藍麦のブログ新館

アニメとダンス&ボーカルグループの東京女子流さんを中心に書いてます

「プリンセス・プリンシパル」アンジェ描いてみました

pp01「プリンセス・プリンシパル Crown Handler」第1章 が公開されましたので、トップ絵を変えてみました。
「プリンセス・プリンシパル」のアンジェですね。

テレビ版を見ていないと、ちょっと理解が難しいかもしれませんが、映画の質は非常に高くて、映像、お話、音響とも非常に楽しめましたので、ぜひたくさんの人に見ていただきたいですね。
今後の配給映画館の拡大が難しくなってしまうので、なるべく入ってほしいところです。

あと、秋には2章が公開されますので、お楽しみにというところです。

さて今期のアニメの感想記事は「ワンダーエッグ・プライオリティ」を書いていこうと思っています。

いまのところ、視聴アニメはこんな感じです。自粛が終わったらここまで見れなくなりそうな気もしますが。

【毎週見ます】
・呪術廻戦(継続)
・Re:ゼロから始める異世界生活 2nd season(継続)
・裏世界ピクニック
・ゲキドル
・装甲娘戦機
・はたらく細胞!!

【空いた時間に見ようかな】
・怪物事変
・無職転生 ~異世界行ったら本気だす~
・ゆるキャン△ SEASON 2
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ワンダーエッグ・プライオリティ 第7回 「14才の放課後」

2021022401ワンダーエッグ・プライオリティ 第6回 「14才の放課後」

この「ワンダーエッグ・プライオリティ」は、「高校教師」とか「101回目のプロポーズ」とかで著名な脚本家である野島伸司さんが原作・脚本ということで話題になっていたかなっていなかったかで、気になっていました。
制作もCloverWorksということで、見てみようかなということにしています。

CloverWorks製作で日本テレビも気合入れているみたいなので、作画的にはほぼ間違いないだろうということですが、あとはアニメ初作品の野島伸司がどういう物語を作るかというところですか。恐らくは、どろっとした内容だろうなとは思うのですが、あまり先入観なしで見ることにしています。

たぶん、最近のアニメに寄ってくることはなく、大外れか大当たりではないかと予想していましたが、第一話を見ると、結構最近のアニメフォーマットに寄せている部分もあるなと感じました。

さて先週の第六話ですが、物語りの舞台の様子が大きく変わった印象でした。
敵が狙ってくるのが、エッグの少女ではなく、アイちゃんたちになったということです。
そして、その攻撃で一度は傷つく感じだったので、闘いでの状況が大きく変わったということでしょう。
あの世界が、やはりアイちゃんたちそれぞれの世界だと思うので、やはりそうなりますよね。

ということで、ワンダーエッグ・プライオリティ 第7話 「14才の放課後」感想行きます。続きを読む

ワンダーエッグ・プライオリティ 第6回 「パンチドランク・デー」

ehshell 2021-02-17 12-56-43-51ワンダーエッグ・プライオリティ 第6回 「パンチドランク・デー」

この「ワンダーエッグ・プライオリティ」は、「高校教師」とか「101回目のプロポーズ」とかで著名な脚本家である野島伸司さんが原作・脚本ということで話題になっていたかなっていなかったかで、気になっていました。
制作もCloverWorksということで、見てみようかなということにしています。

CloverWorks製作で日本テレビも気合入れているみたいなので、作画的にはほぼ間違いないだろうということですが、あとはアニメ初作品の野島伸司がどういう物語を作るかというところですか。恐らくは、どろっとした内容だろうなとは思うのですが、あまり先入観なしで見ることにしています。

たぶん、最近のアニメに寄ってくることはなく、大外れか大当たりではないかと予想していましたが、第一話を見ると、結構最近のアニメフォーマットに寄せている部分もあるなと感じました。

さて先週の第五話ですが、入院していたねいるちゃんにスポットがあたる回でした。
ねいるちゃんは、遠距離系の狙撃少女だったのは意外でしたが。
そしてねいるちゃんを深堀りしながら、並行してエッグメンバーの4人が仲よくなるところが描かれました。4人が揃って、仲間になって、落ち着いてきている感じもありますが、一筋縄ではいかないですよね。

ということで、ワンダーエッグ・プライオリティ 第6話 「パンチドランク・デー」感想行きます。続きを読む

東京女子流*生配信ライブ* ~ワ.ガ.マ.マ.きいてくれないんだったら・・・~/~Happy Valentine's Day♡~ 「あなたが好きよ♡」

2021021401
東京女子流*生配信ライブ* ~ワ.ガ.マ.マ.きいてくれないんだったら・・・~/~Happy Valentine's Day♡~ 「あなたが好きよ♡」

11月からしばらくソーシャルディスタンスモードで有人ライブを再開させていた東京女子流でしたが、緊急事態宣言を受けて、無観客の配信ライブに戻りました。チケットを売っていた1月はどうにか開催したのですが、やはりリスクが高いということでしょうね。

配信映像から見ますと、会場は「新*定期ライブ」を開催していた定宿の「SHIBUYA PLEASURE PLEASURE」でしたので、まぁどちらに転んでもという感じなのでしょう。

ただ、会場入れを半分にして有人でやった場合と、配信でやった場合とどちらが儲けが多いのかという疑問は湧きます。やはり、東京女子流のファンは配信より会場でという人が多いんでしょうかね?それなら、有観客ライブも配信すればいいのにと思ったりしますが。
有観客ライブですとかなり落選を出していますし、会場に行った人も、結局配信見そうな気もするので。両方をやる予算が出ないのでしょうか?

コロナの感染者数も減ってきたので、緊急事態宣言解除された後どうするのかはわかりませんが、3/6は、どうやら配信ライブをやるようですし、3/14のファンクラブイベントも配信でやるようなので、3月までは無観客ということなんでしょうか。

ということで、2/13、14に開催された配信ライブについてまとめて感想を書いておきたいと思います。
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映画「プリンセス・プリンシパル Crown Handler」第1章

pp0102映画「プリンセス・プリンシパル Crown Handler」第1章 です。

本来ならば、昨年の2020年4月10日に公開だった「プリンセス・プリンシパル Crown Handler」第1章ですが、コロナの影響もあって、公開が延期されていました。そしていよいよ公開が2021年2月11日に決まったわけですが、第二派の影響もあって、またまただめかという心配もありました。

しかし、 エヴァンゲリオンのようなビッグネームならともかく、さすがに二度の公開延期をできる体力も、このあとのスケジュール的な余裕もないということで、公開を決めたようです。まぁ、一度の延期で、既にかなり厳しくなっているのではないかという気もしますけどね。

ただ、公開を決めたということですが、舞台あいさつは中止とか、感染対策はしっかりとられてのことのようですね。

自分としては、もう1月後半から気分は盛り上がっていて、全話見直して、公開に挑みましたですよ。
見たのは、川崎チネチッタで、Cキューブサウンド公開の劇場でした。立川の爆音上映とどっちにしようか悩んだんですけど、やはりまだ近いところにしました。

会場の入りは、6~7割でしたが、コロナで一つ飛びに席をとる傾向があるので、まぁ入っている方だとは思います。ただ、川崎チネチッタはCキューブサウンドということで、看板の劇場だと思うので、他の劇場の入りを見てみないと、なんともいえないですね。
おそらく看板の劇場以外は、延長やコロナもあって苦しいのではないかと思っています。ただ、内容の評判は抜群にいいですね。

ちなみに、特典はドロシーさまが当たりました。アンジェかベアト欲しかった・・・。

ということで、映画「プリンセス・プリンシパル Crown Handler」第1章感想行きます。続きを読む

ワンダーエッグ・プライオリティ 第5回 「笛を吹く少女」

ehshell 2021-02-10 21-37-40-81ワンダーエッグ・プライオリティ 第5回 「笛を吹く少女」

この「ワンダーエッグ・プライオリティ」は、「高校教師」とか「101回目のプロポーズ」とかで著名な脚本家である野島伸司さんが原作・脚本ということで話題になっていたかなっていなかったかで、気になっていました。
制作もCloverWorksということで、見てみようかなということにしています。

CloverWorks製作で日本テレビも気合入れているみたいなので、作画的にはほぼ間違いないだろうということですが、あとはアニメ初作品の野島伸司がどういう物語を作るかというところですか。恐らくは、どろっとした内容だろうなとは思うのですが、あまり先入観なしで見ることにしています。

たぶん、最近のアニメに寄ってくることはなく、大外れか大当たりではないかと予想していましたが、第一話を見ると、結構最近のアニメフォーマットに寄せている部分もあるなと感じました。

さて先週の第四話ですが、四人目のエッグ少女・沢木桃恵ちゃんが登場するという展開でした。
桃恵ちゃんは、どうやらアイちゃんの担任の先生の姪っ娘だったようですが、先生同様に男前で、それがどうやら彼女の一つのポイントのようです。
とりあえず、4人が揃って、ひとまず落ち着いた感じもありますが、いよいよここからでしょうか。

ということで、ワンダーエッグ・プライオリティ 第5話 「笛を吹く少女」感想行きます。続きを読む

ワンダーエッグ・プライオリティ 第4回 「カラフル・ガールズ」

ehshell 2021-02-03 20-42-03-26ワンダーエッグ・プライオリティ 第4回 「カラフル・ガールズ」

この「ワンダーエッグ・プライオリティ」は、「高校教師」とか「101回目のプロポーズ」とかで著名な脚本家である野島伸司さんが原作・脚本ということで話題になっていたかなっていなかったかで、気になっていました。
制作もCloverWorksということで、見てみようかなということにしています。

CloverWorks製作で日本テレビも気合入れているみたいなので、作画的にはほぼ間違いないだろうということですが、あとはアニメ初作品の野島伸司がどういう物語を作るかというところですか。恐らくは、どろっとした内容だろうなとは思うのですが、あまり先入観なしで見ることにしています。

たぶん、最近のアニメに寄ってくることはなく、大外れか大当たりではないかと予想していましたが、第一話を見ると、結構最近のアニメフォーマットに寄せている部分もあるなと感じました。

さて先週の第三話ですが、三人目のエッグ少女(適当)川井リカちゃんの登場でした。
ねいるちゃんは、登場しましたが、結局バトルを見せることなく入院してしまいました。それとは違い、リカちゃんは、しっかりとバトルをやる感じですね。闘い方は、結構アイちゃんと似た感じに思いました。ただ、結構いやな感じもする奴でしたが、どうなるんでしょうね。

ということで、ワンダーエッグ・プライオリティ 第4話 「カラフル・ガールズ」感想行きます。続きを読む

ワンダーエッグ・プライオリティ 第3回 「裸のナイフ」

ehshell 2021-01-27 21-11-57-45ワンダーエッグ・プライオリティ 第3回 「裸のナイフ」

この「ワンダーエッグ・プライオリティ」は、「高校教師」とか「101回目のプロポーズ」とかで著名な脚本家である野島伸司さんが原作・脚本ということで話題になっていたかなっていなかったかで、気になっていました。
制作もCloverWorksということで、見てみようかなということにしています。

CloverWorks製作で日本テレビも気合入れているみたいなので、作画的にはほぼ間違いないだろうということですが、あとはアニメ初作品の野島伸司がどういう物語を作るかというところですか。恐らくは、どろっとした内容だろうなとは思うのですが、あまり先入観なしで見ることにしています。

たぶん、最近のアニメに寄ってくることはなく、大外れか大当たりではないかと予想していましたが、第一話を見ると、結構最近のアニメフォーマットに寄せている部分もあるなと感じました。

その先週の第二話ですが、もう一人のエッグを追う少女・青沼ねいるちゃんとの絡みから始まりました。
お話しとしては、ねいるちゃんの絡みというよりも、アイちゃんが覚悟を決めた様子が描かれる感じの回だったでしょうか。

ということで、ワンダーエッグ・プライオリティ 第3話 「裸のナイフ」感想行きます。続きを読む

ワンダーエッグ・プライオリティ 第2回 「友達の条件」

ehshell 2021-01-20 21-59-43-93ワンダーエッグ・プライオリティ 第2回 「友達の条件」

この「ワンダーエッグ・プライオリティ」は、「高校教師」とか「101回目のプロポーズ」とかで著名な脚本家である野島伸司さんが原作・脚本ということで話題になっていたかなっていなかったかで、気になっていました。
制作もCloverWorksということで、見てみようかなということにしています。

CloverWorks製作で日本テレビも気合入れているみたいなので、作画的にはほぼ間違いないだろうということですが、あとはアニメ初作品の野島伸司がどういう物語を作るかというところですか。恐らくは、どろっとした内容だろうなとは思うのですが、あまり先入観なしで見ることにしています。

たぶん、最近のアニメに寄ってくることはなく、大外れか大当たりではないかと予想していましたが、第一話を見ると、結構最近のアニメフォーマットに寄せている部分もあるなと感じました。

その先週の第一話ですが、14歳の少女・大戸アイちゃんが、謎の声に導かれ、不思議な「エッグ」を手に入れるところから始まりました。
その「エッグ」を持って別世界に飛んだアイちゃんは、エッグから産まれた少女を救うことで、かつて自殺してしまった友人・長瀬小糸ちゃんを生き返らせることができると考えるようになります。
そして、実はアイちゃんの他にもエッグを持った少女がいてというところでしょうか。

ということで、ワンダーエッグ・プライオリティ 第2話 「友達の条件」感想行きます。
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新井ひとみ あっぱれ!ひとみフェスティバル 1回目 ~初めてのワンマンライブ~

IMG_6628新井ひとみ あっぱれ!ひとみフェスティバル 1回目 ~初めてのワンマンライブ~

2021年1月17日は、我等が東京女子流の新井ひとみさんのワンマンライブでした。
ご存じのように、コロナが蔓延してきているため緊急事態宣言が発令されて、東京都では飲食店は20時以降は営業できなくなっています。ライブハウスは飲食店なので、当然20時以降は営業できないので、多くのライブは中止になっています。
もちろんそれだけでなく、必要でない外出は自粛ということなので、ライブを自粛する主催者も増えているので、開催されるのか非常に心配でした。

こういう時期なので、自粛となることは仕方がないとは思うのですが、東京女子流と違い新井ひとみさんのソロは初ライブになりますし、このソロ活動がいつまで続くのかも不透明なので、できるなら実施させてあげたいなと思っていました。

結果として無事(恐らくは来れなくなった方も多いと思うので、無事ではないとは思いますが)開催されることになって、参加してきました。

実際には、チケット争奪戦に負けて落選していたのですが、ありがたいことに東京女子流本体のライブチケットと交換していただけることになって参加できたのです。なので、会場は、ソールドアウトですね。続きを読む

ワンダーエッグ・プライオリティ 第1回 「子供の領分」

ehshell 2021-01-13 21-08-20-17ワンダーエッグ・プライオリティ 第1回 「子供の領分」

ということで、今期のアニメ感想枠は、「ワンダーエッグ・プライオリティ」にしました。
「裏世界ピクニック」でも良かったのですが、どうも原作からすると駆け足なのが気になったのと、まぁ感じが似ている二本を同時に感想かくのもどうかなということで、こちらだけにしました。

この「ワンダーエッグ・プライオリティ」は、「高校教師」とか「101回目のプロポーズ」とかで著名な脚本家である野島伸司さんが原作・脚本ということで話題になっていたかなっていなかったかで、気になっていました。
制作もCloverWorksということで、みてみようかなということにしています。

CloverWorks製作で日本テレビも気合入れているみたいなので、作画的にはほぼ間違いないだろうということですが、あとはアニメ初作品の野島伸司がどういう物語を作るかというところですか。恐らくは、どろっとした内容だろうなとは思うのですが、あまり先入観なしで見ることにしています。

たぶん、最近のアニメに寄ってくることはなく、大外れか大当たりではないかと予想しますが、どうでしょうか。

ということで、ワンダーエッグ・プライオリティ 第1話 「子供の領分」感想行きます。


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2021年冬アニメについて

いまのところ、視聴アニメはこんな感じです。

・呪術廻戦(継続)
・裏世界ピクニック
・Re:ゼロから始める異世界生活 2nd season(継続)
・はたらく細胞!!
・怪物事変
・ゆるキャン△ SEASON 2
・ワンダーエッグ・プライオリティ (未視聴)

あと見たアニメは、こんな感じ。この後は多分、きちんとは見ません。

・装甲娘戦機
・はたらく細胞 BLACK
・IDOLY PRIDE -アイドリープライド-

感想は、今のところ「ワンダーエッグ・プライオリティ」で行こうかと。 面白くなかったら、「裏世界ピクニック」書きます。

東京女子流*HAPPY NEW YEAR!~TGS ONLINE LIVE 2021~

2021010701東京女子流*HAPPY NEW YEAR!~TGS ONLINE LIVE 2021~

東京女子流の新年のお年玉というわけでもないでしょうが、avexのアイドルグループが1/1に配信ライブを行うということで、東京女子流も参加したということでした。
東京女子流意外は、Super Girlとわーすたとkolmeですね。

配信基盤が何かわからないのですが、契約の対象が+IDでmu-moということで、avexがようやく配信基盤の整備に取りかかったという感じでしょう。で、東京女子流お得意のavexの新しい催しに実験として参加するという感じで選ばれたということですかね。
本当に新しいイベントとかに呼ばれたり使われたりすることが多いですねぇ。ただ、純粋なavex所属のアイドルグループが集まったということで、比較が目的じゃないかとかいろいろ勘繰っちゃいますが、あまり気にしすぎない方がいいでしょう。

あと、今回は映像にエフェクトが欠けられていたとか、キャプチャが許可されていたとか、東京女子流としては新しい試みが行われていました。

ということで、有料配信期間も終わりなので、そろそろいいだろうということで、感想を書いておきます。
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Hellow,Goodbyeの新井ひとみさん

2021011702お正月でもなくなったので、トップイラストを変えてみました。
2月10日発売の新曲「Hellow, Goodbye」の衣装の東京女子流 新井ひとみさんです。
新曲楽しみなのですが、自粛で特典会とかなくなりそうで、地道に新しいファンをふやすのが難しそうですねぇ。

さてアニメですが、この冬は外出自粛もあってちょっといろいろ見て調べているんですが、どれもそこそこおもしろいですね。ただ、どーんとこれがおもしろいというのがないというのがないというか、難しいです。

ひとまず、アニメの感想記事は「ワンダーエッグ・プライオリティ」を書いていこうと思っています。

いまのところ、視聴アニメはこんな感じです。自粛が終わったらここまで見れなくなりそうな気もしますが。

【毎週見ます】
・呪術廻戦(継続)
・Re:ゼロから始める異世界生活 2nd season(継続)
・裏世界ピクニック
・怪物事変
・はたらく細胞!!
ワンダーエッグ・プライオリティ 

【空いた時間に見ようかな】
・俺だけ入れる隠しダンジョン
・ゲキドル
・装甲娘戦機
・無職転生 ~異世界行ったら本気だす~
・ゆるキャン△ SEASON 2続きを読む

明けましておめでとうの東京女子流イラスト*

newyear明けましておめでとうございます♪

お正月記念ということで、東京女子流の2月発売の新曲のイラストを描こうかと思ったのですが、結局新曲衣装はお正月になってから公開ということになって、時間だけが足りなくなるという状況でした。(汗

ということで、ポーズだけは新曲のもので、衣装は10周年記念公演のもので、あけおめイラストを描いてみました。

東京女子流は、1月から新井ひとみさんのソロライブ、そして月末のSD(ソーシャルディスタンス)ライブが決まっていて、早々に動き出すイメージです。
そして2月に新曲「Hellow Goodby」が発売されるのですが、ここ数年は1年にシングル1枚の印象なので、今年は、もう少し多く曲を発表して方位ですね。というか、アルバム出してくれないですかね。「雨と雫」⇒「薔薇の緊縛」路線だとうれしいですが。

ということで、アニメの感想もまだまだ書いていきますよ。
秋は、こんなアニメを見てました。
・ラブライブ!虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会
・魔法科高校の劣等生 来訪者編
・呪術廻戦
・戦翼のシグルドリーヴァ
・魔女の旅々
・無能なナナ

この冬は、次のアニメを見ようかなと思っています。
・裏世界ピクニック
・Re:ゼロから始める異世界生活 2nd season
・はたらく細胞!!
・怪物事変
・ワンダーエッグ・プライオリティ

多分感想は、「ワンダーエッグ・プライオリティ」を書くと思います。


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ラブライブ!虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会 第13話「みんなの夢を叶える場所(スクールアイドルフェスティバル)」

2020122702ラブライブ!虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会 第12話「3話「みんなの夢を叶える場所(スクールアイドルフェスティバル)」です。

写真は、先週全国で展開されたキャンペーンポスターです。渋谷駅の歩夢ちゃんですね。カワイイ。

『ラブライブ!』ですが、ほぼ3年ぶりの新作ですね。その間に、ゲームもスクフェスからスクスタへと様変わりしていますし、色々と状況は変わっていますね。Aqoursは完全に沼津に根ざしたアイドルになっていますし、μ'sも再結成を決めています。Saint Snowもソロデビューしましたしね。

そして大きいのが、「ラブライブ!スーパースター!!」のアニメ化が決まっていることですね。次が既に決まっている状態でどうするのかということです。
というのも、元々「ラブライブ!」のシリーズとして次のアニメは、「ラブライブ!スーパースター!!」で、「虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会」はアニメ化の予定はなかったらしいです。

あと、アニメの制作はサンライズで変わらないのですが、どうもスタッフが変わっているというか、キャラデザおよびメインアニメーターが室田さんでなくなっているのが気になりますね。予告を見ている時点でもう絵が変わっていると分かるぐらいなので、かなり違うのではないかと思います。

先週の第十二話は、高咲 侑ちゃんと上原 歩夢の関係性についてというか、すれ違いについて解決がされたというお話しでした。
変革が怖くて前に進めず、侑ちゃんに対しての依存を強めてしまっていた歩夢ちゃんが、せつ菜ちゃんの後押しもあって、侑ちゃんとの関係を修復し前に進むというところでしょうか。

ということで、ラブライブ!虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会 最終回 第13話「みんなの夢を叶える場所(スクールアイドルフェスティバル)」感想いきます。
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東京女子流*SD-02 ~聖なる夜に女子流サンタからのヲクリモノ~

2020122601東京女子流*SD-02 ~聖なる夜に女子流サンタからのヲクリモノ~

今や東京女子流の本拠地はSHIBUYA PLEASURE PLEASUREという感じですが、有人ライブでは2月以来です。本当に久し振り。

今年は、東京女子流の10周年ということで、色々と企画があったようですが、ほとんどコロナで飛んでしまっています。そのため、コロナに対応したライブ型式を模索しているようですが、その有観客ライブシリーズがこのSD(ソーシャルディスタンス)ライブのようです。

政府の方針に乗っ取って、観客数は半分ということで、一席飛ばしに。最前列は空き。ライブ中に声を出さない、過度のジャンプはしない。
そして、物販なしで、入退出は規制入場/退場。会場での私語も、必要以上はさせない、移動はしないなどいろいろでした。
ただ、思ったのは、これは席があるSHIBUYA PLEASURE PLEASUREだからある程度可能なので、スタンディングのライブハウスなどではどうするんだろうと思いました。

かつ、席数が最高50%なので、ライブチケットが争奪戦になっている感じですね。自分もSD-1は落選でした。

という暗いことは置いておいて、先日のLINE CUBE SHIBUYAよりも身近な、「通常の」東京女子流のライブということで、非常に楽しみにしていました。

ということで、感動が薄れないうちに、ライブの感想を書いておくことにします。
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ラブライブ!虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会 第12話「花ひらく想い」

2020122003ラブライブ!虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会 第12話「花ひらく想い」です。

『ラブライブ!』ですが、ほぼ3年ぶりの新作ですね。その間に、ゲームもスクフェスからスクスタへと様変わりしていますし、色々と状況は変わっていますね。Aqoursは完全に沼津に根ざしたアイドルになっていますし、μ'sも再結成を決めています。Saint Snowもソロデビューしましたしね。

そして大きいのが、「ラブライブ!スーパースター!!」のアニメ化が決まっていることですね。次が既に決まっている状態でどうするのかということです。
というのも、元々「ラブライブ!」のシリーズとして次のアニメは、「ラブライブ!スーパースター!!」で、「虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会」はアニメ化の予定はなかったらしいです。

あと、アニメの制作はサンライズで変わらないのですが、どうもスタッフが変わっているというか、キャラデザおよびメインアニメーターが室田さんでなくなっているのが気になりますね。予告を見ている時点でもう絵が変わっていると分かるぐらいなので、かなり違うのではないかと思います。

先週の第十一話は、フェス開催に向けて突き進むというのが軸という感じで始まりました。
実はそれは背景で、本筋は、高咲 侑ちゃんと上原 歩夢の関係性についてというところだったように思います。
自分の夢に向かって進んでいく侑ちゃんと、侑ちゃんと夢をかなえることを夢見る歩夢ちゃんという感じで、二人の想いがすれ違うという感じでしょうか。

ということで、ラブライブ!虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会 第12話「花ひらく想い」感想いきます。
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ラブライブ!虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会 第11話「みんなの夢、私の夢」

ehshell 2020-12-13 07-04-27-55ラブライブ!虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会 第11話「みんなの夢、私の夢」です。

『ラブライブ!』ですが、ほぼ3年ぶりの新作ですね。その間に、ゲームもスクフェスからスクスタへと様変わりしていますし、色々と状況は変わっていますね。Aqoursは完全に沼津に根ざしたアイドルになっていますし、μ'sも再結成を決めています。Saint Snowもソロデビューしましたしね。

そして大きいのが、「ラブライブ!スーパースター!!」のアニメ化が決まっていることですね。次が既に決まっている状態でどうするのかということです。
というのも、元々「ラブライブ!」のシリーズとして次のアニメは、「ラブライブ!スーパースター!!」で、「虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会」はアニメ化の予定はなかったらしいです。

あと、アニメの制作はサンライズで変わらないのですが、どうもスタッフが変わっているというか、キャラデザおよびメインアニメーターが室田さんでなくなっているのが気になりますね。予告を見ている時点でもう絵が変わっていると分かるぐらいなので、かなり違うのではないかと思います。

先週の第十話は、高咲 侑ちゃんがメインのお話しでした。
一通り虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会のスクールアイドルメンバーを紹介仕切ったので、スクールアイドルでないプロデューサーというかマネージャというかの高咲 侑ちゃんが前に進むにはというお話しでした。
そして、フェスを開催するということを決定するわけですが、歩夢ちゃんの様子がおかしくてという感じですか。

ということで、ラブライブ!虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会 第11話「みんなの夢、私の夢」感想いきます。
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ラブライブ!虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会 第10話「夏、はじまる。」

20201120601ラブライブ!虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会 第10話「夏、はじまる。」です。

『ラブライブ!』ですが、ほぼ3年ぶりの新作ですね。その間に、ゲームもスクフェスからスクスタへと様変わりしていますし、色々と状況は変わっていますね。Aqoursは完全に沼津に根ざしたアイドルになっていますし、μ'sも再結成を決めています。Saint Snowもソロデビューしましたしね。

そして大きいのが、「ラブライブ!スーパースター!!」のアニメ化が決まっていることですね。次が既に決まっている状態でどうするのかということです。
というのも、元々「ラブライブ!」のシリーズとして次のアニメは、「ラブライブ!スーパースター!!」で、「虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会」はアニメ化の予定はなかったらしいです。

あと、アニメの制作はサンライズで変わらないのですが、どうもスタッフが変わっているというか、キャラデザおよびメインアニメーターが室田さんでなくなっているのが気になりますね。予告を見ている時点でもう絵が変わっていると分かるぐらいなので、かなり違うのではないかと思います。

先週の第九話は、9人最後のメンバーである朝香果林ちゃんがメインのお話しでした。
ただ、外に討って出る形で外部ライブというかフェスに参加するということが、果林ちゃんのお話しの背景にあったかと思います。これが今週に繋がるかんじですか。
メンバー一人一人の成長と、同好会全体の成長を並行して描くというのが、「ラブライブ!虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会」の見せ方ですね。

ということで、ラブライブ!虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会 第10話「夏、はじまる。」感想いきます。
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