藍麦のブログ新館

アニメとダンス&ボーカルグループの東京女子流さんを中心に書いてます

マギアレコード 魔法少女まどか☆マギカ外伝 第2話 「それが絶交証明書」

ehshell 2020-01-12 10-56-28-03 法少女まどか☆マギカ外伝   第2話 「それが絶交証明書」

この冬アニメの感想は、継続分に続いて新作では第一弾になります。『マギアレコード 魔法少女まどか☆マギカ外伝』で、原作はスマホゲームになります。
個人的には、この冬で、一番楽しみにしています。

「マギアレコード 魔法少女まどか☆マギカ外伝」は、大人気だった「魔法少女まどか☆マギカ」の外伝的なお話しになります。


「魔法少女まどか☆マギカ」の続編としては、映画になった「魔法少女まどか☆マギカ「[新編]叛逆の物語」」がそれにあたりますが、このお話しは外伝になります。
主人公は、鹿目まどかちゃんから環いろはちゃんに、舞台は見滝原市から神浜市に変わります。
ただ、見滝原市の魔法少女たちも登場するようですね。

先週の第一話は、お話しの掴みということで、まずは世界観を見せるという感じだったでしょうか。
お話しとしては、環いろはちゃんは、まどかちゃんと違って最初から魔法少女になっていましたので、ストーリーの軸はまどかちゃんが魔法少女になるのか、それはどういう意味なのかということから、いろはちゃんが魔法少女になった理由である妹のういちゃんはどこへ行ったのか、そしていろはちゃんはなぜそれを忘れていたのかという点に移っている気がします。
あと、裏主人公的に七海やちよさんが登場しました。

ということで、マギアレコード 魔法少女まどか☆マギカ外伝   第2話 「それが絶交証明書」感想行きます。
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Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア- Episode 13「さよなら、冥界の女神」

ehshell 2020-01-11 08-37-54-33Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア- Episod13「さよなら、冥界の女神

今頃になって、原作のスマホゲームはじめた、『Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア-』です。

『Fate/Grand Order』としては、過去に『Fate/Grand Order -First Order-』として、ゲーム本編の序盤の出来事を一度映像化しています。また、『Fate/Grand Order -MOONLIGHT/LOSTROOM-』として、ゲームの第2部の序盤を映像化しています。

この『Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア-』は、ゲームの第1部のシナリオ「第七特異点 絶対魔獣戦線 バビロニア」をベースにしたもののようです。人理継続保障機関・カルデア。人類最後のマスター、藤丸立香とそのサーヴァントであるマシュ・キリエライトは、魔術王が成した「人理焼却」により失われた未来を取り戻すため、七つの特異点を復旧するために六つの時代と地域を旅してきたのですが、今回は、その最後の特異点のお話しになります。

前回の12話は、ギルガメッシュが突然死するところから始まりました。そして、藤丸たちが冥界へとギルガメッシュ王を救いに行く流れでした。

ギルガメッシュは過労死ということにされたようですが、ウルク全体としても衰弱死が増えていて、どうやら三女神同盟の一柱“冥府の女主人”エレシュキガルがその原因だということのようでした。
そのエレシュキガルと対峙するのが、今週ですが、どうなるのでしょうか。

Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア- 第13話「さよなら、冥界の女神」感想書いておきます。
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とある科学の超電磁砲<レールガン>T #1「超能力者(レベル5)」

ehshell 2020-01-11 08-09-00-02とある科学の超電磁砲<レールガン>T #1「超能力者(レベル5)」です。

待ちに待っていた『とある科学の超電磁砲T』です。


「とある科学の超電磁砲T」は、アニメ的には「とある科学の超電磁砲」のシリーズの第三弾になります。長井龍雪さんが監督なのは、過去二作と同じですね。

第二弾の「とある科学の超電磁砲S」が終わったのが、2013年6月ですから、約6年半ぶりの復活となります。まぁ原作の「とある魔術の禁書目録」というか、そのコミカライズ・スピンオフ「とある科学の超電磁砲」もずっと続いていますから、人気は高くスタッフの確保の方が問題だったのでしょうか。


いや、過去の「とある科学の超電磁砲」では、前半に原作通りのストーリーを使って後半はオリジナルストーリーという展開でした。「とある科学の超電磁砲S」のオリジナルストーリー「Silent Party」編がちょっと今一つだったことからも、今回放映の「大覇星祭」編の原作が終わるのに時間が掛かって、タイミングを失った方が原因のような気がします。


しかし、前回の「とある科学の超電磁砲S」のラストでは、ラストに原作通りあの人が登場していますので、次をやる気が充分だったと思うんですよね。なので、長井監督待ちだったのでしょう。


ということで、とある科学の超電磁砲<レールガン>T 第1話「超能力者(レベル5)」さくさくと行きます。

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マギアレコード 魔法少女まどか☆マギカ外伝 第1話 「やぁやぁ、知ってる?魔法少女のその噂」

ehshell 2020-01-05 12-18-36-68 法少女まどか☆マギカ外伝   第1話 「やぁやぁ、知ってる?魔法少女のその噂」

この冬アニメの感想は、継続分に続いて新作では第一弾になります。『マギアレコード 魔法少女まどか☆マギカ外伝』で、原作はスマホゲームになります。
個人的には、この冬で、一番楽しみにしています。

「マギアレコード 魔法少女まどか☆マギカ外伝」は、大人気だった「魔法少女まどか☆マギカ」の外伝的なお話しになります。


「魔法少女まどか☆マギカ」の続編としては、映画になった「魔法少女まどか☆マギカ「[新編]叛逆の物語」」がそれにあたりますが、このお話しは外伝になります。
「魔法少女まどか☆マギカ」の設定を使って、主人公と場所を別に置き換えて、基本のテーマも変えたお話しになりますか。「魔法少女まどか☆マギカ」の登場人物である暁美 ほむらちゃんが、世界線を変えながらループするキャラクタですので、そのループしている間のお話しの一つと考えればよいでしょうか。

主人公は、鹿目まどかちゃんから環いろはちゃんに、舞台は見滝原市から神浜市に変わります。
ただ、見滝原市の魔法少女たちも登場するようですね。

ということで、マギアレコード 魔法少女まどか☆マギカ外伝   第1話 「やぁやぁ、知ってる?魔法少女のその噂」感想行きます。
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Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア- Episode 12「王の死」

ehshell 2020-01-05 10-06-13-60Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア- Episod12「王の死

今頃になって、原作のスマホゲームはじめた、『Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア-』です。

『Fate/Grand Order』としては、過去に『Fate/Grand Order -First Order-』として、ゲーム本編の序盤の出来事を一度映像化しています。また、『Fate/Grand Order -MOONLIGHT/LOSTROOM-』として、ゲームの第2部の序盤を映像化しています。

この『Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア-』は、ゲームの第1部のシナリオ「第七特異点 絶対魔獣戦線 バビロニア」をベースにしたもののようです。人理継続保障機関・カルデア。人類最後のマスター、藤丸立香とそのサーヴァントであるマシュ・キリエライトは、魔術王が成した「人理焼却」により失われた未来を取り戻すため、七つの特異点を復旧するために六つの時代と地域を旅してきたのですが、今回は、その最後の特異点のお話しになります。

間に年末の総集編を2回挟みましたが、前回の11話は、ジャガーマンを味方につけた藤丸たちが、エリドゥ太陽神殿にたどり着き、三女神同盟の一柱、ケツァル・コアトルに戦いを挑むという展開でした。

太陽の祭壇を壊すために藤丸たちは猛攻を仕掛けますが歯が立たず、最後の手段として藤丸はイシュタルの力を借り、単身ケツァル・コアトルへ魂の真っ向勝負を挑みます。
本来人間が好きだったケツァル・コアトルは、その意志を受け止め藤丸たちの味方になるという展開でした。
そして、ウルクでは、ギルガメッシュが突然死をしていて、なんだってーというところで終わりました。

Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア- 第12話「王の死」感想書いておきます。
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東京女子流 令和元年最後のワンマンライブ 大忘年会 2019 in 大阪

20191231東京女子流 令和元年最後のワンマンライブ 大忘年会 2019 in 大阪

年末で余り時間がないのですが、今日もお仕事こなしたいし、夜はテレビ見ないとですし、取り急ぎ書いておきます。

さて、東京女子流は、デビュー3年目の2012年から毎年その年の最後の単独ライブを「大阪大忘年会」と銘打って行ってきました。2011年のラストも神戸なので、それを第一回として幸いにも自分は、これにほとんど参加できています。お仕事とかで昼の部が飛んだりはしていますが。

それもあって、最近はこの大阪大忘年会が終わらないと、本当に年末だっていう気がしないんですよね。今年もありがたいことに年末にやっていただけて、それにどうにかこうにか参加できて、非常にうれしいです。

今年は、梅田QUATTROということで、新しくなった泉の広場上がるでなんだかちょっと新鮮な感じでした。

ということで、簡単に感想を書いておきます。

あと、遅くなりましたが、いつもながらにお世話になったアスタライトさんたち、ありがとうございました。
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東京女子流 令和元年最後のワンマンライブ 大忘年会 2019 in 東京

20191228東京女子流 令和元年最後のワンマンライブ 大忘年会 2019 in 東京

年末で余り時間がないのですが、明日は休日出勤ですし、大阪大忘年会がその翌日に待っているので、取り急ぎ書いておきます。

去年の東京大忘年会は、新定期ライブの一環として行われましたが、今年は「新定期」の冠がないですね。どういう意味かはわかりませんが、東京大忘年会を継続してやっていくという決意表明でしょうか。

さて、東京女子流は、デビュー3年目の2012年から毎年その年の最後の単独ライブを「大阪大忘年会」と銘打って行ってきました。実際には2011年のラストも神戸なので、それを第一回としてもいいかもしれませんね。確かその神戸チキンジョージが、初めて行った単独ライブだった気が。

ただずっと「東京女子流」が忘年会を大阪でやっているというのもなんなので、東京で忘年会をやろうということなのか、去年初めて「東京大忘年会」が行われました。今年がその二回目ということになります。

ということで、簡単に感想を書いておきます。
ちなみに、画像はなぜか当たったべーさんのチェキです。カワイイ。

あと、遅くなりましたが、いつもながらにお世話になったアスタライトさんたち、ありがとうございました。
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この冬このアニメを見ようかな(2020年冬)【予定稿】

MRそろそろ2019年秋シーズンも終わりで、もうすぐ2020年の冬アニメとなります。

最近忙しくて、色々と余裕がなくって、アニメの感想もあまり書けていないのですが、この秋は、感想として次の二本を書いていました。


この秋アニメでは、その他に次のアニメを特に楽しく見ていました。
以前なら感想を書いていたと思います。
・この勇者が俺TUEEEくせに慎重すぎる
・ソードアート・オンライン アリシゼーション War of Underworld
・ちはやふる3


この冬は、秋にも増してちょっと見たいアニメが集中していますが、感想は、たぶん二本ぐらいかと思います。


キャプチャは、断然一番に期待している「マギアレコード 魔法少女まどか☆マギカ外伝」ですよ。わくわく。

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Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア- Episode 11「太陽の神殿」

2019121503Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア- Episod11「太陽の神殿」

今期取り急ぎ感想を書いておこうというのが、『Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア-』です。

『Fate/Grand Order』としては、過去に『Fate/Grand Order -First Order-』として、ゲーム本編の序盤の出来事を一度映像化しています。また、『Fate/Grand Order -MOONLIGHT/LOSTROOM-』として、ゲームの第2部の序盤を映像化しています。

この『Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア-』は、ゲームの第1部のシナリオ「第七特異点 絶対魔獣戦線 バビロニア」をベースにしたもののようです。人理継続保障機関・カルデア。人類最後のマスター、藤丸立香とそのサーヴァントであるマシュ・キリエライトは、魔術王が成した「人理焼却」により失われた未来を取り戻すため、七つの特異点を復旧するために六つの時代と地域を旅してきたのですが、今回は、その最後の特異点のお話しになります。

先週の10話では、南の密林・エリドゥに保管されている“マルドゥークの手斧”の情報を得るところから始まりました。
そのエリドゥは密林の女神・ケツァル・コアトルの居所だということなのですが、それよりも先に彼女はウルクに攻め入ります。どうやら、人間を皆殺しにするということのようですが、藤丸たちがジャガーマンと手を結んで知ったのは、殺されているとされる人間たちが生きていたことでした。
という展開でしょうか。絶対善性を持つケツァル・コアトルに打ち勝つことは、善の力では難しいとされますが、どうなるのでしょうか。

Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア- 第11話「太陽の神殿」感想書いておきます。
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PSYCHO-PASS サイコパス3 Episode.8「Cubism」

ehshell 2019-12-13 23-06-59-36PSYCHO-PASS サイコパス3 Episode.8「Cubism」です。

『PSYCHO-PASS サイコパス』は、第一期が2012年秋アニメ、二期が2014年秋アニメですから、テレビアニメですと、ほぼ5年ぶりという感じでしょうか。一期から考えると、もう7年目のアニメシリーズになります。
この『PSYCHO-PASS サイコパス』は、近未来の日本を舞台にした、SFミステリという感じでしょうか。事件に立ち向かうのは、規定値を超えた〈犯罪係数〉を計測された〈執行官〉たちと〈シビュラシステム〉が適性を見出したエリート刑事〈監視官〉たちです。〈シビュラシステム〉という人間を管理するシステムが存在する理想的な世界・日本での刑事たちの活躍というか、あがきが描かれます。
第一期では、〈シビュラシステム〉の存在を際立たせ、主人公である狡噛慎也と常守朱がそれにそれぞれの考えで立ち向かうところを示しました。第二期では、その常守朱と〈シビュラシステム〉の関係がどうなるか、映画版では、〈シビュラシステム〉自体が世界に広がっていくという様子が描かれています。

この『PSYCHO-PASS サイコパス3』では、その映画版の続きということで、治安の悪化した世界に立ち向かうために〈シビュラシステム〉を構築し、鎖国をしていか日本が、鎖国を取りやめたところから始まります。前回の第七話は、連続爆破テロ事件のラストでした。
外務省の潜入捜査を疑う公認宗教団体〈ヘヴンズリープ〉のトーリが、炯を拷問し、さらに舞子をも拘束します。
一方、死亡したはずの久利須の生存を〈メンタルトレース〉によって突き止めた灼は、連続爆破テロの実行犯が彼であることに気付きます。彼は、トーリに利用され自分たちが計画した“終末救済プラン”を、自分の子供の恨みを晴らすために使ったのだ。
トーリを追い詰めた炯だったが、彼の反撃にあい、庇った舞子がトーリを殺してしまう。
色相が曇った舞子は拘束され、炯は、舞子をトーリに奪われた灼を逆恨みし、彼と衝突してしまう。

ということで、PSYCHO-PASS 3 第八話 最終回「Cubism」感想を書いておきます。続きを読む

Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア- Episode 10「こんにちは、太陽の女神」

2019120603Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア- Episod10「こんにちは、太陽の女神」

今期取り急ぎ感想を書いておこうというのが、『Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア-』です。

『Fate/Grand Order』としては、過去に『Fate/Grand Order -First Order-』として、ゲーム本編の序盤の出来事を一度映像化しています。また、『Fate/Grand Order -MOONLIGHT/LOSTROOM-』として、ゲームの第2部の序盤を映像化しています。

この『Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア-』は、ゲームの第1部のシナリオ「第七特異点 絶対魔獣戦線 バビロニア」をベースにしたもののようです。人理継続保障機関・カルデア。人類最後のマスター、藤丸立香とそのサーヴァントであるマシュ・キリエライトは、魔術王が成した「人理焼却」により失われた未来を取り戻すため、七つの特異点を復旧するために六つの時代と地域を旅してきたのですが、今回は、その最後の特異点のお話しになります。

先週の9話では、藤丸たちが女神イシュタルを仲間にするという展開でした
牛若丸とレオニダス一世を失った藤丸たちが、ギルガメッシュにイシュタルを仲間にするように言われて、行動に移しました。
藤丸は、色々と策略を張りめぐらせて、結局は三女神を攻略するための切り札といいますか、切っ掛けのイシュタルを仲間にすることに成功します。
ただ、本当に仲間になったのかは、色々ありそうな気もしますけど。

Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア- 第10話「こんにちは、太陽の女神」感想書いておきます。
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PSYCHO-PASS サイコパス3 Episode.7「Don't take God's name in vain」

ehshell 2019-12-06 23-03-52-21PSYCHO-PASS サイコパス3 Episode.7「Don't take God's name in vain」です。

『PSYCHO-PASS サイコパス』は、第一期が2012年秋アニメ、二期が2014年秋アニメですから、テレビアニメですと、ほぼ5年ぶりという感じでしょうか。一期から考えると、もう7年目のアニメシリーズになります。

この『PSYCHO-PASS サイコパス』は、近未来の日本を舞台にした、SFミステリという感じでしょうか。事件に立ち向かうのは、規定値を超えた〈犯罪係数〉を計測された〈執行官〉たちと〈シビュラシステム〉が適性を見出したエリート刑事〈監視官〉たちです。〈シビュラシステム〉という人間を管理するシステムが存在する理想的な世界・日本での刑事たちの活躍というか、あがきが描かれます。

第一期では、〈シビュラシステム〉の存在を際立たせ、主人公である狡噛慎也と常守朱がそれにそれぞれの考えで立ち向かうところを示しました。第二期では、その常守朱と〈シビュラシステム〉の関係がどうなるか、映画版では、〈シビュラシステム〉自体が世界に広がっていくという様子が描かれています。

この『PSYCHO-PASS サイコパス3』では、その映画版の続きということで、治安の悪化した世界に立ち向かうために〈シビュラシステム〉を構築し、鎖国をしていか日本が、鎖国を取りやめたところから始まります。

前回の第六話は、炯と如月が、連続爆破テロの手掛かりを得るため、公認宗教団体〈ヘヴンズリープ〉への潜入捜査を開始することから始まります
操作は順調に進んでいるように見えましたが、その陰で連続爆破事件が継続して行きます。その標的は、重要参考人であるアウマ上人。事件によって、巨悪が明らかになっていきます。
その間に、炯と如月は潜入捜査を見破られ、ついには彼らの他に潜入していると思われる外務省行動課メンバーを明らかにするために、炯の妻・舞子が〈ヘヴンズリープ〉に拘束されてしまいます。
ということで、絶体絶命の炯と如月そして舞子がどうなるかというところで今週です。

ということで、PSYCHO-PASS 3 第七話「Don't take God's name in vain」感想を書いておきます。
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Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア- Episode 9「おはよう、金星の女神」

120101Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア- Episod9「おはよう、金星の女神」

今期取り急ぎ感想を書いておこうというのが、『Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア-』です。

『Fate/Grand Order』としては、過去に『Fate/Grand Order -First Order-』として、ゲーム本編の序盤の出来事を一度映像化しています。また、『Fate/Grand Order -MOONLIGHT/LOSTROOM-』として、ゲームの第2部の序盤を映像化しています。

この『Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア-』は、ゲームの第1部のシナリオ「第七特異点 絶対魔獣戦線 バビロニア」をベースにしたもののようです。人理継続保障機関・カルデア。人類最後のマスター、藤丸立香とそのサーヴァントであるマシュ・キリエライトは、魔術王が成した「人理焼却」により失われた未来を取り戻すため、七つの特異点を復旧するために六つの時代と地域を旅してきたのですが、今回は、その最後の特異点のお話しになります。

先週の8話では、魔獣の女神との決戦になりました。
そして、その強大な力に苦戦する中、牛若丸とレオニダス一世が宝具を使って敢然と立ち向かうという非常に熱い展開でした
魔獣の女神の正体は判明し、ひとまず一矢報い得たのかどうかわからない状態ですが、牛若丸を拉致されはしましたが、一旦は退けることに成功した感じでしょうか。それが偽エルキドゥというかキングゥの力だとしても。

Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア- 第9話「おはよう、金星の女神」感想書いておきます。
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PSYCHO-PASS サイコパス3 Episode.6「カエサルの金貨」

113006PSYCHO-PASS サイコパス3 Episode.6「カエサルの金貨」です。

『PSYCHO-PASS サイコパス』は、第一期が2012年秋アニメ、二期が2014年秋アニメですから、テレビアニメですと、ほぼ5年ぶりという感じでしょうか。一期から考えると、もう7年目のアニメシリーズになります。

この『PSYCHO-PASS サイコパス』は、近未来の日本を舞台にした、SFミステリという感じでしょうか。事件に立ち向かうのは、規定値を超えた〈犯罪係数〉を計測された〈執行官〉たちと〈シビュラシステム〉が適性を見出したエリート刑事〈監視官〉たちです。〈シビュラシステム〉という人間を管理するシステムが存在する理想的な世界・日本での刑事たちの活躍というか、あがきが描かれます。

第一期では、〈シビュラシステム〉の存在を際立たせ、主人公である狡噛慎也と常守朱がそれにそれぞれの考えで立ち向かうところを示しました。第二期では、その常守朱と〈シビュラシステム〉の関係がどうなるか、映画版では、〈シビュラシステム〉自体が世界に広がっていくという様子が描かれています。

この『PSYCHO-PASS サイコパス3』では、その映画版の続きということで、治安の悪化した世界に立ち向かうために〈シビュラシステム〉を構築し、鎖国をしていか日本が、鎖国を取りやめたところから始まります。

前回の第五話は、入国者の宗教活動が全面解禁となる信仰特区で発生した、特区賛成派を狙ったと思われる、腹に爆弾を埋め込んだ男の自爆テロから始まりました
特区反対派の重要人物から調査は始まります。 対象は難民弁護官のテレーザ陵駕、ニュータウン工場労働者の顔役であるジョセフ・アウマ上人、そして自爆犯も信者だった公認宗教団体〈ヘヴンズリープ〉教祖代行であるトーリ・アッシェンバッハ。しかし彼らの色相はクリアで、犯人は判明しません。
そんな中、特区賛成派唯一の生き残りである入国管理局オブザーバー、久利須=矜冶・オブライエンを狙ったと思われる二度目の爆破事件が発生します。

ということで、PSYCHO-PASS 3 第六話「カエサルの金貨」感想を書いておきます。
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Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア- Episode 8「魔獣母神」

113001Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア- Episod8「魔獣母神」 

今期取り急ぎ感想を書いておこうというのが、『Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア-』です。

が、ちょっと忙しくて、今週はすぐには書けませんでした。取り合えず今週の放送前に書いておきます。簡単ですみません。

『Fate/Grand Order』としては、過去に『Fate/Grand Order -First Order-』として、ゲーム本編の序盤の出来事を一度映像化しています。また、『Fate/Grand Order -MOONLIGHT/LOSTROOM-』として、ゲームの第2部の序盤を映像化しています。

この『Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア-』は、ゲームの第1部のシナリオ「第七特異点 絶対魔獣戦線 バビロニア」をベースにしたもののようです。人理継続保障機関・カルデア。人類最後のマスター、藤丸立香とそのサーヴァントであるマシュ・キリエライトは、魔術王が成した「人理焼却」により失われた未来を取り戻すため、七つの特異点を復旧するために六つの時代と地域を旅してきたのですが、今回は、その最後の特異点のお話しになります。

先週の7話では、北壁の魔獣たちが大規模な攻勢に出ようとしていることを察知したマーリンが、藤丸たちを北壁へと連れて行くという展開でした。
そして、そこで北にある要塞都市ニップルと連絡が途絶えたことを聞いた藤丸たちは、都市を救いに出かけるのですが、そこには人の姿はなく、待ち構えていたのはエルキドゥでした。


Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア- 第8話「魔獣母神」感想書いておきます。
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PSYCHO-PASS サイコパス3 Episode.5「アガメムノンの燔祭」

ehshell 2019-11-23 01-28-01-15PSYCHO-PASS サイコパス3 Episode.5「アガメムノンの燔祭」です。

『PSYCHO-PASS サイコパス』は、第一期が2012年秋アニメ、二期が2014年秋アニメですから、テレビアニメですと、ほぼ5年ぶりという感じでしょうか。一期から考えると、もう7年目のアニメシリーズになります。

この『PSYCHO-PASS サイコパス』は、近未来の日本を舞台にした、SFミステリという感じでしょうか。事件に立ち向かうのは、規定値を超えた〈犯罪係数〉を計測された〈執行官〉たちと〈シビュラシステム〉が適性を見出したエリート刑事〈監視官〉たちです。〈シビュラシステム〉という人間を管理するシステムが存在する理想的な世界・日本での刑事たちの活躍というか、あがきが描かれます。

第一期では、〈シビュラシステム〉の存在を際立たせ、主人公である狡噛慎也と常守朱がそれにそれぞれの考えで立ち向かうところを示しました。第二期では、その常守朱と〈シビュラシステム〉の関係がどうなるか、映画版では、〈シビュラシステム〉自体が世界に広がっていくという様子が描かれています。

この『PSYCHO-PASS サイコパス3』では、その映画版の続きということで、治安の悪化した世界に立ち向かうために〈シビュラシステム〉を構築し、鎖国をしていか日本が、鎖国を取りやめたところから始まります。

前回の第四話では、都知事選に絡んだ事件の終幕でした。
アイドル政治家・小宮カリナのメンタルケア・スタッフ土谷博士は、彼女ではなく彼女を模したAIのストーカーだったということだったのですが、〈ビフロスト〉の狙いはAIに絡む事件を起こし、都知事選を利用してAIを〈シビュラシステム〉に認めさせるというものだったという気がします。

ということで、PSYCHO-PASS 3 第五話「アガメムノンの燔祭」感想を書いておきます。
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新井ひとみ エンタバシブヤ by WonderGOO/SHINSEIDO PRESENTS iPop fes MAG's編Vol.2

magnet新井ひとみ エンタバシブヤ by WonderGOO/SHINSEIDO PRESENTS iPop fes MAG's編Vol.2

“東京女子流の新井ひとみ”とは別人格の“新井ひとみ”の本質に迫ったキャラクターでソロシングルを2019年11月27日にリリース!

ということで、新井ひとみさんがシングルデビューするということになりました。どうやら、80年代を回顧するという感じで、「あなたと寄り添う青春回顧」というのがキャッチコピーらしいです。

先週からリリースイベントは始まっていたのですが、あくまでもファン向けのイベントということでした。今回のこのイベントは、対バンイベントということで、初の外向けのイベントということになりますね。

今回の「iPOP fes」というのは、新星堂さんが開催するアイドルポップスを提供するイベントということのようです。それをSHIBUYA109 MAGNETのエンタバさんという店舗で行うイベントなのですが、会場が屋上で、よい天気の中行えたので、すごくキモチがよかったです。
すごく楽しかったです。

ということで、感想を簡単に書いておきます。
いつもながらに良くしていただいたアスタライトの方々、ありがとうございました。
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Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア- Episode 7「陽動作戦」

ehshell 2019-11-17 07-29-21-84Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア- Episod7陽動作戦」 

今期取り急ぎ感想を書いておこうというのが、『Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア-』です。

『Fate/Grand Order』としては、過去に『Fate/Grand Order -First Order-』として、ゲーム本編の序盤の出来事を一度映像化しています。また、『Fate/Grand Order -MOONLIGHT/LOSTROOM-』として、ゲームの第2部の序盤を映像化しています。

この『Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア-』は、ゲームの第1部のシナリオ「第七特異点 絶対魔獣戦線 バビロニア」をベースにしたもののようです。人理継続保障機関・カルデア。人類最後のマスター、藤丸立香とそのサーヴァントであるマシュ・キリエライトは、魔術王が成した「人理焼却」により失われた未来を取り戻すため、七つの特異点を復旧するために六つの時代と地域を旅してきたのですが、今回は、その最後の特異点のお話しになります。

先週の6話では、ギルガメッシュが失くした粘土板を回収するために、藤丸立香とマシュがクタ市に向かうというというお話しでした。
そしてそこでイシュタルと闘うことになるわけですが、どうやらイシュタル神誕生の影に何かありそうですが、詳細はよく分からないですね。

Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア- 第7話「陽動作戦」感想書いておきます。続きを読む

新井ひとみソロシングル「デリケートに好きにして」リリースイベント2nd

ehshell 2019-11-16 02-01-36-65新井ひとみソロシングル「デリケートに好きにして」リリースイベント【ソフマップAKIBA①号店サブカル・モバイル館マップ劇場】 2nd

“東京女子流の新井ひとみ”とは別人格の“新井ひとみ”の本質に迫ったキャラクターでソロシングルを2019年11月27日にリリース!

ということで、新井ひとみさんがシングルデビューするということになりました。どうやら、80年代を回顧するという感じで、「あなたと寄り添う青春回顧」というのがキャッチコピーらしいです。

先週から始まったリリースイベントですが、今週がその二回目ということになります。
先週のイベントでは、「デリケートに好きして」とそのカップリングとなる「渚の『……』」を披露したという感じというか、親衛隊と一緒に楽しく騒いだという感じだったでしょうか。

今週は、そのカップリング曲にも振りをつけて歌うということでしたが、さてどういう感じになりましたでしょうか。

ということで、感想を簡単に書いておきます。

ちなみに、先週間違っていた「デリケートに好きして」の曲名タイトルですが、今週は訂正されていました。
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PSYCHO-PASS サイコパス3 Episode.4「コロッセオの政争」

ehshell 2019-11-15 22-28-31-56PSYCHO-PASS サイコパス3 Episode.4「コロッセオの政争」です。

『PSYCHO-PASS サイコパス』は、第一期が2012年秋アニメ、二期が2014年秋アニメですから、テレビアニメですと、ほぼ5年ぶりという感じでしょうか。一期から考えると、もう7年目のアニメシリーズになります。

この『PSYCHO-PASS サイコパス』は、近未来の日本を舞台にした、SFミステリという感じでしょうか。事件に立ち向かうのは、規定値を超えた〈犯罪係数〉を計測された〈執行官〉たちと〈シビュラシステム〉が適性を見出したエリート刑事〈監視官〉たちです。〈シビュラシステム〉という人間を管理するシステムが存在する理想的な世界・日本での刑事たちの活躍というか、あがきが描かれます。

第一期では、〈シビュラシステム〉の存在を際立たせ、主人公である狡噛慎也と常守朱がそれにそれぞれの考えで立ち向かうところを示しました。第二期では、その常守朱と〈シビュラシステム〉の関係がどうなるか、映画版では、〈シビュラシステム〉自体が世界に広がっていくという様子が描かれています。

この『PSYCHO-PASS サイコパス3』では、その映画版の続きということで、治安の悪化した世界に立ち向かうために〈シビュラシステム〉を構築し、鎖国をしていか日本が、鎖国を取りやめたところから始まります。

前回の第三話では、事件が二転三転しました。
アイドル政治家・小宮カリナのメンタルケア・スタッフ土谷博士の転落死から、薬師寺・ヘラクレス・康介の第一秘書、リー・アキの死亡と、どちらの陣営の犯罪かわからない状態でした。
そんな中浮かんだ、茗荷谷を取り仕切るブローカー・榎宮春木。そして、そんな榎宮の前に現れる梓澤廣一。暗躍する法斑静火。それぞれの思惑がみえないまま物語りは進んでいくという感じでしょうか。

ということで、PSYCHO-PASS 3 第四話「コロッセオの政争」感想を書いておきます。
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