藍麦のブログ新館

アニメとダンス&ボーカルグループの東京女子流さんを中心に書いてます

湯島天神の東京女子流イラスト

湯島天神女子流3ブログ引っ越してきました。


引っ越し前のブログはここ


いつまでも「明けましておめでとうございます♪」というわけにもいかないので、イラストを差し替えようと思います。


東京女子流は、今キットカットの受験応援キャンペーンを担当してまして、その必勝祈願に湯島天神にお参りしたのですが、そのときの晴れ着衣装をイラストにしたものです。実は、一ヶ月ほど前に急いでバストアップだけ描いたものだったりしますが、お正月をやめたかったので、トップをひとまず差し替えます。


東京女子流は、3/1に新曲『predawn / Don't give it up』が出ます。『Don't give it up』がキットカットの応援ソングですが、個人的には『predawn』がここ暫くの曲の傾向を継いでいて、期待が大きいです。


東京女子流については、こちらの東京女子流の公式サイトで確認してくださいな。その他女子流関連のリンクは、左側のペインというかフレームに貼ってあります。このサイトの東京女子流記事はここにあります。

ということで、アニメや本の感想もまだまだ書いていきますよ。本については、アニメ感想の本数がここ暫く増えていて、あまり感想書けてませんが。


ということで、冬アニメの感想はこういう感じで書いています。


◆『Rewrite 2nd シーズン Moon編/Terra編』の感想はここ

◇『うらら迷路帖』の感想はここ

◆『小林さんちのメイドラゴン』の感想はここ

◇『昭和元禄落語心中 -助六再び篇-』の感想はここ

◆『リトルウィッチアカデミア』の感想はここ


ということで、よろしくお願いしますです。以下は、告知事項の続きです。

続きを読む

小林さんちのメイドラゴン 第7話「夏の定番! (ぶっちゃけテコ入れ回ですね)」

kmd02小林さんちのメイドラゴン 第6話「お宅訪問! (してないお宅もあります)」です。


『小林さんちのメイドラゴン』第六話です。このアニメを選択した理由は単純で、京都アニメーションだからですね。


つらつらと考えると、なんとなくですが、京都アニメーションだと結構感想を書いている気がしますです。あ、「日常」とか書いてないか。あとは、曜日が一番書きやすい水曜日放映だったことですか。楽に見て楽に書けそうなアニメだからですね。雰囲気的には、ギャグアニメらしいですし。


先週の第六話は、色々なお宅を訪問するというものでした。

順番にいろんな家を訪問する様子が描かれましたが、どうでしょう、ファフニールさんが面白かったかな?オチがホンワカあったかいお話しだったからですかね。


ということで、小林さんちのメイドラゴン 第七話「夏の定番! (ぶっちゃけテコ入れ回ですね)」感想行きます。

続きを読む

リトルウィッチアカデミア 第7話「オレンジサブマリナ―」

lwa01リトルウィッチアカデミア 第7話「オレンジサブマリナ―」です。


この『リトルウィッチアカデミア』はどうやら2013年に劇場公開された短編アニメのリメイクらしいです。原作・製作がTRIGGERの吉成 曜さんです。TRIGGERですから、まぁどうしてもアニメの動きなどを期待してしまうのですが、この2013年に公開されたアニメは「アニメミライ」での公開で、なかなか良かったようです。


このアニメを感想で選んだ理由は、たまたまテレビでアニメ放送を見たからなんですね。見た途端、アニメの動きから面白そうということで、ついつい見込んでしまいました。まぁ、TRIGGERらしいと言えばそうですけれど。


噂では2クールということのようですが、最後まで見れるかどうかが気になるということで最近は2クール作品の感想を避けていたのですが、これは書いてみたいと思います。


先週の第六話は、ハンブリッジ伯爵の歓迎パーティを舞台にして進みました。

その舞台で、アッコちゃんは伯爵の息子のアンドリューと出会い、彼に落ちこぼれな様子と、変わっていくんだという姿を見せました。その様子を見て、アンドリューの様子が少し変わったように見えましたが、これには色々と意味があるんでしょうね。


では、リトルウィッチアカデミア 第7話「オレンジサブマリナ―」感想行きます。

続きを読む

Rewrite 第19話「惨劇の森」

rw01Rewrite 2nd シーズン Moon編/Terra編 第6話「惨劇の森です。

夏アニメの中でうちのブログでアクセストップだった『Rewrite』です。 Keyの作品なのでゲームが、ベースにあって、ゲームのファンも多いということでしょう。Keyのゲームとアニメの親和性は高そうですし。ということで、二期も一応感想を書こうかと。
実は、今のところこの冬でもアクセスは一番だったりします。人気ありますね。


ということで、『Rewrite』は、Keyのゲームが原作です。ゲームは疎いので良く知らないのですが、リメイク版のゲームも出るみたいですね。ゲーム脚本も、田中ロミオさん、竜騎士07さんということで、有名どころの外部脚本のようですね。


1stシーズンでは、篝ちゃん以外は全滅という最終回でした。篝ちゃんは審判者らしいということらしいのですが、それでも繰り返しの理由にはならないので、並行世界的なのでしょうか。

ただ、いただいた情報ですと、この1stシーズンは、全体のプロローグらしいので、二期でこれらを伏線として、物語りをどうするのかがポイントになってくるのでしょうか。


先週の2ndシーズン第五話といいますか、第18話は、瑚太朗が江坂の元を訪れてガーディアンに参加する流れでした。瑚太朗がガーディアンに参加して、訓練を受ける様子がいろいろ描写されたのですが、ちょっとどういう展開になるのか予想がつかないです。今週なにかあるのでしょうか?


ということで、Rewrite 第十九話 「惨劇の森」感想行きます。

続きを読む

昭和元禄落語心中 -助六再び篇- 第七話

rs02昭和元禄落語心中 -助六再び篇- 第七話です。


林原めぐみさんが歌う主題歌は、22日の発売です。


『昭和元禄落語心中』は、原作も読んでいて、面白そうかとおもってはいたんですが、そもそも落語家でない人がこの演技をしてもどうだろうと思って、当初は見ないつもりでした。ところが一期の第一話がかなり面白かったので、そのままずるずると感想も書いていました。


一期の感想は、このあたり


ということで、個人的にはこの冬の本命です。


一期の内容は過去編ということで、八雲師匠とその話に出ていた助六の物語が中心でした。ここまでのお話というか、二期の始まりの前提を公式から引用しますとこういう感じですか。

「刑務所の落語慰問会で見た大名人・八雲の「死神」が忘れられず、出所した与太郎が真っ先に向かった先は、寄席だった。拝み倒して八雲の住み込みの弟子となり、芸を磨いた与太郎はついに真打へと昇進する。」


先週の第六話は、八雲師匠が倒れた後、助六がどうするかという展開でした。


助六はその後を継いで『居残り』を演じます。その『居残り』は素晴らしく、助六は一つの型を産み出したと樋口先生は語ります。
一方八雲師匠は、一命をとりとめますが、って展開ですかね。

ということで、昭和元禄落語心中 -助六再び篇- 第7話感想行きます。

続きを読む

うらら迷路帖 七占「祝詞と魔女、時々覚悟」

um03うらら路帖 七占「祝詞と魔女、時々覚悟」です。


「うらら迷路帖」も七週目です。そろそろ折返点でしょうか。原作も二巻に入っていますけれど、結構ゆったりと進行しいる感じがします。


このアニメの感想を書こうと思った理由は、原作漫画を元々読んでいたからです。ただ、そんなに熱心な読者ではなくって、あまり内容は覚えていないですね。


その原作ですが、四コマ漫画で、主人公たち4人の新人占い少女が、ドタバタしながらも成長し、しっかりとした占い師になっていくという感じでしょうか。原作ではドタバタだけでなく、ちょっとした暗いお話やほろっと来るお話などを交えて進んでいくのですが、アニメではどうなるんでしょうね。


先週は、第六週目ですが、普通のギャグ回でした。先々週のような重みのある回ではなく、Aパートは小梅ちゃん、Bパートも小梅ちゃんと見せかけての結局紺ちゃんのちょっとしたお話しでした。


ということで、新番組 うらら迷路帖 第七話「祝詞と魔女、時々覚悟」感想行きます。

続きを読む

小林さんちのメイドラゴン 第6話「お宅訪問! (してないお宅もあります)」

kmd04小林さんちのメイドラゴン 第6話「お宅訪問! (してないお宅もあります)」です。


『小林さんちのメイドラゴン』第六話です。このアニメを選択した理由は単純で、京都アニメーションだからですね。


つらつらと考えると、なんとなくですが、京都アニメーションだと結構感想を書いている気がしますです。あ、「日常」とか書いてないか。あとは、曜日が一番書きやすい水曜日放映だったことですか。楽に見て楽に書けそうなアニメだからですね。雰囲気的には、ギャグアニメらしいですし。


先週の第五話は、先々週のカンナちゃん回からトールちゃん回に戻ってきました。ただ、日常コメディというよりも、どちらもちょっといい話しという感じでした。このアニメは、雰囲気的に、こういうホンワカ系のお話しが得意なのかも。


今週は、お宅訪問なので、ファフニールさんなのかな?


ということで、小林さんちのメイドラゴン 第六話「お宅訪問! (してないお宅もあります)」感想行きます。

続きを読む

リトルウィッチアカデミア 第6話「ポラリスの泉」

rw02リトルウィッチアカデミア 第6話「ポラリスの泉」です。


この『リトルウィッチアカデミア』はどうやら2013年に劇場公開された短編アニメのリメイクらしいです。原作・製作がTRIGGERの吉成 曜さんです。TRIGGERですから、まぁどうしてもアニメの動きなどを期待してしまうのですが、この2013年に公開されたアニメは「アニメミライ」での公開で、なかなか良かったようです。


このアニメを感想で選んだ理由は、たまたまテレビでアニメ放送を見たからなんですね。見た途端、アニメの動きから面白そうということで、ついつい見込んでしまいました。まぁ、TRIGGERらしいと言えばそうですけれど。


噂では2クールということのようですが、最後まで見れるかどうかが気になるということで最近は2クール作品の感想を避けていたのですが、これは書いてみたいと思います。


先週の第五話は、アツコちゃんとアマンダが一緒になって落ちこぼれ論争をするところから始まりました。それを受けて、お話し的には、ドラゴンが科学に適応して、っていう感じで進むわけなのですが、あまり大きなお話しではなかった気がします。

ポイントは、学校があまり裕福でないことなの


では、リトルウィッチアカデミア 第6話「ポラリスの泉」感想行きます。

続きを読む

Rewrite 第18話「超人の資質」

rw01Rewrite 2nd シーズン Moon編/Terra編 第5話「超人の資質です。

夏アニメの中でうちのブログでアクセストップだった『Rewrite』です。 Keyの作品なのでゲームが、ベースにあって、ゲームのファンも多いということでしょう。Keyのゲームとアニメの親和性は高そうですし。ということで、二期も一応感想を書こうかと。
実は、今のところこの冬でもアクセスは一番だったりします。人気ありますね。


ということで、『Rewrite』は、Keyのゲームが原作です。ゲームは疎いので良く知らないのですが、リメイク版のゲームも出るみたいですね。ゲーム脚本も、田中ロミオさん、竜騎士07さんということで、有名どころの外部脚本のようですね。


1stシーズンでは、篝ちゃん以外は全滅という最終回でした。篝ちゃんは審判者らしいということらしいのですが、それでも繰り返しの理由にはならないので、並行世界的なのでしょうか。

ただ、いただいた情報ですと、この1stシーズンは、全体のプロローグらしいので、二期でこれらを伏線として、物語りをどうするのかがポイントになってくるのでしょうか。


先週の2ndシーズン第四話といいますか、第17話からTera編の開始でした。瑚太朗が眠っていたために過ごさなかった10年を生きるという感じに思えますがどうでしょうか。

先週のポイントは、瑚太朗が当初はマーテル会よりだったのが、江坂さんに出会って感銘を受けたということでしょうか。


ということで、Rewrite 第十八話 「超人の資質」感想行きます。

続きを読む

昭和元禄落語心中 -助六再び篇- 第六話

rs02昭和元禄落語心中 -助六再び篇- 第六話です。


『昭和元禄落語心中』は、原作も読んでいて、面白そうかとおもってはいたんですが、そもそも落語家でない人がこの演技をしてもどうだろうと思って、当初は見ないつもりでした。ところが一期の第一話がかなり面白かったので、そのままずるずると感想も書いていました。


一期の感想は、このあたり


ということで、個人的にはこの冬の本命です。


一期の内容は過去編ということで、八雲師匠とその話に出ていた助六の物語が中心でした。ここまでのお話というか、二期の始まりの前提を公式から引用しますとこういう感じですか。

「刑務所の落語慰問会で見た大名人・八雲の「死神」が忘れられず、出所した与太郎が真っ先に向かった先は、寄席だった。拝み倒して八雲の住み込みの弟子となり、芸を磨いた与太郎はついに真打へと昇進する。」


ということで、先週の第五話は、一時の不振を振り払った助六が八雲師匠と一緒に親子会を行う流れでした。


親子会での助六の演目はもちろん『居残り』。そのために、過去の師匠たちの『居残り』を聞きまくる助六でしたが、自分の落語はまだ見つけられていなかったようです。


親子会の最初は八雲師匠なのですが、その演目『反魂香』は素晴らしい出来でした。ただ素晴らし過ぎたためか、そこで焚かれたお香は、ある人を呼び出してって感じですかね。


ということで、昭和元禄落語心中 -助六再び篇- 第6話感想行きます。

続きを読む

うらら迷路帖 六占「恋と追跡、時々よーしよしよし」

um01うらら路帖 六占「恋と追跡、時々よーしよしよし」です。


「うらら迷路帖」も六週目です。そろそろ折返点でしょうか。原作も二巻に入っていますけれど、結構ゆったりと進行しいる感じがします。


このアニメの感想を書こうと思った理由は、原作漫画を元々読んでいたからです。ただ、そんなに熱心な読者ではなくって、あまり内容は覚えていないですね。


その原作ですが、四コマ漫画で、主人公たち4人の新人占い少女が、ドタバタしながらも成長し、しっかりとした占い師になっていくという感じでしょうか。原作ではドタバタだけでなく、ちょっとした暗いお話やほろっと来るお話などを交えて進んでいくのですが、アニメではどうなるんでしょうね。


先週は、第五週目ですが、白無垢祭を背景としたお話しでした。ただ、その中でもポイントは神様についてですね。特に紺ちゃんの記憶と考えですね。あの黒いウサギはオープニングにも登場するので、かなり重要なアイテムであり、ひょっとして神様に関係あるのかという感じでした。ちょっと記憶していた方が良い感じもします。


ということで、新番組 うらら迷路帖 第六話「恋と追跡、時々よーしよしよし」感想行きます。

続きを読む

小林さんちのメイドラゴン 第5話「トールの社会勉強!(本人は出来てるつもりです)」

kmd01小林さんちのメイドラゴン 第5話「トールの社会勉強!(本人は出来てるつもりです)」です。


『小林さんちのメイドラゴン』第五話です。このアニメを選択した理由は単純で、京都アニメーションだからですね。


つらつらと考えると、なんとなくですが、京都アニメーションだと結構感想を書いている気がしますです。あ、「日常」とか書いてないか。あとは、曜日が一番書きやすい水曜日放映だったことですか。楽に見て楽に書けそうなアニメだからですね。雰囲気的には、ギャグアニメらしいですし。


先週の第四話は、カンナちゃん可愛い~回でした。カンナちゃんが小学校に通いたくて、小林さんたちが奔走する回でした。いや、カンナちゃんが小学校に通い始めて、お友達を作ったり楽しく過ごすという回でした。


登場人物の描写が一人を残して一通り終わり、楽しい日常を描写するという感じでしょうか。


ということで、小林さんちのメイドラゴン 第五話「トールの社会勉強!(本人は出来てるつもりです)」感想行きます。

続きを読む

リトルウィッチアカデミア 第5話「ルーナノヴァと白い龍」

lwa01リトルウィッチアカデミア 第5話「ルーナノヴァと白い龍」です。


この『リトルウィッチアカデミア』はどうやら2013年に劇場公開された短編アニメのリメイクらしいです。原作・製作がTRIGGERの吉成 曜さんです。TRIGGERですから、まぁどうしてもアニメの動きなどを期待してしまうのですが、この2013年に公開されたアニメは「アニメミライ」での公開で、なかなか良かったようです。


このアニメを感想で選んだ理由は、たまたまテレビでアニメ放送を見たからなんですね。見た途端、アニメの動きから面白そうということで、ついつい見込んでしまいました。まぁ、TRIGGERらしいと言えばそうですけれど。


噂では2クールということのようですが、最後まで見れるかどうかが気になるということで最近は2クール作品の感想を避けていたのですが、これは書いてみたいと思います。


先週の第四話では、アツコちゃんは狂言回し的な役割りで、メインはロッテちゃんでした。オタクなロッテちゃんを中心に色々ドタバタしましたが、結局は皆いい人という感じのお話しだったでしょうか。


では、リトルウィッチアカデミア 第5話「ルーナノヴァと白い龍」感想行きます。

続きを読む

東京女子流*22ndシングルリリースイベントミニライブ&特典会@イオンモール与野

IMG_1253東京女子流*22ndシングルリリースイベントミニライブ&特典会@イオンモール与野

タイトルから分かります通り、東京女子流の22ndシングル『predawn / Don't give it up』が3/1に発売されます。ということで、その販促フリーライブが2/4から始まりました。


2/4はイオンモール銚子だったのですが、さすがに遠いのと、ちょっとお仕事をしていたので、パスしてしまいました。で、また2/末から発売週にかけてのリリースイベントは、平日などでちょっと参加できそうにないので、ここでと思い参加してきました。

イオンモール与野は、自分の住んでいる場所からは、非常に行きやすい場所ではあったのですが、乗り換えしなくて良くても、まぁちょっと遠いですね。


さて、東京女子流については、東京でのイベントやライブを中心にしてきたためか、首都圏以外では苦戦する傾向があり、そのためか昨年からは若干首都圏外にライブイベントの場所を広げている気がします。ただし、いつもの女子流ファンも頑張れば行ける距離で。

そして、女子流は、3月からライブハウスツアーをするのですが、これが首都圏を外しているのも同じようにファン層を広げる目的なんでしょうね。ならば、現地の人にどんどん来てほしいですね。そのためにLivePocket販売なんでしょうけれど。

ということで、集客気にしていたんですが、まだまだ都心に近くしっかりとお客様集まっていました。


ということで、イベントの感想などを。


さて、いつもながらに当日良くしていただいたアスタライトの方々、ありがとうございました。またよろしくお願いします。

続きを読む

Rewrite 第17話「地球救済ハンター」

rw02Rewrite 2nd シーズン Moon編/Terra編 第4話「地球救済ハンターです。

夏アニメの中でうちのブログでアクセストップだった『Rewrite』です。 Keyの作品なのでゲームが、ベースにあって、ゲームのファンも多いということでしょう。Keyのゲームとアニメの親和性は高そうですし。ということで、二期も一応感想を書こうかと。
実は、今のところこの冬でもアクセスは一番だったりします。人気ありますね。


ということで、『Rewrite』は、Keyのゲームが原作です。ゲームは疎いので良く知らないのですが、リメイク版のゲームも出るみたいですね。ゲーム脚本も、田中ロミオさん、竜騎士07さんということで、有名どころの外部脚本のようですね。


1stシーズンでは、篝ちゃん以外は全滅という最終回でした。篝ちゃんは審判者らしいということらしいのですが、それでも繰り返しの理由にはならないので、並行世界的なのでしょうか。

ただ、いただいた情報ですと、この1stシーズンは、全体のプロローグらしいので、二期でこれらを伏線として、物語りをどうするのかがポイントになってくるのでしょうか。


先週の2ndシーズン第三話といいますか、第16話は、Moon編のラストでした。篝ちゃんはアニメの一期で滅びた地球の破滅を回避するための理論構築のために、月でシミュレーションを一人でやっていたようでした。

そして、その理論は瑚太朗の力添えもあって結実し、アウロラとして地球に送られました。


これから地球が再生し、再び世界を再現するのでしょうか。


ということで、Rewrite 第十七話 「地球救済ハンター」感想行きます。

続きを読む

昭和元禄落語心中 -助六再び篇- 第五話

rs02昭和元禄落語心中 -助六再び篇- 第五話です。


『昭和元禄落語心中』は、原作も読んでいて、面白そうかとおもってはいたんですが、そもそも落語家でない人がこの演技をしてもどうだろうと思って、当初は見ないつもりでした。ところが一期の第一話がかなり面白かったので、そのままずるずると感想も書いていました。


一期の感想は、このあたり


ということで、個人的にはこの冬の本命です。第三話も面白かったです。


一期の内容は過去編ということで、八雲師匠とその話に出ていた助六の物語が中心でした。ここまでのお話というか、二期の始まりの前提を公式から引用しますとこういう感じですか。

「刑務所の落語慰問会で見た大名人・八雲の「死神」が忘れられず、出所した与太郎が真っ先に向かった先は、寄席だった。拝み倒して八雲の住み込みの弟子となり、芸を磨いた与太郎はついに真打へと昇進する。」


ということで、先週の第四話は、信之助を通して助六の人気がある様子が描かれました。どうやら助六は一時期の落ち込み状態から立ち直ったようです。八雲師匠からの「居残り」をやりなさいというアドバイスが効いたのでしょうか。


ということで、昭和元禄落語心中 -助六再び篇- 第5話感想行きます。

続きを読む

うらら迷路帖 五占「花嫁と神様、時々はっくしゅん」

um01うらら路帖 五占「花嫁と神様、時々はっくしゅん」です。


「うらら迷路帖」も五週目です。冬アニメは評判がいいものも多いようで、苦戦が考えられますが、今のところは程々いけている感じです。


このアニメの感想を書こうと思った理由は、原作漫画を元々読んでいたからです。ただ、そんなに熱心な読者ではなくって、あまり内容は覚えていないですね。


その原作ですが、四コマ漫画で、主人公たち4人の新人占い少女が、ドタバタしながらも成長し、しっかりとした占い師になっていくという感じでしょうか。原作ではドタバタだけでなく、ちょっとした暗いお話やほろっと来るお話などを交えて進んでいくのですが、アニメではどうなるんでしょうね。


先週は、第四週目ですが、特に大きな変化があったわけでもないです。四人みんな同じように悩み、それを今までと同じように千矢ちゃんが混ぜ返し、ホンワカと着地する。このパターンですね。ただ、そろそろちょっと捻りがあるような時期ですね。


ということで、新番組 うらら迷路帖 第五話「花嫁と神様、時々はっくしゅん」感想行きます。

続きを読む

小林さんちのメイドラゴン 第4話「カンナ、学校に行く!(その必要はないんですが)」

kmd02小林さんちのメイドラゴン 第4話「カンナ、学校に行く!(その必要はないんですが)」です。


『小林さんちのメイドラゴン』第四話です。このアニメを選択した理由は単純で、京都アニメーションだからですね。


つらつらと考えると、なんとなくですが、京都アニメーションだと結構感想を書いている気がしますです。あ、「日常」とか書いてないか。あとは、曜日が一番書きやすい水曜日放映だったことですか。楽に見て楽に書けそうなアニメだからですね。雰囲気的には、ギャグアニメらしいですし。


先週の第三話では、トールさんだけでもなく、カンナちゃんもすっかり人間の世界に馴染んで、いい人になっていました。トールちゃんが電話で会話していた二人のドラゴン、ファフニールさんとルコアさんが登場しました。二人も結局いい人っぽいですね。いや、いいドラゴンか。


今週は、エンディングに出ているもう一人のドラゴンが登場するのでしょうか?サブタイトルからすると、カンナちゃん回のようにも見えますが。


ということで、小林さんちのメイドラゴン 第四話「カンナ、学校に行く!(その必要はないんですが)」感想行きます。

続きを読む

東京女子流*「明日、ネット記事になるTV」公開生放送

IMG_1246東京女子流*「明日、ネット記事になるTV」公開生放送

東京女子流が、1月からネットのAbemaTV で「明日、ネット記事になるTV」という番組に出演していました。恐らく、毎月登場する芸能人が代わりながら収録するんだと思いますが、まぁなんといいますか、昔BSでやっていた「東京女子流のスレスレTV」という番組の劣化版的な番組でした。

ひとまず、東京女子流のファンには面白い番組ですが、一般人まで訴求するかというと微妙かな?といいますか。

ただ、タイトルにありますとおり、ネット記事になることを目的にしているようで、第二回目は、共演した芸能人さんのおかげで、なかなか話題にはなったようですが、どこまでが仕込みかは分かりません。(苦笑)

今回は、下北沢のライブハウスに100人ファンを集めて何かをやるという前触れで、集客をかけていました。ただ、平日の19:00代に集まれということで、学生さんには時間がちょっと遅く、社会人にはちょっと時間が早い感じで、なかなか厳しいかなと思いましたが、幸い藍麦は、客先出張の帰り道だったのでほくほくと出かけてきました。無料でしたしね。

ということで、あまり書くこともないのですが、一応ちょっとだけコメントをまとめておきます。続きを読む

リトルウィッチアカデミア 第4話「ナイトフォール」

lwa01リトルウィッチアカデミア 第4話「ナイトフォール」です。


この『リトルウィッチアカデミア』はどうやら2013年に劇場公開された短編アニメのリメイクらしいです。原作・製作がTRIGGERの吉成 曜さんです。TRIGGERですから、まぁどうしてもアニメの動きなどを期待してしまうのですが、この2013年に公開されたアニメは「アニメミライ」での公開で、なかなか良かったようです。


このアニメを感想で選んだ理由は、たまたまテレビでアニメ放送を見たからなんですね。見た途端、アニメの動きから面白そうということで、ついつい見込んでしまいました。まぁ、TRIGGERらしいと言えばそうですけれど。


噂では2クールということのようですが、最後まで見れるかどうかが気になるということで最近は2クール作品の感想を避けていたのですが、これは書いてみたいと思います。


先週の第三話では、カガリ・アツコちゃんと魔法のホウキについてが中心になっていました。第1話、第2話ではアツコちゃんがシャイニィロッドを使っていたので、魔法が使えるのかと思いましたが、魔法のホウキに乗るようなことはちょっと難しかったということでしょうか。小さい魔法は使ってましたから、全然魔法が使えないというわけではなさそうですけれど。


では、リトルウィッチアカデミア 第4話「ナイトフォール」感想行きます。

続きを読む
記事検索
最新コメント
最新トラックバック
週間ページランキング
アーカイブ
カテゴリー
アクセスランキング
ブログパーツ
  • ライブドアブログ