藍麦のブログ新館

アニメとダンス&ボーカルグループの東京女子流さんを中心に書いてます

「Liar」の新井ひとみさん

hitomi_Liar_sちょっと前に描いていて、差し替えようと思っていたんですが、さぼっていました。
昔に遡って東京女子流の「Liar」のお化けダンスポーズです。

ということで、アニメや本の感想もまだまだ書いていきますよ。本については、ちょっと忙しくて、あまり感想書けてませんが。マンガだけでも書きたいのですが。


アニメも、感想を書く数が減っちゃっていますが、昨今はSNSでなるべくリアルタイムに書くのが流行りなので、絞って書くのもありかと。SNSはリンクを貼っておきました。

この秋アニメの感想は、これを書いています。この他には、『ソードアート・オンライン アリシゼーション』を見ています。

◆『SSSS.GRIDMAN
◇『色づく世界の明日から
◆『とある魔術の禁書目録<インデックス>III


ということで、よろしくお願いしますです。以下は、告知事項の続きです。

続きを読む

SSSS.GRIDMAN #10 「崩・壊」

2018120901SSSS.GRIDMAN #10 「崩・壊」です。

この「SSSS.GRIDMAN」ですが、どうやら円谷プロの特撮ドラマ『電光超人グリッドマン』を下敷きにしてトリガーが製作するアニメーションのようです。
ポイントは、特撮の再現でしょうか。トリガー側がやりたくて円谷プロに申し入れたようですし。

自分は『電光超人グリッドマン』を全く見ていないのですが、その辺りの円谷プロならではの特撮テイストがどう再現されるのか、アニメとどう共存するのか見てみたいと思います。

それにしても、何となくトリガーのアニメの感想書いている確率高いな。

先週の第九話は、アカネちゃんが、グリッドマン同盟を夢の中へと誘う怪獣を作り、夢の中の世界と現実の世界が交差するお話しでした。
アカネちゃんは、グリッドマン同盟をうらやましがっており、自分も友達ちを欲しがっているという感じでしたが、結局夢の中でも友達になれませんでした。というか、そういう友達ではなく、現実で普通に友達になればいいのにということなんでしょうか。

ということで、SSSS.GRIDMAN 第10話 「崩・壊」感想行きます。
続きを読む

色づく世界の明日から #10 「モノクロのクレヨン」

2018120804色づく世界の明日から #10 モノクロのクレヨンです。

「色づく世界の明日から」は、個人的には、この秋のアニメの期待度ナンバーワンです。

なぜこのアニメかと言いますと、「凪のあすから」の篠原監督ということもありますが、スタッフ的にもそれで揃っていて、良い感じの作品にしてくれるのではという期待からですね。

もちろんストーリーもそうなんですけれど、作画と色遣いといいますか、あのあたりの独特感が大変良かったので、今回も期待しています。

しかし、アニメを見やすいようにの配慮かどうか分かりませんが、同じ曜日にずらり並べるのは、結局話題として埋もれる作品も出てくるのでどうかといいますか、感想書きにくいのでどうにかしてほしいです。

先週の第九話は、将がキモチを整理する回でした。
瞳美ちゃんが将の告白に悩み、自分で考え答えを出し行動をしたところに、彼女の成長が表れていました。
そしてその反面、瞳美ちゃんちゃんを応援する言葉を掛けながらも、自分の気持ちに悩み落ち込んでしまったのがあさぎちゃんでした。

ということで、色づく世界の明日から 第十話 「モノクロのクレヨン」感想行きます。
続きを読む

とある魔術の禁書目録<インデックス>III #10「スカイバス365」

2018120801とある魔術の禁書目録<インデックス>III #10「スカイバス365」です。 

久々に始まった「とある魔術の禁書目録」の第三期ですが、いままでも感想を書いているので、一先ず書いておこうかなあとしました。

最新の記事が2013年なので、約5年ぶりになりますか。

いや、それは映画版なので、「とある魔術の禁書目録II」からですと、7年ぶりになりますね。ずいぶんと経っています。

そこまで間が空いた印象がなかったのは、たぶん、「とある科学の超電磁砲」があったからかと思うんですけれど、これも2013年でしたか。

今回どこまでやるのかは分からないんですけれど、今までは両シリーズともずっと2クールずつだったので、それに倣ってでしょうし、<新約>に繋がるロシア編までやるんですかね?PVを見ているとそういう気もします。

先週の第九話は、『神の右席』後方のアックアとの闘いのまとめでした。

エピソードの中心は、後方のアックアと神裂火織との闘いでした。ただ、勝負は天草式十字凄教との協力関係といいますか、上条当麻のサポートがポイントだったと思います。

ということで、とある魔術の禁書目録<インデックス>III 第十話「スカイバス365」感想行きます。
続きを読む

東京女子流*STARTING OVER! "DISCOGRAPHY" CASE OF TGS -TGS33~TGS68-

IMG_3229東京女子流*STARTING OVER! "DISCOGRAPHY" CASE OF TGS -TGS33~TGS68-

当初今年の2月に開催されるはずだった東京女子流の全曲ライブの後半戦です。
いや、開催はされたのですが、メンバーの新井ひとみさんが気管支炎で欠けた公演となったために、エキシビション公演となってしまったのですね。

そのリトライといいますか、再挑戦ということで開催されることになったのが、今回の「STARTING OVER! "DISCOGRAPHY" CASE OF TGS」ライブです。
前回のライブのタイトルが「"DISCOGRAPHY" CASE OF TGS」だったので、その再出発ということで「STARTING OVER!」がついたのですね。

前回のライブは、一日で約70曲やったのですが、今回は二日に分けての実施でした。メンバーの体調管理を考えてもあるでしょうが、お客様側の体調も心配したのかもしれません。
自分は、エキシビションも今回の前半パートも幸いにも参加できました。


ということで、簡単に感想を書いておきます。

あと、遅くなりましたが、いつもながらにお世話になったアスタライトさんたち、ありがとうございました。
続きを読む

SSSS.GRIDMAN #09 「夢・想」

ehshell 2018-12-02 10-32-05-87SSSS.GRIDMAN #09 「夢・想です。

この「SSSS.GRIDMAN」ですが、どうやら円谷プロの特撮ドラマ『電光超人グリッドマン』を下敷きにしてトリガーが製作するアニメーションのようです。
ポイントは、特撮の再現でしょうか。トリガー側がやりたくて円谷プロに申し入れたようですし。

自分は『電光超人グリッドマン』を全く見ていないのですが、その辺りの円谷プロならではの特撮テイストがどう再現されるのか、アニメとどう共存するのか見てみたいと思います。

それにしても、何となくトリガーのアニメの感想書いている確率高いな。

先週の第八話は、アカネちゃんをどうするかということで、内海と六花ちゃんが対立するというお話でした。
ツツジ台の世界では、どうやらアカネちゃんが神のようですが、内海はそれを元の現実の世界から切り離されたためだと考えているようです。
それに対してアカネちゃんが六花ちゃんに語った内容は、この世界自体をアカネちゃんが作ったということで、それを産み出す仕組みが街に立っている怪獣だというものです。
六花ちゃんは、それをグリッドマン同盟に語っていないので、その辺りがポイントになるのでしょうか。

ということで、SSSS.GRIDMAN 第9話 「夢・想」感想行きます。
続きを読む

色づく世界の明日から #09 「さまよう言葉」

ehshell 2018-12-01 09-48-32-04色づく世界の明日から #09 さまよう言葉です。

「色づく世界の明日から」は、個人的には、この秋のアニメの期待度ナンバーワンです。

なぜこのアニメかと言いますと、「凪のあすから」の篠原監督ということもありますが、スタッフ的にもそれで揃っていて、良い感じの作品にしてくれるのではという期待からですね。

もちろんストーリーもそうなんですけれど、作画と色遣いといいますか、あのあたりの独特感が大変良かったので、今回も期待しています。

しかし、アニメを見やすいようにの配慮かどうか分かりませんが、同じ曜日にずらり並べるのは、結局話題として埋もれる作品も出てくるのでどうかといいますか、感想書きにくいのでどうにかしてほしいです。

先週の第八話は、琥珀おばあちゃんメインという感じでした。
瞳美ちゃんを未来に帰すために時間魔法を習得しようとする琥珀おばあちゃんでしたが、それが習得できたと思ったけれど問題があったというお話しですか。
また、瞳美ちゃんは、本当に未来に帰りたいのか、瞳美ちゃんが未来に帰ることを魔法美術部員は本当に望んでいるのかということでした。多分、この先の伏線ですね。

ということで、色づく世界の明日から 第九話 「さまよう言葉」感想行きます。
続きを読む

とある魔術の禁書目録<インデックス>III #09「聖母崇拝」

ehshell 2018-12-01 08-31-39-04とある魔術の禁書目録<インデックス>III #09「聖母崇拝」です。

久々に始まった「とある魔術の禁書目録」の第三期ですが、いままでも感想を書いているので、一先ず書いておこうかなあとしました。

最新の記事が2013年なので、約5年ぶりになりますか。

いや、それは映画版なので、「とある魔術の禁書目録II」からですと、7年ぶりになりますね。ずいぶんと経っています。

そこまで間が空いた印象がなかったのは、たぶん、「とある科学の超電磁砲」があったからかと思うんですけれど、これも2013年でしたか。

今回どこまでやるのかは分からないんですけれど、今までは両シリーズともずっと2クールずつだったので、それに倣ってでしょうし、<新約>に繋がるロシア編までやるんですかね?PVを見ているとそういう気もします。

先週の第八話は、『神の右席』後方のアックアとの闘いの続きでした。

主人公である上条当麻が早々に退いてしまいましたので、先週は天草式十字凄教と後方のアックアとの闘いになりました。しかし、それも後方のアックアの勝利となり、聖人・神裂火織との闘いとなります。

ということで、とある魔術の禁書目録<インデックス>III 第九話「聖母崇拝」感想行きます。
続きを読む

東京女子流*STARTING OVER! "DISCOGRAPHY" CASE OF TGS -TGS00~TGS32-

tgs20181124東京女子流*STARTING OVER! "DISCOGRAPHY" CASE OF TGS -TGS00~TGS32-

当初今年の2月に開催されるはずだった東京女子流の全曲ライブです。
いや、開催はされたのですが、メンバーの新井ひとみさんが気管支炎で欠けた公演となったために、エキシビション公演となってしまったのですね。

そのリトライといいますか、再挑戦ということで開催されることになったのが、今回の「STARTING OVER! "DISCOGRAPHY" CASE OF TGS -TGS00~TGS32- 」ライブです。
前回のライブのタイトルが「"DISCOGRAPHY" CASE OF TGS」だったので、その再出発ということで「STARTING OVER!」がついたのですね。東京女子流の再出発という意味も兼ねているのかもですが。


前回のライブはSOLD OUTということで、チケットの争奪戦になって大変だったのですが、今回はそのために後方をスタンディングにすることで席数をかなり増やして行われましたが、それでも今回もSOLD OUTですね。めでたい。

ということで、簡単に感想を書いておきます。
あと、遅くなりましたが、いつもながらにお世話になったアスタライトさんたち、ありがとうございました。30名を超える打ち上げ、楽しかったです。
続きを読む

SSSS.GRIDMAN #08 「対・立」

2018112502SSSS.GRIDMAN #08 「対・立です。

この「SSSS.GRIDMAN」ですが、どうやら円谷プロの特撮ドラマ『電光超人グリッドマン』を下敷きにしてトリガーが製作するアニメーションのようです。
ポイントは、特撮の再現でしょうか。トリガー側がやりたくて円谷プロに申し入れたようですし。

自分は『電光超人グリッドマン』を全く見ていないのですが、その辺りの円谷プロならではの特撮テイストがどう再現されるのか、アニメとどう共存するのか見てみたいと思います。

それにしても、何となくトリガーのアニメの感想書いている確率高いな。

先週の第七話は、怪獣アノシラス(2代目)から裕太に伝えられた「アカネちゃんがこの世界の神」だということを確認する回でした。
アカネちゃんはもはや自分の存在を裕太に隠すつもりはなく、また裕太も自分がグリッドマンであることをアカネちゃんやアンチに隠すでもないという状況です。
そして、アレクシス・ケリヴが仕掛けてそれに乗ったアンチが切り捨てられたって感じですか。

ということで、SSSS.GRIDMAN 第8話 「対・立」感想行きます。
続きを読む

色づく世界の明日から #08 「ほころびのカケラ」

ehshell 2018-11-24 09-24-43-24色づく世界の明日から #08 ほころびのカケラです。

「色づく世界の明日から」は、個人的には、この秋のアニメの期待度ナンバーワンです。

なぜこのアニメかと言いますと、「凪のあすから」の篠原監督ということもありますが、スタッフ的にもそれで揃っていて、良い感じの作品にしてくれるのではという期待からですね。

もちろんストーリーもそうなんですけれど、作画と色遣いといいますか、あのあたりの独特感が大変良かったので、今回も期待しています。

しかし、アニメを見やすいようにの配慮かどうか分かりませんが、同じ曜日にずらり並べるのは、結局話題として埋もれる作品も出てくるのでどうかといいますか、感想書きにくいのでどうにかしてほしいです。

先週の第七話は、胡桃ちゃんメインという感じでした。
胡桃ちゃんが将来について悩むのですが、その理由が、どうやら自分を良くできるお姉さんと比較してしまい卑下してということのようです。
一方、瞳美ちゃんは再び色が見えなくなっていたのですが、それにきちんと向かい合う覚悟を決めました。

ということで、色づく世界の明日から 第八話 「ほころびのカケラ」感想行きます。
続きを読む

とある魔術の禁書目録<インデックス>III #08「聖人崩し」

ehshell 2018-11-24 08-03-01-47とある魔術の禁書目録<インデックス>III #08「聖人崩し」です。

久々に始まった「とある魔術の禁書目録」の第三期ですが、いままでも感想を書いているので、一先ず書いておこうかなあとしました。

最新の記事が2013年なので、約5年ぶりになりますか。

いや、それは映画版なので、「とある魔術の禁書目録II」からですと、7年ぶりになりますね。ずいぶんと経っています。

そこまで間が空いた印象がなかったのは、たぶん、「とある科学の超電磁砲」があったからかと思うんですけれど、これも2013年でしたか。

今回どこまでやるのかは分からないんですけれど、今までは両シリーズともずっと2クールずつだったので、それに倣ってでしょうし、<新約>に繋がるロシア編までやるんですかね?PVを見ているとそういう気もします。

先週の第七話は、魔術サイドに戻ってきました。

後方のアックアが、今の様々な魔術サイドの抗争の原因が当麻の『幻想殺し(イマジンブレイカー)』にあると考えて、それを破壊するためにやってきたわけですが、当麻は圧倒的な力で吹っ飛ばされて退場してしまいました。天草式十字凄教が牙城になりそうですが、どうなんでしょうか。

ということで、とある魔術の禁書目録<インデックス>III 第八話「聖人崩し」感想行きます。
続きを読む

SSSS.GRIDMAN #07 「策・略」

gm01SSSS.GRIDMAN #07 「策・略です。

この「SSSS.GRIDMAN」ですが、どうやら円谷プロの特撮ドラマ『電光超人グリッドマン』を下敷きにしてトリガーが製作するアニメーションのようです。
ポイントは、特撮の再現でしょうか。トリガー側がやりたくて円谷プロに申し入れたようですし。

自分は『電光超人グリッドマン』を全く見ていないのですが、その辺りの円谷プロならではの特撮テイストがどう再現されるのか、アニメとどう共存するのか見てみたいと思います。

それにしても、何となくトリガーのアニメの感想書いている確率高いな。

先週の第六話は、かなり重要な秘密解明回でした。
裕太は、怪獣アノシラス(2代目)と名乗る少女と出会い、この世界がツツジ台で閉じた世界で、アカネちゃんが望む世界に改変されているということを聞かされました。
そして、敵のアレクシス・ケリヴ本体も動き出しそうな雰囲気なので、いよいよ起承転結の「転」という感じですね。

ということで、SSSS.GRIDMAN 第7話 「策・略」感想行きます。
続きを読む

色づく世界の明日から #07 「ヴィーナスの重荷」

iro1色づく世界の明日から #07 ヴィーナスの重荷です。

「色づく世界の明日から」は、個人的には、この秋のアニメの期待度ナンバーワンです。

なぜこのアニメかと言いますと、「凪のあすから」の篠原監督ということもありますが、スタッフ的にもそれで揃っていて、良い感じの作品にしてくれるのではという期待からですね。

もちろんストーリーもそうなんですけれど、作画と色遣いといいますか、あのあたりの独特感が大変良かったので、今回も期待しています。

しかし、アニメを見やすいようにの配慮かどうか分かりませんが、同じ曜日にずらり並べるのは、結局話題として埋もれる作品も出てくるのでどうかといいますか、感想書きにくいのでどうにかしてほしいです。

先週の第六話は、琥珀ちゃんのおかげもあって皆に溶け込むことができた瞳美ちゃんが、恐らく自らの魔法のために唯翔と衝突するお話しでした。
唯翔とぶつかってしまった瞳美ちゃんは、どんどんと落ち込んで行くわけですが、実はその裏側で唯翔も落ち込んでいて、その二人が分かりあうと瞳美ちゃんに色が戻ってという内容で感動しました。

ということで、色づく世界の明日から 第七話 「ヴィーナスの重荷」感想行きます。
続きを読む

とある魔術の禁書目録<インデックス>III #07「第三階層」

in02とある魔術の禁書目録<インデックス>III #07「第三階層」です。 

久々に始まった「とある魔術の禁書目録」の第三期ですが、いままでも感想を書いているので、一先ず書いておこうかなあとしました。

最新の記事が2013年なので、約5年ぶりになりますか。

いや、それは映画版なので、「とある魔術の禁書目録II」からですと、7年ぶりになりますね。ずいぶんと経っています。

そこまで間が空いた印象がなかったのは、たぶん、「とある科学の超電磁砲」があったからかと思うんですけれど、これも2013年でしたか。

今回どこまでやるのかは分からないんですけれど、今までは両シリーズともずっと2クールずつだったので、それに倣ってでしょうし、<新約>に繋がるロシア編までやるんですかね?PVを見ているとそういう気もします。

先週の第六話は、暗部編のメイン、『スクール』と『アイテム』の抗争~「一方通行(アクセラレータ)」と「未元物質(ダークマター)」という展開でした。

前半は、『スクール』と『アイテム』の抗争でしたが唐突でよく分からなかったですね。後半は、「一方通行(アクセラレータ)」と「未元物質(ダークマター)」の対決でしたが、結局何したかったのという感じも否めません。今秋からは、魔術サイドですかね?

ということで、とある魔術の禁書目録<インデックス>III 第七話「第三階層」感想行きます。
続きを読む

SSSS.GRIDMAN #06 「接・触」

ehshell 2018-11-11 08-34-54-22SSSS.GRIDMAN #06 「接・触です。

この「SSSS.GRIDMAN」ですが、どうやら円谷プロの特撮ドラマ『電光超人グリッドマン』を下敷きにしてトリガーが製作するアニメーションのようです。
ポイントは、特撮の再現でしょうか。トリガー側がやりたくて円谷プロに申し入れたようですし。

自分は『電光超人グリッドマン』を全く見ていないのですが、その辺りの円谷プロならではの特撮テイストがどう再現されるのか、アニメとどう共存するのか見てみたいと思います。

それにしても、何となくトリガーのアニメの感想書いている確率高いな。

先週の第五話は、アカネちゃんが、グリッドマンの正体についての確証を得ようとして、裕太本人に接近する回でした。
ただ、逆に動いたことで、アカネちゃんが裕太たちを疑っていたのと逆に、アカネちゃんをグリッドマンが同盟側が疑うようになった気がしますがどうでしょうか。

ということで、SSSS.GRIDMAN 第6話 「接・触」感想行きます。
続きを読む

色づく世界の明日から #06 「金色のサカナ」

ehshell 2018-11-10 08-52-15-29色づく世界の明日から #06 金色のサカナです。

「色づく世界の明日から」は、個人的には、この秋のアニメの期待度ナンバーワンです。

なぜこのアニメかと言いますと、「凪のあすから」の篠原監督ということもありますが、スタッフ的にもそれで揃っていて、良い感じの作品にしてくれるのではという期待からですね。

もちろんストーリーもそうなんですけれど、作画と色遣いといいますか、あのあたりの独特感が大変良かったので、今回も期待しています。

しかし、アニメを見やすいようにの配慮かどうか分かりませんが、同じ曜日にずらり並べるのは、結局話題として埋もれる作品も出てくるのでどうかといいますか、感想書きにくいのでどうにかしてほしいです。

先週の第五話は、瞳美ちゃんが頑張って前に進もうとするようになったことがいろいろな角度で描かれました。留守番をやったり、魔法の努力をしたり。
先週は、瞳美ちゃんが恋のさや当てについての狂言回しをしているようにも見えました。メインは、あさぎちゃんという感じでですね。今後に続きそうです。
唯翔が星砂を使うのですが、また魚が見えました。あの魚が何かカギを握っているように思えます。今週のサブタイトルが、あれですし。

ということで、色づく世界の明日から 第六話 「金色のサカナ」感想行きます。
続きを読む

とある魔術の禁書目録<インデックス>III #06「超能力者達」

ehshell 2018-11-10 07-49-39-69とある魔術の禁書目録<インデックス>III #06「超能力者達」です。

久々に始まった「とある魔術の禁書目録」の第三期ですが、いままでも感想を書いているので、一先ず書いておこうかなあとしました。

最新の記事が2013年なので、約5年ぶりになりますか。

いや、それは映画版なので、「とある魔術の禁書目録II」からですと、7年ぶりになりますね。ずいぶんと経っています。

そこまで間が空いた印象がなかったのは、たぶん、「とある科学の超電磁砲」があったからかと思うんですけれど、これも2013年でしたか。

今回どこまでやるのかは分からないんですけれど、今までは両シリーズともずっと2クールずつだったので、それに倣ってでしょうし、<新約>に繋がるロシア編までやるんですかね?PVを見ているとそういう気もします。

先週の第五話は、暗部編の続き、『ブロック』と『グループ』の抗争が中心でした。

暗部編のメインは、「ピンセット」を奪ってアレイスターに迫ろうとする『スクール』の動きですが、先週はそれを追う『グループ』の動きという感じですか。暗部編をしっかりやるなら、尺からすると、ここをもっとガッツリ省いても良かった気がしますけれどね。

ということで、とある魔術の禁書目録<インデックス>III 第六話「超能力者達」感想行きます。
続きを読む

SSSS.GRIDMAN #05 「挑・発」

2018110401SSSS.GRIDMAN #05 「挑・発です。

この「SSSS.GRIDMAN」ですが、どうやら円谷プロの特撮ドラマ『電光超人グリッドマン』を下敷きにしてトリガーが製作するアニメーションのようです。
ポイントは、特撮の再現でしょうか。トリガー側がやりたくて円谷プロに申し入れたようですし。

自分は『電光超人グリッドマン』を全く見ていないのですが、その辺りの円谷プロならではの特撮テイストがどう再現されるのか、アニメとどう共存するのか見てみたいと思います。

それにしても、何となくトリガーのアニメの感想書いている確率高いな。

先週の第四話は、アカネちゃんが、グリッドマンの正体についての確証を得ようとする回でした。
アカネちゃんは、裕太がグリッドマンではないかとあたりをつけ、裕太と仲のよい六花ちゃんから情報を得ようと近付くわけですが、どうやら、アカネちゃんと六花ちゃんは、幼馴染みなようですね。

ということで、SSSS.GRIDMAN 第5話 「挑・発」感想行きます。
続きを読む

色づく世界の明日から #05 「ささやかなレシピ」

2018110303色づく世界の明日から #05 ささやかなレシピです。

「色づく世界の明日から」は、個人的には、この秋のアニメの期待度ナンバーワンです。

なぜこのアニメかと言いますと、「凪のあすから」の篠原監督ということもありますが、スタッフ的にもそれで揃っていて、良い感じの作品にしてくれるのではという期待からですね。

もちろんストーリーもそうなんですけれど、作画と色遣いといいますか、あのあたりの独特感が大変良かったので、今回も期待しています。

しかし、アニメを見やすいようにの配慮かどうか分かりませんが、同じ曜日にずらり並べるのは、結局話題として埋もれる作品も出てくるのでどうかといいますか、感想書きにくいのでどうにかしてほしいです。

先週の第四話は、瞳美ちゃんのおばあちゃん琥珀ちゃんがイギリスへの留学から帰ってくるという展開でした。
琥珀ちゃんの性格が描写され、それとともに魔法の力が存分に発揮されました。
そのためか、琥珀ちゃんが戻ってきて、物語りが大きく動き出した感じがします。テンポアップしたといいますか。
特に瞳美ちゃんが未来から来たことが、皆に伝わったことは大きいですね。

ということで、色づく世界の明日から 第五話 「ささやかなレシピ」感想行きます。
続きを読む
記事検索
最新コメント
週間ページランキング
アーカイブ
カテゴリー
アクセスランキング
ブログパーツ
  • ライブドアブログ