藍麦のブログ新館

アニメとダンス&ボーカルグループの東京女子流さんを中心に書いてます

東京女子流CDデビュー9周年記念イラスト

CD9周年s1ヶ月経ったので、トップ絵を描き替えました。

5月5日が東京女子流のCDデビュー記念日でして、今年でデビュー9周年です。
ということで、お祝いに最新曲「Reborn」女子流ちゃんでお祝いイラストを描いてみました。
時間がないので、ほとんどアー写のポーズですけれど。


ということで、アニメや本の感想もまだまだ書いていきたいのですが、かなり忙しくて、アニメも2~3週遅れでまとめてみている状況なので、書けていませんね。一番書きたいのが「棺担ぎのクロ。〜懐中旅話〜」の番外編の感想なんですけれど。


アニメはこれを見ています。何かの拍子になにか書くかもしれません。

◆『さらざんまい』
◇『鬼滅の刃』
◆『キャロル&チューズデイ』

ということで、よろしくお願いしますです。以下は、告知事項の続きです。

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ロード・エルメロイⅡ世の事件簿 0話 「墓守と猫と魔術師」

2018051202ロード・エルメロイⅡ世の事件簿 0話 「墓守と猫と魔術師」

去年の2018年12月31日に放送、配信された特番「Fate Project 大晦日TVスペシャル2018」で放送された『ロード・エルメロイⅡ世の事件簿 0話』の感想を今になって書いておこうというものです。
どうしてかというと、この7月から『ロード・エルメロイⅡ世の事件簿 ‐魔眼蒐集列車(レール・ツェッペリン) Grace note‐』が放送されるからですね。

この「ロード・エルメロイⅡ世の事件簿」は、細かく言いますとFateシリーズのスピンオフになります。
時間軸的にも第四次聖杯戦争と地続きになりますし、登場人物もそこに深く関わっています。そのため、ひとまずFateシリーズはほとんど見てきている自分としては見るわけなんですが、それだけでなく原作作者が三田誠さんであることも大きいですね。

三田誠さんは、アニメ関係でいきますと「レンタルマギカ」の原作者ということになりますか。
伝奇的要素を得意とする方で、細かい設定をしっかりと作り込むところに特徴があります。なので、結構蘊蓄とか専門用語とかが出てきて、非常に興味深いです。

しかも、ミステリ要素が強い作者さんで、この「ロード・エルメロイⅡ世の事件簿」の原作も伝奇的要素とミステリがうまく盛り込まれていて面白いです。

ということで、ロード・エルメロイⅡ世の事件簿 0話 「墓守と猫と魔術師」、忘れないうちに(もう忘れていますが)感想を書いておきます。
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「棺担ぎのクロ。〜追憶旅話〜」 きゆづきさとこ★★★★半

2018051101「棺担ぎのクロ。〜追憶旅話〜」 きゆづきさとこ
芳文社 KRコミックス ISBN:978-4832270732

さて、この「棺担ぎのクロ。〜追憶旅話〜」は、実はもう2ヶ月は前に出ていて、速攻で買っていたのですが、感想を書くタイミングを逃していていました。

ということですが「棺担ぎのクロ。〜追憶旅話〜」は、長く続いた「棺担ぎのクロ。〜懐中旅話〜」の番外編といいますか、コミックス未収録のお話しを集めたもののようです。ラストに書き下ろしがついていますが。

「棺担ぎのクロ。〜懐中旅話〜」自体は、昨年出た7巻で本当に綺麗に終わっているので、どういうお話しが入るんだろうと思っていたんですが、過去話と7巻のあとのお話しということで、ファンには充分楽しめる内容だったと思います。

元々は、「外伝」と伝えられていたのですが、そういう感じでもなかった気がしますね。
それは本文で。

「棺担ぎのクロ。」としては、このあとに画集が出て終わりということになります。
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東京女子流*新*定期ライブ「EPISODE-25 ~〇〇元年 初ライブ~」

20190508東京女子流*新*定期ライブ「EPISODE-25 ~〇〇元年 初ライブ~」

去年の6月から始まりました東京女子流のワンマンライブシリーズ「新*定期ライブ」。もうすぐ一年ですね。
基本はMt.RAINIER HALL 渋谷ということで、今回はその第25弾になります。

本当は、この日は第25弾「EPISODE-25 ~〇〇元年 初ライブ~」だけでなくて、第26弾「EPISODE-26 ~10年目の キラリ☆~」もあったのですが、お仕事で忙しくてチケットは持っていたのに参加できませんでした。9周年記念ということもあって、ぜひ参加したかったんですけれどね。
夜の部も良かったようで、かなり残念でした。

あと、この新定期ライブの前日が東京女子流のCDデビュー、メジャーデビュー9周年だったのですが、そこで「光るよ」を世界記録の17回連続でライブするというイベントをやっていました。こちらも行きたかったのですが、残念ながら休日出勤でした。
撮影フリーで非常に楽しそうだったんですけどね。

ということで、簡単に感想を書いておきます。

あと、遅くなりましたが、いつもながらにお世話になったアスタライトさんたち、ありがとうございました。
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東京女子流*アルバム「STARTING OVER! "DISCOGRAPHY" CASE OF TGS」発売記念イベント@HMV&BOOKS SHIBUYA

20190501東京女子流*アルバム「STARTING OVER! "DISCOGRAPHY" CASE OF TGS」発売記念イベント@HMV&BOOKS SHIBUYA

この4月24日に発売された東京女子流のライブアルバム「STARTING OVER! "DISCOGRAPHY" CASE OF TGS」の発売記念イベントイベントでした。

この渋谷MODIにあるHMV&BOOKS SHIBUYAのイベントステージは、ちょっと狭くて低いということもあり早め行動で開店に間に合う程度に出かけましたが、20番目くらいを確保できました。
結果として、会場は人であふれ返って、後ろからですと生で見れずに店内モニターで見ないといけないくらいでした。

さて、この「STARTING OVER! "DISCOGRAPHY" CASE OF TGS」は、昨年の11月、12月に行われた東京女子流の全曲ライブの音源化です。ライブCDの発売は最近あまり聞かないですが、実は昨年から東京女子流は、ミューカ(ミュージックカード)でライブ音源を発売してきていて、その実績を踏まえてということでしょう。

このアルバムには、DVD付きのものもあり、映像は、最近配信もしないし本当に久しぶりの発売でしたので、楽しみにしていました。さらに、今回は初の試みで副音声でメンバー解説が付いていて、それも楽しめます。

そのアルバムの発売週でリリースイベントもあったのですが、ちょっと忙しすぎて参加できず、唯一の参加リリースイベントとなりました。

ということで、簡単に感想を書いておきます。
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劇場版 響け!ユーフォニアム ~誓いのフィナーレ~

hibike20190422劇場版 響け!ユーフォニアム ~誓いのフィナーレです。


2016年の12月にTVシリーズ第2期が終了し、その後映画が三本発表されていた『響け!ユーフォニアム』ですが、その第三弾の劇場版です。サブタイトルが「誓いのフィナーレ」で、一応予告されていたラストなので、ここで終わりなんでしょうか?


パンフレットでのコメントを読んでいると、ここで終わりだという感じのコメントをされている方と、いやいやまだあるよ上級生になった黄前ちゃんたちをもっと見たいでしょという方とに分かれていますが、どうなんでしょうね。


映画は今週からの公開でしたが、舞台挨拶回は残念ながらチケットを入手できなかったので、泣く泣く諦めて、公開早々に見てきました。感想は、ちょっと寝かしてから書いてます。


さて、映画の内容的は、2年生になった黄前ちゃんたちを描くという感じでしたので、「リズと青い鳥」を違う視点で描くという感じですかね。


ということで、感想を書いておきたいと思います。

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東京女子流の新井ひとみさんハピバイラスト

2019hitomi4月10日は、我等がセンター新井ひとみさんの21回目のお誕生日でした。
ということで、お祝いイラストを送っています。インスタグラムで3月に似合う眼鏡を探してる~と言っていたので、眼鏡ひーちゃんを描いてみました。まぁ、どうやっても可愛いんですけれどね。

ということで、アニメや本の感想もまだまだ書いていきたいのですが、どうも忙しくてあまり書けていません。アニメ感想は、しばらくは、映画とかが中心になりそう。

この春は、遅れながらこの辺りを見ています。特に「さらざんまい」に期待しています。


◆『鬼滅の刃』

◇『キャロル&チューズデイ』

◆『さらざんまい』


あ-、そういえば「棺担ぎのクロ。」の番外編の感想も書かないといけないんですよねぇ。


ということで、よろしくお願いしますです。以下は、告知事項の続きです。

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東京女子流*新*定期ライブ「EPISODE-23 ~春が来た!~」「EPISODE-24 ~新井ひとみ produce LIVE~」

20190415東京女子流*新*定期ライブ「EPISODE-23 ~春が来た!~」「EPISODE-24 ~新井ひとみ produce LIVE~」

去年の6月から始まりました東京女子流のワンマンライブシリーズ「新*定期ライブ」。
基本はMt.RAINIER HALL 渋谷ということで、今回はその第23弾、24弾になります。

さて、このEPISODE-24は、4/10が東京女子流の我等がセンター新井ひとみさんの誕生日ということもあって、彼女のプロデュース公演ということが告知されていました。ただ、先日のマイナビBriz公演で足を痛めて彼女はダンスができないので、どういう公演になるのかは非常に気になるところでした。

実際はどうだったのかは、感想の中で。

さらに誕生日ということは、当然生誕ということで、お花とか渡すんだろうなぁと思っていたのですが、ちょっと変わった趣向でお祝いをすることになっていました。なかなか楽しい趣向で、良かったのではないかなと思いました。
生誕委員さんご苦労さまでした。

ということで、簡単に感想を書いておきます。
あと、遅くなりましたが、いつもながらにお世話になったアスタライトさんたち、ありがとうございました。
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東京女子流*「IDOL RAVE FACTORY~LIVE 2019 in Spring~」<DAY-1(第2部)>

20190321東京女子流*「IDOL RAVE FACTORY~LIVE 2019 in Spring~」<DAY-1(第2部)>


ちょっとお仕事とか忙しくて、今日を逃すと1ヶ月は行けなくなるので、がんばってライブに参加してきました。


「IDOL RAVE FACTORY」というアイドルイベントなんですが、最終日に東京女子流の単独ライブが組まれていることからも、東京女子流チームが主催なんでしょうか。開催する場所が、東京女子流の今の主戦場であるMt.RAINIER HALLでしたし。

ライブとしては、その最後の回以外は、対バンで、東京女子流は初回以外は皆勤なんですが、メンバーはavex関連のアイドルグループなので、ひょっとするとavexが定期化しようとしているのかもしれませんね。

ちなみに「IDOL RAVE FACTORY」という名前は、以前にTRFトリビュートアルバムをやったときのアルバム名だったと思います。そのときに東京女子流の庄司さんが参加していたんですけど、その続きという感じなんでしょうか。

ただ、どうしても東京女子流ファンは純粋なアイドルファンではない人が多いので、自分も含めて対バンだと足を向けない傾向があるように思うんですが。

ということで、簡単に感想を書いておきます。

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PSYCHO-PASS サイコパス Sinners of the System Case.3「恩讐の彼方に__」

2019031701PSYCHO-PASS サイコパス Sinners of the System Case.3「恩讐の彼方に__」です。 

なんとTVアニメ三期の発表があった「PSYCHO-PASS サイコパス」です。

今回の「PSYCHO-PASS サイコパス」の劇場版は、三部構成になっているということです。
3つの物語の舞台は約100年後の日本とアジア――その現在、過去、未来に起きる事件が語られるらしいです。
事件に立ち向かうのは、規定値を超えた〈犯罪係数〉を計測された〈執行官〉たちと〈シビュラシステム〉が適性を見出したエリート刑事〈監視官〉たちで、彼らを描くことで、これまで語られていなかった『PSYCHO-PASS サイコパス』のミッシングリンクが紐解かれるということのようです。

第2弾のCase.2「First Guardian」では、須郷が公安局に来る前の国防軍時代の様子が描かれました。
そして、その須郷におやっさんこと征陸執行官が絡むというお話しでした。お話し的にはCase.1よりも前ということですが、ポイントは花城フレデリカですかね。

ということですが、このCase.3は、第一期の主人公であった狡噛さんが中心のお話しということで、逃亡者となって、ストーリーからは引いている彼がどういう展開になるの楽しみです。

ということで、感想を書いておきます。
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東京女子流*ONEPIXCEL Respect Tour 2019 ~勉強させていただきます~

20190307東京女子流*ONEPIXCEL Respect Tour 2019 ~勉強させていただきます~


新曲のリリース週が終わり、東京女子流の最初のライブイベントは、ONEPIXCELさんの対バンツアーのゲストでした。


かなり忙しくって、行けるかどうか怪しかったんですが、ここを逃すとしばらくは、しっかりしたライブには行けそうにもなかったので、ちょっと無理して参加してきました。明日怒られそうな予感がしますが、まぁ仕方ないですね。(何が)

代官山UNITには、以前一度行ったことがあった気がしたのですが、あまり記憶になかったので、楽しみにしていたのですが、ちょっとステージが低くて見辛かった印象です。それでも、最近アスタライトのお友達ちでも評判がいいONEPIXCELさんとの対バンということで、楽しめました。

ただ、せっかくの対バンイベントで、東京女子流を見ていただくチャンスではあったのですが、ひーちゃんが故障中だったは、ちょっと残念でした。いや、一番悔しかったのは、本人だと思うのですけどね。

ということで、簡単に感想を書いておきます。

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東京女子流*ニューシングル「光るよ / Reborn」リリース記念イベント@ららぽーと豊洲 ~発売週最終日は、、、、、、やっぱり豊洲でしょ!~

uchiwa東京女子流*ニューシングル「光るよ / Reborn」リリース記念イベント@ららぽーと豊洲 ~発売週最終日は、、、、、、やっぱり豊洲でしょ!~


2/27に発売された東京女子流の新曲「光るよ / Reborn」ですが、3/3のリリースウィークの締めは、最近の東京女子流のリリースイベントの聖地(?)になりつつあるららぽーと豊洲でのフリーライブでした。


ららぽーと豊洲のフリーライブステージは、非常にいい場所なんですが、屋外なので天気が気になるところです。そして、3/3は天気が悪いという噂で、気に病んでいたのですが、やはり雨降りになってしまいました。噂では、東京女子流が雨に祟られることが多いのは、リーダーであるめいてぃんが雨女だからだとも聞くのですがどうなんでしょうね。
本当に雨女であれば、2度の野音で雨が降っていないのはおかしいかなぁという気も。ただ、水曜日にめいてぃんが「雨が降ってきましたか」と言った瞬間に、雨が本降りになったのは事実ですが。(笑)

それはともかく、今回の3/3のリリースイベントは、東京女子流側が何かしかけようとしていたので、それが雨で流れたのはちょっと残念でした。

ということで、簡単に感想を書いておきます。

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東京女子流*ニューシングル「光るよ/Reborn」リリース記念イベント@ららぽーと豊洲~発売日はやっぱり豊洲でしょ!<「光るよ Part2」の夜>~

IMG_3510東京女子流*ニューシングル「光るよ/Reborn」リリース記念イベント@ららぽーと豊洲~発売日はやっぱり豊洲でしょ!<「光るよ Part2」の夜>~


2/27は、東京女子流の新曲「光るよ / Reborn」の発売日でした。

そうして最近の東京女子流のリリースイベントの聖地(?)になりつつあるららぽーと豊洲でのフリーライブでした。


ららぽーと豊洲のフリーライブステージは、非常にいい場所なんですが、屋外なので天気が気になるところです。そして、天気が悪いという噂で、以前も雨で中止になったので気になっていたんですが、どうにかライブの間は天気が持ってくれました。
良かった良かった。

そしてもう一つ気になることがあったんですが、ららぽーと豊洲は声出し禁止なんですね。今回の曲、特に「Reborn」はお祭曲なので、どうなるんだろう?と気になっていたんですが、両A面シングルなのに、やらなかったですね。やっぱり。(苦笑)

ということで、ちょっと遅くなったので、簡単にだけ感想を書いておきます。

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ブギーポップは笑わない 第9話 「VSイマジネーター 6」

2019022501ブギーポップは笑わない 第9話 「VSイマジネーター 6」です。

別記事や仕事など色々あって、感想が遅れに送れましたが、簡単に書いておきます。
ここで書いておかないと、今期の感想総崩れなので。

この「ブギーポップは笑わない」の感想を選んだのは、原作を楽しく読んでいたこともありますし、旧作のアニメを見ていたことからです。とはいいつつも、かなり以前なので、もうすっかり忘れていますが。

原作は上遠野浩平さん作のライトノベルですが、普通のラノベとは一線を画す、特殊な構成作品となっています。その構成は、上遠野浩平さんが得意とするものなのですが、普通に描くとアニメとは少し相性が悪いと思われますので、その辺りをどう見せてくれるかがポイントでしょう。

そもそも、原作は過去にアニメになっていることからもわかります通り、ライトノベル創世記(?)の名作と呼ばれるものなのですが、アニメはテレビ~映画までなったのですが、興行的には成功していなかったかと記憶しています。(違っていたならごめんなさい)
その理由が、原作を読んでいないとさっぱりわからないだった気がしますので、今回その辺りをどう見せてくれるのかが楽しみです。

先週の第8話は、衣川琴絵ちゃんを追いかける末真和子ちゃんから始まって、飛鳥井仁とスプーキーEの対決に向かうという感じでした。
スプーキーEの決着は付きましたが、本命はイマジネーターですからね。ただ、主人公は、正樹ですね。

ということで、ブギーポップは笑わない 第9話 「VSイマジネーター 9」感想行きます。続きを読む

東京女子流*FMヨコハママラソン2019

2019022502東京女子流*FMヨコハママラソン2019


前日はマイナビBLITZ赤坂でバンドライブだったわけですが、それにも関わらず(?)翌日は、イベントのゲストフリーライブでした。


マラソンイベントのゲストライブというと、「ローソン・エンタラン 6時間リレーマラソン」フリーライブなるイベントに日産スタジアムで出演していたんですね。2013年でしたので、6年前ですか。

見に行きましたよ~、感想がリンク先にあります。


ただ、今回はイベントの前に大変なことが。
新井ひとみさんがマイナビBLITZ赤坂でのライブで怪我をして、当日パフォーマンスできないということでした。それを聞いて心配で心配で、飛んで行ってしまいました。
いや、最初から行くつもりではあったんですけれどね。

ということで、どうも花粉症で調子が悪いので、簡単にだけ感想を書いておきます。

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東京女子流*「TOKYO GIRLS' STYLE "GIGS" at AKASAKA」

IMG_3498東京女子流*「TOKYO GIRLS' STYLE "GIGS" at AKASAKA」

東京女子流の2019年の定期ライブと銘打たない一発目のライブでした。

さて、この「TOKYO GIRLS' STYLE "GIGS" at AKASAKA」ですが、事前の情報公開がまったくなく、何をやるのかさっぱりわからないという秘密進行だったのです。どうして情報を公開しなかったのかは、未だに謎ですが、蓋をあけてみますと、生バンドライブということでした。

生バンドライブは、2017年1月14日の赤坂屋内音楽堂以来ですか。

東京女子流の曲は、以前はコンサートで生バンドで演奏できることを想定しながら作られていたので、バンドとの親和性が高かったのですが、最近はEDMも取り入れていて、そこまでのこだわりはなかったと思うのですが、やはりバンドライブだと気分も盛り上がりますね。

ということで、簡単に感想を書いておきます。
あと、遅くなりましたが、いつもながらにお世話になったアスタライトさんたち、ありがとうございました。
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PSYCHO-PASS サイコパス Sinners of the System Case.2「First Guardian」

2019021701PSYCHO-PASS サイコパス Sinners of the System Case.2「First Guardian」です。 

またまた、今週も公開早々の映画を見に行ってしまいました。
今年は映画たくさん見に行ってますねぇ。三月早々には、Case.3がありますし。

今回の「PSYCHO-PASS サイコパス」の劇場版は、三部構成になっているということです。
3つの物語の舞台は約100年後の日本とアジア――その現在、過去、未来に起きる事件が語られるらしいです。
事件に立ち向かうのは、規定値を超えた〈犯罪係数〉を計測された〈執行官〉たちと〈シビュラシステム〉が適性を見出したエリート刑事〈監視官〉たちで、彼らを描くことで、これまで語られていなかった『PSYCHO-PASS サイコパス』のミッシングリンクが紐解かれるということのようです。

第1弾のCase.1「罪と罰」では、霜月美佳を主人公として、テレビ版の二期以降のシビュラシステムと公安メンバーとの関係を描くという感じだったでしょうか。
一通りシビュラシステムとの対決は済んでいて、共存といってもいい関係なのですが、海外輸出を前提にしてなんだか不穏な雰囲気があるように見えました。

ということで、感想を書いておきます。続きを読む

ブギーポップは笑わない 第8話 「VSイマジネーター 5」

2019021601ブギーポップは笑わない 第8話 「VSイマジネーター 5」です。
この「ブギーポップは笑わない」の感想を選んだのは、原作を楽しく読んでいたこともありますし、旧作のアニメを見ていたことからです。とはいいつつも、かなり以前なので、もうすっかり忘れていますが。

原作は上遠野浩平さん作のライトノベルですが、普通のラノベとは一線を画す、特殊な構成作品となっています。その構成は、上遠野浩平さんが得意とするものなのですが、普通に描くとアニメとは少し相性が悪いと思われますので、その辺りをどう見せてくれるかがポイントでしょう。

そもそも、原作は過去にアニメになっていることからもわかります通り、ライトノベル創世記(?)の名作と呼ばれるものなのですが、アニメはテレビ~映画までなったのですが、興行的には成功していなかったかと記憶しています。(違っていたならごめんなさい)
その理由が、原作を読んでいないとさっぱりわからないだった気がしますので、今回その辺りをどう見せてくれるのかが楽しみです。

先週の第7話は、織機綺ちゃんと衣川琴絵ちゃんを交互に見せながら、スプーキーEの動きを明確にしつつ背景を埋めていくという感じでした。全体としては、終盤に向けてのタメという感じだったでしょうか。

ということで、ブギーポップは笑わない 第8話 「VSイマジネーター 5」感想行きます。続きを読む

新曲「光るよ」の東京女子流ちゃんイラスト

光るよ05この2019年2月27日に東京女子流の第26弾シングル「光るよ/Reborn」が発売されます。
ちょっと今までの東京女子流になかった曲だということで、少し話題になっていますが、もう発売まで時間がないということもあって、ひとまず応援イラストを描いてみました。

非常に雑なんですが、余り時間がなかったもので。どこかで直したいのですが、果たして直せるかな?

ということで、アニメや本の感想もまだまだ書いていきますよ。本については、ちょっと忙しくて、あまり感想書けてませんが。マンガだけでも書きたいのですけれど。


アニメも、感想を書く数が減っちゃっていますが、昨今はSNSでなるべくリアルタイムに書くのが流行りなので、絞って書くのもありかと。SNSはリンクを貼っておきました。
この冬アニメの感想は、これを書いていますが、多分ブギーポップだけになりそうな感じがします。
この他には、『ソードアート・オンライン アリシゼーション』、『ケムリクサ』、『かぐや様は告らせたい』を見ています。

◆『ブギーポップは笑わない』

◇『エガオノダイカ』

◆『とある魔術の禁書目録III』

ということで、よろしくお願いしますです。以下は、告知事項の続きです。

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東京女子流*新*定期ライブ「EPISODE-21 ~(にく) 29の日~」「EPISODE-22 ~バレンタイン・キッスをあげる~」

IMG_3452東京女子流*新*定期ライブ「EPISODE-21 ~(にく) 29の日~」「EPISODE-22 ~バレンタイン・キッスをあげる~」

去年の6月から始まりました東京女子流のワンマンライブシリーズ「新*定期ライブ」。
基本はMt.RAINIER HALL 渋谷ということで、今回はその第21弾、22弾になります。

さて、このEPISODE-21、EPISODE-22は、事前に2/27に発売される新曲「光るよ」を初公開するということが告知されていました。両A面の「Reborn」が今までの路線とかなり違っていて賛否両論ということで、春ねむりさんが詩を書いているという「光るよ」に期待が高まっていました。両A面では違うタイプの曲が来ることが多いからですね。

実際はどうだったのかは、感想の中で。

あと、この日は、東京に大雪との情報が出ていて、無事に開催できるのかも気になっていました。実際朝からチラチラと雪が舞っていましたし。

ということで、簡単に感想を書いておきます。
あと、遅くなりましたが、いつもながらにお世話になったアスタライトさんたち、ありがとうございました。
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