藍麦のブログ新館

アニメとダンス&ボーカルグループの東京女子流さんを中心に書いてます

エガオノダイカ 第3話 「微笑みの兵士」

2019012001エガオダイカ 第3話 「微笑みの兵士」です。

「エガオノダイカ」です。タツノコプロ創立55周年記念作品らしいのですが、SFロボットアニメという感じでしょうか?
ただ、タイトルが「笑顔の代価」なので、単なるロボットアニメという感じではないですね。

公式ページなどを見てみると、争う二つの勢力それそれに属する少女を主人公として、その裏側を描いていくように思えます。「代価」というぐらいですから、やはり辛い境遇での争いになるんでしょう。そうすると、カテゴリとしては、戦争アニメに近いもののように思えてきます。

アニメとしては、「タツノコプロ創立55周年記念作品」というぐらいなので、当然力が入っていて、12月に先行放映があったようですが、実は見損ねました。なので、まったく前情報がないような状態で、視聴することになります。

先週の第二話では、辺境でのソレイユ王国とグランディーガ帝国の闘いが描かれました。
どうやら、争いは帝国側に優位に傾いているようですが、新型「クラレス」が状況を一変させる切り札として考えられているようです。
そして、その闘いの中でヨシュアが負傷したわけですが・・・。

ということで、エガオノダイカ 第3話 「微笑みの兵士」感想行きます。
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ブギーポップは笑わない 第4話 「VSイマジネーター 1」

2019011901ブギーポップは笑わない 第4話 「VSイマジネーター 1」です。

この「ブギーポップは笑わない」の感想を選んだのは、原作を楽しく読んでいたこともありますし、旧作のアニメを見ていたことからです。とはいいつつも、かなり以前なので、もうすっかり忘れていますが。

原作は上遠野浩平さん作のライトノベルですが、普通のラノベとは一線を画す、特殊な構成作品となっています。その構成は、上遠野浩平さんが得意とするものなのですが、普通に描くとアニメとは少し相性が悪いと思われますので、その辺りをどう見せてくれるかがポイントでしょう。

そもそも、原作は過去にアニメになっていることからもわかります通り、ライトノベル創世記(?)の名作と呼ばれるものなのですが、アニメはテレビ~映画までなったのですが、興行的には成功していなかったかと記憶しています。(違っていたならごめんなさい)
その理由が、原作を読んでいないとさっぱりわからないだった気がしますので、今回その辺りをどう見せてくれるのかが楽しみです。

先週第3話は、原作第一巻「ブギーポップは笑わない 3」のまとめでした。
早乙女 正美+マンティコアとの最終決戦といいますか、闘ったのは今回だけですね。
それに加えて、エコーズという地球外生命体が地球に対しての最終判断を下すという流れではあります。
構成としては、第一話にお話しが集約していく流れが気持ちよかったです。

ということで、ブギーポップは笑わない 第4話 「VSイマジネーター 1」感想行きます。
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東京女子流*新*定期ライブ「EPISODE-20 あけましておめでとうございます〜新井ひとみ プチ成人式〜」

IMG_3392東京女子流*新*定期ライブ「EPISODE-20 あけましておめでとうございます〜新井ひとみ プチ成人式〜」

明日から三連休明けで、お仕事始まりなので、取り急ぎ書いておきます。

去年の6月から始まりました東京女子流のワンマンライブシリーズ「新*定期ライブ」。
基本はMt.RAINIER HALL 渋谷ということで、その第20弾になります。半年で、ちょうど20回目ですね。

さて、このEPISODE-20は、実は今日までライブタイトルが公表されていませんでした。そのタイトルは、本日やってきたアスタライトの投票で決定されました。

ひとつが「あけましておめでとうございます〜女子流 新年会 2019〜」もう一つが「あけましておめでとうございます〜新井ひとみ プチ成人式〜」でした。結果は、投票のし始めの写真を見ていただいてもすぐ分かるように、「〜新井ひとみ プチ成人式〜」の圧勝でした。
まぁ、EPISODE-20が成人式にぴったりなのでということでもないでしょうが、結果はやる前から明白でしたね。

しかし、ライブと直接は関係ないですが、新井ひとみさんの成人式の晴れ着姿は可愛かったなぁ。

ということで、簡単に感想を書いておきます。
あと、遅くなりましたが、いつもながらにお世話になったアスタライトさんたち、ありがとうございました。
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エガオノダイカ 第2話 「戦乱の真実」

2019011301エガオダイカ 第2話 「戦乱の真実」です。

「エガオノダイカ」です。タツノコプロ創立55周年記念作品らしいのですが、SFロボットアニメという感じでしょうか?
ただ、タイトルが「笑顔の代価」なので、単なるロボットアニメという感じではないですね。

公式ページなどを見てみると、争う二つの勢力それそれに属する少女を主人公として、その裏側を描いていくように思えます。「代価」というぐらいですから、やはり辛い境遇での争いになるんでしょう。そうすると、カテゴリとしては、戦争アニメに近いもののように思えてきます。

アニメとしては、「タツノコプロ創立55周年記念作品」というぐらいなので、当然力が入っていて、12月に先行放映があったようですが、実は見損ねました。なので、まったく前情報がないような状態で、視聴することになります。

先週の第一話では、舞台が未来の地球人が移り住んだどこかだということが示されました。
辛い世界を救ったのが、「クラレスラピス」という鉱石から採れるエネルギーだったようで、それがないと生きていけない世界のようです。
そんな世界の舞台設定の説明が中心でしたが、王国の王女があまり何も分かっていない12歳の少女だというところがポイントですかね。

ということで、エガオノダイカ 第2話  「戦乱の真実」感想行きます。
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劇場版「Fate/stay night [Heaven's Feel]」Ⅱ.lost butterfly

fate20190112劇場版「Fate/stay night [Heaven's Feel]」Ⅱ.lost butterflyです。


「Fate/stay night [Unlimited Blade Works]」のテレビ放映前の2014年7月から公表され2017年10月に公開これた劇場版「Fate/stay night[Heaven's Feel]」です。

前回も公開早々に見に行ったのですが、今回は舞台挨拶つきの初回に見に行きました。Aimerさん見たかったんですね。


映画の第一部の感想はこの辺りにあります。


今回の『Fate/stay night』は、"Heaven's Feel"で、ゲームでの間桐桜ちゃんルートを示します。原作のゲームにはこれと本線であるテレビ第1期のセイバールート、テレビ第2期の"Unlimited Blade Works"の遠坂凛ちゃんルートがあります。

そして、この劇場版「Fate/stay night[Heaven's Feel]」は、予定では劇場3部構成でということのようです。ちなみに、最終第三部は、来年春公開と発表されました。


ちなみに、テレビ版「Fate/stay night [Unlimited Blade Works]」の感想は、このカテゴリを遡ってください。無印は、ブログ始める前なので書いていません。Fate/ZEROは、何かの感想と一緒に書きました。どこにあるのかもはやわかりません。(汗)


さて、この「Fate/stay night[Heaven's Feel]」ですが、前回の感想で見てもらえばまぁいいのですが、第一部では、桜ちゃんが士郎のところにやってきて、そして「聖杯戦争」が始まるところからでした。

士郎は凛ちゃんと共闘して「聖杯戦争」に立ち向かうわけですが、そんな中での士郎と桜ちゃんの心の交流、特に士郎の心情が描かれていました。

第一部では、謎の影が現れて、ランサーが破れセイバーも奪われるところで終わりました。


二部はあの影は何か、そしてセイバーを失った士郎は、「聖杯戦争」にどう立ち向かうのかですかね。

ちなみに画像は、入場特典のセイバーオルタです。あ、ネタバレ?


ということで、感想を書いておきたいと思います。

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ブギーポップは笑わない 第3話 「ブギーポップは笑わない 3」

ehshell 2019-01-12 17-19-29-99ブギーポップは笑わない 第3話 「ブギーポップは笑わない 3」です。

この「ブギーポップは笑わない」の感想を選んだのは、原作を楽しく読んでいたこともありますし、旧作のアニメを見ていたことからです。とはいいつつも、かなり以前なので、もうすっかり忘れていますが。
原作は上遠野浩平さん作のライトノベルですが、普通のラノベとは一線を画す、特殊な構成作品となっています。その構成は、上遠野浩平さんが得意とするものなのですが、普通に描くとアニメとは少し相性が悪いと思われますので、その辺りをどう見せてくれるかがポイントでしょう。

そもそも、原作は過去にアニメになっていることからもわかります通り、ライトノベル創世記(?)の名作と呼ばれるものなのですが、アニメはテレビ~映画までなったのですが、興行的には成功していなかったかと記憶しています。(違っていたならごめんなさい)
その理由が、原作を読んでいないとさっぱりわからないだった気がしますので、今回その辺りをどう見せてくれるのかが楽しみです。

先週は、第1話2話の一挙放映でした。
エコーズという地球外生命体が登場し、ある組織がエコーズを元にしたマンティコアという合成人間を作り出します。
しかし、そのマンティコアが組織から逃げ出し、深陽学園の生徒・百合原 美奈子の姿を借り、「人喰い」を行うというものでした。そして、そのマンティコアを操っていたのが、早乙女 正美でしたというところですか。

ということで、ブギーポップは笑わない 第3話 「ブギーポップは笑わない 3」感想行きます。
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エガオノダイカ 第1話 「ソレイユの少女」

egao2019010601エガオダイカ 第1話  「ソレイユの少女」です。

冬アニメの感想第二弾は、「エガオノダイカ」です。タツノコプロ創立55周年記念作品らしいのですが、SFロボットアニメという感じでしょうか?
ただ、タイトルが「笑顔の代価」なので、単なるロボットアニメという感じではないですね。

公式ページなどを見てみると、争う二つの勢力それそれに属する少女を主人公として、その裏側を描いていくように思えます。「代価」というぐらいですから、やはり辛い境遇での争いになるんでしょう。そうすると、カテゴリとしては、戦争アニメに近いもののように思えてきます。

アニメとしては、「タツノコプロ創立55周年記念作品」というぐらいなので、当然力が入っていて、12月に先行放映があったようですが、実は見損ねました。なので、まったく前情報がないような状態で、視聴することになります。

最速はWOWWOWらしいのですが、第一話は無料放送でした。なので、感想も前倒しで書いておきます。
有料放送になるとWOWWOWには加入していないので、どうするかは少し考えたいと思います。

ということで、エガオノダイカ 第1話  「ソレイユの少女」感想行きます。


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劇場版「ラブライブ!サンシャイン!!The School Idol Movie Over the Rainbow」

IMG_3366劇場版「ラブライブ!サンシャイン!!The School Idol Movie Over the Rainbow」です。

「ラブライブ!」シリーズは、初期からずっと見てますし、前回の映画も見てますし、さらにスクフェスユーザーでもあるので、今回も楽しみにしていました。

早速ほくほくと見に行ってしまいました。

まぁ、いわゆる「ラブライバー」ですね。


ちなみに、今までの感想は、ここを前にたどってください

前にも何度か書きましたが、見る切っ掛けは、東京女子流がスクフェスを宣伝していたからなんですけれどね。


今回の「ラブライブ!サンシャイン!!The School Idol Movie Over the Rainbow」では、入場者特典がもらえます。劇場版特典 Aqours Passportというやつです。パスポートカードには、「ラブライブ!」が展開している3種類のゲームで使える限定カードをゲットできる特典シリアルコードがついています。

ただこのシリアルコードはAndroidでしか使えないらしく、自分のスマホがiPhoneなので使えないのが悲しいですねぇ。なんと一推しの桜内梨子ちゃんをきっちり引いたので余計です。

しくしく。


ちなみに画像は、映画での撮影OKのフリーフォトセッションで撮影したものです。今回は、千歌ちゃんでした。梨子ちゃんでなかったのが残念(オイ。


ということで、感想行きます。

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ブギーポップは笑わない 第1、2話 「ブギーポップは笑わない 1 ・2」

ehshell 2019-01-05 07-53-17-83ブギーポップは笑わない 第1、2話 「ブギーポップは笑わない 1 ・2」です。

この冬アニメの感想第一弾は、「ブギーポップは笑わない」です。

このアニメの感想を選んだのは、原作を楽しく読んでいたこともありますし、旧作のアニメを見ていたことからです。とはいいつつも、かなり以前なので、もうすっかり忘れていますが。
原作は上遠野浩平さん作のライトノベルですが、普通のラノベとは一線を画す、特殊な構成作品となっています。その構成は、上遠野浩平さんが得意とするものなのですが、普通に描くとアニメとは少し相性が悪いと思われますので、その辺りをどう見せてくれるかがポイントでしょう。

そもそも、原作は過去にアニメになっていることからもわかります通り、ライトノベル創世記(?)の名作と呼ばれるものなのですが、アニメはテレビ~映画までなったのですが、興行的には成功していなかったかと記憶しています。(違っていたならごめんなさい)
その理由が、原作を読んでいないとさっぱりわからないだった気がしますので、今回その辺りをどう見せてくれるのかが楽しみです。

ということですが、第一回がいきなり、2話連続での放映ということで、その辺りに意気込みを感じますが、どうなんでしょうか。

ということで、ブギーポップは笑わない 第1、2話 「ブギーポップは笑わない 1 ・2」感想行きます。
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東京女子流*大阪 大忘年会2018 ~1次会/2次会~

club東京女子流*大阪 大忘年会2018 ~1次会/2次会~

ちょっとした理由で、里帰りができなくなって時間が空いたので、感想を書いておきます。

東京女子流は、デビュー3年目の2012年から毎年その年の最後の単独ライブを「大阪大忘年会」と銘打って行ってきました。実際には2011年のラストも神戸なので、それを第一回としてもいいかもしれませんね。確かその神戸チキンジョージが、初めて行った単独ライブだった気が。

それはさておき、2018年もその「大阪 忘年会」は、変わらずに行われることになりました。喜ばしいことです。

この「忘年会」は、個人的な考えなのですが、あくまでも「忘年会」であり「コンサート」的なものとは一線を画していると思っています。あくまでも、はしゃいで騒ぐ無礼講というかお祭り的な感じですね。
東京女子流は、普段はどちらかというお嬢様というか真面目なので、その設定のおかげで普段のライブにない要素が加えられる感じで、毎年かなり面白いライブになっています。特に2016年のノンストップライブは、女子流ライブ史上屈指のライブと言われています。(当社比)

なので、今回もかなり期待していたんですが、どうだったでしょうか。

ということで、簡単に感想を書いておきます。
あと、いつもながらにお世話になったアスタライトさんたち、ありがとうございました。
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あけましておめでとうの東京女子流ちゃんイラスト

DvwPJIWUwAAyELW_s年が変わったので、トップ絵を差し替えてみました。
東京女子流に送ったお年賀イラストです。

設定としては、武道館に登場する東京女子流のイラストを書き割りにして武道館ステージに置いたというのをイメージしています。
ややこしいですね。

また、武道館に立てるといいのですが。

ということで、アニメや本の感想もまだまだ書いていきますよ。本については、ちょっと忙しくて、あまり感想書けてませんが。マンガだけでも書きたいのですけれど。


アニメも、感想を書く数が減っちゃっていますが、昨今はSNSでなるべくリアルタイムに書くのが流行りなので、絞って書くのもありかと。SNSはリンクを貼っておきました。
この秋アニメの感想は、これを書く予定でいます。この他には、『ソードアート・オンライン アリシゼーション』を見ています。

◇『エガオノダイカ』

◆『ぱすてるメモリーズ』

◇『ブギーポップは笑わない』

◆『とある魔術の禁書目録III』

ということで、よろしくお願いしますです。以下は、告知事項の続きです。

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東京女子流*新*定期ライブ「EPISODE-19 東京 大忘年会2018」

IMG_3283東京女子流*新*定期ライブ「EPISODE-19 東京 大忘年会2018」

年末で余り時間がないのですが、大阪大忘年会が翌日に待っているので、取り急ぎ書いておきます。。

この6月から始まりました東京女子流のワンマンライブシリーズ「新*定期ライブ」。
基本はMt.RAINIER HALL 渋谷ということで、その第19弾になります。半年で、約20回ですか。

さて、東京女子流は、デビュー3年目の2012年から毎年その年の最後の単独ライブを「大阪大忘年会」と銘打って行ってきました。実際には2011年のラストも神戸なので、それを第一回としてもいいかもしれませんね。確かその神戸チキンジョージが、初めて行った単独ライブだった気が。

ただずっと「東京女子流」が忘年会を大阪でやっているというのもなんなので、東京で忘年会をやろうということなのか、今年初めて「東京大忘年会」が行われるわけです。

ということで、簡単に感想を書いておきます。
あと、遅くなりましたが、いつもながらにお世話になったアスタライトさんたち、ありがとうございました。
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色づく世界の明日から #13 「色づく世界の明日から」

ehshell 2018-12-29 08-56-32-25色づく世界の明日から #13 色づく世界の明日からです。

いよいよ最終回です。

「色づく世界の明日から」は、個人的には、この秋のアニメの期待度ナンバーワンです。

なぜこのアニメかと言いますと、「凪のあすから」の篠原監督ということもありますが、スタッフ的にもそれで揃っていて、良い感じの作品にしてくれるのではという期待からですね。

もちろんストーリーもそうなんですけれど、作画と色遣いといいますか、あのあたりの独特感が大変良かったので、今回も期待しています。

しかし、アニメを見やすいようにの配慮かどうか分かりませんが、同じ曜日にずらり並べるのは、結局話題として埋もれる作品も出てくるのでどうかといいますか、感想書きにくいのでどうにかしてほしいです。

先週の第十二話は、瞳美ちゃんが元の世界に戻るまでの残された時間、文化祭を過ごすというものでした。
といいつつも、メインは瞳美ちゃんが唯翔への恋心をどう整理するかというところでした。
いよいよ、文化祭も終わり、瞳美ちゃんが未来へ戻ることになるわけですが。

ということで、色づく世界の明日から 第十三話最終回 「色づく世界の明日から」感想行きます。
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この冬このアニメを見ようかな(2019年冬)【予定稿】

egaoそろそろ2018年秋シーズンも終わりに差しかかって、2019年の冬アニメの季節となってきました。

最近忙しくて、色々と余裕がなくって、アニメの感想もあまり書けていないのですが、


この秋は、色々あって結局『SSSS.GRIDMAN』と『色づく世界の明日から』、そして『とある魔術の禁書目録III』の感想だけ書いていました。以前に比べると本当に余裕がない感じですね。

見るのは、『ソードアート・オンライン アリシゼーション』とかも見ていたんですけど、後はタイミングなんですが、映画『魔法少女リリカルなのは Detonation』もまだ見れていない状況です。

で、この冬は、ひとまず無理せずにに4本程度の感想の予定をしておこうかと考えています。まぁ、仕事次第ということですね。


それは置いておいてこの冬なんですが、そんなにそそられるアニメがないんですよねぇ。今まで見ていない二期、三期アニメが多いこともあるんですけれど。あと、感想を書いていないけれど、続けて見るものもあったりするので。

なので、第一話を見てから判断しようかという気がしています。


ということで、キャプチャは、「エガオノダイカ」です。

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SSSS.GRIDMAN #12 「覚醒」

2018122302
SSSS
.GRIDMAN #
12 「覚醒」です。

いよいよ最終回です。

この「SSSS.GRIDMAN」ですが、どうやら円谷プロの特撮ドラマ『電光超人グリッドマン』を下敷きにしてトリガーが製作するアニメーションのようです。
ポイントは、特撮の再現でしょうか。トリガー側がやりたくて円谷プロに申し入れたようですし。

自分は『電光超人グリッドマン』を全く見ていないのですが、その辺りの円谷プロならではの特撮テイストがどう再現されるのか、アニメとどう共存するのか見てみたいと思います。

それにしても、何となくトリガーのアニメの感想書いている確率高いな。

先週の第十一話は、最終回に向けての地均しがされた感じでした。特に裕太とグリッドマンの関係ですか。
グリッドマン自体がどういう存在かということが分かったことで、落ち着くところがアカネちゃんの救済であることが明確になったのですが、どういう終わり方をするのか残った謎は無事解明されるのか気になります。

ということで、SSSS.GRIDMAN 最終回 第12話 「覚醒」感想行きます。
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色づく世界の明日から #12 「光る光るこの一日が光る」

ehshell 2018-12-22 07-47-28-63色づく世界の明日から #12 光る光るこの一日が光るです。

「色づく世界の明日から」は、個人的には、この秋のアニメの期待度ナンバーワンです。

なぜこのアニメかと言いますと、「凪のあすから」の篠原監督ということもありますが、スタッフ的にもそれで揃っていて、良い感じの作品にしてくれるのではという期待からですね。

もちろんストーリーもそうなんですけれど、作画と色遣いといいますか、あのあたりの独特感が大変良かったので、今回も期待しています。

しかし、アニメを見やすいようにの配慮かどうか分かりませんが、同じ曜日にずらり並べるのは、結局話題として埋もれる作品も出てくるのでどうかといいますか、感想書きにくいのでどうにかしてほしいです。

先週の第十一話は、楽しく文化祭の準備をする魔法写真美術部の面々でしたが、そこに事件が起きるというお話しでした。
事件というのは、瞳美ちゃんの存在を時間の時間の正常化のために排除しようとする自然の摂理があり、このままでは彼女は「時の間(あわひ)」に引き込まれてしまうことが判明するというものです。
そうならないために、琥珀おばあちゃんは、瞳美ちゃんを元の世界に戻す時間魔法を使うことにするのですが、そうなると瞳美ちゃんに残された時間は少なくてということでした。

ということで、色づく世界の明日から 第十二話 「光る光るこの一日が光る」感想行きます。
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とある魔術の禁書目録<インデックス>III #12「傭兵」

ehshell 2018-12-22 05-43-57-47とある魔術の禁書目録<インデックス>III #12「傭兵」です。 

久々に始まった「とある魔術の禁書目録」の第三期ですが、いままでも感想を書いているので、一先ず書いておこうかなあとしました。

最新の記事が2013年なので、約5年ぶりになりますか。

いや、それは映画版なので、「とある魔術の禁書目録II」からですと、7年ぶりになりますね。ずいぶんと経っています。

そこまで間が空いた印象がなかったのは、たぶん、「とある科学の超電磁砲」があったからかと思うんですけれど、これも2013年でしたか。

今回どこまでやるのかは分からないんですけれど、今までは両シリーズともずっと2クールずつだったので、それに倣ってでしょうし、<新約>に繋がるロシア編までやるんですかね?PVを見ているとそういう気もします。
ということは、2クールなのか。

先週の第十一話は、イギリス国内の魔術結社「新たなる光」の暗躍がメインのお話しでした。
その暗躍に対抗するために、女王エリザードと3人の王女に当麻が謁見するところからお話しは始まりますが、どうやらその暗躍とやらを仕掛けたのは、3人の王女の一人のようでということでした。

ということで、とある魔術の禁書目録<インデックス>III 第十二話「傭兵」感想行きます。
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メリクリな新井ひとみさん

xmas東京女子流の撮影会でサンタ衣装を着ていた新井ひとみさんがすごく可愛かったので、少し早いですが、クリスマスイラストにしてみました。 故郷の仙台・光のページェントにたたずむひーちゃんという感じですか。 良く考えると寒そうです(汗

ということで、アニメや本の感想もまだまだ書いていきますよ。本については、ちょっと忙しくて、あまり感想書けてませんが。マンガだけでも書きたいのですけれど。


アニメも、感想を書く数が減っちゃっていますが、昨今はSNSでなるべくリアルタイムに書くのが流行りなので、絞って書くのもありかと。SNSはリンクを貼っておきました。

この秋アニメの感想は、これを書いています。この他には、『ソードアート・オンライン アリシゼーション』を見ています。

◆『SSSS.GRIDMAN
◇『色づく世界の明日から
◆『とある魔術の禁書目録<インデックス>III


ということで、よろしくお願いしますです。以下は、告知事項の続きです。

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SSSS.GRIDMAN #11 「決・戦」

ehshell 2018-12-16 09-33-11-55SSSS.GRIDMAN #11 「決・戦」です。

この「SSSS.GRIDMAN」ですが、どうやら円谷プロの特撮ドラマ『電光超人グリッドマン』を下敷きにしてトリガーが製作するアニメーションのようです。
ポイントは、特撮の再現でしょうか。トリガー側がやりたくて円谷プロに申し入れたようですし。

自分は『電光超人グリッドマン』を全く見ていないのですが、その辺りの円谷プロならではの特撮テイストがどう再現されるのか、アニメとどう共存するのか見てみたいと思います。

それにしても、何となくトリガーのアニメの感想書いている確率高いな。

先週の第十話は、精神的にもいよいよ追い詰められた感じのアカネちゃんというお話しでした。
追い詰められたアカネちゃんの怪獣は逆にグリッドマンを追い詰めますが、それもアンチくんのニセグリッドマンで跳ね返されます。アンチくんもグリッドマン側ということで、いよいよ孤立ですね。
そして、アカネちゃんが裕太を自ら潰しにいくわけですが。

ということで、SSSS.GRIDMAN 第11話 「決・戦」感想行きます。
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色づく世界の明日から #11 「欠けていく月」

ehshell 2018-12-15 23-01-31-47色づく世界の明日から #11 欠けていく月です。

「色づく世界の明日から」は、個人的には、この秋のアニメの期待度ナンバーワンです。

なぜこのアニメかと言いますと、「凪のあすから」の篠原監督ということもありますが、スタッフ的にもそれで揃っていて、良い感じの作品にしてくれるのではという期待からですね。

もちろんストーリーもそうなんですけれど、作画と色遣いといいますか、あのあたりの独特感が大変良かったので、今回も期待しています。

しかし、アニメを見やすいようにの配慮かどうか分かりませんが、同じ曜日にずらり並べるのは、結局話題として埋もれる作品も出てくるのでどうかといいますか、感想書きにくいのでどうにかしてほしいです。

先週の第十話は、将がキモチを整理する回でした。
瞳美ちゃんが将の告白に悩み、自分で考え答えを出し行動をしたところに、彼女の成長が表れていました。
そしてその反面、瞳美ちゃんちゃんを応援する言葉を掛けながらも、自分の気持ちに悩み落ち込んでしまったのがあさぎちゃんでした。

ということで、色づく世界の明日から 第十一話 「欠けていく月」感想行きます。
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