藍麦のブログ新館

アニメとダンス&ボーカルグループの東京女子流さんを中心に書いてます

夏の東京女子流イラスト

summer2018ちょっと前に描いていて、差し替えようと思っていたんですが、すっかり忘れていました。
この夏のイベントで、公式Tシャツ着て水鉄砲で遊ぶ東京女子流メンバーのイラストです。
実はこのときのイベントには参加していないんですけれどね・・・・。

ということで、アニメや本の感想もまだまだ書いていきますよ。本については、ちょっと忙しくて、あまり感想書けてませんが。マンガだけでも書きたいのですが。


アニメも、感想を書く数が減っちゃっていますが、昨今はSNSでなるべくリアルタイムに書くのが流行りなので、絞って書くのもありかと。SNSはリンクを貼っておきました。

感想は、これを書いています。この他には、『はたらく細胞』や『BANANA FISH』、『はねバド!』とかを見ています。

◇『プラネット・ウィズ
◆『天狼 Sirius the Jaeger』(感想を書けていないですが見てますので、どこかで補填したい)
◇『少女☆歌劇 レヴュースタァライト


ということで、よろしくお願いしますです。以下は、告知事項の続きです。

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少女☆歌劇 レヴュースタァライト 第11話 「わたしたちは」

ehshell 2018-09-21 22-31-09-98少女☆歌劇 レヴュースタァライト 第11話 「わたしたちはです。

このアニメを選んだのは、単純にCMを見て面白そうと思ったからです。
なんとなく、ウテナとか幾原さんっぽい感じがしていたんですが、どうやら監督の古川さんが幾原さんの弟子といいますかそんな感じで、「ユリ熊嵐」とかを手がけていたらしいです。

それは置いておいて、ブシロードがスポンサーということで、バンドリのようにメディアミックス展開で、実写、アニメ、ゲーム、コミックスを連動して展開していくようです。

さて、内容ですが、少女☆歌劇とあるように、おそらくは宝塚を意識しているのかな?なんて思っているのですがどうなんでしょうか。ただの舞台演劇ではないですよね。

先週の第十話は、真矢さんとクロディーヌちゃん、そして華恋ちゃんとひかりちゃんの過去の振り返りから始まりました。
オーディションは、華恋ちゃんの希望通りに、二人ペアでの決戦となりました。そしてその闘いは、真矢さん、クロディーヌ組の優勢で進みますが、結果としては、華恋ちゃんとひかりちゃんの勝利になります。
しかし、本当の勝者は一人だけということで、本当のラストオーディションが始まりました。


さて、その結果がどういう意味を持つかは・・・少女☆歌劇 レヴュースタァライト 第11話 「わたしたちは」感想行きます。
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この夏このアニメを見ようかな(2018年秋)【予定稿】

INDEXそろそろ2018年夏シーズンも終わりに差しかかって、2018年の秋アニメの季節となってきました。

最近忙しくて、色々と余裕がなくって、アニメの感想もあまり書けていないのですが、


この夏も、色々あって結局『少女☆歌劇 レヴュー・スタァライト』と『プラネット・ウィズ』の感想だけ書いていました。本当に余裕がない感じですね。

見るのは、『はたらく細胞』とかも見ていたんですけど、後はタイミングなんですが、実は撮り溜めていたアニメを見直していたりして、その分もっと見れたのではという噂も。

で、この秋は、ひとまずこりずに3本の感想の予定をしておこうかと考えています。まぁ、仕事次第ということですね。多分10月になればと思っているんですけど。


それは置いておいてこの秋なんですが、まぁ例の二本が来るのでそれが中心ということになるんでしょうけれど、あれは1年続くらしいので、ちょっと書き続ける自信がないんだよなぁ。最近1クールでも途中挫折しているので。とはいえ、あちらも間違いなく2クールはあるので、悩ましい。

あと、並べてみたら、見たいアニメが金土にしかない。問題だ。


ということで、キャプチャは、もちろんあの方です。

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東京女子流*新*定期ライブ「EPISODE-14 ~〇〇の秋~」「EPISODE-15 ~東京女子流から発表があります。~」

IMG_3093東京女子流*新*定期ライブ「EPISODE-14 ~〇〇の秋~」「EPISODE-15 ~東京女子流から発表があります。~」

忙しくって、かなり遅くなりましたが、感想を書いておきます。

この6月から始まりました東京女子流のワンマンライブシリーズ「新*定期ライブ」。
基本はMt.RAINIER HALL 渋谷ということで、その第14弾、15弾になります。

自分はちょっと、たぶんかなり忙しくって、EPISODE-13は行くことができませんでした。チケットは持っていて、実はこの週の中では、一番良いといいますかましな席だったのですが、忙しくって全然行けませんでした。その次の日のツーマンも休日出勤で危なかったんですけどね。

まぁ、この日は残業規制で絶対に出勤するなということでしたので、余裕で行けて良かったです。おかげで、仕事は遅れまくってますけどね。(苦笑)

ちなみに、下の写真は、忙しい自分への慰めかどうかはわかりませんが、つい当たっちゃったサイン入りのチェキです。なんだか、ここしばらくライブに行くたびに必ず抽選に当たっている(5回連続!)ので、なんだか申し訳ない気分でもあります。たくさんくじ引いている方もいるのに。

ということで、簡単に感想を書いておきます。
あと、いつもながらにお世話になったアスタライトさんたち、ありがとうございました。
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プラネット・ウィズ 第11話 「アズラバラクラ」

ehshell 2018-09-17 11-16-24-36プラネット・ウィズ  第11話 「アズラバラクラ」です。

今週もオンタイム視聴してましたが、キャプチャ忘れた先週分の画像は、ちょっと諦めますか。

さて、個人的に、このアニメの原作、シリーズ構成、キャラクター原案などを担当する漫画家の「水上悟志」さんのファンなので、ぜひ見ようということになりました。この夏のアニメでは、実は最も期待しています。ワクワク。

元々このアニメは、水上悟志さんが描き下ろした1074ページのネームを基にしているとのことで、ほとんど水上さんの個人プロジェクトという感じですね。
内容的には、水上さんが得意とする勧善懲悪ではないロボットヒーローアニメという感じになるのでしょうか。
個人的には水上さんの作品をやるなら『惑星のさみだれ』をアニメ化して欲しいところなんですけれどね。

先週の第十話は、「封印派」と「穏健派」の闘いという構図ではあるのですが、結局とちらも地球人のことを思って、そしてシリウスの滅亡をトラウマにして闘っていたという感じでした。
今週は、その闘いから5年後、いよいよ龍との決戦ということのようです。

ということで、プラネット・ウィズ 第11話 「アズラバラクラ」感想行きます。

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少女☆歌劇 レヴュースタァライト 第10話 「されど舞台はつづく The Show Must Go On」

ehshell 2018-09-14 22-25-29-55少女☆歌劇 レヴュースタァライト 第10話 「されど舞台はつづく The Show Must Go Onです。

このアニメを選んだのは、単純にCMを見て面白そうと思ったからです。
なんとなく、ウテナとか幾原さんっぽい感じがしていたんですが、どうやら監督の古川さんが幾原さんの弟子といいますかそんな感じで、「ユリ熊嵐」とかを手がけていたらしいです。

それは置いておいて、ブシロードがスポンサーということで、バンドリのようにメディアミックス展開で、実写、アニメ、ゲーム、コミックスを連動して展開していくようです。

さて、内容ですが、少女☆歌劇とあるように、おそらくは宝塚を意識しているのかな?なんて思っているのですがどうなんでしょうか。ただの舞台演劇ではないですよね。

先週の第九話は、前回までのオーディションでのトップ、ラスボスであったばななちゃんについての決着編でした。
いままでとは違ったオーディションの推移で焦ったばななちゃんが、その原因がひかりちゃんでなく華恋ちゃんだったと考えるようになります。そして、オーディションに向かうわけですが、破れ去ることになります。
これで、オーディションランキングのトップ3が決まり、今週がラストオーディションのようですが、どうなるのでしょうか。

さてそれはどうかということで、少女☆歌劇 レヴュースタァライト 第10話 「されど舞台はつづく The Show Must Go On」感想行きます。
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プラネット・ウィズ 第10話 「カレルレンとラシャヴェラク」

プラネット・ウィズ  第10話 「カレルレンとラシャヴェラク」です。

今週もオンタイム視聴してましたが、録画を忘れるというちょんぼなので、キャプチャは別途。

さて、個人的に、このアニメの原作、シリーズ構成、キャラクター原案などを担当する漫画家の「水上悟志」さんのファンなので、ぜひ見ようということになりました。この夏のアニメでは、実は最も期待しています。ワクワク。

元々このアニメは、水上悟志さんが描き下ろした1074ページのネームを基にしているとのことで、ほとんど水上さんの個人プロジェクトという感じですね。
内容的には、水上さんが得意とする勧善懲悪ではないロボットヒーローアニメという感じになるのでしょうか。
個人的には水上さんの作品をやるなら『惑星のさみだれ』をアニメ化して欲しいところなんですけれどね。

先週の第九話は、今まで目立たなかった羊谷葉介が、紅華ちゃんへの想いを胸に地球を封印してしまいうという展開でした。
ただ、立った一人、「楽園の民」の意志で封印されなかった宗矢が、立ち向かいます。
闘うことをやめたと宣言していた宗矢がそこから葉介に立ち向かったのは、それではなく自分が守りたい人たちを守るためということのようですね。
今週は、「封印派」対「穏健派」ということのようですが、そこがラストではないでしょうね。

ということで、プラネット・ウィズ 第10話 「カレルレンとラシャヴェラク」感想行きます。

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東京女子流*東京女子流×たこやきレインボー ツーマンライブ

IMG_E3083東京女子流*東京女子流×たこやきレインボー ツーマンライブ

東京女子流は、この秋からツーマンライブ三連発を発表しています。

第一弾:たこやきレインボー
第二弾:まなみのりさ
第三弾:未定

東京女子流は、以前にもツーマンライブシリーズをやっていたのですが、そのときにはほとんど見れていませんでした。それもあり、今回は見たいなと思って楽しみにしていました。
ただ、こういうライブだと集客が読めなくて、チケット採れるかが心配だったのですが、今回は落選祭みたいでした。自分は、どうにかこうにか採れましたので、良かった良かったです。

ところで、ツーマンライブのお相手なんですが、たこやきレインボー(大阪)→まなみのりさ(広島)なので、なんとなく第三弾も地方のアイドルさんかなと思っています。
新潟の緑の方とか、北海道の白の方とかでしょうか?もう決まっているんでしょうね。

ということで、簡単に感想を書いておきます。
あと、いつもながらにお世話になったアスタライトさんたち、ありがとうございました。
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少女☆歌劇 レヴュースタァライト 第9話 「星祭りの夜に」

ehshell 2018-09-07 22-10-21-24少女☆歌劇 レヴュースタァライト 第9話 「星祭りの夜にです。

このアニメを選んだのは、単純にCMを見て面白そうと思ったからです。
なんとなく、ウテナとか幾原さんっぽい感じがしていたんですが、どうやら監督の古川さんが幾原さんの弟子といいますかそんな感じで、「ユリ熊嵐」とかを手がけていたらしいです。

それは置いておいて、ブシロードがスポンサーということで、バンドリのようにメディアミックス展開で、実写、アニメ、ゲーム、コミックスを連動して展開していくようです。

さて、内容ですが、少女☆歌劇とあるように、おそらくは宝塚を意識しているのかな?なんて思っているのですがどうなんでしょうか。ただの舞台演劇ではないですよね。

先週の第八話は、神楽ひかりちゃんのお話しということでした。華恋ちゃんとの約束からロンドンの様子ということで、彼女の思いが明確になったお話だったと思います。
彼女を通して、オーディションで得ることの対価として失うものが明確になりました。
ただ、未だばななちゃんの語り口調などは、性格が違って見えました。ループ回のラストのイメージですね。ということで、まだばななちゃんについての決着が付いていないというところでしょうか。

さてそれはどうかということで、少女☆歌劇 レヴュースタァライト 第9話 「星祭りの夜に」感想行きます。
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プラネット・ウィズ 第9話 「目覚めの使者」

ehshell 2018-09-03 23-20-32-61プラネット・ウィズ  第9話 「目覚めの使者」です。

今週もオンタイム視聴してましたが、感想は忙しくてちょっと遅れ気味。
個人的に、このアニメの原作、シリーズ構成、キャラクター原案などを担当する漫画家の「水上悟志」さんのファンなので、ぜひ見ようということになりました。この夏のアニメでは、実は最も期待しています。ワクワク。

元々このアニメは、水上悟志さんが描き下ろした1074ページのネームを基にしているとのことで、ほとんど水上さんの個人プロジェクトという感じですね。
内容的には、水上さんが得意とする勧善懲悪ではないロボットヒーローアニメという感じになるのでしょうか。
個人的には水上さんの作品をやるなら『惑星のさみだれ』をアニメ化して欲しいところなんですけれどね。

先週の第八話は、封印派についた鷹取紅華ちゃんが、地球の敵になっても封印を行う行動を採るところから始まりました。
結局、あの砂がなくとも、地球人は能力が使えることが、そこからわかったわけですね。砂は、切っ掛けにすぎないということで、虎居さんも念動装甲で紅華ちゃんを倒します。
一方、宗矢はもう闘わないと決意します。それは、闘う理由がないということからですが、それで終わりはしないですよね。どうやら、月の裏に龍がいるようですし・・・。

ということで、プラネット・ウィズ 第9話 「目覚めの使者」感想行きます。

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少女☆歌劇 レヴュースタァライト 第8話 「ひかり、さす方へ」

skr2018083102少女☆歌劇 レヴュースタァライト 第8話 「ひかり、さす方へです。

このアニメを選んだのは、単純にCMを見て面白そうと思ったからです。
なんとなく、ウテナとか幾原さんっぽい感じがしていたんですが、どうやら監督の古川さんが幾原さんの弟子といいますかそんな感じで、「ユリ熊嵐」とかを手がけていたらしいです。

それは置いておいて、ブシロードがスポンサーということで、バンドリのようにメディアミックス展開で、実写、アニメ、ゲーム、コミックスを連動して展開していくようです。

さて、内容ですが、少女☆歌劇とあるように、おそらくは宝塚を意識しているのかな?なんて思っているのですがどうなんでしょうか。ただの舞台演劇ではないですよね。

先週の第七話は、サブタイトル通り「大場なな」についてのエピソードでした。
ただ、大場ななちゃんといいながらも、実は「スターライト」という劇の紹介、オーディションに勝ち抜くことの意味を示したものだったような気がします。
大場ななちゃんの能力とか、ループすることとかは、先週見た時点では湧いたのですが、実はそんなにも重要ではないのではないかという気がしてきました。

さてそれはどうかということで、少女☆歌劇 レヴュースタァライト 第8話 「ひかり、さす方へ」感想行きます。
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プラネット・ウィズ 第8話 「力、己にこそ宿る」

pw2018082701プラネット・ウィズ  第8話 「力、己にこそ宿る」です。

今週は、実はオンタイム視聴してましたが、感想は普通に。
個人的に、このアニメの原作、シリーズ構成、キャラクター原案などを担当する漫画家の「水上悟志」さんのファンなので、ぜひ見ようということになりました。この夏のアニメでは、実は最も期待しています。ワクワク。

元々このアニメは、水上悟志さんが描き下ろした1074ページのネームを基にしているとのことで、ほとんど水上さんの個人プロジェクトという感じですね。
内容的には、水上さんが得意とする勧善懲悪ではないロボットヒーローアニメという感じになるのでしょうか。
個人的には水上さんの作品をやるなら『惑星のさみだれ』をアニメ化して欲しいところなんですけれどね。

先週の第七話は、シリウスが滅亡した原因やリエルの星の過去などが描かれていて、さながら過去編という感じでした。これで、ネビュラ政府の実体が判明したという感じですか。
ただ、一番のポイントは、宗矢の兄の姿をした「楽園の民」の存在ですか。どうやら、宗矢にしか見えないようですが、どういう位置づけなんでしょうか?

ということで、プラネット・ウィズ 第8話 「力、己にこそ宿る」感想行きます。

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少女☆歌劇 レヴュースタァライト 第7話 「大場なな」

ehshell 2018-08-24 23-20-39-13少女☆歌劇 レヴュースタァライト 第7話 「大場ななです。

う~ん、今週天狼の予約忘れた。3週飛ばしたので、補填苦しいかなぁ。

閑話休題。
このアニメを選んだのは、単純にCMを見て面白そうと思ったからです。
なんとなく、ウテナとか幾原さんっぽい感じがしていたんですが、どうやら監督の古川さんが幾原さんの弟子といいますかそんな感じで、「ユリ熊嵐」とかを手がけていたらしいです。

それは置いておいて、ブシロードがスポンサーということで、バンドリのようにメディアミックス展開で、実写、アニメ、ゲーム、コミックスを連動して展開していくようです。

さて、内容ですが、少女☆歌劇とあるように、おそらくは宝塚を意識しているのかな?なんて思っているのですがどうなんでしょうか。ただの舞台演劇ではないですよね。

先週の第六話は、花柳香子ちゃんが、練習に励む石動双葉ちゃんに焦って、暴走するお話しでした。
「オーディション」が、少女二人の対決ということもあってか、少女二人の対決という展開で進むことが多いように思いますが、先週の花柳香子ちゃんと石動双葉ちゃんで、ほぼ展開としては出揃ったというかんじですか。一人違ったのは、里見純那ちゃんでしたが、その同室が大場ななちゃんですね。そして、今週のサブタイトルが「大場なな」で意味ありげです。

ということで、少女☆歌劇 レヴュースタァライト 第7話 「大場なな」感想行きます。
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東京女子流*fight!2018 [エイベックス・マネジメント学園presents Happy Summer Music Day]

IMG_3043東京女子流*fight!2018 [エイベックス・マネジメント学園presents Happy Summer Music Day]

お仕事の関係でお盆休みに休日出勤を複数させていただきまして、その代わりに絶対に休めということでしたので、お休みをいただきました。おかげさまで、平日日中のイベントにも関わらず、東京女子流の出演するミニフェスに行くことができました。
まぁ、その代わりに今週土日また休日出勤なんですけれどね。

avexは、「エイベックス・マネジメント学園」という名前で、グループを越えたいわゆる「部活動」のような活動をして、それをYoutubeなどで配信しています。その活動の一環という感じでしょうか、そこに参加しているメンバーの所属するグループなどが登場するミニフェスという感じでした。
ちなみに「fight!」とはお台場で展開する食とエンターテイメントのイベントのようです。

まぁ、実はみんな自分の好きな曲をやってほしいということなんでしょうけれどね。

東京女子流もリーダーめいてぃんが写真部に参加していたり、べーさんが動画のナレーションをしていたりしているので、参加できた感じでしょうか。校長であるDJ KOOさんがダウンしたときには、ラジオ放送を任されたりしていたので、ほどほどにavexの中でもうまく使っていただいている感じでしょうか?

なら、a-nationに呼んでくれよという気もしますが。

各グループの出演は、ライブをしてそのあとMCである「エイベックス・マネジメント学園」教頭である伊藤 一朗(ELT)とのトークで彼の友達になるかどうかを競う(?)という展開で進みました。この構成が「エイベックス・マネジメント学園」presentsなんでしょうね。

「エイベックス・マネジメント学園」の公開収録でもあるので、ライブ映像が配信されるといいなぁ。カメラはざっと4台以上入っていました。

ということで、簡単に感想を書いておきます。
あと、いつもながらにお世話になったアスタライトさんたち、ありがとうございました。
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プラネット・ウィズ 第7話 「シリウス」

pw2018082401プラネット・ウィズ  第7話 「シリウス」です。
録画に失敗して配信待ったので、遅くなりました。遅れたので簡単に。

個人的に、このアニメの原作、シリーズ構成、キャラクター原案などを担当する漫画家の「水上悟志」さんのファンなので、ぜひ見ようということになりました。この夏のアニメでは、実は最も期待しています。ワクワク。

元々このアニメは、水上悟志さんが描き下ろした1074ページのネームを基にしているとのことで、ほとんど水上さんの個人プロジェクトという感じですね。
内容的には、水上さんが得意とする勧善懲悪ではないロボットヒーローアニメという感じになるのでしょうか。
個人的には水上さんの作品をやるなら『惑星のさみだれ』をアニメ化して欲しいところなんですけれどね。

先週の第六話は、前半の山場だった気がします。
竜造寺 隆と閣下の対決ですが、この対決を通して、過去の竜との闘いの様子が明らかになりました。この過去の闘いを見ていると、どうもやはりシリウスは、宗矢が考えるように竜の力で滅んだように思えますが、実際にはどうなんでしょうか。

ということで、プラネット・ウィズ 第7話 「シリウス」感想行きます。

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少女☆歌劇 レヴュースタァライト 第6話 「ふたりの花道」

skr2018081701少女☆歌劇 レヴュースタァライト 第6話 「ふたりの花道です。

あ、先週天狼の感想書き忘れてる。どこかで補填します。

このアニメを選んだのは、単純にCMを見て面白そうと思ったからです。
なんとなく、ウテナとか幾原さんっぽい感じがしていたんですが、どうやら監督の古川さんが幾原さんの弟子といいますかそんな感じで、「ユリ熊嵐」とかを手がけていたらしいです。

それは置いておいて、ブシロードがスポンサーということで、バンドリのようにメディアミックス展開で、実写、アニメ、ゲーム、コミックスを連動して展開していくようです。

さて、内容ですが、少女☆歌劇とあるように、おそらくは宝塚を意識しているのかな?なんて思っているのですがどうなんでしょうか。ただの舞台演劇ではないですよね。

先週の第五話は、愛城華恋ちゃんが、再び神楽ひかりちゃんと「オーディション」のトップを目指すことを確認して、レッスンに励むという展開でした。
そして、露崎まひるちゃんが、ひかるちゃんに華恋ちゃんを奪われた気持ちになってあせるのですが、「オーディション」で華恋ちゃんと競うことで初心を思い出すという展開でした。。

ということで、少女☆歌劇 レヴュースタァライト 第6話 「ふたりの花道」感想行きます。
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プラネット・ウィズ 第6話 「パラディンブレイク・2」

pw2018081402プラネット・ウィズ  第6話 「パラディンブレイク・2」です。

ちと遅くなりました。

個人的に、このアニメの原作、シリーズ構成、キャラクター原案などを担当する漫画家の「水上悟志」さんのファンなので、ぜひ見ようということになりました。この夏のアニメでは、実は最も期待しています。ワクワク。

元々このアニメは、水上悟志さんが描き下ろした1074ページのネームを基にしているとのことで、ほとんど水上さんの個人プロジェクトという感じですね。
内容的には、水上さんが得意とする勧善懲悪ではないロボットヒーローアニメという感じになるのでしょうか。
個人的には水上さんの作品をやるなら『惑星のさみだれ』をアニメ化して欲しいところなんですけれどね。

先週の第五話は、民安全管理局特殊防衛課「グランドパラディン」が空中分解したところから話が始まりました。
それと並行して宗矢は、自分がどうあるべきか、何と闘うべきかを悩みます。
結果として、宗矢は、自分の守りたい人のために闘う決意をし、一方「グランドパラディン」は空中分して、竜造寺 隆は封印派とぶつかることになります。

ということで、プラネット・ウィズ 第6話 「パラディンブレイク・2」感想行きます。

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東京女子流*新*定期ライブ「EPISODE-11 ~これぞっ!東京女子流 入門編~」「EPISODE-12 ~これぞっ!東京女子流 上級編~」

wg東京女子流*新*定期ライブ「EPISODE-11 ~これぞっ!東京女子流 入門編~」「EPISODE-12 ~これぞっ!東京女子流 上級編~

この6月から始まりました東京女子流のワンマンライブシリーズ「新*定期ライブ」。
基本はMt.RAINIER HALL 渋谷ということで、その第11弾、12弾になります。

今回の連続新*定期ライブで、最初から東京女子流ファンであるアスタライトの間でちょっと話題になっていたのが、この「入門編」と「上級編」でした。一体どの曲をやるんだということですね。
上級編ということは、普段やらないあの曲やこの曲をやるのではないかとか、全曲ライブのときの因縁のあの曲やこの曲をやるのではないかという感じです。
いや、実はそうではなくて、普段やる曲を二回にばらすのではないかという意見もあって、話題が飛び交っていました。

まぁ、実はみんな自分の好きな曲をやってほしいということなんでしょうけれどね。

ちなみに、写真は、抽選で当たってびっくりの新井ひとみさんのウォーターガンです。サイン入りですね。非常に嬉しいのですが、どうしましょうかね。(笑)

ということで、簡単に感想を書いておきます。
あと、いつもながらにお世話になったアスタライトさんたち、ありがとうございました。
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東京女子流*新*定期ライブ「EPISODE-9 ~女子流夏祭り Day Time~」「EPISODE-10 ~女子流夏祭り Night Time~」

IMG_2923東京女子流*新*定期ライブ「EPISODE-9 ~女子流夏祭り Day Time~」「EPISODE-10 ~女子流夏祭り Night Time~

この6月から始まりました東京女子流のワンマンライブシリーズ「新*定期ライブ」。
基本はMt.RAINIER HALL 渋谷ということで、その第9弾、10弾になります。

Mt.RAINIER HALL 渋谷は、元々は『渋谷ピカデリー』という映画館だったということで、後ろからでもステージが非常に見やすくて、いいホールだと思います。見やすいといっても、床が急すぎることもなく、動きやすいので女子流のように歌もダンスも見せたい、聞かせたいグループには向いていると思います。同じようなサイズのホールとして、以前にライブをやったヤマハホールなどもあり、多分音だけで行くとそちらがいいのですが、ステージと一体になって楽しむには、こちらがいいかな?まぁ、自分は身長が高いので視界についての感想はあてになりませんが。
ただ、もう少しキャパがある場所でやってほしいのも事実。

まぁ、渋谷という地理もいいので、席さえ取れればあまり文句はないんですけれどね。
席さえ取れれば。

ということで、簡単に感想を書いておきます。
あと、いつもながらにお世話になったアスタライトさんたち、ありがとうございました。
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少女☆歌劇 レヴュースタァライト 第5話 「キラめきのありか」

ehshell 2018-08-11 11-03-21-24少女☆歌劇 レヴュースタァライト 第5話 「キラめきのありかです。

ライブに出かけていて遅くなりました。

このアニメを選んだのは、単純にCMを見て面白そうと思ったからです。
なんとなく、ウテナとか幾原さんっぽい感じがしていたんですが、どうやら監督の古川さんが幾原さんの弟子といいますかそんな感じで、「ユリ熊嵐」とかを手がけていたらしいです。

それは置いておいて、ブシロードがスポンサーということで、バンドリのようにメディアミックス展開で、実写、アニメ、ゲーム、コミックスを連動して展開していくようです。

さて、内容ですが、少女☆歌劇とあるように、おそらくは宝塚を意識しているのかな?なんて思っているのですがどうなんでしょうか。ただの舞台演劇ではないですよね。

先週の第四話は、神楽ひかりちゃんが、愛城華恋ちゃんが自分の抑止を無視して「オーディション」に敗れたことにショックを受けて寮を抜け出すという展開でした。
そして、二人の絆が復活して、二人でオーディションを目指すという流れですね。スタートラインに立ったという感じでしょうか。

ということで、少女☆歌劇 レヴュースタァライト 第5話 「キラめきのありか」感想行きます。
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