藍麦のブログ新館

アニメとダンス&ボーカルグループの東京女子流さんを中心に書いてます

灼眼のシャナ「それぞれの想い」

E1dqoywy 灼眼のシャナ「それぞれの想い」です。

ふくれっ面吉田さんいいですねぇ。(萌)
今週は作画が回復していました。良かった。やっぱりこれぐらいの作画でやってくれるといいなぁ。しかし、アップ画像の影のつけ方に少し違和感が、って言い出すときりがないッすね。(汗)

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「ムシウタbug 3rd. 夢狙う花園」岩井 恭平★★★半☆

Rdoaotpw 「ムシウタbug 3rd. 夢狙う花園」岩井 恭平
角川スニーカー文庫 ISBN: 4044288119

ムシウタの別シリーズ「ムシウタbug」の第3巻です。
今回の表紙は、なにげに人気のあるあの方ですね。「霞王」ちゃんです。
今までも書いてあったんだろうけれど、本巻でやっとハーフということに気づきました。(滝汗)

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先週のアクセス解析ですっ

先週のアクセス解析をしてみました。

藍麦の「関西どっとコムblog」にもアクセス統計がついているのですが、もう少し詳しく見てみようと思って、NINJA TOOLSを導入してみました。

訪問元のURLとか、時間ごとの統計とか色々見れるのですが、一番面白いのは、よそでもやられていますが「検索ワード」

つまり、うちに「なんという言葉で検索してたどり着いた」かです。恐らく、検索サイトの後ろの言葉を切り出して集計しているのでせう。

で、先週一週間のベスト10はとういと...

1.シャナ
2.エウレカセブン
3.エウレカ
4.灼眼のシャナ
5.ARIA
6.歌詞
7.金枝篇
8.DESTINY
9.繧「繝九Γ
10.あらすじ

9位は文字化けです。
まぁ、最近のうちのアクセス量の傾向を示しています。BLOOD+が入っていないのが意外。

で、少数派の面白いのを探してみましょう。

60位 新世紀エバンゲリオン
う〜ん、エバで検索すると、きっと情けないページに飛ぶでしょう。(汗)
112位 エロ
どうやってうちのblogにこの言葉で飛んでくるんですか?
117位 杓眼のシャナ
漢字が間違っています。(汗)
130位 左手は添えるだけ
そんな言葉書いたっけ。(笑)
140位 石野卓球
電気Glooveやってませんが。
275位 機動戦士ガンダムのオープニングの胸
あぁぁぁ、もうなんだか(爆)

検索でこられた方、内容が違っても怒らないでね。[E:smile]

交響詩篇エウレカセブン「メメントモリ」

A_16 交響詩篇エウレカセブン「メメントモリ」です。

悪評たらたらのオープニングですが、どうもこういう作画をする人をBONES側が選んだようですね。作画のうつのみやさんのblogを見ると、冒険してくださいと言われていたみたいだし。確かに動きや構図はいいんですよね。
でも、今までの絵で慣れた第3クールでやるなや。(怒)

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BLOOD+「アブない少年」

Kcmdftmy BLOOD+「アブない少年」です。

第4話にして、ようやく話が動き始めましたね。今までいま一つ面白く思えなかったのですが、今回は楽しめました。藍麦は、箸井地図さんのファンでもあるので、一応今期の視聴決定としました。

ということで、あらすじです。
ジョージは重傷で病院に運び込まれる。小夜は、ジョージがこんな目にあったのは、自分のせいだと嘆く。

一方、「赤い楯」のメンバーであるデヴィットジュリアは、ジョージの汚染を気にしつつも、小夜の覚醒のことが気になる。学校では覚醒したのに、今回は覚醒しなかったことに疑問を持ったのだ。30年前に確認された「小夜に従う者」の存在が関係しているのであろうか?

一方、カイは、一人でジョージを傷つけたフォレストを探す。仇を取るために銃を持ち出してもいた。それを知った小夜とリクは、カイを追いかける。

そんなとき、小夜とリクの耳に翼手の叫び声が聞こえた。掛けだす小夜の前に現れたのは、「小夜に従う者」ハジだった。」

今回は、絵がすごくきれいでしたね。噂によると、番宣用の映像はこの回だったということです。だからかもしれません。それに、スプラッタ度合いが、1話、2話よりおとなしくなりましたね。クレームというより、やっぱり1、2話はインパクトを与えないとということなのでせうか。(汗)

それはともかく、今回は色々動きがあった回でした。

・ジュリアはやはり「赤い楯」のメンバーだった。
・翼手に襲われたものは「汚染」される可能性がある。
・米軍は、対立組織を認識しているが、それが「赤い楯」だとは知らない。
・ハジは、「小夜に従う者」であった。その意味は?
・小夜を覚醒させるには、ハジの血が必要。
 翼手を倒すには、小夜の血が必要。
・リクも何か力がある様子。まぁ、OPとEDでわかりますが。
・デヴィットの言葉によると沖縄という土地に何か秘密が?

ということで、やっと面白くなりそうですね。

ARIA The ANIMATION「その届かない手紙は…」

X9aogjoi ARIA The ANIMATION「その届かない手紙は…」です。

どうにもこうにも忙しくて、困ったものです。
感想がなかなかタイミング良く書けません。う〜ん。
そんなときこそ、癒し系アニメARIAということで。(汗)

ということで、あらすじです。
アリシアさんに頼まれて、買い出しに出かけていた灯里ちゃんですが、アリア社長とはぐれそうになります。あわてて追いかけて、露地を抜けると、そこには、夜光鈴を吊るした木々とたくさんの猫がいました。

そして、ひとりの少女が、灯里ちゃんに話しかけます。
「届けて...」。
渡されたものは、一通の手紙でした。

でも、その手紙に書かれた住所は、パソコンでも探せない場所でした。

困った灯里ちゃんは、郵便屋さんに相談しますが、郵便屋さんでも見つけられません。郵便はどうやら昔のディスクのようです。

でも郵便屋さんのおかげで、昔の開拓基地に同じ名前があることを知った灯里ちゃんは、「風追配達人(シルフ)」のウッディーさんにお願いします。
「私を配達してください」

そして、二人がたどり着いた開拓基地の後にあったのは...」

ということで、どうも今回のテーマは、藍麦が苦手な過去の人との出会い、お涙頂戴みたいで、もう一つ楽しめませんでした。(涙)でも、こういう話が好きな人も多いと思いますし、悪くないできだとは思います。

でも、郵便屋さんが出てきましたね。結構好きなんですよ。ウッディーさんも出てきて、あとは藍華ファンの敵「地重管理人(ノーム)」のアルバート・ピットくんぐらいですか、残っている重要人物は。

今回のポイントは、少女アミですね。ARIAのもう一つの姿である幻想漫画の部分を垣間見れて良かったです。藍麦は、原作でときどき挟まれる、これら宮沢賢治を意識していると思われる話も結構好きです。

どこかで、「猫の王様 ケット・シー」が出てくる話もやってくれるのかなぁ。
あ、そうなるとアリスちゃんも藍華ちゃんもでてこないのか。(困)

あと、アリア社長のネコまんまセットが妙に気になっています。(汗)

とにかく、次週もでっかい楽しみです。

灼眼のシャナ「惑いのフレイムヘイズ」

Cjss2xmu 灼眼のシャナ「惑いのフレイムヘイズ」です。

前回の作画に比べ、今回は少し持ち直しましたね。でも、第1話のクオリティはない。多分、今回が平均で、J.C.STAFFお決まりの後半崩れるパターンかなと。『頂の座』ヘカテー様登場まで、絵が持ってくれますように。(汗)

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交響詩篇エウレカセブン「へルター・スケルター」

A_17 交響詩篇エウレカセブン「へルター・スケルター」です。

いよいよ第三クールということで、後半戦です。
オープニングとエンディングも変わりましたね。オープニングは、歌というよりも映像の変化にちょっと違和感。キャラが違って見えました。(はっきり言ってひどい!)
エンディングは、エウレカ以外の(あ、ミーシャさんもいないか(汗))女性の私生活になっていました。ん〜、どうかなぁ、微妙なところです。

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BLOOD+「はじまりの場所」

Fnzudwsf BLOOD+「はじまりの場所」です。

んんん〜。なんだかなぁ。こう盛り上がるものに欠けますねぇ。今週は、京都の淀に意識が飛んでいたためもありますが。(汗)


ということで、あらすじです。
「小夜は時間が経つにつれて、事件の記憶がよみがえりっていくことに不安を感じていた。

小夜に過去を話す必要を感じたジョージは、ある日小夜を宮城家の墓へと連れて行く。そして、ジョージは小夜との出会いについて語りだす。

「OMORO」に戻った小夜は、デヴィッドから彼女の血が翼手を倒すことができる唯一の武器だと告げられる。

そんな時、「OMORO」の店に馴染みの客であるフォレストがやってくる。しかし、彼は通常の状態ではなく、小夜たちに襲い掛かる。彼女をかばったジョージは、その爪に倒れる。」

やっぱり、何か違う気がします。こういう話は、徐々に気分を高め、どこかで爆発するという流れが向きます。ということは、あまり長い話は向かないんですよね。

エウレカセブンのチャールズの話のように、印象的な父と子のエピソードを挟んでくれれば、もっとジョージが倒れるところの印象が違うんだろうけれど。悩んでいただけだしなぁ。

それを危惧してロードアニメ(?)にするということで、この先ロケーションを変えていくのでしょうが、既に見せ方を誤っている気がします。

せめて、キャラに入れ込みができたらなぁ。

ARIA The ANIMATION「その 透明な少女と…」

Vfjgglvp ARIA The ANIMATION「その 透明な少女と…」です。

相変わらず絶好調なARIAですが、今週の作画よりも先週の作画の方が良かったかな?ARIAに登場するウンディーネはみんな好きなんですが、でっかいアリスちゃん贔屓です。[E:lovely]

いちおうあらすじ。
「シングルの灯里ちゃんと藍華ちゃんは、早く一人前(手袋なし)になるため、一緒に練習をしています。今日は潮の流れが難しい難所です。

そんな二人すっと追い抜いていくゴンドラ。そのゴンドラを操っていたのは、少女は、まだペアでした。彼女の名は、ちょっと無愛想なアリス。彼女は、オレンジぷらねっとに所属する、まだミドルスクールに通っている少女でした。

ゴンドラ操作に長けた彼女には、人に言えない悩みがありました。それは、愛想笑いができないこと、人と打ち解けられないこと。そんなとき、彼女は灯里ちゃんの笑顔が人と違うことに気づきます。」

アリスちゃん良かったですね。特に噴水の水に映して笑ってみるシーンが良かったです。原作のイメージ通りというか、彼女らしいですね。

さらに今回良かったのは、風景/背景を活かしていたこと。前回もまぁ悪くはなかったのですが、やっぱりARIAは、ネオ・ヴェネツィアの風景があってこそなので、今回ぐらいうまく使ってほしいところです。特に、飛び立った鳥の群れを見上げていた灯里ちゃんとアリスちゃんが、浮き島でそれを見下ろす対比シーンなんて最高!

次回も、でっかい楽しみです。

灼眼のシャナ「トーチとフレイムヘイズ」

1krtutp1 灼眼のシャナ「トーチとフレイムヘイズ」です。

先週に引き続き、また作画の質が下がった気しますが、まぁ第一話が良すぎたということで。

でも、CGをうまく使っていますね。特に火の粉(?)が効果的です。

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交響詩篇エウレカセブン「モーニング・グローリー」

A_3 交響詩篇エウレカセブン「モーニング・グローリー」です。

ああ、今回で早くも前半戦の終了ですか。じらされたためもあって、今回はすごく良かったです。ジブリ的な王道の再会(しかも空中!という宮崎的演出。褒めていますよ[E:smile])。あぁ、良かった〜。(微笑)

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BLOOD+「魔法の言葉」

Zifi_wgl BLOOD+「魔法の言葉」です。

企画の「竹田青磁」さんと言う方が、朝日新聞の夕刊(金曜、大阪版?)でインタビューに答えていましたね。

この時間帯では、中学・高校生の視聴者を捉えることに成功した。(でも、その前に、視聴率がいま一つでグッズでもっているみたいな記事もありましたが。中学生がDVD買うか?)

で、機動戦士ガンダム SEEDでは戦争について、鋼の錬金術師ではテクノロジーについて問題提起してきたということのようです。少なくとも種死の監督は、戦争について論ずるつもりはないと断言していましたが、単に企画が監督に伝わらなかっただけでせう。(その時点で失敗作だと思いますが)

BLOOD+では、アメリカ軍問題について問題提起するそうです。で、冒険すると。いや、いいんですがね。それって、押井さんと馴染むのだろうか?この時間帯でいいのだろうか?

と、いうことで、あらすじ。
「襲い掛かる「翼手」をハジから手渡された刀で切り裂く小夜。
そこへ米軍の特殊部隊が学校へと現れる。
小夜と、小夜を迎えに来て事件に遭遇したカイは、は間一髪ハジの力で逃げ出す。

しかし、この事件は、薬物中毒の米兵による殺人事件として処理される。翼手は、逃げ出した実験体で、どうやら米軍によってもみ消されたようであったのだ。

病院に運ばれた小夜は、徐々に学校での事件を思い出す。待合室でデヴィッドと、義父ジョージの会話を盗み聞いた小夜は、ショックを受け病院を飛び出してしまう。

そして、小夜を探すカイは、海岸にいる小夜を見つける...」

特殊兵の突入などにProduction I.Gの色が見えますね。

でも、いま一つのめりこめないなぁ。まぁ、某虎の人のガンプラ作りながら見ているようでは、仕方ないですよね。[E:shock]

ということで、もう少し傍観モード。[E:smile]

苺ましまろ「プレゼント」

苺ましまろ 最終回「プレゼント」です。

と行きたいところでしたが、

録画できていないぞっ!!(涙)

ああっ、ファイルはできているのに中身が空っぽ。
しくしく。
もういや、このパソコン。(号泣)

ということで今回は最終回なのにお休みです。

ARIA The ANIMATION「その 特別な日に」

Px7k7zyq ARIA The ANIMATION「その 特別な日に」です。

今回のオープニングも、特にオープニング用の映像があるわけではなく、本編の上にかぶっていました。これが仕様のようですね。

あと、結構TBも多く評判もそこそこいいみたいです。良かった〜。


ということで、あらすじです。(いやあらすじどうでもいい気もするのですが。)
『今日は恒例のアクア・アルタの日。高潮にネオ・ヴェネツィアの街は皆、床上浸水です。灯里ちゃんは、初めてなので少しうれしそう。

街に買い物に出かけてみると、藍華ちゃんに出会いました。姫屋で藍華ちゃんと話し込んでいると、三大妖精の一人さんが藍華ちゃんとけんかをします。

飛び出した藍華ちゃんは、灯里ちゃんと一緒にARIAに泊まります。翌日迎えに来た晃さんは、実はアリシアさんの幼なじみ。そんな晃さんは、藍華ちゃんに出て行くための条件を出します。それはレースで灯里ちゃんに勝つこと。さて...』

ということで、今回もまったりで少し「クスっ」が多めの話でした。「あらあら」のシーンは、今回一番のシーンでした。(汗)

全体の出来としては、第一話の倍ぐらい今回の話の方が良かったです。やっぱり原作のある話の方がいいのかなぁ。絵も背景も今回の方が良かった気がしますし。

実は心配のひとつにデフォルメキャラの扱いがあったのですが、ちょっと使いすぎの感じもしましたがうまく嵌まっていて安心しました。

さて、次週は、お待ちかね後輩アリスちゃんの登場です。

でっかい、楽しみです。

灼眼のシャナ「灯る炎」

Ztqyulrb 灼眼のシャナ「灯る炎」です。

今週もテレビ神奈川での視聴です。(涙) 関西その他、時間が異なる方、ネタばれはしないように注意しますが、お気をつけてお読みください。

灼眼のシャナの第二話ですが、絵の出来が若干落ちましたね。まぁ、今回は、新たな戦いもありませんでしたし、少しばかり絵が動かなくてもいい週です。

なお、キャプチャーの「狩人」フリアグネとマリアンヌに意味はありません。(汗)

 

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アリシアさん描いてみよう「4万Hits記念」

Bw6pocrj えっと、3万のときには、何か頑張って描くぞといいながら、気がつくと4万です。[E:shock]

ということで、ミントさんは休憩していただいて、秋の新番組からアリシアさんに登場していただきました。

藍麦「4万Hitsです。一言ください[E:smile]」
アリシアさん「あらあら」

という感じですか。今晩は、第2話ですね。
でっかい楽しみです。[E:smile]

「ギャラクシーエンジェル 2nd」vol.3(完)

9qyot_pj コミック「ギャラクシーエンジェル 2nd」vol.3です。

「ギャラクシーエンジェル」(無印)は、これで完了です。(涙)残りは、ミュージカルの続編があるくらいで、既にブロッコリーでは、「ギャラクシーエンジェルII」へと移行しているようです。オフィシャルページはこちら


・ラジオには、アプリコット・桜葉役の稲村優奈さんが出演中。
・ギャラクシーエンジェルのコミック連載をばたばたと閉じたと思ったら、「コミックデジキャラット」改め「コミデジ」で、かなんさんの「ギャラクシーエンジェルII」が連載開始!
(ブロッコリーの収益が厳しく本年度赤字というのが影響か?)
・ムーンエンジェル隊とルーンエンジェル隊のデュエットCD発売。

う〜ん、ミントさんファンとしては、寂しい限りだ。[E:sad]まぁ、ギャラクシーエンジェルIIにも、ムーンエンジェル隊は出てくるようですが。詳しくは、オフィシャルページで連載が始まった小説を参照ということで。

ということで、前置きが長くなりましたが、「ギャラクシーエンジェル 2nd」vol.3です。(vol.2.5はスキップです。[E:smile])

あらすじ的には、前巻の続きで、白き月と黒き月の抗争が終わるまでが書かれています。

<以下、本の中身に言及している部分があります。未読の方はご注意を>

結局物語的にはきちんと完結しているのですが、2ndに移った時期が悪いため、中途半端というか終わり急いだ感じは否めません。

特に、エオニアでは無く真の敵がノアであることが判明したり、ちとせが黒き月のかけらを心に宿していたり、と重いネタを消化したためか、エンジェル隊の活躍シーンがほとんどありません。[E:angry]

最後の後日談でエンジェル隊にスポットライトが当たりますが、メインのストーリーの中では、タクトとちとせが主人公ですもんね。

とはいえ、そんなところがギャラクシーエンジェルらしいといえばらしいのですが。(笑)

この秋のアニメを見ました。一番は?

Yjvmjsqb この秋のアニメですが、一通り出揃ったようですね。

ということで、藍麦的なNo.1を決めました。[E:wink]

栄えある一位は....どこどこどこ(太鼓ね)

「灼眼のシャナ」

ということで、シャナのイラスト描きかけましたが、紙が汚れたので中止。でも、何もないと寂しいので、ラフで上げときます。[E:shock]

今んところやっぱり「灼眼のシャナ」が一番ですね。ARIAもいいんですが、やっぱり内容的に癒し系ということでNo.1!っていう感じぢゃないので。

BLOOD+とは、絵の好みの違いです。いとうのいぢさんの絵が好きなので。

あと、
「無限の時が鼓動を止め、人は音も無く炎上する。誰一人気付く者も無く、世界は発令、紅世の炎に包まれる。」
ってオープニングかーっこいいぢゃないですか。

まぁ、原作のファンなもんで、ショックを和らげるため、期待のラインをわざと低くして見ていたので、評価が高くなっているかもしれません。

ARIAも悪くないです。でっかい満足してますので。

この秋は、結構当たりかなって気がしていますが、まぁ質落ちがなければね。

交響詩篇エウレカセブン「ワールズ・エンド・ガーデン」

A_18 交響詩篇エウレカセブン「ワールズ・エンド・ガーデン」です。

先週の出来があまりにも良かったので、一気に話を進めてほしいところですが、また世界観の補完のようです。終わっちゃった某種運命のように総集編でお茶を濁しているわけではないのですが、もう少し本筋の話を進めて欲しい。内容は、悪くはないんだけどね。[E:sad]

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