藍麦のブログ新館

アニメとダンス&ボーカルグループの東京女子流さんを中心に書いてます

東京女子流CDデビュー8周年記念イラスト

TGS8th01s1ヶ月経ったので、トップ絵を描き替えました。

5月5日が東京女子流のCDデビュー記念日でして、今年でデビュー8周年です。
ということで、お祝いにチビ女子流ちゃんでお祝いイラストを描いてみました。
去年のお祝いラストもチビ女子流ちゃんだった気もするけれど、まぁいいや。


ということで、アニメや本の感想もまだまだ書いていきますよ。本については、アニメ感想の本数がここ暫く増えていて、あまり感想書けてませんが。

アニメも、感想を書く数が減っちゃっていますが、昨今はSNSでなるべくリアルタイムに書くのが流行りなので、絞って書くのもありかと。
感想は、これを書いています。この他には、『ソードアート・オンライン オルタナティブ ガンゲイル・オンライン』や『BEATLESS』、『鬼灯の冷徹 第弐期その弐』とかを見ています。

◇『ダーリン・イン・ザ・フランキス
◆『Lostorage conflated WIXOSS
◇『ひそねとまそたん


ということで、よろしくお願いしますです。以下は、告知事項の続きです。

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Lostorage conflated WIXOSS 12「光」

lcw2018062302Lostorage conflated WIXOSS 12「光」です。


『Lostorage conflated WIXOSS』ですが、前のシリーズの『selector infected WIXOSS』、『selector spread WIXOSS』はかなり好きで、映画版まで見て感想も書いていました。


『selector infected WIXOSS』シリーズの感想はここ

劇場版『selector destructed WIXOSS』の感想はここ

『Lostorage incited WIXOSS』シリーズの感想はここ

(ただ、Blog引っ越し前の記事なので、リンク先のリンクがおかしいのはご容赦を)


ということで、前回の『Lostorage incited WIXOSS』も感想を書き始めました。

ただ、個人的には、当初の『selector WIXOSS』シリーズのシリーズ構成をしていた岡田麿里さんが抜けたこと、キャラクターデザインが自分の大好きな坂井久太(坂井久美子)さんでなくなったこと、主題歌が 分島花音ちゃんでなくなったことで、かなりがっくりした印象です。


それでも継続して、『Lostorage conflated WIXOSS』も感想行きます。


先週の第11話は、selectorバトルの最終決戦という感じでした。
その闘いで、カーニバルに勝利した清衣ちゃんとるう子で、最終の勝利者を決めるためのバトルをすることになりました。
ただ、その闘いは「白い窓の部屋」に清衣ちゃんが行って、全てのバトルを終わらせるために、るう子ちゃんが清衣ちゃんに勝利を譲ることになります。そして、清衣ちゃんとタマが「白い窓の部屋」に向かうことに。

では、Lostorage conflated WIXOSS 第十二話最終回「光」感想行きます。

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ひそねとまそたん 第11話 「モンパルナスの空とクズ女」

mth2018062201ひそねとまそたん 第11話 「モンパルナスの空とクズ女」

遅くなりました。

実は、この春アニメで一番期待していた「ひそねとまそたん」です。
期待していた理由は、総監督が「シン・ゴジラ」の樋口さんだったからではあるんですが、まぁ総監督がどういう役割なのかというところですが。

PVを見ると、ちょっと絵柄も面白そうで、期待できそうかなということで見ることにしました。
最近非常に多い、萌え系でもなさそうなので、充分に楽しめそうかなと思っています。
まぁ、忙しいので、木曜夜の放送で、休みのタイミングで感想が書けそうだというのも非常に大きな要因ですが。

先週は、自分の気持に気づいて恋する少女となったひそねちゃんと絵瑠ちゃんが、どう自分のキモチに向き合うのかというという流れでした。
絵瑠ちゃんは、財投が自分を悪役にして、恋心をひっくり返し、「OTF(変態飛翔生体)」に乗れるようになりました。
そして、ひそねちゃんは、自分の恋心にずっと悩んでいる感じでしたが、Dパイをやめると宣言。

ということで、ひそねとまそたん 第11話 「モンパルナスの空とクズ女」感想行きます。続きを読む

東京女子流*「kissはあげない」発売記念 ミニライブ&特典会@ららぽーと豊洲 2days

tgs20180620東京女子流*「kissはあげない」発売記念 ミニライブ&特典会@ららぽーと豊洲 2days

6/20に発売された東京女子流の25thシングルである「kissはあげない」のリリースイベントに参加して参りました。残念ながら仕事で初日だけの参加です。


最近の東京女子流は、このアーバンドック ららぽーと豊洲でのリリースイベントでリリース日を迎えるのが恒例になっています。なので、アスタライトにとっては、ここが聖地という感じですね。
屋外ステージ後ろの港の夜景や、空が綺麗で、本当に素敵なステージです。

ただ残念ながら、いつものように東京女子流は雨に縁があって、雨に降られることが多いんですね。前回(だったっけ)は、雨予報だったので、リハーサルで強引に傘をさして歌ったりということもありましたっけ。

ということでしたが、今回も2days両日ともに雨予報だったのですが、どうにかこうにか、イベントを開催できたようです。自分が行けなかった二日目は、よい天気で素晴らしいイベントだったようなので、ちょっと悔しいですが。
18:30に豊洲だと、よっぽど(都内出張とか)でないと間に合わないんですよね~。今までは19:00だったのに・・・。恐らくは、前回時間内に終了できなかったので、前倒しにしたのではないかと思っています。

ということで、簡単に感想を書いておきます。
あ、当日よくしていただいたアスタライトさん、ありがとうございました。
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東京女子流*YATSUI FESTIVAL! 2018

tgs20180618_2東京女子流*YATSUI FESTIVAL! 2018

渋谷エリアのライブハウスを中心として12会場を連動して行う、音楽・お笑い・ミュージシャン・文化人を交えてのエンタテインメントフェスが「YATSUI FESTIVAL」ということです。


今年で7回目ですが、東京女子流は7回目の出演ということで、最初から皆勤賞ということになりますね。
確か中学生のころには、時間が難しいので早朝に出演したりしていた記憶があります。
そして、昨年度の「YATSUI FESTIVAL! 2017」では、東京女子流は大トリをやって、なんとフェスではほとんど見られない、「YATSUI FESTIVAL! 」としても史上(笑)初のアンコールが掛かったということがありました。

なんとなく、もう東京女子流にとっては、庭のような感じですかね。

フェスは移動が面倒なので、今年はどうしようかなと思っていたのですが、直前が「フィロソフィーのダンス」というタイムチャートが出たので参加することにしました。
結果としては、思いも寄らないコラボなども見れて、非常に楽しいイベントになりました。

ということで、簡単に感想を書いておきます。
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東京女子流*ミニライブ&特典会@ソフマップAKIBA①号店

tgs20180618東京女子流*ミニライブ&特典会@ソフマップAKIBA①号店

6/20に発売される東京女子流の25thシングルである「kissはあげない」のリリースイベントに参加して参りました。


今回の曲のリリースイベントの参加率は、5割切っちゃってますね、多分。せっかくフリーで見れるので行きたいところではあるのですが、フリー以外を優先してしまうと、どうしてもそうなってしまうんですよ。FCイベントも今回はいけなかったですね。残念。

そんなことはどうでもよくって、今回はリリースイベントなんですが、ソフマップAKIBA①号店ということでマップ劇場なので、他よりも音響などは期待できるということで参加してきました。
この後にやついフェスがあるので、朝からそちらを優先したアスタライトさんたちも多かったようです。自分は、狙いの人が夕方からだったので、まずこちらに参加した感じですね。

ということで、簡単に感想を書いておきます。
あ、当日よくしていただいたアスタライトさん、ありがとうございました。
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ダーリン・イン・ザ・フランキス 第21話 「大好きなあなたのために」

dif2018061701ダーリン・イン・ザ・フランキス 第21話 「大好きなあなたのためにです。

「ダーリン・イン・ザ・フランキス」は、TRIGGERですし、田中将賀さんですし、今石洋之さんですし期待のアニメです。TRIGGERとA-1 Picturesの共同制作ということのようですが、メンバー的には元々ガイナックスだったメンバーが集まった感じなんでしょうか?スタジオカラーも加わってますし。

冬シーズンでは、執拗に世界の様子を繰り返して見せるという展開でした。そしてそのバックで徐々にですが、主人公のヒロとゼロツーの抱える問題を表面化させるという展開だったように思えます。

前回の第二十話は、ラストに向かっての畳み込みが始まりました。
今まで散らばっていたパーツが組み合わさってまとまっていく感じですね。
叫竜の姫は、最初から地球を守るレベルで動いていたという感じでした。そして、宇宙から来たVIRMは、なぜかわからないけれど地球を支配しようとしていということでした。

ということで、ダーリン・イン・ザ・フランキス 第21話 「大好きなあなたのために」感想行きます。続きを読む

東京女子流*PASSPO☆ 歌って踊って奏でる対バンツアー 東京公演

tgs20180616東京女子流*PASSPO☆ 歌って踊って奏でる対バンツアー 東京公演

6/20の東京女子流 25th「kissはあげない」発売が近付いてきていますが(もう1週間ないですね)、今回はそのリリースイベントというわけではなく、9/22に解散するPASSPO☆さんの対バンツアーに呼ばれたライブイベントです。

対バンゲストのベイビーレイズJAPANさんも東京女子流も特典会もやらなかったですから、純粋にPASSPO☆さんの対バンの心意気?に惹かれて参加ということでしょうか。

PASSPO☆さんは、東京女子流デビューの前年2009年にデビューしていて、ほとんど同期という感じです。
また、ベイビーレイズJAPANさんも2012年デビューですから、2010年頃のアイドル戦国時代を駆け抜けたアイドル界の戦友という感じですね。
そういう意味でも、メンバーも色々思うところはあったでしょう。

ということで、簡単に感想を書いておきます。
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Lostorage conflated WIXOSS 11「選択/バトルとバトル」

lcw2018061602Lostorage conflated WIXOSS 11「選択/バトルとバトル」です。


『Lostorage conflated WIXOSS』ですが、前のシリーズの『selector infected WIXOSS』、『selector spread WIXOSS』はかなり好きで、映画版まで見て感想も書いていました。


『selector infected WIXOSS』シリーズの感想はここ

劇場版『selector destructed WIXOSS』の感想はここ

『Lostorage incited WIXOSS』シリーズの感想はここ

(ただ、Blog引っ越し前の記事なので、リンク先のリンクがおかしいのはご容赦を)


ということで、前回の『Lostorage incited WIXOSS』も感想を書き始めました。

ただ、個人的には、当初の『selector WIXOSS』シリーズのシリーズ構成をしていた岡田麿里さんが抜けたこと、キャラクターデザインが自分の大好きな坂井久太(坂井久美子)さんでなくなったこと、主題歌が 分島花音ちゃんでなくなったことで、かなりがっくりした印象です。


それでも継続して、『Lostorage conflated WIXOSS』も感想行きます。


先週の第10話は、るう子ちゃんとすず子ちゃん、そして里見とかえでちゃんのバトルがメインでした。
るう子ちゃんとすず子ちゃんのバトルは、清衣ちゃんのうまい策略で中断でした。
そして、里見とかえでちゃんのバトルは、最初から里見が戦うつもりがなかったようです。

では、Lostorage conflated WIXOSS 第十一話「選択/バトルとバトル」感想行きます。

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ひそねとまそたん 第10話 「好きになったらトロけちゃう」

mth2018061502ひそねとまそたん 第10話 「好きになったらトロけちゃう」

実は、この春アニメで一番期待していた「ひそねとまそたん」です。
期待していた理由は、総監督が「シン・ゴジラ」の樋口さんだったからではあるんですが、まぁ総監督がどういう役割なのかというところですが。

PVを見ると、ちょっと絵柄も面白そうで、期待できそうかなということで見ることにしました。
最近非常に多い、萌え系でもなさそうなので、充分に楽しめそうかなと思っています。
まぁ、忙しいので、木曜夜の放送で、休みのタイミングで感想が書けそうだというのも非常に大きな要因ですが。

先週は、巫女のひとりである棗ちゃんが小此木さんのことが好きで、ひそねちゃんをライバル視するという展開でした。
そして、自分の気持に気づいて恋する少女となったひそねちゃんと絵瑠ちゃんが、「OTF(変態飛翔生体)」であるドラゴンに乗れなくなったという展開でした。

ということで、ひそねとまそたん 第10話 「好きになったらトロけちゃう」感想行きます。続きを読む

ダーリン・イン・ザ・フランキス 第20話 「新しい世界」

dif2018061003ダーリン・イン・ザ・フランキス 第20話 「新しい世界です。
先週は特番でお休みだったのですが、全24話らしいので、今月末までは超特急ですね。

「ダーリン・イン・ザ・フランキス」は、TRIGGERですし、田中将賀さんですし、今石洋之さんですし期待のアニメです。TRIGGERとA-1 Picturesの共同制作ということのようですが、メンバー的には元々ガイナックスだったメンバーが集まった感じなんでしょうか?スタジオカラーも加わってますし。

冬シーズンでは、執拗に世界の様子を繰り返して見せるという展開でした。そしてそのバックで徐々にですが、主人公のヒロとゼロツーの抱える問題を表面化させるという展開だったように思えます。

前回の第十九話は、フランクス博士の立場や考えが明らかになった回でした。やはり彼がキーマンではあったようです。
今の七賢者であるAPEという科学組織と関わりを持ったフランクス博士は、人間のためでも叫竜のためでも七賢者のためでもなく、自分の欲望・欲求に従って動いていたということですね。

ということで、ダーリン・イン・ザ・フランキス 第20話 「新しい世界」感想行きます。続きを読む

Lostorage conflated WIXOSS 10「前夜/信頼と裏切り」

wix2018060901Lostorage conflated WIXOSS 10「前夜/信頼と裏切り」です。


『Lostorage conflated WIXOSS』ですが、前のシリーズの『selector infected WIXOSS』、『selector spread WIXOSS』はかなり好きで、映画版まで見て感想も書いていました。


『selector infected WIXOSS』シリーズの感想はここ

劇場版『selector destructed WIXOSS』の感想はここ

『Lostorage incited WIXOSS』シリーズの感想はここ

(ただ、Blog引っ越し前の記事なので、リンク先のリンクがおかしいのはご容赦を)


ということで、前回の『Lostorage incited WIXOSS』も感想を書き始めました。

ただ、個人的には、当初の『selector WIXOSS』シリーズのシリーズ構成をしていた岡田麿里さんが抜けたこと、キャラクターデザインが自分の大好きな坂井久太(坂井久美子)さんでなくなったこと、主題歌が 分島花音ちゃんでなくなったことで、かなりがっくりした印象です。


それでも継続して、『Lostorage conflated WIXOSS』も感想行きます。


先週の第9話は、タマちゃんが「はじまりの子・鍵穴」として囚われました。
そして、カーニバルの策略に嵌ったるう子ちゃんとすず子ちゃんは、バトルを始める。


では、Lostorage conflated WIXOSS 第十話「前夜/信頼と裏切り」感想行きます。

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ひそねとまそたん 第9話 「ギャーーー!!」

hiso002ひそねとまそたん 第9話 「ギャーーー!!」

少し出遅れました。

実は、この春アニメで一番期待していた「ひそねとまそたん」です。
期待していた理由は、総監督が「シン・ゴジラ」の樋口さんだったからではあるんですが、まぁ総監督がどういう役割なのかというところですが。

PVを見ると、ちょっと絵柄も面白そうで、期待できそうかなということで見ることにしました。
最近非常に多い、萌え系でもなさそうなので、充分に楽しめそうかなと思っています。
まぁ、忙しいので、木曜夜の放送で、休みのタイミングで感想が書けそうだというのも非常に大きな要因ですが。

先週は、ラストに向けてお話が動き出した感じでした。オープニングも歌と、映像が少し追加されました。
そして、今まで隠されていた(?)、ジョア売りのお婆さんの正体が明かされました。前回の"マツリゴト"のDパイだったようです。

ということで、ひそねとまそたん 第9話 「ギャーーー!!」感想行きます。続きを読む

Lostorage conflated WIXOSS 09「接触/鍵と鍵穴」

wix2018051901Lostorage conflated WIXOSS 09「接触/鍵と鍵穴」です。


『Lostorage conflated WIXOSS』ですが、前のシリーズの『selector infected WIXOSS』、『selector spread WIXOSS』はかなり好きで、映画版まで見て感想も書いていました。


『selector infected WIXOSS』シリーズの感想はここ

劇場版『selector destructed WIXOSS』の感想はここ

『Lostorage incited WIXOSS』シリーズの感想はここ

(ただ、Blog引っ越し前の記事なので、リンク先のリンクがおかしいのはご容赦を)


ということで、前回の『Lostorage incited WIXOSS』も感想を書き始めました。

ただ、個人的には、当初の『selector WIXOSS』シリーズのシリーズ構成をしていた岡田麿里さんが抜けたこと、キャラクターデザインが自分の大好きな坂井久太(坂井久美子)さんでなくなったこと、主題歌が 分島花音ちゃんでなくなったことで、かなりがっくりした印象です。


それでも継続して、『Lostorage conflated WIXOSS』も感想行きます。


先週の第8話は、あきらっきーが、ピルルク清衣ちゃんをいたぶるという展開でした。
そして、あきらっきーと清衣ちゃんがバトルをし、コインをすべて失ったあきらっきーが消滅するという展開でした。


では、Lostorage conflated WIXOSS 第九話「接触/鍵と鍵穴」感想行きます。

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ひそねとまそたん 第8話 「期間限定!激辛おばあさん味」

まそたん02ひそねとまそたん 第8話 「期間限定!激辛おばあさん味

少し出遅れました。

実は、この春アニメで一番期待していた「ひそねとまそたん」です。
期待していた理由は、総監督が「シン・ゴジラ」の樋口さんだったからではあるんですが、まぁ総監督がどういう役割なのかというところですが。

PVを見ると、ちょっと絵柄も面白そうで、期待できそうかなということで見ることにしました。
最近非常に多い、萌え系でもなさそうなので、充分に楽しめそうかなと思っています。
まぁ、忙しいので、木曜夜の放送で、休みのタイミングで感想が書けそうだというのも非常に大きな要因ですが。

先週は、Dパイたちにどういう期待が課せられていたのかが明確になりました。ただ、"マツリゴト"というのは、どうやら国家プロジェクトとなるほどのもののようですが、それがどういう意味を持つのかまではわかりませんでした。
ひとまず、"白い恋人"が恋人であるための作戦が行われましたが、あまり役に立ったよにも見えました。

ということで、ひそねとまそたん 第8話 「期間限定!激辛おばあさん味」感想行きます。続きを読む

東京女子流*TOTSU凸=とつフェス2018=

TGS20180526s3東京女子流*TOTSU凸=とつフェス2018=

土曜日の東京女子流の「新*定期ライブ」がすごく楽しかったのですが、実はその後帰って来てから「あげキス」Tシャツを翌日に着るために洗濯したり、掃除したりしていて寝るのが遅くなってしまって、「TOTSU凸=とつフェス2018=」行くかどうか悩んでました。ただ、実は先日の「新*定期ライブ」の会場よりも近い場所だったので、まぁいかないわけにはいかないだろうと、出かけてきました。元Berrys工房(個人的にはBuono!)の夏焼雅ちゃんが見たかったこともあるのですが。

ところで、「TOTSU凸=とつフェス2018=」ですが、明治学院横浜キャンパスで 行われている大学祭である「戸塚まつり」で、ボランティア基金方式で入場金額を決めるアイドルフェスということです。どうやら、主催は明治学院大学 ハロプロ研究会ということのようで、それがハロプロ中心に見えるグループ選択になっているんでしょうか。
ただ、ハロプロ本体ではありませんが。

そういう意味では、東京女子流としては、完全アウエイに近いので、この夏のフェスを占う感じになるのではないかと思いました。

ということで、簡単に感想を書いておきます。
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東京女子流*新*定期ライブ「EPISODE-1 ~キスひとつくらいあげる~」「EPISODE-2 ~やっぱりkissはあーげないっ~」

TGS20180526s東京女子流*新*定期ライブ「EPISODE-1 ~キスひとつくらいあげる~」「EPISODE-2 ~やっぱりkissはあーげないっ~」

東京女子流では昨年夏からこの冬まで、過去に行った定期ライブを復刻して再演するということで、過去の曲の棚卸しと、自分たちの基礎の振り返りのようなことをやっていました。
その流れが恐らくは全曲ライブにも繋がったわけで、そこでひとまず自分たちの財産をしっかりと手の内に入れたのだと思います。

「復刻定期ライブ」は、実際には4th JAPAN TOUR 2014の前までだと思うので、ハードボイルドシリーズ以降の曲は出てこないのです。なので、どうしても今の女子流を好きなアスタライトたちには、セトリを飽きられるということがあり、みんな新しい曲をやってくれるワンマンを待っていたと思います。

その答えが、「新*定期ライブ」ということになるのだと思います。

ただ気になるのは、そういう期待が高まっていて、また平日を中心に実施していた「復刻定期ライブ」と違い土日に開催するにも関わらず会場がMt.RAINIER HALL 渋谷 と変わっていないことですね。「復刻定期ライブ」でも一部SOLD OUTになっていたのにと気にした通り、落選祭になっていました。

自分は、どうにか昼夜とも当選できましたが、今後も当選できるという気はしません。(>_<)

ということで、簡単に感想を書いておきます。
あと、いつもながらにお世話になったアスタライトさんたち、ありがとうございました。
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ダーリン・イン・ザ・フランキス 第19話 「人ならざるモノたち」

dif2018052702ダーリン・イン・ザ・フランキス 第19話 「人ならざるモノたちです。

東京女子流のライブ記事も書かないといけないんですが、時間がかかるのでまずこっちから。

「ダーリン・イン・ザ・フランキス」は、TRIGGERですし、田中将賀さんですし、今石洋之さんですし期待のアニメです。TRIGGERとA-1 Picturesの共同制作ということのようですが、メンバー的には元々ガイナックスだったメンバーが集まった感じなんでしょうか?スタジオカラーも加わってますし。

冬シーズンでは、執拗に世界の様子を繰り返して見せるという展開でした。そしてそのバックで徐々にですが、主人公のヒロとゼロツーの抱える問題を表面化させるという展開だったように思えます。

前回の第十八話は、キーイメージとなっている「桜」をサブタイトルに掲げたお話でした。
『ミストルティン』での13部隊だけのある意味幸せな生活も終わりを迎えることになり、ヒロの提案でミツルとココロちゃんの結婚式をすることになりますが、それで二人の記憶が七賢者側に消されてしまいました。

ということで、ダーリン・イン・ザ・フランキス 第19話 「人ならざるモノたち」感想行きます。続きを読む

Lostorage conflated WIXOSS 08「絆/罪と罰」

lcw2018052601Lostorage conflated WIXOSS 08「絆/罪と罰」です。


『Lostorage conflated WIXOSS』ですが、前のシリーズの『selector infected WIXOSS』、『selector spread WIXOSS』はかなり好きで、映画版まで見て感想も書いていました。


『selector infected WIXOSS』シリーズの感想はここ

劇場版『selector destructed WIXOSS』の感想はここ

『Lostorage incited WIXOSS』シリーズの感想はここ

(ただ、Blog引っ越し前の記事なので、リンク先のリンクがおかしいのはご容赦を)


ということで、前回の『Lostorage incited WIXOSS』も感想を書き始めました。

ただ、個人的には、当初の『selector WIXOSS』シリーズのシリーズ構成をしていた岡田麿里さんが抜けたこと、キャラクターデザインが自分の大好きな坂井久太(坂井久美子)さんでなくなったこと、主題歌が 分島花音ちゃんでなくなったことで、かなりがっくりした印象です。


それでも継続して、『Lostorage conflated WIXOSS』も感想行きます。


先週の第7話は、リメンバの過去から始まりました。
いじめっ子として清衣に執着するリメンバと、ピルルクとしての清衣ちゃんに逆恨みをする晶っきーが、意気投合(?)して清衣に仕掛けてきますが。


では、Lostorage conflated WIXOSS 第八話「絆/罪と罰」感想行きます。

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ひそねとまそたん 第7話 「恋する王国」

mth2018052501ひそねとまそたん 第7話 「恋する王国

実は、この春アニメで一番期待していた「ひそねとまそたん」です。
期待していた理由は、総監督が「シン・ゴジラ」の樋口さんだったからではあるんですが、まぁ総監督がどういう役割なのかというところですが。

PVを見ると、ちょっと絵柄も面白そうで、期待できそうかなということで見ることにしました。
最近非常に多い、萌え系でもなさそうなので、充分に楽しめそうかなと思っています。
まぁ、忙しいので、木曜夜の放送で、休みのタイミングで感想が書けそうだというのも非常に大きな要因ですが。

先週は、ひそねちゃんたち4人のDパイの無人島演習の続きでした。
無人島での演習、島から基地へ帰るという目的がなかなか達成されなかったのですが、最後には絵瑠ちゃんが、ノーマに対して心を開いたことで、Dパイたちは一日を残して演習から戻ることができました。
まつりごとにどう繋がったのかはわかりませんが、ひとまず目的は達成されたようです。

ということで、ひそねとまそたん 第7話 「恋する王国」感想行きます。続きを読む
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