藍麦のブログ新館

アニメとダンス&ボーカルグループの東京女子流さんを中心に書いてます

東京女子流*新*定期ライブ「EPISODE-8 ~女子流甲子園 勝敗はあなたに委ねてる~」

IMG_2919東京女子流*新*定期ライブ「EPISODE-8 ~女子流甲子園 勝敗はあなたに委ねてる~

この6月から始まりました東京女子流のワンマンライブシリーズ「新*定期ライブ」。
基本はMt.RAINIER HALL 渋谷ということで、その第8弾になります。

以前にも書きましたが、この「新*定期ライブ」のシリーズは実は8月分までが発表されていまして、9月以降がどうなるのか分からなかったのですが、先日ようやく9月分が発表されました。また「Mt.RAINIER HALL 渋谷」でやるんですね。
まぁ、定期ライブなんで、それでも10月以降も続くんだと思っているんですけれど、明確に語らないですね。

それは置いておいて、今回の8月のシリーズは、残念ながらどの席も今までの席よりも悪いという結果になりまして、非常にがっかりしていたのですが、でも「Mt.RAINIER HALL 渋谷」なら、どこからでもほどほどには見やすいので楽しもうと思っています。

ということで、簡単に感想を書いておきます。
あと、いつもながらにお世話になったアスタライトさんたち、ありがとうございました。
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東京女子流*TOKYO IDOL FESTIVAL2018

IMG_2913東京女子流*TOKYO IDOL FESTIVAL2018

夏のアイドルの祭典「TOKYO IDOL FESTIVAL2018」です。

今年は、全然予定が立たずに、とても行けるとは思っていなかったのですが、なんやかんやで日曜日が空いたので飛び込んできました。

予定だと、こんな感じだったのですが、女子流(本隊)→大阪☆春夏秋冬→フィロソフィーのダンス→9nine→Negicco→東京女子流with大原優乃、しゅかしゅん以外は予定通り見れました。
いや、しゅかしゅんも見ようと思えば見れたのですが、お腹が空いていて、すっかり忘れていて、思い出したのが半分過ぎた辺りだったのです。残念。

さて、今回のTOKYO IDOL FESTIVAL2018ですが、去年に引き続いてなんだか東京女子流が目玉になっているようでした。去年はTIFへの復帰が話題になっていましたが、今年は元Dream5で、今はグラビアで活躍している大原優乃ちゃんとのコラボが話題になっていたようです。

それにしても暑かったです。

ということで、最終日だけですが、感想を書いておきます。あくまでも、個人的な備忘録ということで。
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プラネット・ウィズ 第5話 「パラディンブレイク・1」

ehshell 2018-08-06 21-24-29-23プラネット・ウィズ  第5話 「パラディンブレイク・1」です。

個人的に、このアニメの原作、シリーズ構成、キャラクター原案などを担当する漫画家の「水上悟志」さんのファンなので、ぜひ見ようということになりました。この夏のアニメでは、実は最も期待しています。ワクワク。

元々このアニメは、水上悟志さんが描き下ろした1074ページのネームを基にしているとのことで、ほとんど水上さんの個人プロジェクトという感じですね。
内容的には、水上さんが得意とする勧善懲悪ではないロボットヒーローアニメという感じになるのでしょうか。
個人的には水上さんの作品をやるなら『惑星のさみだれ』をアニメ化して欲しいところなんですけれどね。

先週の第四話は、復讐者となった熊代晴海ちゃんが暴走するお話しでした。
復讐に燃える気持ちを燃えたぎらせた晴海ちゃんは、竜の力を借りるところか、同化して暴走します。
一方、竜への復讐に燃えていた宗矢は、街を守るために美羽ちゃんや紅華ちゃんとタッグを組んで竜を抑え込みます。
その結果、国民安全管理局特殊防衛課「グランドパラディン」は・・・。

ということで、プラネット・ウィズ 第5話 「パラディンブレイク・1」感想行きます。

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天狼 Sirius the Jaeger 第四話「謀略の蟻」

ehshell 2018-08-04 09-07-03-71天狼 Sirius the Jaeger 第四話「謀略の蟻」です。

『天狼 Sirius the Jaeger』ですが、ちょっと気になっていたので一応放映をチェックしたのですが、内容的にも作画的にも、アクション的にもかなり面白そうでした。
そのために、こちらの『天狼 Sirius the Jaeger』の感想を書こうかなと。

アニメとしては、昭和初期東京を舞台にした伝奇アニメっていう感じでしょうか。
吸血鬼(バンパイア)との戦いがアクションのメインで、その裏になにかある?という感じですかね。

先週の第三話は、ユーリィの過去編という感じでした。
ユーリィは、天狼(シリウス)の一族ということで、その一族の暮らしや母、兄との関係が描かれました。天狼(シリウス)の一族は「シリウスの匣」を守る一族だったようです。
そして、「VAMPIRE <ヴァンパイア>」に襲われた村で、生き残ったのがユーリィと兄ミハイルだったのですが、ミハイルはユーリィを救うためにバンパイアになったという感じですか。
それと並行して「VAMPIRE <ヴァンパイア>」が開発していた生物兵器が完成したようですが、その目的はというところですね。

ということで、天狼 Sirius the Jaeger 第4話「謀略の蟻」感想行きます。
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少女☆歌劇 レヴュースタァライト 第4話 「約束タワー」

ehshell 2018-08-03 22-24-33-05少女☆歌劇 レヴュースタァライト 第4話 「約束タワーです。

このアニメを選んだのは、単純にCMを見て面白そうと思ったからです。
なんとなく、ウテナとか幾原さんっぽい感じがしていたんですが、どうやら監督の古川さんが幾原さんの弟子といいますかそんな感じで、「ユリ熊嵐」とかを手がけていたらしいです。

それは置いておいて、ブシロードがスポンサーということで、バンドリのようにメディアミックス展開で、実写、アニメ、ゲーム、コミックスを連動して展開していくようです。

さて、内容ですが、少女☆歌劇とあるように、おそらくは宝塚を意識しているのかな?なんて思っているのですがどうなんでしょうか。ただの舞台演劇ではないですよね。

先週の第三話は、前半でスタァを目指さない大場ななちゃんと、スタァを目指す西條クロディーヌちゃん二人の想いが描かれました。

そして後半では、トップスターであることに全てをかけ、そこに誇りを持つ「This is 天堂真矢」と、無邪気で「ひかりちゃんと一緒にスターになる」ことだけを想い、二連勝したことでそこに驕りがあった華恋ちゃんの対戦で、華恋ちゃんが完敗する展開でした。そこにひかりちゃんの想いが絡んでという感じでした。


ということで、少女☆歌劇 レヴュースタァライト 第4話 「約束タワー」感想行きます。
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プラネット・ウィズ 第4話 「復讐者・2」

ehshell 2018-07-30 22-47-30-58プラネット・ウィズ  第4話 「復讐者・2」です。

個人的に、このアニメの原作、シリーズ構成、キャラクター原案などを担当する漫画家の「水上悟志」さんのファンなので、ぜひ見ようということになりました。この夏のアニメでは、実は最も期待しています。ワクワク。

元々このアニメは、水上悟志さんが描き下ろした1074ページのネームを基にしているとのことで、ほとんど水上さんの個人プロジェクトという感じですね。
内容的には、水上さんが得意とする勧善懲悪ではないロボットヒーローアニメという感じになるのでしょうか。
個人的には水上さんの作品をやるなら『惑星のさみだれ』をアニメ化して欲しいところなんですけれどね。

先週の第三話は、黒井宗矢がシリウス人であったことが明確になりました。
彼は地球人ではなく、シリウス人ということ、かつて争いについて進化を強めたことから、竜の力で滅ぼされたということのようです。
黒井は竜の力を奮う「グランドパラディン」をシリウス人を滅ぼした仇として、復讐をしようとしているようですね。

ということで、プラネット・ウィズ 第4話 「復讐者・2」感想行きます。

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「棺担ぎのクロ。〜懐中旅話〜」7 きゆづきさとこ★★★★★

kuro7「棺担ぎのクロ。〜懐中旅話〜」7 きゆづきさとこ
芳文社 KRコミックス ISBN:978-4-8322-4964-6

さて、いよいよ長く続いた「棺担ぎのクロ。〜懐中旅話〜」も最終巻です。
コミックスの発行期間としては約1年半ということで、ごく普通の間合い通りちと長めということになりますが、ページ数的にも通常よりも分厚かったですし、何しろ内容が濃いので、よくこの間合いで出したなぁと逆に思うぐらいでした。

このあと半年後の2019年2月に「外伝」と画集が出るということが、この最終巻に合わせて告知されました。最終巻の発売時期といい、きゆづき先生がかなり頑張っているんだろうなぁという感じです。多分、他にお仕事入れていないんだろうなというところですか。
「棺担ぎのクロ。〜懐中旅話〜」、「GA 芸術科アートデザインクラス」両方の連載が終わってしまったので、そろそろ新しいお仕事をやっていただきたいところなんですが。

さて、この「棺担ぎのクロ。〜懐中旅話〜」としては、6巻で”過去”として「ハカセ」の研究、研究の行き詰まりと「ヒフミ」の出会い、「ヒフミ」がいなくなり、「ニジュク」と「サンジュ」が産まれ、「ハカセ」が去り、「ニジュク」と「サンジュ」とクロが出会うところが描かれました。
一方”現在”として、クロがどんどんと壊れて行って「ヒフミ」に近付いていく様子が描かれました。

わからなのは、「はじまりの国」ですが、「でんせんびょう」の根源を描くためですかね。

ということで、もう時間がないクロがどうなるか、ハッピーエンドを迎えられるのか「棺担ぎのクロ。〜懐中旅話〜」7最終巻です。
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天狼 Sirius the Jaeger 第三話「とけないゆき」

ehshell 2018-07-28 10-04-06-45天狼 Sirius the Jaeger 第三話「とけないゆき」です。

『天狼 Sirius the Jaeger』ですが、ちょっと気になっていたので一応放映をチェックしたのですが、内容的にも作画的にも、アクション的にもかなり面白そうでした。
そのために、こちらの『天狼 Sirius the Jaeger』の感想を書こうかなと。

アニメとしては、昭和初期東京を舞台にした伝奇アニメっていう感じでしょうか。
吸血鬼(バンパイア)との戦いがアクションのメインで、その裏になにかある?という感じですかね。

先週の第二話は、「JAEGER<狩人>」と「VAMPIRE <ヴァンパイア>」の関係を深掘りするという感じですか。
「VAMPIRE <ヴァンパイア>」は、先週、今週の様子を見ていると「箱」というものを探しているようでした。そのためか、「VAMPIRE <ヴァンパイア>」は、人体改造を行う科学者を探して集めているようです。
ユーリィを助けた人もその科学者だったのですが、「VAMPIRE <ヴァンパイア>」に襲われて感染してしまい、結果としてユーリィに殺されました。

ということで、天狼 Sirius the Jaeger 第3話「とけないゆき」感想行きます。
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少女☆歌劇 レヴュースタァライト 第3話 「トップスタァ」

ehshell 2018-07-27 20-57-08-93少女☆歌劇 レヴュースタァライト 第3話 「トップスタァです。

このアニメを選んだのは、単純にCMを見て面白そうと思ったからです。
なんとなく、ウテナとか幾原さんっぽい感じがしていたんですが、どうやら監督の古川さんが幾原さんの弟子といいますかそんな感じで、「ユリ熊嵐」とかを手がけていたらしいです。

それは置いておいて、ブシロードがスポンサーということで、バンドリのようにメディアミックス展開で、実写、アニメ、ゲーム、コミックスを連動して展開していくようです。

さて、内容ですが、少女☆歌劇とあるように、おそらくは宝塚を意識しているのかな?なんて思っているのですがどうなんでしょうか。ただの舞台演劇ではないですよね。

先週の第二話は、第一話の少女たちの憧れの舞台「スタァライト」の主役を得るという「オーディション」であるレヴューの舞台が行われたという事実を踏まえて進むというものでした。

アニメの展開としては、前半は学園生活で、後半が「オーディション」であるレヴューの舞台を見せるという構成がパターンのようですが、先週敗れた星見純那がもう一度登場したこと、ベスト10形式だということで、一度負けても終わりでないということのようですね。


ということで、少女☆歌劇 レヴュースタァライト 第3話 「トップスタァ」感想行きます。
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「kissはあげない」新井ひとみさんイラスト

hitomi_kissあげsちょこちょことイラスト描いていたんですが、ちょっと気に入ったものがなかったのですが、あまりにも時間が経ってしまったので、思い立ってトップ絵を差し替えてみました。

東京女子流の新曲の「kissはあげない」の衣装を着た新井ひとみさんのイラストです。
下書きのときは、もっといい感じだったんだけどナァ。

ということで、アニメや本の感想もまだまだ書いていきますよ。本については、ちょっと忙しくて、あまり感想書けてませんが。マンガだけでも書きたいのですが。


アニメも、感想を書く数が減っちゃっていますが、昨今はSNSでなるべくリアルタイムに書くのが流行りなので、絞って書くのもありかと。SNSはリンクを貼っておきました。

感想は、これを書いています。この他には、『はたらく細胞』や『BANANA FISH』、『ちおちゃんの通学路』、『はねバド!』とかを見ています。

◇『プラネット・ウィズ
◆『天狼 Sirius the Jaeger
◇『少女☆歌劇 レヴュースタァライト


ということで、よろしくお願いしますです。以下は、告知事項の続きです。

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プラネット・ウィズ 第3話 「復讐者・1」

ehshell 2018-07-23 21-33-05-55プラネット・ウィズ  第3話 「復讐者・1」です。

個人的に、このアニメの原作、シリーズ構成、キャラクター原案などを担当する漫画家の「水上悟志」さんのファンなので、ぜひ見ようということになりました。この夏のアニメでは、実は最も期待しています。ワクワク。

元々このアニメは、水上悟志さんが描き下ろした1074ページのネームを基にしているとのことで、ほとんど水上さんの個人プロジェクトという感じですね。
内容的には、水上さんが得意とする勧善懲悪ではないロボットヒーローアニメという感じになるのでしょうか。
個人的には水上さんの作品をやるなら『惑星のさみだれ』をアニメ化して欲しいところなんですけれどね。

先週の第二話は、いろいろと設定の説明が強化されました。

黒井宗矢が別の世界でなぜか「グランドパラディン」のメンバーたちに恨みを持っていること。

謎の飛行物体と「先生」、銀子は同じ「ネビュラ」だけれども、異なる一派の存在だということ。

虎居たちは、国民安全管理局特殊防衛課「グランドパラディン」という組織のメンバーだということ。


ということで、プラネット・ウィズ 第3話 「復讐者・1」感想行きます。

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天狼 Sirius the Jaeger 第二話「妄執する黄色い華」

ehshell 2018-07-21 20-40-49-68天狼 Sirius the Jaeger 第二話「妄執する黄色い華」です。

『天狼 Sirius the Jaeger』ですが、ちょっと気になっていたので一応放映をチェックしたのですが、内容的にも作画的にも、アクション的にもかなり面白そうでした。
そのために、こちらの『天狼 Sirius the Jaeger』の感想を書こうかなと。

アニメとしては、昭和初期東京を舞台にした伝奇アニメっていう感じでしょうか。
吸血鬼(バンパイア)との戦いがアクションのメインで、その裏になにかある?という感じですかね。

先週の第一話は、世界観の提示という感じだったでしょうか。
吸血鬼(バンパイア)を操る集団がいて、その吸血鬼を狩る「狩人」という集団がいる。そしてその二つの集団は、世界を股にかけて戦っている感じでした。
バンパイアは、何か目的を持って活動しているしているという感じでしたが、その目的が今後のポイントになるのでしょうか。

ということで、天狼 Sirius the Jaeger 第2話「妄執する黄色い華」感想行きます。
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少女☆歌劇 レヴュースタァライト 第2話 「運命の舞台」

ehshell 2018-07-20 21-59-31-82少女☆歌劇 レヴュースタァライト 第2話 「運命の舞台です。

このアニメを選んだのは、単純にCMを見て面白そうと思ったからです。
なんとなく、ウテナとか幾原さんっぽい感じがしていたんですが、どうやら監督の古川さんが幾原さんの弟子といいますかそんな感じで、「ユリ熊嵐」とかを手がけていたらしいです。

それは置いておいて、ブシロードがスポンサーということで、バンドリのようにメディアミックス展開で、実写、アニメ、ゲーム、コミックスを連動して展開していくようです。

さて、内容ですが、少女☆歌劇とあるように、おそらくは宝塚を意識しているのかな?なんて思っているのですがどうなんでしょうか。ただの舞台演劇ではないですよね。

先週の第一話では、途中までは、演劇専門の音楽学校ということで、宝塚音楽学校での少女たちの学生生活を描くような展開でした。

それが、後半少女たちの憧れの舞台「スタァライト」で役を得るための「オーディション」が開催されるところから、謎の展開になりました。「オーディション」はレヴューの舞台で行われるのですが、そのレヴューがどうも不思議でした。


ということで、少女☆歌劇 レヴュースタァライト 第2話 「運命の舞台」感想行きます。
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プラネット・ウィズ 第2話 「ネビュラソルジャー」

pw2018071602プラネット・ウィズ  第2話 「ネビュラソルジャー」です。

個人的に、このアニメの原作、シリーズ構成、キャラクター原案などを担当する漫画家の「水上悟志」さんのファンなので、ぜひ見ようということになりました。この夏のアニメでは、実は最も期待しています。ワクワク。

元々このアニメは、水上悟志さんが描き下ろした1074ページのネームを基にしているとのことで、ほとんど水上さんの個人プロジェクトという感じですね。
内容的には、水上さんが得意とする勧善懲悪ではないロボットヒーローアニメという感じになるのでしょうか。
個人的には水上さんの作品をやるなら『惑星のさみだれ』をアニメ化して欲しいところなんですけれどね。

先週の第一話は、主人公の置かれた状況と、敵の提示がなされました。主人公の黒井宗矢は当初は記憶喪失っぽかったですが。

ただ、その敵というのが非常にややこしくて、人類に攻めてきた飛行物体と、それに立ち向かう7人の人類のヒーローが登場したわけなんですが、主人公の黒井宗矢が立ち向かったのはそのヒーローということで、誰が本当の敵なのか明確ではない状況です。


というこで、プラネット・ウィズ 第2話 「ネビュラソルジャー」感想行きます。

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天狼 Sirius the Jaeger 第一話「蘇えりし者、夜に嗤う」

ts2018071501天狼 Sirius the Jaeger 第一話「蘇えりし者、夜に嗤う」です。

うちのブログでのこの夏アニメでの第三弾は、『天狼 Sirius the Jaeger』です。

ごめんなさい、予定稿では、『ハッピーシュガーライフ』ってしていたのですが、見る限りちょっとアニメの感想とはなじまない内容だったなということと、サイコホラーとしてちょっと質的にどうよという気がしたので。いや、アニメとしては面白そうかなと思うのですが、ミステリは自分のメイン畑でもあるので。

で、『天狼 Sirius the Jaeger』ですが、ちょっと気になっていたので一応放映をチェックしたのですが、内容的にも作画的にも、アクション的にもかなり面白そうでした。
そのために、こちらの『天狼 Sirius the Jaeger』の感想を書こうかなと。

アニメとしては、昭和初期東京を舞台にした伝奇アニメっていう感じでしょうか。
吸血鬼(バンパイア)との戦いがアクションのメインで、その裏になにかある?という感じですかね。

ということで、天狼 Sirius the Jaeger 第1話「蘇えりし者、夜に嗤う」感想行きます。
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少女☆歌劇 レヴュースタァライト 第1話 「舞台少女」

ehshell 2018-07-20 22-05-56-52少女☆歌劇 レヴュースタァライト 第1話 「舞台少女です。

うちのブログでのこの夏二番目のアニメは、「少女☆歌劇 レヴュースタァライト」です。

このアニメを選んだのは、単純にCMを見て面白そうと思ったからです。
なんとなく、ウテナとか幾原さんっぽい感じがしていたんですが、どうやら監督の古川さんが幾原さんの弟子といいますかそんな感じで、「ユリ熊嵐」とかを手がけていたらしいです。

それは置いておいて、ブシロードがスポンサーということで、バンドリのようにメディアミックス展開で、実写、アニメ、ゲーム、コミックスを連動して展開していくようです。

さて、内容ですが、少女☆歌劇とあるように、おそらくは宝塚を意識しているのかな?なんて思っているのですがどうなんでしょうか。ただの舞台演劇ではないですよね。

ということで、少女☆歌劇 レヴュースタァライト 第1話 「舞台少女」感想行きます。

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プラネット・ウィズ 第1話 「光、七閃」

pw2018070901プラネット・ウィズ  第1話 「光、七閃」です。

うちのブログでのこの夏アニメでの第一弾は、『プラネット・ウィズ』です。

個人的に、このアニメの原作、シリーズ構成、キャラクター原案などを担当する漫画家の「水上悟志」さんのファンなので、ぜひ見ようということになりました。この夏のアニメでは、実は最も期待しています。ワクワク。

元々このアニメは、水上悟志さんが描き下ろした1074ページのネームを基にしているとのことで、ほとんど水上さんの個人プロジェクトという感じですね。
内容的には、水上さんが得意とする勧善懲悪ではないロボットヒーローアニメという感じになるのでしょうか。
個人的には水上さんの作品をやるなら『惑星のさみだれ』をアニメ化して欲しいところなんですけれどね。

どちらにしても、一筋縄ではいかないとは思うのですが、それでいて熱い展開になると思うので、凄く期待しています。
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ダーリン・イン・ザ・フランキス 第24話 「わたしを離さないで」

ehshell 2018-07-08 11-04-14-99ダーリン・イン・ザ・フランキス 第24話 「わたしを離さないでです。

「ダーリン・イン・ザ・フランキス」は、TRIGGERですし、田中将賀さんですし、今石洋之さんですし期待のアニメでした。TRIGGERとA-1 Picturesの共同制作ということのようですが、メンバー的には元々ガイナックスだったメンバーが集まった感じなんでしょうか?スタジオカラーも加わってますし。

冬シーズンでは、執拗に世界の様子を繰り返して見せるという展開でした。そしてそのバックで徐々にですが、主人公のヒロとゼロツーの抱える問題を表面化させるという展開だったように思えます。

前回の第二十三話は、ヒロはストレリチア・アパスに取り込まれた状態のゼロツー再会とするために、他のコドモたちとともに宇宙へ旅立つという展開でした。

そして、十三部隊や9'sの助力を得て再会したヒロとゼロツーは、敵を倒すためにVIRMの母星に向かうところで終わりました。。

ということで、ダーリン・イン・ザ・フランキス 第24話 最終回「わたしを離さないで」感想行きます。続きを読む

ダーリン・イン・ザ・フランキス 第23話 「ダーリン・イン・ザ・フランキス」

dif2018070402ダーリン・イン・ザ・フランキス 第23話 「ダーリン・イン・ザ・フランキスです。

今週末は、録画が全滅でニコニコの配信を待ったので遅くなりました。

「ダーリン・イン・ザ・フランキス」は、TRIGGERですし、田中将賀さんですし、今石洋之さんですし期待のアニメです。TRIGGERとA-1 Picturesの共同制作ということのようですが、メンバー的には元々ガイナックスだったメンバーが集まった感じなんでしょうか?スタジオカラーも加わってますし。

冬シーズンでは、執拗に世界の様子を繰り返して見せるという展開でした。そしてそのバックで徐々にですが、主人公のヒロとゼロツーの抱える問題を表面化させるという展開だったように思えます。

前回の第二十二話は、Aパートでは、「その後」がたんたんと描かれました。
全体としては、やはり前回のミストルティンでの生活が活きていて、13部隊のメンバーが中心となって、生活をしていくという感じだったでしょうか。

そして、Bパートでは、「その後」と思っていたのがまだ終わっていなくて、進行中だったということで、VIRMの残党と争うために宇宙に飛び立つ様子が描かれました。

ということで、ダーリン・イン・ザ・フランキス 第23話 「ダーリン・イン・ザ・フランキス」感想行きます。続きを読む

東京女子流*新*定期ライブ「EPISODE-6 ~東京男子流 肉食系~」「EPISODE-7 ~明日21歳になる庄司芽生とゆかいな仲間たち~」

IMG_2793東京女子流*新*定期ライブ「EPISODE-6 ~東京男子流 肉食系~」「EPISODE-7 ~明日21歳になる庄司芽生とゆかいな仲間たち~

この6月から始まりました東京女子流のワンマンライブシリーズ「新*定期ライブ」。
基本はMt.RAINIER HALL 渋谷ということで、その第6弾と第7弾になります。

本当は、一つずつ分けて感想を書きたいところなのですが、なぜだか連続して日程が組まれていて、バラバラに書くのがすごく大変ということで、まとめて書くことにしました。
というか、一日前の土曜日の分の感想もここにまとめて書いています。

先にも書きましたが、この「新*定期ライブ」のシリーズは実は8月にもあるのですが、そちらはなんと3日続けて「Mt.RAINIER HALL 渋谷」でやるんですね。もっと分けてほしいですね。
まぁ、定期ライブなんで、それでも9月以降も続くんだと思っているんですけれど、どうなんでしょう。

それは置いておいて、この一日前の新定期ライブがなかなか良かったので、実はこの日は結構大きく期待していました。もう一つ、座席番号が自分にしてはべらぼうに良かったんですね。なので、ますます期待が高まっていました。

ということで、簡単に感想を書いておきます。
あと、いつもながらにお世話になったアスタライトさんたち、ありがとうございました。特に、生誕委員の方々、ご苦労さまでした。
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