藍麦のブログ新館

アニメとダンス&ボーカルグループの東京女子流さんを中心に書いてます

純愛コンビ描いてみました

index7月になりまして、夏アニメがはじまる感じということで、トップ絵をちょっと変えてみました。
今頃ですかという感じですが、「ゾンビランドサガ」の純愛コンビです。
久し振りに真剣にアニメ絵のイラストを描いてみたんですが、どうでしょうか。

さてそれは置いておいて、この夏アニメですが、ちょっとどのアニメを見るか悩んでいる感じです。

必ず見るのは、これなんですが、実は感想書いていないので、真面目に感想を書きそうなのでは、「とある科学の超電磁砲」だけという感じです。困ったものですね。

・「ソードアート・オンライン アリシゼーション War of Underworld THE LAST SEASON」
・「Re:ゼロから始める異世界生活」2nd season
・「とある科学の超電磁砲T」天賦夢路(ドリームランカー)編

もう一つぐらい感想を書きたかったのですが、何かいいものがありますかねぇ。

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東京女子流*生配信ライブ*~女子流運動会~/~Remix Night~

20200919_1東京女子流*生配信ライブ*~女子流運動会~/~Remix Night~

季節は秋になり、9月になりましたが、こと東京女子流に関しては、有人ライブ再開の兆しはありません。9月に予定されていたマイナビBlitzのライブも中止になりました。
どうやら、収容人数が半分では費用回収ができないということのようですが、まぁ正直ですね。

それは置いておいて、その代わりにと言っては何ですが、配信ライブも毎月二回ずつという感じで実施されています。このペースですので、「新*定期ライブ」の代わりという感じで、今回からサブタイトルがつくようになっていますね。このブログでタイトルくらい付けてと文句を言ったのが伝わったのでしょうか。(苦笑)

生配信ライブについては、10月まで発表されていますので、次回の10月はまだ無人でやるということでしょうか。会場に行くようなアスタライトは、配信しておけば、アーカイブ視聴すると思うので、配信して両採りしてしまえばいいのではと思ったりします。

ということで、9/19に開催された配信ライブについてまとめて感想を書いておきたいと思います。
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とある科学の超電磁砲<レールガン>T #24「拡散」

2020091901とある科学の超電磁砲<レールガン>T #24「拡散
シリーズ第三弾『とある科学の超電磁砲T』です。

「とある科学の超電磁砲T」は、アニメ的には「とある科学の超電磁砲」のシリーズの第三弾になります。長井龍雪さんが監督なのは、過去二作と同じですね。第二弾の「とある科学の超電磁砲S」が終わったのが、2013年6月ですから、約6年半ぶりの復活となります。

過去の「とある科学の超電磁砲」では、前半に原作通りのストーリーを使って後半はオリジナルストーリーという展開でした。「とある科学の超電磁砲S」のオリジナルストーリー「Silent Party」編がちょっと今一つだったことからも、どうなるか心配だったのですが、今回はオリジナルではなく、原作にある「天賦夢路(ドリームランカー)」編ということで一安心です。

ただ「大覇星祭」編に話数を多めに採っているので、少し尺的に心配ではあるのですが、メインのお話しは、「大覇星祭」編よりも軽いですし、あくまでも美琴のお話しなので、大丈夫でしょう。
それよりも、周りの暗部の人間たちの描き方に注目ですね。ここがもしあれば4期とか、「とある科学の超電磁砲外伝 アストラル・バディ」のアニメ化とかに影響するので。

さて、前回の第23話は、いよいよ「天賦夢路(ドリームランカー)」編もラストバトルにという感じでしたか。
前半は、「屍喰部隊(スカベンジャー)」のリーダーが美琴ちゃんを味方に引き込むというか、味方になるという展開でした。
そして後半は、ドッペルゲンガーとのバトルですね。「魂の憑依」がかなり手強い感じですが、どうなるんでしょうか。

ということで、とある科学の超電磁砲<レールガン>T 第24話「拡散」さくさくと行きます。
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とある科学の超電磁砲<レールガン>T #23「憑依」

ehshell 2020-09-12 09-41-18-73とある科学の超電磁砲<レールガン>T #23「憑依
シリーズ第三弾『とある科学の超電磁砲T』です。

「とある科学の超電磁砲T」は、アニメ的には「とある科学の超電磁砲」のシリーズの第三弾になります。長井龍雪さんが監督なのは、過去二作と同じですね。第二弾の「とある科学の超電磁砲S」が終わったのが、2013年6月ですから、約6年半ぶりの復活となります。

過去の「とある科学の超電磁砲」では、前半に原作通りのストーリーを使って後半はオリジナルストーリーという展開でした。「とある科学の超電磁砲S」のオリジナルストーリー「Silent Party」編がちょっと今一つだったことからも、どうなるか心配だったのですが、今回はオリジナルではなく、原作にある「天賦夢路(ドリームランカー)」編ということで一安心です。

ただ「大覇星祭」編に話数を多めに採っているので、少し尺的に心配ではあるのですが、メインのお話しは、「大覇星祭」編よりも軽いですし、あくまでも美琴のお話しなので、大丈夫でしょう。
それよりも、周りの暗部の人間たちの描き方に注目ですね。ここがもしあれば4期とか、「とある科学の超電磁砲外伝 アストラル・バディ」のアニメ化とかに影響するので。

さて、前回の第22話は、いよいよ「天賦夢路(ドリームランカー)」編も佳境にという感じでしたか。
原作通りといえばその通りなのですが、インディアンポーカーと操歯涼子、そしてドッペルゲンガーがどうして操歯涼子に反旗を翻すようになったのかがあまり描写されていないのが残念ですが、まぁ原作通りなので、このまま行っても楽しめることは間違いないです。

ということで、とある科学の超電磁砲<レールガン>T 第23話「憑依」さくさくと行きます。
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とある科学の超電磁砲<レールガン>T #22「屍喰部隊(スカベンジャー)」

2020090505とある科学の超電磁砲<レールガン>T #22「屍喰部隊(スカベンジャー)」

シリーズ第三弾『とある科学の超電磁砲T』です。

「とある科学の超電磁砲T」は、アニメ的には「とある科学の超電磁砲」のシリーズの第三弾になります。長井龍雪さんが監督なのは、過去二作と同じですね。第二弾の「とある科学の超電磁砲S」が終わったのが、2013年6月ですから、約6年半ぶりの復活となります。

過去の「とある科学の超電磁砲」では、前半に原作通りのストーリーを使って後半はオリジナルストーリーという展開でした。「とある科学の超電磁砲S」のオリジナルストーリー「Silent Party」編がちょっと今一つだったことからも、どうなるか心配だったのですが、今回はオリジナルではなく、原作にある「天賦夢路(ドリームランカー)」編ということで一安心です。

ただ「大覇星祭」編に話数を多めに採っているので、少し尺的に心配ではあるのですが、メインのお話しは、「大覇星祭」編よりも軽いですし、あくまでも美琴のお話しなので、大丈夫でしょう。
それよりも、周りの暗部の人間たちの描き方に注目ですね。ここがもしあれば4期とか、「とある科学の超電磁砲外伝 アストラル・バディ」のアニメ化とかに影響するので。

さて、前回の第21話は、いよいよ「天賦夢路(ドリームランカー)」編本編の開始という感じでした。
操歯涼子とドッペルゲンガーについて、食蜂操祈ちゃんの依頼で美琴が調査を始めるという展開でしたが、こういう美琴自身の事件でないエピソードって久しぶりなような気がします。
「屍喰部隊(スカベンジャー)」も登場して、本格的に事件が始まる感じですね。

ということで、とある科学の超電磁砲<レールガン>T 第22話「ドッペルゲンガー」さくさくと行きます。
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とある科学の超電磁砲<レールガン>T #21「ドッペルゲンガー」

ehshell 2020-08-29 08-05-24-47とある科学の超電磁砲<レールガン>T #21「ドッペルゲンガー」

シリーズ第三弾『とある科学の超電磁砲T』です。

「とある科学の超電磁砲T」は、アニメ的には「とある科学の超電磁砲」のシリーズの第三弾になります。長井龍雪さんが監督なのは、過去二作と同じですね。第二弾の「とある科学の超電磁砲S」が終わったのが、2013年6月ですから、約6年半ぶりの復活となります。

過去の「とある科学の超電磁砲」では、前半に原作通りのストーリーを使って後半はオリジナルストーリーという展開でした。「とある科学の超電磁砲S」のオリジナルストーリー「Silent Party」編がちょっと今一つだったことからも、どうなるか心配だったのですが、今回はオリジナルではなく、原作にある「天賦夢路(ドリームランカー)」編ということで一安心です。

ただ「大覇星祭」編に話数を多めに採っているので、少し尺的に心配ではあるのですが、メインのお話しは、「大覇星祭」編よりも軽いですし、あくまでも美琴のお話しなので、大丈夫でしょう。
それよりも、周りの暗部の人間たちの描き方に注目ですね。ここがもしあれば4期とか、「とある科学の超電磁砲外伝 アストラル・バディ」のアニメ化とかに影響するので。

さて、前回の第20話は、フレンダ×佐天さん編の結末でした。
かなり原作コミックス準拠で、なかなか良くできていたと思います。ワクワクしました。
ただ、ここでフレンダも弓箭猟虎ちゃんも登場はおわりなんですよね。オープニングにも大々的に出てきますし、それこそあのオープニング映像を見ると、こちらがメインエピソードのような感じですが、実際にはここからが「天賦夢路(ドリームランカー)」編です。
ということで、いよいよ今週からメインエピソードですね。

ということで、とある科学の超電磁砲<レールガン>T 第21話「ドッペルゲンガー」さくさくと行きます。続きを読む

とある科学の超電磁砲<レールガン>T #20「Ha det bra」

ehshell 2020-08-22 07-54-23-66とある科学の超電磁砲<レールガン>T #20「Ha det bra」

シリーズ第三弾『とある科学の超電磁砲T』です。

「とある科学の超電磁砲T」は、アニメ的には「とある科学の超電磁砲」のシリーズの第三弾になります。長井龍雪さんが監督なのは、過去二作と同じですね。第二弾の「とある科学の超電磁砲S」が終わったのが、2013年6月ですから、約6年半ぶりの復活となります。

過去の「とある科学の超電磁砲」では、前半に原作通りのストーリーを使って後半はオリジナルストーリーという展開でした。「とある科学の超電磁砲S」のオリジナルストーリー「Silent Party」編がちょっと今一つだったことからも、どうなるか心配だったのですが、今回はオリジナルではなく、原作にある「天賦夢路(ドリームランカー)」編ということで一安心です。

ただ「大覇星祭」編に話数を多めに採っているので、少し尺的に心配ではあるのですが、メインのお話しは、「大覇星祭」編よりも軽いですし、あくまでも美琴のお話しなので、大丈夫でしょう。
それよりも、周りの暗部の人間たちの描き方に注目ですね。ここがもしあれば4期とか、「とある科学の超電磁砲外伝 アストラル・バディ」のアニメ化とかに影響するので。

さて、前回の第19話からは、フレンダ×佐天さん編ということでした。
個人的には、このクールの目玉だと思っています。「天賦夢路(ドリームランカー)」編自体の詳細は、次週から始まると思われる本編で語るとしますが、超電磁砲準レギュラー自身の事件だからですね。
そういう意味では、この前の「大覇星祭」編は山場だったともいえますね。
ということで、攫われそうになった佐天さんを助けたフレンダが謎の狙撃を受けるというところから今週は始まります。

ということで、とある科学の超電磁砲<レールガン>T 第20話「Ha det bra」さくさくと行きます。続きを読む

劇場版「Fate/stay night [Heaven’s Feel]」Ⅲ.spring song

2020081505劇場版「Fate/stay night [Heaven’s Feel]」Ⅲ.spring songです。

「Fate/stay night [Unlimited Blade Works]」のテレビ放映前の2014年7月に公表され2017年10月に公開された劇場版「Fate/stay night[Heaven's Feel]」です。
過去2回も公開早々に見に行ったのですが、今回も舞台挨拶つきの初回に見に行きました。
今回もAimerさん見たかったんですね。

映画の第二部の感想はこの辺りにあります

今回の『Fate/stay night』は、"Heaven's Feel"で、ゲームでの間桐桜ちゃんルートを示します。原作のゲームにはこれと本線であるテレビ第1期のセイバールート、テレビ第2期の"Unlimited Blade Works"の遠坂凛ちゃんルートがあります。
そして、この劇場版「Fate/stay night[Heaven's Feel]」は、劇場3部構成です。今回がその最終第三部です。もともとは、この春に公開の予定だったのですが、コロナの影響で公開が遅れ、この夏にようやく公開されたものです。

ちなみに、テレビ版「Fate/stay night [Unlimited Blade Works]」の感想は、このカテゴリを遡ってください。無印は、ブログ始める前なので書いていません。Fate/ZEROは、何かの感想と一緒に書きました。どこにあるのかもはやわかりません。(汗)

さて、この「Fate/stay night[Heaven's Feel]」ですが、前回の感想で見てもらえばまぁいいのですが、第一部では、桜ちゃんが士郎のところにやってきて、そして「聖杯戦争」が始まり、そして闘いの中、謎の影が現れて、ランサーが破れセイバーも奪われるところで終わりました。
第二部では、謎の影の行動が激しくなり、士郎たちがどんどん追い込まれていきます。しかし、その裏側にいるのがどうやら桜ちゃんではというところで終わりました。

三部はどうやって、士郎は桜ちゃんを救うのかという部分がメインになってくるのでしょう。

ということで、感想を書いておきたいと思います。
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とある科学の超電磁砲<レールガン>T #19「奇縁」

2020081502とある科学の超電磁砲<レールガン>T #19「奇縁」

シリーズ第三弾『とある科学の超電磁砲T』です。

「とある科学の超電磁砲T」は、アニメ的には「とある科学の超電磁砲」のシリーズの第三弾になります。長井龍雪さんが監督なのは、過去二作と同じですね。第二弾の「とある科学の超電磁砲S」が終わったのが、2013年6月ですから、約6年半ぶりの復活となります。

過去の「とある科学の超電磁砲」では、前半に原作通りのストーリーを使って後半はオリジナルストーリーという展開でした。「とある科学の超電磁砲S」のオリジナルストーリー「Silent Party」編がちょっと今一つだったことからも、どうなるか心配だったのですが、今回はオリジナルではなく、原作にある「天賦夢路(ドリームランカー)」編ということで一安心です。

ただ「大覇星祭」編に話数を多めに採っているので、少し尺的に心配ではあるのですが、メインのお話しは、「大覇星祭」編よりも軽いですし、あくまでも美琴のお話しなので、大丈夫でしょう。
それよりも、周りの暗部の人間たちの描き方に注目ですね。ここがもしあれば4期とか、「とある科学の超電磁砲外伝 アストラル・バディ」のアニメ化とかに影響するので。

さて、前回の第18話は、「巨乳御手(バストアッパー)」編ということでした。
元々このエピソードは、操歯涼子ちゃんの顔出し用ということなので、そこまでは重要性はないとは思うのですが、久々の日常回という感じで、非常に楽しかったです。
特に、ちょっと懐かしいキャラクターが見れてよかったですね。
ということで、今週からはいよいよ、今クールの目玉、フレンダ編ですね。

ということで、とある科学の超電磁砲<レールガン>T 第19話「奇縁」さくさくと行きます。
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たこやきレインボー×東京女子流 生配信企画ライブ~東西歌合戦~

TGS2020080803たこやきレインボー×東京女子流 生配信企画ライブ~東西歌合戦~

この8月初めの三連休。東京女子流は、ここで三日連続の配信ライブだったのですが、初日二日目は、通常のライブでした。そして三日目は、たこやきレインボー(通称「たこ虹」さん)との企画ライブでした。
題して「東西歌合戦」。
たこやきレインボーさんが、名前の通り大阪のグループとして売っており、東京女子流は名前の通り東京のグループなので、東西対決というわけですか。

東京女子流がエイベックス・マネジメント、たこやきレインボーさんがスターダストプロモーションの所属ではありますが、両者ともavex traxのレーベルメイトではあるので、その関係でエイベックス・マネジメントが抑えていた会場を使おうとなったのかとは思います。

それは置いておいて、たこやきレインボーさんと東京女子流は、かつて一度対バンライブをやっています。フェスなどでは一緒に出演することはありましたが、完全な対バンは、そのときだけでしょうか。2年前ですね。

2年前は、幸いにも自分も見れていて、感想をここに書いています。「東京女子流×たこやきレインボー ツーマンライブ

この対バンは、個人的には前回も良かった印象のようだったので、今回も楽しみにしていました。

ということで、配信ライブについてまとめて感想を書いておきたいと思います。
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東京女子流*生配信ライブ*女子流の反抗期/女子流の夏祭り

TGS2020080802東京女子流*生配信ライブ*女子流の反抗期/女子流の夏祭り

先の7月の4連休は、冬のライブが延期されて、この期間である予定でした。
しかしながら、残念ながら、まだまだお客を入れてのライブというのが難しくて、延期ということになってしまいました。
そのためか、新しい「新*定期ライブ」も発表されず、恐らくは元々「新*定期ライブ」の予定だった日程やフェスなどが予定されていて空いていた日に、配信ライブを埋めているように思われます。今回も、その流れですかね。

この8月のお盆前ですと、通年ならばTIFがある日程ではありますね。

それは置いておいて、配信ライブも毎月二回ずつという感じで実施されています。このペースですと、「新*定期ライブ」の代わりという感じもしますが、それならば名前を少し工夫してほしいですねぇ。
生配信ライブが全部「生配信ライブ」という名前ですと、区別がつかないです。しばらく続くのですから、通番つけるなり、サブタイトルを付けるなりして欲しいところです。
ということで、勝手につけてみました。(苦笑)

この8月のライブは、先月の7月開催の直前に発表されましたから、まだあまり計画ができていないのかもしれません。

ともかく、お盆前の三連休をすべて東京女子流の配信ライブで埋められたのは、アスタライトにとっては、まだ僥倖だった感じがします。

ということで、8/8、9に開催された配信ライブについてまとめて感想を書いておきたいと思います。
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とある科学の超電磁砲<レールガン>T #18「巨乳御手(バストアッパー)」

ehshell 2020-08-08 07-58-53-53とある科学の超電磁砲<レールガン>T #18「巨乳御手(バストアッパー)」

シリーズ第三弾『とある科学の超電磁砲T』です。

「とある科学の超電磁砲T」は、アニメ的には「とある科学の超電磁砲」のシリーズの第三弾になります。長井龍雪さんが監督なのは、過去二作と同じですね。第二弾の「とある科学の超電磁砲S」が終わったのが、2013年6月ですから、約6年半ぶりの復活となります。

過去の「とある科学の超電磁砲」では、前半に原作通りのストーリーを使って後半はオリジナルストーリーという展開でした。「とある科学の超電磁砲S」のオリジナルストーリー「Silent Party」編がちょっと今一つだったことからも、どうなるか心配だったのですが、今回はオリジナルではなく、原作にある「天賦夢路(ドリームランカー)」編ということで一安心です。

ただ「大覇星祭」編に話数を多めに採っているので、少し尺的に心配ではあるのですが、メインのお話しは、「大覇星祭」編よりも軽いですし、あくまでも美琴のお話しなので、大丈夫でしょう。
それよりも、周りの暗部の人間たちの描き方に注目ですね。ここがもしあれば4期とか、「とある科学の超電磁砲外伝 アストラル・バディ」のアニメ化とかに影響するので。

さて、前回の第17話は、美山写影くん編のラストでした。元々このエピソードは、余談的な扱いですからさっと尺に納めて終わったという感じです。
ポイントは、今回の事件がインディアンポーカーで得た知識を元に行われたということでしょうか。

ということで、とある科学の超電磁砲<レールガン>T 第18話「巨乳御手(バストアッパー)」さくさくと行きます。
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とある科学の超電磁砲<レールガン>T #17「予知」

ehshell 2020-08-01 09-45-51-46とある科学の超電磁砲<レールガン>T #17「予知」

シリーズ第三弾『とある科学の超電磁砲T』です。

「とある科学の超電磁砲T」は、アニメ的には「とある科学の超電磁砲」のシリーズの第三弾になります。長井龍雪さんが監督なのは、過去二作と同じですね。第二弾の「とある科学の超電磁砲S」が終わったのが、2013年6月ですから、約6年半ぶりの復活となります。

過去の「とある科学の超電磁砲」では、前半に原作通りのストーリーを使って後半はオリジナルストーリーという展開でした。「とある科学の超電磁砲S」のオリジナルストーリー「Silent Party」編がちょっと今一つだったことからも、どうなるか心配だったのですが、今回はオリジナルではなく、原作にある「天賦夢路(ドリームランカー)」編ということで一安心です。

ただ「大覇星祭」編に話数を多めに採っているので、少し尺的に心配ではあるのですが、メインのお話しは、「大覇星祭」編よりも軽いですし、あくまでも美琴のお話しなので、大丈夫でしょう。
それよりも、周りの暗部の人間たちの描き方に注目ですね。ここがもしあれば4期とか、「とある科学の超電磁砲外伝 アストラル・バディ」のアニメ化とかに影響するので。

さて、前回の第16話は、「天賦夢路(ドリームランカー)」編ということですが、まずはインディアンポーカーの説明という感じです。これが鍵となりますからね。
そして、それを紹介するために、美山写影くんが登場という感じですが、黒子との絡みですね。

ということで、とある科学の超電磁砲<レールガン>T 第17話「予知」さくさくと行きます。
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東京女子流VS新井ひとみ 対バンライブ

202007東京女子流VS新井ひとみ 対バンライブ

開催二日ほど前に突然発表された東京女子流と新井ひとみさんの無料配信・対バンライブです。
いや、「新井ひとみ」って東京女子流のセンターやんというのはそうなんですが、ソロ活動もやっていて、それは別人格なんだよ~という設定(?)なので、それを実現しようということかと理解しておりました。そして、恐らくは8月に発売される「恋のミラージュ」の販促なんだろうなと考えておりました。

まぁ、それは、ほぼほぼ合っていたんですが、違っていたのが、「販促」がメインではなかったこと、新井ひとみさんが二人人格ではなかったことでしょうか。

元々、この4連休は、コロナで流れた定期ライブの代替で三日間公演がある予定だったのですが、有料ライブは二日間だけでした。その最後の一日がこの対バンライブの無料配信になったわけです。

無料配信なんて太っ腹な行動に出たのには理由があって、どうやらavexが準備している新配信プラットフォームのβ試験をやりたかったようです。恐らくは運用負荷試験なんでしょう。
女子流運営からすると、それによって、会場費用を持ってもらってということですかね。
まぁ、今までも東京女子流は色々avexの試験役をやってますので、慣れたものかもしれませんが、そのプラットフォームについては、あとでちょっと書きます。

ということで、東京女子流VS新井ひとみ 対バンライブの感想をざくざくっと書いておきます。
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東京女子流*生配信ライブ*

2020072501東京女子流*生配信ライブ*

この7月の4連休は、冬のライブが延期されて、この期間である予定でした。
しかしながら、残念ながら、まだまだお客を入れてのライブというのが難しくて、延期ということになってしまいました。そのために、空いた会場を使って配信ライブをすることになったのでした。
恐らくは、6月と同じ流れですね。

実は、ここで流れたライブは、最前と2列目のチケットを持っているので、見たいという気持ちと、ここまで流れるんだったら、一度リセット(払い戻し)して、席数減らして再販したほうが再開しやすいのではという気持ちがせめぎ合っています。
どうなるのかなぁ。
ところで、東京女子流の生配信ライブの名称なんですが、6月が「東京女子流*生配信ライブ」で今月が「東京女子流*生配信ライブ*」なんですよね。 次の8月では「東京女子流*生配信ライブ**」になるとかですかね(笑)

さて、今回の配信ライブは、2有料配信公演プラス、新井ひとみさんとの対バンの無料配信ライブということですが、有料ライブと無料ライブは分けておきたいので、まず、有料配信ライブの感想を書いておきたいと思います。

ということで、7/24、25に開催された配信ライブについてまとめて感想を書いておきたいと思います。
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とある科学の超電磁砲<レールガン>T #16「天賦夢路(ドリームランカー)」

2020072601とある科学の超電磁砲<レールガン>T #16「天賦夢路(ドリームランカー)」

シリーズ第三弾『とある科学の超電磁砲T』です。
コロナの関係で、春アニメが次々と放映中止になっていく中で、1クール目は、隔週ながらもなんとか放送を続けてくれてました。感謝です。
そこから、2カ月の間を採って、2クール目の開始ですね。

「とある科学の超電磁砲T」は、アニメ的には「とある科学の超電磁砲」のシリーズの第三弾になります。長井龍雪さんが監督なのは、過去二作と同じですね。第二弾の「とある科学の超電磁砲S」が終わったのが、2013年6月ですから、約6年半ぶりの復活となります。

過去の「とある科学の超電磁砲」では、前半に原作通りのストーリーを使って後半はオリジナルストーリーという展開でした。「とある科学の超電磁砲S」のオリジナルストーリー「Silent Party」編がちょっと今一つだったことからも、どうなるか心配だったのですが、今回はオリジナルではなく、原作にある「天賦夢路(ドリームランカー)」編ということで一安心です。

ただ「大覇星祭」編に話数を多めに採っているので、少し尺的に心配ではあるのですが、メインのお話しは、「大覇星祭」編よりも軽いですし、あくまでも美琴のお話しなので、大丈夫でしょう。
それよりも、周りの暗部の人間たちの描き方に注目ですね。ここがもしあれば4期とか、「とある科学の超電磁砲外伝 アストラル・バディ」のアニメ化とかに影響するので。

さて、前回の第15話は、大覇星祭編の「才人工房(クローンドリー)」の後始末という感じでした。
ここの16話からは、「天賦夢路(ドリームランカー)」編ということで全く新しく切り替わったお話になります。

ということで、とある科学の超電磁砲<レールガン>T 第16話「天賦夢路(ドリームランカー)」さくさくと行きます。
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東京女子流*生配信ライブ

Eadoe-dU4AA03Ft東京女子流*生配信ライブ

2月からコロナ対応ということでライブが中止になっていましたが、いよいよ配信ですが、ライブが再開されることになりました。

この間に、avexグループとしてライブ配信や、ときめき♡宣伝部との共同無料配信ライブがあったのですが、ここまで自粛が延びるとは思わなかったので、感想も書いていなかったです。元々配信の感想は書いていなかったので

さて、今回の配信ライブは、元々東京女子流がほぼ毎月開催しています新*定期ライブ用として抑えてあった会場を使って行われました。恐らく年間契約とかで安く抑えてあって、解除できないということもあったのかなという気もします。
幸いにして、コロナによる非常事態宣言も解除され、徐々にですが、状況は改善しているように見えますので、その関係もあって開催にGOサインが出たのでしょう。ただ時期的にもギリギリでしたし、お客を入れてのライブはできないため、配信となったように思われます。

配信ライブとはいえ、簡単ではなく、有料ライブを公開する配信基盤の選択、撮影スタッフの確保、ソーシャルディスタンスを保ったライブのあり方の調整など課題は山盛りだったと思います。avexグループアイドルとしても例によって先行して実施することになったようなので。

ということで、6/13、14に開催された配信ライブについてまとめて感想を書いておきたいと思います。
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祝!東京女子流メジャーデビュー10周年

609104946_009ツィートとかはしていたのですが、ブログに上げるの忘れていたので、ちょっと上げておきます。
われらが東京女子流は、今年の5月5日でメジャーデビュー10周年です。
お祝いに描いたイラストを、ちょっと上げておきます。

10周年おめでとうございます♪
東京女子流については、カテゴリリンクか、サイドバーリンクからどうぞ。

さて、アニメ感想ですが、今は「とある科学の超電磁砲」だけ書いています。
これ以外には、古いアニメを見返してますが、今期では「乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…」をすごく楽しく見ています。

ただ、コロナが治まらないと、この先どうなるかわかりませんね。映画も含めて。

とある科学の超電磁砲<レールガン>T #15「やくそく」

ehshell 2020-05-23 09-10-41-79とある科学の超電磁砲<レールガン>T #15「やくそく」

シリーズ第三弾『とある科学の超電磁砲T』です。
コロナの関係で、春アニメが次々と放映中止になっていく中で、隔週ながらもなんとか放送を続けてくれていますね。感謝です。

「とある科学の超電磁砲T」は、アニメ的には「とある科学の超電磁砲」のシリーズの第三弾になります。長井龍雪さんが監督なのは、過去二作と同じですね。第二弾の「とある科学の超電磁砲S」が終わったのが、2013年6月ですから、約6年半ぶりの復活となります。まぁ原作の「とある魔術の禁書目録」というか、そのコミカライズ・スピンオフ「とある科学の超電磁砲」もずっと続いていますから、人気は高くスタッフの確保の方が問題だったのでしょうか。

いや、過去の「とある科学の超電磁砲」では、前半に原作通りのストーリーを使って後半はオリジナルストーリーという展開でした。「とある科学の超電磁砲S」のオリジナルストーリー「Silent Party」編がちょっと今一つだったことからも、今回放映の「大覇星祭」編の原作が終わるのに時間が掛かって、タイミングを失った方が原因のような気がします。

さて、前回の第14話は、大覇星祭編の争いの中で最後に残った、御坂美琴ちゃんの暴走への決着でした。
先週食蜂操祈ちゃんが、「外装代脳(エクステリア)」に自壊コードを投入し破壊したため、御坂美琴ちゃんのレベル6に向けての進行は止められた形にはなっていました。
ただそれでも、能力(?)の暴走は止まらない状況で、それを止めたのが上条 当麻の右腕、竜王の顎(ドラゴンストライク)」でした。
あとは、「才人工房(クローンドリー)」の後始末という感じでしょうか。

ということで、とある科学の超電磁砲<レールガン>T 第15話「やくそく」さくさくと行きます。続きを読む

とある科学の超電磁砲<レールガン>T #14「竜王の顎」

ehshell 2020-05-16 11-49-27-22とある科学の超電磁砲<レールガン>T #14「竜王の顎(ドラゴンストライク)」

シリーズ第三弾『とある科学の超電磁砲T』です。
コロナの関係で、春アニメが次々と放映中止になっていく中で、隔週ながらもなんとか放送を続けてくれていますね。感謝です。

「とある科学の超電磁砲T」は、アニメ的には「とある科学の超電磁砲」のシリーズの第三弾になります。長井龍雪さんが監督なのは、過去二作と同じですね。第二弾の「とある科学の超電磁砲S」が終わったのが、2013年6月ですから、約6年半ぶりの復活となります。まぁ原作の「とある魔術の禁書目録」というか、そのコミカライズ・スピンオフ「とある科学の超電磁砲」もずっと続いていますから、人気は高くスタッフの確保の方が問題だったのでしょうか。

いや、過去の「とある科学の超電磁砲」では、前半に原作通りのストーリーを使って後半はオリジナルストーリーという展開でした。「とある科学の超電磁砲S」のオリジナルストーリー「Silent Party」編がちょっと今一つだったことからも、今回放映の「大覇星祭」編の原作が終わるのに時間が掛かって、タイミングを失った方が原因のような気がします。

さて、前回の第13話は、上黒子と警策看取ちゃん、食蜂操祈ちゃんと木原幻生のバトルの決着戦でした。
センターアイキャッチから後半にかけての、黒子と警策看取ちゃんのバトルはめちゃカッコよかったですね。黒子のバトルは、能力の関係で最終的にはボディコンタクトになるので、熱くなりますよね。
一方、木原幻生と食蜂操祈ちゃんですが、こちらは別の意味で熱いですね。知能・策略バトル。
そして、今週は残った御坂美琴ちゃんですか。

ということで、とある科学の超電磁砲<レールガン>T 第14話「竜王の顎(ドラゴンストライク)」さくさくと行きます。続きを読む
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