藍麦のブログ新館

アニメとダンス&ボーカルグループの東京女子流さんを中心に書いてます

「キスひとつで」新井ひとみさんイラスト

hitomi10sちょっと前に描いていて、差し替えようと思っていたんですが、すっかり忘れていました。
東京女子流の「キスひとつで」の「わっ!」というポーズです。
実は、このイラスト、新井ひとみさん喜んでくれてサインいれてくれたのですが、まぁそれは別にして。

ということで、アニメや本の感想もまだまだ書いていきますよ。本については、ちょっと忙しくて、あまり感想書けてませんが。マンガだけでも書きたいのですが。


アニメも、感想を書く数が減っちゃっていますが、昨今はSNSでなるべくリアルタイムに書くのが流行りなので、絞って書くのもありかと。SNSはリンクを貼っておきました。

この秋アニメの感想は、これを書いています。この他には、『ソードアート・オンライン アリシゼーション』やを見ています。

◆『SSSS.GRIDMAN
◇『色づく世界の明日から
◆『とある魔術の禁書目録<インデックス>III


ということで、よろしくお願いしますです。以下は、告知事項の続きです。

続きを読む

SSSS.GRIDMAN #02 「修・復」

ehshell 2018-10-14 09-23-12-05SSSS.GRIDMAN #02 「修・復」です。

本当は「ソードアート・オンライン アリシゼーション」の感想を書きたいところですが、まぁ4クールもあってきちんと書きつづけられる自信がなくって、こちらにしました。
いや、「ソードアート・オンライン アリシゼーション」が初回1時間で、録画30分しかしていなくて、見れていないというわけではないで・・・(苦笑)

さて、この「SSSS.GRIDMAN」ですが、どうやら円谷プロの特撮ドラマ『電光超人グリッドマン』を下敷きにしてトリガーが製作するアニメーションのようです。ポイントは、特撮の再現でしょうか。
トリガー側がやりたくて円谷プロに申し入れたようですし。

自分は『電光超人グリッドマン』を全く見ていないのですが、その辺りの円谷プロならではの特撮テイストがどう再現されるのか、アニメとどう共存するのか見てみたいと思います。

それにしても、何となくトリガーのアニメの感想書いている確率高いな。

先週の第一話では、冒頭で空から何かが降ってきて、その影響で裕太が倒れて記憶をなくしてしまうところから始まりました。そしてグリッドマンと出会うという感じです。
誰かが作った怪獣が暴れ、それをグリッドマンとなった裕太が倒したのですが、翌朝になると街はいつの間にか直っているという感じですか。

ということで、SSSS.GRIDMAN 第2話 「修・復」感想行きます。
続きを読む

色づく世界の明日から #02 「魔法なんて大キライ」

ehshell 2018-10-13 08-21-58-92色づく世界の明日から #02 「魔法なんて大キライ」です。

「色づく世界の明日から」は、個人的には、この秋のアニメの期待度ナンバーワンです。

なぜこのアニメかと言いますと、「凪のあすから」の篠原監督ということもありますが、スタッフ的にもそれで揃っていて、良い感じの作品にしてくれるのではという期待からですね。

もちろんストーリーもそうなんですけれど、作画と色遣いといいますか、あのあたりの独特感が大変良かったので、今回も期待しています。

しかし、アニメを見やすいようにの配慮かどうか分かりませんが、同じ曜日にずらり並べるのは、結局話題として埋もれる作品も出てくるのでどうかといいますか、感想書きにくいのでどうにかしてほしいです。

先週の第一話では、幼い頃に色覚を失ってしまった、魔法使い一族の少女・月白瞳美ちゃんが、祖母の琥珀から「高校2年生の私に会いに行きなさい」と、魔法で60年前の過去へと飛ばされるところから始まりました。
そんな彼女が、葵唯翔の描いた絵だけ色を見ることができるところから物語りが展開し始めます。

ということで、色づく世界の明日から 第二話 「魔法なんて大キライ」感想行きます。

続きを読む

とある魔術の禁書目録<インデックス>III #02「神の右席」

ehshell 2018-10-13 08-14-18-31とある魔術の禁書目録<インデックス>III #02「神の右席」で す。

久々に始まった「とある魔術の禁書目録」の第三期ですが、いままでも感想を書いているので、一先ず書いておこうかなあとしました。


最新の記事が2013年なので、約5年ぶりになりますか。

いや、それは映画版なので、「とある魔術の禁書目録II」からですと、7年ぶりになりますね。ずいぶんと経っています。

そこまで間が空いた印象がなかったのは、たぶん、「とある科学の超電磁砲」があったからかと思うんですけれど、これも2013年でしたか。


今回どこまでやるのかは分からないんですけれど、今までは両シリーズともずっと2クールずつだったので、それに倣ってでしょうし、<新約>に繋がるロシア編までやるんですかね?PVを見ているとそういう気もします。


先週の第一話は、昔からの繋がり、キャラクターの総集編、そして次の物語のプロローグという感じでした。

物語りとしては、ローマ正教徒による科学サイドへの大規模デモがポイントでしょうか。それに対抗するために、舞台はヨーロッパへという感じですか。


ということで、とある魔術の禁書目録<インデックス>III 第二話「神の右席」感想行きます。続きを読む

SSSS.GRIDMAN #01 「覚醒」

2018100702SSSS.GRIDMAN #01 「覚醒」です。

さて、この秋アニメの第三弾です。
本当は「ソードアート・オンライン アリシゼーション」の感想を書きたいところですが、まぁ4クールもあってきちんと書きつづけられる自信がなくって、こちらにしました。
いや、「ソードアート・オンライン アリシゼーション」が初回1時間で、録画30分しかしていなくて、見れていないというわけではないで・・・(苦笑)

さて、この「SSSS.GRIDMAN」ですが、どうやら円谷プロの特撮ドラマ『電光超人グリッドマン』を下敷きにしてトリガーが製作するアニメーションのようです。ポイントは、特撮の再現でしょうか。
トリガー側がやりたくて円谷プロに申し入れたようですし。

自分は『電光超人グリッドマン』を全く見ていないのですが、その辺りの円谷プロならではの特撮テイストがどう再現されるのか、アニメとどう共存するのか見てみたいと思います。

それにしても、何となくトリガーのアニメの感想書いている確率高いな。

ということで、SSSS.GRIDMAN 第1話 「覚醒」感想行きます。
続きを読む

色づく世界の明日から #01 「キミノイクベキトコロ」

2018100603色づく世界の明日から #01 「キミノイクベキトコロ」です。

この秋のアニメ感想第二弾は、「色づく世界の明日から」です。
個人的には、この秋のアニメの期待度ナンバーワンです。

なぜこのアニメ化と言いますと、「凪のあすから」の篠原監督ということもありますが、スタッフ的にもそれで揃っていて、良い感じの作品にしてくれるのではという期待からですね。

もちろんストーリーもそうなんですけれど、作画と色遣いといいますか、あのあたりの独特感が大変良かったので、今回も期待しています。

しかし、アニメを見やすいようにの配慮かどうか分かりませんが、同じ曜日にずらり並べるのは、結局話題として埋もれる作品も出てくるのでどうかといいますか、感想書きにくいのでどうにかしてほしいです。

ということで、色づく世界の明日から 第一話 「キミノイクベキトコロ」感想行きます。

続きを読む

とある魔術の禁書目録<インデックス>III #01「混乱」

2018100602とある魔術の禁書目録<インデックス>III #01「混乱」で す。

この秋アニメ感想の第一弾です。


久々に始まった「とある魔術の禁書目録」の第三期ですが、いままでも感想を書いているので、一先ず書いておこうかなあとしました。


最新の記事が2013年なので、約5年ぶりになりますか。

いや、それは映画版なので、「とある魔術の禁書目録II」からですと、7年ぶりになりますね。ずいぶんと経っています。

そこまで間が空いた印象がなかったのは、たぶん、「とある科学の超電磁砲」があったからかと思うんですけれど、これも2013年でしたか。


今回どこまでやるのかは分からないんですけれど、今までは両シリーズともずっと2クールずつだったので、それに倣ってでしょうし、<新約>に繋がるロシア編までやるんですかね?PVを見ているとそういう気もします。


ということで、とある魔術の禁書目録<インデックス>III 第一話「混乱」感想行きます。続きを読む

プラネット・ウィズ 第12話 「見ろ、宇宙は祝福に満ちている」

pw2018093002プラネット・ウィズ  第12話 「見ろ、宇宙は祝福に満ちているです。

今週は仕事忙しくて、オンタイムで見れず、結局週遅れでみるということに。

さて、個人的に、このアニメの原作、シリーズ構成、キャラクター原案などを担当する漫画家の「水上悟志」さんのファンなので、ぜひ見ようということになりました。この夏のアニメでは、実は最も期待しています。ワクワク。

元々このアニメは、水上悟志さんが描き下ろした1074ページのネームを基にしているとのことで、ほとんど水上さんの個人プロジェクトという感じですね。
内容的には、水上さんが得意とする勧善懲悪ではないロボットヒーローアニメという感じになるのでしょうか。
個人的には水上さんの作品をやるなら『惑星のさみだれ』をアニメ化して欲しいところなんですけれどね。

先週の第十一話は、龍の目覚めを迎える5年後ということで、第三部という感じの構成でした。
龍に対峙する方法として宗矢が選んだのは、シリウス人の生き残りとして龍を許すこと。それによって龍を説得しようというものでした。
「封印派」と「穏健派」そして「地球人」が手を握り龍に立ち向かいます。

ということで、プラネット・ウィズ 第12話 最終回「見ろ、宇宙は祝福に満ちている」感想行きます。

続きを読む

少女☆歌劇 レヴュースタァライト 第12話 「レヴュースタァライト」

sks2018092801少女☆歌劇 レヴュースタァライト 第12話 「レヴュースタァライトです。

このアニメを選んだのは、単純にCMを見て面白そうと思ったからです。
なんとなく、ウテナとか幾原さんっぽい感じがしていたんですが、どうやら監督の古川さんが幾原さんの弟子といいますかそんな感じで、「ユリ熊嵐」とかを手がけていたらしいです。

それは置いておいて、ブシロードがスポンサーということで、バンドリのようにメディアミックス展開で、実写、アニメ、ゲーム、コミックスを連動して展開していくようです。

さて、内容ですが、少女☆歌劇とあるように、おそらくは宝塚を意識しているのかな?なんて思っているのですがどうなんでしょうか。ただの舞台演劇ではないですよね。

先週の第十一話は、ひかりちゃんの勝利を受けて、彼女がどんな舞台を望むかというところから始まりました。
そんなひかりちゃんが望んだことは、自分がオーディション合格者として、全ての舞台少女のきらめきを得ることを拒否すること。その代わりに、究極の舞台の燃料となるきらめきを全てひかりちゃんがまかなうということ。
そして、ひかりちゃんは姿を消し、そのままスタァライトの舞台は始まろうとします。そんなひかりちゃんを忘れられず一人追いかける華恋ちゃんでしたが・・・・。


ということで、少女☆歌劇 レヴュースタァライト 第12話最終回 「レヴュースタァライト」感想行きます。
続きを読む

東京女子流*東京女子流×まなみのりさ ツーマンライブ

TGS20180923東京女子流*東京女子流×まなみのりさ ツーマンライブ

東京女子流は、この秋からツーマンライブ三連発を発表しています。

第一弾:たこやきレインボー
第二弾:まなみのりさ
第三弾:未定

第一弾のたこやきレインボーさんとの対バンは、かなりの人気でチケット争奪戦になっていましたが、幸いにも参加することができました。結果、かなり楽しいライブでした。良い化学反応を起こしていたと思います。
なので、今回のライブもかなり楽しみにしていました。

今回の対バン相手の「まなみのりさ」さん(広島)は、昔何回かみたことがあったので、予習しなくてもいいかなと思っていたのですが、昔の曲を封印されていたのですね。なので、ほとんど曲を知らない状態でライブに望むことになりました。
それでも、歌もダンスも魅せるグループだと言うことで、楽しめるだろうとは思っていました。

ということで、簡単に感想を書いておきます。
あと、いつもながらにお世話になったアスタライトさんたち、ありがとうございました。
続きを読む

少女☆歌劇 レヴュースタァライト 第11話 「わたしたちは」

ehshell 2018-09-21 22-31-09-98少女☆歌劇 レヴュースタァライト 第11話 「わたしたちはです。

このアニメを選んだのは、単純にCMを見て面白そうと思ったからです。
なんとなく、ウテナとか幾原さんっぽい感じがしていたんですが、どうやら監督の古川さんが幾原さんの弟子といいますかそんな感じで、「ユリ熊嵐」とかを手がけていたらしいです。

それは置いておいて、ブシロードがスポンサーということで、バンドリのようにメディアミックス展開で、実写、アニメ、ゲーム、コミックスを連動して展開していくようです。

さて、内容ですが、少女☆歌劇とあるように、おそらくは宝塚を意識しているのかな?なんて思っているのですがどうなんでしょうか。ただの舞台演劇ではないですよね。

先週の第十話は、真矢さんとクロディーヌちゃん、そして華恋ちゃんとひかりちゃんの過去の振り返りから始まりました。
オーディションは、華恋ちゃんの希望通りに、二人ペアでの決戦となりました。そしてその闘いは、真矢さん、クロディーヌ組の優勢で進みますが、結果としては、華恋ちゃんとひかりちゃんの勝利になります。
しかし、本当の勝者は一人だけということで、本当のラストオーディションが始まりました。


さて、その結果がどういう意味を持つかは・・・少女☆歌劇 レヴュースタァライト 第11話 「わたしたちは」感想行きます。
続きを読む

この秋このアニメを見ようかな(2018年秋)【予定稿】

INDEXそろそろ2018年夏シーズンも終わりに差しかかって、2018年の秋アニメの季節となってきました。

最近忙しくて、色々と余裕がなくって、アニメの感想もあまり書けていないのですが、


この夏も、色々あって結局『少女☆歌劇 レヴュー・スタァライト』と『プラネット・ウィズ』の感想だけ書いていました。本当に余裕がない感じですね。

見るのは、『はたらく細胞』とかも見ていたんですけど、後はタイミングなんですが、実は撮り溜めていたアニメを見直していたりして、その分もっと見れたのではという噂も。

で、この秋は、ひとまずこりずに3本の感想の予定をしておこうかと考えています。まぁ、仕事次第ということですね。多分10月になればと思っているんですけど。


それは置いておいてこの秋なんですが、まぁ例の二本が来るのでそれが中心ということになるんでしょうけれど、あれは1年続くらしいので、ちょっと書き続ける自信がないんだよなぁ。最近1クールでも途中挫折しているので。とはいえ、あちらも間違いなく2クールはあるので、悩ましい。

あと、並べてみたら、見たいアニメが金土にしかない。問題だ。


ということで、キャプチャは、もちろんあの方です。

続きを読む

東京女子流*新*定期ライブ「EPISODE-14 ~〇〇の秋~」「EPISODE-15 ~東京女子流から発表があります。~」

IMG_3093東京女子流*新*定期ライブ「EPISODE-14 ~〇〇の秋~」「EPISODE-15 ~東京女子流から発表があります。~」

忙しくって、かなり遅くなりましたが、感想を書いておきます。

この6月から始まりました東京女子流のワンマンライブシリーズ「新*定期ライブ」。
基本はMt.RAINIER HALL 渋谷ということで、その第14弾、15弾になります。

自分はちょっと、たぶんかなり忙しくって、EPISODE-13は行くことができませんでした。チケットは持っていて、実はこの週の中では、一番良いといいますかましな席だったのですが、忙しくって全然行けませんでした。その次の日のツーマンも休日出勤で危なかったんですけどね。

まぁ、この日は残業規制で絶対に出勤するなということでしたので、余裕で行けて良かったです。おかげで、仕事は遅れまくってますけどね。(苦笑)

ちなみに、下の写真は、忙しい自分への慰めかどうかはわかりませんが、つい当たっちゃったサイン入りのチェキです。なんだか、ここしばらくライブに行くたびに必ず抽選に当たっている(5回連続!)ので、なんだか申し訳ない気分でもあります。たくさんくじ引いている方もいるのに。

ということで、簡単に感想を書いておきます。
あと、いつもながらにお世話になったアスタライトさんたち、ありがとうございました。
続きを読む

プラネット・ウィズ 第11話 「アズラバラクラ」

ehshell 2018-09-17 11-16-24-36プラネット・ウィズ  第11話 「アズラバラクラ」です。

今週もオンタイム視聴してましたが、キャプチャ忘れた先週分の画像は、ちょっと諦めますか。

さて、個人的に、このアニメの原作、シリーズ構成、キャラクター原案などを担当する漫画家の「水上悟志」さんのファンなので、ぜひ見ようということになりました。この夏のアニメでは、実は最も期待しています。ワクワク。

元々このアニメは、水上悟志さんが描き下ろした1074ページのネームを基にしているとのことで、ほとんど水上さんの個人プロジェクトという感じですね。
内容的には、水上さんが得意とする勧善懲悪ではないロボットヒーローアニメという感じになるのでしょうか。
個人的には水上さんの作品をやるなら『惑星のさみだれ』をアニメ化して欲しいところなんですけれどね。

先週の第十話は、「封印派」と「穏健派」の闘いという構図ではあるのですが、結局とちらも地球人のことを思って、そしてシリウスの滅亡をトラウマにして闘っていたという感じでした。
今週は、その闘いから5年後、いよいよ龍との決戦ということのようです。

ということで、プラネット・ウィズ 第11話 「アズラバラクラ」感想行きます。

続きを読む

少女☆歌劇 レヴュースタァライト 第10話 「されど舞台はつづく The Show Must Go On」

ehshell 2018-09-14 22-25-29-55少女☆歌劇 レヴュースタァライト 第10話 「されど舞台はつづく The Show Must Go Onです。

このアニメを選んだのは、単純にCMを見て面白そうと思ったからです。
なんとなく、ウテナとか幾原さんっぽい感じがしていたんですが、どうやら監督の古川さんが幾原さんの弟子といいますかそんな感じで、「ユリ熊嵐」とかを手がけていたらしいです。

それは置いておいて、ブシロードがスポンサーということで、バンドリのようにメディアミックス展開で、実写、アニメ、ゲーム、コミックスを連動して展開していくようです。

さて、内容ですが、少女☆歌劇とあるように、おそらくは宝塚を意識しているのかな?なんて思っているのですがどうなんでしょうか。ただの舞台演劇ではないですよね。

先週の第九話は、前回までのオーディションでのトップ、ラスボスであったばななちゃんについての決着編でした。
いままでとは違ったオーディションの推移で焦ったばななちゃんが、その原因がひかりちゃんでなく華恋ちゃんだったと考えるようになります。そして、オーディションに向かうわけですが、破れ去ることになります。
これで、オーディションランキングのトップ3が決まり、今週がラストオーディションのようですが、どうなるのでしょうか。

さてそれはどうかということで、少女☆歌劇 レヴュースタァライト 第10話 「されど舞台はつづく The Show Must Go On」感想行きます。
続きを読む

プラネット・ウィズ 第10話 「カレルレンとラシャヴェラク」

プラネット・ウィズ  第10話 「カレルレンとラシャヴェラク」です。

今週もオンタイム視聴してましたが、録画を忘れるというちょんぼなので、キャプチャは別途。

さて、個人的に、このアニメの原作、シリーズ構成、キャラクター原案などを担当する漫画家の「水上悟志」さんのファンなので、ぜひ見ようということになりました。この夏のアニメでは、実は最も期待しています。ワクワク。

元々このアニメは、水上悟志さんが描き下ろした1074ページのネームを基にしているとのことで、ほとんど水上さんの個人プロジェクトという感じですね。
内容的には、水上さんが得意とする勧善懲悪ではないロボットヒーローアニメという感じになるのでしょうか。
個人的には水上さんの作品をやるなら『惑星のさみだれ』をアニメ化して欲しいところなんですけれどね。

先週の第九話は、今まで目立たなかった羊谷葉介が、紅華ちゃんへの想いを胸に地球を封印してしまいうという展開でした。
ただ、立った一人、「楽園の民」の意志で封印されなかった宗矢が、立ち向かいます。
闘うことをやめたと宣言していた宗矢がそこから葉介に立ち向かったのは、それではなく自分が守りたい人たちを守るためということのようですね。
今週は、「封印派」対「穏健派」ということのようですが、そこがラストではないでしょうね。

ということで、プラネット・ウィズ 第10話 「カレルレンとラシャヴェラク」感想行きます。

続きを読む

東京女子流*東京女子流×たこやきレインボー ツーマンライブ

IMG_E3083東京女子流*東京女子流×たこやきレインボー ツーマンライブ

東京女子流は、この秋からツーマンライブ三連発を発表しています。

第一弾:たこやきレインボー
第二弾:まなみのりさ
第三弾:未定

東京女子流は、以前にもツーマンライブシリーズをやっていたのですが、そのときにはほとんど見れていませんでした。それもあり、今回は見たいなと思って楽しみにしていました。
ただ、こういうライブだと集客が読めなくて、チケット採れるかが心配だったのですが、今回は落選祭みたいでした。自分は、どうにかこうにか採れましたので、良かった良かったです。

ところで、ツーマンライブのお相手なんですが、たこやきレインボー(大阪)→まなみのりさ(広島)なので、なんとなく第三弾も地方のアイドルさんかなと思っています。
新潟の緑の方とか、北海道の白の方とかでしょうか?もう決まっているんでしょうね。

ということで、簡単に感想を書いておきます。
あと、いつもながらにお世話になったアスタライトさんたち、ありがとうございました。
続きを読む

少女☆歌劇 レヴュースタァライト 第9話 「星祭りの夜に」

ehshell 2018-09-07 22-10-21-24少女☆歌劇 レヴュースタァライト 第9話 「星祭りの夜にです。

このアニメを選んだのは、単純にCMを見て面白そうと思ったからです。
なんとなく、ウテナとか幾原さんっぽい感じがしていたんですが、どうやら監督の古川さんが幾原さんの弟子といいますかそんな感じで、「ユリ熊嵐」とかを手がけていたらしいです。

それは置いておいて、ブシロードがスポンサーということで、バンドリのようにメディアミックス展開で、実写、アニメ、ゲーム、コミックスを連動して展開していくようです。

さて、内容ですが、少女☆歌劇とあるように、おそらくは宝塚を意識しているのかな?なんて思っているのですがどうなんでしょうか。ただの舞台演劇ではないですよね。

先週の第八話は、神楽ひかりちゃんのお話しということでした。華恋ちゃんとの約束からロンドンの様子ということで、彼女の思いが明確になったお話だったと思います。
彼女を通して、オーディションで得ることの対価として失うものが明確になりました。
ただ、未だばななちゃんの語り口調などは、性格が違って見えました。ループ回のラストのイメージですね。ということで、まだばななちゃんについての決着が付いていないというところでしょうか。

さてそれはどうかということで、少女☆歌劇 レヴュースタァライト 第9話 「星祭りの夜に」感想行きます。
続きを読む

プラネット・ウィズ 第9話 「目覚めの使者」

ehshell 2018-09-03 23-20-32-61プラネット・ウィズ  第9話 「目覚めの使者」です。

今週もオンタイム視聴してましたが、感想は忙しくてちょっと遅れ気味。
個人的に、このアニメの原作、シリーズ構成、キャラクター原案などを担当する漫画家の「水上悟志」さんのファンなので、ぜひ見ようということになりました。この夏のアニメでは、実は最も期待しています。ワクワク。

元々このアニメは、水上悟志さんが描き下ろした1074ページのネームを基にしているとのことで、ほとんど水上さんの個人プロジェクトという感じですね。
内容的には、水上さんが得意とする勧善懲悪ではないロボットヒーローアニメという感じになるのでしょうか。
個人的には水上さんの作品をやるなら『惑星のさみだれ』をアニメ化して欲しいところなんですけれどね。

先週の第八話は、封印派についた鷹取紅華ちゃんが、地球の敵になっても封印を行う行動を採るところから始まりました。
結局、あの砂がなくとも、地球人は能力が使えることが、そこからわかったわけですね。砂は、切っ掛けにすぎないということで、虎居さんも念動装甲で紅華ちゃんを倒します。
一方、宗矢はもう闘わないと決意します。それは、闘う理由がないということからですが、それで終わりはしないですよね。どうやら、月の裏に龍がいるようですし・・・。

ということで、プラネット・ウィズ 第9話 「目覚めの使者」感想行きます。

続きを読む

少女☆歌劇 レヴュースタァライト 第8話 「ひかり、さす方へ」

skr2018083102少女☆歌劇 レヴュースタァライト 第8話 「ひかり、さす方へです。

このアニメを選んだのは、単純にCMを見て面白そうと思ったからです。
なんとなく、ウテナとか幾原さんっぽい感じがしていたんですが、どうやら監督の古川さんが幾原さんの弟子といいますかそんな感じで、「ユリ熊嵐」とかを手がけていたらしいです。

それは置いておいて、ブシロードがスポンサーということで、バンドリのようにメディアミックス展開で、実写、アニメ、ゲーム、コミックスを連動して展開していくようです。

さて、内容ですが、少女☆歌劇とあるように、おそらくは宝塚を意識しているのかな?なんて思っているのですがどうなんでしょうか。ただの舞台演劇ではないですよね。

先週の第七話は、サブタイトル通り「大場なな」についてのエピソードでした。
ただ、大場ななちゃんといいながらも、実は「スターライト」という劇の紹介、オーディションに勝ち抜くことの意味を示したものだったような気がします。
大場ななちゃんの能力とか、ループすることとかは、先週見た時点では湧いたのですが、実はそんなにも重要ではないのではないかという気がしてきました。

さてそれはどうかということで、少女☆歌劇 レヴュースタァライト 第8話 「ひかり、さす方へ」感想行きます。
続きを読む
記事検索
最新コメント
週間ページランキング
アーカイブ
カテゴリー
アクセスランキング
ブログパーツ
  • ライブドアブログ