藍麦のブログ新館

アニメとダンス&ボーカルグループの東京女子流さんを中心に書いてます

東京女子流CDデビュー8周年記念イラスト

TGS8th01s1ヶ月経ったので、トップ絵を描き替えました。

5月5日が東京女子流のCDデビュー記念日でして、今年でデビュー8周年です。
ということで、お祝いにチビ女子流ちゃんでお祝いイラストを描いてみました。
去年のお祝いラストもチビ女子流ちゃんだった気もするけれど、まぁいいや。


ということで、アニメや本の感想もまだまだ書いていきますよ。本については、アニメ感想の本数がここ暫く増えていて、あまり感想書けてませんが。

アニメも、感想を書く数が減っちゃっていますが、昨今はSNSでなるべくリアルタイムに書くのが流行りなので、絞って書くのもありかと。
感想は、これを書いています。この他には、『ソードアート・オンライン オルタナティブ ガンゲイル・オンライン』や『BEATLESS』、『鬼灯の冷徹 第弐期その弐』とかを見ています。

◇『ダーリン・イン・ザ・フランキス
◆『Lostorage conflated WIXOSS
◇『ひそねとまそたん


ということで、よろしくお願いしますです。以下は、告知事項の続きです。

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少女☆歌劇 レヴュースタァライト 第2話 「運命の舞台」

ehshell 2018-07-20 21-59-31-82少女☆歌劇 レヴュースタァライト 第2話 「運命の舞台です。

このアニメを選んだのは、単純にCMを見て面白そうと思ったからです。
なんとなく、ウテナとか幾原さんっぽい感じがしていたんですが、どうやら監督の古川さんが幾原さんの弟子といいますかそんな感じで、「ユリ熊嵐」とかを手がけていたらしいです。

それは置いておいて、ブシロードがスポンサーということで、バンドリのようにメディアミックス展開で、実写、アニメ、ゲーム、コミックスを連動して展開していくようです。

さて、内容ですが、少女☆歌劇とあるように、おそらくは宝塚を意識しているのかな?なんて思っているのですがどうなんでしょうか。ただの舞台演劇ではないですよね。

先週の第一話では、途中までは、演劇専門の音楽学校ということで、宝塚音楽学校での少女たちの学生生活を描くような展開でした。

それが、後半少女たちの憧れの舞台「スタァライト」で役を得るための「オーディション」が開催されるところから、謎の展開になりました。「オーディション」はレヴューの舞台で行われるのですが、そのレヴューがどうも不思議でした。


ということで、少女☆歌劇 レヴュースタァライト 第2話 「運命の舞台」感想行きます。
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プラネット・ウィズ 第2話 「ネビュラソルジャー」

pw2018071602プラネット・ウィズ  第2話 「ネビュラソルジャー」です。

個人的に、このアニメの原作、シリーズ構成、キャラクター原案などを担当する漫画家の「水上悟志」さんのファンなので、ぜひ見ようということになりました。この夏のアニメでは、実は最も期待しています。ワクワク。

元々このアニメは、水上悟志さんが描き下ろした1074ページのネームを基にしているとのことで、ほとんど水上さんの個人プロジェクトという感じですね。
内容的には、水上さんが得意とする勧善懲悪ではないロボットヒーローアニメという感じになるのでしょうか。
個人的には水上さんの作品をやるなら『惑星のさみだれ』をアニメ化して欲しいところなんですけれどね。

先週の第一話は、主人公の置かれた状況と、敵の提示がなされました。主人公の黒井宗矢は当初は記憶喪失っぽかったですが。

ただ、その敵というのが非常にややこしくて、人類に攻めてきた飛行物体と、それに立ち向かう7人の人類のヒーローが登場したわけなんですが、主人公の黒井宗矢が立ち向かったのはそのヒーローということで、誰が本当の敵なのか明確ではない状況です。


というこで、プラネット・ウィズ 第2話 「ネビュラソルジャー」感想行きます。

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天狼 Sirius the Jaeger 第一話「蘇えりし者、夜に嗤う」

ts2018071501天狼 Sirius the Jaeger 第一話「蘇えりし者、夜に嗤う」です。

うちのブログでのこの夏アニメでの第三弾は、『天狼 Sirius the Jaeger』です。

ごめんなさい、予定稿では、『ハッピーシュガーライフ』ってしていたのですが、見る限りちょっとアニメの感想とはなじまない内容だったなということと、サイコホラーとしてちょっと質的にどうよという気がしたので。いや、アニメとしては面白そうかなと思うのですが、ミステリは自分のメイン畑でもあるので。

で、『天狼 Sirius the Jaeger』ですが、ちょっと気になっていたので一応放映をチェックしたのですが、内容的にも作画的にも、アクション的にもかなり面白そうでした。
そのために、こちらの『天狼 Sirius the Jaeger』の感想を書こうかなと。

アニメとしては、昭和初期東京を舞台にした伝奇アニメっていう感じでしょうか。
吸血鬼(バンパイア)との戦いがアクションのメインで、その裏になにかある?という感じですかね。

ということで、天狼 Sirius the Jaeger 第1話「蘇えりし者、夜に嗤う」感想行きます。
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少女☆歌劇 レヴュースタァライト 第1話 「舞台少女」

ehshell 2018-07-20 22-05-56-52少女☆歌劇 レヴュースタァライト 第1話 「舞台少女です。

うちのブログでのこの夏二番目のアニメは、「少女☆歌劇 レヴュースタァライト」です。

このアニメを選んだのは、単純にCMを見て面白そうと思ったからです。
なんとなく、ウテナとか幾原さんっぽい感じがしていたんですが、どうやら監督の古川さんが幾原さんの弟子といいますかそんな感じで、「ユリ熊嵐」とかを手がけていたらしいです。

それは置いておいて、ブシロードがスポンサーということで、バンドリのようにメディアミックス展開で、実写、アニメ、ゲーム、コミックスを連動して展開していくようです。

さて、内容ですが、少女☆歌劇とあるように、おそらくは宝塚を意識しているのかな?なんて思っているのですがどうなんでしょうか。ただの舞台演劇ではないですよね。

ということで、少女☆歌劇 レヴュースタァライト 第1話 「舞台少女」感想行きます。

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プラネット・ウィズ 第1話 「光、七閃」

pw2018070901プラネット・ウィズ  第1話 「光、七閃」です。

うちのブログでのこの夏アニメでの第一弾は、『プラネット・ウィズ』です。

個人的に、このアニメの原作、シリーズ構成、キャラクター原案などを担当する漫画家の「水上悟志」さんのファンなので、ぜひ見ようということになりました。この夏のアニメでは、実は最も期待しています。ワクワク。

元々このアニメは、水上悟志さんが描き下ろした1074ページのネームを基にしているとのことで、ほとんど水上さんの個人プロジェクトという感じですね。
内容的には、水上さんが得意とする勧善懲悪ではないロボットヒーローアニメという感じになるのでしょうか。
個人的には水上さんの作品をやるなら『惑星のさみだれ』をアニメ化して欲しいところなんですけれどね。

どちらにしても、一筋縄ではいかないとは思うのですが、それでいて熱い展開になると思うので、凄く期待しています。
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ダーリン・イン・ザ・フランキス 第24話 「わたしを離さないで」

ehshell 2018-07-08 11-04-14-99ダーリン・イン・ザ・フランキス 第24話 「わたしを離さないでです。

「ダーリン・イン・ザ・フランキス」は、TRIGGERですし、田中将賀さんですし、今石洋之さんですし期待のアニメでした。TRIGGERとA-1 Picturesの共同制作ということのようですが、メンバー的には元々ガイナックスだったメンバーが集まった感じなんでしょうか?スタジオカラーも加わってますし。

冬シーズンでは、執拗に世界の様子を繰り返して見せるという展開でした。そしてそのバックで徐々にですが、主人公のヒロとゼロツーの抱える問題を表面化させるという展開だったように思えます。

前回の第二十三話は、ヒロはストレリチア・アパスに取り込まれた状態のゼロツー再会とするために、他のコドモたちとともに宇宙へ旅立つという展開でした。

そして、十三部隊や9'sの助力を得て再会したヒロとゼロツーは、敵を倒すためにVIRMの母星に向かうところで終わりました。。

ということで、ダーリン・イン・ザ・フランキス 第24話 最終回「わたしを離さないで」感想行きます。続きを読む

ダーリン・イン・ザ・フランキス 第23話 「ダーリン・イン・ザ・フランキス」

dif2018070402ダーリン・イン・ザ・フランキス 第23話 「ダーリン・イン・ザ・フランキスです。

今週末は、録画が全滅でニコニコの配信を待ったので遅くなりました。

「ダーリン・イン・ザ・フランキス」は、TRIGGERですし、田中将賀さんですし、今石洋之さんですし期待のアニメです。TRIGGERとA-1 Picturesの共同制作ということのようですが、メンバー的には元々ガイナックスだったメンバーが集まった感じなんでしょうか?スタジオカラーも加わってますし。

冬シーズンでは、執拗に世界の様子を繰り返して見せるという展開でした。そしてそのバックで徐々にですが、主人公のヒロとゼロツーの抱える問題を表面化させるという展開だったように思えます。

前回の第二十二話は、Aパートでは、「その後」がたんたんと描かれました。
全体としては、やはり前回のミストルティンでの生活が活きていて、13部隊のメンバーが中心となって、生活をしていくという感じだったでしょうか。

そして、Bパートでは、「その後」と思っていたのがまだ終わっていなくて、進行中だったということで、VIRMの残党と争うために宇宙に飛び立つ様子が描かれました。

ということで、ダーリン・イン・ザ・フランキス 第23話 「ダーリン・イン・ザ・フランキス」感想行きます。続きを読む

東京女子流*新*定期ライブ「EPISODE-6 ~東京男子流 肉食系~」「EPISODE-7 ~明日21歳になる庄司芽生とゆかいな仲間たち~」

IMG_2793東京女子流*新*定期ライブ「EPISODE-6 ~東京男子流 肉食系~」「EPISODE-7 ~明日21歳になる庄司芽生とゆかいな仲間たち~

この6月から始まりました東京女子流のワンマンライブシリーズ「新*定期ライブ」。
基本はMt.RAINIER HALL 渋谷ということで、その第6弾と第7弾になります。

本当は、一つずつ分けて感想を書きたいところなのですが、なぜだか連続して日程が組まれていて、バラバラに書くのがすごく大変ということで、まとめて書くことにしました。
というか、一日前の土曜日の分の感想もここにまとめて書いています。

先にも書きましたが、この「新*定期ライブ」のシリーズは実は8月にもあるのですが、そちらはなんと3日続けて「Mt.RAINIER HALL 渋谷」でやるんですね。もっと分けてほしいですね。
まぁ、定期ライブなんで、それでも9月以降も続くんだと思っているんですけれど、どうなんでしょう。

それは置いておいて、この一日前の新定期ライブがなかなか良かったので、実はこの日は結構大きく期待していました。もう一つ、座席番号が自分にしてはべらぼうに良かったんですね。なので、ますます期待が高まっていました。

ということで、簡単に感想を書いておきます。
あと、いつもながらにお世話になったアスタライトさんたち、ありがとうございました。特に、生誕委員の方々、ご苦労さまでした。
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東京女子流*新*定期ライブ「EPISODE-4 ~東京男子流 草食系~」「EPISODE-5 ~21歳になった中江友梨とゆかいな仲間たち~」

IMG_2784東京女子流*新*定期ライブ「EPISODE-4 ~東京男子流 草食系~」「EPISODE-5 ~21歳になった中江友梨とゆかいな仲間たち~」

この6月から始まりました東京女子流のワンマンライブシリーズ「新*定期ライブ」。
基本はMt.RAINIER HALL 渋谷ということで、その第4弾と第5弾になります。

本当は、一つずつ分けて感想を書きたいところなのですが、なぜだか連続して日程が組まれていて、バラバラに書くのがすごく大変ということで、まとめて書くことにしました。
というか、最近は同日イベントは、全く内容が異なるもの以外まとめて書いちゃってますね。

この「新*定期ライブ」のシリーズは実は8月にもあるのですが、そちらはなんと3日続けて「Mt.RAINIER HALL 渋谷」でやるんですね。これ分けてやってくれればいいのにと思っているんですが、何か理由があるんでしょうか?以前の定期ライブは毎月だった気がするのですが。
希望的観測としては、秋からはツアーをやるんだとかならいいのですが、それならそろそろ発表しないとしんどいですね。

まぁ、それでも9月以降の予定が出ていれば、あまり気にしないんですけれどね。

あとは、ここで結果を出しておかないと、続きを入れられないという縛りなのかということですね。この6月はFCイベント⇒沖縄⇒新*定期⇒沖縄という過密スケジュールなのですが、こんなのなかなかついていけないですよね。ここまで固めたので、そういう縛りが出ているのではなんて考えてしまいます。

こうなると、ライブがないFCイベントはやめようかとか、地方のどちらかは涙をのんで飛ばすとかになってしまうので、すごく残念です。

ということで、簡単に感想を書いておきます。
あと、いつもながらにお世話になったアスタライトさんたち、ありがとうございました。
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この夏このアニメを見ようかな(2018年夏)【予定稿】

sklそろそろ2018年春シーズンも終わりに差しかかって、2018年の夏アニメの季節となってきました。
この夏は、色々悩んでいるのですが、もうそろそろ決めないとということで、ひとまず予定稿を書いてみました。


この春は、うちのブログとしては、アクセス的には、『ダーリン・イン・ザ・フランキス』がダントツでトップでした。でしたって書きましたが、まだ終わってないんですけれどね。個人的には、感想を書いていないのですが、『ソードアート・オンライン オルタナティブ ガンゲイル・オンライン』を一番楽しんでいたのですが。


で、この春は、3本の感想記事を書いていました。この次の夏も3本の感想を書こうかなとおもっています。ただ、仕事次第ですね。


それは置いておいてこの夏なんですが、『プラネット・ウィズ』を楽しみにしています。好きな漫画家の水上悟志さんが自ら構成などを手がけるということで楽しみにしています。というか、本当は「惑星のさみだれ」をアニメ化してほしいんですけれど・・・。


ということで、キャプチャは、『少女☆歌劇 レヴュー・スタァライト』です。

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ひそねとまそたん 第12話 「無敵の私たち」

mth2018062901ひそねとまそたん 第12話 「無敵の私たち」

遅くなりました。

実は、この春アニメで一番期待していた「ひそねとまそたん」です。
期待していた理由は、総監督が「シン・ゴジラ」の樋口さんだったからではあるんですが、まぁ総監督がどういう役割なのかというところですが。

PVを見ると、ちょっと絵柄も面白そうで、期待できそうかなということで見ることにしました。
最近非常に多い、萌え系でもなさそうなので、充分に楽しめそうかなと思っています。
まぁ、忙しいので、木曜夜の放送で、休みのタイミングで感想が書けそうだというのも非常に大きな要因ですが。

先週は、いよいよ“マツリゴト”が始まるという展開でした。
ただ、その“マツリゴト”の場にひそねちゃんはおらず、彼女の代わりに、樋本貞さんがDパイに復活して、まそたんに搭乗しました。
一方、自衛隊をやめると宣言したひそねちゃんは、彼女の一番大事なものがまそたんだと気づいて、Dパイに戻ります。

ということで、ひそねとまそたん 第12話 最終回「無敵の私たち」感想行きます。続きを読む

東京女子流*<沖縄定期ライブ開催記念!>フリーライブ&特典会

tgs20180625東京女子流*<沖縄定期ライブ開催記念!>フリーライブ&特典会

沖縄での東京女子流「新*定期ライブ」といいますか、ワンマンライブ開催に合わせて、沖縄でのリリースイベントが行われました。6/23(土)が二カ所、6/24(日)が一カ所で、どうやらスーパーサンエーさんとの協賛だったようですね。
なので、スーパーサンエーさんのホームページから、「東京女子流良かった。また来てほしい」と書くと、また呼ばれるかもらしいです。

しかし、ちなみに、6/24(日)はワンマン開催の直後ということだったのですが、今までそういうパターンのリリイベありましたっけ?恐らくは、大阪☆春夏秋冬さんとの協賛で、ワンマン会場を抑えていたことから、女子流のライブが昼だけになったので、リリイベは夕方にやろうとなったんだけれど、遠征の人が帰れるように急いでやったのかななんて思っています。

ワンマン会場からリリイベ会場に、アスタライトの皆さんとの乗合いタクシーで移動してみると、実はリリイベ会場が自分の泊まったホテルの向かいだったには笑ってしまいました。
もうちょっと違う場所に行きたかったな。(苦笑)

ということで、簡単に感想を書いておきます。
あと、いつもながらにお世話になったアスタライトさんたち、ありがとうございました。
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東京女子流*新*定期ライブ「EPISODE-3 ~久しぶりの沖縄女子流~」

tgs20180624東京女子流*新*定期ライブ「EPISODE-3 ~久しぶりの沖縄女子流~

この6月から始まりました東京女子流のワンマンライブシリーズ「新*定期ライブ」。
基本はMt.RAINIER HALL 渋谷での開催なんですが、確か何のご褒美だったのかは忘れましたが、ご褒美ということで、沖縄でのワンマンをもらったんだったと思います。
大阪☆春夏秋冬さんとの合同イベントで発表されたあれですね。

ということで、沖縄という遠地ライブだったのですが、飛行機のマイルの余りがあったので、自分も遠征して参加することにしました。
アスタライトさんたちも、県外から大量に移動していたようで、前日から盛り上がりました。

本当は前日朝移動でもして、観光と前日のリリースイベントに参加してという感じにしたかったのですが、飛行機がうまくとれなくて、前日午後移動ということで、あまり観光をすることもできなかったのが残念でした。

とはいえ、自分にとっては初の沖縄女子流だったので、気分的にはかなり盛り上がっていました。ただ、当日は、すごくいい天気で暑くてちょっと参っていたのも事実ではありますが。

ということで、簡単に感想を書いておきます。
あと、いつもながらにお世話になったアスタライトさんたち、ありがとうございました。めちゃ、楽しかったです。
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ダーリン・イン・ザ・フランキス 第22話 「スターゲイザー」

dif2018062502ダーリン・イン・ザ・フランキス 第22話 「スターゲイザーです。

週末とあるイベントで沖縄に行っていたために、感想が遅くなりました。

「ダーリン・イン・ザ・フランキス」は、TRIGGERですし、田中将賀さんですし、今石洋之さんですし期待のアニメです。TRIGGERとA-1 Picturesの共同制作ということのようですが、メンバー的には元々ガイナックスだったメンバーが集まった感じなんでしょうか?スタジオカラーも加わってますし。

冬シーズンでは、執拗に世界の様子を繰り返して見せるという展開でした。そしてそのバックで徐々にですが、主人公のヒロとゼロツーの抱える問題を表面化させるという展開だったように思えます。

前回の第二十一話は、十三部隊を中心にして、スターエンティティが覚醒してVIRMを退けるまでが描かれました。
人類のオトナたちの多くは、今週VIRMとして死んでいきました。残っているのはコドモたちということになります。そのコドモたちがどう生きていくのかが、今後描かれるのでしょうか。

ということで、ダーリン・イン・ザ・フランキス 第22話 「スターゲイザー」感想行きます。続きを読む

Lostorage conflated WIXOSS 12「光」

lcw2018062302Lostorage conflated WIXOSS 12「光」です。


『Lostorage conflated WIXOSS』ですが、前のシリーズの『selector infected WIXOSS』、『selector spread WIXOSS』はかなり好きで、映画版まで見て感想も書いていました。


『selector infected WIXOSS』シリーズの感想はここ

劇場版『selector destructed WIXOSS』の感想はここ

『Lostorage incited WIXOSS』シリーズの感想はここ

(ただ、Blog引っ越し前の記事なので、リンク先のリンクがおかしいのはご容赦を)


ということで、前回の『Lostorage incited WIXOSS』も感想を書き始めました。

ただ、個人的には、当初の『selector WIXOSS』シリーズのシリーズ構成をしていた岡田麿里さんが抜けたこと、キャラクターデザインが自分の大好きな坂井久太(坂井久美子)さんでなくなったこと、主題歌が 分島花音ちゃんでなくなったことで、かなりがっくりした印象です。


それでも継続して、『Lostorage conflated WIXOSS』も感想行きます。


先週の第11話は、selectorバトルの最終決戦という感じでした。
その闘いで、カーニバルに勝利した清衣ちゃんとるう子で、最終の勝利者を決めるためのバトルをすることになりました。
ただ、その闘いは「白い窓の部屋」に清衣ちゃんが行って、全てのバトルを終わらせるために、るう子ちゃんが清衣ちゃんに勝利を譲ることになります。そして、清衣ちゃんとタマが「白い窓の部屋」に向かうことに。

では、Lostorage conflated WIXOSS 第十二話最終回「光」感想行きます。

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ひそねとまそたん 第11話 「モンパルナスの空とクズ女」

mth2018062201ひそねとまそたん 第11話 「モンパルナスの空とクズ女」

遅くなりました。

実は、この春アニメで一番期待していた「ひそねとまそたん」です。
期待していた理由は、総監督が「シン・ゴジラ」の樋口さんだったからではあるんですが、まぁ総監督がどういう役割なのかというところですが。

PVを見ると、ちょっと絵柄も面白そうで、期待できそうかなということで見ることにしました。
最近非常に多い、萌え系でもなさそうなので、充分に楽しめそうかなと思っています。
まぁ、忙しいので、木曜夜の放送で、休みのタイミングで感想が書けそうだというのも非常に大きな要因ですが。

先週は、自分の気持に気づいて恋する少女となったひそねちゃんと絵瑠ちゃんが、どう自分のキモチに向き合うのかというという流れでした。
絵瑠ちゃんは、財投が自分を悪役にして、恋心をひっくり返し、「OTF(変態飛翔生体)」に乗れるようになりました。
そして、ひそねちゃんは、自分の恋心にずっと悩んでいる感じでしたが、Dパイをやめると宣言。

ということで、ひそねとまそたん 第11話 「モンパルナスの空とクズ女」感想行きます。続きを読む

東京女子流*「kissはあげない」発売記念 ミニライブ&特典会@ららぽーと豊洲 2days

tgs20180620東京女子流*「kissはあげない」発売記念 ミニライブ&特典会@ららぽーと豊洲 2days

6/20に発売された東京女子流の25thシングルである「kissはあげない」のリリースイベントに参加して参りました。残念ながら仕事で初日だけの参加です。


最近の東京女子流は、このアーバンドック ららぽーと豊洲でのリリースイベントでリリース日を迎えるのが恒例になっています。なので、アスタライトにとっては、ここが聖地という感じですね。
屋外ステージ後ろの港の夜景や、空が綺麗で、本当に素敵なステージです。

ただ残念ながら、いつものように東京女子流は雨に縁があって、雨に降られることが多いんですね。前回(だったっけ)は、雨予報だったので、リハーサルで強引に傘をさして歌ったりということもありましたっけ。

ということでしたが、今回も2days両日ともに雨予報だったのですが、どうにかこうにか、イベントを開催できたようです。自分が行けなかった二日目は、よい天気で素晴らしいイベントだったようなので、ちょっと悔しいですが。
18:30に豊洲だと、よっぽど(都内出張とか)でないと間に合わないんですよね~。今までは19:00だったのに・・・。恐らくは、前回時間内に終了できなかったので、前倒しにしたのではないかと思っています。

ということで、簡単に感想を書いておきます。
あ、当日よくしていただいたアスタライトさん、ありがとうございました。
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東京女子流*YATSUI FESTIVAL! 2018

tgs20180618_2東京女子流*YATSUI FESTIVAL! 2018

渋谷エリアのライブハウスを中心として12会場を連動して行う、音楽・お笑い・ミュージシャン・文化人を交えてのエンタテインメントフェスが「YATSUI FESTIVAL」ということです。


今年で7回目ですが、東京女子流は7回目の出演ということで、最初から皆勤賞ということになりますね。
確か中学生のころには、時間が難しいので早朝に出演したりしていた記憶があります。
そして、昨年度の「YATSUI FESTIVAL! 2017」では、東京女子流は大トリをやって、なんとフェスではほとんど見られない、「YATSUI FESTIVAL! 」としても史上(笑)初のアンコールが掛かったということがありました。

なんとなく、もう東京女子流にとっては、庭のような感じですかね。

フェスは移動が面倒なので、今年はどうしようかなと思っていたのですが、直前が「フィロソフィーのダンス」というタイムチャートが出たので参加することにしました。
結果としては、思いも寄らないコラボなども見れて、非常に楽しいイベントになりました。

ということで、簡単に感想を書いておきます。
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東京女子流*ミニライブ&特典会@ソフマップAKIBA①号店

tgs20180618東京女子流*ミニライブ&特典会@ソフマップAKIBA①号店

6/20に発売される東京女子流の25thシングルである「kissはあげない」のリリースイベントに参加して参りました。


今回の曲のリリースイベントの参加率は、5割切っちゃってますね、多分。せっかくフリーで見れるので行きたいところではあるのですが、フリー以外を優先してしまうと、どうしてもそうなってしまうんですよ。FCイベントも今回はいけなかったですね。残念。

そんなことはどうでもよくって、今回はリリースイベントなんですが、ソフマップAKIBA①号店ということでマップ劇場なので、他よりも音響などは期待できるということで参加してきました。
この後にやついフェスがあるので、朝からそちらを優先したアスタライトさんたちも多かったようです。自分は、狙いの人が夕方からだったので、まずこちらに参加した感じですね。

ということで、簡単に感想を書いておきます。
あ、当日よくしていただいたアスタライトさん、ありがとうございました。
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