが遅くなってしまって、「TOTSU凸=とつフェス2018=」行くかどうか悩んでました。ただ、実は先日の「新*定期ライブ」の会場よりも近い場所だったので、まぁいかないわけにはいかないだろうと、出かけてきました。元Berrys工房(個人的にはBuono!)の夏焼雅ちゃんが見たかったこともあるのですが。

ところで、「TOTSU凸=とつフェス2018=」ですが、明治学院横浜キャンパスで 行われている大学祭である「戸塚まつり」で、ボランティア基金方式で入場金額を決めるアイドルフェスということです。どうやら、主催は明治学院大学 ハロプロ研究会ということのようで、それがハロプロ中心に見えるグループ選択になっているんでしょうか。
ただ、ハロプロ本体ではありませんが。

そういう意味では、東京女子流としては、完全アウエイに近いので、この夏のフェスを占う感じになるのではないかと思いました。

ということで、簡単に感想を書いておきます。
続きを読む

東京女子流*新*定期ライブ「EPISODE-1 ~キスひとつくらいあげる~」「EPISODE-2 ~やっぱりkissはあーげないっ~」

TGS20180526s東京女子流*新*定期ライブ「EPISODE-1 ~キスひとつくらいあげる~」「EPISODE-2 ~やっぱりkissはあーげないっ~」

東京女子流では昨年夏からこの冬まで、過去に行った定期ライブを復刻して再演するということで、過去の曲の棚卸しと、自分たちの基礎の振り返りのようなことをやっていました。
その流れが恐らくは全曲ライブにも繋がったわけで、そこでひとまず自分たちの財産をしっかりと手の内に入れたのだと思います。

「復刻定期ライブ」は、実際には4th JAPAN TOUR 2014の前までだと思うので、ハードボイルドシリーズ以降の曲は出てこないのです。なので、どうしても今の女子流を好きなアスタライトたちには、セトリを飽きられるということがあり、みんな新しい曲をやってくれるワンマンを待っていたと思います。

その答えが、「新*定期ライブ」ということになるのだと思います。

ただ気になるのは、そういう期待が高まっていて、また平日を中心に実施していた「復刻定期ライブ」と違い土日に開催するにも関わらず会場がMt.RAINIER HALL 渋谷 と変わっていないことですね。「復刻定期ライブ」でも一部SOLD OUTになっていたのにと気にした通り、落選祭になっていました。

自分は、どうにか昼夜とも当選できましたが、今後も当選できるという気はしません。(>_<)

ということで、簡単に感想を書いておきます。
あと、いつもながらにお世話になったアスタライトさんたち、ありがとうございました。
続きを読む

ダーリン・イン・ザ・フランキス 第19話 「人ならざるモノたち」

dif2018052702ダーリン・イン・ザ・フランキス 第19話 「人ならざるモノたちです。

東京女子流のライブ記事も書かないといけないんですが、時間がかかるのでまずこっちから。

「ダーリン・イン・ザ・フランキス」は、TRIGGERですし、田中将賀さんですし、今石洋之さんですし期待のアニメです。TRIGGERとA-1 Picturesの共同制作ということのようですが、メンバー的には元々ガイナックスだったメンバーが集まった感じなんでしょうか?スタジオカラーも加わってますし。

冬シーズンでは、執拗に世界の様子を繰り返して見せるという展開でした。そしてそのバックで徐々にですが、主人公のヒロとゼロツーの抱える問題を表面化させるという展開だったように思えます。

前回の第十八話は、キーイメージとなっている「桜」をサブタイトルに掲げたお話でした。
『ミストルティン』での13部隊だけのある意味幸せな生活も終わりを迎えることになり、ヒロの提案でミツルとココロちゃんの結婚式をすることになりますが、それで二人の記憶が七賢者側に消されてしまいました。

ということで、ダーリン・イン・ザ・フランキス 第19話 「人ならざるモノたち」感想行きます。続きを読む

Lostorage conflated WIXOSS 08「絆/罪と罰」

lcw2018052601Lostorage conflated WIXOSS 08「絆/罪と罰」です。


『Lostorage conflated WIXOSS』ですが、前のシリーズの『selector infected WIXOSS』、『selector spread WIXOSS』はかなり好きで、映画版まで見て感想も書いていました。


『selector infected WIXOSS』シリーズの感想はここ

劇場版『selector destructed WIXOSS』の感想はここ

『Lostorage incited WIXOSS』シリーズの感想はここ

(ただ、Blog引っ越し前の記事なので、リンク先のリンクがおかしいのはご容赦を)


ということで、前回の『Lostorage incited WIXOSS』も感想を書き始めました。

ただ、個人的には、当初の『selector WIXOSS』シリーズのシリーズ構成をしていた岡田麿里さんが抜けたこと、キャラクターデザインが自分の大好きな坂井久太(坂井久美子)さんでなくなったこと、主題歌が 分島花音ちゃんでなくなったことで、かなりがっくりした印象です。


それでも継続して、『Lostorage conflated WIXOSS』も感想行きます。


先週の第7話は、リメンバの過去から始まりました。
いじめっ子として清衣に執着するリメンバと、ピルルクとしての清衣ちゃんに逆恨みをする晶っきーが、意気投合(?)して清衣に仕掛けてきますが。


では、Lostorage conflated WIXOSS 第八話「絆/罪と罰」感想行きます。

続きを読む

ひそねとまそたん 第7話 「恋する王国」

mth2018052501ひそねとまそたん 第7話 「恋する王国

実は、この春アニメで一番期待していた「ひそねとまそたん」です。
期待していた理由は、総監督が「シン・ゴジラ」の樋口さんだったからではあるんですが、まぁ総監督がどういう役割なのかというところですが。

PVを見ると、ちょっと絵柄も面白そうで、期待できそうかなということで見ることにしました。
最近非常に多い、萌え系でもなさそうなので、充分に楽しめそうかなと思っています。
まぁ、忙しいので、木曜夜の放送で、休みのタイミングで感想が書けそうだというのも非常に大きな要因ですが。

先週は、ひそねちゃんたち4人のDパイの無人島演習の続きでした。
無人島での演習、島から基地へ帰るという目的がなかなか達成されなかったのですが、最後には絵瑠ちゃんが、ノーマに対して心を開いたことで、Dパイたちは一日を残して演習から戻ることができました。
まつりごとにどう繋がったのかはわかりませんが、ひとまず目的は達成されたようです。

ということで、ひそねとまそたん 第7話 「恋する王国」感想行きます。続きを読む

ダーリン・イン・ザ・フランキス 第18話 「桜の花が咲く頃に」

ダーリン・イン・ザ・フランキス 第18話 「桜の花が咲く頃にdif2018051902です。

「ダーリン・イン・ザ・フランキス」は、TRIGGERですし、田中将賀さんですし、今石洋之さんですし期待のアニメです。TRIGGERとA-1 Picturesの共同制作ということのようですが、メンバー的には元々ガイナックスだったメンバーが集まった感じなんでしょうか?スタジオカラーも加わってますし。

冬シーズンでは、執拗に世界の様子を繰り返して見せるという展開でした。そしてそのバックで徐々にですが、主人公のヒロとゼロツーの抱える問題を表面化させるという展開だったように思えます。

前回の第十七話は、人間と叫竜との対立構造が明らかになってきた回でした。
登場人物としては、どうやら「叫竜の姫」を代表とする「叫竜」と「人間」そして「人間」にまぎれた「空洞」なもの。9’sは「空洞」なものたちに近い存在なのでしょうか?
それと13部隊がどう絡むかが今後の展開ですか。

ということで、ダーリン・イン・ザ・フランキス 第18話 「桜の花が咲く頃に」感想行きます。続きを読む

Lostorage conflated WIXOSS 07「執着/駆け引きと罠」

wix2018051901Lostorage conflated WIXOSS 07「執着/駆け引きと罠」です。


『Lostorage conflated WIXOSS』ですが、前のシリーズの『selector infected WIXOSS』、『selector spread WIXOSS』はかなり好きで、映画版まで見て感想も書いていました。


『selector infected WIXOSS』シリーズの感想はここ

劇場版『selector destructed WIXOSS』の感想はここ

『Lostorage incited WIXOSS』シリーズの感想はここ

(ただ、Blog引っ越し前の記事なので、リンク先のリンクがおかしいのはご容赦を)


ということで、前回の『Lostorage incited WIXOSS』も感想を書き始めました。

ただ、個人的には、当初の『selector WIXOSS』シリーズのシリーズ構成をしていた岡田麿里さんが抜けたこと、キャラクターデザインが自分の大好きな坂井久太(坂井久美子)さんでなくなったこと、主題歌が 分島花音ちゃんでなくなったことで、かなりがっくりした印象です。


それでも継続して、『Lostorage conflated WIXOSS』も感想行きます。


先週の第6話は、カーニバルと清衣ちゃんとのバトルから始まりました。
召喚できるルリグ数の関係からか、カーニバルに負けそうになった清衣ちゃんですが、なぜかバトルは中断に。

一方、いよいよるう子ちゃんは、遊月ちゃんを助けるためにルリグにもどったタマちゃんとバトルに参加することに。


では、Lostorage conflated WIXOSS 第七話「執着/駆け引きと罠」感想行きます。

続きを読む

ひそねとまそたん 第6話 「君の名前を叫ぶから」

まそたん02ひそねとまそたん 第6話 「君の名前を叫ぶから

遅くなりました。

実は、この春アニメで一番期待していた「ひそねとまそたん」です。
期待していた理由は、総監督が「シン・ゴジラ」の樋口さんだったからではあるんですが、まぁ総監督がどういう役割なのかというところですが。

PVを見ると、ちょっと絵柄も面白そうで、期待できそうかなということで見ることにしました。
最近非常に多い、萌え系でもなさそうなので、充分に楽しめそうかなと思っています。
まぁ、忙しいので、木曜夜の放送で、休みのタイミングで感想が書けそうだというのも非常に大きな要因ですが。

先週は、築城、三沢、入間と他の3基地所属のDパイたちを交えて、新しい行動が始まるという感じでした。
めして少女たちがDパイとして選ばれる理由が語られました。ココロに空白を持っている少女たちが選ばれるということのようです
そしてそんな少女たちが、無人島に集められての演習が行われることに。

ということで、ひそねとまそたん 第6話 「君の名前を叫ぶから」感想行きます。続きを読む

東京女子流*TOKYO IDOL LIVE Vol.45「フジさんのヨコSP・13回目!」

yoko東京女子流*TOKYO IDOL LIVE Vol.45「フジさんのヨコSP・13回目!」

会場的にフジテレビということと、イベントの冠にTOKYO IDOL LIVEとついていることからも、まぁTOKYO IDOL FESTIVAL(TIF)絡みのイベントということになりますね。先日東京女子流の参加も発表されましたし。

東京女子流の参加発表が遅れた理由は、今日のMCで判明しました。東京女子流での参加とは別に、特別コラボとして「東京女子流 with 大原優乃」として出演するからのようです。たぶんその調整で時間が掛かったんでしょうね。

TIFでは、大原優乃ちゃんがMVに登場している「初恋」をやるのか「ようかい体操第一」でもやるのかは分かりませんが、Dream5のナンバーワンダンサーだった大原優乃ちゃんなので、女子流が歌う「初恋」の後ろで踊るを期待したいところです。ただ、ちょっとTIFでやるには、曲調が違うかなという気もしますが。
あと、女子流ってライブではかなり陰のイメージなので、陽のイメージの優乃ちゃんとマッチするかちょっと心配。

さて、今回のイベントは、4グループが登場する対バン企画だったのですが、なかなか面白かったです。

ということで、簡単に感想を書いておきます。続きを読む

ダーリン・イン・ザ・フランキス 第17話 「楽園」

dif2018051301ダーリン・イン・ザ・フランキス 第17話 「楽園です。

「ダーリン・イン・ザ・フランキス」は、TRIGGERですし、田中将賀さんですし、今石洋之さんですし期待のアニメです。TRIGGERとA-1 Picturesの共同制作ということのようですが、メンバー的には元々ガイナックスだったメンバーが集まった感じなんでしょうか?スタジオカラーも加わってますし。

冬シーズンでは、執拗に世界の様子を繰り返して見せるという展開でした。そしてそのバックで徐々にですが、主人公のヒロとゼロツーの抱える問題を表面化させるという展開だったように思えます。

前回の第十六話は、生き残った13部隊のミストルティンでの生活が描かれました。
13部隊の面々は、表面上はミストルティンが機能不全を起こし、パパたちからの援助も減り、体調の変化もあり大変な生活でしたが、不安を抱えながらそれでいてどこか楽しそうな様子でした。特にゼロツーの変わり方がいい感じです。

ということで、ダーリン・イン・ザ・フランキス 第17話 「楽園」感想行きます。続きを読む

Lostorage conflated WIXOSS 06「決意/温もりと痛み」

lcw2018051201Lostorage conflated WIXOSS 06「決意/温もりと痛み」です。


『Lostorage conflated WIXOSS』ですが、前のシリーズの『selector infected WIXOSS』、『selector spread WIXOSS』はかなり好きで、映画版まで見て感想も書いていました。


『selector infected WIXOSS』シリーズの感想はここ

劇場版『selector destructed WIXOSS』の感想はここ

『Lostorage incited WIXOSS』シリーズの感想はここ

(ただ、Blog引っ越し前の記事なので、リンク先のリンクがおかしいのはご容赦を)


ということで、前回の『Lostorage incited WIXOSS』も感想を書き始めました。

ただ、個人的には、当初の『selector WIXOSS』シリーズのシリーズ構成をしていた岡田麿里さんが抜けたこと、キャラクターデザインが自分の大好きな坂井久太(坂井久美子)さんでなくなったこと、主題歌が 分島花音ちゃんでなくなったことで、かなりがっくりした印象です。


それでも継続して、『Lostorage conflated WIXOSS』も感想行きます。


先週の第5話からは、いよいよ大きくバトルが動き始めました。
以前のセレクターやルリグたちが、巻き込まれる形で、次々とセレクターバトルに参加していくことになりました。
遊月ちゃんや、千夏ちゃんもバトルへと向かうことになります。


では、Lostorage conflated WIXOSS 第六話「決意/温もりと痛み」感想行きます。

続きを読む

ひそねとまそたん 第5話 「スキ好んで嫌われたい人なんていますか?」

mth2018051102ひそねとまそたん 第5話 「スキ好んで嫌われたい人なんていますか?

実は、この春アニメで一番期待していた「ひそねとまそたん」です。
期待していた理由は、総監督が「シン・ゴジラ」の樋口さんだったからではあるんですが、まぁ総監督がどういう役割なのかというところですが。

PVを見ると、ちょっと絵柄も面白そうで、期待できそうかなということで見ることにしました。
最近非常に多い、萌え系でもなさそうなので、充分に楽しめそうかなと思っています。
まぁ、忙しいので、木曜夜の放送で、休みのタイミングで感想が書けそうだというのも非常に大きな要因ですが。

先週は、築城、三沢、入間と他の3基地所属のDパイたちが岐阜基地に集結し、模擬戦をふくめた合同訓練が行われるという展開でした。
その中でも、一番星野絵瑠ちゃんにスポットがあたっていたと思います。というのも、彼女だけがドラゴンを支配してマシン扱いしていたように見えたからでした。そのためか、彼女一人が暴走してしまってどうなるかという感じでしょうか。

ということで、ひそねとまそたん 第5話 「スキ好んで嫌われたい人なんていますか?」感想行きます。続きを読む

東京女子流CDデビュー8周年記念イラスト

TGS8th01s1ヶ月経ったので、トップ絵を描き替えました。

5月5日が東京女子流のCDデビュー記念日でして、今年でデビュー8周年です。
ということで、お祝いにチビ女子流ちゃんでお祝いイラストを描いてみました。
去年のお祝いラストもチビ女子流ちゃんだった気もするけれど、まぁいいや。


ということで、アニメや本の感想もまだまだ書いていきますよ。本については、アニメ感想の本数がここ暫く増えていて、あまり感想書けてませんが。

アニメも、感想を書く数が減っちゃっていますが、昨今はSNSでなるべくリアルタイムに書くのが流行りなので、絞って書くのもありかと。
感想は、これを書いています。この他には、『ソードアート・オンライン オルタナティブ ガンゲイル・オンライン』や『BEATLESS』、『鬼灯の冷徹 第弐期その弐』とかを見ています。

◇『ダーリン・イン・ザ・フランキス
◆『Lostorage conflated WIXOSS
◇『ひそねとまそたん


ということで、よろしくお願いしますです。以下は、告知事項の続きです。

続きを読む

ダーリン・イン・ザ・フランキス 第16話 「ぼくたちの日々」

dif2018050601ダーリン・イン・ザ・フランキス 第16話 「ぼくたちの日々です。

特番が入って、一週空きました。

「ダーリン・イン・ザ・フランキス」は、TRIGGERですし、田中将賀さんですし、今石洋之さんですし期待のアニメです。TRIGGERとA-1 Picturesの共同制作ということのようですが、メンバー的には元々ガイナックスだったメンバーが集まった感じなんでしょうか?スタジオカラーも加わってますし。

冬シーズンでは、執拗に世界の様子を繰り返して見せるという展開でした。そしてそのバックで徐々にですが、主人公のヒロとゼロツーの抱える問題を表面化させるという展開だったように思えます。

前回の第十五話は、十四話で破綻したかに見えたヒロとゼロツーの関係が修復される、というか、初めて二人のココロが繋がる回でした。
併せて、13部隊のメンバー全体の問題がクリアになる回といった、ここまでが前半戦という感じですか。

ということで、ダーリン・イン・ザ・フランキス 第16話 「ぼくたちの日々」感想行きます。続きを読む

Lostorage conflated WIXOSS 05「集結/渦と濁流」

lcw2018050502Lostorage conflated WIXOSS 05「集結/渦と濁流」です。


出遅れました。


『Lostorage conflated WIXOSS』ですが、前のシリーズの『selector infected WIXOSS』、『selector spread WIXOSS』はかなり好きで、映画版まで見て感想も書いていました。


『selector infected WIXOSS』シリーズの感想はここ

劇場版『selector destructed WIXOSS』の感想はここ

『Lostorage incited WIXOSS』シリーズの感想はここ

(ただ、Blog引っ越し前の記事なので、リンク先のリンクがおかしいのはご容赦を)


ということで、前回の『Lostorage incited WIXOSS』も感想を書き始めました。

ただ、個人的には、当初の『selector WIXOSS』シリーズのシリーズ構成をしていた岡田麿里さんが抜けたこと、キャラクターデザインが自分の大好きな坂井久太(坂井久美子)さんでなくなったこと、主題歌が 分島花音ちゃんでなくなったことで、かなりがっくりした印象です。


それでも継続して、『Lostorage conflated WIXOSS』も感想行きます。


先週の第4話は、前回に引き続き、主要キャラクターを使って、今回のバトルシステムを説明する展開でした。
一つは、キーカードを使って自らをルリグに変えてバトル可能なことで、バトルに敗れてルリグを失ったセレクターでも、セレクターバトルを継続できることになります。

もう一つは、その奪ったルリグをキーカードを使って自由に使えること。バトル中にルリグを複数体使用可能であるということになります。


では、Lostorage conflated WIXOSS 第五話「集結/渦と濁流」感想行きます。

続きを読む

東京女子流*ミニライブ&特典会@イオンタウン成田冨里

IMG_2604東京女子流*ミニライブ&特典会@イオンタウン成田冨里

6/20に発売される東京女子流の25thシングルである「kissはあげない」のリリースイベント(あれ?今回もリリイベって書いていない?)に参加して参りました。


実は、今回のリリースイベントは、ゴールデンウィークでも既に三回行われていたのですが、それには参加できていませんでした。
ゴールデンウィークの前半に固まって実施されていたのですね。

実は東京女子流は、5月5日がCDデビュー記念日なんですね。なので、そこにイベントがあるのではとふんでいて、そこにイベントがあったときに入れられるようにスケジュールを組んでいたので、ゴールデンウィークの前半は家族サービスにあてていたのでした。

まぁ、CDデビュー記念については、別途何かあるのではと考えていますがどうでしょうか。6月のFCイベントがその位置づけなのかもしれませんが(行けない)。

ということで、簡単に感想を書いておきます。

いつもながらによくしてくださった、アスタライトの方々ありがとうございました。続きを読む

ひそねとまそたん 第4話 「ヤツらが岐阜にやって来た」

mth2018050401ひそねとまそたん 第4話 「ヤツらが岐阜にやって来た

実は、この春アニメで一番期待していた「ひそねとまそたん」です。
期待していた理由は、総監督が「シン・ゴジラ」の樋口さんだったからではあるんですが、まぁ総監督がどういう役割なのかというところですが。

PVを見ると、ちょっと絵柄も面白そうで、期待できそうかなということで見ることにしました。
最近非常に多い、萌え系でもなさそうなので、充分に楽しめそうかなと思っています。
まぁ、忙しいので、木曜夜の放送で、休みのタイミングで感想が書けそうだというのも非常に大きな要因ですが。

先週は、ひそねの前の「Dパイ(ドラゴンパイロット)」であった”フォレスト”森山さんが登場しました。彼女のTACネームにことごとく反応するまそたんに、ひそねちゃんがヤキモチを焼くというような展開でした。
その中で、ひそねちゃん、そしてタッグとしての「ひそねとまそたん」の成長が描かれていたように思います。

ということで、ひそねとまそたん 第4話 「ヤツらが岐阜にやって来た」感想行きます。続きを読む

Lostorage conflated WIXOSS 04「乱立/敗者と勝者」

lcw2018042801Lostorage conflated WIXOSS 04「乱立/敗者と勝者」です。


『Lostorage conflated WIXOSS』ですが、前のシリーズの『selector infected WIXOSS』、『selector spread WIXOSS』はかなり好きで、映画版まで見て感想も書いていました。


『selector infected WIXOSS』シリーズの感想はここ

劇場版『selector destructed WIXOSS』の感想はここ

『Lostorage incited WIXOSS』シリーズの感想はここ

(ただ、Blog引っ越し前の記事なので、リンク先のリンクがおかしいのはご容赦を)


ということで、前回の『Lostorage incited WIXOSS』も感想を書き始めました。

ただ、個人的には、当初の『selector WIXOSS』シリーズのシリーズ構成をしていた岡田麿里さんが抜けたこと、キャラクターデザインが自分の大好きな坂井久太(坂井久美子)さんでなくなったこと、主題歌が 分島花音ちゃんでなくなったことで、かなりがっくりした印象です。


それでも継続して、『Lostorage conflated WIXOSS』も感想行きます。


先週の第3話は、あきらっきーと清衣ちゃんのバトルが発生し、それを使って今回のバトルシステムの内容を説明したという感じです。
今回のバトルシステムとしては、前回の『Lostorage incited WIXOSS』でのコインを使った『WIXOSS』に、「キーカード」という要素が加わったものという感じですね。キーカードの使い方は、見てのお楽しみという感じではあります。


では、Lostorage conflated WIXOSS 第四話「乱立/敗者と勝者」感想行きます。

続きを読む

ひそねとまそたん 第3話 「責任とってくださいよ」

mth2018042701ひそねとまそたん 第3話 「責任とってくださいよ

実は、この春アニメで一番期待していた「ひそねとまそたん」です。
期待していた理由は、総監督が「シン・ゴジラ」の樋口さんだったからではあるんですが、まぁ総監督がどういう役割なのかというところですが。

PVを見ると、ちょっと絵柄も面白そうで、期待できそうかなということで見ることにしました。
最近非常に多い、萌え系でもなさそうなので、充分に楽しめそうかなと思っています。
まぁ、忙しいので、木曜夜の放送で、休みのタイミングで感想が書けそうだというのも非常に大きな要因ですが。

先週の第2話は、「Dパイ(ドラゴンパイロット)」となった ひそねちゃんはどちらかというと狂言回しで、貝崎奈緒ちゃんが中心のお話しでした。
お話しの中で出てきた、彼女の母親というのが、なんだかちょっと鍵を握る存在のような気がしてきました。この辺りの過去のお話しが、ちょっとポイントになりつつ、ひそねちゃんの成長が描かれるんでしょうか。

ということで、ひそねとまそたん 第3話 「責任とってくださいよ」感想行きます。続きを読む

リズと青い鳥

IMG_2571劇場映画 リズと青い鳥 です。

劇場公開された『リズと青い鳥』を公開初日に見てきました。
といいますか、タイミング的に、この日しかみれなさそうという感じだったので、見れて良かったです。

この『リズと青い鳥』は、なぜかプロモーションではあまりどこにも出てこないのですが、『響け!ユーフォニアム』のスピンアウト作品ということになります。
舞台も登場人物も同じですし、実際ストーリー的にも、原作の小説ではテレビアニメシリーズおよび二本の劇場版の続編的な扱いになります。

ただ、原作でもアニメでも主人公はあくまでも黄前久美子ちゃんです。この映画での主人公の鎧塚みぞれちゃんと、傘木希美ちゃんは脇役ですね。テレビアニメ、映画の第二部では重要な位置にはいましたが、それでも主人公ではなかったです。

それもあって、『響け!ユーフォニアム』の冠を付けなかったのでしょうか?

この『響け!ユーフォニアム』のシリーズは、普通のアニメファンもついてはいますが、それでもちょっとファン層が違っていて、普段は積極的にアニメを見ない吹奏楽クラスタの人たちも観に行っていたと思うので、やはりシリーズとして宣伝した方が良かった気もしますが・・・。

その辺りの考察は後ほど。続きを読む
記事検索
最新コメント
週間ページランキング
アーカイブ
カテゴリー
アクセスランキング
ブログパーツ
  • ライブドアブログ