藍麦のブログ新館

アニメとダンス&ボーカルグループの東京女子流さんを中心に書いてます

灼眼のシャナ「砕ける願い」

Nzyxta1v 灼眼のシャナ「砕ける願い」です。

原作の最新刊が出ましたね。今度の表紙も悪くないのですが、シャナの表紙では、やっぱり7巻の着物姿が一番でしょう。ちょうど、今のアニメの原作が入っている本になります。

原作を読んでいない方には分からないとは思いますが、ここ2話辺りは、アニメの第1、2話並に原作と違うストーリーになっています。まぁ、それほど今まで原作を忠実に再現してきたということでしょうが。

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マイコプラズマ肺炎

風邪が良くならなくって、困っていました。インフルエンザも陰性で引っかからず。まじめに鳥インフルエンザかと思いました。(汗)

が、レントゲンで病名判明。マイコプラズマ肺炎ですと。うちの上の子が以前掛かったので知ってはいましたが、まさか自分がかかるとは。

症状としては、咳、頭痛、発熱などで、通常の風邪とあまり変わりません。ただ、風邪のペニシリン系抗生物質などが効かないので、ナカナカ良くならない。そんな場合には、医者で聞いてみては。藍麦は、咳がひどかったのでレントゲンを撮影して一発で分かりました。2005年はちょっと流行したんだそうです。

完治まであと、1週間は掛かるかなぁ。

交響詩篇エウレカセブン「アクペリエンス・3」

E_7 交響詩篇エウレカセブン「アクペリエンス・3」です。

いいですね〜、新オープニング。特に、あの「アメイジング・グレース」の前奏に入るか入らないかのところがいいですね。ぞくぞくってしますよ。
この1〜2月にかなりのアニメでオープニングが変わりましたが、軒並み当りが多いという気がします。でもNo.1はこれかな?

アクペリエンスとつく回には、法則性がありますね。図書館とバスですか。

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BLOOD+「約束おぼえてる?」

Sxgmnxhu BLOOD+「約束おぼえてる?」です。

なんですかね、このサブタイトルは。
ときどき変なサブタイトルが付きますよね。どういうセンスをしているんだろう。というか、どういうアニメを作りたいんだろう。萌え系なら別に文句を言わないけれど。

今回のストーリーは、仕掛けのある話(?)だったので、ちょっと書き方を変えて。
「小夜とハジが吹雪のなかでめぐり合ったところからのお話。ハジはなぜかグレゴリーという男を探している。そんな二人が小さな村で出あったのが父子で人間を作る研究をしていたという少女、ソーニャだった。

村の老女は、ソーニャのことを化け物として仕留めようとしたが、ソーニャはただの翼手ではなくシュバリエだった。彼女は、夜の間にハジを木の杭で串刺しにし、小夜だけを味方にしようとしていたのだ。」
頭と結末を書かないで、繋いでみましたが、うまくいったでしょうか。

まぁ、実際の本編では、全然話が解らない状態で、???の嵐状態だったので、すぐ過去の話と気付いていいようなないようでした。でも藍麦は風邪引きでお熱ちゃんだったので、違和感感じまくりのママ、最後まで見てしまったわけですよ。
スタッフの術中にはまったってやつですね。

次回は、藍麦的にどうでもいいカイの話のようですね。
早く進めてよ。先週の伏線(女の人)とかは、どこで使うつもりなの?

灼眼のシャナ「新たなる序章」

Thctpbvj 灼眼のシャナ「新たなる序章」です。

過去編に出てきた天目一個 (てんもくいっこ)は、恐らく天目一箇命(あめのまひとつのみこと)のことなんですよね。同じ刀鍛冶だし。すると、シャナが持つ『贄殿遮那』は天叢雲剣や草薙剣と同じ流れを汲むんですね。
でも、時代設定からすると、『贄殿遮那』のような近代日本刀の訳がないので、どう読むか難しいところです。(え?気にするようなところではない?)

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交響詩篇エウレカセブン「コズミック・トリガー」

E_8 交響詩篇エウレカセブン「コズミック・トリガー」です。

風邪のため出遅れました。
第4クールということで、予定通りオープニング、エンディングが変わりましたね。オープニングについては、前回書いちゃったので、今週は言及しません。オーソドックスな、エバンゲリオン風オープニングで良いのではないでしょうか。(褒めている)

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BLOOD+「シベリアン・エクスプレス」

Umcwnj3p BLOOD+「シベリアン・エクスプレス」です。

と行きたいところですが、どうにもこうにも風邪が良くならなくって、ダウン状態です。

本編も昨日オンタイムで見て、「おお、心を入れ換えたのか。ロシア編は良さ気だぞ」なんて思ったのですが、書き込みする気力と体力がありません。

取り敢えず、今までになく派手に動いたロシア編プロローグに期待を持ちつつ、今日のところはここまで。

ゴホゴホ。

灼眼のシャナ「炎髪灼眼の討ち手」

C9ikovfx 灼眼のシャナ「炎髪灼眼の討ち手」です。

そうか、新オープニングは次週からなんですね。
今週で、“狩人”フリアグネや“愛染自”ソラト、“愛染他”ティリエルも見納めかと思うと、寂しいものがあります。
まぁ、“頂の座”ヘカテー様が(以下略)

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交響詩篇エウレカセブン「ジョイン・ザ・フューチャー」

E_9 交響詩篇エウレカセブン「ジョイン・ザ・フューチャー」です。

SonyMusicの次週からのオープニング映像先行配信見ましたよ。
オープニングの感想は後半にということで、まず本編。

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BLOOD+「おいかけたいの」

Dllajmnx BLOOD+「おいかけたいの」です。

実感はないですが、ライブドア事件って結構大変そうですね。blogを移った人もいるみたいだし。でも、なんだかこう釈然としないものを感じます。出る杭を叩くというか。スケープゴードというか。
いや、ライブドアってOPERAのサポートがいい加減だったから好きじゃないんですが。なんだか、ライブドアの一部にトラックバックができないのも気になりますし。(違)

ということで粗筋です。
「空母の格納庫の中で、シュバリエの一人ソロモンは、ディーヴァが入ったコンテナを愛でている。そんな彼の元にもう一人のシュヴァリエ、ジェームズが現れる。
カールの行方を語り合う二人だが、その行方は知れない。取り敢えず、カールの後任にはジェームズが就くこととなった。

そのころ、琉球毎日新聞の記者岡村は、一人小夜のことで悩んでいた。ベトナムの成果がワイン一本とピンボケの山のような写真だけは、有給休暇と貯金を無駄遣いしただけだ。ただ、ピンボケ写真の中でたった2枚きちんと写っていた画は、30年前に岡村の父がラオス付近で写した刀を持った少女と怪物の写真に酷似していた。これからどうするか悩みながら出勤する岡村だったが、そんな彼をルイスが追っていた。

岡村は、唯一の証拠品であるワインの分析を助川教授に依頼する。彼は、教授との会話から事件の中心に「小夜」がいることに気付く。

小夜を追いかけて高校に行く岡村。彼はそこで、小夜を知る真央に出会う。

岡村は真央から、小夜が日本に戻りまた旅立ったことを知らされる。ついに、手がかりが途切れたかと思われたが、唯一残ったのがワインルート。ただ、岡村にはフランスを取材する資金がない。そんな彼に手を差し伸べたのが、真央だった。」

ということで、何もない回でした。先週、小夜たちがロシアへ。そして今週は、岡村と真央がフランスへということで、ロケーションを変えるということが分かっただけですね。
先週はまだいいですが、今週はちょっと長すぎですね。せっかくオープニングも変わり、登場人物も増えて心機一転テンポ良く進むのかと思ったのですががっくりです。(鬱)
一つ、真央ちゃんがロシアに行くのかと思ったら、実はフランスへ行くというのにはびっくりしました。

早く次週が待ち遠しい展開になってほしいものです。

次週からロシア編開始ということで、テンポアップするのかなぁ。

交響詩篇エウレカセブン・新オープニング

世間で何かと評判の悪いエウレカセブンの第3クールのオープニングですが、ついに変わるようです。

といっても、期間全うして第4クールから変わるようです。ということは、1月29日の第40話からですね。

ということで、SonyMusicからオープニング映像の先行配信があるようです。
配信サイトはここ
1月22日7:30から配信スタートということで、混み合いそうですね。

灼眼のシャナ「炎が生まれた日」

T6unalox 灼眼のシャナ「炎が生まれた日」です。

シャナの記事に何を書こうかなって思いながら寝てしまって、電車を思いっきり乗り過ごしてしまいました。終点まで。(滝汗)
ということで、新EDになりました灼眼のシャナいきましょうか。

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灼眼のシャナ「偉大なる者」改

Shse7rnc 灼眼のシャナ「偉大なる者」です。

遅れましたが、ストリーミング配信で見ましたよ。便利な世の中になったもんのであります。
ということで、続きを書くであります。

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交響詩篇エウレカセブン「デイト・オブ・バース」

E_10 交響詩篇エウレカセブン「デイト・オブ・バース」です。

一度書き上げたところで、登場人物の名前を確認しようと、オフィシャルページを開いたところでフリーズしちゃいましたよ。(号泣)
書き直します。

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BLOOD+「さいごの日曜日」

Qrjqcou1 BLOOD+「さいごの日曜日」です。

CMで、「BLOOD THE LAST VAMPIRE」のPSPゲームを宣伝していましたね。いえ、別にゲームが欲しい訳ではないです。
ただ、やっぱり「BLOOD THE LAST VAMPIRE」を見ておいた方がいいのかなぁと、ずっと気になっています。
どうでしょうか?

ということで、2クールです。
オープニングとエンディングが変わりました。

オープニングは、ラルクではなくて、HYDEさんの歌です。というより、何このオープニング。
 すっご〜くいい!
もう、今のところ今年No.1ですね。って今年はまだ半月だって。
HYDEさんのロックなナンバーともマッチしてるし。ロックにスローな絵を重ねるのは、ありがちとはいえこれだけクオリティ高くやられるともうごめんなさいって感じですね。さすが中澤一登。
特に孔雀の羽カットの間の小夜のアップが秀逸ですね。あの効果ってどうやって出してるんだろう。
難を言えば、ラストカットはBLOOD+っぽく、暗い絵にしてほしかったな。

エンディングは、中島美嘉ってことで期待していたんだけれど、イマイチかな。前の方が良かった。箸井地図さんの絵はいいけれど。

オープニングには、新顔さんが結構でていましたね。どう絡んで来るんだろう?特にベトナム編の子供たちと同じような黒装束の人たちが気になります。

んで、総集編が来るのかと思いましたが、幕間的な話というだけで、総集編ではなかったですね。中身は、あまりなかったのであらすじは割愛。

キーワードは、TED・A・ADAMSですか。
気になったのは、二つ。
・壊れた懐中時計を持っていたのは誰?時差から日本ではないような。
・墓の中にあったのは何?「はじまりの場所」には、家族の始まり以上の意味がありそうな。

ということで、次週からはロシア編ですか。

「ARIA」8 天野 こずえ★★★★☆

Acsi1rn7 「ARIA」8 天野 こずえ
BLADE COMICS ISBN:4-86127-224-6

すっかり忘れていましたが、アニメの第2シリーズも決まった、ARIAの8巻です。おかげさまで、限定版を買えませんでした。先週なら買えたようですが、残念でした。(涙)

今回の表紙は、水の三大妖精のどじっ娘アテナさんです。

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灼眼のシャナ「偉大なる者」

あああ、残業していて帰りに録画のセットを忘れたことに気付いた。帰ったらエンディングでした。
ということで、ストリーミング配信でチェックします。

交響詩篇エウレカセブン「レイズ・ユア・ハンド」

E_11 交響詩篇エウレカセブン「レイズ・ユア・ハンド」です。

いよいよラストクールということなのに、私用とサーバートラブルで出遅れました。
3日遅れなので、あらすじはやめてコメントだけ。

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BLOOD+「ジャングル・パラダイス」

Jyohloxh BLOOD+「ジャングル・パラダイス」です。

関西どっとコムが落ちていたので、記事を書くタイミングを逸してしまいました。最近、調子悪いというか重い状態が続いていたのですが、とうとうダウンですか。でも、ダウン時間の報告が短い気がする。

ということで、ちょっとだけコメント。

ベトナム編も終了ですか。ベトナム編は、敵の姿を明らかにするという意味では意味がありましたが、結局ベトナムに行った意味が惚けてしまいましたね。

というのも、小夜の記憶を掘り起こすためにベトナムという土地が重要だったと思うのですが、それが中途半端で説明されなかったからです。それを日本に戻ってやっても恐らくベトナムという土地でやるほどインパクトを与えないのではないかなぁ。

というか、ロードアニメといいながら、その地域性を活かしきれていない気がします。あんな洋館の決戦ではベトナムの意味がないですね。沖縄もそうでしたが。

ただ、ここ2回は迫力不足ながらアクションが多かったので、少しは期待できそうかな。

ということで、簡単コメントでごめんなさい。

「ムシウタ 06」岩井 恭平★★★半☆

Le4fwezs 「ムシウタ 06」岩井 恭平
角川スニーカー文庫  ISBN:4-04-428812-7

藍麦のblogでは、毎日「ムシウタ」で検索して訪問してくださる方が何人かいらっしゃるので、やっぱり人気があるようです。
bugシリーズを挟んだので、なんとなく久しぶりのイメージがある「ムシウタ 06」です。

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