藍麦のブログ新館

アニメとダンス&ボーカルグループの東京女子流さんを中心に書いてます

魔法使いの嫁 #17「Look before you leap.」

mty2018020701魔法使いの嫁 #17「Look before you leap.です。


どうも忙しくて、感想が書けないのですが、これは見ていました。他のアニメは、見れてもいないんですけどね。
ということで、放送前に感想を書いておきます。

『魔法使いの嫁』ですが、ヤマザキコレさんのコミックスが原作のアニメです。ジャンルとしては、少女漫画系の魔法ファンタジーという感じでしょうか。

既にOVAになっているのですが、実際にはコミックスの特装版用につくられたもので、内容的には番外編といってもいい感じなので、初アニメ化だと思っていただいていいと思います。

前回の第十六話は、日常編的なお話でした。というか、メインはアリスちゃんの過去話でしょうか。
段々と、エリアスが人間っぽくなっている感じでしょうか?

ということで、魔法使いの嫁 第十七話「Look before you leap.」感想行きます。

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東京女子流*「サヨナラ、ありがとう。ずっと 忘れない。タワーレコード綿糸町店 頑張って いつだって 信じてる。」 ミニライブ&特典会@タワーレコード錦糸町

IMG_2230東京女子流*「サヨナラ、ありがとう。ずっと 忘れない。タワーレコード綿糸町店 頑張って いつだって 信じてる。」 ミニライブ&特典会@タワーレコード錦糸町

東京女子流は、2/28に新曲「ラストロマンス」を発売するのですが、今回のライブはそのリリースイベントの一環ではあるのですが、色々とご縁がある「タワーレコード錦糸町」さんということで、簡単に一言では済まないですね。

ご縁というのは、昔(2014年)、「運命」のリリースイベントを「タワーレコード錦糸町」さんで行った東京女子流だったのですが、その際ポスターにサインしたときに、中江さんが「錦糸町」の名前を「綿糸町」と間違えてしまったのですね。
しかも、そのお詫びをしたときに再度中江さんは「錦糸町」を「錦子町」と間違えてしまったのです。

そこからのおつきあいなわけですが、それだけではなく、店長さんがガチで東京女子流のファンで、色々と応援してくださっていたのですね。
もう、東京女子流の聖地と言ってもいい感じです。

ところが、その「タワーレコード錦糸町」さんが今回閉店するということで、最後に応援ということも兼ねてこのイベントが開催されることになったのかなと思っています。

ということで、いつもながらによくしてくださった、アスタライトの方々ありがとうございました。

では、イベントの感想などを。

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ダーリン・イン・ザ・フランキス 第4話 「フラップ・フラップ」

dif2018020402ダーリン・イン・ザ・フランキス 第4話 「フラップ・フラップ」です。

ちょと忙しくて、アニメも見れていないのですが、これだけは感想書きます。

「ダーリン・イン・ザ・フランキス」は、この冬アニメでは個人的な大本命なのですが、その理由は、まぁ前評判といいますかスタッフといいますか、そういうところですね。
TRIGGERですし、田中将賀さんですし、今石洋之さんですし。TRIGGERとA-1 Picturesの共同制作ということのようですが、メンバー的には元々ガイナックスだったメンバーが集まった感じなんでしょうか?スタジオカラーも加わってますし。

それはそうと、内容的には、どうやらロボットもののようですが、まぁ「天元突破グレンラガン」のスタッフでもあるので、一筋縄ではいかないんでしょうね。

先週の第ニ話では、CODE:326ミツルがメイン(?)というか、狂言回しという感じでした。ミツルを狂言回しにして、彼をゼロツーが壊すことで、ダーリンであるヒロがフランクスに騎乗するしかないという展開になるんでしょうか。
というか、壊れたミツルはどうなるのかという問題もありますね。

ということで、ダーリン・イン・ザ・フランキス 第4話 「フラップ・フラップ」感想行きます。続きを読む

東京女子流*ASCIIアイドル倶楽部定期公演Vol.9

IMG_2197東京女子流*ASCIIアイドル倶楽部定期公演Vol.5

東京女子流は、この夏週刊アスキーの表紙を飾り、「ASCIIアイドル倶楽部定期公演」として、AKIBAカルチャーズ劇場でワンマンライブを行ったのですが、どうやらそのライブが好評だったようで追加公演となったようです。

今回のライブのテーマは、前回同様二つあって、なかなか珍しいライブになるはずだったのですが・・・。

一つは普通に、恐らくはASCIIと日本HPがタイアップして、その宣伝に協力した感じでしょうか。MR(Mixed Reality : 複合現実)ということで、VRとARを統合したものを体験するというものだったのでした。そのヘッドマウントディスプレイとか、PCとかが全て日本HP製だったので、そことASCIIとのタイアップだったのでしょうね。
なので個人的には、ゆりちゃんが「お高いので~」と言うたびにドキドキしてしまいました。
どうなったかは本文で。

もう一つが、新曲「ラストロマンス」のMVについての情報を出すというものでした。それが何だったのかも、本文で。

ということで、イベントの感想などを。

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ダーリン・イン・ザ・フランキス 第3話 「戦う人形」

dfk2018012802ダーリン・イン・ザ・フランキス 第3話 「戦う人形」です。

「ダーリン・イン・ザ・フランキス」は、この冬アニメでは個人的な大本命なのですが、その理由は、まぁ前評判といいますかスタッフといいますか、そういうところですね。
TRIGGERですし、田中将賀さんですし、今石洋之さんですし。TRIGGERとA-1 Picturesの共同制作ということのようですが、メンバー的には元々ガイナックスだったメンバーが集まった感じなんでしょうか?スタジオカラーも加わってますし。

それはそうと、内容的には、どうやらロボットもののようですが、まぁ「天元突破グレンラガン」のスタッフでもあるので、一筋縄ではいかないんでしょうね。

先週の第ニ話では、CODE:015 イチゴちゃんがメインでした。彼女がヒロのことを気にしているのは分かっていたんですが、そこにポイントが置かれて彼女を通してヒロを描くというエピソードでした。
お話は面白いと思うのですが、どうも話題は騎乗形態に行っているようです。面白いとおもんですけどね。

ということで、ダーリン・イン・ザ・フランキス 第3話 「戦う人形」感想行きます。続きを読む

魔法使いの嫁 #16「God's mill grinds slow but sure.」

mty2018012802魔法使いの嫁 #16「God's mill grinds slow but sure.です。


『魔法使いの嫁』ですが、ヤマザキコレさんのコミックスが原作のアニメです。ジャンルとしては、少女漫画系の魔法ファンタジーという感じでしょうか。

既にOVAになっているのですが、実際にはコミックスの特装版用につくられたもので、内容的には番外編といってもいい感じなので、初アニメ化だと思っていただいていいと思います。

前回の第十五話は、魔力を消費しすぎたチセちゃんを救うためにオベロンと共に、良い医者がいるという妖精の国にエリアスが向かうエピソードでした。
ただ実際には、チセちゃんやエリアスのエピソードもありましたが、ほとんどがシルキーちゃんのエピソードでした。

ということで、魔法使いの嫁 第十六話「God's mill grinds slow but sure.」感想行きます。

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BEATLESS EP03 「You’ll be mine」

br2018012701BEATLESS EP03 「You’ll be mine」です。

この『BEATLESS』の感想を書こうと思ったのは単純で、原作を読んでいたというか長谷敏司さんのSFが好きだっだりするからですね。
それと、この『BEATLESS』の設定が『アナログハック・オープンリソース』として展開されていて、SF作品で使えることから、派生作品ができてくるのではという気もちょっとだけしていて、ひとまず書いておこうとなりました。

超高度AIと呼ばれる汎用人工知能を持つ人型ロボットhIEが社会の主軸となった世界でのボーイ・ミーツ・ガール物語りです。長谷さんの作品だとSF設定はそれぞれ違いますが、背景にあるテーマは割と共通のような気がします。

元々小説としても14話構成なので、恐らくは第13話以降を一話にまとめた13話構成かなと思いますが、どうなんでしょうか。

先週の第ニ話は、「アナログハック」についてで、アンドロイドhIEであるレイシアがモデルになって人気が出るというお話しでした。
アラトは、レイシアというかhIEに対して人間と同じ感覚で接しているのですが、それがアナログハックとどう違うのか疑い始めるという感じでしょうか。そして、クラウドから取り出した情報を元に動いているレイシアの行動は、アナログハックを誘うプログラムなのかという問題が表面化した感じです。

ということで、BEATLESS EP03 「You’ll be mine」感想行きます。続きを読む

東京女子流*復刻版!定期ライブ LIVE*047『大きな玉ねぎの下で~はるかなる想い~』

2018012503東京女子流*復刻版!定期ライブ LIVE*047『大きな玉ねぎの下で~はるかなる想い~』

最近忙しくて、参加できないと8割方諦めていたんですが、打ち合わせが早く終わって参加できました。出張だったので、それが逆に幸いでした。

東京女子流は、この夏から、かつて武道館を目指し歩んでいたときを振り返って、再度前に進むために、まだ自分たちの曲が少なく、カバー曲を多くやっていたころの定期ライブを復刻版として実施しています。
自分は、9月を除くと毎月一回は参加できていますね。

LIVE*047『大きな玉ねぎの下で~はるかなる想い~』が実施されたのは、2012年11月25日ですか。一応ブログに感想を書いています。オリジナルの回の感想はこの辺りにあります。

ただブログ引っ越しのときに、写真が無くなっていますのはご容赦を。また、古い記事は、引っ越し前のブログのリンクのままなので、リンクエラーになることがあります。気付いたときに修正していますが、ご容赦を。

ところで、前回の感想でも書きましたが、今回の復刻は自分が参加した10月の復刻定期の続きですね。というか、この第3シーズンの定期を復刻していることが多いですね。まぁ、曲のネタからするとどうしても新しい方を選ぶことになるのは、仕方がないのでしょうけれど。

ということで、イベントの感想などを。


さて、いつもながらに当日良くしていただいたアスタライトの方々、ありがとうございました。


またよろしくお願いします。

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ヴァイオレット・エヴァーガーデン 第3話 「あなたが、良き自動手記人形になりますように」

veg2018012502ヴァイオレット・エヴァーガーデン 第3話 「あなたが、良き自動手記人形になりますように」です。

「ヴァイオレット・エヴァーガーデン」アニメを選んだのは、とくに理由がないのですが、京都アニメーションだからということと、内容が萌え系でもSFアクション系でもないということですかね。
原作を知らないのですが、どうやらドラマ系の分野だと思ってよさそうですが、架空の世界の架空の職業を行う少女の成長物語りという感じでしょうか。

ただ、本当に事前知識としては、それ以上のものはほぼなくって、京アニなら安心だろうというぐらいの感じです。

先週の第二話では、ヴァイオレットが「自動手記人形」としての仕事を始めるという展開でした。人間としての感情を持たないヴァイオレットには、当然その仕事をこなせるはずもありませんでした。
そんな彼女をふとした切っ掛けから理解したのが、エリカ・ブラウンでした。
そしてヴァイオレットがクラウディア・ホッジンズのすすめで、自動手記人形の学校に通うことになります。

ということで、ヴァイオレット・エヴァーガーデン 第3話 「あなたが、良き自動手記人形になりますように」感想行きます。続きを読む

宇宙よりも遠い場所 STAGE04 「四匹のイモムシ」

syt2018012401より遠いSTAGE04 「四匹のイモムシです。

このアニメを選んだのは、とくに理由がないのですが、ストーリー概要を聞いて面白そうとおもったからです。こういう、特殊技能ものというか、自然科学を絡めたチャレンジものに弱い傾向がありますのです。

まぁ、南極もののアニメって珍しいですしね。
ただ、事前知識としては、それ以上のものはほぼなくって、何か面白そうというだけの状態です。

先週の第三話では、第二話で南極隊隊員たちの宴会の中でちらっとだけ映った白石結月ちゃんを中心としたエピソードでした。キマリたちの仲間に加わるんですね。
タレントとして南極に行くことになっていて、そのため南極に行きたくはなかったようですが、キマリちゃんたちと触れ合ううちに本当の友達となって、南極に行く決意をするという感じですか。

ということで、宇宙よりも遠い場所 第四話 「四匹のイモムシ」感想行きます。続きを読む

東京女子流「鼓動の秘密」イラスト

鼓動の秘密_sjpgお正月も過ぎましたので、トップ絵を描き替えました。

特に何ということはなかったのですが、なぜか東京女子流の「鼓動の秘密」をイメージしたイラストにしてみました。最近、ちょっと古い曲をフューチャーするというのが、東京女子流の界隈で流行っているで。

東京女子流は、2/18に自分たちの管理楽曲の全曲ライブをやることになっていて、それに向けて着々と準備中ですが、67~8曲あるのでどうなるんでしょうね。


ということで、アニメや本の感想もまだまだ書いていきますよ。本については、アニメ感想の本数がここ暫く増えていて、あまり感想書けてませんが。

ということで、冬アニメの感想はこういう感じで書いています。かなり忙しいので、どうなるのか全く保証できないですが。

◆『宇宙よりも遠い場所

◇『ヴァイオレット・エヴァーガーデン

◆『BEATLESS
◇『ダーリン・イン・ザ・フランキス
◆『魔法使いの嫁


ということで、よろしくお願いしますです。以下は、告知事項の続きです。

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魔法使いの嫁 #15「There is no place like home.」

my2018012102魔法使いの嫁 #15「There is no place like home.です。


『魔法使いの嫁』ですが、ヤマザキコレさんのコミックスが原作のアニメです。ジャンルとしては、少女漫画系の魔法ファンタジーという感じでしょうか。

既にOVAになっているのですが、実際にはコミックスの特装版用につくられたもので、内容的には番外編といってもいい感じなので、初アニメ化だと思っていただいていいと思います。

前回の第十四話は、リャナン・シーとその想い人であるジョエルとの様子が描かれました。
リャナンシーのために秘薬を作るチセちゃんですが、それは妖精が望まない薬でもあり、自分の命を削ることになってという感じでしょうか。

ということで、魔法使いの嫁 第十五話「There is no place like home.」感想行きます。

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ダーリン・イン・ザ・フランキス 第2話 「繋がるということ」

dif2018012102ダーリン・イン・ザ・フランキス 第2話 「繋がるということ」です。

「ダーリン・イン・ザ・フランキス」は、この冬アニメでは個人的な大本命なのですが、その理由は、まぁ前評判といいますかスタッフといいますか、そういうところですね。
TRIGGERですし、田中将賀さんですし、今石洋之さんですし。TRIGGERとA-1 Picturesの共同制作ということのようですが、メンバー的には元々ガイナックスだったメンバーが集まった感じなんでしょうか?スタジオカラーも加わってますし。

それはそうと、内容的には、どうやらロボットもののようですが、まぁ「天元突破グレンラガン」のスタッフでもあるので、一筋縄ではいかないんでしょうね。

先週の第一話では、まずは世界観の提示と、ボーイ・ミーツ・ガールという展開でした。
主人公のヒロがだめで機体に乗れないにも関わらず、「ゼロツー」という少女に出会って変わるということですね。
キャラデザと、動きと構図からかなり気に入りました。

ということで、ダーリン・イン・ザ・フランキス 第2話 「繋がるということ」感想行きます。続きを読む

BEATLESS EP02 「Analog hack」

BL2018012001BEATLESS EP02 「Analog hack」です。

この『BEATLESS』の感想を書こうと思ったのは単純で、原作を読んでいたというか長谷敏司さんのSFが好きだっだりするからですね。
それと、この『BEATLESS』の設定が『アナログハック・オープンリソース』として展開されていて、SF作品で使えることから、派生作品ができてくるのではという気もちょっとだけしていて、ひとまず書いておこうとなりました。

超高度AIと呼ばれる汎用人工知能を持つ人型ロボットhIEが社会の主軸となった世界でのボーイ・ミーツ・ガール物語りです。長谷さんの作品だとSF設定はそれぞれ違いますが、背景にあるテーマは割と共通のような気がします。

元々小説としても14話構成なので、恐らくは第13話以降を一話にまとめた13話構成かなと思いますが、どうなんでしょうか。

先週の第一話では、主人公のアラトがhIE・レイシアと出会い契約をするまでのお話しでした。
アラトは、hIEを人と同じように扱うという少し他の人とは違うところがあるわけですが、そんな彼がレイシアと出会い、オーナー契約をするという流れでした。

ということで、BEATLESS EP02 「Analog hack」感想行きます。続きを読む

ヴァイオレット・エヴァーガーデン 第2話 「戻って来ない」

veg2018011801ヴァイオレット・エヴァーガーデン 第2話 「戻って来ない」です。

「ヴァイオレット・エヴァーガーデン」アニメを選んだのは、とくに理由がないのですが、京都アニメーションだからということと、内容が萌え系でもSFアクション系でもないということですかね。
原作を知らないのですが、どうやらドラマ系の分野だと思ってよさそうですが、架空の世界の架空の職業を行う少女の成長物語りという感じでしょうか。

ただ、本当に事前知識としては、それ以上のものはほぼなくって、京アニなら安心だろうというぐらいの感じです。

先週の第一話では、戦争は終わり、戦地で傷ついたヴァイレットがどう生きていくのかというところが描かれました。ヴァイレットは、元陸軍中佐のクラウディア・ホッジンズの会社で、「自動手記人形」として働き始めます。「愛している」という言葉の意味を知るために。
今週は、恐らく、その「自動手記人形」としての仕事を学んでいくのでしょうね。

ということで、ヴァイオレット・エヴァーガーデン 第2話 「戻って来ない」感想行きます。続きを読む

東京女子流*TGS LIVE 2017 1都2府6県ツアー ~PERIOD. BEST~(渋谷 Club asia)

IMG_2151東京女子流*TGS LIVE 2017 1都2府6県ツアー ~PERIOD. BEST~(渋谷 Club asia)

東京女子流は、この秋10/25にはミニアルバムが発売されたのですが、9月からそれを引っさげてのツアーを行っていました。ミニアルバムは「PERIOD. BEST」と銘打っているのですが、詳細はこの辺りを見ていただくとして、二種類のベスト・アルバムという形式になっています(感想書く書く詐欺でかいてないなぁ)。

色の違う二枚のアルバムということで、ちょっとどういう形式のライブになるのかが当初は気になっていたのですが、当初は結構それがツアーのライブにも反映されていました。自分は、大阪⇒京都⇒横浜に参加してきたのですが、関東はあまり行けていないですね。感想はこの辺りに書いています。

東京女子流*TGS LIVE 2017 1都2府6県ツアー ~PERIOD. BEST~(京都 FAN J/横浜 BAYSIS)
東京女子流*TGS LIVE 2017 1都2府6県ツアー ~PERIOD. BEST~(梅田Shangri-La)

そして、そのツアーもいよいよファイナルということで、東京4公演が行われました。本当は通して参加したかったのですが、今かなり忙しくって、それが叶いませんでした。それでも最初以外の三つ行けたので、感想を書いておきます。

さて、いつもながらに良くしていただいたアスタライトの方々、ありがとうございました。またよろしくお願いします続きを読む

宇宙よりも遠い場所 STAGE03 「フォローバックが止まらない」

syt2018011701より遠いSTAGE03 「フォローバックが止まらないです。

このアニメを選んだのは、とくに理由がないのですが、ストーリー概要を聞いて面白そうとおもったからです。こういう、特殊技能ものというか、自然科学を絡めたチャレンジものに弱い傾向がありますのです。

まぁ、南極もののアニメって珍しいですしね。
ただ、事前知識としては、それ以上のものはほぼなくって、何か面白そうというだけの状態です。

先週の第二話では、三人目の仲間として今までの二人と違って明るい感じの日向ちゃんが登場しました。
そんな彼女を交えて、南極隊隊員たちに近付く作戦を採る三人でしたが、どうやら報瀬ちゃんは本当に南極隊に関係があるようですね。
そして、そんな南極隊隊員たちと一緒にいた少女が気になりますね。

ということで、宇宙よりも遠い場所 第三話 「フォローバックが止まらない」感想行きます。続きを読む

魔法使いの嫁 #14「Looks breed love.」

my2018011402魔法使いの嫁 #14「Looks breed love.です。


この秋に見ていたアニメで、唯一2クールのアニメです。感想も継続します。

『魔法使いの嫁』ですが、ヤマザキコレさんのコミックスが原作のアニメです。ジャンルとしては、少女漫画系の魔法ファンタジーという感じでしょうか。

既にOVAになっているのですが、実際にはコミックスの特装版用につくられたもので、内容的には番外編といってもいい感じなので、初アニメ化だと思っていただいていいと思います。

前回の第十三話は、チセちゃんが竜の国で杖を作り、死んだドラゴンのネヴィンと意識の中で出会って会話をして自分の過去を見直し、そしてエリアスの過去を少し知り、彼と会話したいと戻ってくるという流れだったでしょうか。
雪虫の寒さからエリアスのキモチにつながる辺りはなかなか秀逸だった気もします。

ということで、魔法使いの嫁 第十四話「Looks breed love.」感想行きます。

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ダーリン・イン・ザ・フランキス 第1話 「独りとヒトリ」

dif2018011401ダーリン・イン・ザ・フランキス 第1話 「独りとヒトリ」です。

この冬アニメで感想を書こうと予定していたものの中でトリは「ダーリン・イン・ザ・フランキス」です。

この冬アニメでは、個人的な大本命なのですが、その理由は、まぁ前評判といいますかスタッフといいますか、そういうところですね。
TRIGGERですし、田中将賀さんですし、今石洋之さんですし。TRIGGERとA-1 Picturesの共同制作ということのようですが、メンバー的には元々ガイナックスだったメンバーが集まった感じなんでしょうか?スタジオカラーも加わってますし。

それはそうと、内容的には、どうやらロボットもののようですが、まぁ「天元突破グレンラガン」のスタッフでもあるので、一筋縄ではいかないんでしょうね。

ということで、ダーリン・イン・ザ・フランキス 第1話 「独りとヒトリ」感想行きます。続きを読む

BEATLESS EP01 「Contract」

BL2018011301BEATLESS EP01 「Contract」です。

冬アニメの感想第三弾です。

このアニメの感想を書こうと思ったのは単純で、原作を読んでいたというか長谷敏司さんのSFがすきだっだりするからですね。
それと、この『BEATLESS』の設定が『アナログハック・オープンリソース』として展開されていて、SF作品で使えることから、派生作品ができてくるのではという気もちょっとだけしていて、ひとまず書いておこうとなりました。

超高度AIと呼ばれる汎用人工知能を持つ人型ロボットhIEが社会の主軸となった世界でのボーイ・ミーツ・ガール物語りです。長谷さんの作品だとSF設定はそれぞれ違いますが、背景にあるテーマは割と共通のような気がします。

元々小説としても14話構成なので、恐らくは第13話以降を一話にまとめた13話構成かなと思いますが、どうなんでしょうか。

ということで、BEATLESS EP01 「Contract」感想行きます。続きを読む
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