藍麦のブログ新館

アニメとダンス&ボーカルグループの東京女子流さんを中心に書いてます

リトルウィッチアカデミア 第5話「ルーナノヴァと白い龍」

lwa01リトルウィッチアカデミア 第5話「ルーナノヴァと白い龍」です。


この『リトルウィッチアカデミア』はどうやら2013年に劇場公開された短編アニメのリメイクらしいです。原作・製作がTRIGGERの吉成 曜さんです。TRIGGERですから、まぁどうしてもアニメの動きなどを期待してしまうのですが、この2013年に公開されたアニメは「アニメミライ」での公開で、なかなか良かったようです。


このアニメを感想で選んだ理由は、たまたまテレビでアニメ放送を見たからなんですね。見た途端、アニメの動きから面白そうということで、ついつい見込んでしまいました。まぁ、TRIGGERらしいと言えばそうですけれど。


噂では2クールということのようですが、最後まで見れるかどうかが気になるということで最近は2クール作品の感想を避けていたのですが、これは書いてみたいと思います。


先週の第四話では、アツコちゃんは狂言回し的な役割りで、メインはロッテちゃんでした。オタクなロッテちゃんを中心に色々ドタバタしましたが、結局は皆いい人という感じのお話しだったでしょうか。


では、リトルウィッチアカデミア 第5話「ルーナノヴァと白い龍」感想行きます。

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東京女子流*22ndシングルリリースイベントミニライブ&特典会@イオンモール与野

IMG_1253東京女子流*22ndシングルリリースイベントミニライブ&特典会@イオンモール与野

タイトルから分かります通り、東京女子流の22ndシングル『predawn / Don't give it up』が3/1に発売されます。ということで、その販促フリーライブが2/4から始まりました。


2/4はイオンモール銚子だったのですが、さすがに遠いのと、ちょっとお仕事をしていたので、パスしてしまいました。で、また2/末から発売週にかけてのリリースイベントは、平日などでちょっと参加できそうにないので、ここでと思い参加してきました。

イオンモール与野は、自分の住んでいる場所からは、非常に行きやすい場所ではあったのですが、乗り換えしなくて良くても、まぁちょっと遠いですね。


さて、東京女子流については、東京でのイベントやライブを中心にしてきたためか、首都圏以外では苦戦する傾向があり、そのためか昨年からは若干首都圏外にライブイベントの場所を広げている気がします。ただし、いつもの女子流ファンも頑張れば行ける距離で。

そして、女子流は、3月からライブハウスツアーをするのですが、これが首都圏を外しているのも同じようにファン層を広げる目的なんでしょうね。ならば、現地の人にどんどん来てほしいですね。そのためにLivePocket販売なんでしょうけれど。

ということで、集客気にしていたんですが、まだまだ都心に近くしっかりとお客様集まっていました。


ということで、イベントの感想などを。


さて、いつもながらに当日良くしていただいたアスタライトの方々、ありがとうございました。またよろしくお願いします。

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Rewrite 第17話「地球救済ハンター」

rw02Rewrite 2nd シーズン Moon編/Terra編 第4話「地球救済ハンターです。

夏アニメの中でうちのブログでアクセストップだった『Rewrite』です。 Keyの作品なのでゲームが、ベースにあって、ゲームのファンも多いということでしょう。Keyのゲームとアニメの親和性は高そうですし。ということで、二期も一応感想を書こうかと。
実は、今のところこの冬でもアクセスは一番だったりします。人気ありますね。


ということで、『Rewrite』は、Keyのゲームが原作です。ゲームは疎いので良く知らないのですが、リメイク版のゲームも出るみたいですね。ゲーム脚本も、田中ロミオさん、竜騎士07さんということで、有名どころの外部脚本のようですね。


1stシーズンでは、篝ちゃん以外は全滅という最終回でした。篝ちゃんは審判者らしいということらしいのですが、それでも繰り返しの理由にはならないので、並行世界的なのでしょうか。

ただ、いただいた情報ですと、この1stシーズンは、全体のプロローグらしいので、二期でこれらを伏線として、物語りをどうするのかがポイントになってくるのでしょうか。


先週の2ndシーズン第三話といいますか、第16話は、Moon編のラストでした。篝ちゃんはアニメの一期で滅びた地球の破滅を回避するための理論構築のために、月でシミュレーションを一人でやっていたようでした。

そして、その理論は瑚太朗の力添えもあって結実し、アウロラとして地球に送られました。


これから地球が再生し、再び世界を再現するのでしょうか。


ということで、Rewrite 第十七話 「地球救済ハンター」感想行きます。

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昭和元禄落語心中 -助六再び篇- 第五話

rs02昭和元禄落語心中 -助六再び篇- 第五話です。


『昭和元禄落語心中』は、原作も読んでいて、面白そうかとおもってはいたんですが、そもそも落語家でない人がこの演技をしてもどうだろうと思って、当初は見ないつもりでした。ところが一期の第一話がかなり面白かったので、そのままずるずると感想も書いていました。


一期の感想は、このあたり


ということで、個人的にはこの冬の本命です。第三話も面白かったです。


一期の内容は過去編ということで、八雲師匠とその話に出ていた助六の物語が中心でした。ここまでのお話というか、二期の始まりの前提を公式から引用しますとこういう感じですか。

「刑務所の落語慰問会で見た大名人・八雲の「死神」が忘れられず、出所した与太郎が真っ先に向かった先は、寄席だった。拝み倒して八雲の住み込みの弟子となり、芸を磨いた与太郎はついに真打へと昇進する。」


ということで、先週の第四話は、信之助を通して助六の人気がある様子が描かれました。どうやら助六は一時期の落ち込み状態から立ち直ったようです。八雲師匠からの「居残り」をやりなさいというアドバイスが効いたのでしょうか。


ということで、昭和元禄落語心中 -助六再び篇- 第5話感想行きます。

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うらら迷路帖 五占「花嫁と神様、時々はっくしゅん」

um01うらら路帖 五占「花嫁と神様、時々はっくしゅん」です。


「うらら迷路帖」も五週目です。冬アニメは評判がいいものも多いようで、苦戦が考えられますが、今のところは程々いけている感じです。


このアニメの感想を書こうと思った理由は、原作漫画を元々読んでいたからです。ただ、そんなに熱心な読者ではなくって、あまり内容は覚えていないですね。


その原作ですが、四コマ漫画で、主人公たち4人の新人占い少女が、ドタバタしながらも成長し、しっかりとした占い師になっていくという感じでしょうか。原作ではドタバタだけでなく、ちょっとした暗いお話やほろっと来るお話などを交えて進んでいくのですが、アニメではどうなるんでしょうね。


先週は、第四週目ですが、特に大きな変化があったわけでもないです。四人みんな同じように悩み、それを今までと同じように千矢ちゃんが混ぜ返し、ホンワカと着地する。このパターンですね。ただ、そろそろちょっと捻りがあるような時期ですね。


ということで、新番組 うらら迷路帖 第五話「花嫁と神様、時々はっくしゅん」感想行きます。

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小林さんちのメイドラゴン 第4話「カンナ、学校に行く!(その必要はないんですが)」

kmd02小林さんちのメイドラゴン 第4話「カンナ、学校に行く!(その必要はないんですが)」です。


『小林さんちのメイドラゴン』第四話です。このアニメを選択した理由は単純で、京都アニメーションだからですね。


つらつらと考えると、なんとなくですが、京都アニメーションだと結構感想を書いている気がしますです。あ、「日常」とか書いてないか。あとは、曜日が一番書きやすい水曜日放映だったことですか。楽に見て楽に書けそうなアニメだからですね。雰囲気的には、ギャグアニメらしいですし。


先週の第三話では、トールさんだけでもなく、カンナちゃんもすっかり人間の世界に馴染んで、いい人になっていました。トールちゃんが電話で会話していた二人のドラゴン、ファフニールさんとルコアさんが登場しました。二人も結局いい人っぽいですね。いや、いいドラゴンか。


今週は、エンディングに出ているもう一人のドラゴンが登場するのでしょうか?サブタイトルからすると、カンナちゃん回のようにも見えますが。


ということで、小林さんちのメイドラゴン 第四話「カンナ、学校に行く!(その必要はないんですが)」感想行きます。

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東京女子流*「明日、ネット記事になるTV」公開生放送

IMG_1246東京女子流*「明日、ネット記事になるTV」公開生放送

東京女子流が、1月からネットのAbemaTV で「明日、ネット記事になるTV」という番組に出演していました。恐らく、毎月登場する芸能人が代わりながら収録するんだと思いますが、まぁなんといいますか、昔BSでやっていた「東京女子流のスレスレTV」という番組の劣化版的な番組でした。

ひとまず、東京女子流のファンには面白い番組ですが、一般人まで訴求するかというと微妙かな?といいますか。

ただ、タイトルにありますとおり、ネット記事になることを目的にしているようで、第二回目は、共演した芸能人さんのおかげで、なかなか話題にはなったようですが、どこまでが仕込みかは分かりません。(苦笑)

今回は、下北沢のライブハウスに100人ファンを集めて何かをやるという前触れで、集客をかけていました。ただ、平日の19:00代に集まれということで、学生さんには時間がちょっと遅く、社会人にはちょっと時間が早い感じで、なかなか厳しいかなと思いましたが、幸い藍麦は、客先出張の帰り道だったのでほくほくと出かけてきました。無料でしたしね。

ということで、あまり書くこともないのですが、一応ちょっとだけコメントをまとめておきます。続きを読む

湯島天神の東京女子流イラスト

湯島天神女子流3ブログ引っ越してきました。


引っ越し前のブログはここ


いつまでも「明けましておめでとうございます♪」というわけにもいかないので、イラストを差し替えようと思います。


東京女子流は、今キットカットの受験応援キャンペーンを担当してまして、その必勝祈願に湯島天神にお参りしたのですが、そのときの晴れ着衣装をイラストにしたものです。実は、一ヶ月ほど前に急いでバストアップだけ描いたものだったりしますが、お正月をやめたかったので、トップをひとまず差し替えます。


東京女子流は、3/1に新曲『predawn / Don't give it up』が出ます。『Don't give it up』がキットカットの応援ソングですが、個人的には『predawn』がここ暫くの曲の傾向を継いでいて、期待が大きいです。


東京女子流については、こちらの東京女子流の公式サイトで確認してくださいな。その他女子流関連のリンクは、左側のペインというかフレームに貼ってあります。このサイトの東京女子流記事はここにあります。

ということで、アニメや本の感想もまだまだ書いていきますよ。本については、アニメ感想の本数がここ暫く増えていて、あまり感想書けてませんが。


ということで、冬アニメの感想はこういう感じで書いています。


◆『Rewrite 2nd シーズン Moon編/Terra編』の感想はここ

◇『うらら迷路帖』の感想はここ

◆『小林さんちのメイドラゴン』の感想はここ

◇『昭和元禄落語心中 -助六再び篇-』の感想はここ

◆『リトルウィッチアカデミア』の感想はここ


ということで、よろしくお願いしますです。以下は、告知事項の続きです。

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リトルウィッチアカデミア 第4話「ナイトフォール」

lwa01リトルウィッチアカデミア 第4話「ナイトフォール」です。


この『リトルウィッチアカデミア』はどうやら2013年に劇場公開された短編アニメのリメイクらしいです。原作・製作がTRIGGERの吉成 曜さんです。TRIGGERですから、まぁどうしてもアニメの動きなどを期待してしまうのですが、この2013年に公開されたアニメは「アニメミライ」での公開で、なかなか良かったようです。


このアニメを感想で選んだ理由は、たまたまテレビでアニメ放送を見たからなんですね。見た途端、アニメの動きから面白そうということで、ついつい見込んでしまいました。まぁ、TRIGGERらしいと言えばそうですけれど。


噂では2クールということのようですが、最後まで見れるかどうかが気になるということで最近は2クール作品の感想を避けていたのですが、これは書いてみたいと思います。


先週の第三話では、カガリ・アツコちゃんと魔法のホウキについてが中心になっていました。第1話、第2話ではアツコちゃんがシャイニィロッドを使っていたので、魔法が使えるのかと思いましたが、魔法のホウキに乗るようなことはちょっと難しかったということでしょうか。小さい魔法は使ってましたから、全然魔法が使えないというわけではなさそうですけれど。


では、リトルウィッチアカデミア 第4話「ナイトフォール」感想行きます。

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Rewrite 第16話「誰も知らない真実」

rw01Rewrite 2nd シーズン Moon編/Terra編 第話「誰も知らない真実です。

夏アニメの中でうちのブログでアクセストップだった『Rewrite』です。 Keyの作品なのでゲームが、ベースにあって、ゲームのファンも多いということでしょう。Keyのゲームとアニメの親和性は高そうですし。ということで、二期も一応感想を書こうかと。


ということで、『Rewrite』は、Keyのゲームが原作です。ゲームは疎いので良く知らないのですが、リメイク版のゲームも出るみたいですね。ゲーム脚本も、田中ロミオさん、竜騎士07さんということで、有名どころの外部脚本のようですね。


1stシーズンでは、篝ちゃん以外は全滅という最終回でした。篝ちゃんは審判者らしいということらしいのですが、それでも繰り返しの理由にはならないので、並行世界的なのでしょうか。

ただ、いただいた情報ですと、この1stシーズンは、全体のプロローグらしいので、二期でこれらを伏線として、物語りをどうするのかがポイントになってくるのでしょうか。


先週の2ndシーズン第三話といいますか、第15話は、篝ちゃんがやっていることの説明、それが何を意味するものなのか、さらにはそもそもなぜ瑚太朗と篝ちゃんがあそこにいたのかなどが語られました。ひとまずは、これで舞台の準備は整ったという感じでしょうか。オカ研も再スタートですし。


ということで、Rewrite 第十六話 「誰も知らない真実」感想行きます。

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昭和元禄落語心中 -助六再び篇- 第四話

rs01昭和元禄落語心中 -助六再び篇- 第四話です。


『昭和元禄落語心中』は、原作も読んでいて、面白そうかとおもってはいたんですが、そもそも落語家でない人がこの演技をしてもどうだろうと思って、当初は見ないつもりでした。ところが一期の第一話がかなり面白かったので、そのままずるずると感想も書いていました。


一期の感想は、このあたり


ということで、個人的にはこの冬の本命です。第二話も面白かったです。


一期の内容は過去編ということで、八雲師匠とその話に出ていた助六の物語が中心でした。ここまでのお話というか、二期の始まりの前提を公式から引用しますとこういう感じですか。

「刑務所の落語慰問会で見た大名人・八雲の「死神」が忘れられず、出所した与太郎が真っ先に向かった先は、寄席だった。拝み倒して八雲の住み込みの弟子となり、芸を磨いた与太郎はついに真打へと昇進する。」


ということで、先週の第三話は、己の落語を見つけようともがく助六の様子がまず描かれました。樋口先生が暗躍している様子も描かれましたが、ここが今後へのポイントでしょうか。

そして、もう一つのポイントになるのが、小夏というか信之助ですか。信之助の父親が誰かですね。それは先週描かれて、ひとまず決着がついた感じですかね。


ということで、昭和元禄落語心中 -助六再び篇- 第4話感想行きます。

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うらら迷路帖 四占「良いこと悪いこと、時々くすぐったい」

um01うらら路帖 四占「良いこと悪いこと、時々くすぐったい」です。


「うらら迷路帖」も四週目です。冬アニメは評判がいいものも多いようで、苦戦が考えられますが、今のところは程々いけている感じです。


このアニメの感想を書こうと思った理由は、原作漫画を元々読んでいたからです。ただ、そんなに熱心な読者ではなくって、あまり内容は覚えていないですね。


その原作ですが、四コマ漫画で、主人公たち4人の新人占い少女が、ドタバタしながらも成長し、しっかりとした占い師になっていくという感じでしょうか。原作ではドタバタだけでなく、ちょっとした暗いお話やほろっと来るお話などを交えて進んでいくのですが、アニメではどうなるんでしょうね。


先週は、第三週目ですが、特に大きな変化があったわけでもないです。仲間意識の深まりと団結力などがそれなりに示された感じでしょうか。恐らくは、第二週目から今週に飛んでも影響がない感じでしょうね。


ということで、新番組 うらら迷路帖 第四話「良いこと悪いこと、時々くすぐったい」感想行きます。

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小林さんちのメイドラゴン 第3話「新生活、はじまる!(もちろんうまくいきません)」

kmd01小林さんちのメイドラゴン 第3話「新生活、はじまる!(もちろんうまくいきません)」です。


『小林さんちのメイドラゴン』第二話です。このアニメを選択した理由は単純で、京都アニメーションだからですね。

つらつらと考えると、なんとなくですが、京都アニメーションだと結構感想を書いている気がしますです。あ、「日常」とか書いてないか。あとは、曜日が一番書きやすい水曜日放映だったことですか。楽に見て楽に書けそうなアニメだからですね。雰囲気的には、ギャグアニメらしいですし。


先週の第二話は、新しいドラゴンであるカンナちゃんが登場しました。カンナちゃん可愛いですね。内容としては、まったりとして、のんびりと楽しめる感じでいい雰囲気です。トールちゃん、もっとぶっ飛んだ感じかと思っていましたが、どうも周りの方がぶっ飛んでいる感じですね。


作画は無駄にとっても無駄にすごかったです。(苦笑)


ということで、小林さんちのメイドラゴン 第三話「新生活、はじまる!(もちろんうまくいきません)」感想行きます。

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リトルウィッチアカデミア 第3話「Don't stop me now」

lwa01リトルウィッチアカデミア 第3話「Don't stop me now」です。


この『リトルウィッチアカデミア』はどうやら2013年に劇場公開された短編アニメのリメイクらしいです。原作・製作がTRIGGERの吉成 曜さんです。TRIGGERですから、まぁどうしてもアニメの動きなどを期待してしまうのですが、この2013年に公開されたアニメは「アニメミライ」での公開で、なかなか良かったようです。


このアニメを感想で選んだ理由は、たまたまテレビでアニメ放送を見たからなんですね。見た途端、アニメの動きから面白そうということで、ついつい見込んでしまいました。まぁ、TRIGGERらしいと言えばそうですけれど。


噂では2クールということのようですが、最後まで見れるかどうかが気になるということで、最近は2クール作品の感想を避けていたのですが、これは書いてみたいと思います。


先週の第二話では、カガリ・アツコちゃんが魔法学校で勉強をはじめました。そしてアツコちゃんだけでなく、もう一人アーシュラ先生についてスポットをあてたような内容になっていました。


内容的には、第一話を引き継いだ形で、アツコちゃんがピンチに陥ったときにシャイニィロッドが発動しました。それが彼女の能力なのか、それともロッドの力なのかなどまだ分かりませんが。


では、リトルウィッチアカデミア 第3話「Don't stop me now」感想行きます。

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Rewrite 第15話「静かな海の蜜の月」

rw01Rewrite 2nd シーズン Moon編/Terra編 第話「静かな海の蜜の月です。

少し前から予告していました通り、ブログ移転して来ました。

夏アニメの中でうちのブログでアクセストップだった『Rewrite』です。 Keyの作品なのでゲームが、ベースにあって、ゲームのファンも多いということでしょう。Keyのゲームとアニメの親和性は高そうですし。ということで、二期も一応感想を書こうかと。


ということで、『Rewrite』は、Keyのゲームが原作です。ゲームは疎いので良く知らないのですが、リメイク版のゲームも出るみたいですね。ゲーム脚本も、田中ロミオさん、竜騎士07さんということで、有名どころの外部脚本のようですね。


1stシーズンでは、篝ちゃん以外は全滅という最終回でした。篝ちゃんは審判者らしいということらしいのですが、それでも繰り返しの理由にはならないので、並行世界的なのでしょうか。

ただ、いただいた情報ですと、この1stシーズンは、全体のプロローグらしいので、二期でこれらを伏線として、物語りを銅賞かするのかがポイントになってくるのでしょうか。


先週の2ndシーズン第一話といいますか、第14話は、実はまぁよく分からないのですが、1stシーズン後、瑚太朗が世界を分岐して繰り返し探りながら生きて来た様子が積み重なった記憶として描かれました。そして、その後篝ちゃんと出会い、その関係を修復していくのですが、ハッキリ言ってゲーム未経験者には難しいです。


ということで、Rewrite 第十五話 「静かな海の蜜の月」感想行きます。

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昭和元禄落語心中 -助六再び篇- 第三話

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昭和元禄落語心中 -助六再び篇- 第三話です。

『昭和元禄落語心中』は、原作も読んでいて、面白そうかとおもってはいたんですが、そもそも落語家でない人がこの演技をしてもどうだろうと思って、当初は見ないつもりでした。ところが一期の第一話がかなり面白かったので、そのままずるずると感想も書いていました。

一期の感想は、このあたり

ということで、個人的にはこの冬の本命です。第二話も面白かったです。

一期の内容は過去編ということで、八雲師匠とその話に出ていた助六の物語が中心でした。ここまでのお話というか、二期の始まりの前提を公式から引用しますとこういう感じですか。

「刑務所の落語慰問会で見た大名人・八雲の「死神」が忘れられず、出所した与太郎が真っ先に向かった先は、寄席だった。拝み倒して八雲の住み込みの弟子となり、芸を磨いた与太郎はついに真打へと昇進する。」

ということで、先週の第二話は、助六のスキャンダルからお話しが始まりました。スキャンダルは、確かに助六を窮地に追い込むのですが、助六がもっと悩んでいたのは、どうやら自分の落語を見つけられないことのようです。

助六は、自分の落語を見つけようともがき、それを樋口先生がサポートしているのか否かですが、まだよく分からないですね。

ということで、昭和元禄落語心中 -助六再び篇- 第3話感想行きます。

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うらら迷路帖 三占「仲間と友達、時々ライバル」

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うらら路帖 三占「仲間と友達、時々ライバル」です。

「うらら迷路帖」も三週目です。冬アニメは評判がいいものも多いようで、苦戦が考えられますが、今のところは程々いけている感じです。

このアニメの感想を書こうと思った理由は、原作漫画を元々読んでいたからです。ただ、そんなに熱心な読者ではなくって、あまり内容は覚えていないですね。

その原作ですが、四コマ漫画で、主人公たち4人の新人占い少女が、ドタバタしながらも成長し、しっかりとした占い師になっていくという感じでしょうか。原作ではドタバタだけでなく、ちょっとした暗いお話やほろっと来るお話などを交えて進んでいくのですが、アニメではどうなるんでしょうね。

先週は、第二週目ということですが、まぁ元が四コママンガなので特に大きな変化もなかったのですが、その世界観を第一週目に引き続いて説明していました。というか、どちからというと一週目がキャラクタの説明、二週目が世界観の説明という感じだったかも。

ということで、新番組 うらら迷路帖 第三話「仲間と友達、時々ライバル」感想行きます。

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小林さんちのメイドラゴン 第2話「第二のドラゴン、カンナ! (ネタバレ全開ですね)」

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小林さんちのメイドラゴン 第2話「第二のドラゴン、カンナ! (ネタバレ全開ですね)」です。

『小林さんちのメイドラゴン』第二話です。このアニメを選択した理由は単純で、京都アニメーションだからですね。

つらつらと考えると、なんとなくですが、京都アニメーションだと結構感想を書いている気がしますです。あ、「日常」とか書いてないか。あとは、曜日が一番書きやすい水曜日放映だったことですか。楽に見て楽に書けそうなアニメだからですね。雰囲気的には、ギャグアニメらしいですし。

先週の第一話は、酔った勢いでドラゴンを助けた小林さんが、その恩返しにやってきたドラゴンであるトールを自宅に住まわせるようになったことが描かれました。基本は日常を描くコメディっぽいですね。

作画も京アニらしく良かった感じで楽しめそうです。

ということで、小林さんちのメイドラゴン 第二話「第二のドラゴン、カンナ! (ネタバレ全開ですね)」感想行きます。

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リトルウィッチアカデミア 第2話「パピリオディア」

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リトルウィッチアカデミア 第2話「パピリオディア」です。

この『リトルウィッチアカデミア』はどうやら2013年に劇場公開された短編アニメのリメイクらしいです。原作・製作がTRIGGERの吉成 曜さんです。TRIGGERですから、まぁどうしてもアニメの動きなどを期待してしまうのですが、この2013年に公開されたアニメは「アニメミライ」での公開で、なかなか良かったようです。

このアニメを感想で選んだ理由は、たまたまテレビでアニメ放送を見たからなんですね。見た途端、アニメの動きから面白そうということで、ついつい見込んでしまいました。まぁ、TRIGGERらしいと言えばそうですけれど。

噂では2クールということのようですが、最後まで見れるかどうかが気になるということで、最近は2クール作品の感想を避けていたのですが、これは書いてみたいと思います。

先週の第一話では、魔法が使えるという世界観の説明と、主人公であるカガリ・アツコちゃんの背景、魔法学校入学ですね、そして、彼女がくシャイニィロッドを見つけてその杖を使って魔法を使うというところまでが語られました。なかなか面白かっです。

では、リトルウィッチアカデミア 第2話「パピリオディア」感想行きます。

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東京女子流*TOKYO GIRLS' STYLE × GIRLS BAND ~赤坂屋内音楽堂~

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東京女子流*TOKYO GIRLS' STYLE × GIRLS BAND ~赤坂屋内音楽堂~

ちょっと連絡事項。このブログはeoblogというeonetのサービスを使っていますが、そのブログサービスが終了するためこのブログも移転することになります。恐らくデータの相性からlivedoorになると思います。現在お試し移行中です。

2017年の東京女子流ライブはじめは、1/14の赤坂BLITZでのライブでした。久しぶりにバンドを入れてやるということで、界隈では盛り上がっていましたし、チケットは見事SOLD OUTでした。

今回の赤坂BLITZでのライブは、「赤坂屋内音楽堂」というライブタイトルです。これは、想像するに、最後にハンドでライブをやったのが2014年の日比谷野外音楽堂だったことからかなと思うのですが、赤鰤さん的には問題なかったんですかね。(苦笑)ただ、あのときのライブは、東京女子流のベストライブという呼び声も高いので、是非再現して欲しいですよね。

と今回は当日に感想書いてしまおうと思ったのですが、なぜかネットワーク障害にあたってしまって遅れました。復旧して良かった。

さて、いつもながらに当日良くしていただいたアスタライトの方々、ありがとうございました。だんだんと輪が広まっていますねぇ。楽しかったです。

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